JPH03205247A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH03205247A JPH03205247A JP1342186A JP34218689A JPH03205247A JP H03205247 A JPH03205247 A JP H03205247A JP 1342186 A JP1342186 A JP 1342186A JP 34218689 A JP34218689 A JP 34218689A JP H03205247 A JPH03205247 A JP H03205247A
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- Japan
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- reception
- receiving
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- receiving tray
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ファクシミリ装置に間し、特に、受信トレ
ー上の排紙された受信記録紙の取り忘れ等を視覚や聴覚
に訴えて知らせるファクシミリ装置に間する。
ー上の排紙された受信記録紙の取り忘れ等を視覚や聴覚
に訴えて知らせるファクシミリ装置に間する。
[発明の背11
近年、情報伝達機器としてのファクシミリ装置の普及は
めざましく、使用頻度も飛躍的に増加している。
めざましく、使用頻度も飛躍的に増加している。
一般に、ファクシミリ装置では着信のベル、受信動作中
の機械音及び終了音で受信の確認が行えるが、他の電話
のベルや話し声、ラジオ音等若しくは留守で受信の確認
が行えないことが多々ある。
の機械音及び終了音で受信の確認が行えるが、他の電話
のベルや話し声、ラジオ音等若しくは留守で受信の確認
が行えないことが多々ある。
また、ファクシミリ装置の構成上、受信トレーは見えに
くい背面側(操作パネルに対して)に配置される場合が
多く、取り忘れの原因になっている。
くい背面側(操作パネルに対して)に配置される場合が
多く、取り忘れの原因になっている。
[発明が解決しようとする’lI.HEファクシミリa
llで送信されてくる情報は、比較的急ぎのものが多い
。
llで送信されてくる情報は、比較的急ぎのものが多い
。
そして、受信した情報は可能な限り受信者に迅速に渡る
ことが望ましい。
ことが望ましい。
しかしながら、種々な事情によって受信トレー上に放置
され、別件の受信記録紙に混ざったり、受信トレーから
落下したり、カールした受信記録紙が排出口を塞いだり
することがある。
され、別件の受信記録紙に混ざったり、受信トレーから
落下したり、カールした受信記録紙が排出口を塞いだり
することがある。
この発明は、上記のような点に鐵みなされたもので、例
えば、種々な事情によって受信トレー上の受信記録紙を
受信直後に取り除くのを忘れても、検知手段によって検
知し、取り忘れた受信記録紙が受信トレー上にあること
をランプ、パネル、ブザー 電子音、電子音楽、音声等
で知らせることができるファクシミリ装置の提供を目的
とする。
えば、種々な事情によって受信トレー上の受信記録紙を
受信直後に取り除くのを忘れても、検知手段によって検
知し、取り忘れた受信記録紙が受信トレー上にあること
をランプ、パネル、ブザー 電子音、電子音楽、音声等
で知らせることができるファクシミリ装置の提供を目的
とする。
[課題を解決するための手段コ
上述の課題を解決するため、この発明においては、受信
トレー上の記録紙を検知する手段と、検知結果によって
受信トレー上の記録紙の存在を知らせる手段を備えたこ
とを特徴とするものである。
トレー上の記録紙を検知する手段と、検知結果によって
受信トレー上の記録紙の存在を知らせる手段を備えたこ
とを特徴とするものである。
[作 用]
第II!!で示すファクシミリ装置Fにおいて、画像情
報が送信されてくると、プラテン23で繰り出された記
録紙20に対して、サーマルヘッド22がその画像情報
を順次に印字、記録する。
報が送信されてくると、プラテン23で繰り出された記
録紙20に対して、サーマルヘッド22がその画像情報
を順次に印字、記録する。
そして、画像情報が印字、記録された記録紙20は、カ
ッタユニット24で所定のサイズに切断され、第1図で
示すように受信記録紙20aとして排出口25から受信
トレーδ上に送り出される.受信が終了すると、同時若
しくは若干遅延して検知手段26がrオン』となる。
