JPH03209793A - ガラス基板の半田接続構造 - Google Patents
ガラス基板の半田接続構造Info
- Publication number
- JPH03209793A JPH03209793A JP2021432A JP2143290A JPH03209793A JP H03209793 A JPH03209793 A JP H03209793A JP 2021432 A JP2021432 A JP 2021432A JP 2143290 A JP2143290 A JP 2143290A JP H03209793 A JPH03209793 A JP H03209793A
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- Japan
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- thin film
- electrode
- film electrode
- bonding surface
- glass substrate
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/36—Assembling printed circuits with other printed circuits
- H05K3/361—Assembling flexible printed circuits with other printed circuits
- H05K3/363—Assembling flexible printed circuits with other printed circuits by soldering
Landscapes
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はガラス基板の半田接続構造に関し、特に接続部
におけるガラス基板の熱応力割れを効果的に防止する半
田接続構造に関する。
におけるガラス基板の熱応力割れを効果的に防止する半
田接続構造に関する。
[従来の技術]
従来、表示装置において、ガラス基板に通電用の金属薄
膜電極を形成し、該薄膜電極に表示制御装置より至るフ
レキシブルプリント配線板を半田接続することが一般的
に知られている。これを第8図および第9図で説明する
と、ガラス基板1の端部板面には平行帯状に複数の薄膜
電極2が形成され、一方、フレキシブルプリント配線板
4を構成する樹脂膜41の下面には上記薄膜電極2と同
幅同ピツチで薄膜電極42が形成されて、これら薄膜電
極2.42の端部間に同幅の半田層3を介在せしめて両
者を接合している。
膜電極を形成し、該薄膜電極に表示制御装置より至るフ
レキシブルプリント配線板を半田接続することが一般的
に知られている。これを第8図および第9図で説明する
と、ガラス基板1の端部板面には平行帯状に複数の薄膜
電極2が形成され、一方、フレキシブルプリント配線板
4を構成する樹脂膜41の下面には上記薄膜電極2と同
幅同ピツチで薄膜電極42が形成されて、これら薄膜電
極2.42の端部間に同幅の半田層3を介在せしめて両
者を接合している。
[発明が解決しようとする課題]
上記接続構造において、ガラス基板1は熱膨張率が極め
て小さい上に、薄膜電極2を構成するアルミニウム(A
9)膜21およびニッケル(Ni)膜22とは熱膨張率
が異なり、これらは更に、半田層3とは熱膨張率が異な
るなめに、雰囲気温度の急変により各接合面の端縁に熱
応力が生じ、これら熱応力が全てガラス基板1と薄膜電
極2の接合面端縁2aに集中してガラス基板1にクラッ
クを生じることが往々にしてあった。
て小さい上に、薄膜電極2を構成するアルミニウム(A
9)膜21およびニッケル(Ni)膜22とは熱膨張率
が異なり、これらは更に、半田層3とは熱膨張率が異な
るなめに、雰囲気温度の急変により各接合面の端縁に熱
応力が生じ、これら熱応力が全てガラス基板1と薄膜電
極2の接合面端縁2aに集中してガラス基板1にクラッ
クを生じることが往々にしてあった。
本発明はかかる課題を解決するもので、ガラス基板の一
部に熱応力が集中してクラックを生じるのを有効に防止
する、半田接続構造を提供することを目的とする。
部に熱応力が集中してクラックを生じるのを有効に防止
する、半田接続構造を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の詳細な説明すると、ガラス基板1(第1図、第
2図)上に形成した薄膜電極2上に半田層3により部品
4を接続する接続構造において、上記半田層3の、上記
薄膜電極2との接合面端縁3aを、薄膜電極2とガラス
基板1の接合面端縁2aよりも一定距離g以上内方に位
置せしめたものである。
2図)上に形成した薄膜電極2上に半田層3により部品
4を接続する接続構造において、上記半田層3の、上記
薄膜電極2との接合面端縁3aを、薄膜電極2とガラス
基板1の接合面端縁2aよりも一定距離g以上内方に位
置せしめたものである。
し作用]
上記構造において、雰囲気温度が急変すると、ガラス基
