JPH03210335A - 湿潤ゴム粒子を被覆するための組成物および脆砕性ゴムベールの製造方法 - Google Patents

湿潤ゴム粒子を被覆するための組成物および脆砕性ゴムベールの製造方法

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JPH03210335A
JPH03210335A JP2301257A JP30125790A JPH03210335A JP H03210335 A JPH03210335 A JP H03210335A JP 2301257 A JP2301257 A JP 2301257A JP 30125790 A JP30125790 A JP 30125790A JP H03210335 A JPH03210335 A JP H03210335A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、押出しおよびペレット化oriii%湿潤ゴ
ムクラ^を被覆して、ベールにすることができかつベー
ル形から容易に濾枠しうる生成物1−#慮する方法に員
する。
〔従来O技儒〕
ゴムは容易かり経済的に貯蔵および船積みされる。これ
らのベールは、通常ベールtS疎p作栗によりて加ニレ
、次^でこの−の区加硫訃よび二次加工用O他O成分と
A曾することがで龜る。ベール状ゴム′i:加工可絽な
形に変えるこの慣用床は、ベールを電線p丁ゐ九めに使
用されるエネルイーの点で費用がかかる。lた、パン5
v−i*ttfcμロールミル0ような、この作*t−
真厖するため0@置は費用がかかるが、ベールゴムtコ
ンパウンディングKjiした形に変えるOに必贋である
電たバルクゴムは%im匹密皮、こOためベール状ゴム
よjJ4大重i体atWするペレットlたは粉末の:N
でも供給される0体積の増加は貯蔵および船積O黄用の
m2Xlt−もたら丁、さらに、通常0貯蔵乗件下では
、粉末状ゴAC)コンテナO横重ねから生じる温度およ
び圧力の4加によタゴムがiIi合して、二次加工に先
立ちなお一次加工を必要とする固形のち密な塊夕になる
。こンして、バンバリーIたは類似装置の必要は、パル
lゴムtペレットlたは粉末状に分配することによって
も児盆には石りられない。
これらO関jl!1t−克服するために、バルクゴム次
にするOに先立ち、舊砿WRO釡属塩lたは無機の峡耐
防止剤でダスティングすることによって表21ざnる。
この方法O別法にお9ては、礼譲ゴムは1#!鰯防止剤
と01合に先立ち、粉砕1れる。しかし、これらの最i
8防止剤はゴム素材中へ1通に吸収されるOで、これら
の處i9I性ベールのシェル7クイ7(J5’jCj’
11ii1)は比較的短か^、献wIg止1@O秋収嶽
、濾枠任に威少−−次〃ロエに先立ち、ベールt−次j
IPJl:疏j77ることが必賛である。ステ7りン歳
塩Ik結防止剤は、加硫の間促進剤としても作用するこ
とができ、これによって存在するステアリンfR塩の量
ンよびタイプが未知の場合に、力Q−万成on御が開繊
される。
かかろ脆砕性ベールOa4方法は米l!iI特肝第42
07218号に記Ilcδれている。これに記載成れ上
方法によれば、ゴム粒子は、黒磯ダスティング剤、有機
fltの金属基および硬質真脂からなる群から選択名n
る峡M防止剤で被覆される。ゴム粒子2よび縦積防止j
lJは、通常■ミキナlたはグレ/ダ中で1酋され;峡
鯖防止剤はlII液、l[l濁液lたにエマルジョンの
