JPH032084B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032084B2 JPH032084B2 JP13877682A JP13877682A JPH032084B2 JP H032084 B2 JPH032084 B2 JP H032084B2 JP 13877682 A JP13877682 A JP 13877682A JP 13877682 A JP13877682 A JP 13877682A JP H032084 B2 JPH032084 B2 JP H032084B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- window glass
- vehicle
- glass
- outer panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 27
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 4
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 28
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 9
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
- B60J1/02—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at the vehicle front, e.g. structure of the glazing, mounting of the glazing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフロントウインドシールドガラスを車
体のフロントオープニングへ取付ける場合に用い
るフロントウインドシールドガラス取付け方法に
関する。
体のフロントオープニングへ取付ける場合に用い
るフロントウインドシールドガラス取付け方法に
関する。
従来、フロントウインドシールドガラス(以下
ウインドガラスと称する)を車体のフロントオー
プニングへ取付ける場合には、ウインドガラスを
ガラス表面と直角に移動してオープニングへ嵌め
込むようになつている。
ウインドガラスと称する)を車体のフロントオー
プニングへ取付ける場合には、ウインドガラスを
ガラス表面と直角に移動してオープニングへ嵌め
込むようになつている。
ところがワイパーアームがエンジンフードに覆
われる形式の、いわゆるコンシールドワイパータ
イプの車両では、エンジンフードの車両後方端部
がフロントガラスの取付け移動軌跡と干渉するの
で、従来のガラス取付け手順は採用不可能であ
る。
われる形式の、いわゆるコンシールドワイパータ
イプの車両では、エンジンフードの車両後方端部
がフロントガラスの取付け移動軌跡と干渉するの
で、従来のガラス取付け手順は採用不可能であ
る。
このようなコンシールドワイパータイプの車両
へのフロントガラス取付け手順は、第1図に示さ
れる如く、ウインドガラス10の下端部をエンジ
ンフード12の車両後方端部と接触しないように
ガラス表面と直角に移動させ(矢印A方向)、エ
ンジンフード12とカウルアウターパネル14と
の間に形成されるウインドガラス挿入開口部16
へ対応させる(第1図に2点鎖線で示されるウイ
ンドガラス10Aを参照)。
へのフロントガラス取付け手順は、第1図に示さ
れる如く、ウインドガラス10の下端部をエンジ
ンフード12の車両後方端部と接触しないように
ガラス表面と直角に移動させ(矢印A方向)、エ
ンジンフード12とカウルアウターパネル14と
の間に形成されるウインドガラス挿入開口部16
へ対応させる(第1図に2点鎖線で示されるウイ
ンドガラス10Aを参照)。
ここでこのウインドガラス10をガラス表面に
沿つた方向(矢印B方向)に移動させて、ガラス
下端部をウインドガラス挿入開口部16内へ挿入
する(ウインドガラス10B参照)。さらに挿入
されたウインドガラス10をガラス表面と直角方
向(矢印C方向)にカウルアウターパネル14へ
接近させれば(ウインドガラス10C参照)、ウ
インドガラス10は車両のフロントオープニング
へ当接されると共にウインドガラス10の車内側
に塗布されるシーラ18が車体の一部であるカウ
ルアウターパネル14へ当接してガラス10の密
閉構造を形成する。
沿つた方向(矢印B方向)に移動させて、ガラス
下端部をウインドガラス挿入開口部16内へ挿入
する(ウインドガラス10B参照)。さらに挿入
されたウインドガラス10をガラス表面と直角方
向(矢印C方向)にカウルアウターパネル14へ
接近させれば(ウインドガラス10C参照)、ウ
インドガラス10は車両のフロントオープニング
へ当接されると共にウインドガラス10の車内側
に塗布されるシーラ18が車体の一部であるカウ
ルアウターパネル14へ当接してガラス10の密
閉構造を形成する。
このようにコンシールドワイパータイプの車両
に用いられるフロントウインドガラスの取付け手
順は繁雑である。このためウインドガラス10と
エンジンフード12、カウルアウターパネル14
