JPH03208352A - 半導体トランスファモールド金型 - Google Patents

半導体トランスファモールド金型

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JPH03208352A
JPH03208352A JP295490A JP295490A JPH03208352A JP H03208352 A JPH03208352 A JP H03208352A JP 295490 A JP295490 A JP 295490A JP 295490 A JP295490 A JP 295490A JP H03208352 A JPH03208352 A JP H03208352A
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JP
Japan
Prior art keywords
resin
cull
mold
runner
particles
Prior art date
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Pending
Application number
JP295490A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirofumi Uchida
浩文 内田
Kazuya Fujita
和弥 藤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP295490A priority Critical patent/JPH03208352A/ja
Publication of JPH03208352A publication Critical patent/JPH03208352A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/02Transfer moulding, i.e. transferring the required volume of moulding material by a plunger from a "shot" cavity into a mould cavity

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は半導体トランスファモールド金型に関し、特に
CCD等の光学素子を透明樹脂で一体成型する成型技術
において利用される半導体トランスファモールド金型に
関する。
[従来の技術] 光学素子を透明樹脂で一体成型する成型技術において利
用される半導体トランスファモールド金型としては、樹
脂タブレットを置くためのカル部、樹脂パッケージが形
成されるキャビティ部、及びカル部からの樹脂がキャビ
ティ部に流れる通路としてのランナ部が形成された一対
の下金型及び上金型を有してなるものが一般的である。
第5図から第8図を用いて、このような従来の半導体ト
ランスファモールド金型の構成及び作動を以下に説明す
る。
第5図は従来の半導体トランスファモールド金型の下金
型21の平面図である。
第5図において、22は下金型21に形成された底面2
2aを有するカル部である。23は下金型21に形成さ
れた底面23aを有するランナ部である。カル部22の
底面22aとランナ部23の底面23!とは同一の深さ
を持つように下金型は構成されている。24は下金型2
1に形成されたキャビティ部である。
25はランナ部23においてカル部22と反対側の端部
に形成されたボイド用のダミーランナである。
トランスファモールド成型の際に樹脂中に気泡が混入す
るが、このボイド用のダミーランナ25に流入される樹
脂中に該気泡の大部分が集まるので、該気泡がキャビテ
ィ部24内の樹脂に取り込まれるのを防ぐことができる
第6図及び第7図は、このように構成された下金型21
及びこれと対をなす上金型26を示した断面図である。
第6図は、上金型26に形成されたカル部22のポット
127を介して、斜線で示した樹脂タブレット100が
カル部22に置かれた状態を示している。
第7図は、ポット部27内をプランジャ28が下降し、
ランナ部23を介してキャビティ部24への樹脂注入が
完了した状態を示している。尚、第7図において、樹脂
を斜線で示した。
第8図は、第7図の樹脂注入が完了した状態における下
金型21の平面図である。尚、予め樹脂タブレット10
