JPH03202211A - 生素地成形体の孔あけ方法 - Google Patents
生素地成形体の孔あけ方法Info
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- JPH03202211A JPH03202211A JP34227389A JP34227389A JPH03202211A JP H03202211 A JPH03202211 A JP H03202211A JP 34227389 A JP34227389 A JP 34227389A JP 34227389 A JP34227389 A JP 34227389A JP H03202211 A JPH03202211 A JP H03202211A
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 15
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 2
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- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば上部を開口した空間部を有する生素地
成形体の孔あけ方法に関する。
成形体の孔あけ方法に関する。
(従来の技術)
衛生陶器の製造において、例えば泥漿鋳型で鋳込み成形
されたタンクには、給水孔、ハンドル取り付は孔等の各
種の孔があけられる。その孔をあける方法としては、泥
漿鋳型から離型された乾燥前の含水率が高く、強度の小
さい状態のタンク生素地成形体に孔あけゲージを使用し
て人手によって孔あけをしていた。
されたタンクには、給水孔、ハンドル取り付は孔等の各
種の孔があけられる。その孔をあける方法としては、泥
漿鋳型から離型された乾燥前の含水率が高く、強度の小
さい状態のタンク生素地成形体に孔あけゲージを使用し
て人手によって孔あけをしていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、上記のように人手による方法では、孔あけ位置
の位置決めが正確でなく、製品によってバラツキが生じ
た。また、製品に無理な力を加える可能性があり、製品
の形状を損なう虞があった。このため、孔あけを行うに
は高度の熟練を要し、効率が悪かった。
の位置決めが正確でなく、製品によってバラツキが生じ
た。また、製品に無理な力を加える可能性があり、製品
の形状を損なう虞があった。このため、孔あけを行うに
は高度の熟練を要し、効率が悪かった。
そこで本発明は、強度が小さい上部を開口した生素地成
形体の孔あけを正確に、効率よく、生素地成形体を傷つ
けることなく、しかもバラツキがない生素地成形体の孔
あけ方法を提供することを目的とする。
形体の孔あけを正確に、効率よく、生素地成形体を傷つ
けることなく、しかもバラツキがない生素地成形体の孔
あけ方法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上部を開口した空間部を有する生素地成形体
を浮動状態の載置板上に載置し、該空間部に倣った形状
の位置決め治具を該空間部に下降・挿入して荒位置決め
をし、前記生素地成形体と位置決め治具を相対的に低速
度で移動して微調整位置決めをし、微調整位置決め完了
後、孔あけ加工を施すことを要旨とする。又、微調整位
置決めを生素地成形体を上昇して行うことを特徴とする
。
を浮動状態の載置板上に載置し、該空間部に倣った形状
の位置決め治具を該空間部に下降・挿入して荒位置決め
をし、前記生素地成形体と位置決め治具を相対的に低速
度で移動して微調整位置決めをし、微調整位置決め完了
後、孔あけ加工を施すことを要旨とする。又、微調整位
置決めを生素地成形体を上昇して行うことを特徴とする
。
(実施例)
本発明の実施例を添付図面に基づいて以下に説明する。
第1図は本発明に係る生素地成形体の孔あけ装置図であ
る。
る。
位置決め装置1はベースから立設したストロークの小さ
な昇降手段としてのハイドロシリンダ2と、このハイド
ロシリンダ2のロッド先端に取り付けられたエアフライ
ヤ12と、生素地成形体Wを載置する載置板3と、この
載置板3の上方に下向きに架構4に取り付けられたエア
シリンダ5と、このエアシリンダ5のピストンロッド6
端に係止された位置決め治具7及びブラケット14とか
らなり、このブラケット14の一端には、生素地成形体
Wの上端13を検出する光電センサー8を取り付け、他
端にはエアシリンダ11を取り付け、このエアシリンダ
11のロッド端に孔あけゲージ10を取り付けている。
な昇降手段としてのハイドロシリンダ2と、このハイド
ロシリンダ2のロッド先端に取り付けられたエアフライ
ヤ12と、生素地成形体Wを載置する載置板3と、この
載置板3の上方に下向きに架構4に取り付けられたエア
シリンダ5と、このエアシリンダ5のピストンロッド6
端に係止された位置決め治具7及びブラケット14とか
らなり、このブラケット14の一端には、生素地成形体
Wの上端13を検出する光電センサー8を取り付け、他
端にはエアシリンダ11を取り付け、このエアシリンダ
11のロッド端に孔あけゲージ10を取り付けている。