等の車体との相対位置関係を正確に保持する目的
で車両幅方向の位置決め治具をフロントピラー
に、車両前後方向の位置決め治具をルーフ及びフ
エンダーにそれぞれ位置決めブロツクを介して取
付けている。これらのガラス取付け用治具はガラ
スの保持機能の他に、車体との位置決め機能を有
する必要があつて大型となる。
に用いられるフロントウインドガラスの取付け手
順は繁雑である。このためウインドガラス10と
エンジンフード12、カウルアウターパネル14
等の車体との相対位置関係を正確に保持する目的
で車両幅方向の位置決め治具をフロントピラー
に、車両前後方向の位置決め治具をルーフ及びフ
エンダーにそれぞれ位置決めブロツクを介して取
付けている。これらのガラス取付け用治具はガラ
スの保持機能の他に、車体との位置決め機能を有
する必要があつて大型となる。
この結果、治具が大重量となつて作業者の負担
が増大すると共に作業性が低下する。また位置決
め治具にウレタンシーラが付着してボデイーが汚
れる不具合をも有する。
が増大すると共に作業性が低下する。また位置決
め治具にウレタンシーラが付着してボデイーが汚
れる不具合をも有する。
本発明は上記事実を考慮し、フロントウインド
ガラスを車体のフロントオープニングへ取付ける
場合に、大型の治具を使用することなく容易かつ
正確な取付けが可能なフロントウインドシールド
ガラス取付け方法を得ることが目的である。
ガラスを車体のフロントオープニングへ取付ける
場合に、大型の治具を使用することなく容易かつ
正確な取付けが可能なフロントウインドシールド
ガラス取付け方法を得ることが目的である。
本発明に係るフロントウインドシールドガラス
取付け方法では、フロントウインドガラスの端部
へスペーサを取付け、このスペーサはウインドガ
ラス挿入開口部へ挿入する場合にカウルアウター
パネルに設けたガイド部を通過して位置決め部へ
収容されることによりウインドガラスをフロント
オープニングへ当接可能とし、ガイド部ではウイ
ンドガラスの車両幅方向の位置決めガイドを行
い、位置決め部ではウインドガラスの車両幅方
向、車両前後方向及び車両上下方向の位置決めを
行うようになつている。このためウインドガラス
の位置決め機構を車体側に保持させることにな
り、従来用いられていた大型の治具を不要として
いる。
取付け方法では、フロントウインドガラスの端部
へスペーサを取付け、このスペーサはウインドガ
ラス挿入開口部へ挿入する場合にカウルアウター
パネルに設けたガイド部を通過して位置決め部へ
収容されることによりウインドガラスをフロント
オープニングへ当接可能とし、ガイド部ではウイ
ンドガラスの車両幅方向の位置決めガイドを行
い、位置決め部ではウインドガラスの車両幅方
向、車両前後方向及び車両上下方向の位置決めを
行うようになつている。このためウインドガラス
の位置決め機構を車体側に保持させることにな
り、従来用いられていた大型の治具を不要として
いる。
以下本発明の実施例を図面に従い説明する。
第2図にはウインドガラス10が第1図で示さ
れる従来例のウインドガラス10Aに対応した位
置に配置された状態が示されている。
れる従来例のウインドガラス10Aに対応した位
置に配置された状態が示されている。
このウインドガラス10にはあらかじめ下端部
にスペーサ20が取付けられている。このスペー
サ20はウインドガラス10の幅方向(紙面直角
方向)に2個設けられ、それぞれブロツク状とさ
れている。これらのスペーサ20は一部に形成さ
れた凹部へウインドガラス10の下端部を挿入す
ることにより両者が一体的に取付けられている。
にスペーサ20が取付けられている。このスペー
サ20はウインドガラス10の幅方向(紙面直角
方向)に2個設けられ、それぞれブロツク状とさ
れている。これらのスペーサ20は一部に形成さ
れた凹部へウインドガラス10の下端部を挿入す
ることにより両者が一体的に取付けられている。
スペーサ20の端部であつて、カウルアウター
パネル14に面した表面はウインドガラス10を
ウインドガラス挿入開口部16へ挿入する場合の
ガイド面を構成しており、カウルアウターパネル
14に形成される傾斜頂面22上を摺動できるよ
うになつている。
パネル14に面した表面はウインドガラス10を
ウインドガラス挿入開口部16へ挿入する場合の
ガイド面を構成しており、カウルアウターパネル
14に形成される傾斜頂面22上を摺動できるよ
うになつている。
またこのスペーサ20は傾斜頂面22を摺動す
る場合にウインドガラス10及びウレタンシーラ
18がウインドガラス挿入開口部16の周縁へ接
触しないように離間させる役目を付与することが
好ましい。このためには、このスペーサ20は傾
斜頂面22と当接した状態でウインドガラス10
をエンジンフード12から離間して配置すると共
にシーラ18をもカウルアウターパネル14から
離間させながら移動する寸法とされる。
る場合にウインドガラス10及びウレタンシーラ
18がウインドガラス挿入開口部16の周縁へ接
触しないように離間させる役目を付与することが
好ましい。このためには、このスペーサ20は傾
斜頂面22と当接した状態でウインドガラス10
をエンジンフード12から離間して配置すると共
にシーラ18をもカウルアウターパネル14から
離間させながら移動する寸法とされる。
カウルアウターパネル14には傾斜頂面22の