0は所定の量をもっているので、この状態ではボイド用
のダミーランナ25及びキャビティ部24の隅々まで樹
脂が行き渡っている。
第6図には、樹脂タブレット100の底面に付着してい
たり、カル部22の底部に残っているゴミ、パリ等の多
数の粒子101が白点によって示されている。また、同
図には、樹脂タブレット100の周側面及び上面に付着
していたり、カル部22のポット部27の側壁に付着し
ているゴミ、パリ等の多数の粒子102が黒点によって
示されている。
第7図及び第8図には、第6図に示した粒子I01及び
粒子1G2が樹脂注入完了後に樹脂内に分布した状態で
示されている。
このように白点で示された粒子101は、注入される樹
脂の最前面に近い部分により取り込まれることになるの
でカル部22から遠く離れたキャビティ部24及びボイ
ド用のダミーランナ25の隅々にまで到達する。
他方、黒点で示された粒子102は、注入される樹脂の
プランジャ28に接する最後部に近い部分に取り込まれ
ることになるのでカル部22、並びにカル部22に近い
側にあるキャビティ部24及びランナ部23の樹脂によ
り多く取り込まれる。
[発明が解決しようとする課題] 光学素子を透明樹脂で一体成型する成型技術において利
用される半導体トランスファモールド金型においては、
パッケージ樹脂内に取り込まれ光学素子の撮像不良を引
き起こすゴミ、パリ等の不純物粒子を低減することが望
まれている。
しかしながら、前述のごと〈従来の半導体トランスファ
モールド金型では、樹脂タブレットの底面、上面及び周
側面に付着していたり、カル部の底部及び側壁に付着し
ているゴミ、パリ等の粒子がキャビティ内の樹脂に取り
込まれてしまうという問題点がある。
本発明の目的は、半導体トランスファモールド成型にお
いてパッケージ樹脂内に取り込まれるゴミ、パリ等の不
純物粒子を低減することができる半導体トランスファモ
ールド金型を提供することである。
[課題を解決するための手段] 前記目的を達成すべく構成された本発明の第1の半導体
トランスファモールド金型は、カル部、ランナ部及びキ
ャビティ部が形成された一対の下金型及び上金型を有し
ており光学素子を透明樹脂で封止するための半導体トラ
ンスファモールド金型であって、前記カル部の底面が前
記ランナ部の底面よりも低い位置にあるように構成され
たことを特徴とする。
前記目的を達成すべく構成された本発明の第2の半導体
トランスファモールド金型は、カル部、ランナ部及びキ
ャビティ部が形成された一対の下金型及び上金型を有し
ており光学素子を透明樹脂で封止するための半導体トラ
ンスファモールド金型であって、前記カル部から前記カ
ル部の最も近くに位置したキャビティ部までの間にある
前記ランナ部の部分に少なくとも1つのダミーランナを
設けたことを特徴とする。
[作用コ 本発明の第1の半導体トランスファモールド金型によれ
ば、カル部の底面がランナ部の底面よりも低い位置にあ
るように構成されているので、カル部に置かれる樹脂タ
ブレットにおいてカル部の底面に接する付近の樹脂部分
は注入の際に殆ど移動しない。ここで、樹脂タブレット
の底面に付着していたり、カル部の底部に残っているゴ
ミ、パリ等の粒子は、該樹脂タブレットのカル部の底面
に接する部分及びその周辺部分に付着している。
従って、これらのゴミ、パリ等の粒子が、カル部の底面
よりも高い位置にある底面をもつランナ部へ、樹脂注入
の際に樹脂と共に上昇して移動することは殆どない。そ
して、樹脂注入完了の際には、これらのゴミ、パリ等の
粒子は、カル部に残った樹脂の中にその大部分が取り込
まれることになる。
従って、これらのゴミ、パリ等の粒子がキャビティ部の
中に注入されたパッケージ樹脂内に取り込まれる割合を
低減させ得る。
本発明の第2の半導体トランスファモールド金型におい
ては、カル部からカル部の最も近くに位置したキャビテ
ィ部までの間にあるランナ部の部分に少なくとも1つの
ダミーランナを設けている。
ここで、前述したように樹脂タブレットの周側面及び上
面に付着していたり、カル部の側壁に残っているゴミ、
パリ等の粒子は、注入される樹脂の最後部に近い部分に
取り込まれることになる。このため、本発明の第2の半
導体トランスファモールド金型によれば、このようにキ
ャビティ部よりもカル部に近い位置に設けられたダミー
ランナに流れ込む樹脂の中にこれらのゴミ、パリ等の粒
子の大部分が取り込まれる。従って、これらのゴミ、パ
リ等の粒子がキャビティ部の中に注入されたパッケージ
