JPH03208755A - クローラ型車輌の足まわりの洗浄装置 - Google Patents
クローラ型車輌の足まわりの洗浄装置Info
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- JPH03208755A JPH03208755A JP316290A JP316290A JPH03208755A JP H03208755 A JPH03208755 A JP H03208755A JP 316290 A JP316290 A JP 316290A JP 316290 A JP316290 A JP 316290A JP H03208755 A JPH03208755 A JP H03208755A
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Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、バックホー・ブルドーザー等のクローラによ
り走行するクローラ型車輌の足まわりの洗浄装置に関す
る. バックホー●ブルドーザー等のクローラ型車輌は、使用
される場所が土木工事現場であることから、作業中に、
走行輪であるクローラに多量の泥土が付着するようにな
る。このクローラに付着する泥土は、クローラ型車輌の
走行・作業に殆んど影響がないことから、通常は付着し
た状態に放置されて使用される. ところで、レンタル業の普及により、クローラ型車輌も
レンタル機として利用されるようになつてきている。そ
して、このレンタル機として貸出されるクローラ型車輌
は,前述した理由から、クローラに泥土が付着した使用
状態のままでレンタル業者に戻される。このため、レン
タル業者は、再貸出しの際に、足まわりに付着した泥土
をきれいに落した状態に洗浄する作業を行なうが、付着
した状態で放置されていることにより固〈こびりついた
状態となっている泥土を洗い落すことは容易ではな〈、
ガンタイプの高圧ノズルを作業員が手で持って洗浄水を
吹き付ける通常の車検場で行なわれる形態の作業で行な
っているが、固くこびりついている泥土をゆるめながら
作業をすすめることで、一台当り一時間以上かかる面倒
な作業となっている。しかも、高圧ノズルから噴射する
洗浄水が車体に当ってはね返り、四周に飛散するよ?に
なることで、高圧ノズルを持つ作業員が水を浴びたよう
になることから、冬期間においては、作業員の最も嫌う
作業となっている。そして、このことから、クローラ型
車輌の足まわりに付着している泥土を、楽に、かつ、効
率的に洗い落せる洗浄装置が要望されてきている。
り走行するクローラ型車輌の足まわりの洗浄装置に関す
る. バックホー●ブルドーザー等のクローラ型車輌は、使用
される場所が土木工事現場であることから、作業中に、
走行輪であるクローラに多量の泥土が付着するようにな
る。このクローラに付着する泥土は、クローラ型車輌の
走行・作業に殆んど影響がないことから、通常は付着し
た状態に放置されて使用される. ところで、レンタル業の普及により、クローラ型車輌も
レンタル機として利用されるようになつてきている。そ
して、このレンタル機として貸出されるクローラ型車輌
は,前述した理由から、クローラに泥土が付着した使用
状態のままでレンタル業者に戻される。このため、レン
タル業者は、再貸出しの際に、足まわりに付着した泥土
をきれいに落した状態に洗浄する作業を行なうが、付着
した状態で放置されていることにより固〈こびりついた
状態となっている泥土を洗い落すことは容易ではな〈、
ガンタイプの高圧ノズルを作業員が手で持って洗浄水を
吹き付ける通常の車検場で行なわれる形態の作業で行な
っているが、固くこびりついている泥土をゆるめながら
作業をすすめることで、一台当り一時間以上かかる面倒
な作業となっている。しかも、高圧ノズルから噴射する
洗浄水が車体に当ってはね返り、四周に飛散するよ?に
なることで、高圧ノズルを持つ作業員が水を浴びたよう
になることから、冬期間においては、作業員の最も嫌う
作業となっている。そして、このことから、クローラ型
車輌の足まわりに付着している泥土を、楽に、かつ、効
率的に洗い落せる洗浄装置が要望されてきている。
本発明は、この要望に応えるためになされたものであっ
て、クローラ型車輌の足まわりに付着してかたくこびり
付いた状態となっている泥土を、楽に、かつ、短い時間
