JPH0320548B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320548B2 JPH0320548B2 JP57129676A JP12967682A JPH0320548B2 JP H0320548 B2 JPH0320548 B2 JP H0320548B2 JP 57129676 A JP57129676 A JP 57129676A JP 12967682 A JP12967682 A JP 12967682A JP H0320548 B2 JPH0320548 B2 JP H0320548B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side wall
- foundation pile
- outer peripheral
- concrete
- peripheral edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、円形のプレストレストコンクリー
ト製タンクの構築工法に関し、特に地上若しくは
半地下に基礎杭、底版、側壁等で構築されるプレ
ストレストコンクリート製タンクの構築工法に関
するものである。
ト製タンクの構築工法に関し、特に地上若しくは
半地下に基礎杭、底版、側壁等で構築されるプレ
ストレストコンクリート製タンクの構築工法に関
するものである。
従来この種の地上若くは半地下に構築されるプ
レストレストコンクリート製タンクは、第1図に
示すように基礎杭1と底版2及び底版2と側壁3
との各接合部は剛接合を採用するものであつた。
レストレストコンクリート製タンクは、第1図に
示すように基礎杭1と底版2及び底版2と側壁3
との各接合部は剛接合を採用するものであつた。
そのため以下に述べるような問題点を包含する
ものであつた。
ものであつた。
即ち、その第1の問題点は、側壁3のコンクリ
ート施工時において、コンクリートの水和熱の発
生に伴う温度変化及びコンクリートの乾燥収縮等
による体積変化が、すでにコンクリートの打設に
より形成されている底版2並びに底版2に剛接合
された基礎杭1によつて拘束を受けることによ
り、第1図に示すような側壁3の鉛直方向にひび
割れ4を生ずることである。
ート施工時において、コンクリートの水和熱の発
生に伴う温度変化及びコンクリートの乾燥収縮等
による体積変化が、すでにコンクリートの打設に
より形成されている底版2並びに底版2に剛接合
された基礎杭1によつて拘束を受けることによ
り、第1図に示すような側壁3の鉛直方向にひび
割れ4を生ずることである。
このひび割れ4は、側壁3の内外両面に生じ、
しばしば内外面を貫通し、コンクリートの耐久性
の低下をもたらすだけでなく、側壁3内に埋設さ
れたプレストレストコンクリート用鋼材等の腐食
の原因となり、タンク自体の寿命を縮めるもので
あつた。
しばしば内外面を貫通し、コンクリートの耐久性
の低下をもたらすだけでなく、側壁3内に埋設さ
れたプレストレストコンクリート用鋼材等の腐食
の原因となり、タンク自体の寿命を縮めるもので
あつた。
そしてこのひび割れ4を防止するためには、側
壁3の下端部近傍に多量の鉄筋を配設しなければ
ならないことや、発生したひび割れ4の完全な補
修は、極めて困難なものであり、補修に費される
費用は膨大なものであり、ひび割れ4を放置して
おくことは、地震等の振動により徐々に拡大して
いくため、この種のタンクからひび割れ4を排除
乃至は発生しにくくすることは極めて重要な技術
的課題であつた。
壁3の下端部近傍に多量の鉄筋を配設しなければ
ならないことや、発生したひび割れ4の完全な補
修は、極めて困難なものであり、補修に費される
費用は膨大なものであり、ひび割れ4を放置して
おくことは、地震等の振動により徐々に拡大して
いくため、この種のタンクからひび割れ4を排除
乃至は発生しにくくすることは極めて重要な技術
的課題であつた。
第2の問題点は、この種のプレストレストコン
クリート製タンクは、側壁3の形成時に側壁3内
に予め鋼管等のシースを円周方向に埋設し、側壁
3のコンクリートがある程度固化した適当な時期
にこのシース内に鋼材等を挿入し、この鋼材を緊
張し側壁3に円周方向のプレストレス力を導入す
るものであり、この場合従来の構築工法にあつて
は、上記のように底版2と側壁3及び底版2と基
礎杭1とが剛接合されており、底版2が変位や回
転を生じ得ないため、第2図aに示すように側壁
3の下端部即ち側壁3と底版2との接合部近傍
に、極めて大きい鉛直方向曲げモーメントが発生
する。
クリート製タンクは、側壁3の形成時に側壁3内
に予め鋼管等のシースを円周方向に埋設し、側壁
3のコンクリートがある程度固化した適当な時期
にこのシース内に鋼材等を挿入し、この鋼材を緊