樹脂内に取り込まれる割合を低減させ得る。
次に示す本発明の実施例から、本発明のこのような作用
がより明らかにされ、更に本発明の他の作用が明らかに
されよう。
[実施例] 本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明の第1実施例である半導体トランスフ
ァモールド金型の下金型1の平面図である。
第1図において、2は下金型1に形成された底面2aを
有するカル部である。3は下金型1に形成された底面3
aを有するランナ部である。4は下金型1に形成された
キャビティ部である。5はランナ部3においてカル部2
と反対側の端部に形成されたボイド用のダミーランナで
ある。
第2図及び第3図は、下金型1及びこれと対をなす上金
型6を示した断面図である。
第2図は、上金型6に形成されたカル部2のポット部7
を介して、斜線で示した樹脂タブレット100がカル部
2に置かれた状態を示している。
第3図は、ポット部7内をプランジャ8が下降し、ラン
ナ部3を介してキャビティ部4への樹脂注入が完了した
状態を示している。尚、第3図において、樹脂を斜線で
示した。予め樹脂タブレット100は所定の量をもって
いるので、この状態ではボイド用のダミーランナ5及び
キャビティ部4の隅々まで樹脂が行き渡っている。
第2図には、樹脂タブレット100の底面に付着してい
たり、カル部2の底部に残っているゴミ、パリ等の多数
の粒子101が白点によって示されている。
第3図には、第2図に示した粒子101が樹脂注入完了
後に樹脂内に分布した状態で示されている。
尚、第2図及び第3図には、第6図及び第7図に黒点で
示したような樹脂タブレット100の周側面及び上面、
並びにポット部7の側壁に付着したゴミ、パリ等の粒子
は省略されている。
ここで、樹脂タブレット100において、カル部2の底
面に接する樹脂部分は、プランジャ8による樹脂の注入
中にランナ部3の方へ移動することは殆どない。これは
、カル部2の底面2aがランナ部3の底面3aよりも低
い位置にあるからである。従って、粒子101は、この
カル部2の底面付近に残る樹脂と共にランナ部5へ移動
することは殆どない。そして、これらの粒子101は、
最終的に樹脂注入完了の際には、カル部2に残った樹脂
内にその大部分が取り込まれることになる。
このように第1実施例によれば、これらのゴミ、パリ等
の粒子101がキャビティ部4の中に注入されたパッケ
ージ樹脂内に取り込まれる割合を飛躍的に低減させ得る
尚、樹脂の注入完了後には、これらのゴミ、パリ等の粒
子101 は、カル部2に残った樹脂に含まれたまま廃
棄することができるので、特にこれらのカル部2に溜ま
ったゴミ、パリ等の粒子101の除去作業を行う必要は
なく大量生産、バッチ処理等において工程上有利である
第4図は、本発明の第2実施例である半導体トランスフ
ァモールド金型の下金型11の平面図である。尚、同図
は樹脂注入が完了した状態を示している。
第4図において、12は下金型11に形成されたカル部
である。13は下金型11に形成されたランナ部である
。14は下金型11に形成されたキャビティ部である。
15はランナ部13においてカル部12と反対側の端部
に形成されたボイド用のダミーランナである。
第2実施例では特に、カル部12からカル部12の最も
近くに位置したキャビティ部14までの間にあるランナ
部13の部分に2つのダミーランナ19g、 19bが
設けられている。尚、このようなダミーランナを1つ又
は3つ以上設けても良い。
尚、第2実施例における上金型は第1実施例における上
金型6と同一のものであるのでこの説明は省略する。
第4図には、第8図で黒点で示したような樹脂タブレッ
ト100の周側面及び上面に付着していたり、カル部1
2のポット部の側壁に残っていたゴミ、パリ等の多数の
粒子102が黒点によって、樹脂注入完了後に樹脂内に
分布した状態で示されている。
尚、第4図には、第8図に白点て示したような樹脂タブ
レット100の底面に付着していたり、カル部22の底
部に残っていたゴミ、パリ等の多数の粒子は省略されて
いる。
これらの粒子102は、注入される樹脂のプランジャに
接する最後部に近い樹脂部分に取り込まれることになる
のでダミーランナ19a、 19bに流れ込む樹脂内に
これらの粒子102の大部分が取り込まれる。そして、
これらの粒子102は、最終的に樹脂注入完了の際には
、そのままダミーランナ19a19bに残った樹脂内に
含まれることになる。