で効率的に洗い落せるようにする手段を提供することを
目的とするものである。
て、クローラ型車輌の足まわりに付着してかたくこびり
付いた状態となっている泥土を、楽に、かつ、短い時間
で効率的に洗い落せるようにする手段を提供することを
目的とするものである。
そして、本発明においては、この目的を達威するための
手段として、クローラ型車輌を少な〈ともそれのノ■i
tのクローラの下半側を囲い込む状態に収容する箱状に
形成した機体内に、前記状態に収容するクローラ型車輌
の左右のクローラを支承する踏板を装設し、機体の前面
側の前記踏板より上方の部位に、クローラ型車輌を出入
自在とする出入口を開放し、その出入口に、水密に閉塞
し得るゲートを開閉自在に設け、かつ、そのゲートを閉
塞した状態の機体内を洗浄水を張り込む水槽となるよう
形成し、機体の左右の両側に洗浄水を噴出する洗浄ノズ
ルを配設したことを特徴とするクローラ型車輌の足まわ
りの洗浄装置を提起するものである。
手段として、クローラ型車輌を少な〈ともそれのノ■i
tのクローラの下半側を囲い込む状態に収容する箱状に
形成した機体内に、前記状態に収容するクローラ型車輌
の左右のクローラを支承する踏板を装設し、機体の前面
側の前記踏板より上方の部位に、クローラ型車輌を出入
自在とする出入口を開放し、その出入口に、水密に閉塞
し得るゲートを開閉自在に設け、かつ、そのゲートを閉
塞した状態の機体内を洗浄水を張り込む水槽となるよう
形成し、機体の左右の両側に洗浄水を噴出する洗浄ノズ
ルを配設したことを特徴とするクローラ型車輌の足まわ
りの洗浄装置を提起するものである。
次に実施例を図面に従い詳述する。
第1図は本発明を実施せるクローラ型車輌の足まわりの
洗浄装置Aの縦断側面図、第2図は同上の縦断正面図で
、同図において.1は機体,2●2は機体l内の左右の
両側部位に棚殺せる踏板、3は左右の中央郡位に設けた
支持台、4はクローラ型車輌を示す。
洗浄装置Aの縦断側面図、第2図は同上の縦断正面図で
、同図において.1は機体,2●2は機体l内の左右の
両側部位に棚殺せる踏板、3は左右の中央郡位に設けた
支持台、4はクローラ型車輌を示す。
機体lは、第2図および第5図に示している如く、洗浄
の対象とする通常のクローラ型車輌4をそっくり受入れ
得る大きさの開放口lOが上面側に開放し、かつ、その
開放口10の平面視における形状の横断面をもって、少
なくともクローラ型車輌4の左右のクローラ40・40
を含む車体フレーム4aの下半側を収容するよう深さ方
向に連続する箱状に形成してある。そして該機体lは、
クローラ型車輌4をそれの左右のクローラ40●40を
含む車体フレーム4aの下半側を収容し得る深さ位置に
おける左右の両端部位に、クローラ型車輌4の左右のク
ローラ40●40を走行自在に支承する踏板2・2が、
すのこ状に形成して棚設してあり、また、左右の中間部
位には、前記左右の踏板2・2の上面に左右のクローラ
40・40を乗り上げたクローラ型車輌4の車体フレー
ム4aを下から支承して、それの左右のクローラ40・
40が踏板2・2の上面から浮き上がる高さ位置に押上
げる支持台3が、油圧シリンダ装置30により昇降自在
に装設してある。この支持台3は、踏板2・2上を走行
して〈るク臼一ラ型車輌4の車体フレーム4aの底面よ
りも少し下方に位置するように配位して機体lに固定し
て装設しておき、踏板2●2を昇降自在に支架せしめる
場合がある。
の対象とする通常のクローラ型車輌4をそっくり受入れ
得る大きさの開放口lOが上面側に開放し、かつ、その
開放口10の平面視における形状の横断面をもって、少
なくともクローラ型車輌4の左右のクローラ40・40
を含む車体フレーム4aの下半側を収容するよう深さ方
向に連続する箱状に形成してある。そして該機体lは、
クローラ型車輌4をそれの左右のクローラ40●40を
含む車体フレーム4aの下半側を収容し得る深さ位置に
おける左右の両端部位に、クローラ型車輌4の左右のク
ローラ40●40を走行自在に支承する踏板2・2が、
すのこ状に形成して棚設してあり、また、左右の中間部
位には、前記左右の踏板2・2の上面に左右のクローラ
40・40を乗り上げたクローラ型車輌4の車体フレー
ム4aを下から支承して、それの左右のクローラ40・
40が踏板2・2の上面から浮き上がる高さ位置に押上
げる支持台3が、油圧シリンダ装置30により昇降自在
に装設してある。この支持台3は、踏板2・2上を走行
