JPH032079A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
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- JPH032079A JPH032079A JP1137836A JP13783689A JPH032079A JP H032079 A JPH032079 A JP H032079A JP 1137836 A JP1137836 A JP 1137836A JP 13783689 A JP13783689 A JP 13783689A JP H032079 A JPH032079 A JP H032079A
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- character
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数の国の言語のうのいずれか設定された
言語でデータをプリントアウトできるプリンタに関する
。
言語でデータをプリントアウトできるプリンタに関する
。
プリンタにおいては、フロントパネルに各種のキー(ス
イッチ)、ランプ等の他にオペレータに対して各種のメ
ツセージ等を表示できる文字表示器を備えたものがあり
、例えば輸出用のプリンタでは、フロントパネル上のキ
ー操作によって国名を設定することにより、その設定に
応じて複数の国の言語のうちのいずれかを選択してプリ
ントできるようにしたものもある。
イッチ)、ランプ等の他にオペレータに対して各種のメ
ツセージ等を表示できる文字表示器を備えたものがあり
、例えば輸出用のプリンタでは、フロントパネル上のキ
ー操作によって国名を設定することにより、その設定に
応じて複数の国の言語のうちのいずれかを選択してプリ
ントできるようにしたものもある。
しかしながら、このようなプリンタにおいても、フロン
トパネルの表示に関しては通常1ケ国語対応であり、フ
ロントパネルの各キーに各々刻印されている文字列と同
じく文字表示器に表示される文字列も一般に英語に統一
されている。
トパネルの表示に関しては通常1ケ国語対応であり、フ
ロントパネルの各キーに各々刻印されている文字列と同
じく文字表示器に表示される文字列も一般に英語に統一
されている。
そのため、英語圏以外の国においては、キーに刻印され
ている表示は一般に使用されているものなので英語でも
理解し易いが、プリンタのモード設定の内容やプリンタ
の状態を知らせる際に文字表示器に表示される内容は一
般によく知られていないものも多いので、英語では理解
し難いという不都合があり、英語圏以外の国にプリンタ
を輸出する場合には、その国の言語に対応する表示用ソ
フトを新たに作る必要があった。
ている表示は一般に使用されているものなので英語でも
理解し易いが、プリンタのモード設定の内容やプリンタ
の状態を知らせる際に文字表示器に表示される内容は一
般によく知られていないものも多いので、英語では理解
し難いという不都合があり、英語圏以外の国にプリンタ
を輸出する場合には、その国の言語に対応する表示用ソ
フトを新たに作る必要があった。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、文字表示
器に表示される文字列の言語も、プリントする文字列の
言語に合わせて自動的に変更されるようにすることを目
的とする。
器に表示される文字列の言語も、プリントする文字列の
言語に合わせて自動的に変更されるようにすることを目
的とする。
この発明は上記の目的を達成するため、モード設定手段
による設定に応じて複数の国の言語のうちのいずれかで
プリントでき、フロントパネルに各種のメツセージ等を
表示できる文字表示器を備えたプリンタにおいて、 第1図に機能ブロックで示すように、モード設定手段M
が国名を設定する国名設定手段Aを有し。
による設定に応じて複数の国の言語のうちのいずれかで
プリントでき、フロントパネルに各種のメツセージ等を
表示できる文字表示器を備えたプリンタにおいて、 第1図に機能ブロックで示すように、モード設定手段M
が国名を設定する国名設定手段Aを有し。
その設定に応じてプリントアウトする文字列の言語に合
わせて、文字表示器Bに表示するメツセージ等の文字列
も設定された国名に応じた言語にする表示言語自動選択
手段Cを設けたものである。
わせて、文字表示器Bに表示するメツセージ等の文字列
も設定された国名に応じた言語にする表示言語自動選択
手段Cを設けたものである。
また、第2図に機能ブロックで示すように、モード設定
手段Mがプリントに使用するキャラクタセットを選択す
るキャラクタセット選択手段りを有し、該手段りによっ
て選択されたキャラクタセットがどこの国で使用される
言語用のものかを判別する判別手段Eと、その判別結果
に応じて文字表示器Bに表示するメツセージ等の文字列
