JPH03204652A - スクリーン印刷機におけるマスクに対するワークの位置合せ方法 - Google Patents

スクリーン印刷機におけるマスクに対するワークの位置合せ方法

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JPH03204652A
JPH03204652A JP2000829A JP82990A JPH03204652A JP H03204652 A JPH03204652 A JP H03204652A JP 2000829 A JP2000829 A JP 2000829A JP 82990 A JP82990 A JP 82990A JP H03204652 A JPH03204652 A JP H03204652A
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Hiroshi Matsui
浩 松井
Shozo Kumagai
熊谷 昌三
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、スクリーン印刷機におけるマスクに対するワ
ークの位置合せ方法(以下、単に「位置合せ方法」とも
いう)に関し、詳しくはスクリーン印刷機によって印刷
をする過程において、印刷用のマスクに対して所定の位
置関係となるようにステージに載置されたワーク(被印
刷物)の位置を、ステージの位置を調整することによっ
て位置合せする方法に関する。
(従来の技術) 一般のスクリーン印刷機による印刷においては、ワーク
に対応した印刷パターンの設けられたマスクに対し、ワ
ークが適正位置となるように位置合せをし、この段取り
作業を経た後で、順次、ワークに印刷を行っている。
ところで、例えば、ワークがICパッケージ用のセラミ
ック基板で、導体パターンの印刷をするもののような場
合には、極めて高い印刷の精度が要求される。このよう
な場合に採られる位置合せ方法の一例として次のものが
ある 第4図を参照してその位置合せ方法を説明する。
まず、図示しない印刷台としてのステージの所定位置に
ワークWを載置し、その印刷面に対して透明のポリエス
テルフィルムFを接着等して貼り付ける。しかる後、そ
の上に試し刷りTを行う。
そして作業者において、ワークWに印刷すべき位置Pが
試し刷りTの位置からどれたけすれているのか、すなわ
ち試し刷りTの基点Oに対応するワークWの基点Bの、
左右方向2前後方向、及び角度変位分の各ずれの量、X
、Y、θを目測する。
その後、試し刷りTを布などで拭き取る等して消し、目
測した各ずれの量に応じ、備え付けられたゲージ(図示
しない)を読み取りながら、マイクロメータヘッド(図
示しない)等を用い、そのつまみを回しステージを前後
、左右に微細に動かし、または回転させ、ワークWの印
刷位置Pが試し刷りTの部位、すなわちマスクの印刷パ
ターンに整合する位置となるように慎重に調節するので
ある。こうして、この作業を何度も繰り返すことによっ
て、ワークWをマスクに対して正確な位置とし、その後
、ポリエステルフィルムFをワークWから剥がし、順次
印刷をするのである。
つまり従来は、ワークWに貼り付けたポリエステルフィ
ルムFに試し刷りを行い、その試し刷りTの位置に対し
、例えばワークが右に2mmずれていれば、作業者はこ
のずれを目測し、その後、いわば感を頼りにマイクロメ
ータヘッド等を用いてワークをその分左に移動する。そ
して再度、試し刷り、位置合わせ等の作業を繰り返すこ
とにより、少しづつ所望とする位置に近付けていたので
ある。
(発明が解決しようとする課題) 上記従来の位置合せ方法においては、ワークを上記の各
ずれに応じて動かして調整するのであるが、この調整時
には、ワークWとポリエステルフィルムFとがいっしょ
に動いてしまう。したがって、ポリエステルフィルムF
の試し刷りTの部位に対してワークWを目で追いながら
合わせることができない。このため作業者は、このずれ
の量を、目視によりとらえながら、その調整をしざるを
辱ず、位置合せのしにくい作業となっていた。
しかも、この作業は、繰り返して行う必要があるため、
かなりの時間を要し、特に初心者は逆につまみを動かし
たりする等の誤操作をしがちのため、この傾向が顕著で
あった。因みに、従来この作業に要する時間は、熟練者
の場合で約15分、初心者の場合はその2倍程を要する
等、熟練度により著しく異なるなど極めて作業効率の悪
いものであった。
また、上記の従来の方法においては、再度の試し刷りと
の重なりが生じるのを防ぐため、その都度、前の試し刷
りを消す作業を要する。しかも、試し刷りの繰り返しは
、高価なインクの消耗を増加させ、コストアップの要因
ともなる。
とりわけ、多品種少量生産の場合には、品種ごと、少な
いロット数で上記した面倒な作業を頻繁に繰り返すこと
となるので、本来の印刷作業に対する段取り作業の比率
が著しく大きくなる等極めて不合理な作業となっていた
そこで本発明は、これらの解決すべき課題に鑑み、ポリ
エステルフィルム等の試し刷り用透明シートに試し刷り
を一度行うことにより、簡易、かつ短時間にできる位置
合せ方法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために、本発明は、スクリーン印
