JPH078312Y2 - 自動車の成形天井 - Google Patents
自動車の成形天井Info
- Publication number
- JPH078312Y2 JPH078312Y2 JP16406487U JP16406487U JPH078312Y2 JP H078312 Y2 JPH078312 Y2 JP H078312Y2 JP 16406487 U JP16406487 U JP 16406487U JP 16406487 U JP16406487 U JP 16406487U JP H078312 Y2 JPH078312 Y2 JP H078312Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- molded ceiling
- guide
- automobile
- guide protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 a.産業上の利用分野 本考案は自動車の成形天井に関するもので、特に自動車
の組立作業に際し、その作業性を向上させるための成形
天井の構造に関する。
の組立作業に際し、その作業性を向上させるための成形
天井の構造に関する。
b.従来の技術 従来、自動車の室内における天井,床,シートなどは、
自動車の居住性を左右する大きな要素である。特に天井
は、車外との断熱効果,防音吸音効果のほか、強度,コ
スト,見栄えなどを重視するとともに、圧延金属板によ
って構成されるボディ構造のうち、室内に露出する部分
をいかに巧みに隠すかによって、必要に応じた各種の天
井構造が考案,改良されてきた。
自動車の居住性を左右する大きな要素である。特に天井
は、車外との断熱効果,防音吸音効果のほか、強度,コ
スト,見栄えなどを重視するとともに、圧延金属板によ
って構成されるボディ構造のうち、室内に露出する部分
をいかに巧みに隠すかによって、必要に応じた各種の天
井構造が考案,改良されてきた。
一方、自動車の室内に明かりを取り入れるためルーフパ
ネルにサンルーフを取付けた乗用車あるいはワゴン車が
次第に増加する傾向にある。このようなサンルーフ型自
動車では、明かりと共に外気を室内に取り入れるため、
サンルーフをチルト式あるいはスライド式にしたものも
ある。
ネルにサンルーフを取付けた乗用車あるいはワゴン車が
次第に増加する傾向にある。このようなサンルーフ型自
動車では、明かりと共に外気を室内に取り入れるため、
サンルーフをチルト式あるいはスライド式にしたものも
ある。
近年、自動車、例えば前記サンルーフ型自動車用の天井
部材として成形天井を使用している。そして、その端末
部の処理は、ルーフインナパネルにトリムをかぶせてお
き、ルーフアウタパネルとの隙間に前記天井部材の端末
部を差し込む所謂嵌込み構造が多くなっている。
部材として成形天井を使用している。そして、その端末
部の処理は、ルーフインナパネルにトリムをかぶせてお
き、ルーフアウタパネルとの隙間に前記天井部材の端末
部を差し込む所謂嵌込み構造が多くなっている。
c.考案が解決しようとする問題点 しかしながら、前記従来の差し込み構造の天井部材で
は、該部材の端末部を全体にわたって差し込むため、組
立位置におけるボディ構造上のばらつき、前記隙間のば
らつきのほか、天井部材自体の大型化により、作業性が
極めて悪いという問題点があった。また、差し込み易い
ように、前記隙間を大きくとったりすると、がたつきの
問題が発生するおそれがあった。
は、該部材の端末部を全体にわたって差し込むため、組
立位置におけるボディ構造上のばらつき、前記隙間のば
らつきのほか、天井部材自体の大型化により、作業性が
極めて悪いという問題点があった。また、差し込み易い
ように、前記隙間を大きくとったりすると、がたつきの
問題が発生するおそれがあった。
本考案はかかる点に鑑みなされたもので、その目的は前
記問題点を解消し、自動車の内装に際し、組立作業性の
よい自動車の成形天井を提供することにある。
記問題点を解消し、自動車の内装に際し、組立作業性の
よい自動車の成形天井を提供することにある。
d.問題点を解決するための手段 前記目的を達成するための本考案の構成は、自動車の室
内に張設する成形天井において、該成形天井の後端側全
域に、該天井の面からの高さが異なり、かつ該天井の面
に平行で、差し込み長さが異なるひさし形状の第1、第
2のガイド突起縁を形成するとともに、該第1のガイド
突起縁は、スライディングルーフを摺動させるためのガ
イドレールを避けるため、第2のガイド突起縁に比べ
て、その高さが低く、かつその平行な差し込み長さを長
く形成され、前記成形天井を自動車へ装着するに際し、
ルーフアウタパネルとルーフインナパネルとの隙間のう
ち、前記ガイドレールの位置に相当する位置の前記隙間
に差し込むための案内としてなり、前記第2のガイド突
起縁は、前記ガイドレールの位置に相当する位置以外の
前記隙間に差し込むための案内としてなることを特徴と
する。
内に張設する成形天井において、該成形天井の後端側全