張し側壁3に円周方向のプレストレス力を導入す
るものであり、この場合従来の構築工法にあつて
は、上記のように底版2と側壁3及び底版2と基
礎杭1とが剛接合されており、底版2が変位や回
転を生じ得ないため、第2図aに示すように側壁
3の下端部即ち側壁3と底版2との接合部近傍
に、極めて大きい鉛直方向曲げモーメントが発生
する。
従つてこの強大な曲げモーメントに対抗するた
めに、側壁3は多大なコンクリート部材厚及びプ
レストレストコンクリート用鋼材等が必要とな
り、経済的な面でも問題を有するものであつた。
めに、側壁3は多大なコンクリート部材厚及びプ
レストレストコンクリート用鋼材等が必要とな
り、経済的な面でも問題を有するものであつた。
この発明は上記のような従来工法の問題点に鑑
みなされたもので、その目的とするところは、構
築されたタンクの側壁にひび割れを生じ難くかつ
経済的にプレストレストコンクリート製タンクの
構築が可能となる工法を提供するところにある。
みなされたもので、その目的とするところは、構
築されたタンクの側壁にひび割れを生じ難くかつ
経済的にプレストレストコンクリート製タンクの
構築が可能となる工法を提供するところにある。
上記目的を達成するために、この発明は、地中
に埋設された基礎杭とその上部に形成される底版
とを剛接合し、該底版上に側壁を形成する地上若
くは半地下に構築される円形タンクの構築工法で
あつて、該基礎杭上に外周縁部と内周部とに分割
した底版を別体に形成した後、該外周縁部上に予
めシースを埋設した側壁を形成し、該シースに緊
張材を挿入してこれを緊張させることで該側壁に
プレストレス力を導入した後、該底版の該外周縁
部と該内周部との間にコンクリートを打設して一
体化することを特徴とする。
に埋設された基礎杭とその上部に形成される底版
とを剛接合し、該底版上に側壁を形成する地上若
くは半地下に構築される円形タンクの構築工法で
あつて、該基礎杭上に外周縁部と内周部とに分割
した底版を別体に形成した後、該外周縁部上に予
めシースを埋設した側壁を形成し、該シースに緊
張材を挿入してこれを緊張させることで該側壁に
プレストレス力を導入した後、該底版の該外周縁
部と該内周部との間にコンクリートを打設して一
体化することを特徴とする。
以下にこの発明の好適な実施例について添付図
面を参照し説明する。
面を参照し説明する。
なお、図において同一あるいは相当する部分に
ついては、上記従来工法と同符号を用いて説明す
る。
ついては、上記従来工法と同符号を用いて説明す
る。
第3図はこの発明によるプレストレストコンク
リート製タンクの構築工法により構築された円形
タンクの一実施例を示すものである。
リート製タンクの構築工法により構築された円形
タンクの一実施例を示すものである。
同図に示すプレストレストコンクリート製タン
クは基礎杭1上に外周縁部2aと内周部2bとに
分割した底版2を別体に形成した後、前記外周縁
部2a上に予めシースを埋設した側壁3を形成
し、側壁3にプレストレス力を導入した後に、前
記外周縁部2aと内周部2bとの間〓部2cにコ
ンクリート等を打設することで構築される。
クは基礎杭1上に外周縁部2aと内周部2bとに
分割した底版2を別体に形成した後、前記外周縁
部2a上に予めシースを埋設した側壁3を形成
し、側壁3にプレストレス力を導入した後に、前
記外周縁部2aと内周部2bとの間〓部2cにコ
ンクリート等を打設することで構築される。
上記基礎杭1は、鉄筋コンクリート等の場所打
ちコンクリート杭等が使用され、周辺の土質環境
や構築するタンクの大きさ等を考慮し、適宜個所
に地中に埋設されるものである。
ちコンクリート杭等が使用され、周辺の土質環境
や構築するタンクの大きさ等を考慮し、適宜個所
に地中に埋設されるものである。
また上記外周縁部2aと内周部2bからなる底
版2は、適宜個所に鉄筋を配置したコンクリート
等で形成され、外周縁部2aの幅としては可能な
限り細幅なものが望ましいところである。
版2は、適宜個所に鉄筋を配置したコンクリート
等で形成され、外周縁部2aの幅としては可能な
限り細幅なものが望ましいところである。
そして上記側壁3にプレストレス力を導入する
方法としては、側壁3内の円周方向に予め鋼製の
シースを埋設しておき、側壁3をコンクリート打
設等により形成した後、適当な時期に前記シース
内に鋼棒等の緊張材を挿入し、この緊張材を緊張
することで行なうものである。
方法としては、側壁3内の円周方向に予め鋼製の
シースを埋設しておき、側壁3をコンクリート打
設等により形成した後、適当な時期に前記シース
内に鋼棒等の緊張材を挿入し、この緊張材を緊張
することで行なうものである。
上記外周縁部2aと内周部2bとの間〓部2c
は、後打ちコンクリートのための鉄筋の継手施工
ができる必要最小限の幅を確保することが望まし
いところである。
