JPH03189852A - パスワード・ファイルの更新方式 - Google Patents
パスワード・ファイルの更新方式Info
- Publication number
- JPH03189852A JPH03189852A JP1330857A JP33085789A JPH03189852A JP H03189852 A JPH03189852 A JP H03189852A JP 1330857 A JP1330857 A JP 1330857A JP 33085789 A JP33085789 A JP 33085789A JP H03189852 A JPH03189852 A JP H03189852A
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- JP
- Japan
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- password
- user
- file
- log
- password file
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要]
ログイン処理を高速化するためのパスワード・ファイル
の更新方式に関し、 計算機を毎日利用しているようなユーザの方が普段あま
り利用していないユーザよりも早くログインできるよう
にすることを目的とし、本体計算機がログインできるユ
ーザ名を登録してあるパスワード・ファイルを持ち、ユ
ーザがログインのためにユーザ名とパスワードを入力し
た時に、そのパスワード・ファイルの先頭から順にユー
ザ名を検索し、入力されたパスワードとパスワード・フ
ァイルのパスワードとが合致した時に当該ユーザに対し
て本体計算機の利用を可とする情報処理システムにおい
て、 ログイン時、ログイン又はログアウト時に、利用する。
の更新方式に関し、 計算機を毎日利用しているようなユーザの方が普段あま
り利用していないユーザよりも早くログインできるよう
にすることを目的とし、本体計算機がログインできるユ
ーザ名を登録してあるパスワード・ファイルを持ち、ユ
ーザがログインのためにユーザ名とパスワードを入力し
た時に、そのパスワード・ファイルの先頭から順にユー
ザ名を検索し、入力されたパスワードとパスワード・フ
ァイルのパスワードとが合致した時に当該ユーザに対し
て本体計算機の利用を可とする情報処理システムにおい
て、 ログイン時、ログイン又はログアウト時に、利用する。
利用している又は利用していたユーザの登録情報をパス
ワード・ファイルの先頭に登録し直す ことを構成としている。
ワード・ファイルの先頭に登録し直す ことを構成としている。
本発明は、ログイン処理を高速化するためのパスワード
・ファイルの更新方式に関するものである。
・ファイルの更新方式に関するものである。
第2図はUNIX計算機の利用を説明するための図であ
る。同図において、2はパスワード・ファイル、7は端
末、8は本体計算機をそれぞれ示している。また、口は
所定キーの押下を示す。
る。同図において、2はパスワード・ファイル、7は端
末、8は本体計算機をそれぞれ示している。また、口は
所定キーの押下を示す。
端末7と本体計算機8は回線等で接続されている。図に
は1個しか端末7が示されていないが、実際には複数個
の端末が存在する。本体計算機8は、UNIXと呼ばれ
るオペレーティング・システムを有し、また、1個のパ
スワード・ファイル2を有している。
は1個しか端末7が示されていないが、実際には複数個
の端末が存在する。本体計算機8は、UNIXと呼ばれ
るオペレーティング・システムを有し、また、1個のパ
スワード・ファイル2を有している。
端末マの画面にloginコマンドが出しているl。
gin:と言うプロンプトが表示されている状態の下で
、このプロンプトの後にユーザが例えばyamaと言う
ユーザIDを入力し、所定のキー(例えば、リターン・
キーや実行キー)を押下すると、端末7あ画面にPas
sword : と言うプロンプトが表示きれる。ユー
ザがパスワードをキーインし、所定のキーを押下すると
、パスワード・ファイル2が検索され、登録してあるパ
スワードと合致すれば、端末フの画面に%が表示され、
ユーザが計算機8を利用できるようになっている。%の
後に例えばda teと入力し、所定のキーを押下する
と、端末マの画面に当日の日付、例えばoct 301
2 : 30が表示され、次の行に%が表示される。
、このプロンプトの後にユーザが例えばyamaと言う
ユーザIDを入力し、所定のキー(例えば、リターン・
キーや実行キー)を押下すると、端末7あ画面にPas
sword : と言うプロンプトが表示きれる。ユー
ザがパスワードをキーインし、所定のキーを押下すると
、パスワード・ファイル2が検索され、登録してあるパ
スワードと合致すれば、端末フの画面に%が表示され、
ユーザが計算機8を利用できるようになっている。%の
後に例えばda teと入力し、所定のキーを押下する
と、端末マの画面に当日の日付、例えばoct 301
2 : 30が表示され、次の行に%が表示される。
なお、画面にはパスワードは表示されない。また、%は
UNIX計算機のプロンプトと呼ばれるものである。
UNIX計算機のプロンプトと呼ばれるものである。
パスワード・ファイルの中には、例えば800人程7度
のユーザの情報が登録されている。パスワード・ファイ
ルの検索は先頭から順番に行われので、ログインしよう
としているユーザの情報がパスワード・ファイルの何れ
の位置に登録されているかによって検索に要する時間が
異なる。
のユーザの情報が登録されている。パスワード・ファイ
ルの検索は先頭から順番に行われので、ログインしよう
としているユーザの情報がパスワード・ファイルの何れ
の位置に登録されているかによって検索に要する時間が
異なる。
従って、成るユーザは毎日のように計算機を利用するの
に、そのユーザの情報がパスワード・ファイルの後ろの
方に登録されているために、パスワード・ファイルの先
頭の方に登録されているユーザに比べて、ログインする