域に、該天井の面からの高さが異なり、かつ該天井の面
に平行で、差し込み長さが異なるひさし形状の第1、第
2のガイド突起縁を形成するとともに、該第1のガイド
突起縁は、スライディングルーフを摺動させるためのガ
イドレールを避けるため、第2のガイド突起縁に比べ
て、その高さが低く、かつその平行な差し込み長さを長
く形成され、前記成形天井を自動車へ装着するに際し、
ルーフアウタパネルとルーフインナパネルとの隙間のう
ち、前記ガイドレールの位置に相当する位置の前記隙間
に差し込むための案内としてなり、前記第2のガイド突
起縁は、前記ガイドレールの位置に相当する位置以外の
前記隙間に差し込むための案内としてなることを特徴と
する。
e.実施例 以下、図面に基づいて本考案の好適な実施例を例示的に
詳しく説明する。
詳しく説明する。
第1図は本考案の一実施例の成形天井を内装したサンル
ーフ型自動車1の斜視図を示し、第2図はその側面図を
示す。第1図において、前記自動車1のスライディング
サンルーフ(ガラス製)2は、ルーフアウタパネル3の
外面に取り付けられ、ガイドレール4に沿って摺動(例
えば電動式によって)し、開閉されるようになってい
る。
ーフ型自動車1の斜視図を示し、第2図はその側面図を
示す。第1図において、前記自動車1のスライディング
サンルーフ(ガラス製)2は、ルーフアウタパネル3の
外面に取り付けられ、ガイドレール4に沿って摺動(例
えば電動式によって)し、開閉されるようになってい
る。
第3図は本考案の一実施例の成形天井5の左側半分を示
す斜視図で、車両中心線に沿って左右に分割た一方の部
分のみを示し、他方の部分は車両中心線に対し対称形で
あるので図示を省略する。この成形天井5は、図示の手
前部分が前記自動車1の前部に取り付けられるように配
設される。前記成形天井5は第3図の6,7で示される破
線に沿って3個の部分、すなわち、第1の天井部分
5-1,第2の天井部分5-2,第3の天井部分5-3に分割さ
れる。これら第1,第2,第3の天井部分5-1,5-2,5-3は、
これを内装する前記自動車1のスライディングサンルー
フ2,チルトサンルーフ(ガラス製)8、およびルーフサ
イドウインド(ガラス製)9が配置される部分を打ち抜
いた形状になっている。
す斜視図で、車両中心線に沿って左右に分割た一方の部
分のみを示し、他方の部分は車両中心線に対し対称形で
あるので図示を省略する。この成形天井5は、図示の手
前部分が前記自動車1の前部に取り付けられるように配
設される。前記成形天井5は第3図の6,7で示される破
線に沿って3個の部分、すなわち、第1の天井部分
5-1,第2の天井部分5-2,第3の天井部分5-3に分割さ
れる。これら第1,第2,第3の天井部分5-1,5-2,5-3は、
これを内装する前記自動車1のスライディングサンルー
フ2,チルトサンルーフ(ガラス製)8、およびルーフサ
イドウインド(ガラス製)9が配置される部分を打ち抜
いた形状になっている。
前記第3の天井部分5-3の後端部の折り曲げ部10に設け
られた凹部11は、前記スライディングサンルーフ2が摺
動するガイドレール4が通過する位置に相当し、これを
避けると共に組立用のガイド突起縁を形成する部分であ
る。
られた凹部11は、前記スライディングサンルーフ2が摺
動するガイドレール4が通過する位置に相当し、これを
避けると共に組立用のガイド突起縁を形成する部分であ
る。
第4図は、前記凹部11を部分拡大すると共に、二箇所を
破断した部分斜視図を示す。第5図は前記凹部11の平面
図を示し、第6図は第5図のVI−VI線による断面図を示
す。
破断した部分斜視図を示す。第5図は前記凹部11の平面
図を示し、第6図は第5図のVI−VI線による断面図を示
す。
第4,5,6図に示すように、天井部材5-3の天井面12に対し
斜め後方に傾斜させて設けられた折り曲げ部10は、該天
井部材5-3の後端側全域にわたって側面を形成してお
り、更に、該折り曲げ部10の頂部から、前記凹部11を除
く、ほぼ全域にわたって前記天井面12(またはルーフア
ウタパネル3)にほぼ平行してひさし形状のガイド突起
縁13が形成されている。他方、前記凹部11の底面14にも
同様に、前記天井面12(またはルーフアウタパネル3)
にほぼ平行してひさし形状のガイド突起縁15が延長して
形成されている。これらガイド突起縁13,15は天井面12
(またはルーフアウタパネル3)に対し、高さが異なる
と共に、該天井面12に平行で、差し込み長さが異なるガ
イド突起縁を形成する。
斜め後方に傾斜させて設けられた折り曲げ部10は、該天
井部材5-3の後端側全域にわたって側面を形成してお
り、更に、該折り曲げ部10の頂部から、前記凹部11を除
く、ほぼ全域にわたって前記天井面12(またはルーフア
ウタパネル3)にほぼ平行してひさし形状のガイド突起
縁13が形成されている。他方、前記凹部11の底面14にも
同様に、前記天井面12(またはルーフアウタパネル3)
にほぼ平行してひさし形状のガイド突起縁15が延長して
形成されている。これらガイド突起縁13,15は天井面12
(またはルーフアウタパネル3)に対し、高さが異なる
