JPH03207984A - マイクロ波乾燥装置 - Google Patents
マイクロ波乾燥装置Info
- Publication number
- JPH03207984A JPH03207984A JP222890A JP222890A JPH03207984A JP H03207984 A JPH03207984 A JP H03207984A JP 222890 A JP222890 A JP 222890A JP 222890 A JP222890 A JP 222890A JP H03207984 A JPH03207984 A JP H03207984A
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- Japan
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- door
- opening
- microwave
- drying chamber
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- Granted
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 41
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 2
- 239000012254 powdered material Substances 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- RDJTWDKSYLLHRW-UHFFFAOYSA-N Dinoseb acetate Chemical compound CCC(C)C1=CC([N+]([O-])=O)=CC([N+]([O-])=O)=C1OC(C)=O RDJTWDKSYLLHRW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はマイクロ波乾燥装置に関する。
(ロ)従来の技術
特願平1−127336号には、粒状または粉状被乾燥
物が供給された乾燥室内にマイクロ波を供給して被乾燥
物のマイクロ波乾燥を行うマイクロ波乾燥装置が開示さ
れている。この場合、上記乾燥室は上部に開口を有し、
この開口は上下に移動するドアにて開閉される。
物が供給された乾燥室内にマイクロ波を供給して被乾燥
物のマイクロ波乾燥を行うマイクロ波乾燥装置が開示さ
れている。この場合、上記乾燥室は上部に開口を有し、
この開口は上下に移動するドアにて開閉される。
このようなマイクロ波乾燥装置においては、ドア開放時
にマイクロ波供給がなされ乾燥室から不所望にマイクロ
波が漏れてしまうことに注意すべきである。
にマイクロ波供給がなされ乾燥室から不所望にマイクロ
波が漏れてしまうことに注意すべきである。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、上部開口を有しこの開口が上下動するドアに
て開閉される乾燥室からマイクロ波が漏れるのを抑制し
、安全性を高めたマイクロ波乾燥装置を提供しようとす
るものである。
て開閉される乾燥室からマイクロ波が漏れるのを抑制し
、安全性を高めたマイクロ波乾燥装置を提供しようとす
るものである。
(二)課題を解決するための手段
本発明のマイクロ波乾燥装置は、上部開口を有し、粒状
または粉状被乾燥物が供給される乾燥室と、該乾燥室内
に被乾燥物を乾燥するためのマイクロ波を供給するマイ
クロ波供給手段と、上下に移動することにより上記上部
開口を開閉するドアと、該ドアを上下に移動させるドア
開閉機構と、該ドア開閉機構に連動し、上記ドアの上動
時に上1ピマイクロ波供給手段のマイクロ波供給動作を
不能とする所定状態となるドアスイノチとがらなる。
または粉状被乾燥物が供給される乾燥室と、該乾燥室内
に被乾燥物を乾燥するためのマイクロ波を供給するマイ
クロ波供給手段と、上下に移動することにより上記上部
開口を開閉するドアと、該ドアを上下に移動させるドア
開閉機構と、該ドア開閉機構に連動し、上記ドアの上動
時に上1ピマイクロ波供給手段のマイクロ波供給動作を
不能とする所定状態となるドアスイノチとがらなる。
(ホ冫作用
乾燥室の上部開口を開閉するドアを上下に移動するドア
開閉W&構に連動してドアスイッチが設けられ、該ドア
スイッチがドアの上動時に所定状態となることにより、
マイクロ波供給手段のマイクロ波供給動作が不能となる
。
開閉W&構に連動してドアスイッチが設けられ、該ドア
スイッチがドアの上動時に所定状態となることにより、
マイクロ波供給手段のマイクロ波供給動作が不能となる
。
この場合、上記ドアスイッチは、上記ドア開閉機隣に連
動するものであって、このドア開閉機構によってのみ操
作されるため、不所望に操作できず、ドア開放時には上
記所定状態以外にはならず、ドア開放時に乾燥室がらマ
イクロ波が漏れるのが顕著に抑制される。
動するものであって、このドア開閉機構によってのみ操