して〈るク臼一ラ型車輌4の車体フレーム4aの底面よ
りも少し下方に位置するように配位して機体lに固定し
て装設しておき、踏板2●2を昇降自在に支架せしめる
場合がある。
また、機体1の前面側には,前述の踏板2・2の高さ位
置よりも上方の部位に、クローラ型車輌4の出入を可能
とする出入口が開設してあり、その出入口には第2図に
示す如く、その踏板2・2の高さ位置に配位して機体1
に設けた支軸11中心に前方に向けて開放回動する扉状
のゲートaが装設してあり、かつ、閉鎖回動して第1図
に示す状態となったときに、機体1の前面側の開放口を
水密に閉塞する水門となるように形成してある.さらに
、この前面側のゲー}aは、第2図の如く開放回動させ
たときに、回動支点となる支軸1lと機体lの前面の地
表面GLとの間に斜めに渡架した状態となって、このゲ
ー}aの内面側(第2図において上面側)が、地表面G
Lを走行してきたクローラ型車輌4を、それのクローラ
40●40による走行で、機体1両に棚設した踏板2・
2の上面に登らせ、また、踏板2●2の上面に位置した
クローラ型車輌4をクローラ40●40による走行で機
体lの前面側に下降させるブリッジとなるように形成し
てある。
置よりも上方の部位に、クローラ型車輌4の出入を可能
とする出入口が開設してあり、その出入口には第2図に
示す如く、その踏板2・2の高さ位置に配位して機体1
に設けた支軸11中心に前方に向けて開放回動する扉状
のゲートaが装設してあり、かつ、閉鎖回動して第1図
に示す状態となったときに、機体1の前面側の開放口を
水密に閉塞する水門となるように形成してある.さらに
、この前面側のゲー}aは、第2図の如く開放回動させ
たときに、回動支点となる支軸1lと機体lの前面の地
表面GLとの間に斜めに渡架した状態となって、このゲ
ー}aの内面側(第2図において上面側)が、地表面G
Lを走行してきたクローラ型車輌4を、それのクローラ
40●40による走行で、機体1両に棚設した踏板2・
2の上面に登らせ、また、踏板2●2の上面に位置した
クローラ型車輌4をクローラ40●40による走行で機
体lの前面側に下降させるブリッジとなるように形成し
てある。
12◆12は、前記ゲー}aを開閉回動させる油圧シリ
ンダ装置で、機体lの左右の機壁の外面に設けたブラケ
ットl3・l3に基端側か連結支持され、出入作動する
それぞれのロッド120・120の先端側がゲートaの
下端部に設けた作動アームb●bに連結している。
ンダ装置で、機体lの左右の機壁の外面に設けたブラケ
ットl3・l3に基端側か連結支持され、出入作動する
それぞれのロッド120・120の先端側がゲートaの
下端部に設けた作動アームb●bに連結している。
Tは,前述のゲートaを閉塞回動させることで水槽に形
成される機体1内に張り込む水を蓄めておくリザーブタ
ンクで、機体lの底部に、機体1の支h台となるように
該機体lに一体的に連続して形成してある。そして、そ
れの天井壁は、機体1の底壁14を共用してあり(第3
図)、その底0 壁14に窓乳状に設けた大径の連通口Cを介し機体l内
に対し連通し、かつ、その連通口Cにはスライド弁dを
開閉自在に設けてある。また、該リザーブタンクTには
加圧空気を蓄めてお〈ポンベeに連通する送気パイプf
が、開閉制御し得るバルブgを介して連通している。
成される機体1内に張り込む水を蓄めておくリザーブタ
ンクで、機体lの底部に、機体1の支h台となるように
該機体lに一体的に連続して形成してある。そして、そ
れの天井壁は、機体1の底壁14を共用してあり(第3
図)、その底0 壁14に窓乳状に設けた大径の連通口Cを介し機体l内
に対し連通し、かつ、その連通口Cにはスライド弁dを
開閉自在に設けてある。また、該リザーブタンクTには
加圧空気を蓄めてお〈ポンベeに連通する送気パイプf
が、開閉制御し得るバルブgを介して連通している。
水を蓄めてお〈リザーブタンクTは、機体l内にクロー
ラ型車輌4を乗り入れて、ゲートaを閉じ、機体1内に
水を張り込むときに、その水を予め貯めておくためと、
水を張り込んだ状態からゲ−}aを開放するときに予め
機体l内から排出させる水を収容させるためのタンクで
、機体l内に張り込む水の量に対応する容量となってい
れば足りる。このリザーブタンクTは、図例のものにお
いては、クローラ型車輌4を収容する水槽となるl0 機体1の台部となるように、その機体lの下方に一体的
に連続させて形成しているが、前述した容量に設定して