下端部付近から水平頂面24の中間部にかけて第
2,3図に示される如く、車両前後方向に長手方
向とされるガイド溝26が形成されている。この
ガイド溝26は一定深さであり、スペーサ20が
このガイド溝26の両側部へ当接することにより
車両幅方向の位置決めガイドが行われるようにな
つている。ガイド溝26の幅寸法Wは傾斜頂面2
2から水平頂面にかけて次第に小となつている。
下端部付近から水平頂面24の中間部にかけて第
2,3図に示される如く、車両前後方向に長手方
向とされるガイド溝26が形成されている。この
ガイド溝26は一定深さであり、スペーサ20が
このガイド溝26の両側部へ当接することにより
車両幅方向の位置決めガイドが行われるようにな
つている。ガイド溝26の幅寸法Wは傾斜頂面2
2から水平頂面にかけて次第に小となつている。
また水平頂面24にはガイド溝26の中央部に
位置決め孔28が形成されている。この位置決め
孔28はガイド溝26内を移動したスペーサ20
が収容される孔か或いはガイド溝26よりも更に
深さの大きい溝である。この位置決め孔28の車
両幅方向側面はスペーサ20の車両幅方向の移動
量を制限して車両幅方向の位置決めを行い、車両
前後方向側面はスペーサ20の車両前後方向及び
車両上下方向の位置決めを行うようになつてい
る。またこの位置決め孔28へスペーサ20が収
容されると第4図に示される如くウレタンシーラ
18はカウルアウターパネル14へ接触し、ウイ
ンドガラス10は車体のフロントオープニングへ
嵌め込み可能となる。
位置決め孔28が形成されている。この位置決め
孔28はガイド溝26内を移動したスペーサ20
が収容される孔か或いはガイド溝26よりも更に
深さの大きい溝である。この位置決め孔28の車
両幅方向側面はスペーサ20の車両幅方向の移動
量を制限して車両幅方向の位置決めを行い、車両
前後方向側面はスペーサ20の車両前後方向及び
車両上下方向の位置決めを行うようになつてい
る。またこの位置決め孔28へスペーサ20が収
容されると第4図に示される如くウレタンシーラ
18はカウルアウターパネル14へ接触し、ウイ
ンドガラス10は車体のフロントオープニングへ
嵌め込み可能となる。
なお、第3,4図に示される参考線D〜Iは第
2図の点D〜Iに沿つた車体の形状を示してい
る。
2図の点D〜Iに沿つた車体の形状を示してい
る。
次にこのような構成とされる本実施例によるウ
インドガラスの取付け手順を説明する。
インドガラスの取付け手順を説明する。
ウインドガラス10はスペーサ20及びウレタ
ンシーラ18を取付けた後に、エンジンフード1
2と干渉させることなく第2図に示される配置と
して、ウインドガラス挿入開口部16の入り口へ
対応させる。
ンシーラ18を取付けた後に、エンジンフード1
2と干渉させることなく第2図に示される配置と
して、ウインドガラス挿入開口部16の入り口へ
対応させる。
スペーサ20の下端面はカウルアウターパネル
14の傾斜頂面22を摺動させながらウインドガ
ラス10をウインドガラス挿入開口部16内へ矢
印B方向に挿入する。この挿入時には、スペーサ
20がウインドガラス10とエンジンフード12
との接触及びシーラ18とカウルアウターパネル
14との接触を阻止している。
14の傾斜頂面22を摺動させながらウインドガ
ラス10をウインドガラス挿入開口部16内へ矢
印B方向に挿入する。この挿入時には、スペーサ
20がウインドガラス10とエンジンフード12
との接触及びシーラ18とカウルアウターパネル
14との接触を阻止している。
スペーサ20は傾斜頂面22を摺動してガイド
溝26内へ入り込むのでウインドガラス10の車
両幅方向位置決めガイドが行われ、ついでスペー
サ20が位置決め孔28内へ入り込むことにより
ウインドガラス10がフロントオープニングへ嵌
め込まれると共にシーラ18がカウルアウターパ
ネル14へ接触してカウルアウターパネル14と
の間を密封する。
溝26内へ入り込むのでウインドガラス10の車
両幅方向位置決めガイドが行われ、ついでスペー
サ20が位置決め孔28内へ入り込むことにより
ウインドガラス10がフロントオープニングへ嵌
め込まれると共にシーラ18がカウルアウターパ
ネル14へ接触してカウルアウターパネル14と
の間を密封する。
またこのスペーサ20が位置決め孔28へ入り
込むことにより、ウインドガラス10の車両幅方
向、前後方向及び上下方向の位置決めが行われる
ので、ウインドガラスの正確な取付けが可能であ
る。
込むことにより、ウインドガラス10の車両幅方
向、前後方向及び上下方向の位置決めが行われる
ので、ウインドガラスの正確な取付けが可能であ
る。
なお上記実施例ではガイド溝26内に位置決め
孔28が形成される構造であるが、ガイド溝26
と位置決め孔28は隣接した配置とすればよい。
また上記実施例では本発明のガイド部がガイド溝
として形成された構造であるが、ガイド部は溝形
状に限らず、適切にウインドガラスを案内する構
造であれば突条等の他の構造でもよい。以上説明
した如く本発明に係るウインドシールドガラス取
付け方法では、スペーサをカウルアウターパネル
に設けたガイド部及び位置決め部に案内させなが
らウインドガラスを取付けるので、大型の取付け
治具が不要となり、容易かつ迅速正確にウインド
ガラスを車体へ取付けることが可能となる優れた