形で供給すること4’1’liる。?7.いで、ゴム粒
子は、ゴム縦12よび沈伊作果Q閣該浴献でスプレーl
たは&償被6[δれる。上記に一般的に記載した峡結防
止剤吸収と間通ぜる久ムは1上紀骨杼出鵬に記載し上方
法を不適当な%Q)にする。
付那的に、かかる方法はSt粘装、つ11夕とくにA−
ニー粘度30以下ξ匹1 +4 C10エノ〕のゴムに
は有用ではな匹、かかるゴムは、上記の脆砕性ベールの
製造方法におiて有用な、通常O乾燥法を用匹て乾燥す
ることはで電ない。
それとい50−低粘直ゴ^は、通常の乾fIk機中で積
層性になるからでるる、X分のwK云は、この熱軟化の
#Mとして愚くなp1ゴ^は乾燥機中で団塊化し、容易
に#云することはできなめ。
類似O間層は、これらタイプの高7クリロニトリルNB
R(7クリロニトリル會重40%以上ンおよび高スチレ
ンゴム(スチレン言置65優以上ンOベールOS造に#
h存在する。−4:れといシOもかかるMBRおよびS
BRは、!丁lT熟可−性グラスチックとlW1様に挙
動し、通常の乾燥機中で熱軟化およびN1訛れt−生じ
るからでめる。
〔尭’jlit−曙成する几めθ手攻〕本発明01つの
目的は、被覆されたゴムの一次加工の鯖に脆砕性ゴムベ
ールtiR造するため1粒状ゴムを被覆するためO#i
風かつ丁ぐれた万at−提供することでるる。
不発@8のも51つ0目的は、ベール状ゴムO脆砕性に
対する不利な影響なしに長期の貯蔵に遍轟な脆砕性ベー
ル状ゴムt−#!遺するかかみ方法1に提供することで
ある。
本発明のも51つの目的は、i47クリロニトリル富1
に音響するNBAおよび高スチレン富童倉臀する8BR
O低粘度ゴムO脆砕性ベール0*造方法t−提供するこ
とで6る。
本発明Q成らにもう1つO目的は、脆砕性ベールを表置
しうる、粒状ゴムに対する新風仮榎y@t−提供するこ
とである。
本発明Q1塩O目的は、所属の補強時性上つくるため後
OMJ工にお9てゴム木有甲へ混入することので龜るw
aMt−提供することでるる。
これらの目的および本発明の折現肱様は、下記081j
細畳IIFに呼述する。
本発明は、sa1分配列、増粘・結合剤、水および本I
l注O無機分社剤を含Mする、ゴムに過用するため0被
覆ml1t豐に関する。
l九*発明は、湿温ゴムを用意し、瀝調ゴム倉脱水押出
機に通すことにより脱水して約6優〜約7優の水含量′
t−有するゴム押出物を得る工atを包含する脆砕性ゴ
4ベールのa遣方法に関する。腕累工程&C続龜、ゴム
押出物を1所望の1譲A&および生成物多孔法を倚るの
に有効な所定サイズのペレットに切断することによって
ペレット化する。
久iで、ペレットは、ゴム押出物が押出慎から切断1れ
る場合、1、無機分配剤、壇粘および結合剤、Xおよび
水盛注浦砿分奴帛を1傅する被榎耐R物で被覆され、久
^で乾燥機に臣気遍腫δれる。4iL樋6れ尺ペレット
は乾燥され、圧戴6nてベールを形成する0点lしくに
、スプレー彼a法が通用ざ几る。
ざらに、本発明に、上記に要約した方法によってS遺δ
nる濾枠性ゴムペールに関する。
本発明の方法および組成物は、處lしくに7クリロニト
リル50Xlltでのニトリルゴムおよびスチレン・ブ
タジェンゴムtmtTる1多aO*成ゴムO處砕注ベー
ルの製造に4用しうる、lた、本発明は、エラストマー
のポリマー製造の九めホモ1合しうる1種1次は数種の
共役ジオレフィンおよびそれと;ポリマーを製造しうる
モノエチレン性不飽和七ツマ−との1合物の重合から得
られるエラストマーからなるゴムO脆砕性ベールOa!