機体1の左右の両側に配設したり、また、機体1とは別
体に形成して機体lに並設するようにする場合がある。
ラ型車輌4を乗り入れて、ゲートaを閉じ、機体1内に
水を張り込むときに、その水を予め貯めておくためと、
水を張り込んだ状態からゲ−}aを開放するときに予め
機体l内から排出させる水を収容させるためのタンクで
、機体l内に張り込む水の量に対応する容量となってい
れば足りる。このリザーブタンクTは、図例のものにお
いては、クローラ型車輌4を収容する水槽となるl0 機体1の台部となるように、その機体lの下方に一体的
に連続させて形成しているが、前述した容量に設定して
機体1の左右の両側に配設したり、また、機体1とは別
体に形成して機体lに並設するようにする場合がある。
また、該リザーブタンクTの容量は、機体l内に張り込
まれる水の全量を完全に収容し得るように設定しなけれ
ばならないものではなく、機体1が、ゲー}aを開放し
たときに、それにより開放する出入口の口縁より下方に
水が残るようになっている場合においては、この残る水
の量を除外してよい。即ち、ゲートaの開放で、機体1
の前面側に開放する出入口を介して外部に連通ずる状態
となる踏板2・2より上方に位置する機体1内の空間に
張られる水を収容するようになればよく、ゲートaが開
放しても外1l 部に排出されることのない踏板2・2のライン以下の水
は、機体l内に残す状態となって良いものである。
まれる水の全量を完全に収容し得るように設定しなけれ
ばならないものではなく、機体1が、ゲー}aを開放し
たときに、それにより開放する出入口の口縁より下方に
水が残るようになっている場合においては、この残る水
の量を除外してよい。即ち、ゲートaの開放で、機体1
の前面側に開放する出入口を介して外部に連通ずる状態
となる踏板2・2より上方に位置する機体1内の空間に
張られる水を収容するようになればよく、ゲートaが開
放しても外1l 部に排出されることのない踏板2・2のライン以下の水
は、機体l内に残す状態となって良いものである。
また、リザーブタンクTに連通する送気パイプfは、ゲ
ートaを閉塞回動させて水槽とした機体1内に、リザー
ブタンクT内に予めためておいた水を一時に急速に送り
込むために該リザーブタンクTに加圧空気を送給するた
めのものである。ここで、リザーブタンクT内に送り込
む加圧空気は機体lの前面側のゲー}aの開放回動で開
放する出入口の下縁と揃う踏板2●2の上面から機体l
上面側の開放口lOまでの高さHl (第3図)が5
0伽で、機体1の下部に連続させて設けるリザーブタン
クTが、前記機体l内の踏板2●2より上方の水の全量
を受入れたときの水位Lから該り12 ザーブタンクTの底面までの高さH2が50印で、前記
水位Lから踏板2・2の上面までの高さH3が3001
11とすれば、リザーブタンクT内の底面までの全量の
水を機体1の上面側の開放口10の口縁まで上昇させる
としても、水面持上量は1 .3mであり、加圧する圧
力は0. 13%/cJあれば足りる。
ートaを閉塞回動させて水槽とした機体1内に、リザー
ブタンクT内に予めためておいた水を一時に急速に送り
込むために該リザーブタンクTに加圧空気を送給するた
めのものである。ここで、リザーブタンクT内に送り込
む加圧空気は機体lの前面側のゲー}aの開放回動で開
放する出入口の下縁と揃う踏板2●2の上面から機体l
上面側の開放口lOまでの高さHl (第3図)が5
0伽で、機体1の下部に連続させて設けるリザーブタン
クTが、前記機体l内の踏板2●2より上方の水の全量
を受入れたときの水位Lから該り12 ザーブタンクTの底面までの高さH2が50印で、前記
水位Lから踏板2・2の上面までの高さH3が3001
11とすれば、リザーブタンクT内の底面までの全量の
水を機体1の上面側の開放口10の口縁まで上昇させる
としても、水面持上量は1 .3mであり、加圧する圧
力は0. 13%/cJあれば足りる。
従って、この圧力の空気をリザーブタンクT内に満すに
は、数%/cJの加圧空気を蓄めた小型のポンベeをバ
ルブgを介して送気パイブfに連通しておけば、前述の
機体1の底壁14に設けた連通口Cを開放させた状態に
おいて、ポンベeに蓄めておいた加圧空気を送気パイブ
fからリザーブタンクT内に送り込むことで、殆んど瞬
時に該リザーブタンクT内の水を機体l内の踏板2・2
の上面より上方に押し上げていけるようになる。
は、数%/cJの加圧空気を蓄めた小型のポンベeをバ