効果を有する。
孔28が形成される構造であるが、ガイド溝26
と位置決め孔28は隣接した配置とすればよい。
また上記実施例では本発明のガイド部がガイド溝
として形成された構造であるが、ガイド部は溝形
状に限らず、適切にウインドガラスを案内する構
造であれば突条等の他の構造でもよい。以上説明
した如く本発明に係るウインドシールドガラス取
付け方法では、スペーサをカウルアウターパネル
に設けたガイド部及び位置決め部に案内させなが
らウインドガラスを取付けるので、大型の取付け
治具が不要となり、容易かつ迅速正確にウインド
ガラスを車体へ取付けることが可能となる優れた
効果を有する。
第1図は従来のガラス取付け方法を示す車両前
後方向に沿つて切断した断面図、第2図は本発明
に係るフロントウインドシールドガラス取付け方
法の実施例を説明するために車両前後方向に沿つ
て切断した断面図、第3図は第2図線矢視図、
第4図は第2図の作動状態を示す断面図、第5図
はガイド溝を示す斜視図である。 10……ウインドガラス、12……エンジンフ
ード、14……カウルアウターパネル、16……
ウインドガラス挿入開口部、18……シーラ、2
0……スペーサ、26……ガイド溝、28……位
置決め孔。
後方向に沿つて切断した断面図、第2図は本発明
に係るフロントウインドシールドガラス取付け方
法の実施例を説明するために車両前後方向に沿つ
て切断した断面図、第3図は第2図線矢視図、
第4図は第2図の作動状態を示す断面図、第5図
はガイド溝を示す斜視図である。 10……ウインドガラス、12……エンジンフ
ード、14……カウルアウターパネル、16……
ウインドガラス挿入開口部、18……シーラ、2
0……スペーサ、26……ガイド溝、28……位
置決め孔。
Claims (1)
- 1 フロントウインドシールドガラスの端部へス
ペーサを取りつけ、このスペーサがカウルアウタ
ーパネル上摺動時にカウルアウターパネルに設け
たガイド部上を進行してウインドシールドガラス
の車両幅方向の位置決めを行い、前記ガイド部に
隣接して設けた位置決め部へ前記スペーサを収容
することによりウインドシールドガラスを車体の
フロントオープニングへ当接可能とし、かつウイ
ンドシールドガラスの車両幅方向、車両前後方向
及び車両上下方向の位置決めを行うことを特徴と
したフロントウインドシールドガラス取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13877682A JPS5929509A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | フロントウインドシ−ルドガラス取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13877682A JPS5929509A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | フロントウインドシ−ルドガラス取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929509A JPS5929509A (ja) | 1984-02-16 |
| JPH032084B2 true JPH032084B2 (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15229923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13877682A Granted JPS5929509A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | フロントウインドシ−ルドガラス取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929509A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626009U (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-14 | ||
| JPH0440971Y2 (ja) * | 1985-08-05 | 1992-09-25 | ||
| JPS6425914U (ja) * | 1987-08-08 | 1989-02-14 | ||
| JP2523452Y2 (ja) * | 1989-03-30 | 1997-01-22 | 日産車体株式会社 | ウインドガラスの取付構造 |
| JP2522652Y2 (ja) * | 1989-09-01 | 1997-01-16 | トヨタ自動車株式会社 | ウインドシールドガラス位置決め装置 |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP13877682A patent/JPS5929509A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5929509A (ja) | 1984-02-16 |
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