の言語を選択する表示言語自動選択手段Fとを設けるよ
うにしてもよい。
手段Mがプリントに使用するキャラクタセットを選択す
るキャラクタセット選択手段りを有し、該手段りによっ
て選択されたキャラクタセットがどこの国で使用される
言語用のものかを判別する判別手段Eと、その判別結果
に応じて文字表示器Bに表示するメツセージ等の文字列
の言語を選択する表示言語自動選択手段Fとを設けるよ
うにしてもよい。
第1図に示したプリンタによれば、国名設定手段Aの設
定に応じたプリントアウトする文字列の言語選択に合わ
せて、表示言語自動選択手段Cが文字表示器Bに表示す
るメツセージ等の文字列の言語も設定された国名に応じ
た言語に変更する。
定に応じたプリントアウトする文字列の言語選択に合わ
せて、表示言語自動選択手段Cが文字表示器Bに表示す
るメツセージ等の文字列の言語も設定された国名に応じ
た言語に変更する。
また、第2図に示したプリンタによれば、キャラクタセ
ット選択手段りによって選択されたキャラクタセットが
どこの国で使用される言語用のものかを判別手段Eが判
別し、その判別結果に応じて表示言語自動選択手段Fが
文字表示器Bに表示するメツセージ等の文字列の言語を
選択して、プリントする文字列の言語と同じになるよう
にする。
ット選択手段りによって選択されたキャラクタセットが
どこの国で使用される言語用のものかを判別手段Eが判
別し、その判別結果に応じて表示言語自動選択手段Fが
文字表示器Bに表示するメツセージ等の文字列の言語を
選択して、プリントする文字列の言語と同じになるよう
にする。
以下、この発明の実施例を第3図以降を参照して具体的
に説明する。
に説明する。
第3図は、この発明の一実施例であるレーザプリンタの
概略構成を示す断面図である。
概略構成を示す断面図である。
このレーザプリンタは、本体1に給紙トレイ2を脱着可
能に備え、上部に第1排紙スタッカ6゜後部に第2排紙
スタッカ4を設けている。
能に備え、上部に第1排紙スタッカ6゜後部に第2排紙
スタッカ4を設けている。
その2個の排紙スタッカ3,4のうち、通常は第1排紙
スタッカ3が選択されるが、封筒や葉書などのカールし
やすい紙を使用する場合など、特別な場合に第2排紙ス
タッカ4が選択される。
スタッカ3が選択されるが、封筒や葉書などのカールし
やすい紙を使用する場合など、特別な場合に第2排紙ス
タッカ4が選択される。
なお、この2個の排紙スタッカへの排紙は、切換爪5に
よって切換可能である。
よって切換可能である。
さらに、本体1内には、後述するプリンタエンジンの作
像部を構成する各プロセス機器、すなわち感光体ドラム
6、帯電部7.光光書部8.現像部9.転写部10.定
着部11と、給紙ローラ12及びレジストローラ対13
等による給紙部と、搬送ローラとペーパガイド板等から
なる排紙用搬送部14とが備えられている。
像部を構成する各プロセス機器、すなわち感光体ドラム
6、帯電部7.光光書部8.現像部9.転写部10.定
着部11と、給紙ローラ12及びレジストローラ対13
等による給紙部と、搬送ローラとペーパガイド板等から
なる排紙用搬送部14とが備えられている。
また、このプリンタの上部には、後述するプリンタコン
トローラ20とエンジンドライバ18の各基板が装着さ
れている。
トローラ20とエンジンドライバ18の各基板が装着さ
れている。
後述するホストコンピュータからのコマンドによって、
プリントシーケンスが開始されると、給紙ローラ12に
よって給紙トレイ2から給紙を始め、その用紙の先端が
レジストローラ対13に挾持された位置で一時停止する
。
プリントシーケンスが開始されると、給紙ローラ12に
よって給紙トレイ2から給紙を始め、その用紙の先端が
レジストローラ対13に挾持された位置で一時停止する
。
一方、各プロセス機器により電子写真プロセス処理を実
行する。
行する。
すなわち、感光体ドラム6は第3図の矢示方向へ回転し
、帯電部7により帯電された表面に、光書送部8によっ
て後述するプリンタコントローラ20からのビデオデー
タに応じて変調されたレーザビームを、ドラム軸方向に
主走査しながら照射して露光し、潜像を形成する。
、帯電部7により帯電された表面に、光書送部8によっ
て後述するプリンタコントローラ20からのビデオデー
タに応じて変調されたレーザビームを、ドラム軸方向に
主走査しながら照射して露光し、潜像を形成する。
それを、現像部9においてトナーによって現像し、転写
部10によってレジストローラ対13により所定のタイ
ミングで給送される用紙に転写し、その後定着部11で
加熱定着された用紙を、第2排紙スタッカ4あるいは排
紙用搬送部14を介して第1排紙スタッカ3へ排紙する
。
部10によってレジストローラ対13により所定のタイ
ミングで給送される用紙に転写し、その後定着部11で
加熱定着された用紙を、第2排紙スタッカ4あるいは排