達に1通用しうる。低粘度ゴムt1腫砕性ベールt−親
達するため、本発明によ夕処虐すること−で寵る。
本発明が通用しりる、100℃でムーニー粘&2LI−
125ML1+4の通常のゴムはアクリレート−1タジ
エンゴム;1タジェンゴム;クロログレンゴム、エチレ
ンープロピレン2よびジエンのターポリマー(側鎖にジ
エンの残留不飽和部分tNする);エチレン・プロピレ
ンコポリマー;イン1テンウィングレン;ポリマー;イ
ングレンゴム;ニトリル・1タジエンゴム;ニトリル・
イングレンゴム;スチレン・ツタジエンゴム;カルボキ
シル化ニトリル11タジエンゴム;およびカルボキフル
化スチレン・ブタジェンゴムでるる。
これらOゴムは、機械的脱水およびペレット化後、約7
優−最4望lしくは6優〜7優の水分に舊する温調ゴム
をa造するための公知方法により製造される。ゴムの機
械FFJ脱水は、脱水押出機によって適成される。脱水
された湿ったゴムは押出Jれ、次^で龜孔性O実質的に
千九−ペレットt″a造するようにl#INされたグレ
ードによりペレット化成れる。ペレットは、通Iしくは
11妊がFl 6 JEI %厚さが約2椙でるる、池
の類似の4石および0[極のペレットは、不発明方法に
有利に使用することができ、ペレットのサイズは、ゴム
組成、生成り粘曳および所望の乾燥2g度に依存する。
しかし、各ペレットに通用成れる被覆組成物の麓の制御
を回線にする九め1ベレツトの固定サイズが孟lし^。
fT4出gIJが脱水押出機から切断さnる場合、被d
1組成物は、ll:魚嶽に脆砕性ベールに圧縮すること
ので龜るゴムペレットta1iILする沈め、ゴムペレ
ットに通用される*W1xしくにスプレー被覆法が通用
される。H橿!l成豐は、1、無機分配剤、1粘・結合
剤、水およびX#性の無機分散剤を含有する。
am分配剤はRa塩のようなアルカリ土類金属塩で61
.1iitしくはMgCO3、CaCO3およびZnC
O3からなる群から選択された1樵Itは数ago化合
物、lIkもWllし1.noは―cogでめる。
1粘・禎合剤は、セルロースおよびヒドロキシアルキル
セルロース、たトエばヒドロキシエチルセルロース、ヒ
ドロキシグロビルセルロース、フロピレンゲリコールセ
ルロースおよびヒドロキシグロビルメチルセルロースか
らなる群から選択される化合物でhり、fillLい化
合物はプロピレングリコールおよびヒドロキシグロビル
メチルセルロースである。これらの化合物は、ゴム素材
に不要で69、長期の貯蔵後でさえも、ゴムによって吸
収成れない。
最後に、分散剤はカルボキシル化石れ九高分子tj’!
1lXIZ)フルカリ金属(九とえはナトリウム、カリ
ウムおよび7ンモニウム)!およびjl−&す7メレン
スルホンwROナトリウム項からなる群から選択される
化合物である。ポリメタクリル酸ナトリウムが分散剤と
して孟lし匹。
被覆組成物は次の工程により製造することがで龜る。十
分な量O!11粘・結合剤、九とえはヒドロキシグロビ
ルメチルセルロースt、 C1,5]1重St越えない
、 、iii!しくに約0.5真宜囁の檀粘剤員五を侍
るため冷水に溶解する。増粘剤は水中でjl調して、―
るi乳日色の粘稠なコロイド#I液tつくる。1、無機
分配剤、jIlしくqMgCO5は1約1.2μの+均
粒度にボールミル粉砕される。しかし、同程度Q粒度が
本発明において有利に使用δれることは明らかで6る0
増粘刑濤猷は、分FJi!、刑100褌につき増粘剤約
C1,1ij 5−ffO,5i1、孟! L < U
約0−25 m+Z) L’ベベル粉砕成れた分配剤に
両脚される0分配剤は、増粘剤によって4D)axれて
ゴム木材中へ吸収されるのが制限される。これによつ℃
粘機次1合WC粘&酌2600 cps )が形成シ、
コの?J&合物に分配M10C1inS&’C)!分散