前記充電センサー8とエアシリンダ11の高さ方向の取
り付は間隔は、製品によって異なる。また、前記位置決
め治具7は対象生素地成形体Wの内周W1、即ち上方に
開口した位置決め部の形状に倣って形状決定され、−参
上の第1胴部7aは前記内周W1より僅かに小径に、そ
の下の第2胴部7bは下に向かって細くなるテーバ状に
、その下の第3胴部7Cは更に細くなるテーパ形状とさ
れている。
り付は間隔は、製品によって異なる。また、前記位置決
め治具7は対象生素地成形体Wの内周W1、即ち上方に
開口した位置決め部の形状に倣って形状決定され、−参
上の第1胴部7aは前記内周W1より僅かに小径に、そ
の下の第2胴部7bは下に向かって細くなるテーバ状に
、その下の第3胴部7Cは更に細くなるテーパ形状とさ
れている。
以上の構成からなる孔あけ装置の動作をつぎに述べる。
第1図において、載置板3上に図示せぬ手段で生素地成
形体Wを仮心出し状態で載置するにの時ハイドロシリン
ダ2が縮んでいるので、載置板3はベースの一部である
ストッパ9.9に支承されている。
形体Wを仮心出し状態で載置するにの時ハイドロシリン
ダ2が縮んでいるので、載置板3はベースの一部である
ストッパ9.9に支承されている。
次に動作説明図である第2図(a)に示すごとく、ハイ
ドロシリンダ2のロッドを伸長させてエアフライヤ12
を介して、載置板3をストッパ9.9から上方へ持ち上
げ少しだけ分離する。続いて上方のエアシリンダ5のピ
ストンロッド6を高速で進動させて、位置決め治具7を
矢印Eのごとく下降させる。
ドロシリンダ2のロッドを伸長させてエアフライヤ12
を介して、載置板3をストッパ9.9から上方へ持ち上
げ少しだけ分離する。続いて上方のエアシリンダ5のピ
ストンロッド6を高速で進動させて、位置決め治具7を
矢印Eのごとく下降させる。
先ず、位置決め治具7の第3胴部7Cが内周W1に進入
して、生素地成形体Wを荒心出しし、同時にエアフライ
ヤ12を作動させ載置板3を浮動状態とし、生素地成形
体Wが僅かな水平力で水平方向に移動可能とする。続い
て第2胴部7bが内周W1を押して更なる荒位置決めを
する。
して、生素地成形体Wを荒心出しし、同時にエアフライ
ヤ12を作動させ載置板3を浮動状態とし、生素地成形
体Wが僅かな水平力で水平方向に移動可能とする。続い
て第2胴部7bが内周W1を押して更なる荒位置決めを
する。
第1胴部7aが少し内周W1にかかったところで、第2
図(a)に示す如くピストン5aがシリンダエンドに当
たって止まり、位置決め治具7は下降を停止する。
図(a)に示す如くピストン5aがシリンダエンドに当
たって止まり、位置決め治具7は下降を停止する。
シリンダ5の停止信号を受けた下部のハイドロシリンダ
2は、低速で生素地成形体Wを更に上昇せしめる(第2
図(b)参照)。
2は、低速で生素地成形体Wを更に上昇せしめる(第2
図(b)参照)。
ブラケット14の一端に設けた充電センサー8が上昇す
る生素地成形体Wの上端13を検出すると、ハイドロシ
リンダ2の伸長を停止し、エアフライヤ12の作動を停
止させ、位置決め治具7の第1胴部7aが生素地成形体
Wの内周W1に作用して微調整位置決めを完了する。
る生素地成形体Wの上端13を検出すると、ハイドロシ
リンダ2の伸長を停止し、エアフライヤ12の作動を停
止させ、位置決め治具7の第1胴部7aが生素地成形体
Wの内周W1に作用して微調整位置決めを完了する。
その後、エアシリンダ11を作動させてロッド先端の孔
あけゲージ10を前進させ生素地成形体Wを突き抜けて
、位置決め治具7の第1胴部7aに孔あけゲージ10の
先端が突き当る。その後孔あけゲージ10を後退させて
孔あけを完了する。
あけゲージ10を前進させ生素地成形体Wを突き抜けて
、位置決め治具7の第1胴部7aに孔あけゲージ10の
先端が突き当る。その後孔あけゲージ10を後退させて
孔あけを完了する。
本実施例では、生素地成形体の上端を検出した後、孔を
あけるので常に生素地成形体の上端を基準に一定の位置
に孔をあけることができる。
あけるので常に生素地成形体の上端を基準に一定の位置
に孔をあけることができる。
また、位置決め治具を吊り下げたエアシリンダ5は、中
間で停止することがなくストロークエンドまで作動する
ので、簡単な機構のエアシリンダでよくメンテナンスも
容易になる。位置決め治具の吊り下げは、上記エアシリ
ンダに限らず、ハイドロシリンダ、電動シリンダ等を用
いて、位置決め治具の下降速度を切り換えて、高速で荒
位置決め、低速で微調整位置決めを行ってもよい。
間で停止することがなくストロークエンドまで作動する
ので、簡単な機構のエアシリンダでよくメンテナンスも
容易になる。位置決め治具の吊り下げは、上記エアシリ
ンダに限らず、ハイドロシリンダ、電動シリンダ等を用
いて、位置決め治具の下降速度を切り換えて、高速で荒
位置決め、低速で微調整位置決めを行ってもよい。
また、孔あけは位置決め完了後、位置決め治具を生素地
成形体空間部から移動させた後、別の孔あけ装置が移動
してきて孔をあけてもよい。
成形体空間部から移動させた後、別の孔あけ装置が移動
してきて孔をあけてもよい。
(発明の効果)
生素地成形体を浮動状態にして、生素地成形体の空間部
に倣った形状の位置決め治具を空間部に進入させて高速