のに要する時間が長いと言う欠点を生じていた。
に、そのユーザの情報がパスワード・ファイルの後ろの
方に登録されているために、パスワード・ファイルの先
頭の方に登録されているユーザに比べて、ログインする
のに要する時間が長いと言う欠点を生じていた。
本発明は、この点に鑑みて創作されたものであって、計
算機を毎日利用しているようなユーザの方が普段あまり
利用していないユーザよりも早くログインできるように
することを目的とする。
算機を毎日利用しているようなユーザの方が普段あまり
利用していないユーザよりも早くログインできるように
することを目的とする。
そしてそのため、本発明のパスワード・ファイルの更新
方式は、 本体計算機がログインできるユーザ名を登録してあるパ
スワード・ファイルを持ち、ユーザがログインのために
ユーザ名とパスワードを入力した時に、そのパスワード
・ファイルの先頭から順にユーザ名を検索し、入力され
たパスワードとパスワード・ファイルのパスワードとが
合致した時に当該ユーザに対して本体計算機の利用を可
とする情報処理システムにおいて、 ログイン時、ログイン又はログアウト時に、利用する。
方式は、 本体計算機がログインできるユーザ名を登録してあるパ
スワード・ファイルを持ち、ユーザがログインのために
ユーザ名とパスワードを入力した時に、そのパスワード
・ファイルの先頭から順にユーザ名を検索し、入力され
たパスワードとパスワード・ファイルのパスワードとが
合致した時に当該ユーザに対して本体計算機の利用を可
とする情報処理システムにおいて、 ログイン時、ログイン又はログアウト時に、利用する。
利用している又は利用していたユーザの登録情報をパス
ワード・ファイルの先頭に登録し直す ことを特徴とするものである。
ワード・ファイルの先頭に登録し直す ことを特徴とするものである。
使用頻度の多いユーザについては、パスワード・ファイ
ルの検索時間が短縮され、ログインするのに要する時間
が短くなる。
ルの検索時間が短縮され、ログインするのに要する時間
が短くなる。
第1図は本発明にによるパスワード・ファイル変更の流
れの例を示す図である。同図において、1は個人情報取
出し部、2はパスワード・ファイル、3はテンポラリ・
ファイル、4は一般情報取出し部、5は交換部、6は制
御部をそれぞれ示している。
れの例を示す図である。同図において、1は個人情報取
出し部、2はパスワード・ファイル、3はテンポラリ・
ファイル、4は一般情報取出し部、5は交換部、6は制
御部をそれぞれ示している。
個人情報取出し部1は、ログイン時のパスワード・ファ
イル2から指定された個人情報を取り出し、これをテン
ポラリ・ファイル3の先頭に書く処理を行うものである
。
イル2から指定された個人情報を取り出し、これをテン
ポラリ・ファイル3の先頭に書く処理を行うものである
。
パスワード・ファイル2には図示のような情報が書き込
まれている。例えば、 yama:ppw8kj :88:10: :yama
:/bin/cshにおいて、yamaはユーザ[D、
ppw8kjは暗号化されたパスワード情報、 88
:10はyamaが使用するファイルの番号、 yam
a:/bin/cshはyamaがログインした時には
binO下のcsh(cシェル)が起動されることを示
す。
まれている。例えば、 yama:ppw8kj :88:10: :yama
:/bin/cshにおいて、yamaはユーザ[D、
ppw8kjは暗号化されたパスワード情報、 88
:10はyamaが使用するファイルの番号、 yam
a:/bin/cshはyamaがログインした時には
binO下のcsh(cシェル)が起動されることを示
す。
テンポラリ・ファイル3は、個人情報取出し部1及び一
般情報取出し部4の出力ファイルとなるものである。
般情報取出し部4の出力ファイルとなるものである。
一般情報取出し部4は、ログインしたユーザ以外の情報
をログイン時のパスワード・ファイル2から取り出し、
取り出した情報を、取り出した情報が個人情報取出し部
1によって書かれた情報に追加されるように、テンポラ
リ・ファイル3に書く処理を行うものである。
をログイン時のパスワード・ファイル2から取り出し、
取り出した情報を、取り出した情報が個人情報取出し部
1によって書かれた情報に追加されるように、テンポラ
リ・ファイル3に書く処理を行うものである。
交換部5は、テンポラリ・ファイルを新たなパスワード
・ファイルとし、現在のパスワード・ファイルを新たな
テンポラリ・ファイルにするための処理を行うものであ
る。
・ファイルとし、現在のパスワード・ファイルを新たな
テンポラリ・ファイルにするための処理を行うものであ
る。
制御部6は、個人情報取出し部1.一般情報取出し部4
.交換部5を制御するものである。制御部6は、例えば
下記のような処理を行う。第n呑口の時間帯(T (n
)で表す)において例えばA、B。
.交換部5を制御するものである。制御部6は、例えば
下記のような処理を行う。第n呑口の時間帯(T (n
)で表す)において例えばA、B。
Cと言う3人のユーザからのログインがあった場合、A
、B、Cのユーザ名を記憶する。そして、パスワードが
合致したユーザ(A、B、Cの3人とも合致したと仮定
する)の個人情報をパスワード・ファイル2から取り出
してテンポラリ・ファイル3に書き込むべきことを個人
情報取出し部1に指令する。個人情報取出し部1から処
理終了の通知を受は取ると、制御部6は、A、B、Cと
言うユーザ以外の情報をパスワード・ファイル2から取
り出してテンポラリ・ファイル3に書き込むべきことを
一般情報取出し部4に指示する。一般情報取出し部4か
ら処理終了の通知を受は取ると、制御部6は、テンポラ
リ・ファイル3をパスワード・ファイルに、パスワード
・ファイルをテンポラリ・ファイルにすべきことを交換
部5に指示する。次の時間帯T(n+1)において例え
ばり、 E。
、B、Cのユーザ名を記憶する。そして、パスワードが
合致したユーザ(A、B、Cの3人とも合致したと仮定
する)の個人情報をパスワード・ファイル2から取り出
してテンポラリ・ファイル3に書き込むべきことを個人