剤0.25〜0・50部1c加える。侍つれる1合審は
孟Iしくは約300 cpsの粘度t−舊する0代表的
な被覆組成物は、表■に記載し九条件により骨性表示さ
れ、表■に記載し九m成および量に一歇する。
表  1 固形豐(IL量%) 比1 ブルックフィールド粘K<ape) 25 ’C% RJ=2−2Orpm 分散液− 粒K(ts) 我  鼠 34.5〜66.5 1.22〜1.26 150〜250 9−5・〜−11,5 1,0〜1.4 8w7tマグ不シウ・ム ■ぼHC凪mv4M (Dow Chemical;) DARV励p7 (R,T、  vscaerbut) 水 0CI 0.15 0.25 1.2aKボールミル粉砕 ヒドロキシプロピル メチルセルロース ポリメタクリル歌ナトリウム 5〜15℃ 彼6[、il!成吻は、&漬被覆lたはスプレー被覆0
ような任意の公知被覆法によって通用される。
!lし^Oは、スプレーヘッドが粉砕成れ次号配剤粒子
を答易に収容するのに十分なナイズO孔t−包含すると
いう制@倉臀して、スプレー被4![法0通用である0
本発明が関連している逼lしい量を4成するため、ゴム
ペレットに通用される被覆組成物の量は、ゴ^100s
につき0.25〜5.0部でめり、j!!LVh劃合は
ゴム側 Q Os&’C)lliN1jl12−25〜
3.75婦riる。
上述した工程は、#i5wJおよび第4図にスプレー被
1法につ龜a明されてiる。lf箒6図に関し、スプレ
ー被損mM、q!lは通常、液体タンク10から、連続
作業に十分を寸法を有するフィードタンク20中へ供給
される。フイードタンク20からの流出液スプレー被1
組成物は、被6[、ill切物供給黛會押出機40中で
脱水されるポリマーの量に!1遍してw4節する調型フ
ィーダ30によって送りれる* 1I41フイーダ30
から流出するスプレー被61組成物はグロダレツシプキ
ャピテイポンプ50によ夕第4図に示し九スプレーノズ
ル60に圧送畜れる。
第4図に関し、本発明のスプレー被覆組成物は、alf
coスゲV−ノズル60によpペレット化されたゴム7
0に供給される。ゴムは、ダイヘッド80により押出機
40から出る際にペレット化される。押出物は、押出物
t−fi尚な守成のペレットに切断するペレット化グレ
ード80に出音う。
N4図に示しmよりに*x的に同時に、スプレー被覆岨
g智はペレット化成れたゴムに通用成れ、仮榎名九九ゴ
ムペレットは連続式強制空気傭環乾m機(図示せず〕に
?!気這戴δれる。
乾gkm条件は、九とえは0.5優よ、D%小石いゴム
ペレット中の水分、ttたは厳科m品中で孟lし^より
な他のx分麓を得るために調節される。
乾識工楓の閏、スプレーIIE覆M成智(たとえはヒド
ロ命ジプロピルメチルセルロース)’PC)増粘剤は、
被覆層をゴムペレットに結合するための結合剤として役
立つ、これは、次の澗工の閲ゴA/ラムから比較的重い
分配剤0乾譲彼榎層が剥−する。tim止する。結合剤
も、貯蔵の関ベール状ゴム中への分配剤の吸収′fc減
少するot−助ける。
2EIMされた、iR曖δれたゴムペレットは、所望の
質量、寸法および形のベールを製造するためのベールa
道j!装置に遜戴成れる。
代表的にはνかるベールに、約25Kg’!九はそれ以
上の重量のある正方形lたは長刀形の10ツクである。
この方法によって表fLされたベールは、通常の万@に
よりて*、4Cされたものよルも丁ぐれた脆砕性tMし
、通’1ito方法によすsagれたベールに長期にわ
たって貌祭6れる不利な効果(たとえば数箱防止lfc
は分配剤の吸収による脆砕性の遺失)を示δな匹。
x−h、tMKスチレン・7′タジエンゴム(50〜5
0ML1+4(IOILI℃))は、上述したよりなニ
ゲロンIE織砿中での熱軟化および’I温はれOji!
