JPH03207664A - インクジェットプリンタ - Google Patents
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- JPH03207664A JPH03207664A JP166690A JP166690A JPH03207664A JP H03207664 A JPH03207664 A JP H03207664A JP 166690 A JP166690 A JP 166690A JP 166690 A JP166690 A JP 166690A JP H03207664 A JPH03207664 A JP H03207664A
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- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 7
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Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数の色材供給流路を有するオンデマンド型
インクジェットプリンタ、特に、カラー印字が可能なイ
ンクジェットプリンタに関するものである。
インクジェットプリンタ、特に、カラー印字が可能なイ
ンクジェットプリンタに関するものである。
(従来の技術)
従来、複数色を印字するオンデマンド型インクジェット
プリンタにおいては、1つの色に対して1つのノズルを
対応させて用いるから、フルカラ一を印字するためには
、複数の印字ドットを組み合わせて用いなければならな
かった。このため、高精細な印字を行なうには、印字ド
ットを非常に細かくする必要があった。しかしながら、
細かいドットを生じさせるためには、小径のノズルが必
要であり、ノズルの目詰まりが生じ易いなど、問題があ
った。
プリンタにおいては、1つの色に対して1つのノズルを
対応させて用いるから、フルカラ一を印字するためには
、複数の印字ドットを組み合わせて用いなければならな
かった。このため、高精細な印字を行なうには、印字ド
ットを非常に細かくする必要があった。しかしながら、
細かいドットを生じさせるためには、小径のノズルが必
要であり、ノズルの目詰まりが生じ易いなど、問題があ
った。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
ので、1つのノズルだけで複数色の印字ドロップを生じ
させるようにして、1つのノズルで、カラー印字、特に
、フルカラー印字を行なうことのできるインクジェット
プリンタを提供することを目的とするものである。
ので、1つのノズルだけで複数色の印字ドロップを生じ
させるようにして、1つのノズルで、カラー印字、特に
、フルカラー印字を行なうことのできるインクジェット
プリンタを提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、インクジェットプリンタにおいて、主剤を供
給する主剤供給流路と、該主剤供給流路に連通した吐出
口と、前記主剤供給流路に設けられ主剤を噴射する主剤
噴射手段と、前記主剤供給流路に色材を供給する複数の
色材供給流路と、前記色材の供給を制御する色材供給手
段とを有することを特徴とするものである。
給する主剤供給流路と、該主剤供給流路に連通した吐出
口と、前記主剤供給流路に設けられ主剤を噴射する主剤
噴射手段と、前記主剤供給流路に色材を供給する複数の
色材供給流路と、前記色材の供給を制御する色材供給手
段とを有することを特徴とするものである。
主剤は、無色または白色のものを用いることができる。
主剤および色材の主成分として、高温溶融するワックス
を用いることができる。
を用いることができる。
(作 用)
本発明は、インクジェットプリンタにおいて、主剤を供
給する主剤供給流路と、該主剤供給流路に連通した吐出
口と、前記主剤供給流路に設けられ主剤を噴射する主剤
噴射手段と、前記主剤供給流路に色材を供給する複数の
流路と、前記色材の供給を制御する色材供給手段とを設
け、色材供給手段によって、主剤供給流路に供給する色
材の配合により、各色材の色、または、混色を行なうこ
とにより、カラー印字を可能とするものである。
給する主剤供給流路と、該主剤供給流路に連通した吐出
口と、前記主剤供給流路に設けられ主剤を噴射する主剤
噴射手段と、前記主剤供給流路に色材を供給する複数の
流路と、前記色材の供給を制御する色材供給手段とを設
け、色材供給手段によって、主剤供給流路に供給する色
材の配合により、各色材の色、または、混色を行なうこ
とにより、カラー印字を可能とするものである。
供給される色材の量を制御することにより、濃淡や色調
を表現した記録を行なうことができる。
を表現した記録を行なうことができる。
(実施例)
第1図は、本発明の一実施例の全体構成を説明するため
の構成図である。図中、1はプリントヘッド、2は色材
供給用圧電素子、3は主剤噴射用圧電素子、4は色材供
給チューブ、5は主剤供給チューブ、6は色材および主
剤タンク、7は制御回路、8はインクドロップ、9は記
録紙、10は吐出口、15は主剤供給流路、17はヒー
ターである。主剤および色材の主成分は高温溶融するワ
ックスで、プリンタ駆動時にはヒーター17の加熱によ
り主剤および色材は溶融される。この実施例においては