情報取出し部1に指令する。個人情報取出し部1から処
理終了の通知を受は取ると、制御部6は、A、B、Cと
言うユーザ以外の情報をパスワード・ファイル2から取
り出してテンポラリ・ファイル3に書き込むべきことを
一般情報取出し部4に指示する。一般情報取出し部4か
ら処理終了の通知を受は取ると、制御部6は、テンポラ
リ・ファイル3をパスワード・ファイルに、パスワード
・ファイルをテンポラリ・ファイルにすべきことを交換
部5に指示する。次の時間帯T(n+1)において例え
ばり、 E。
F、Gと言うユーザからのログインがあったときには、
制御部6は、同様な動作を行う。
制御部6は、同様な動作を行う。
第1図はyamaと言うユーザrDO人がログインした
時のパスワード・ファイルの変更の流れを示す図である
。まず、loginコマンドによるlogin:のプロ
ンプトに続いてyamaと言うユーザIDを入力し、更
にPassword : のプロンプトに続いてパスワ
ードを入力してログインする。その時間帯にログインし
たユーザがyamaだけであると仮定すると、個人情報
取出し部1がログインしたyamaと言うユーザの情報
が記述してある行をパスワード・ファイル2から取出し
、テンポラリ・ファイル3の先頭にその取出した行を書
く。
時のパスワード・ファイルの変更の流れを示す図である
。まず、loginコマンドによるlogin:のプロ
ンプトに続いてyamaと言うユーザIDを入力し、更
にPassword : のプロンプトに続いてパスワ
ードを入力してログインする。その時間帯にログインし
たユーザがyamaだけであると仮定すると、個人情報
取出し部1がログインしたyamaと言うユーザの情報
が記述してある行をパスワード・ファイル2から取出し
、テンポラリ・ファイル3の先頭にその取出した行を書
く。
次に、一般情報取出し部4がパスワード・ファイル2か
ら先程取出したyamaと言うユーザの個人情報以外の
情報を取出し、テンポラリ・ファイル3に追加する。
ら先程取出したyamaと言うユーザの個人情報以外の
情報を取出し、テンポラリ・ファイル3に追加する。
最後に、交換部5により、テンポラリ・ファイル3をパ
スワード・ファイル2に変更する。
スワード・ファイル2に変更する。
上述の実施例ではログイン時にパスワード・ファイルの
更新を行っているが、ログイン中(計算機を利用してい
るとき)にパスワード・ファイルを更新することが出来
る。端末の画面に%が表示されているときに、その後に
fingerと入力し、所定キーを押下すると、その時
点でログイン中のユーザのユーザIDやユーザの関連情
報(例えば、所属部署や電話番号など)が端末の画面に
表示されるが、これを契機として、これらユーザ(例え
ば、A、B、C,Dとする)の個人情報をパスワード・
ファイルの先頭に位置付けるようにしても良い。また、
ログアウト時にパスワード・ファイルの更新を行うよう
にしても良い。
更新を行っているが、ログイン中(計算機を利用してい
るとき)にパスワード・ファイルを更新することが出来
る。端末の画面に%が表示されているときに、その後に
fingerと入力し、所定キーを押下すると、その時
点でログイン中のユーザのユーザIDやユーザの関連情
報(例えば、所属部署や電話番号など)が端末の画面に
表示されるが、これを契機として、これらユーザ(例え
ば、A、B、C,Dとする)の個人情報をパスワード・
ファイルの先頭に位置付けるようにしても良い。また、
ログアウト時にパスワード・ファイルの更新を行うよう
にしても良い。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、新し
くログインしたユーザの情報がパスワード・ファイルの
先頭にくることになり、頻繁に計算機を使用するユーザ
はどログイン時に要する時間が短縮されると言う効果が
得られる。
くログインしたユーザの情報がパスワード・ファイルの
先頭にくることになり、頻繁に計算機を使用するユーザ
はどログイン時に要する時間が短縮されると言う効果が
得られる。
第1図は本発明によるパスワード・ファイル変更の流れ
の例を示す図、第2図はUNIXの利用を説明するため
図である。 1・・・個人情報取出し部、2・・・パスワード・ファ
イル、3・・・テンポラリ・ファイル、4・・・一般情
報取出し部、5・・・交換部、6・・・制御部、7・・
・端末、8・・・本体計算機。
の例を示す図、第2図はUNIXの利用を説明するため
図である。 1・・・個人情報取出し部、2・・・パスワード・ファ
イル、3・・・テンポラリ・ファイル、4・・・一般情
報取出し部、5・・・交換部、6・・・制御部、7・・
・端末、8・・・本体計算機。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体計算機がログインできるユーザ名を登録してあるパ
スワード・ファイルを持ち、ユーザがログインのために
ユーザ名とパスワードを入力した時に、そのパスワード
・ファイルの先頭から順にユーザ名を検索し、入力され
たパスワードとパスワード・ファイルのパスワードとが
合致した時に当該ユーザに対して本体計算機の利用を可
とする情報処理システムにおいて、 ログイン時、ログイン中又はログアウト時に、利用する
、利用している又は利用していたユーザの登録情報をパ
