JPH03206321A - ロータリーエンジン - Google Patents

ロータリーエンジン

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JPH03206321A
JPH03206321A JP4213290A JP4213290A JPH03206321A JP H03206321 A JPH03206321 A JP H03206321A JP 4213290 A JP4213290 A JP 4213290A JP 4213290 A JP4213290 A JP 4213290A JP H03206321 A JPH03206321 A JP H03206321A
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housing
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rotary engine
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はハウジングおよびその中を回転ずるローターの
形状が簡単で、吸入室および燃焼室の容積を自在に変更
ができ、燃費の大幅な改善が可能なロータリーエンジン
に関するものである。
C従来の技術〕 従来、この種ロータリーエンジンには種々のものがあり
、その中で実用化された代表的なものニハンケル型ロー
タリーエンジンがある。
該ロータリーエンジンはべりトロコイト曲線から或るま
ゆ形ハウジング内壁にペリトロコイド内包絡線から威る
おむずび形ローターを回転させ、ローターの中心に穿設
された内歯歯車が固定された外歯歯車と噛合して揺動回
転する際に、偏心したローター軸頚部を有する出力軸を
回転させるもので、最大になったときの吸入室と燃焼室
が同容積になっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のバンケル型ロータリーエンジンではべりトロコイ
ド曲線から或るハウジング内壁にペリトロコイド内包絡
線から或るローターを回転させるため、最大の吸入室と
燃焼室とが同容積となり、吸入室に吸入された空気と燃
料との混合気が圧縮されて、最小容積となり、点火され
て爆発し、その爆発力によってローターを回転し、該最
小の容積が最大吸入室と同容積の燃焼室内で爆発燃焼す
るから、爆発エネルギーの一部はローターを回転ずるが
、残りの爆発エネルギーはそのまま排気孔より排出され
るため、利用可能な爆発工不ルギーをエンジンの回転に
有効に利用できず、該エネルギーを末利用のまま排気孔
より放出するから、熱効率が悪く、燃費か高価に付くと
いう欠点を存したものである。
本発明は円筒形内壁を有する筒状体の内半径の一部を大
きくして吸入室と燃焼室とを形成し、吸入室内容積に対
ずる燃焼室内容積を大きくし゛C両者の容積比を自由に
変更でき、最大のエネルギー効率が得られ、爆発エネル
ギーを効率よく回転エネルギーに変換することができ、
また、ローターが爆発エネルギーにより直接真円回転運
動を始め、歯車等の伝動手段が不必要な、熱効率の良い
ロータリーエンジンを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達威するために、本発明は円筒形内壁を有す
る筒状体の内半径の一部を同心円状に半径を大きくして
吸入室と燃焼室とを、該燃焼室内容積が吸入室内容積と
等しく又は大きく形成し、ハウジングの円筒部に挿嵌可
能なローターの放射状方向羽根溝に、ハウジングの内壁
方向に進退自在とした羽根を挿嵌したものである。
[作用] 円筒形内壁の半径の一部を大きくし、吸入室と燃焼室と
を形成したから、従来のようにペリトロコイド曲線のハ
ウジング内壁とべリトロコイト内包絡線のローターとで
形成される最大燃焼室内容積は最大吸入室容積と等しく
固定されるようなことはなく、前記円筒形内壁の半径を
大きくする部分を大小調節すれば、最大吸入室内容積と
最大燃焼室容積との比を自由に設定できるものである。
また、従来のパンケル型ロータリーエンジンのように内
、外歯歯車の噛合により出力軸を回転させるものでなく
、ローグーに出力軸を直結させることができ、爆発エネ
ルギーをローターから直接出力軸の真円回転運動に変え
ることができ、エネルギーロスがないものである。
〔実施例〕
今、ここに本発明実施の一例を示した添付図面について
詳説する。
第1図はローターの中心を通り、十文字に羽根溝を穿設