ルブgを介して送気パイブfに連通しておけば、前述の
機体1の底壁14に設けた連通口Cを開放させた状態に
おいて、ポンベeに蓄めておいた加圧空気を送気パイブ
fからリザーブタンクT内に送り込むことで、殆んど瞬
時に該リザーブタンクT内の水を機体l内の踏板2・2
の上面より上方に押し上げていけるようになる。
1 3
hは上述のボンベf内に蓄める加圧空気を生威するコン
プレッサー、M1はそれを駆動するモーターで、機体1
の後端側に装設した機械部1aの上面のデッキプレート
15上に装架してある。
プレッサー、M1はそれを駆動するモーターで、機体1
の後端側に装設した機械部1aの上面のデッキプレート
15上に装架してある。
P1は前述のゲー}aを開閉回動させる油圧シリンダ装
置12・12および支持台3を昇降作動させる冫山ルシ
リンタ゛装置30ならびにスライドit dを開閉さす
油圧シリンダ装置l6に圧油を送給するための油圧ポン
プ、M2はその油圧ボンプP.を駆動するモーターであ
り、前述のデッキプレートl5の上面に支架せしめてあ
る. 5・・・は、機体lの踏板2●2の上面に乗り入れたク
ローラ型車輌4のクローラ40●40に高圧の洗浄水を
吹き付ける洗浄゛ノズルで、機体1の上面側の開放口の
左右の両側位置に列状に配設して14 あり、それらの各下端は、前述の機体lの上面側の開放
口10の左右の両側部位に前後方向に沿わせて敷設せる
給水管50・50に接続している。
置12・12および支持台3を昇降作動させる冫山ルシ
リンタ゛装置30ならびにスライドit dを開閉さす
油圧シリンダ装置l6に圧油を送給するための油圧ポン
プ、M2はその油圧ボンプP.を駆動するモーターであ
り、前述のデッキプレートl5の上面に支架せしめてあ
る. 5・・・は、機体lの踏板2●2の上面に乗り入れたク
ローラ型車輌4のクローラ40●40に高圧の洗浄水を
吹き付ける洗浄゛ノズルで、機体1の上面側の開放口の
左右の両側位置に列状に配設して14 あり、それらの各下端は、前述の機体lの上面側の開放
口10の左右の両側部位に前後方向に沿わせて敷設せる
給水管50・50に接続している。
そして、それの飴水管50●50は、前述のデッキプレ
ート15の上面に設置せるポンプP2の吐水口に連通し
、そのポンプP2がモーターM3で駆動されることで、
洗浄水を洗浄ノズル5・・・に供給する。この洗浄水は
、機体l内に張られる洗浄水の上澄み部分をボンプP2
の汲水口が汲み上げるようにしてよいが、後述する排土
コンベア6により泥土と共に機体1内の洗浄水が少しづ
つ排出されることから、この排出される水に対応する量
の水を補給するために、水道水等の新たな洗浄水をボン
プP2の汲水口に供給するようにしてもよい。
ート15の上面に設置せるポンプP2の吐水口に連通し
、そのポンプP2がモーターM3で駆動されることで、
洗浄水を洗浄ノズル5・・・に供給する。この洗浄水は
、機体l内に張られる洗浄水の上澄み部分をボンプP2
の汲水口が汲み上げるようにしてよいが、後述する排土
コンベア6により泥土と共に機体1内の洗浄水が少しづ
つ排出されることから、この排出される水に対応する量
の水を補給するために、水道水等の新たな洗浄水をボン
プP2の汲水口に供給するようにしてもよい。
6は、クローラ型車輌4のクローラ40●4015
から洗い落されて機体l内の底部に沈降する泥土を、機
体1の外に掻き出す排土コンベアで、底壁14・14を
第3図の如く左右の両側から中央部に向けて下降傾斜さ
せることで漏斗状に形成された機体1の底部の谷部から
、機体lの後端側に形設した機械部la内を斜めに貫通
するように設けた排土管60内を経て、機体lの後端側
の上部に至るように張設してあって,機械部la内に組
込む駆動モーターにより駆動されて、前述の傾斜する底
壁14●14により誘導されて機体l内の谷底の部位に
集められてくる泥土を、順次運び出して、排土管60の
外端部に設けてある排出口61から外部に排出するよう
作用する。
体1の外に掻き出す排土コンベアで、底壁14・14を
第3図の如く左右の両側から中央部に向けて下降傾斜さ
せることで漏斗状に形成された機体1の底部の谷部から
、機体lの後端側に形設した機械部la内を斜めに貫通
するように設けた排土管60内を経て、機体lの後端側
の上部に至るように張設してあって,機械部la内に組
込む駆動モーターにより駆動されて、前述の傾斜する底
壁14●14により誘導されて機体l内の谷底の部位に