スワード・ファイルの先頭に登録し直す ことを特徴とするパスワード・ファイルの更新方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330857A JPH03189852A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | パスワード・ファイルの更新方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1330857A JPH03189852A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | パスワード・ファイルの更新方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189852A true JPH03189852A (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=18237306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1330857A Pending JPH03189852A (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | パスワード・ファイルの更新方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03189852A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7191239B2 (en) | 2000-08-02 | 2007-03-13 | Ipass Inc. | Method and system to customize and update a network connection application for distribution to multiple end-users |
| US7469341B2 (en) | 2001-04-18 | 2008-12-23 | Ipass Inc. | Method and system for associating a plurality of transaction data records generated in a service access system |
| US7519695B2 (en) | 2000-05-26 | 2009-04-14 | Ipass Inc. | Service quality monitoring process |
| US7761606B2 (en) | 2001-08-02 | 2010-07-20 | Ipass Inc. | Method and system to secure a connection application for distribution to multiple end-users |
| US7792745B2 (en) | 2000-02-25 | 2010-09-07 | Ipass Inc. | Method and system to facilitate financial settlement of service access transactions between multiple parties |
| US7921290B2 (en) | 2001-04-18 | 2011-04-05 | Ipass Inc. | Method and system for securely authenticating network access credentials for users |
| US7961884B2 (en) | 2002-08-13 | 2011-06-14 | Ipass Inc. | Method and system for changing security information in a computer network |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP1330857A patent/JPH03189852A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7792745B2 (en) | 2000-02-25 | 2010-09-07 | Ipass Inc. | Method and system to facilitate financial settlement of service access transactions between multiple parties |
| US7519695B2 (en) | 2000-05-26 | 2009-04-14 | Ipass Inc. | Service quality monitoring process |
| US7191239B2 (en) | 2000-08-02 | 2007-03-13 | Ipass Inc. | Method and system to customize and update a network connection application for distribution to multiple end-users |
| US7469341B2 (en) | 2001-04-18 | 2008-12-23 | Ipass Inc. | Method and system for associating a plurality of transaction data records generated in a service access system |
| US7921290B2 (en) | 2001-04-18 | 2011-04-05 | Ipass Inc. | Method and system for securely authenticating network access credentials for users |
| US7761606B2 (en) | 2001-08-02 | 2010-07-20 | Ipass Inc. | Method and system to secure a connection application for distribution to multiple end-users |
| US7961884B2 (en) | 2002-08-13 | 2011-06-14 | Ipass Inc. | Method and system for changing security information in a computer network |
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