と共に、該天井面12に平行で、差し込み長さが異なるガ
イド突起縁を形成する。
前記成形天井5を自動車に組立てる場合の取り付け断面
図を第7,8図に示す。第7図はガイド突起縁13が、第8
図は前記凹部11に形成されたガイド突起縁15が、それぞ
れ自動車1のボディの隙間dに差し込まれた状態を示
し、二点鎖線は取り付け直前の配置関係を示す。ここ
で、3はルーフアウタパネル、16はルーフインナパネ
ル、17はトリムである。
図を第7,8図に示す。第7図はガイド突起縁13が、第8
図は前記凹部11に形成されたガイド突起縁15が、それぞ
れ自動車1のボディの隙間dに差し込まれた状態を示
し、二点鎖線は取り付け直前の配置関係を示す。ここ
で、3はルーフアウタパネル、16はルーフインナパネ
ル、17はトリムである。
第5図、6図に示すとおり、前記成形天井5の後端側の
前記凹部11に形成されたガイド突起縁15が、他方のガイ
ド突起縁13より後方へ延出されているので、組立に際
し、作業者は、まず成形天井5の前記ガイド突起縁15
を、ボディのルーフアウタパネル3とルーフインナパネ
ル16との隙間dのうち、前記スライディングサンルーフ
2用のガイドレール4の位置に相当する位置における前
記隙間dに案内として差し込む。しかる後、他方の前記
ガイド突起縁13を案内としてそれ以外の前記隙間dに軽
く差し込みながら、位置決めを行なって、前記成形天井
5を正確に仮取り付けをする。そして、仮取り付け後、
作業者は該成形天井5の後端部を前記ボディの隙間dに
いっせいに、かつ平均に差し込む。このときも、該成形
天井5は正確に仮取り付けされているので、差し込み易
くなる。取り付け後は、該成形天井5をボディにねじな
どによって適宜固定する。取り付け後の前記成形天井5
のガイド突起縁13,15の差し込み長さl1,l2は第7,8図に
示すように、凹部11におけるガイド突起縁15の差し込み
長さはガイド突起縁13のそれより長くなっている。また
前記両ガイド突起縁13,15を同時に差し込むため、構造
上比較的剛性があり、折れにくくなっている。
前記凹部11に形成されたガイド突起縁15が、他方のガイ
ド突起縁13より後方へ延出されているので、組立に際
し、作業者は、まず成形天井5の前記ガイド突起縁15
を、ボディのルーフアウタパネル3とルーフインナパネ
ル16との隙間dのうち、前記スライディングサンルーフ
2用のガイドレール4の位置に相当する位置における前
記隙間dに案内として差し込む。しかる後、他方の前記
ガイド突起縁13を案内としてそれ以外の前記隙間dに軽
く差し込みながら、位置決めを行なって、前記成形天井
5を正確に仮取り付けをする。そして、仮取り付け後、
作業者は該成形天井5の後端部を前記ボディの隙間dに
いっせいに、かつ平均に差し込む。このときも、該成形
天井5は正確に仮取り付けされているので、差し込み易
くなる。取り付け後は、該成形天井5をボディにねじな
どによって適宜固定する。取り付け後の前記成形天井5
のガイド突起縁13,15の差し込み長さl1,l2は第7,8図に
示すように、凹部11におけるガイド突起縁15の差し込み
長さはガイド突起縁13のそれより長くなっている。また
前記両ガイド突起縁13,15を同時に差し込むため、構造
上比較的剛性があり、折れにくくなっている。
従って、本実施例の成形天井を自動車に組立てるに際
し、その作業性が極めてよくなっている。またボディに
おける差し込み隙間を小さくでき、このためがたつきが
なく、かつ見栄えもよい。
し、その作業性が極めてよくなっている。またボディに
おける差し込み隙間を小さくでき、このためがたつきが
なく、かつ見栄えもよい。
なお、本実施例においては前記凹部が成形天井の片側に
1個宛設けられているが、作業上可能な限りその数を増
加することもできる。
1個宛設けられているが、作業上可能な限りその数を増
加することもできる。
f.考案の効果 以上の説明から明らかなように本考案によれば、自動車
の室内に張設する成形天井の後端側全域に、該天井の面
からの高さが異なり、かつ該天井の面に平行で、差し込
み長さが異なるひさし形状の第1、第2のガイド突起縁
を形成するとともに、該第1のガイド突起縁は、スライ
ディングルーフ用のガイドレールを避けるため、第2の
ガイド突起縁に比べて、その高さが低く、かつその平行
な差し込み長さを長く形成され、前記成形天井を自動車
へ装着するに際し、ボディの隙間のうち、前記ガイドレ
ールの位置に相当する位置の前記隙間に差し込むための
案内としてなり、前記第2のガイド突起縁は、その位置
以外の前記隙間に差し込むための案内としてなるので、
これらのガイド突起縁を使用してボディの前記隙間に、
前記成形天井の後端側が差し込み易くなる。このため、
前記成形天井を自動車に組立てるに際し、ボディに正確
に位置決めできるので作業性が極めてよくなる。また前
記隙間を小さくできるため、がたつきの問題が発生しに
くい。
の室内に張設する成形天井の後端側全域に、該天井の面
からの高さが異なり、かつ該天井の面に平行で、差し込
み長さが異なるひさし形状の第1、第2のガイド突起縁