し、四枚の羽根を装着したもののニュートラル時の要部
縦断面図で、第2図は第l図のものの爆発寸前の状態を
示す要部縦断面図で、第3図はローターの中心を通り三
方より羽根溝を穿設し、三枚の羽根を装着したものの要
部縦断面図である。
実施例1 本実施例のものは第1図および第2図に示すようなもの
で、■はハウジングで、円筒形内壁3を有する筒状体2
より或り、該筒状体2の対向ずる内面の内半径をそれぞ
れ中心角で30’および60″程の間隔だけ大きくし、
それぞれの両端部を円筒形内壁3と滑らかに連続するよ
うにして吸入室4および燃焼室5を形或し、燃焼室5を
吸入室4より大容積としたものである。
6はローターで、該円筒形内壁3に挿嵌する真円柱状を
したものである。7,7は該ローター6の中心を通り互
いに直交するように放射状方向に穿設した羽根溝である
。8は該羽根溝7,7の直交部Gこ固定した底部で、そ
れぞれの羽根溝7.7を二等分するものである。9はそ
れぞれ二等分された羽根溝7.7に挿嵌した羽根で、先
端部にハウジング1内面との気密を保持し、羽根9とハ
ウジング1内面との摩擦を低減するニューセラミック製
のアベックスシール(図示せず)を挿嵌し、基端部に羽
根溝7,7を通して爆発圧が漏れることを防止する第4
図に示すような爆発圧閉し込め用シール1oを付設した
ものである。1lは各羽根9の基端と羽根溝7,7の直
交部の底部8間に介在したばねで、主にローター6の停
止時と低速回転時に各羽根9先端部をハウジング1内面
に押し付けるもので、高速回転時には各羽根9に働く遠
心力と相俟ってさらGこ各羽根9先端とハウジング1内
面との気密を保持するものである。また、該ばね11は
ロータリーエンジンの始動時において始動電動機による
回転で、各羽根9先端とハウジングl内面との気密を各
羽根9に働く遠心力により維持できれば、省略も可能で
ある。ここで吸入室4および燃焼室5を、それぞれの内
部を通過する羽根9によって、吸入室4を吸気および圧
縮室、燃焼室5を爆発および排気室として利用ずるもの
である。12は吸気孔で、吸入室4のローター6の回転
方向a始端部のハウジング1に穿設したもので、空気と
燃料との混合ガスを吸入するものである。また、吸気孔
12に混合ガス噴射装置等を設け、吹込み弐としてもよ
いものである。13は点火孔で、燃焼室5のローター6
の回転方向a始端部のハウジング1に穿設したもので、
点火プラグ等(図示せず)を挿嵌し、吸気孔l2より吸
入された混合ガスをローター6の回転と共に羽根9で燃
焼室5の始端部に圧縮して点火爆発させるためのもので
ある。
このとき燃焼室5の始端部で該圧縮混合ガスが点火爆発
する際に、燃焼室5の始端部(爆発室)に露出する隣接
する羽根9,9の面積に差があり、該羽根9,9の受け
る爆発圧の差によってローター6を回転させるものであ
る。14は排気孔で、燃焼室5の該回転方向a終端部の
ハウンング1に穿設したもので、燃焼室5内の該始端部
ご該圧縮混合ガスが点火爆発し、爆発燃焼した排気ガス
を排出するものである。l5はロ一ター6表面の各羽根
溝7のローター6回転方向後方に、各羽根溝7に近接し
て穿設した円弧状等の窪みで、圧縮率を調整するもので
、適宜に該窪みl5を穿設することによりハウジング1
の円筒部直径とローター6の直径を殆ど等しくでき、前
述羽根面積差をより一層高めることができるものである
実施例2 本実施例のものは第3図に示すようなもので、1は実施
例1と同様のハウジングで、円筒形内壁3の一例の下方
部と該下方部に対峙する反対側上.下部の内半径をそれ
ぞれ中心角で30゜および130゜程の間隔だけ大きく
し、それぞれの両端部を円筒形内壁3と滑らかに連続し
て実施例1と同様の吸入室4および燃焼室5を形成した
ものである。6は実施例1と同様のローターで、該ロー
ター6の円周上の三等分点より中心に向って実施例1と
同様の羽根溝7を三本穿設したものである。9は実施例
1と同様の羽根で、それぞれ各羽根溝7に挿嵌するもの
である。16は爆発圧取入孔で、該三本の羽根溝7のそ
れぞれ該ローター6回転方向後方のローター表面より各
羽根溝7に近接して各羽根溝7に平行に、ローター6の
中心部にまで達しないよう穿設したものである。17は
各羽根溝7と連続する爆発圧内蔵スペースで、ローター
6の中心部に側方より穿設したものである。l8は前記
各爆発圧取入孔l6と中心部の爆発圧内蔵スペース17
とを連続する連結孔で、ローター6の周面より穿設し、
該連結孔l8内に逆止弁19を内蔵し、ローター6の周