ッタユニット24で所定のサイズに切断され、第1図で
示すように受信記録紙20aとして排出口25から受信
トレーδ上に送り出される.受信が終了すると、同時若
しくは若干遅延して検知手段26がrオン』となる。
このとき、第l図で示すように受信トレーδ上に受信記
録紙20aが載置されていたならば、検知手段26が受
信記録紙20aの存在を検出して、コントローラ30(
第2図及び第4図参照)や通信制御部31(第3図#照
)を介して報知手段27に伝達される. 報知手段27においては、受信トレー5上に受信記録紙
20aが載置されていることを、カラーランブ27a1
ディスプレイ27dで表示したり、ブザー27b1
メロディアラーム27C,音声アラームで音を発したり
してオペレータや周囲の人々に知らせる。
録紙20aが載置されていたならば、検知手段26が受
信記録紙20aの存在を検出して、コントローラ30(
第2図及び第4図参照)や通信制御部31(第3図#照
)を介して報知手段27に伝達される. 報知手段27においては、受信トレー5上に受信記録紙
20aが載置されていることを、カラーランブ27a1
ディスプレイ27dで表示したり、ブザー27b1
メロディアラーム27C,音声アラームで音を発したり
してオペレータや周囲の人々に知らせる。
[実 施 例]
続いて、この発明に係るファクシミリ装置の実施の3例
について、図面を参照して詳繕に説明する。
について、図面を参照して詳繕に説明する。
ファクシミリ装置Fは、例えば第1図で示すように、ボ
ックスタイプの外装ケース1と、光学読取系で原稿画懺
の読み取りを行なう送信手段2と、着信画像情報を印字
、記録する受信手段3とから構成されている。
ックスタイプの外装ケース1と、光学読取系で原稿画懺
の読み取りを行なう送信手段2と、着信画像情報を印字
、記録する受信手段3とから構成されている。
外装ケース1は、ベースとなる下カバー4と、受信トレ
ー5が装着される背面カバー6と、両側のサイド力バー
7.7(一方のみ図示)と、上面に操作パネル8を配設
した送信ドア9と、上面後側に配設した受信ドア10と
からなる。
ー5が装着される背面カバー6と、両側のサイド力バー
7.7(一方のみ図示)と、上面に操作パネル8を配設
した送信ドア9と、上面後側に配設した受信ドア10と
からなる。
外装ケースlの傾斜した上面に配設した操作パネル8は
、通常のように液晶表示ユニットのLCD基板(図示し
ない)と、テンキー等の押ボタンスイッチのバネルアツ
センブリー(図示しない〉が配置される。
、通常のように液晶表示ユニットのLCD基板(図示し
ない)と、テンキー等の押ボタンスイッチのバネルアツ
センブリー(図示しない〉が配置される。
送信手段2は、第1図で示すように外装ケース1の上面
上部に装着されk原稿スタッカ11と、複葉の原稿12
を一枚ずつ分離する分離バットユニット13と、分離し
た原稿12を光学系に送る自給ローラ14と、原稿12
が移動する面を挟んで対設された圧着ローラ15及び送
りローラl6、排紙ローラ17と、自給ローラ14の下
方に配置された光学読取ユニット18とから構成され、
原稿スタッカll上に積載された複葉の原稿12を一枚
ずつ分離し、光学読取ユニット18によって画像の読み
取りを行い、排紙口l9に送り出す。
上部に装着されk原稿スタッカ11と、複葉の原稿12
を一枚ずつ分離する分離バットユニット13と、分離し
た原稿12を光学系に送る自給ローラ14と、原稿12
が移動する面を挟んで対設された圧着ローラ15及び送
りローラl6、排紙ローラ17と、自給ローラ14の下
方に配置された光学読取ユニット18とから構成され、
原稿スタッカll上に積載された複葉の原稿12を一枚
ずつ分離し、光学読取ユニット18によって画像の読み
取りを行い、排紙口l9に送り出す。
光学読取ユニッ}1Bで読み取られた画像信号は、通信
回線を利用して相手方に送信される。
回線を利用して相手方に送信される。
受信手段3は、ロール状の記録紙20を繰り出し自在に
収納する記録紙収納室2lと、記録紙収納室21から繰
り出された記録紙20に送信されてきた画像情報を印字
、記録するサーマルヘッド22及びプラテン23と、受
信情報が印字、記録された記録紙20を所定の長さに切
断するカツタユニット24とから構成され、送信されて
きた画像情報を記録紙20に印字し、所定の長さにカッ
トして受信記録紙20aとなし、排出口25から受信ト
レーδ上に送り出す。
収納する記録紙収納室2lと、記録紙収納室21から繰
り出された記録紙20に送信されてきた画像情報を印字
、記録するサーマルヘッド22及びプラテン23と、受
信情報が印字、記録された記録紙20を所定の長さに切
断するカツタユニット24とから構成され、送信されて