来、礼譲するのが1雌でるることがfIR察漬れる。従
って、本発明による仮榎組酸物の通用はゴムの集塊を阻
止し、普通に加工され九ゴムよ夕も5〜1711161
n乾燥速度の増2XIを生じることが判明した。
同様に、低分子量スチレン・ブタジェンゴム、Iたはナ
フテン佃l九は芳香彌でa延δれ九高フ 粘度ポリマーは極めて粘着性で、乾燥機〉ライトを汚し
、装置の作果午上時間による生産適度tgじることが観
祭石れ九、札燥慎O汚れはポリマーペレットを本発明に
よる彼榎組属物で石基する細末減少する。乾燥機の汚れ
は礪つ次ゴ^にゴム炭化水木100部につ聰被覆城或物
0.1〜0.57!4. mt L <はコムI CI
 0sVc)在被41[組成1約0.2部を通用するこ
とによってメタすることが証明1九た。
低粘度ニトリル・ゲタジエンゴムを被覆する効果は、ゴ
ム試料を表止に示し九組成による傭^供与配酋物中で7
Ju硫することによって薪北した。
ゴム炭化水素ILIO部につl!被a岨或豐0.5〜3
・5部倉ゴムに疵加すると、ゴム〇七化臀性が改畳され
ることが判明した。
表 瓜 カーボンブランクNZ87 町m淘SC 販化jlii翰 ステアリン酸 Agerite  Rea4u D (エージ2イト レジンノ ア5都 2廊 (J、5ii 1、Q藝 1、O鄭 2婦 0.5婦 1.0部 1.0# ムーニー粘度OK妥な改畳が、オープン老化試験で証明
石九九(衆■ノ、仮嶺石れたゴムは僅カに高いコンパウ
ンドムーニー枯に*lrするが、高い@尻における等御
粘[を指示する等価最小スコーチおよびレオメータ値の
絖みt−Wすることが一!!tl明し九(表1vン。
表Vに、被覆されたゴムおよび被覆されたゴム(対照)
に対するスコーチおよび応力・ひず+試験の産米kNす
る。f!、■は、被覆1れたゴムおよび対照ゴムに対す
る浸漬試験の産米t−有する。
表  ムY 表 ■ コンパウンド匹 1+4 ^−二一スコーチ (160℃(27(JP)icwU4hJB)5ptj
:昇’!″′c(Z)min 蛾小O絖み 411階性 (−dルIQCI 188℃(67j力、6分、モータ
ー 確少トルクtabs〕 電入トルクUOす cm 2 (mixh) t’ 90 (mi岬 16.7 17.6 51       51.4 1.2      1.25 3       2.99 188℃(37σF)Vこおり”るブレス力Ω傭引彊強
石(pai)!f       2084     2
2546’        2129     226
9伸び(優)448    434 41(J       409 100慢モジユクス(psiン 300 %モジュラス(psi) IR畜(シM7A) 圧縮水^ひずみ (125℃t257’P)で70噌閾、S)   ・ 引−6ダイ@C”(ppi)6′ 6′ 塙諷輿l生 (tll:)6’ 125℃(257?)で70時間 オーブン七化犠 6′ 1鴫p <pgり 変化パーセント 伸び(鋒コ 変化パーセント −IC%/l17A) 点の変化 65.6 L17 一42t−44’?) 19.9 −41.5 65.6 −42(−44″F) 17.6 −48.4 表 ■ −3オイル中に凌tR犠 IQQc(212”i?ンで70時間、引謙強石(pれ
) 薫化パーセント 伸び(s) 変化パーセント −6(シM7^〕 AO藏1L 捧槓灰化(饅) 愁@B串で攪装置 切電で7u嗜rko%6′ ガク−51石 (psi) 変化パーセント 伸び(優ン 賦化バー竜ント Ial[a(シM7k) 点の変化 体′a灰化(−一 6′ 6.4 −22.2 14.5 −42.6 64.6 2゜? −17゜6 14.9 18u 69.6 燃料C中で1を傭後 層温で70時間、6′ 引!1強名(pれン 点02化 伸び(qb) 変イ゛ヒバ−セント 一名(シM7人) 点O変化 体横諷化(優ン 水中に置償依 100℃(,2123)で7Qiit間、6′引邊強成