作されるため、不所望に操作できず、ドア開放時には上
記所定状態以外にはならず、ドア開放時に乾燥室がらマ
イクロ波が漏れるのが顕著に抑制される。
(へ)実施例
図面は本発明実施例のマイクロ波乾燥装置の構造を示す
。
。
マイクロ波乾燥装置本体1は、主要部として、上部開口
に対する上下動ドア2がある円筒状乾燥室3を有する。
に対する上下動ドア2がある円筒状乾燥室3を有する。
斯るドア2は、アーム4を介してハンドル5付近に連結
されており、該/′Sンドルを操作することにより上下
動し乾燥室3の上部開口を開閉する。このドア2の開閉
構造の詳細は後述する。上記乾燥室3には粒状または粉
状の被乾燥物が適宜供給され、斯る被乾燥物は乾燥室3
内で撹拌体6により撹拌されながらマイクロ波乾燥され
た後適宜排出ゲート7から排出される。上記被乾燥物と
しては、例えばt!titペレット、米、薬品粉粒物等
がある。樹脂ペレットは溶融された後戒形されるもので
あるが、この溶融戒形に先だって樹脂ペレットを乾燥さ
せると、その後の戊形が良好になされるのである。本実
施例では被乾燥物として樹脂ペレットが選ばれている。
されており、該/′Sンドルを操作することにより上下
動し乾燥室3の上部開口を開閉する。このドア2の開閉
構造の詳細は後述する。上記乾燥室3には粒状または粉
状の被乾燥物が適宜供給され、斯る被乾燥物は乾燥室3
内で撹拌体6により撹拌されながらマイクロ波乾燥され
た後適宜排出ゲート7から排出される。上記被乾燥物と
しては、例えばt!titペレット、米、薬品粉粒物等
がある。樹脂ペレットは溶融された後戒形されるもので
あるが、この溶融戒形に先だって樹脂ペレットを乾燥さ
せると、その後の戊形が良好になされるのである。本実
施例では被乾燥物として樹脂ペレットが選ばれている。
上記乾燥室3のドア2には導波管8を介してマグネトロ
ン9が固定されており、該マグネトロンからのマイクロ
波により上記乾燥室3内の被乾燥物の乾燥がなされる。
ン9が固定されており、該マグネトロンからのマイクロ
波により上記乾燥室3内の被乾燥物の乾燥がなされる。
また、上記ドア2には上記マグネトロン9を冷却する冷
却ファン10も固定されている。
却ファン10も固定されている。
上記マイクロ波乾燥装置本体l内の正面側には取付け台
11を介してIl1御部品笥12が固定されており、且
つ、上記乾燥室3内でのマイクロ波乾燥に係る指示を与
えるキーボードl3が、本体1前方に露出するようにし
て、上記制御部品箱12の前側一辺に蝶番l4、l4を
介して開閉自在に配置されている。このキーボード13
の周辺の上記蝶番14、14等は、本体lの前面壁にネ
ジ15、15・・・で着脱自在に装着されたパネル枠1
6により覆われている。そして、上記キーボード13の
裏側にはスペーサ17、17・・・を介して2つの制御
基板18、l8が装着されている。この制御基板18、
18には、上記キーボードl3での指示に基づいて上記
マグネトロン9の駆動を制御し上記乾燥室3でのマイク
ロ波乾燥を実行制御する、マイクロコンピュータ等から
なる制御部が搭載されている。
11を介してIl1御部品笥12が固定されており、且
つ、上記乾燥室3内でのマイクロ波乾燥に係る指示を与
えるキーボードl3が、本体1前方に露出するようにし
て、上記制御部品箱12の前側一辺に蝶番l4、l4を
介して開閉自在に配置されている。このキーボード13
の周辺の上記蝶番14、14等は、本体lの前面壁にネ
ジ15、15・・・で着脱自在に装着されたパネル枠1
6により覆われている。そして、上記キーボード13の
裏側にはスペーサ17、17・・・を介して2つの制御
基板18、l8が装着されている。この制御基板18、
18には、上記キーボードl3での指示に基づいて上記
マグネトロン9の駆動を制御し上記乾燥室3でのマイク
ロ波乾燥を実行制御する、マイクロコンピュータ等から
なる制御部が搭載されている。
上記ドア2の開閉構造を特に第3図及び第4図を参照し
て説明するに、上記乾燥室3のfllJl壁に軸受け体
19が固定されており、この軸受け体l9は上部径大部
20及び下部径小部21がらなる貫通孔が形戊されてい
る。この下部径小部21の内面にはネジが切られている
。一方、上部に上記ハンドル5を有し下部にネジ部22
を有するネジ軸23が設けられておt2、このネジ軸2
3の下部のネジ部22は上記下部径小部21に螺合して
いる。そして、上記ネジ軸23には該軸に固定されてい
るベアリング部24によりパイプ軸25が支持されてお
り、これによりパイプ軸25はネジ軸23に村し回動自
在となっている。斯るパイプ軸25の下部は上記上部径
大部20内に至っている。そして、上記パイプ軸25に
は上記アーム4が固定されており、このアーム4の先端
には上記ドア2の上面が固定されている。ドア2はアー
ム4を介してハンドル5付近に連結しているのである。
て説明するに、上記乾燥室3のfllJl壁に軸受け体
19が固定されており、この軸受け体l9は上部径大部
20及び下部径小部21がらなる貫通孔が形戊されてい
る。この下部径小部21の内面にはネジが切られている