紙用搬送部14を介して第1排紙スタッカ3へ排紙する
。
第4図は、このレーザプリンタのプリンタコントローラ
の構成を示すブロック図ある。
の構成を示すブロック図ある。
このプリンタコントローラ20は、第4図に示すように
、ホストコンピュータ15と接続するためのホストイン
タフェース21と、プリンタエンジン22と接続するた
めのエンジンインタフェース23と、フロントパネル(
オペレーションパネル)40と接続するためのパネルイ
ンタフェース24と、読書き可能なRAMカートリッジ
25゜読出し専用のROMカートリッジ26等のオプシ
ョンと接続するためのオプションインタフェース27等
の各種インタフェース(I/F)と、マイクロコンピュ
ータ(以下rcPUJ と略称する)28、ROM29
.RAM30.不揮発性メモリ51とを備えている。
、ホストコンピュータ15と接続するためのホストイン
タフェース21と、プリンタエンジン22と接続するた
めのエンジンインタフェース23と、フロントパネル(
オペレーションパネル)40と接続するためのパネルイ
ンタフェース24と、読書き可能なRAMカートリッジ
25゜読出し専用のROMカートリッジ26等のオプシ
ョンと接続するためのオプションインタフェース27等
の各種インタフェース(I/F)と、マイクロコンピュ
ータ(以下rcPUJ と略称する)28、ROM29
.RAM30.不揮発性メモリ51とを備えている。
なお、これらの各部はアドレスバス、制御バス。
データバスのパスライン32によって相互に接続されて
いる。
いる。
また、オプションであるRAMカートリッジ25及びR
OMカートリッジ26は、それぞれRAM30の容量を
増強させるためのRAMカートリッジ、及びROM29
に格納されているフォント以外の他のフォントを格納し
たフォントカートリッジあるいは他機種のプリンタの機
能を持たせるエミュレーションカード等であり、共にプ
リンタ機能拡張に使用するためのものである。
OMカートリッジ26は、それぞれRAM30の容量を
増強させるためのRAMカートリッジ、及びROM29
に格納されているフォント以外の他のフォントを格納し
たフォントカートリッジあるいは他機種のプリンタの機
能を持たせるエミュレーションカード等であり、共にプ
リンタ機能拡張に使用するためのものである。
ホストインタフェース21は、オフィスコンピュータ、
パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ、データ処
理装置2画像処理装置等のホストコンピュータ15と接
続するためのインタフェースであり、接続するホストコ
ンピュータに合わせて各種のパラレルインタフェースあ
るいはシリアルインタフェースが選択される。
パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ、データ処
理装置2画像処理装置等のホストコンピュータ15と接
続するためのインタフェースであり、接続するホストコ
ンピュータに合わせて各種のパラレルインタフェースあ
るいはシリアルインタフェースが選択される。
cpU28は、マイクロプロセッサ、ROM。
RAM、タイマ(カウンタ)及びIlo等からなる汎用
の16ビツト又は32ビツトのマイクロコンピュータで
あり、ROM29のプログラム及び不揮発性メモリ31
のデータを用いてホストコンピュータ15からのデータ
の処理を行なうと共に、プリンタコントローラ20全体
の統括制御を司る。
の16ビツト又は32ビツトのマイクロコンピュータで
あり、ROM29のプログラム及び不揮発性メモリ31
のデータを用いてホストコンピュータ15からのデータ
の処理を行なうと共に、プリンタコントローラ20全体
の統括制御を司る。
特に、この発明に関する機能として、フロントパネル4
0あるいはホストコンピュータ15からの指示により国
名(ナショナリテイ)を設定する国名設定手段と、その
設定に応じてプリントアウトする文字列の言語に合わせ
て、フロントパネル40の後述す、る文字表示器に表示
するメツセージ等の文字列も設定された国名に応じた言
語にする表示言語自動選択手段の機能も果たす。
0あるいはホストコンピュータ15からの指示により国
名(ナショナリテイ)を設定する国名設定手段と、その
設定に応じてプリントアウトする文字列の言語に合わせ
て、フロントパネル40の後述す、る文字表示器に表示
するメツセージ等の文字列も設定された国名に応じた言
語にする表示言語自動選択手段の機能も果たす。
ROM29はリードオンリメモリであり、cPU28を
動作させるためのプログラム、常駐フォントの他に、フ
ロントパネル40の文字表示器に表示する各種の文字列
データを、第5図に例示するように各国の言語による複
数の文字列データをテーブルで格納している。
動作させるためのプログラム、常駐フォントの他に、フ
ロントパネル40の文字表示器に表示する各種の文字列