(pad) 変化パーセント 伸び(暢) 変化パーセント 体IR変化(s) −53.5 −54.4 56.6 ?、9 −17.8 十4.8 −57.5 −54.6 56.7 0.4 −15.9 千も。に うして、不発−によp^達した仮覆し九ゴ^と関連ぜる
毛化籍性は、−1&常07j法によp脚達した脆i91
性ゴ^ベールよ夕#h真質的に改畳唱れる0本発明によ
る被覆組成物通用01つのかかる結果は、ベールが形成
されるルーズなりラムの嵩@度0約1.8倍程&O嵩密
it−有するゴムの脆砕性ベールをa造することができ
ることである。しかし、かかるベールは、W!覆δれて
ないゴムの比較しうる塊状ベールよりも興らかに低い嵩
密度に1rする。このことは、表1および第1図に示さ
れている。
’!7F、、ゴ^に通用される被覆0量の変化t1[1
度および脆砕性のような特殊な孟lしい特性金つくるの
に使用しりることは、表■および第2図に示されている
。こうして、ゴム1[]0鄭につ亀被損列1,5鄭を通
用すると、被覆されてなiものよりt低i嵩密度倉膏す
るが、室温で手によって鈴は裾くなiベールが得られる
反ffK、−#−I Cl tJmに”)IIE41j
W3.5部ta用すると、高密&は1fe低iが、孟l
しい室温で手によp砕り@vhベールが製造される。
表  響 ゴ^(s) 値慎(S) 形状 ルーズ グラム m伏 ベール 1.5 真状 ベール 6.5 ルーズ ク2^ 6.5 j!#知 ベール 幻 丁ぺてのベールは、興験!IO小形ベール絢造装置
中で10抄閲100LIpれおよび79.5℃(175
’?)で真達嘔れた。
不発明は、否定の腿嶺および条件に関して記載6れ7c
が、これは不発明の制脹倉意鍬ぜず、!l′ll@する
ものと解してはならな^、専門家にと夕、ここに記載し
た腿様および*件からO質吏t1%ff1il*の鵬囲
に記載したような発−から逸脱することなしに行なうこ
とがで聰ることは明らかである。
【図面の簡単な説明】
81図は、本発明により被覆され九、ベール化NBRc
o It Ml眞會示す嵩密度/被覆曲城図であり、 第2図は、ベール化の前後における、?IL榎およびa
榎されて次いゴムベレン)C)31螢眞を示す嵩密度/
ベール形成圧力al1図で6タ、N3図は、スプレー*
ai法を用iる、ゴムに対する本M例による被覆組属豐
の通用に包首される工橿倉示すフローダイヤグラムでる
り、第4図は、萬6図に点線で囲lれた部分の70−ダ
イヤグラムである。 1υ・・・献体タンク%2D・・・2イードタンク、3
0・・・調型フィーダ、40・・・押出機、50・・・
キャピテイボ7ノ、60・・・スグレーノズル、7Q・
・・ペレット化石れたゴム、80・・・ダイヘッド、S
O・・・ペレット化グレード 炭酸マグネシウム被覆(phr) pSl。 80°C (175″F)における嵩密度 第 図 80°G(175’F)における被覆されてないゴムペ
レット80’C(175″F )における被りされた(
3.5phr)ゴムベL/ット第 図 第 図 60・・・被覆装置 70・・・ペレット 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、無機分配剤、セルロース系増粘・結合剤、水および
    水溶性陰イオン分散剤を含有することを特徴とする押出
    およびペレット化の間湿潤ゴム粒子を被覆するための組
    成物。 2、無機分配剤が、アルカリ土類金属塩からなる群から