きた画像情報を記録紙20に印字し、所定の長さにカッ
トして受信記録紙20aとなし、排出口25から受信ト
レーδ上に送り出す。
受信記録紙20aが載置される受信トレー5には、検知
手段26が配設されている。
手段26が配設されている。
また、外装ケース1上には、報知手段27が配設されて
いる. 第2図において、検知手段26を嵌合する取付穴5lが
受信トレー5に穿設されている。
いる. 第2図において、検知手段26を嵌合する取付穴5lが
受信トレー5に穿設されている。
第2図における検知手段26は、受信トレー5上の受信
記録紙20aの有無を光学的に検知するフォトセンサ2
6aて、発光部と受光部が一体となったタイプのもので
ある。さらに詳しくは、フォトセンサ26aと受信トレ
ー5の上面位置間係が、第2図で示すように、略同一平
面となるように設けるか若しくはフォトセンサ26aの
上面が受信トレーδ上を通過する受信記録紙20aの進
行の妨げにならない位置に配設される。
記録紙20aの有無を光学的に検知するフォトセンサ2
6aて、発光部と受光部が一体となったタイプのもので
ある。さらに詳しくは、フォトセンサ26aと受信トレ
ー5の上面位置間係が、第2図で示すように、略同一平
面となるように設けるか若しくはフォトセンサ26aの
上面が受信トレーδ上を通過する受信記録紙20aの進
行の妨げにならない位置に配設される。
そして、検知手段26としてのフォトセンサ26aは、
第2図で示すように受信トレー5の取付穴51に嵌合し
た状態で固定され、コード28でコネクタ29に接続さ
れ、そのコネクタ29を介してコントローラ30に接続
されている。
第2図で示すように受信トレー5の取付穴51に嵌合し
た状態で固定され、コード28でコネクタ29に接続さ
れ、そのコネクタ29を介してコントローラ30に接続
されている。
フォトセンサ26aと接続したコントローラ30は、第
2図で示すように報知手段27に接続されている。
2図で示すように報知手段27に接続されている。
第2図における報知手段27は、受信トレーδ上に受信
記録紙20aがあることを視覚的にオペレータに知らせ
るもので、実施例では赤いカラーランプ27aが使用さ
れている。
記録紙20aがあることを視覚的にオペレータに知らせ
るもので、実施例では赤いカラーランプ27aが使用さ
れている。
受信トレー5上の受信記録紙20aの存在を周囲の人々
に視覚的に知らせる報知手段27は、上記実施例の赤い
カラーランプ27aでなく、例えば、ブルー グリーン
、オレンジ等の比較的目立つカラーランプでよい。また
、そのカラーランプは点灯式でも点滅式のものでもよい
。さらに、視覚的な報知手段27として、第2図2点鎖
線で示すように、オペレータの見易い位置にある操作パ
ネル8(第1図参照)のディスプレイ27dに、例えば
「ジュシントレーニジュシンシアリ」等を表示すること
もできる。
に視覚的に知らせる報知手段27は、上記実施例の赤い
カラーランプ27aでなく、例えば、ブルー グリーン
、オレンジ等の比較的目立つカラーランプでよい。また
、そのカラーランプは点灯式でも点滅式のものでもよい
。さらに、視覚的な報知手段27として、第2図2点鎖
線で示すように、オペレータの見易い位置にある操作パ
ネル8(第1図参照)のディスプレイ27dに、例えば
「ジュシントレーニジュシンシアリ」等を表示すること
もできる。
第3図において、検知手段26は、受信トレー5に穿設
した取付穴51にその一部が嵌合した状態で取り付けら
れている。
した取付穴51にその一部が嵌合した状態で取り付けら
れている。
第3図における検知手段26は、受信トレー5上の受信
記録紙20aの有無を機械的に検知するアクチュエー夕
タイプのセンサ26bで、第3図で示すように取付穴5
1より突出した上端で受信記録紙20aの有無を検出す
る。さらに詳しくは、センサ26bの上端と受信トレー
6の上面の位置間係は、前述のように、センサ26bの
上端が受信トレー5の上面より僅かに突出しk状態にあ
る。
記録紙20aの有無を機械的に検知するアクチュエー夕
タイプのセンサ26bで、第3図で示すように取付穴5
1より突出した上端で受信記録紙20aの有無を検出す
る。さらに詳しくは、センサ26bの上端と受信トレー
6の上面の位置間係は、前述のように、センサ26bの
上端が受信トレー5の上面より僅かに突出しk状態にあ
る。
但し、センサ26bの突出部が受信トレー5上の受信記
録紙20aの進行の妨げにならない程度とする。
録紙20aの進行の妨げにならない程度とする。
そして、検知手段26としてのアクチュエー夕タイプの
センサ26bは、第3図で示すようにコード28でコネ