面の連結孔18を爆発圧取入孔16の手前まで埋め込み
等をして閉塞するもので、爆発圧の一部を爆発行程にあ
る爆発圧取入孔l6より連結孔18の逆止弁19を介し
て爆発圧内蔵スペース17に取込み、各羽根溝7内の羽
根9をハウジング1内面に強く押し付け、各羽根9先端
とハウジング1内面との気密性を高めるものである。1
2.13およびl4はそれぞれ実施例1と同様の吸気孔
、点火孔および排気孔である。20は該吸気孔12と排
気孔14間のハウジング1に装着した丸棒状の仕切部で
、本実施例のように吸入室4と燃焼室5とが近接した場
合に、両室4,5間の気密性を高めるために設けたもの
で、ローター6と共に回転ずるようにも装置できるもの
である。
またローター6の回転は実施例1と同様に燃焼室5の始
端部(爆発室)に露出ずる隣接ずる羽根9,9にかかる
爆発圧の差によって起るものである。21は隔壁で、第
5図に示すように爆発圧内蔵スペース17内を区分する
もので、各爆発圧取入孔16と該内蔵スペースl7とを
連結する前記連結孔18の該内蔵スペース17内の、ロ
ーター6外周寄りとローター6中心部とを連結した三枚
羽根の矢車状のもので、各爆発圧取入孔16とローター
6の回転方向aと逆方向に隣接する羽根溝7の基部とを
連通し、爆発圧をローター6の回転逆方向にある羽根9
をハウンングlの円筒形内壁3に押しつけるだけに利用
し、爆発圧を吸入室4内に漏洩させないと共ムこ、燃焼
室5内にあるローター6の回転正方向の羽根9先端のハ
ウジングl内壁への押しつけ力を適宜の装置(図示せず
)をもって軽減し、該羽根9先端とハウジング1内壁と
の摩擦を低減し、ローター6を容易に回転させるもので
ある。22は該隔壁21の三枚羽根のそれぞれに穿設し
た穴で、爆発圧の一部を該穴22を介して燃焼室5内に
ある羽根9先端をハウジング1内壁に押しつけるのに利
用するもので、前記隔璧21を設けたものより、連続し
て発生する爆発圧を該穴22を通じることにより各羽根
9に休みなく有効に制御し利用するものである。23は
該隔壁2lの穴22に付設した開口度調節装置で、写真
レンズと同様の開口絞り等を利用したもので、粘性等の
燃料の資質によるハウジング1内璧と羽根9先端との摩
擦の大小により前記穴22の開口度を調節するもので、
摩擦の大きいときムこは開口度を小さくして燃焼室5内
での羽根9の回転を容易とし、摩擦の小さいときには開
口度を大きくして燃焼室5内での羽根9の回転を抑える
ものである。
さらに実施例1および2において、吸入室4と燃焼室5
との容積を同一としたものは、燃焼室5を吸入室4より
大きくしたものと比べて爆発エネルギーを有効にロータ
ー6の回転に利用できないが、ローター6が直接真円回
転ずるから、この部分のエネルギーロスがなく、全体と
して従来のパンケル型ロータリーエンジンより低燃費と
なるものである。
〔発明の効果〕
本発明は以上のような構威で、吸入室4!こ比べて燃焼
室5を十分大きくすることができ、従来利用されずに排
気孔l4より放出されていた爆発エネルギーをローター
6の真円回転に有効に利用することができ、爆発エネル
ギーを直接ローター6を介して出力軸(図示せず)の回
転運動に変えることができるから、エネルギーロスがな
く、熱効率が向上ずると共に燃費の大幅な改善が可能で
、準往復運動を行う従来のハンケル型ロータリーエンジ
ンの欠点を解消し得たものである。又同一ハウジング内
で連続した休みない爆発行程が得られるため、爆発行程
が間欠するハンケル型ロータリー、及びレシプロ式エン
ジン等にくらべて、効率的でなめらかな推進力が得られ
るものである。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明の実施例を示したもので、第1図およ
び第2図は実施例lのもので、第1図は四枚羽根のロー
タリーエンジンのニュートラル時の概略要部@1断面図
、第2図は第1図のものの爆発寸前の状態を示す同要部
縦断面図、第3図は実施例2のもので、三枚羽根の同要
部縦断面図、第4図は羽根基端部の要部拡大断面図、第
5図〜第7図は実施例2のもののローターの別の実施例
の要部拡大縦断面図を示すもので、第5図は爆発圧内蔵
スペースに隔壁を設けたもの、第6図は隔壁に穴を穿設
したもの、第7図は隔壁の穴に開口度調節装置を付設し
たものである。 1−ハウジング、2一筒状体、3一円筒形内壁、4一吸
入室、5−燃焼室、6−ローター 7羽根溝、8一底部
、9一羽根、10一爆発圧閉し込め用シール、1l−ば
ね、12一吸気孔、13一点火孔、14一排気孔、15
