JPH03207902A - ボイラの起動時昇温制御装置 - Google Patents
ボイラの起動時昇温制御装置Info
- Publication number
- JPH03207902A JPH03207902A JP57890A JP57890A JPH03207902A JP H03207902 A JPH03207902 A JP H03207902A JP 57890 A JP57890 A JP 57890A JP 57890 A JP57890 A JP 57890A JP H03207902 A JPH03207902 A JP H03207902A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nox
- damper
- boiler
- main steam
- rise
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- Control Of Steam Boilers And Waste-Gas Boilers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、火力発電所等におけるボイラ自動制御装置に
係り、特にプラント起動時の主蒸気温度昇温制御に好適
なボイラの起動時昇温制御装置に関する. 〔従来の技術〕 従来の装置は,特開昭63 − 271002号公報に
記載のように、大容量と小容量の2種のSHスプレ弁を
並列に設け、ボイラ負荷上昇につれて小弁から大弁へ制
御を切替える方式となっている。
係り、特にプラント起動時の主蒸気温度昇温制御に好適
なボイラの起動時昇温制御装置に関する. 〔従来の技術〕 従来の装置は,特開昭63 − 271002号公報に
記載のように、大容量と小容量の2種のSHスプレ弁を
並列に設け、ボイラ負荷上昇につれて小弁から大弁へ制
御を切替える方式となっている。
上記従来技術は、ボイラ起動時において、夕一ビン側へ
流れる蒸気流量が定格の30%以下であるため、SHス
プレ水を投入しても蒸気内での分散が悪く水滴となって
S H減温器及びSHスプレの噴霧ノズルの疲労を早め
る原因となっていた。
流れる蒸気流量が定格の30%以下であるため、SHス
プレ水を投入しても蒸気内での分散が悪く水滴となって
S H減温器及びSHスプレの噴霧ノズルの疲労を早め
る原因となっていた。
さらに、ボイラ起動時には第4図に示すようにSHスプ
レ弁前後差圧が80kg以上となり,高差圧型のバルブ
が必要となり制御性が良くないという問題があった。
レ弁前後差圧が80kg以上となり,高差圧型のバルブ
が必要となり制御性が良くないという問題があった。
本発明は、SHスプレ弁を使用することなく主蒸気温度
の過上昇を抑制することを目的としており、さらに起動
時のNOXの上昇も抑制させるため、プラント運用の円
滑化を提供することを目的としている。
の過上昇を抑制することを目的としており、さらに起動
時のNOXの上昇も抑制させるため、プラント運用の円
滑化を提供することを目的としている。
上記目的を達成するために、起動時には、アフターエア
ポートダンパよりフレッシュエア−を投入したものであ
る。
ポートダンパよりフレッシュエア−を投入したものであ
る。
また、NOX上昇に対しては、GMダンパより燃焼ガス
をフレッシュエア−に注入するようにした。
をフレッシュエア−に注入するようにした。
アフターエアポートダンパよりフレッシュエア−を投入
すると、2SHでの熱吸収が少なくなる。
すると、2SHでの熱吸収が少なくなる。
それによって、主蒸気温度の過上昇を抑制出来、さらに
ISHでの熱吸収が多くなるため、ISH出口温度の過
後度が上昇し、飽和温度に対し余裕が出来、SHスブレ
弁を使用せずして燃料流調弁とアフターエアポートダン
パにより主蒸気温度の昇温制御が可能となる。
ISHでの熱吸収が多くなるため、ISH出口温度の過
後度が上昇し、飽和温度に対し余裕が出来、SHスブレ
弁を使用せずして燃料流調弁とアフターエアポートダン
パにより主蒸気温度の昇温制御が可能となる。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
第1図において、本発明の全体構或を説明する。
まず、ボイラ2では,給水ポンプ(以下BFPと略す)
15から給水し、節炭器3,火炉木管(以下ECOと略
す)4,1次過熱器(以下1sHと略す)5,減温器6
,2次過熱器(以下28Hと略す)を通し、定格の過熱
蒸気としてタービンへ送るべく、燃焼を燃料流調弁12
と押込通風機(以下FDPと略す)入口ダンバを調整し
て行う。
15から給水し、節炭器3,火炉木管(以下ECOと略
す)4,1次過熱器(以下1sHと略す)5,減温器6
,2次過熱器(以下28Hと略す)を通し、定格の過熱
蒸気としてタービンへ送るべく、燃焼を燃料流調弁12