集められてくる泥土を、順次運び出して、排土管60の
外端部に設けてある排出口61から外部に排出するよう
作用する。
このように構威せる実施例装置は次のように作用する。
l6
クローラ型車輌4の足まわりの洗浄を行なうときは、機
体1の前面側に設けてあるゲー}aを第2図に示してい
る如く開放回動させて、機体1の前面側の出入口を開放
し、同時に、開放回動させたゲートaが、地表面GLと
機体l内に棚設してある踏板2・2との間に渡架する登
はん用のブリッジとなるようにする。
体1の前面側に設けてあるゲー}aを第2図に示してい
る如く開放回動させて、機体1の前面側の出入口を開放
し、同時に、開放回動させたゲートaが、地表面GLと
機体l内に棚設してある踏板2・2との間に渡架する登
はん用のブリッジとなるようにする。
このとき、機体1の内部に張られる水は、底壁l4・l
4に設けた窓孔状の連通口Cをスライド弁dの開放作動
により開放させることで、予めリザーブタンクT内に落
しておく。
4に設けた窓孔状の連通口Cをスライド弁dの開放作動
により開放させることで、予めリザーブタンクT内に落
しておく。
この状態において、洗浄の対象とするクローラ型車輌4
を、それのクローラ40●40の駆動による走行で、機
体1内に棚設してある踏板2●2の上面に乗り込ませる
, 次に、この゜状態となったところで、ゲートaを閉塞回
動させて出入口を水密に塞ぎ機体1内を水密に保持され
る水槽とする。そして、支持台3を、油圧シリンダ装置
30の作動により上昇させてクローラ型車輌4の車体フ
レーム4aを持ち上げるか、左右の踏板2・2を下降さ
せて、車体フレーム4aが支持台3に支承された状態と
する.この支持台3の上昇作動または踏板2・2の下降
作動は、それによりクローラ型車輌4の左右のクローラ
40●40を、それの踏圧面が踏板2●2の上面から浮
き上がらせて、宙に浮いた状態で空回転が行なわれるよ
うにするためのもので、僅かのストロークで足りる. また、機体1の前面側のゲートaが水密に閉塞されて機
体lが水槽となったところで、リザーブ18 タンクT内に加圧空気を送り込む。これにより、リザー
ブタンクT内の洗浄水が、機体1の底壁14に開設して
ある連通口Cを介して機体l内に押し上げられ、機体1
内には所定の水位にまで洗浄水が張り込まれ、また、機
体1内に乗り入れたクローラ型車輌4は、それの左右の
クローラ40●40の大半と車体フレーム4aの下半個
が、水槽となった機体1内に張り込まれた洗浄水の中に
没入する状態となる。
を、それのクローラ40●40の駆動による走行で、機
体1内に棚設してある踏板2●2の上面に乗り込ませる
, 次に、この゜状態となったところで、ゲートaを閉塞回
動させて出入口を水密に塞ぎ機体1内を水密に保持され
る水槽とする。そして、支持台3を、油圧シリンダ装置
30の作動により上昇させてクローラ型車輌4の車体フ
レーム4aを持ち上げるか、左右の踏板2・2を下降さ
せて、車体フレーム4aが支持台3に支承された状態と
する.この支持台3の上昇作動または踏板2・2の下降
作動は、それによりクローラ型車輌4の左右のクローラ
40●40を、それの踏圧面が踏板2●2の上面から浮
き上がらせて、宙に浮いた状態で空回転が行なわれるよ
うにするためのもので、僅かのストロークで足りる. また、機体1の前面側のゲートaが水密に閉塞されて機
体lが水槽となったところで、リザーブ18 タンクT内に加圧空気を送り込む。これにより、リザー
ブタンクT内の洗浄水が、機体1の底壁14に開設して
ある連通口Cを介して機体l内に押し上げられ、機体1
内には所定の水位にまで洗浄水が張り込まれ、また、機
体1内に乗り入れたクローラ型車輌4は、それの左右の
クローラ40●40の大半と車体フレーム4aの下半個
が、水槽となった機体1内に張り込まれた洗浄水の中に
没入する状態となる。
この状態となったところで、スライド弁dを作動させて
連通口Cを閉じ、クローラ型車輌4の左右のクローラ4
0・40を空回転させる。これにより、クローラ40・
40は洗浄水の中を通過するように回動し、固くこびり
ついていた泥土が水で緩んで剥落してくるので、10分
程度の経過で1 つ 大半の泥土が落ちるようになる。このとき、機体1の左
右の両側に並設してある洗浄ノズル5・・・を作動させ
て、空回動しているクローラ40●40の機体1内の洗
浄水の水面上に露出してくる部分に、高圧の洗浄水を吹