クタ29に接続され、そのコネクタ29を介して通信制
御部3lに接続されている。
センサ26bは、第3図で示すようにコード28でコネ
クタ29に接続され、そのコネクタ29を介して通信制
御部3lに接続されている。
センサ26bと接続された通信制御部3lは、第3図で
示すように報知手段27に接続されている。
示すように報知手段27に接続されている。
第3図における報知手段27は、受信トレー5上に受信
記録紙20aがあることを聴覚的にオペレータ及び周囲
の人々に知らせるもので、実施例ではブザー27bが使
用されいる。
記録紙20aがあることを聴覚的にオペレータ及び周囲
の人々に知らせるもので、実施例ではブザー27bが使
用されいる。
ブザー27bは、耳障りな音でなく、他の電話音や電子
音等と明瞭に区別できる音であることが望ましい。33
は遅延回路で、遅延手段がコントローラ30や通信制御
部31にない場合に接続して使用する. 第4図において、検知手段26及び報知手段27として
のカラーランプ27aは、第2図で示す例と同一である
が、報知手段27として、受信トレーδ上に受信記録紙
20aがあることを聴覚的に心地よくオペレータ及び周
囲の人々に知らせるメロディアラーム27cを用いたも
のである。
音等と明瞭に区別できる音であることが望ましい。33
は遅延回路で、遅延手段がコントローラ30や通信制御
部31にない場合に接続して使用する. 第4図において、検知手段26及び報知手段27として
のカラーランプ27aは、第2図で示す例と同一である
が、報知手段27として、受信トレーδ上に受信記録紙
20aがあることを聴覚的に心地よくオペレータ及び周
囲の人々に知らせるメロディアラーム27cを用いたも
のである。
なお、上記のメロディアラーム27cに代えて電子音に
するとか、例えば「受信文が残っています」という音声
アラームにすることもできる。
するとか、例えば「受信文が残っています」という音声
アラームにすることもできる。
この発明における検知手段26は、受信動作終了後にす
ぐ作動させてもよいが、数秒〜数十秒遅延させることが
望ましい。
ぐ作動させてもよいが、数秒〜数十秒遅延させることが
望ましい。
Claims (3)
- (1)受信トレー上の記録紙を検出する検知手段と、受
信トレー上の記録紙の存在を表示して知らせる報知手段
とを備えたファクシミリ装置。 - (2)受信トレー上の記録紙を検知する検知手段と、受
信トレー上の記録紙の存在を知らせる報知手段とを備え
たファクシミリ装置。 - (3)受信トレー上の記録紙を検知する検知手段と、受
信トレー上の記録紙の存在を表示する手段及び音声で報
知する手段とを備えたファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342186A JPH03205247A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1342186A JPH03205247A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03205247A true JPH03205247A (ja) | 1991-09-06 |
Family
ID=18351781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1342186A Pending JPH03205247A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03205247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6052206A (en) * | 1998-06-02 | 2000-04-18 | Lucent Technologies, Inc. | Method and apparatus for detecting incoming faxes |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1342186A patent/JPH03205247A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6052206A (en) * | 1998-06-02 | 2000-04-18 | Lucent Technologies, Inc. | Method and apparatus for detecting incoming faxes |
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