で荒位置決めをした後、低速で微調整位置決めを行うの
で、 ・生素地成形体を傷つけることなく、位置決めできる。
に倣った形状の位置決め治具を空間部に進入させて高速
で荒位置決めをした後、低速で微調整位置決めを行うの
で、 ・生素地成形体を傷つけることなく、位置決めできる。
・位置決め時間が短く効率がよい。
位置決めが正確におこなえるので
・孔あけにバラツキがない。
微調整位置決めを生素地成形体を上昇して行うので
荒位置決めのための位置決め治具下降装置が、簡単な機
構でよく、メンテナンスも容易となる。
構でよく、メンテナンスも容易となる。
位置決め治具を空間部に挿入した状態で孔あけを行うの
で ・位置決め治具を孔あけゲージの炎き当て部として利用
でき、イバリが生じず孔が確実にあけられる。
で ・位置決め治具を孔あけゲージの炎き当て部として利用
でき、イバリが生じず孔が確実にあけられる。
第1図は本発明に係る生素地成形体の孔あけ装置図、
第2図(a)(b)は作用説明図、
1・・・位置決め装置 3・・・載置板7・・・位
置決め治具 10・・・孔あけゲージW・・・生素
地成形体 Wl・・・位置決め部としての内周 (a) =7
置決め治具 10・・・孔あけゲージW・・・生素
地成形体 Wl・・・位置決め部としての内周 (a) =7
Claims (3)
- (1)上部を開口した空間部を有する生素地成形体を浮
動状態の載置板上に載置し、 前記空間部に倣った形状の位置決め治具を該空間部に下
降・挿入して荒位置決めをし、つづいて、前記生素地成
形体と位置決め治具を相対的に低速度で移動して微調整
位置決めをし、 その後、孔あけをすることを特徴する生素地成形体の孔
あけ方法。 - (2)前記微調整位置決めを生素地成形体を上昇して行
うことを特徴とする請求項1項記載の生素地成形体の孔
あけ方法。 - (3)前記位置決め治具を前記空間部に挿入した状態で
、孔あけを行うことを特徴とする請求項1項記載の生素
地成形体の孔あけ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34227389A JP2822247B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 生素地成形体の孔あけ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34227389A JP2822247B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 生素地成形体の孔あけ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202211A true JPH03202211A (ja) | 1991-09-04 |
| JP2822247B2 JP2822247B2 (ja) | 1998-11-11 |
Family
ID=18352447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34227389A Expired - Fee Related JP2822247B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 生素地成形体の孔あけ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2822247B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007066397A1 (ja) * | 2005-12-08 | 2007-06-14 | Pearl Kogyo Co., Ltd. | 樹脂タンクの孔明け装置及び孔明け方法 |
| CN103273534A (zh) * | 2013-05-30 | 2013-09-04 | 江苏大学 | 一种下置式一体化冲裁贴片的装置及其方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104858930B (zh) * | 2015-05-22 | 2017-01-11 | 普罗斯电器(中国)有限公司 | 灯头打孔定位机 |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP34227389A patent/JP2822247B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007066397A1 (ja) * | 2005-12-08 | 2007-06-14 | Pearl Kogyo Co., Ltd. | 樹脂タンクの孔明け装置及び孔明け方法 |
| CN103273534A (zh) * | 2013-05-30 | 2013-09-04 | 江苏大学 | 一种下置式一体化冲裁贴片的装置及其方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2822247B2 (ja) | 1998-11-11 |
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