。一方、上部に上記ハンドル5を有し下部にネジ部22
を有するネジ軸23が設けられておt2、このネジ軸2
3の下部のネジ部22は上記下部径小部21に螺合して
いる。そして、上記ネジ軸23には該軸に固定されてい
るベアリング部24によりパイプ軸25が支持されてお
り、これによりパイプ軸25はネジ軸23に村し回動自
在となっている。斯るパイプ軸25の下部は上記上部径
大部20内に至っている。そして、上記パイプ軸25に
は上記アーム4が固定されており、このアーム4の先端
には上記ドア2の上面が固定されている。ドア2はアー
ム4を介してハンドル5付近に連結しているのである。
ここで、上記ハンドル5、アーム4、軸受け体19、ネ
ジ軸23、ベアリング部24、パイプ軸25等は、上記
ドア2を上下動させるドア開閉41l!隣を構戒してい
る。更に、斯るドア開閉m溝のネジ軸23のネジ部22
の直下には第1ドアスイッチ26が設置されており、該
第1ドアスイッチは上記ネジ軸23に連動してオン、オ
フする。
ジ軸23、ベアリング部24、パイプ軸25等は、上記
ドア2を上下動させるドア開閉41l!隣を構戒してい
る。更に、斯るドア開閉m溝のネジ軸23のネジ部22
の直下には第1ドアスイッチ26が設置されており、該
第1ドアスイッチは上記ネジ軸23に連動してオン、オ
フする。
また上記乾燥室3の上部開口周縁には第2ドアスイゾチ
27が設置されている。
27が設置されている。
記して、ドア2を開放操作する場合は、まず上記ハンド
ル5を反時計方向(第4図)に回動する。すると、ネジ
部22と下部径小部21との螺合関係に基づいて、ネジ
紬23が回動しながら上動し、これに伴ってベアリング
部24がパイプ軸25を上方へ付勢することにより、パ
イプ軸25も上動し、よって斯るパイプ軸25にアーム
4を介して連なっ′てぃるドア2が上動する。しがる後
、ドア2を手で操作してネジ軸23に対しパイプ軸25
を回動し、ドア2を第4図破線の位置へ移動させると、
ドア2の開放操作が完了し、乾燥室3の上部開口が開く
。
ル5を反時計方向(第4図)に回動する。すると、ネジ
部22と下部径小部21との螺合関係に基づいて、ネジ
紬23が回動しながら上動し、これに伴ってベアリング
部24がパイプ軸25を上方へ付勢することにより、パ
イプ軸25も上動し、よって斯るパイプ軸25にアーム
4を介して連なっ′てぃるドア2が上動する。しがる後
、ドア2を手で操作してネジ軸23に対しパイプ軸25
を回動し、ドア2を第4図破線の位置へ移動させると、
ドア2の開放操作が完了し、乾燥室3の上部開口が開く
。
この時、上記第1ドアスイッチ26は上記ネジ軸23が
上動するためネジ軸23のネジ部22でオンされずオフ
状態(所定状態)となり、また上記第2ドアスイッチ2
7はドア2の周縁でオンされず同様にオフ状態となり、
これにより、上記マグネトロン9のマイクロ波供給駆動
が不能となる。しかも、上記第1ドアスイッチ26は、
上記ドア開閉機構のネジ軸23に連動するものであって
、このドア開閉機構のネジ軸23によってのみ操作され
るため、不所望に操作できず、ドア開放時には上記所定
のオフ状態以外にはならず、ドア開放時に乾燥室からマ
イクロ波が漏れるのが顕著に抑制される。因に、上記第
2ドアスイッチ27は、ドア開放時に可動部28が乾燥
室3の周縁から突出して容易に触れることができるため
、不所望にオンする場合がある。
上動するためネジ軸23のネジ部22でオンされずオフ
状態(所定状態)となり、また上記第2ドアスイッチ2
7はドア2の周縁でオンされず同様にオフ状態となり、
これにより、上記マグネトロン9のマイクロ波供給駆動
が不能となる。しかも、上記第1ドアスイッチ26は、
上記ドア開閉機構のネジ軸23に連動するものであって
、このドア開閉機構のネジ軸23によってのみ操作され
るため、不所望に操作できず、ドア開放時には上記所定
のオフ状態以外にはならず、ドア開放時に乾燥室からマ
イクロ波が漏れるのが顕著に抑制される。因に、上記第
2ドアスイッチ27は、ドア開放時に可動部28が乾燥
室3の周縁から突出して容易に触れることができるため
、不所望にオンする場合がある。
上述のようにドア2の開放操作がなされた状態において
は、撹拌体6の取外しがやり易く、また乾燥室3の清掃
等が極めてやり易い。尚、上記ドア2の閉威操作におい
ては上述と逆の作業を行えばよい。
は、撹拌体6の取外しがやり易く、また乾燥室3の清掃
等が極めてやり易い。尚、上記ドア2の閉威操作におい
ては上述と逆の作業を行えばよい。
(ト)発明の効果
本発明によれば、上部開口を有しこの開口が上下動する
ドアにて開閉される乾#l室からマイクロ波が漏れるの
を抑制でき、安全性の高いマイクロ波乾燥装置を提供す
ることができる。
ドアにて開閉される乾#l室からマイクロ波が漏れるの
を抑制でき、安全性の高いマイクロ波乾燥装置を提供す
ることができる。
図面は本発明実施例のマイクロ波乾燥装置に係り、第1
図は正面図、第2図は側面断面図、第3図及び第4図は
各々ドア付近の側面断面図及び平面図、第5図はキーボ