データを、第5図に例示するように各国の言語による複
数の文字列データをテーブルで格納している。
また、第6図に例示するように各国名に応じた言語の各
キャラクタコード(文字コード)に対応するフォントデ
ータ(キャラクタセット)も格納している。
キャラクタコード(文字コード)に対応するフォントデ
ータ(キャラクタセット)も格納している。
RAM50は、大容量のランダムアクセスメモリであり
、ホストコンピュータ15からの文字コード、制御コー
ド、コマンド等のデータを一時格納するインプットバッ
ファと、プリンタエンジン22へ送出するビデオデータ
を格納するビデオバソファ(ビットマツプエリア)と、
ホストコンピュータ15からのダウンロードフォント(
キャラクタセット)あるいはROMカートリッジ2日か
らのフォント(キャラクタセット)を格納するフォント
メモリに使用される。
、ホストコンピュータ15からの文字コード、制御コー
ド、コマンド等のデータを一時格納するインプットバッ
ファと、プリンタエンジン22へ送出するビデオデータ
を格納するビデオバソファ(ビットマツプエリア)と、
ホストコンピュータ15からのダウンロードフォント(
キャラクタセット)あるいはROMカートリッジ2日か
らのフォント(キャラクタセット)を格納するフォント
メモリに使用される。
不揮発性メモリ31は、このレーザプリンタにおけるモ
ード設定用のメモリとして用いられ、−般的にはNVR
AMを使用するが、その他にEEPROMやバッテリで
バックアップしたRAM等を使用することもできる。
ード設定用のメモリとして用いられ、−般的にはNVR
AMを使用するが、その他にEEPROMやバッテリで
バックアップしたRAM等を使用することもできる。
プリンタエンジン22は、第3図に示した感光体ドラム
6とその周囲の各部及び光書送部8等による作像部並び
にレジストローラ対13等の用紙搬送部などからなる機
構部と、その制御部であるエンジンドライバ18からな
り、プリンタコントローラ20からのコマンド及びビデ
オデータによって、エンジンドライバ18が機構部のシ
ーケンス制御を行なう。
6とその周囲の各部及び光書送部8等による作像部並び
にレジストローラ対13等の用紙搬送部などからなる機
構部と、その制御部であるエンジンドライバ18からな
り、プリンタコントローラ20からのコマンド及びビデ
オデータによって、エンジンドライバ18が機構部のシ
ーケンス制御を行なう。
フロントパネル40は1例えば第7図に示すように構成
されており、文字表示器(LCDデイスプレィ)41と
、それぞれLED (発光ダイオード)の点灯によって
表示される4つの絵文字42〜45と、8個のキー46
〜53で構成されている。
されており、文字表示器(LCDデイスプレィ)41と
、それぞれLED (発光ダイオード)の点灯によって
表示される4つの絵文字42〜45と、8個のキー46
〜53で構成されている。
文字表示器41は、例えば16文字×2ラインのキャラ
クタデイスプレィで、各絵文字42〜45による表示の
補足説明(必要な場合のみ)。
クタデイスプレィで、各絵文字42〜45による表示の
補足説明(必要な場合のみ)。
モード設定時の内容、及びその他各種のメツセージ等を
表示することができる。
表示することができる。
絵文字42〜45は、それぞれ42が電源ON。
43がオンライン、44がウオーミングアツプ中。
45がビデオデータ(ビットマツプ情報)有りのそれぞ
れ点灯表示を行なう。
れ点灯表示を行なう。
キー46〜49が、それぞれ46がプリンタのオンライ
ン/オフラインを切り替えるためのオンラインキー、4
7がビデオデータ有りの絵文字が点灯表示している時プ
リンタ内のビデオデータをプリントするためのフオーム
フィード(F arm F eed)キー、48がプリ
ンタの自己診断テスト機能等を起動するためのテストキ
ー、49がプリンタをリセットするためのリセットキー
であり、50〜53はモード設定を行なうための操作用
キーである。
ン/オフラインを切り替えるためのオンラインキー、4
7がビデオデータ有りの絵文字が点灯表示している時プ
リンタ内のビデオデータをプリントするためのフオーム
フィード(F arm F eed)キー、48がプリ
ンタの自己診断テスト機能等を起動するためのテストキ
ー、49がプリンタをリセットするためのリセットキー
であり、50〜53はモード設定を行なうための操作用
キーである。
ここで、この発明に関する国名(ナショナリテイ)の設
定手順について、第7図のフロントパネル40を使用し
てフランス語に設定する場合を例にして説明する。
定手順について、第7図のフロントパネル40を使用し
てフランス語に設定する場合を例にして説明する。
なお、国名はこのレーザプリンタの動作モード、すなわ
ちこのレーザプリンタに接続されるホストコンピュータ
やアプリケーションに適合するような項目ないしはプリ
ント条件のうちの1つであり、この動作モードは例えば