板1と薄膜電極2の接合面端縁2a、および半田層3と
薄膜電極2の接合面端縁3aにはそれぞれ熱応力が生じ
る。ここにおいて、上記端縁3aを端縁2aよりも一定
距離ρ以上内方に位置せしめて離隔したことにより、ガ
ラス基板に及ぶ熱応力は分散されて一部に集中すること
はない。
板1と薄膜電極2の接合面端縁2a、および半田層3と
薄膜電極2の接合面端縁3aにはそれぞれ熱応力が生じ
る。ここにおいて、上記端縁3aを端縁2aよりも一定
距離ρ以上内方に位置せしめて離隔したことにより、ガ
ラス基板に及ぶ熱応力は分散されて一部に集中すること
はない。
これにより、ガラス基板1のクラック発生は有効に防止
される。
される。
[第1実施例]
第1図は接続構造の横断面であり、第2図は縦断面であ
る。螢光表示装置において、ガラス基板1上には第2図
の左方より薄膜電極2が形成されて至り、一方、その上
方位置には右方よりフレキシブルプリント配線板4が至
っている。上記薄膜電極2はガラス基板1に直接形成さ
れなAg膜の上にN1Jliをメツキ形成して構成され
、プリント配線板4は可撓性のある樹脂膜41の下面に
銅(Cu)箔の薄膜電極42を形成したものである。
る。螢光表示装置において、ガラス基板1上には第2図
の左方より薄膜電極2が形成されて至り、一方、その上
方位置には右方よりフレキシブルプリント配線板4が至
っている。上記薄膜電極2はガラス基板1に直接形成さ
れなAg膜の上にN1Jliをメツキ形成して構成され
、プリント配線板4は可撓性のある樹脂膜41の下面に
銅(Cu)箔の薄膜電極42を形成したものである。
そして、対向するこれら薄膜電極2.42の端部間に半
田層3が形成されてこれらを接続している。
田層3が形成されてこれらを接続している。
この半田層3は、ペースト半田を薄膜電極2の所定位置
に塗布した後、上記プリント配線板4端部を重ねて上方
よりレーザ光を照射し、溶融して形成される。
に塗布した後、上記プリント配線板4端部を重ねて上方
よりレーザ光を照射し、溶融して形成される。
このように形成された半田層3は、その幅を薄膜電極2
の幅よりも小さくしてあり(第1図)、薄膜電極2との
接合面端縁3aが、薄膜電極2とガラス基板1の接合面
端縁2aよりも一定距離1だけ内方に位置している。な
お、プリント配線板4の幅は半田層3と同一としである
。
の幅よりも小さくしてあり(第1図)、薄膜電極2との
接合面端縁3aが、薄膜電極2とガラス基板1の接合面
端縁2aよりも一定距離1だけ内方に位置している。な
お、プリント配線板4の幅は半田層3と同一としである
。
また、上記薄膜電極2の端部位置においてもく第2図)
、半田F!3と薄膜電極2の接合面端縁3aは、薄膜電
極2とガラス基板1の接合面端縁2aよりも一定距離1
だけ内方に位置している。
、半田F!3と薄膜電極2の接合面端縁3aは、薄膜電
極2とガラス基板1の接合面端縁2aよりも一定距離1
だけ内方に位置している。
発明者等の実験によれば、上記一定距離gは少なくとも
0.05rm以上を確保する必要があり、例えば薄膜電
極2の幅を1閣とし、半田層3の幅を0.9mmとして
、両側に0,05nwnの距離ρをとった場合、ガラス
基板1に生じる最大熱応力は従来に比して40%程度も
低下する。また、冷熱衝撃テストにおいても、従来構造
では500サイクルでガラス基板1にクラックが発生す
るに対して、実施例の構造では1000サイクルでもク
ラックの発生は認められなかった。なお、実験に使用し
た薄膜電極は各1μm厚のAI膜およびNi膜で構成し
た。
0.05rm以上を確保する必要があり、例えば薄膜電
極2の幅を1閣とし、半田層3の幅を0.9mmとして
、両側に0,05nwnの距離ρをとった場合、ガラス
基板1に生じる最大熱応力は従来に比して40%程度も
低下する。また、冷熱衝撃テストにおいても、従来構造
では500サイクルでガラス基板1にクラックが発生す
るに対して、実施例の構造では1000サイクルでもク
ラックの発生は認められなかった。なお、実験に使用し
た薄膜電極は各1μm厚のAI膜およびNi膜で構成し
た。
[第2実施例]
第3図に示す如く、薄膜電極2を構成するA、Q膜21
およびNi膜22の端部を階段状に形成して、各121
.22の端縁位置をずらすことにより、さらに良好に熱
応力の分散がなされる。なお、上記Ni膜21の上にさ
らに金(Au>膜を形成する等、薄膜電極2を三層以上
となし、これら膜の端部を階段状に形成すれば、さらに
熱応力の分散を図ることができる。
およびNi膜22の端部を階段状に形成して、各121
.22の端縁位置をずらすことにより、さらに良好に熱
応力の分散がなされる。なお、上記Ni膜21の上にさ
らに金(Au>膜を形成する等、薄膜電極2を三層以上
となし、これら膜の端部を階段状に形成すれば、さらに
熱応力の分散を図ることができる。
[第3実施例コ
第4図に示す薄膜電極2は、All膜21の上に銀(A
g)膜23を形成して構成してあり、このAg膜23は
ペーストを塗布して焼成したもので、その端部は階段的
にずれた位置より、なだらかな斜面としである。かかる