を形成するとともに、該第1のガイド突起縁は、スライ
ディングルーフ用のガイドレールを避けるため、第2の
ガイド突起縁に比べて、その高さが低く、かつその平行
な差し込み長さを長く形成され、前記成形天井を自動車
へ装着するに際し、ボディの隙間のうち、前記ガイドレ
ールの位置に相当する位置の前記隙間に差し込むための
案内としてなり、前記第2のガイド突起縁は、その位置
以外の前記隙間に差し込むための案内としてなるので、
これらのガイド突起縁を使用してボディの前記隙間に、
前記成形天井の後端側が差し込み易くなる。このため、
前記成形天井を自動車に組立てるに際し、ボディに正確
に位置決めできるので作業性が極めてよくなる。また前
記隙間を小さくできるため、がたつきの問題が発生しに
くい。
第1図は本考案の成形天井の一実施例を内装したサンル
ーフ型自動車の斜視図、第2図はその側面図、第3図は
本考案の一実施例の成形天井の左側半分を示す斜視図、
第4図は凹部の部分拡大および部分破断した斜視図、第
5図は凹部の平面図、第6図は第5図のVI−VI線による
断面図、第7,8図は本実施例の成形天井を自動車に取り
付けたときの各ガイド突起縁における断面図である。 1…サンルーフ型自動車、2…スライディングサンルー
フ、3…ルーフアウタパネル、4…ガイドレール、5…
成形天井、5-1,5-2,5-3…天井部材、10…折り曲げ部、1
1…凹部、13,15…ガイド突起縁、14…凹部底面、16…ル
ーフインナパネル、17…トリム。
ーフ型自動車の斜視図、第2図はその側面図、第3図は
本考案の一実施例の成形天井の左側半分を示す斜視図、
第4図は凹部の部分拡大および部分破断した斜視図、第
5図は凹部の平面図、第6図は第5図のVI−VI線による
断面図、第7,8図は本実施例の成形天井を自動車に取り
付けたときの各ガイド突起縁における断面図である。 1…サンルーフ型自動車、2…スライディングサンルー
フ、3…ルーフアウタパネル、4…ガイドレール、5…
成形天井、5-1,5-2,5-3…天井部材、10…折り曲げ部、1
1…凹部、13,15…ガイド突起縁、14…凹部底面、16…ル
ーフインナパネル、17…トリム。
Claims (1)
- 【請求項1】自動車の室内に張設する成形天井におい
て、該成形天井の後端側全域に、該天井の面からの高さ
が異なり、かつ該天井の面に平行で、差し込み長さが異
なるひさし形状の第1、第2のガイド突起縁を形成する
とともに、該第1のガイド突起縁は、スライディングル
ーフを摺動させるためのガイドレールを避けるため、第
2のガイド突起縁に比べて、その高さが低く、かつその
平行な差し込み長さを長く形成され、前記成形天井を自
動車へ装着するに際し、ルーフアウタパネルとルーフイ
ンナパネルとの隙間のうち、前記ガイドレールの位置に
相当する位置の前記隙間に差し込むための案内としてな
り、前記第2のガイド突起縁は、前記ガイドレールの位
置に相当する位置以外の前記隙間に差し込むための案内
としてなることを特徴とする自動車の成形天井。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16406487U JPH078312Y2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 自動車の成形天井 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16406487U JPH078312Y2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 自動車の成形天井 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0167159U JPH0167159U (ja) | 1989-04-28 |
| JPH078312Y2 true JPH078312Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31449345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16406487U Expired - Lifetime JPH078312Y2 (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 自動車の成形天井 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078312Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-27 JP JP16406487U patent/JPH078312Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0167159U (ja) | 1989-04-28 |
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