第8図に示すそれぞれ設定すべきアイテム(項目)及び
各アイテム毎のメニュー(細目:設定内容)を選択する
ことによって設定あるいは変更がなされる。
ちこのレーザプリンタに接続されるホストコンピュータ
やアプリケーションに適合するような項目ないしはプリ
ント条件のうちの1つであり、この動作モードは例えば
第8図に示すそれぞれ設定すべきアイテム(項目)及び
各アイテム毎のメニュー(細目:設定内容)を選択する
ことによって設定あるいは変更がなされる。
そして、設定された内容は、第4図に示した不揮発性メ
モリ31にモードセット情報として保存され、再設定さ
れるまで有効となる。
モリ31にモードセット情報として保存され、再設定さ
れるまで有効となる。
また、国名の設定は、プリントするキャラクタを仕向は
先の言語に変換するために用いられる。
先の言語に変換するために用いられる。
まず、第7図の絵文字(オンライン表示)43が点灯し
、オンライン状態になっているものとする。この状態か
ら次のキー操作を行なう。
、オンライン状態になっているものとする。この状態か
ら次のキー操作を行なう。
■ オンラインキー46を押すことによりオンライン表
示が消灯し、オフライン状態になる。
示が消灯し、オフライン状態になる。
■ 上矢印のモードセットキー50を押すことによりモ
ードセット状態(モード設定可能)になり、最初のアイ
テムとして「ホストインタフェース」が文字表示器41
に表示される。
ードセット状態(モード設定可能)になり、最初のアイ
テムとして「ホストインタフェース」が文字表示器41
に表示される。
■ 文字表示器41にモード番号8の「ナショナリテイ
」が表示されるまで、左、右矢印キー51または52を
押し続ける。
」が表示されるまで、左、右矢印キー51または52を
押し続ける。
なお、右矢印キー52を押す度に、アイテム表示が「ホ
ストインタフェース」から「エミュレーション」 「プ
リント・オリエンテーション」へと変わって行く。
ストインタフェース」から「エミュレーション」 「プ
リント・オリエンテーション」へと変わって行く。
一方、左矢印キー51を押す度に逆回りに。
アイテム表示がrホストインタフェース」から「アドレ
スニープルエリア」 「ナショナリテイ」へと項目が変
わる。
スニープルエリア」 「ナショナリテイ」へと項目が変
わる。
■ モード番号8の「ナショナリテイ」が表示された状
態で、上矢印のエンタキー53を押すことにより、文字
表示器41には例えば今まで不揮発性メモリ31に登録
されていたrU、s、A、J(英語)が表示される。
態で、上矢印のエンタキー53を押すことにより、文字
表示器41には例えば今まで不揮発性メモリ31に登録
されていたrU、s、A、J(英語)が表示される。
■ 文字表示器41にr France Jが表示され
るまで、左、右矢印キー51または52を押し続ける。
るまで、左、右矢印キー51または52を押し続ける。
■ 文字表示器41にr F rance Jが表示さ
れた状態で、上矢印のエンタキ−53を押すことにより
、例えばrU、S、A、Jに替わってr F ranc
a」が不揮発性メモリ31に更新登録される。
れた状態で、上矢印のエンタキ−53を押すことにより
、例えばrU、S、A、Jに替わってr F ranc
a」が不揮発性メモリ31に更新登録される。
それによって、プリントするキャラクタコードをビット
マツプデータに変換するためのキャラクタセットを、第
10図に示す英語用のキャラクタセットから第11@に
示すフランス語用のものに変更する。
マツプデータに変換するためのキャラクタセットを、第
10図に示す英語用のキャラクタセットから第11@に
示すフランス語用のものに変更する。
次に、このように構成されたこの実施例による文字表示
器41への表示について、第9図のフローチャートも参
照して説明する。
器41への表示について、第9図のフローチャートも参
照して説明する。
まず、このレーザプリンタにおいて、メツセージ等の文
字列を表示する必要が生じると、例えば第4rj!Iの
プリンタエンジン22の図示しない各センサによって、
ジャム(紙詰まり)2紙無し、カバー開閉等が検出され
ると、プリンタエンジン22を制御するエンジンドライ
バ1日からプリンタコントローラ20のCPU28にそ
の状態を示す情報を送出する。
字列を表示する必要が生じると、例えば第4rj!Iの
プリンタエンジン22の図示しない各センサによって、
ジャム(紙詰まり)2紙無し、カバー開閉等が検出され
ると、プリンタエンジン22を制御するエンジンドライ
バ1日からプリンタコントローラ20のCPU28にそ
の状態を示す情報を送出する。
それによって、CPU2f3はその情報の内容を判別し
、その判別結果と不揮発性メモリ31に登録されている
国名のデータとから該当する文字列データの番号(コー
ド)を判定する。
、その判別結果と不揮発性メモリ31に登録されている