と押込通風機(以下FDPと略す)入口ダンバを調整し
て行う。
また、プラント起動的には、ISH5人口よリIsHバ
イパス弁工6を通してバイパス蒸気量を復水器へ戻すと
伴に、SH減圧弁21にて蒸気圧力を84kgに制限す
る。
イパス弁工6を通してバイパス蒸気量を復水器へ戻すと
伴に、SH減圧弁21にて蒸気圧力を84kgに制限す
る。
蒸気温度制御としては、SHスプレ弁工7により.BF
P15出口からの水を減温器6内へ噴射させることで行
う。さらに、再循環ガスファン(以下GRFと略す)1
4とGRF入口ダンパ13により、燃焼ガスをボイラ2
内へ戻すことによ4JECO4,ISH5,2SH7で
(7)熱吸収量を調整する。
P15出口からの水を減温器6内へ噴射させることで行
う。さらに、再循環ガスファン(以下GRFと略す)1
4とGRF入口ダンパ13により、燃焼ガスをボイラ2
内へ戻すことによ4JECO4,ISH5,2SH7で
(7)熱吸収量を調整する。
さらに、NOX抑制用として、アフタエアポートダンパ
10,ガス混合ダンパ(以下GMダンパと略す)20が
ある。なお、lはボイラ自動制御装置を示す。
10,ガス混合ダンパ(以下GMダンパと略す)20が
ある。なお、lはボイラ自動制御装置を示す。
次に、第1図により本発明を適用した制御回路について
説明する。
説明する。
まず、空気流量制御は、発電機出力信号18をベース信
号として関数発生器101で空気流量の設定値を作威す
る。この信号を空気流量発信器8の信号と加算器工02
で演算した偏差信号を、比例積分器105にて演算して
FDP入口ダンパ9の開度指令を作成する。
号として関数発生器101で空気流量の設定値を作威す
る。この信号を空気流量発信器8の信号と加算器工02
で演算した偏差信号を、比例積分器105にて演算して
FDP入口ダンパ9の開度指令を作成する。
次に、燃料流量制御は、発電機出力信号18をベース信
号として関数発生器109にて作威した燃料流量設定値
と燃量流量11と、さらに発電機出力信号をベース信号
として関数発生器103にて作成した主蒸気温度設定値
とを加算器113にて演算し、この偏差信号を比較積分
器104で演算した燃料量補正信号とを加算器110に
て演算し、この偏差信号を比例積分器111にて演算し
て燃料流調弁12の開度指令を作或する。
号として関数発生器109にて作威した燃料流量設定値
と燃量流量11と、さらに発電機出力信号をベース信号
として関数発生器103にて作成した主蒸気温度設定値
とを加算器113にて演算し、この偏差信号を比較積分
器104で演算した燃料量補正信号とを加算器110に
て演算し、この偏差信号を比例積分器111にて演算し
て燃料流調弁12の開度指令を作或する。
さらに、主蒸気温度制御は、起動時にはアフターエアポ
ートダンパ10、通常時はSHスプレ弁17による制御
方式としている。すなわち、起動時には、SHスプレ弁
17は、信号切替器115が全開開度発生器116を選
択していることにより全開状態となり、主蒸気温度制御
に対しては何ら寄与しない.一方、アフターエアポート
ダンパ10は、主蒸気温度偏差信号を比例積分器108
にて演算した開度指令信号にて調整する。すなわち、主
蒸気温度が過上昇となれば、アフターエアポートは開方
向へ動きフレッシュエア−が2SH7の熱吸収を抑える
働きをする。一方、通常時は,SHスプレ弁17は、主
蒸気温度偏差信号により比例積分器114が演算した開
度指令信号により調整される。もちろん,信号切替器1
15は積分器114側を選択している。さらに,アフタ
ーエアポートダンパ10側は、主蒸気温度制御は行わず
、発電機出力信号8をベースとした関数発生器106に
より設定された開度プログラムにより調整される。これ
は、通常時はアフターエアポートはNOX制御のための
プログラム制御とするからである。
ートダンパ10、通常時はSHスプレ弁17による制御
方式としている。すなわち、起動時には、SHスプレ弁
17は、信号切替器115が全開開度発生器116を選
択していることにより全開状態となり、主蒸気温度制御
に対しては何ら寄与しない.一方、アフターエアポート
ダンパ10は、主蒸気温度偏差信号を比例積分器108
にて演算した開度指令信号にて調整する。すなわち、主
蒸気温度が過上昇となれば、アフターエアポートは開方
向へ動きフレッシュエア−が2SH7の熱吸収を抑える
働きをする。一方、通常時は,SHスプレ弁17は、主
蒸気温度偏差信号により比例積分器114が演算した開
度指令信号により調整される。もちろん,信号切替器1
15は積分器114側を選択している。さらに,アフタ
ーエアポートダンパ10側は、主蒸気温度制御は行わず
、発電機出力信号8をベースとした関数発生器106に
より設定された開度プログラムにより調整される。これ
は、通常時はアフターエアポートはNOX制御のための
プログラム制御とするからである。