き付ける。これによってクローラ40●40に付着して
いた泥土の殆んどが、僅かの時間の高圧水の吹き付けで
きれいに洗い落されてくる。
連通口Cを閉じ、クローラ型車輌4の左右のクローラ4
0・40を空回転させる。これにより、クローラ40・
40は洗浄水の中を通過するように回動し、固くこびり
ついていた泥土が水で緩んで剥落してくるので、10分
程度の経過で1 つ 大半の泥土が落ちるようになる。このとき、機体1の左
右の両側に並設してある洗浄ノズル5・・・を作動させ
て、空回動しているクローラ40●40の機体1内の洗
浄水の水面上に露出してくる部分に、高圧の洗浄水を吹
き付ける。これによってクローラ40●40に付着して
いた泥土の殆んどが、僅かの時間の高圧水の吹き付けで
きれいに洗い落されてくる。
この洗浄行程を終えたところで、スライド弁dを開放し
、同時に、リザーブタンクT内の加圧空気を外気に放出
すれば、機体1内に張り込まれていた洗浄水が大きく開
放する連通口Cを介してリザーブタンクT内に落ち、機
体l内は踏板2●2より上方の空間が空になる。
、同時に、リザーブタンクT内の加圧空気を外気に放出
すれば、機体1内に張り込まれていた洗浄水が大きく開
放する連通口Cを介してリザーブタンクT内に落ち、機
体l内は踏板2●2より上方の空間が空になる。
そこで、クローラ型車輌4の空運転を止め、ゲ20
一}aを開放回動し,同時に支持台3を下降させるか踏
板2・2を上昇させて、クローラ型車輌4を、それの左
右のクローラ40●40の踏圧面が踏板2・2の上面に
支承された状態とし、次いでクローラ型車輌4を運転走
行させて、機体1の外に移動させれば、足まわりの洗浄
作業は終了する。
板2・2を上昇させて、クローラ型車輌4を、それの左
右のクローラ40●40の踏圧面が踏板2・2の上面に
支承された状態とし、次いでクローラ型車輌4を運転走
行させて、機体1の外に移動させれば、足まわりの洗浄
作業は終了する。
以上説明したように、本発明によるクローラ型車輌の足
まわりの洗浄装置は、クローラ型車輌4を少なくともそ
れの左右のクローラ40●40の下半側を囲い込む状態
に収容する箱状に形成した機体l内に、前記状態に収容
するクローラ型車輌4の左右のクローラ40・40を支
承する踏板2・2を装設し、機体lの前面側の前記踏板
2●2より上方の部位に、クローラ型車輌4を出入自在
91 とする出入口を開放し、その出入口に、水密に閉塞し得
るゲー}aを開閉自在に設け、かつ、そのゲートaを閉
塞した状態の機体1内を洗浄水を張り込む水槽となるよ
う形成し、機体lの左右の両側に洗浄水を噴出する洗浄
ノズルを配設した構威としているのだから、クローラ型
車輌の車体を、それの水槽となる機体lの前面側に開放
した出入口から機体内に乗り入れ、出入口に設けたゲー
トを閉じて、機体l内に洗浄水を張り込むだけで、その
クローラが洗浄水の中に大半を没入させた状態になるの
で、そのクローラ型車輌の足まわりに固結状態に付着し
ている泥土を,安全で楽な作業により,短い時間で効率
的に洗い落せるようになる。
まわりの洗浄装置は、クローラ型車輌4を少なくともそ
れの左右のクローラ40●40の下半側を囲い込む状態
に収容する箱状に形成した機体l内に、前記状態に収容
するクローラ型車輌4の左右のクローラ40・40を支
承する踏板2・2を装設し、機体lの前面側の前記踏板
2●2より上方の部位に、クローラ型車輌4を出入自在
91 とする出入口を開放し、その出入口に、水密に閉塞し得
るゲー}aを開閉自在に設け、かつ、そのゲートaを閉
塞した状態の機体1内を洗浄水を張り込む水槽となるよ
う形成し、機体lの左右の両側に洗浄水を噴出する洗浄
ノズルを配設した構威としているのだから、クローラ型
車輌の車体を、それの水槽となる機体lの前面側に開放
した出入口から機体内に乗り入れ、出入口に設けたゲー
トを閉じて、機体l内に洗浄水を張り込むだけで、その
クローラが洗浄水の中に大半を没入させた状態になるの
で、そのクローラ型車輌の足まわりに固結状態に付着し
ている泥土を,安全で楽な作業により,短い時間で効率
的に洗い落せるようになる。
22
第1図は本発明を実施せるクローラ型車輌の足まわりの
洗浄装置の縦断側面図、第2図は同上のゲートを開放し
た状態の縦断側面図、第3図は同上の縦断正面図、第4
図は同上の洗浄水な押し上げた状態の縦断側面図、第5
図は同上の平面図である。 図面符号の説明 A・・・洗浄装置 L・・・水位T・・・リ