一窪み、l6・爆発圧取入孔、1 7−i発圧内藏スペ
ース、18一連結孔、19一逆止弁、20一仕切部、2
1−・一隔壁、22一穴、23−開口度調節装置、a−
 ローター回転方向。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、円筒形内壁を有する筒状体の内半径の一部を大きく
    し、吸入室および燃焼室を形成したハウジングを設け、
    該ハウジングの円筒部に挿嵌するローターを別設し、該
    ローターの放射状方向に穿設した数本の羽根溝に、ハウ
    ジングの内壁に向かって進退自在に羽根を装着し、該羽
    根を装着したローターをハウジング内に挿嵌し、ロータ
    ーの回転方向の吸入室始端部に吸気孔、同燃焼室の始端
    部に点火孔、該燃焼室の終端部に排気孔をそれぞれハウ
    ジングに穿設したことを特徴とするロータリーエンジン
    。 2、吸入室より燃焼室を大きくしたことを特徴とする請
    求項1記載のロータリーエンジン。 3、ローターの放射状方向の羽根溝にばねを介在し、数
    枚の羽根をハウジングの内壁に向かって進退自在とした
    ことを特徴とする請求項1又は請求項2記載のロータリ
    ーエンジン。 4、ローターの各羽根溝の該ローター回転方向後方に、
    各羽根溝に近接して爆発圧取入孔を穿設し、ローターの
    中心部に各羽根溝と連続する爆発圧内蔵スペースを設け
    、該取入孔と内蔵スペースとを逆止弁を内蔵した連結孔
    で連結し、各羽根の基端部に爆発圧閉じ込め用シールを
    付設したことを特徴とする請求項1、請求項2および請
    求項3のいずれかに記載のロータリーエンジン。 5、ローター表面の各羽根溝のローター回転方向後方に
    窪みを穿設したことを特徴とする請求項1、請求項2、
    請求項3および請求項4のいずれかに記載のロータリー
    エンジン。 ¥6、爆発圧内蔵スペース内に各爆発圧取入孔と該¥¥
    取入孔とローターの回転逆方向に隣接する羽¥¥根溝の
    基部とを連通する隔壁を設けたことを¥¥特徴とする請
    求項4記載のロータリーエンジ¥¥ン。¥ ¥7、各爆発圧取入孔とローターの回転逆方向に隣¥¥
    接する羽根溝とを連通する隔壁に穴を穿設し¥¥たこと
    を特徴とする請求項6記載のロータリ¥¥ーエンジン。 ¥ ¥8、隔壁の穴に該穴の開口度を調節する調節装置¥¥
    を付設したことを特徴とする請求項7記載の¥¥ロータ
    リーエンジン。¥
JP4213290A 1989-10-18 1990-02-22 ロータリーエンジン Expired - Lifetime JPH0730706B2 (ja)

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AU63600/90A AU6360090A (en) 1989-10-18 1990-09-27 Rotary engine
EP90311339A EP0424104A1 (en) 1989-10-18 1990-10-16 Rotary engine
CA002027843A CA2027843A1 (en) 1989-10-18 1990-10-17 Rotary engine
KR1019900016611A KR910008255A (ko) 1989-10-18 1990-10-18 로터리 엔진
CS905075A CS507590A3 (en) 1989-10-18 1990-10-18 Rotary engine.

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JP1-272484 1989-10-18
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2000003132A1 (en) * 1998-07-13 2000-01-20 Saito & Co. Ltd. Superexpansive rotary engine

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5420608B2 (ja) 2011-08-22 2014-02-19 株式会社Lixil 水洗式便器の施工方法及び水洗式便器

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