このように第2実施例によれば、これらのゴミ、パリ等
の粒子102がキャビティ部14の中に注入されたパッ
ケージ樹脂内に取り込まれる割合を飛躍的に低減させ得
る。
尚、樹脂の注入完了後には、これらのゴミ、パリ等の粒
子102は、ダミーランナ19a、 19bに残った樹
脂に含まれたまま廃棄することができるので、特にこれ
らのダミーランナ19a、 19bに溜まったゴミ、パ
リ等の粒子102の除去作業を行う必要はなく大量生産
、バッチ処理等において工程上有利である。
尚、以上に示した第1実施例に、更に第2実施例のダミ
ーランナ19a、 19bの如きダミーランナを設けれ
ば、より一層キャビティ部の中の樹脂内に取り込まれる
ゴミ、パリ等の不純物粒子を低減することができる。
[発明の効果コ 本発明の第1の半導体トランスファモールド金型によれ
ば、カル部の底面がランナ部の底面よりも低い位置にあ
るように構成されているので、樹脂タブレットの底面に
付着していたり、・カル部の底部に残っているゴミ、パ
リ等の粒子が、キャビティ部の中に注入されたパッケー
ジ樹脂内に取り込まれる割合を低減させ得る。
本発明の第2の半導体トランスファモールド金型によれ
ば、カル部からカル部の最も近くに位置したキャビティ
部までの間にあるランナ部の部分に少なくとも1つのダ
ミーランナを設けているので、樹脂タブレットの周側面
及び上面に付着していたり、カル部の側壁に付着してい
るゴミ、パリ等の粒子が、キャビティ部の中に注入され
たパッケージ樹脂内に取り込まれる割合を低減させ得る
この結果、本発明によれば、半導体トランスファモール
ド成型においてパッケージ樹脂内に取り込まれるゴミ、
パリ等の不純物粒子を低減することができ、良好な撮像
が可能なCCD等の光学素子をパッケージした半導体装
置を製造することを可能とし得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の半導体トランスファモー
ルド金型に係る下金型の平面図、第2図は樹脂タブレッ
トを置いた状態の本発明の第1実施例の半導体トランス
ファモールド金型の断面図、第3図は樹脂注入完了時の
状態の本発明の第1実施例の半導体トランスファモール
ド金型の断面図、第4図は樹脂注入完了時の状態の本発
明の第2実施例の半導体トランスファモールド金型に係
る下金型の平面図、第5図は従来の半導体トランスファ
モールド金型に係る下金型の平面図、第6図は樹脂タブ
レットを置いた状態の従来の半導体トランスファモール
ド金型の断面図、第7図は樹脂注入完了時の状態の従来
の半導体トランスファモールド金型の断面図、第8図は
樹脂注入完了時の状態の従来の半導体トランスファモー
ルド金型に係る下金型の平面図である。 1.11.2]・・・・・・下金型、  2,12.2
2・・・・・・カル部、2a、22a・・・・・・カル
部の底面、3.13.23・・・・・・ランナ部、 3
a、23a・・・・・・ランナ部の底面、 4゜14、
24−−−−−−キャビティ部、  5 、15.25
.19a、 19b・・・・・・ダミーランナ、6.2
6・・・・・・上金型、7.27・・・・・・ポット部
、8.28・・・・・・プランジャ。 とヤベ (sO4)シャープ株式会社

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)カル部、ランナ部及びキャビティ部が形成された
    一対の下金型及び上金型を有しており光学素子を透明樹
    脂で封止するための半導体トランスファモールド金型で
    あって、前記カル部の底面が前記ランナ部の底面よりも
    低い位置にあるように構成されたことを特徴とする半導
    体トランスファモールド金型。
  2. (2)カル部、ランナ部及びキャビティ部が形成された
    一対の下金型及び上金型を有しており光学素子を透明樹
    脂で封止するための半導体トランスファモールド金型で
    あって、前記カル部から前記カル部の最も近くに位置し
    たキャビティ部までの間にある前記ランナ部の部分に少
    なくとも1つのダミーランナを設けたことを特徴とする
    半導体トランスファモールド金型。
JP295490A 1990-01-10 1990-01-10 半導体トランスファモールド金型 Pending JPH03208352A (ja)

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