構造によっても、さらに熱応力の分散が図られる。
g)膜23を形成して構成してあり、このAg膜23は
ペーストを塗布して焼成したもので、その端部は階段的
にずれた位置より、なだらかな斜面としである。かかる
構造によっても、さらに熱応力の分散が図られる。
[第4実施例]
第5図に示す薄膜電極2は、50〜100μm厚のAg
単一膜で構成され、ペースト成形時に端部を傾斜面とし
て熱応力を分散せしめている。
単一膜で構成され、ペースト成形時に端部を傾斜面とし
て熱応力を分散せしめている。
[第5実施例]
第6図においては、半田層3の下半部を接合面端縁3a
に向けて傾斜面としである。かかる構造によっても上記
各実施例と同様の効果がある。
に向けて傾斜面としである。かかる構造によっても上記
各実施例と同様の効果がある。
なお、上記第1実施例ないし第5実施例に示した接続構
造は、例えば第7図に示す如く、ICパッケージ5から
延出するリード電極51との接続や、その他、各種部品
との接続に適用することができる。
造は、例えば第7図に示す如く、ICパッケージ5から
延出するリード電極51との接続や、その他、各種部品
との接続に適用することができる。
[第6実施例]
ところで、本発明の適用に当たっては、既述の如く薄膜
電極2と半田層3の接合面端縁3aを、薄膜電極2とガ
ラス基板1の端縁2aよりも0゜05mm以上の距離1
だけ内方へ位置せしめる必要があるが、薄膜電極の幅が
小さくなると上記距離1を確保しつつ半田付は作業する
ことが困難である。
電極2と半田層3の接合面端縁3aを、薄膜電極2とガ
ラス基板1の端縁2aよりも0゜05mm以上の距離1
だけ内方へ位置せしめる必要があるが、薄膜電極の幅が
小さくなると上記距離1を確保しつつ半田付は作業する
ことが困難である。
かかる困難を防止する構造を第8図および第9図に示す
。図において、ガラス基板1上には、薄膜電極2を覆い
、半田層3の下端に接してエポキシ樹脂等よりなるソル
ダマスク層6が形成しである。すなわち、ソルダマスク
層6は第10図に示す如く、ガラス基板1と薄膜電極2
の大部分を覆って形成され、薄膜電極2の端部ではその
端縁より上記距離pだけ小さい長方形領域24を除いて
あって、この領域24でのみ薄膜電極2が露出している
。
。図において、ガラス基板1上には、薄膜電極2を覆い
、半田層3の下端に接してエポキシ樹脂等よりなるソル
ダマスク層6が形成しである。すなわち、ソルダマスク
層6は第10図に示す如く、ガラス基板1と薄膜電極2
の大部分を覆って形成され、薄膜電極2の端部ではその
端縁より上記距離pだけ小さい長方形領域24を除いて
あって、この領域24でのみ薄膜電極2が露出している
。
しかして、ペースト半田を塗布すると、上記長方形領域
24でのみ半田が薄膜電極2に接し、この部分でのみ薄
膜電極2と溶着される。このようにして、容易に半田付
は作業することができる。
24でのみ半田が薄膜電極2に接し、この部分でのみ薄
膜電極2と溶着される。このようにして、容易に半田付
は作業することができる。
なお、上記ソルダマスク層6を十分厚く形成し、あるい
はS i 02ないしガラスの如く、より剛性の大きい
材料でソルダマスク層6を形成すれば、薄膜電極2とガ
ラス基板1の接合面端縁の応力集中をさらに分散緩和せ
しめることができる。
はS i 02ないしガラスの如く、より剛性の大きい
材料でソルダマスク層6を形成すれば、薄膜電極2とガ
ラス基板1の接合面端縁の応力集中をさらに分散緩和せ
しめることができる。
本実施例の接続構造は、例えば第11図に示す如く、I
Cパッケージ5から延出するリード電極51と薄膜電極
2の接続にも適用できる他、各種部品との接続に適用す
ることができる。
Cパッケージ5から延出するリード電極51と薄膜電極
2の接続にも適用できる他、各種部品との接続に適用す
ることができる。
[発明の効果]
以上の如く、本発明の接続構造は、ガラス基板上に各種
部品を半田接続する構造において、雰囲気温度の変化に
よるガラス基板上への熱応力集中を効果的に分散せしめ
て、ガラス基板のクラック発生を回避できるものである
。
部品を半田接続する構造において、雰囲気温度の変化に
よるガラス基板上への熱応力集中を効果的に分散せしめ
て、ガラス基板のクラック発生を回避できるものである
。
第1図および第2図は本発明の第1実施例を示し、第1
図は接続構造の横断面図、第2図は接続構造の縦断面図
、第3図ないし第6図はそれぞれ本発明の第2ないし第
5実施例を示す接続構造の横断面図、第7図本発明の他
の適用例を示す部分断面側面図、第8図ないし第11図
は本発明の第6実施例を示し、第8図は接続構造の横断
面図で、断面部は第10図の■−■線に沿うもの、第9
図は接続構造の縦断面図、第10図はソルダマスク層を
形成した基板端部の斜視図、第11図は本発明のさらに
他の適用例を示す部分断面側面図、第12図および第1
3図は従来例を示し、第12図は接続構造の斜視図、第
13図は接続構造の横断面図で、第12図のxm−xm