は、後打ちコンクリートのための鉄筋の継手施工
ができる必要最小限の幅を確保することが望まし
いところである。
次に構築順序について説明すると、先ず第4図
aに示すように上記のような基礎杭1を地中の所
定の深さまで打込んだ後、基礎杭1上に底版2を
外周縁部2aと内周部2bに分割して第4図bに
示すように形成する。
aに示すように上記のような基礎杭1を地中の所
定の深さまで打込んだ後、基礎杭1上に底版2を
外周縁部2aと内周部2bに分割して第4図bに
示すように形成する。
その後に前記外周縁部2a上に、第4図cに示
すように予めシースを埋設した側壁3を形成す
る。
すように予めシースを埋設した側壁3を形成す
る。
次いで適当な時期に側壁3にプレストレス力を
導入した後、第4図dに示すように前記外周縁部
2aと内周部2bとの間〓部2cをコンクリート
打設により、一体化せしめることで構築は完了す
るものである。
導入した後、第4図dに示すように前記外周縁部
2aと内周部2bとの間〓部2cをコンクリート
打設により、一体化せしめることで構築は完了す
るものである。
上記間〓部2cのコンクリート打設は、少なく
とも側壁3の内周方向のプレストレスの緊張が完
了するまでは施工せず、他の工事の作業に影響を
及ぼさない範囲内で、できる限り遅らせプレスト
レス力の導入による側壁3の変形が完全に終了し
た時点で施工することが望ましいところである。
とも側壁3の内周方向のプレストレスの緊張が完
了するまでは施工せず、他の工事の作業に影響を
及ぼさない範囲内で、できる限り遅らせプレスト
レス力の導入による側壁3の変形が完全に終了し
た時点で施工することが望ましいところである。
このように底版2を外周縁部2aと内周部2b
に分割することにより、側壁3の形成時に生ずる
コンクリートの乾燥収縮等の体積変化やプレスト
レス力導入による曲げモーメントによる変形を拘
束する部材は、底版2の外周縁部2aとその直下
の基礎杭1のみであり、従来のように基礎杭1、
底版2、側壁3のすべてが剛接合されている場合
と比較して、拘束度合いは大幅に減少し、ひび割
れの発生並びに鉛直方向の曲げモーメントが大幅
に減少される。
に分割することにより、側壁3の形成時に生ずる
コンクリートの乾燥収縮等の体積変化やプレスト
レス力導入による曲げモーメントによる変形を拘
束する部材は、底版2の外周縁部2aとその直下
の基礎杭1のみであり、従来のように基礎杭1、
底版2、側壁3のすべてが剛接合されている場合
と比較して、拘束度合いは大幅に減少し、ひび割
れの発生並びに鉛直方向の曲げモーメントが大幅
に減少される。
またこのことにより、ひび割れ防止に必要な側
壁3の円周方向の鉄筋量及び鉛直方向曲げモーメ
ントに対抗するため必要とされる側壁3のコンク
リート部材厚や、鉛直方向のプレストレストコン
クリート用鋼材を、大幅に減少させることがで
き、経済的な面においても有利なものである。
壁3の円周方向の鉄筋量及び鉛直方向曲げモーメ
ントに対抗するため必要とされる側壁3のコンク
リート部材厚や、鉛直方向のプレストレストコン
クリート用鋼材を、大幅に減少させることがで
き、経済的な面においても有利なものである。
第5図は、本発明による構築工法と従来の構築
方法とを比較したもので、同一プレストレス力を
側壁3に導入した場合の、側壁3の変位を破線で
示す、本発明の効果は同図左側に示すように極め
て有効なものである。
方法とを比較したもので、同一プレストレス力を
側壁3に導入した場合の、側壁3の変位を破線で
示す、本発明の効果は同図左側に示すように極め
て有効なものである。
以上のようにこの発明によるプレストレストコ
ンクリート製タンクの構築工法によれば、拘束力
を大幅に減少させることが可能となり、タンク側
壁に発生するひび割れが有効に防止できるととも
に、側壁にプレストレス力を導入した場合の曲げ
モーメントも緩和され、側壁の壁厚プレストレス
トコンクリート用鋼材等の経済的設計が可能とな
る極めて有益な構築工法である。
ンクリート製タンクの構築工法によれば、拘束力
を大幅に減少させることが可能となり、タンク側
壁に発生するひび割れが有効に防止できるととも
に、側壁にプレストレス力を導入した場合の曲げ
モーメントも緩和され、側壁の壁厚プレストレス
トコンクリート用鋼材等の経済的設計が可能とな
る極めて有益な構築工法である。
第1図は従来の工法により構築されたプレスト
レストコンクリート製タンクを示す断面斜視図で
あり、第2図は側壁にプレストレス力を導入した
場合の2次モーメントを示すものであり、同図a
は従来工法、同図bは本発明の工法のそれぞれの
場合を示すものである。第3図は、本発明の工法
により構築されたプレストレストコンクリート製
タンクを示す断面図であり、第4図はその施工順
序を示す断面図で、施工はa〜dと順次なされ