国名のデータとから該当する文字列データの番号(コー
ド)を判定する。
次に、ROM29に第5図に例示したように格納されて
いる各言語の文字列データのうち、判定した番号に対応
する文字列データを抽出して、それをパネルインタフェ
ース24を介してフロントパネル40へ送品する。
いる各言語の文字列データのうち、判定した番号に対応
する文字列データを抽出して、それをパネルインタフェ
ース24を介してフロントパネル40へ送品する。
それによって、フロントパネル40側のCPUは、その
文字列データを表示データに変換し、それを文字表示器
41に表示させる。
文字列データを表示データに変換し、それを文字表示器
41に表示させる。
したがって、予め選択して登録された国名に応じた言語
によって、フロントパネル40の文字表示器41に必要
な文字列が表示される。
によって、フロントパネル40の文字表示器41に必要
な文字列が表示される。
このように、この実施例によるレーザプリンタは、モー
ド設定時の国名の設定に応じてプリントアウトする文字
列の言語に合わせて、文字表示器に表示する文字列も設
定された国名に応じた言語で対応する内容のものを、プ
リンタコントローラ20のROM29の文字列データに
より自動的に選択するので、仕向は先によってその国毎
の言語に対応するプリンタソフトを有するフロントパネ
ル(オペレーションパネル)を数種類提供しなくても、
一種類のフロントパネルで各仕向は国に対応することが
できる。
ド設定時の国名の設定に応じてプリントアウトする文字
列の言語に合わせて、文字表示器に表示する文字列も設
定された国名に応じた言語で対応する内容のものを、プ
リンタコントローラ20のROM29の文字列データに
より自動的に選択するので、仕向は先によってその国毎
の言語に対応するプリンタソフトを有するフロントパネ
ル(オペレーションパネル)を数種類提供しなくても、
一種類のフロントパネルで各仕向は国に対応することが
できる。
なお、モード設定時に文字表示器41に表示される文字
列の言語は、前回のモード設定が行なわれて不揮発性メ
モリ31に登録されたモードセット情報のうちの国名に
応じた言語となる。
列の言語は、前回のモード設定が行なわれて不揮発性メ
モリ31に登録されたモードセット情報のうちの国名に
応じた言語となる。
また、不揮発性メモリ51に登録されたモードセット情
報をサマリーシートとしてプリントアウトする場合も、
国名に応じた言語で対応できる。
報をサマリーシートとしてプリントアウトする場合も、
国名に応じた言語で対応できる。
すなわち、設定された国名がU、S、Aであれば、第1
2図に示すように英語を使用したサマリシートを、また
設定された国名がフランスであれば、例えば第13図に
示すようにフランス語を使用したサマリシートをプリン
トアウトする。
2図に示すように英語を使用したサマリシートを、また
設定された国名がフランスであれば、例えば第13図に
示すようにフランス語を使用したサマリシートをプリン
トアウトする。
次に、この発明の他の実施例について説明する。
なお、この実施例においても、そのハード構成は第3図
、第4図及び第7図で説明した前述の実施例と同様であ
るので、その説明は省略する。
、第4図及び第7図で説明した前述の実施例と同様であ
るので、その説明は省略する。
そして、この実施例はモード設定においては、国名の代
わりにキャラクタセットを選択して設定する機能を有し
、不揮発性メモリ31にはキャラクタセット名を含めた
モードセット情報が登録される。
わりにキャラクタセットを選択して設定する機能を有し
、不揮発性メモリ31にはキャラクタセット名を含めた
モードセット情報が登録される。
そこで、この実施例による文字表示器41への表示につ
いて、第14図のフローチャートも参照して説明する。
いて、第14図のフローチャートも参照して説明する。
なお、第3図、第4図及び第7図に示した前述の実施例
の各部の符号をそのまま使用する。
の各部の符号をそのまま使用する。
まず、このレーザプリンタにおいて、メツセージ等の文
字列を表示する必要が生じると、前述の実施例と同様に
してプリンタエンジン22からプリンタコントローラ2
0のCPO28にジャム等の状態を示す情報を送出する
。
字列を表示する必要が生じると、前述の実施例と同様に
してプリンタエンジン22からプリンタコントローラ2
0のCPO28にジャム等の状態を示す情報を送出する
。
それによって、CPU28はその情報の内容を判別し、
次に不揮発性メモリ31に登録されているキャラクタセ
ットが、どこの国で使用される言語用のものかを判別す
る。
次に不揮発性メモリ31に登録されているキャラクタセ
ットが、どこの国で使用される言語用のものかを判別す
る。
次に、その判別結果と表示すべき情報の内容から、該当
する文字列データの番号(コード)を判定して、ROM
29に格納されている各言語の文字列データ(第5図)