、主剤は無色であるが、白色であっても、あるいは、適
当な基色を呈するものでもよい。色材は、同様のワック
スに、所定の色の顔料が混入されたものである。色材お
よび主剤タンク6は、後述するように、複数の色材タン
クと主剤タンクよりなり、それぞれが供給チューブから
プリントヘッド1の主剤供給流路15に主剤および色材
を供給するが、先ず、色材の1つだけを取り上げて、記
録動作を説明する。
の構成図である。図中、1はプリントヘッド、2は色材
供給用圧電素子、3は主剤噴射用圧電素子、4は色材供
給チューブ、5は主剤供給チューブ、6は色材および主
剤タンク、7は制御回路、8はインクドロップ、9は記
録紙、10は吐出口、15は主剤供給流路、17はヒー
ターである。主剤および色材の主成分は高温溶融するワ
ックスで、プリンタ駆動時にはヒーター17の加熱によ
り主剤および色材は溶融される。この実施例においては
、主剤は無色であるが、白色であっても、あるいは、適
当な基色を呈するものでもよい。色材は、同様のワック
スに、所定の色の顔料が混入されたものである。色材お
よび主剤タンク6は、後述するように、複数の色材タン
クと主剤タンクよりなり、それぞれが供給チューブから
プリントヘッド1の主剤供給流路15に主剤および色材
を供給するが、先ず、色材の1つだけを取り上げて、記
録動作を説明する。
色材および主剤タンク6、供給チューブ4,5、主剤供
給流路15の周りは、ヒーターl7が設けられている。
給流路15の周りは、ヒーターl7が設けられている。
ヒーター17の加熱により、主剤および色材のワックス
が溶融して流動し易くなる。
が溶融して流動し易くなる。
したがって、色材供給用圧電素子2にパルス電圧が印加
されると、パルス幅に応じた量の色材が主剤供給流路1
5に供給され、それに続いて主剤噴射用圧電素子3に電
圧が供給されると吐出口10から主剤とともに主剤供給
流路に供給された色材がインクドロップ8として噴射さ
れ、記録紙9に記録される。なお、第1図は、動作の説
明のためのものであり、インクタンク6、インク供給チ
ューブ4,5、各圧電素子2,3の配置関係を図示した
ものではない。それらについては、後述する説明から明
らかとなるであろう。
されると、パルス幅に応じた量の色材が主剤供給流路1
5に供給され、それに続いて主剤噴射用圧電素子3に電
圧が供給されると吐出口10から主剤とともに主剤供給
流路に供給された色材がインクドロップ8として噴射さ
れ、記録紙9に記録される。なお、第1図は、動作の説
明のためのものであり、インクタンク6、インク供給チ
ューブ4,5、各圧電素子2,3の配置関係を図示した
ものではない。それらについては、後述する説明から明
らかとなるであろう。
以上が、主剤と色材とによる記録動作の概要であるが、
複数の色材を用いる構成の一例を以下に説明する。
複数の色材を用いる構成の一例を以下に説明する。
第2図は、プリントヘッドの外観の概略を示す斜視図で
あり、第3図は、その横断面図である。
あり、第3図は、その横断面図である。
図中、11a〜11dは色材供給口、13a〜13dは
色材圧力室、2a〜2dは色材供給用圧電素子、12は
主剤供給口、工4は主剤圧力室、3は主剤噴射用圧電素
子、10は吐出口、15は主剤供給流路である。主剤供
給口12から供給される主剤は、主剤圧力室14を経て
主剤供給流路15に供給される。主剤圧力室には、主剤
噴射用圧電素子3が配設されている。一方、11a〜1
1dは4色の色材、例えば、イエロー、マゼンタ、シア
ン、ブラックの顔料を含有する色材供給口で、これから
供給された各色の色材が、それぞれの色材供給用圧電素
子2a〜2dを配設した色材圧力室13a〜13dに満
たされる。主剤および色材のタンクは、第4図に示すよ
うに、5つの室に分割されている。主剤格納室22と色
材格納室20a〜20dである。21は主剤取出口、1
8a〜18dは色材取出口である。各取出口は、第2図
,第3図の供給口11a〜lid,12に供給チューブ
により連通している。第5図は、主剤の格納室の縦断面
図であるが、色材格納室も同様である。
色材圧力室、2a〜2dは色材供給用圧電素子、12は
主剤供給口、工4は主剤圧力室、3は主剤噴射用圧電素
子、10は吐出口、15は主剤供給流路である。主剤供
給口12から供給される主剤は、主剤圧力室14を経て
主剤供給流路15に供給される。主剤圧力室には、主剤
噴射用圧電素子3が配設されている。一方、11a〜1
1dは4色の色材、例えば、イエロー、マゼンタ、シア
ン、ブラックの顔料を含有する色材供給口で、これから
供給された各色の色材が、それぞれの色材供給用圧電素
子2a〜2dを配設した色材圧力室13a〜13dに満
たされる。主剤および色材のタンクは、第4図に示すよ
うに、5つの室に分割されている。主剤格納室22と色
材格納室20a〜20dである。21は主剤取出口、1
8a〜18dは色材取出口である。各取出口は、第2図
,第3図の供給口11a〜lid,12に供給チューブ
により連通している。第5図は、主剤の格納室の縦断面
図であるが、色材格納室も同様である。
格納室の周囲には、ヒーター17が配設され、プリンタ
駆動時において、主剤および色材を溶融温度に加熱する
。
駆動時において、主剤および色材を溶融温度に加熱する
。
第6図は、制御回路7(第1図)の駆動信号の一例であ
る。(A)は主剤噴射信号、(B)〜(D)は、イエロ