    選択される、請求項1記載の組成物。 3、無機分配剤が、炭酸マグネシウム、炭酸カルシウム
    および炭酸亜鉛からなる群から選択される、請求項1ま
    たは2記載の組成物。 4、陰イオン分散剤が、カルボキシル化高分子電解質の
    アルカリ金属塩および縮合ナフタレンスルホン酸のナト
    リウム塩からなる群から選択される、請求項1から3ま
    でのいずれか1項記載の組成物。 5、炭酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルメチルセル
    ロースおよびポリメタクリル酸ナトリウムを含有する、
    請求項1から4までのいずれか1項記載の組成物。 6、増粘剤の量が、分配剤100重量部につき約0.1
    〜約0.5重量部である、請求項1から5までのいずれ
    か1項記載の組成物。 7、分散剤の量が、分配剤100重量部につき0.25
    〜0.50重量部である、請求項1から6までのいずれ
    か1項記載の組成物。 8、湿潤ゴムを用意し;ゴムを脱水押出機に通すことに
    より湿潤ゴムを脱水して約3〜約7%の含水量を有する
    ゴム押出物を得、ゴム押出物をペレットに切断すること
    によりゴム押出物をペレット化し;ゴム押出物が押出機
    から切断される際にペレットを請求項1から7までのい
    ずれか1項記載の組成物で被覆し;ペレットを乾燥機へ
    空気運搬し;ベールを製造するためペレットを圧縮する
    工程からなる、脆砕性ゴムベールの製造方法。 9、湿潤ゴムが、アクリレート・ブタジエンゴム;ブタ
    ジエンゴム;クロロプレンゴム;エチレン、プロピレン
    およびジエンのターポリマー(側鎖にジエンの残留不飽
    和部分を有する);エチレン・プロピレンコポリマー;
    イソブテン・イソプレンコポリマー;イソプレンゴム;
    ニトリル・ブタジエンゴム;ニトリル・イソプレンゴム
    ;スチレン・ブタジエンゴムおよびカルボキシル化スチ
    レン・ブタジエンゴムからなる群から選択される、請求
    項8記載の方法。 10、被覆組成物がペレットに、ゴム100重量部につ
    き約0.2〜約5.0重量部の量で適用される、請求項
    8または9記載の方法。 11、湿潤ゴムが、100℃で30ML1+4よりも小
    さいムーニー粘度を有する、請求項8から10までのい
    ずれか1項記載の方法。 12、ゴムが、40重量%よりも大きい結合アクリロニ
    トリルおよび100℃で30〜50 ML1+4の範囲内のムーニー粘度を有するスチレン・
    ブタジエンゴムからなる群かを選択される、請求項8か
    ら11までのいずれか1項記載の方法。 13、ペレットをスプレー被覆法によつて被覆する、請
    求項8から12までのいずれか1項記載の方法。 14、無機分配剤を約1.0〜1.4μの粒度にボール
    ミル粉砕し;十分な量の増粘・結合剤を水溶液で分配剤
    に加えて、分配剤粒子を増粘・結合剤溶液で取囲み;分
    散剤を水溶液で、分配剤および増粘・結合剤溶液に、組
    成物の粘度を被覆法に使用するのに適当な粘度に減少す
    るのに十分な量加える、請求項1から7までのいずれか
    1項記載の組成物の製造方法。 15、請求項1から7までのいずれか1項記載の組成物
    または請求項14記載の方法または請求項8から13ま
    でのいずれか1項記載の方法によって製造した組成物を
    用いて製造される脆砕性ゴムベール。
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