のうち、判定結果で得た番号に対応する文字列データを
抽出して、それをパネルインタフェース24を介してフ
ロントパネル40へ送出する。
する文字列データの番号(コード)を判定して、ROM
29に格納されている各言語の文字列データ(第5図)
のうち、判定結果で得た番号に対応する文字列データを
抽出して、それをパネルインタフェース24を介してフ
ロントパネル40へ送出する。
それによって、フロントパネル40側のCPUは、その
文字列データを表示データに変換し、それを文字表示器
41に表示させる。
文字列データを表示データに変換し、それを文字表示器
41に表示させる。
このように、この実施例によるレーザプリンタは、モー
ド設定時において選択されたキャラクタセットがどこの
国で使用される言語用のものかを判別し、その判別結果
で得られた言語で対応する内容の文字列データを自動的
に選択するので、この実施例によっても前述の実施例と
同様な効果が得られる。
ド設定時において選択されたキャラクタセットがどこの
国で使用される言語用のものかを判別し、その判別結果
で得られた言語で対応する内容の文字列データを自動的
に選択するので、この実施例によっても前述の実施例と
同様な効果が得られる。
以上、この発明をレーザプリンタに適用した実施例につ
いて説明してきたが、この発明はLEDプリンタ、液晶
シャッタプリンタ等の他のページプリンタには勿論、ワ
イヤドツトプリンタやサーマルプリンタ、インクジェッ
トプリンタ等のドツトプリンタなど、各種のプリンタに
適用可能である。
いて説明してきたが、この発明はLEDプリンタ、液晶
シャッタプリンタ等の他のページプリンタには勿論、ワ
イヤドツトプリンタやサーマルプリンタ、インクジェッ
トプリンタ等のドツトプリンタなど、各種のプリンタに
適用可能である。
以上説明したように、この発明によるプリンタは、文字
表示器に表示される文字列の言語がプリントする文字列
の言語に合わせて自動的に表示されるので、製品を世界
各国に軸比する場合に、各仕向は先のユーザに判り易い
表示を特別なソフトを作ることなく実現できる。
表示器に表示される文字列の言語がプリントする文字列
の言語に合わせて自動的に表示されるので、製品を世界
各国に軸比する場合に、各仕向は先のユーザに判り易い
表示を特別なソフトを作ることなく実現できる。
第1図及び第2図はこの発明の基本的構成を示す機能ブ
ロック図。 第3図はこの発明の一実施例であるレーザプリンタの概
略構成を示す断面図、 第4図は同じくそのプリンタコントローラの構成を示す
ブロック図、 第5図はROM29に格納する文字列テーブルの例を示
す説明図、 第6図はROM29に格納する国名設定用のキャラクタ
の一例を示す説明図、 第7図は第4図のフロントパネルの一具体例を示すレイ
アウト図、 第8図はこの実施例において設定できるアイテムとその
各メニューの内容を示す図、 第9図はこの実施例による表示処理を示すフロー図、 第10図及び第11図はキャラクタセットの異なる例を
示す説明図、 第12図及び第13図はこの実施例によってプリントア
ウトされるそれぞれ英語及びフランス語によるサマリシ
ートの例を示す図、第14図はこの発明の他の実施例に
よる表示処理を示すフロー図である。 1・・・レーザプリンタ本体 15・・・ホストコンピュータ 18・・・エンジンドライバ 20・・・プリンタコントローラ 22・・・プリンタエンジン 28・・・マイクロコンピュータ(CPU)29・・・
リードオンメモリ(ROM)30・・・ランダムアクセ
スメモリ(RAM)40・・・フロントパネル 41・・・文字表示器(LCD) 50・・・モードセットキー 51・・・左矢印キー 52・・・右矢印キー5
3・・・エンタキー 第1 図 第2図 第5図 2J6図 第9 図 第10図 第11図 1114図
ロック図。 第3図はこの発明の一実施例であるレーザプリンタの概
略構成を示す断面図、 第4図は同じくそのプリンタコントローラの構成を示す
ブロック図、 第5図はROM29に格納する文字列テーブルの例を示
す説明図、 第6図はROM29に格納する国名設定用のキャラクタ
の一例を示す説明図、 第7図は第4図のフロントパネルの一具体例を示すレイ
アウト図、 第8図はこの実施例において設定できるアイテムとその
各メニューの内容を示す図、 第9図はこの実施例による表示処理を示すフロー図、 第10図及び第11図はキャラクタセットの異なる例を
示す説明図、 第12図及び第13図はこの実施例によってプリントア
ウトされるそれぞれ英語及びフランス語によるサマリシ
ートの例を示す図、第14図はこの発明の他の実施例に
よる表示処理を示すフロー図である。 1・・・レーザプリンタ本体 15・・・ホストコンピュータ 18・・・エンジンドライバ 20・・・プリンタコントローラ 22・・・プリンタエンジン 28・・・マイクロコンピュータ(CPU)29・・・