刷機の印刷用のマスクに対し、ステージに載置されたワ
ークを該ステージの位置を調整することによって位置合
せする方法において、ワークの印刷面の上に、試し刷り
用の透明の試し刷り用透明シートを、該ワークが相対的
に移動の可能該試し刷り用透明シートを通して前記ワー
クを目視し、前記試し刷りの位置に対して前記ワークに
印刷する位置が適合するように前記ステージの位置を調
整することとしたのである。
(作用) 本発明においては、上記の構成により、試し刷り用透明
シートに対して一度試し刷りをした後、ワークの位置を
ステージを動かすことにより調整しても、試し刷りの位
置はその位置に静止し動がい。すなわち、試し刷りが移
動することなく、ワークのみが動くこととなる。
したがって作業者は、試し刷りの印刷パターンを見ると
共に、試し刷り用透明シートを介してワクの動きを目で
追いながら印刷位置が正確な位置となるようにステージ
の位置を調整すればよい。
かくして、位置合せに要する時間は大幅に短縮され、し
かも作業者の熟練度にあまり関わりなく行うことができ
、印刷製造コストの低減が図れる。
なお、この位置合わせの終了後、その位置でステージを
ロックして試し刷り用透明シートを除去し、本来の印刷
作業に掛かることとなる。
(実施例) 次に本発明を具体化した実施例について、第1図ないし
第3図を参照して詳細に説明する。
本実施例において1は、スクリーン印刷機の印刷用のス
テージである。詳細は図示しないが、ステージ1は、平
面上X軸方向、Y軸方向に移動調整が可能であるととも
に、中央部位を回転中心として所定の角度θ回転可能の
、公知の機構を用いた位置調整手段を備えて同印刷機の
ベースに設けられている。たたし、本例ではステージ1
の側部に所定のアダプタ等を介して取り付けられた各マ
イクロメータヘッドMx、MySMθによってその調整
をするように構成されている。なお、調整量の測定、表
示のため、ステージ1の側部の隅角部(第2図左下)に
は、各調整に対応する、ダイヤルゲージGx、Gy、G
θが併設されている。
また、ステージ1の上面中央部は、ワークWの受承部2
とされ、その上面の適所にはワークWに設けられる位置
決め穴に対応するピン3.3が立設され、これを案内と
してワークWがステージ1の所定の位置に載置されるよ
うに構成されている。
一方、このステージ1の外側周囲に対しては、その移動
調整用の空間部位Sを介して、本例においては、ポリエ
ステルフィルム取付は用の台座4が、図示しない固定支
持手段を介して周設され、その内側寄り周縁部に対して
は、後述するポリエステルフィルム取付は枠の位置決め
用のピン孔ブツシュ5.5を一対(2個)嵌着して備え
ている。
たたし、その一方(第1図右側)は長穴としその脱着を
容易にしている。
さて次に本発明の要部ともいうべき試し刷り用透明シー
ト(ポリエステルフィルム)Fについて説明する。
本例において、ポリエステルフィルムFは、矩形の枠状
に形成されたポリエステルフィルム取付は枠6の上面に
対して、端縁を接着して貼り付けられ、ある程度の緊張
状態を保持して張設されている。そして、ステージ1に
対してワークWを所定の位置に載置した状態のもとで、
台座4のピン孔ブツシュ5に対して、ポリエステルフィ
ルム取り付は枠6が備えている位置合せピン7を嵌合し
つつ載置され、さらに図示はしないがねじ止め等の適宜
の固定手段により台座4に対して固着されている。なお
、本例においては、ワークWを載置した状態において、
ワークWの上面とポリエステルフィルムFの下面との間
は、少し空隙が保持されている。たたし、この空隙がな
くとも、ワークWの相対的な移動調整が自由にてきれば
、ワークWとポリエステルフィルムFとが接触していて
も差し支えない。
また、このポリエステルフィルムFの上には、適宜の空
間を介在させ、マスク枠8の下面に一体的に張設された
マスク9が図示しない支持手段を介して、スクリーン印
刷機に取り付けられている。
なお、ワークWが載置される受承部2には、複数個の小
孔10が設けられており、その下のステージ1内部の空
間部を介してチューブC等により、図示しない真空ポン
プに接続されている。
しかして所定のワークWをステージ1のピン3を介して
所定位置に載置し、真空ポンプにより、ワークWを吸着
して固定し、しかる後、ポリエステルフィルムFをワー
クWの印刷面の上に取り付けてマスク9の印刷パターン
の試し刷りTをする。
そしてこの後、ステージ1を前記した調整手段によって
適宜移動調整するのであるが、作業者においては、試し
刷りTの位置に対してワークへの印刷すべき位置が適合
するよう、その動かない試し刷りTを見つつ、ワークW
の動きを目で追いながら、ステージ1を所望とする位置
に持ち来ることでよい。したがって、本例においては、
−度試し刷りをすることにより、簡易かつ短時間にその
作業を行うことができることは明瞭である。
かくして位置合わせか完了した後は、その位置で、適宜
の例えばカム締め等のロック手段の操作により、ステー
ジ1をロックし、ポリエステルフィルムFを取り外せば
、以後は従来と同様にして、順次ワークを印刷すること
となる。
本例においては、ポリエステルフィルム(試し刷り用透
明シート)を、その端縁に沿ってポリエステルフィルム