線断面図である。 1・・・ガラス基板 2・・・薄膜電極 2a・・・接合面端縁 3・・・半田層 3a・・・接合面端縁 4・・・フレキシブルプリント基板 5・・・ICパッケージ(部品) 6・・・ソルダマスク (部品) 3a 2a 第10図
図は接続構造の横断面図、第2図は接続構造の縦断面図
、第3図ないし第6図はそれぞれ本発明の第2ないし第
5実施例を示す接続構造の横断面図、第7図本発明の他
の適用例を示す部分断面側面図、第8図ないし第11図
は本発明の第6実施例を示し、第8図は接続構造の横断
面図で、断面部は第10図の■−■線に沿うもの、第9
図は接続構造の縦断面図、第10図はソルダマスク層を
形成した基板端部の斜視図、第11図は本発明のさらに
他の適用例を示す部分断面側面図、第12図および第1
3図は従来例を示し、第12図は接続構造の斜視図、第
13図は接続構造の横断面図で、第12図のxm−xm
線断面図である。 1・・・ガラス基板 2・・・薄膜電極 2a・・・接合面端縁 3・・・半田層 3a・・・接合面端縁 4・・・フレキシブルプリント基板 5・・・ICパッケージ(部品) 6・・・ソルダマスク (部品) 3a 2a 第10図
Claims (1)
- ガラス基板上に形成した薄膜電極上に半田層により部品
を接続する接続構造において、上記半田層の、上記薄膜
電極との接合面端縁を、薄膜電極とガラス基板との接合
面端縁よりも一定距離以上内方に位置せしめたことを特
徴とするガラス基板の半田接続構造。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-271310 | 1989-10-18 | ||
| JP27131089 | 1989-10-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03209793A true JPH03209793A (ja) | 1991-09-12 |
Family
ID=17498268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021432A Pending JPH03209793A (ja) | 1989-10-18 | 1990-01-31 | ガラス基板の半田接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03209793A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7110241B2 (en) | 2004-03-22 | 2006-09-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Substrate |
| WO2012150452A1 (en) * | 2011-05-03 | 2012-11-08 | Pilkington Group Limited | Glazing with a soldered connector |
| US9975207B2 (en) | 2011-02-04 | 2018-05-22 | Antaya Technologies Corporation | Lead-free solder composition |
| JPWO2022172785A1 (ja) * | 2021-02-09 | 2022-08-18 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6448437A (en) * | 1987-08-19 | 1989-02-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Electrode structure |
| JPH01264233A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Hitachi Ltd | 混成集積回路の電極構造 |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2021432A patent/JPH03209793A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| JPS6448437A (en) * | 1987-08-19 | 1989-02-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Electrode structure |
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| JPWO2022172785A1 (ja) * | 2021-02-09 | 2022-08-18 | ||
| WO2022172785A1 (ja) * | 2021-02-09 | 2022-08-18 | セントラル硝子株式会社 | はんだ接合構造、車両用窓ガラス、はんだ接合構造の製造方法、ガラス物品の製造方法及びガラス物品 |
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