次に、第2図においては,本発明のもう1つの主蒸気温
度過上昇抑制法であるGMダンバ20を使用した場合の
制御回路を示す。
度過上昇抑制法であるGMダンバ20を使用した場合の
制御回路を示す。
第1図と異なる点は、第l図では主蒸気温度過上昇抑制
としてアフターエアポートダンパ10を調整していた制
御回路を、GMダンパ20の制御に採用しているところ
だけで、他の回路はアブターエアポートダンパを使用し
た第1図と同様となる.なお、関数発生器106及び比
例積分器108の設定値は、アフターエアポートダンパ
10とGMダンバ20を使用した場合とでは、当然異な
った設定値となる。
としてアフターエアポートダンパ10を調整していた制
御回路を、GMダンパ20の制御に採用しているところ
だけで、他の回路はアブターエアポートダンパを使用し
た第1図と同様となる.なお、関数発生器106及び比
例積分器108の設定値は、アフターエアポートダンパ
10とGMダンバ20を使用した場合とでは、当然異な
った設定値となる。
さらに、第3図においては、アフターエアポートにて主
蒸気温度過上昇を抑制するのは,第1図とまったく同様
であるが、これに加えて.GMダンパ20を.NOX信
号21と発電機出力信号18をベース信号として関数発
生器117にてNOX規定値を設定し、これを加算器1
18にて演算した偏差信号にて,比例積分器119を演
算し.GMダンパ20の開度指令を作成するものである
. 第6図に、従来の制御方式による主要プロセスの挙動を
、第7図に、本発明を適用した場合の主要プロセスの挙
動を示す。
蒸気温度過上昇を抑制するのは,第1図とまったく同様
であるが、これに加えて.GMダンパ20を.NOX信
号21と発電機出力信号18をベース信号として関数発
生器117にてNOX規定値を設定し、これを加算器1
18にて演算した偏差信号にて,比例積分器119を演
算し.GMダンパ20の開度指令を作成するものである
. 第6図に、従来の制御方式による主要プロセスの挙動を
、第7図に、本発明を適用した場合の主要プロセスの挙
動を示す。
第6図,第7図より明らかなように、アフターエアポー
トダンパからのフレッシュエア−投入により主蒸気温度
の過上昇が抑制されると伴に、NOX値に対しても抑制
効果が見られる。
トダンパからのフレッシュエア−投入により主蒸気温度
の過上昇が抑制されると伴に、NOX値に対しても抑制
効果が見られる。
第5図に,本発明の機能フローを示す。
まず,演算ブロック51で,プラントが起動中かどうか
を判断する。もし,起動中であれば、演算ブロック52
へ進む。
を判断する。もし,起動中であれば、演算ブロック52
へ進む。
演算ブロック52では、主蒸気温度過上昇抑制のためア
フターエアポートによりフレッシュエア−を入れる制御
モードを選択する。次に、この制御モード中に,NOX
値が規定値内かどうかを,演算ブロック54にて判断す
る。もし、規定値をオーバーしていれば、演算ブロック
55へ進む。
フターエアポートによりフレッシュエア−を入れる制御
モードを選択する。次に、この制御モード中に,NOX
値が規定値内かどうかを,演算ブロック54にて判断す
る。もし、規定値をオーバーしていれば、演算ブロック
55へ進む。
演算ブロック55では、NOXを抑制すべくGMダンパ
を関し、GMを注入する. また、演算ブロック53では、プラントが起動モードで
ない時、アフターエアポートダンパが,NOX制御モー
ドを選択することを示している.〔発明の効果〕 本発明によれば,火力発電所のボイラ起動時昇温制御に
おいて、主蒸気温度の過上昇を抑制し,NOX値も規定
値内に抑えることが出来るので、プラントの運用性向上
が図れる。
を関し、GMを注入する. また、演算ブロック53では、プラントが起動モードで
ない時、アフターエアポートダンパが,NOX制御モー
ドを選択することを示している.〔発明の効果〕 本発明によれば,火力発電所のボイラ起動時昇温制御に
おいて、主蒸気温度の過上昇を抑制し,NOX値も規定
値内に抑えることが出来るので、プラントの運用性向上
が図れる。
また、タービンへの蒸気流量が30%以下において、S
Hスプレを使用することがなくなるため、SHスプレの
ノズル及び減温器の寿命延長に効果がある。
Hスプレを使用することがなくなるため、SHスプレの
ノズル及び減温器の寿命延長に効果がある。
さらに、28Hでの熱吸収減少分が、ISHの熱吸収と
なり、ISH出口温度の過熱度が上昇することより、燃
料制御が容量となりプラント運転が安定するという効果
がある。
なり、ISH出口温度の過熱度が上昇することより、燃
料制御が容量となりプラント運転が安定するという効果
がある。
第1図,第2図,第3図は本発明の1実施例を示す図、
第4図はSHスプレ弁前後差圧特性図、第5図は本発明
の機能フロー図、第6図は従来制御方式による起動時昇