ー、マゼンタ、シアン、ブラックの色材供給信号である
。■の時点で、(B)(C)に示すイエローとマゼンタ
の色材供給信号によりそれぞれの色材が主剤供給流路に
供給される。信号のパルス幅を制御することにより、各
色の混合比率および濃度を制御できる。主剤供給流路に
供給されたイエロー,マゼンタの色材は、■の時点にお
ける主剤噴射信号により主剤とともに噴射され、インク
ドロップとなって記録紙に記録される。
る。(A)は主剤噴射信号、(B)〜(D)は、イエロ
ー、マゼンタ、シアン、ブラックの色材供給信号である
。■の時点で、(B)(C)に示すイエローとマゼンタ
の色材供給信号によりそれぞれの色材が主剤供給流路に
供給される。信号のパルス幅を制御することにより、各
色の混合比率および濃度を制御できる。主剤供給流路に
供給されたイエロー,マゼンタの色材は、■の時点にお
ける主剤噴射信号により主剤とともに噴射され、インク
ドロップとなって記録紙に記録される。
ついで、■の時点でイエローが供給され、■における主
剤噴射信号で印字が行なわれ、■においてマゼンタが供
給され、それが■の時点で噴射される。同様に■■の時
点で(D)によりてシアン、■[相]の時点でブラック
の印字が行なわれる。これら供給信号のパルス幅の相違
により印字の濃度が制御され、階調記録が行なわれるこ
とはすでに説明したが、パルス幅に限らず、電圧値を制
御してもよいし、一定のパルスを用いてその個数を制御
するなど、色材供給圧電素子への印加工ネルギーを制御
することにより色調、階調を制御した記録を行なうこと
ができる。
剤噴射信号で印字が行なわれ、■においてマゼンタが供
給され、それが■の時点で噴射される。同様に■■の時
点で(D)によりてシアン、■[相]の時点でブラック
の印字が行なわれる。これら供給信号のパルス幅の相違
により印字の濃度が制御され、階調記録が行なわれるこ
とはすでに説明したが、パルス幅に限らず、電圧値を制
御してもよいし、一定のパルスを用いてその個数を制御
するなど、色材供給圧電素子への印加工ネルギーを制御
することにより色調、階調を制御した記録を行なうこと
ができる。
第7図は、プリントヘッドと主剤および色材タンクを一
体構成とした実施例である。第1図と同様の部分は同じ
符号を付して説明を省略する。色材タンク23と主剤タ
ンク24を前後に配置すると幅を小さくできる。
体構成とした実施例である。第1図と同様の部分は同じ
符号を付して説明を省略する。色材タンク23と主剤タ
ンク24を前後に配置すると幅を小さくできる。
なお、上述した実施例において、主剤および色材の主成
分に高温溶融のワックスを用いたことにより、印字休止
時にインクが蒸発することがなく、ノズルの目詰まりの
防止の面からは有利である。
分に高温溶融のワックスを用いたことにより、印字休止
時にインクが蒸発することがなく、ノズルの目詰まりの
防止の面からは有利である。
しかしながら、本発明は、必ずしもワックスを主成分と
する必要はなく、主剤を水性、色材を油性とし、主剤中
に色材が油滴として混入できるようにするなど、主剤と
色材の物性を考慮すれば、液状のものを用いることもで
きる。
する必要はなく、主剤を水性、色材を油性とし、主剤中
に色材が油滴として混入できるようにするなど、主剤と
色材の物性を考慮すれば、液状のものを用いることもで
きる。
また、色材の供給、主剤の噴射は、圧電素子に限らず、
他の供給、噴射手段を利用できることば勿論である。
他の供給、噴射手段を利用できることば勿論である。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、1つ
のノズルでカラー印字を可能としたから、従来のオンデ
マンド型インクジェットプリンタのように微少なノズル
を用いることなく、高精細のカラー印字を行なうことが
できる効果がある。
のノズルでカラー印字を可能としたから、従来のオンデ
マンド型インクジェットプリンタのように微少なノズル
を用いることなく、高精細のカラー印字を行なうことが
できる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例の全体構成を説明するため
の構成図、第2図は、プリントヘッドの外観の概略を示
す斜視図、第3図は、その横断面図、第4図は、タンク
の平面図、第5図は、その縦断面図、第6図は、制御回
路の駆動信号の説明図、第7図は、プリントヘッドの他
の実施例の構成図である。 1・・・プリントヘッド、2,2a〜2d・・・色材供
給用圧電素子、3・・・主剤噴射用圧電素子、4・・・
色材供給チューブ、5・・・主剤供給チューブ、6・・
・色材および主剤タンク、7・・・制御回路、8・・・
インクドロップ、9・・・記録紙、10・・・吐出口、
13a〜13d・・・色材圧力室、 15・・・主剤供給流路、 17 ・・・ヒーター
の構成図、第2図は、プリントヘッドの外観の概略を示
す斜視図、第3図は、その横断面図、第4図は、タンク
の平面図、第5図は、その縦断面図、第6図は、制御回
路の駆動信号の説明図、第7図は、プリントヘッドの他
の実施例の構成図である。 1・・・プリントヘッド、2,2a〜2d・・・色材供
給用圧電素子、3・・・主剤噴射用圧電素子、4・・・
色材供給チューブ、5・・・主剤供給チューブ、6・・
・色材および主剤タンク、7・・・制御回路、8・・・
インクドロップ、9・・・記録紙、10・・・吐出口、