ード付近の平面断面図である。 2・・・ドア、3・・・乾燥室、4・・・アーム、5・
・・ハン1Zル、9・・・マグネトロン、l9・・・軸
受け体、23・・ネジ軸、24・・・ベアリング部、2
5・・・パイプ軸、26・・・第1ドアスイッチ。
図は正面図、第2図は側面断面図、第3図及び第4図は
各々ドア付近の側面断面図及び平面図、第5図はキーボ
ード付近の平面断面図である。 2・・・ドア、3・・・乾燥室、4・・・アーム、5・
・・ハン1Zル、9・・・マグネトロン、l9・・・軸
受け体、23・・ネジ軸、24・・・ベアリング部、2
5・・・パイプ軸、26・・・第1ドアスイッチ。
Claims (1)
- (1)上部開口を有し、粒状または粉状被乾燥物が供給
される乾燥室と、該乾燥室内に被乾燥物を乾燥するため
のマイクロ波を供給するマイクロ波供給手段と、上下に
移動することにより上記上部開口を開閉するドアと、該
ドアを上下に移動させるドア開閉機構と、該ドア開閉機
構に連動し、上記ドアの上動時に上記マイクロ波供給手
段のマイクロ波供給動作を不能とする所定状態となるド
アスイッチとからなるマイクロ波乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002228A JPH0765848B2 (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | マイクロ波乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002228A JPH0765848B2 (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | マイクロ波乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03207984A true JPH03207984A (ja) | 1991-09-11 |
| JPH0765848B2 JPH0765848B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=11523501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002228A Expired - Lifetime JPH0765848B2 (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | マイクロ波乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765848B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0835775A (ja) * | 1994-05-16 | 1996-02-06 | Tousei Denki Kk | 含水物乾燥処理装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56130195A (en) * | 1980-07-21 | 1981-10-12 | Hitachi Ltd | Drier |
| JPS58127699A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-29 | ダグラス・ピ−・マハン | マイクロ波式処理機構 |
| JPS63200799A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | 株式会社日立製作所 | 衣類乾燥機 |
-
1990
- 1990-01-09 JP JP2002228A patent/JPH0765848B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56130195A (en) * | 1980-07-21 | 1981-10-12 | Hitachi Ltd | Drier |
| JPS58127699A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-29 | ダグラス・ピ−・マハン | マイクロ波式処理機構 |
| JPS63200799A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | 株式会社日立製作所 | 衣類乾燥機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0835775A (ja) * | 1994-05-16 | 1996-02-06 | Tousei Denki Kk | 含水物乾燥処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0765848B2 (ja) | 1995-07-19 |
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