リードオンメモリ(ROM)30・・・ランダムアクセ
スメモリ(RAM)40・・・フロントパネル 41・・・文字表示器(LCD) 50・・・モードセットキー 51・・・左矢印キー 52・・・右矢印キー5
3・・・エンタキー 第1 図 第2図 第5図 2J6図 第9 図 第10図 第11図 1114図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 モード設定手段による設定に応じて複数の国の言語
のうちのいずれかでプリントでき、フロントパネルに各
種のメッセージ等を表示できる文字表示器を備えたプリ
ンタにおいて、 前記モード設定手段が国名を設定する国名設定手段を有
し、その設定に応じてプリントアウトする文字列の言語
に合わせて、前記文字表示器に表示するメッセージ等の
文字列も設定された国名に応じた言語にする表示言語自
動選択手段を設けたことを特徴とするプリンタ。 2 モード設定手段による設定に応じて複数の国の言語
のいずれかでプリントでき、フロントパネルに各種のメ
ッセージ等を表示できる文字表示器を備えたプリンタに
おいて、 前記モード設定手段がプリントに使用するキャラクタセ
ットを選択するキャラクタセット選択手段を有し、該手
段によつて選択されたキャラクタセットがどこの国で使
用される言語用のものかを判別する判別手段と、その判
別結果に応じて前記文字表示器に表示するメッセージ等
の文字列の言語を選択する表示言語自動選択手段とを設
けたことを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137836A JPH032079A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137836A JPH032079A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032079A true JPH032079A (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=15207964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1137836A Pending JPH032079A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032079A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007160902A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Kyocera Mita Corp | 記憶具による内部データ設定を行う画像形成装置 |
| US7292357B2 (en) | 2000-03-17 | 2007-11-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing apparatus and method of controlling same |
| JP2007293923A (ja) * | 2007-08-02 | 2007-11-08 | Sharp Corp | データ処理装置 |
| JP2010030321A (ja) * | 2009-11-13 | 2010-02-12 | Toshiba Tec Corp | プリンタおよびプリンタにおけるメッセージ表示方法 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1137836A patent/JPH032079A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7292357B2 (en) | 2000-03-17 | 2007-11-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing apparatus and method of controlling same |
| JP2007160902A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Kyocera Mita Corp | 記憶具による内部データ設定を行う画像形成装置 |
| JP2007293923A (ja) * | 2007-08-02 | 2007-11-08 | Sharp Corp | データ処理装置 |
| JP2010030321A (ja) * | 2009-11-13 | 2010-02-12 | Toshiba Tec Corp | プリンタおよびプリンタにおけるメッセージ表示方法 |
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