取り骨枠6に貼り付け、台座4に対してピン止めにより
位置決めすることにより、ワークWの上面に介在させる
手段を示したが、これに限定されるものではない。例え
ば、この様なポリエステルフィルム取り骨枠を用いるこ
となく、ポリエステルフィルム自体を両面接着テープや
マグネットによる吸着手段を用いてステージの外側部分
(本例では台座4)に取り付けることにより、ワークの
上面に介在させてもよい。例えばワーク自体が試作品で
あるような場合には、この手段によれば簡易に作業がで
き、便利である。
また、本例のようにポリエステルフィルム取り骨枠に貼
り付け、ピン止めによる手段によれば、例えば、印刷の
途中、何かの事情により位置に狂いが生じた時でも、所
定のポリエステルフィルムをリセットすることで容易に
位置合せをすることができる。
さらに、ワークが、シート1枚からなるものでなく、数
枚のシートを圧着してなるものの場合には、印刷面とな
る最上面のシートの印刷すべき位置がワークごとに微妙
にばらつくこととなる。この場合に従来は、ワーク1枚
ごとにポリエステルフィルムを貼り、そして試し刷り、
位置合わせ、印刷拭き取り、及び再度の印刷等の一連の
作業を繰り返して行わざるを得なかったのであるが、本
例のように、ポリエステルフィルムをピン止めにより位
置決めできる方式としておけば、前記同様ワークごとに
ポリエステルフィルムをリセットし、その試し刷りを見
ながら前記した位置合わせの手順に従うことのみて、順
次印刷を進めることができ、したがって、印刷の精度を
容易に確保でき極めて都合が良い。
なお本例においては、試し刷り用透明シートとして、ポ
リエステルフィルムを使用した場合を例示したが、通常
の状態で皺や弛みを生じず、それ自体で、ある程度の緊
張状態の保持される性質を持つ透明シートであればよく
、これに限定されるものではない。試し刷りの可能なも
のであれば、例えばプレート状のものでもよい。ただ、
位置合わせの精度上、なるべく薄手のものを使用するの
が望ましい。
ワークとしては、適宜のものを選定して使用できること
はいうまでもない。
(発明の効果) 本発明は、以上のように構成されているので、次に記載
する効果を有する。
すなわち、本発明に係る位置合せ方法においては、ワー
クの位置の調整に際し、試し刷り用透明シートの試し刷
りを見ると共に、ワークの動きを目で追いながら、ワー
クへの印刷の位置が適正位置にくるようにステージの位
置を移動調整することでよい。したがって、この位置合
わせ方法においては一度試し刷りをすることにより、熟
練を要することなく、簡易かつ短時間にその作業を行う
ことができ、生産性の向上、及び印刷コストの低減を図
ることができる。
また、位置合わせに際してワークにポリエステルフィル
ム等の試し刷り用透明シートを貼り付ける工程は不要と
なり、さらに試し刷りは一度ですむからインク等の消耗
が大幅に削減できる上、従来のように試し刷りを何度も
消す作業が不要となるので、その分さらにコストの低減
が図れる。
なお上記の実施例での説明でも明らかなように本発明に
おいては、既存のスクリーン印刷機に対して、要すれば
台座等を設ける等、少し改造を加えることでも実施する
ことができ、その実用的な効果には著しいものがある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は、スクリーン印刷機において本発
明を具体化した概略構成図であり、第1図はその位置合
わせの状態を示す要部の断面図、第2図はマスクを取り
除いた状態の平面図、第3図は第1図におけるA部拡大
図である。 第4図は、従来の位置合せの方法を説明するための概略
平面図である。 ]・・・ステージ 9・・・マスク W・・・ワーク F・・・ポリエステルフィルム (試し刷り用透明シート) T・・・試し刷り

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  スクリーン印刷機の印刷用のマスクに対し、ステージ
    に載置されたワークを該ステージの位置を調整すること
    によって位置合せする方法において、ワークの印刷面の
    上に、試し刷り用の透明の試し刷り用透明シートを、該
    ワークが相対的に移動の可能な状態において介在させ、
    このもとで、該試し刷り用透明シートに対して試し刷り
    を行い、その後、該試し刷り用透明シートを通して前記
    ワークを目視し、前記試し刷りの位置に対して前記ワー
    クに印刷する位置が適合するように前記ステージの位置
    を調整することを特徴とするスクリーン印刷機における
    マスクに対するワークの位置合せ方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0592609U (ja) * 1992-05-15 1993-12-17 有限会社三協堂 印刷位置確認スケール

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0592609U (ja) * 1992-05-15 1993-12-17 有限会社三協堂 印刷位置確認スケール

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