温制御の主要プロセスを示す図、第7図は本発明による
制御方式による起動時昇温制御の主要プロセスを示す図
である。 1・・・ボイラ自動制御装置、2・・・ボイラ、10・
・・アフターエアポートダンパ、17・・・SHスプレ
弁、第 1 図 第2図 第3図 第4図 BFFは出圧n 第5図 第6図
第4図はSHスプレ弁前後差圧特性図、第5図は本発明
の機能フロー図、第6図は従来制御方式による起動時昇
温制御の主要プロセスを示す図、第7図は本発明による
制御方式による起動時昇温制御の主要プロセスを示す図
である。 1・・・ボイラ自動制御装置、2・・・ボイラ、10・
・・アフターエアポートダンパ、17・・・SHスプレ
弁、第 1 図 第2図 第3図 第4図 BFFは出圧n 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ボイラの通常運転時において、NOX抑制のために
ボイラ上部よりフレツシユエアーを投入するアフターエ
アポートを有するホイラにおいて、プラント起動時には
、主蒸気温度の過上昇を抑制すべくフレツシユエアーを
投入する制御回路を設けたことを特徴とするボイラの起
動時昇温制御装置。 2、請求項第1記載の装置において、起動時NOX規定
値をオーバーするようなケースにおいては、GMダンパ
よりフレツシユエアー中へ燃焼ガスを注入することによ
り、燃焼空気中のO_2濃度を低下させることでNOX
を抑制すると共に、燃焼ガス温度も低下することにより
主蒸気温度の過上昇をも抑制させる制御回路を設けたこ
とを特徴とするボイラの起動時昇温制御装置。 3、請求項第1記載の装置において、主蒸気温度過上昇
抑制については、アフターエアポートダンパにて調整し
、NOX規定値オーバーについては、GMダンパにて調
整する制御回路を設けたことを特徴とするボイラの起動
時昇温制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000578A JP2708592B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | ボイラの起動時昇温制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000578A JP2708592B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | ボイラの起動時昇温制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03207902A true JPH03207902A (ja) | 1991-09-11 |
| JP2708592B2 JP2708592B2 (ja) | 1998-02-04 |
Family
ID=11477596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000578A Expired - Lifetime JP2708592B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | ボイラの起動時昇温制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2708592B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63294402A (ja) * | 1987-05-25 | 1988-12-01 | 石川島播磨重工業株式会社 | ボイラの主蒸気温度制御方法 |
| JPS6414506A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-18 | Hitachi Ltd | Automatic controller for boiler |
-
1990
- 1990-01-08 JP JP2000578A patent/JP2708592B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63294402A (ja) * | 1987-05-25 | 1988-12-01 | 石川島播磨重工業株式会社 | ボイラの主蒸気温度制御方法 |
| JPS6414506A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-18 | Hitachi Ltd | Automatic controller for boiler |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2708592B2 (ja) | 1998-02-04 |
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