る。第5図は、側壁にプレストレス力を導入した
場合側壁の変位を示す断面図である。 1……基礎杭、2……底版、2a……外周縁
部、2b……内周部、2c……間〓部、3……側
壁、4……ひび割れ。
レストコンクリート製タンクを示す断面斜視図で
あり、第2図は側壁にプレストレス力を導入した
場合の2次モーメントを示すものであり、同図a
は従来工法、同図bは本発明の工法のそれぞれの
場合を示すものである。第3図は、本発明の工法
により構築されたプレストレストコンクリート製
タンクを示す断面図であり、第4図はその施工順
序を示す断面図で、施工はa〜dと順次なされ
る。第5図は、側壁にプレストレス力を導入した
場合側壁の変位を示す断面図である。 1……基礎杭、2……底版、2a……外周縁
部、2b……内周部、2c……間〓部、3……側
壁、4……ひび割れ。
Claims (1)
- 1 地中に埋設された基礎杭とその上部に形成さ
れる底版とを剛接合し、該底版上に側壁を形成す
る地上若くは半地下に構築される円形タンクの構
築工法であつて、該基礎杭上に外周縁部と内周部
とに分割した底版を別体に形成した後、該外周縁
部上に予めシースを埋設した側壁を形成し、該シ
ース内に緊張材を挿入してこれを緊張させること
で該側壁にプレストレス力を導入した後、該底版
の該外周縁部と該内周部との間にコンクリートを
打設して一体化することを特徴とするプレストレ
ストコンクリート製タンクの構築工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12967682A JPS5921875A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | プレストレストコンクリ−ト製タンクの構築工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12967682A JPS5921875A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | プレストレストコンクリ−ト製タンクの構築工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921875A JPS5921875A (ja) | 1984-02-03 |
| JPH0320548B2 true JPH0320548B2 (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=15015407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12967682A Granted JPS5921875A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | プレストレストコンクリ−ト製タンクの構築工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921875A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63308166A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | 株式会社 安部工業所 | 円形処理槽の支持構造 |
| JP2002188164A (ja) * | 2000-12-22 | 2002-07-05 | Taisei Corp | 地下タンクの構築方法 |
| JP5200925B2 (ja) * | 2008-12-26 | 2013-06-05 | 株式会社大林組 | プレストレストコンクリート構造物の構築方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811270A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-22 | 株式会社熊谷組 | コンクリ−ト製タンクの構築方法 |
| JPS58143069A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-25 | 大成建設株式会社 | プレストレストコンクリ−トタンクの施工方法 |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP12967682A patent/JPS5921875A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5921875A (ja) | 1984-02-03 |
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