13a〜13d・・・色材圧力室、 15・・・主剤供給流路、 17 ・・・ヒーター
Claims (1)
- 主剤を供給する主剤供給流路と、該主剤供給流路に連
通した吐出口と、前記主剤供給流路に設けられ主剤を噴
射する主剤噴射手段と、前記主剤供給流路に色材を供給
する複数の色材供給流路と、前記色材の供給を制御する
色材供給手段とを有することを特徴とするインクジェッ
トプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP166690A JPH03207664A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | インクジェットプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP166690A JPH03207664A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | インクジェットプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03207664A true JPH03207664A (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=11507846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP166690A Pending JPH03207664A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | インクジェットプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03207664A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1016538A2 (en) | 1998-12-28 | 2000-07-05 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Image forming method and apparatus |
| EP1016539A2 (en) | 1998-12-28 | 2000-07-05 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Image forming method and apparatus |
| US6341852B1 (en) | 1999-09-20 | 2002-01-29 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method and apparatus for forming image with feedback control of recording liquid |
| EP0997298A3 (en) * | 1998-10-30 | 2002-04-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink-jet printing head and ink-jet printing apparatus |
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| US6443551B1 (en) | 1999-08-27 | 2002-09-03 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method and apparatus for forming image using image forming liquid enveloped in image non-forming liquid |
| US6582054B2 (en) | 2000-07-27 | 2003-06-24 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Image forming apparatus |
| JP2007232719A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 生物学的検定法印刷のためのセラミック・マイクロアレイ・スポッティング・デバイス(液体をディスペンスするためのセラミック・プレート及びディスペンス方法) |
| WO2011029255A1 (en) * | 2009-09-12 | 2011-03-17 | Ronghua Sun | Ink cartridge |
| CN105881898A (zh) * | 2016-04-05 | 2016-08-24 | 北京恒创增材制造技术研究院有限公司 | 一种新型彩色打印喷头 |
| JP2017065076A (ja) * | 2015-09-30 | 2017-04-06 | 株式会社ミマキエンジニアリング | 印刷装置、印刷方法、及び印刷システム |
-
1990
- 1990-01-09 JP JP166690A patent/JPH03207664A/ja active Pending
Cited By (14)
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