ザーブタンク GL・・・地表面H1 ●H2◆H
3・・・高さ M1 ●M2●M3…モーター P1・・油圧ボンプ P2・・・ボンプa・・
・ゲート b・・・作動アームC・・・連
通口 d・・・スライド弁e・・・ポンベ
f・・・送気パイプ23 g・・・バルブ h・・・コンブレッサー
1・・・機体 1a・・・機械部10・
・・開放口 11・・・支軸12・・・油圧
シリンダ装置 120・・・ロッド l3・・・ブラケット1
4・・・底壁 15・・・デッキプレート1
6・・・油圧シリンダ装置 2・・・踏板3・・
・支持台 30・・・油圧シリンダ装置4・・
・クローラ型車輌 4a・・・車体フレーム40・
・・クローラ 5・・・洗浄ノズル50・・・
給水管 6・・・排土コンベア60・・・排
土管 6l・・・排出口許 出 願 人 ハンドーザーエ業株式会社24
洗浄装置の縦断側面図、第2図は同上のゲートを開放し
た状態の縦断側面図、第3図は同上の縦断正面図、第4
図は同上の洗浄水な押し上げた状態の縦断側面図、第5
図は同上の平面図である。 図面符号の説明 A・・・洗浄装置 L・・・水位T・・・リ
ザーブタンク GL・・・地表面H1 ●H2◆H
3・・・高さ M1 ●M2●M3…モーター P1・・油圧ボンプ P2・・・ボンプa・・
・ゲート b・・・作動アームC・・・連
通口 d・・・スライド弁e・・・ポンベ
f・・・送気パイプ23 g・・・バルブ h・・・コンブレッサー
1・・・機体 1a・・・機械部10・
・・開放口 11・・・支軸12・・・油圧
シリンダ装置 120・・・ロッド l3・・・ブラケット1
4・・・底壁 15・・・デッキプレート1
6・・・油圧シリンダ装置 2・・・踏板3・・
・支持台 30・・・油圧シリンダ装置4・・
・クローラ型車輌 4a・・・車体フレーム40・
・・クローラ 5・・・洗浄ノズル50・・・
給水管 6・・・排土コンベア60・・・排
土管 6l・・・排出口許 出 願 人 ハンドーザーエ業株式会社24
Claims (1)
- クローラ型車輌4を少なくともそれの左右のクローラ4
0・40の下半側を囲い込む状態に収容する箱状に形成
した機体1内に、前記状態に収容するクローラ型車輌4
の左右のクローラ40・40を支承する踏板2・2を装
設し、機体1の前面側の前記踏板2・2より上方の部位
に、クローラ型車輌4を出入自在とする出入口を開放し
、その出入口に、水密に閉塞し得るゲートaを開閉自在
に設け、かつ、そのゲートaを閉塞した状態の機体1内
を洗浄水を張り込む水槽となるよう形成し、機体1の左
右の両側に洗浄水を噴出する洗浄ノズルを配設したこと
を特徴とするクローラ型車輌の足まわりの洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP316290A JPH03208755A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | クローラ型車輌の足まわりの洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP316290A JPH03208755A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | クローラ型車輌の足まわりの洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03208755A true JPH03208755A (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=11549663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP316290A Pending JPH03208755A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | クローラ型車輌の足まわりの洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03208755A (ja) |
-
1990
- 1990-01-10 JP JP316290A patent/JPH03208755A/ja active Pending
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