JPH0321083Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0321083Y2 JPH0321083Y2 JP1984004727U JP472784U JPH0321083Y2 JP H0321083 Y2 JPH0321083 Y2 JP H0321083Y2 JP 1984004727 U JP1984004727 U JP 1984004727U JP 472784 U JP472784 U JP 472784U JP H0321083 Y2 JPH0321083 Y2 JP H0321083Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- locked loop
- controlled oscillator
- signal
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は位相変調波受信装置の同期判定回路に
関する。
関する。
従来技術
従来、この種の装置においては、同基AM検波
器の出力電圧により同期判定を行つたいたが、位
相変調波の側帯波が位相同期ループの追尾範囲内
に存在する場合その側帯波のレベルによつて擬似
同期判定する欠点があり、その都度操作者が受信
スペクトラムあるいはビデオ復調波形をモニタし
ながら、再捕捉する必要があつた。これは、移動
衛星の追跡にあたつては、取得データの欠損量の
増大を意味し、かつ常に人間が介在しなければい
けないことから運用の省力化に適さないところ問
題があつた。
器の出力電圧により同期判定を行つたいたが、位
相変調波の側帯波が位相同期ループの追尾範囲内
に存在する場合その側帯波のレベルによつて擬似
同期判定する欠点があり、その都度操作者が受信
スペクトラムあるいはビデオ復調波形をモニタし
ながら、再捕捉する必要があつた。これは、移動
衛星の追跡にあたつては、取得データの欠損量の
増大を意味し、かつ常に人間が介在しなければい
けないことから運用の省力化に適さないところ問
題があつた。
考案の目的
したがつて、本考案の目的は、位相同期ループ
が搬送波に同期しているか否かを自動的に判定
し、かつ擬似同期の場合位相同期ループを所定の
搬送波に同期すべく制御する、位相同期ループの
同期判定回路を提供することである。
が搬送波に同期しているか否かを自動的に判定
し、かつ擬似同期の場合位相同期ループを所定の
搬送波に同期すべく制御する、位相同期ループの
同期判定回路を提供することである。
考案の構成
本考案の位相同期ループの同期判定回路は、電
圧制御発振器と、この電圧制御発振器の出力と位
相同期ループからの入力信号を混合する混合器
と、この混合器の出力を帯域制限する帯域フイル
タと、この帯域フイルタの出力レベルを検出する
レベル検出器と、電圧制御発振器を掃引する掃引
信号を発生する掃引信号発生器と、この掃引信号
と前記出力レベルを対応づけて記憶し、入力信号
のスペクトラムの中心を検出する手段と、入力信
号のスペクトラムの中心と入力信号の周波数の差
を演算し、その値が所定の閾値の範囲内にあるか
否かを判別する手段と、前記値が所定の閾値の範
囲外にあるときに前記値を位相同期ループ内の電
圧制御発振器を制御する信号に変換する手段とを
有する。
圧制御発振器と、この電圧制御発振器の出力と位
相同期ループからの入力信号を混合する混合器
と、この混合器の出力を帯域制限する帯域フイル
タと、この帯域フイルタの出力レベルを検出する
レベル検出器と、電圧制御発振器を掃引する掃引
信号を発生する掃引信号発生器と、この掃引信号
と前記出力レベルを対応づけて記憶し、入力信号
のスペクトラムの中心を検出する手段と、入力信
号のスペクトラムの中心と入力信号の周波数の差
を演算し、その値が所定の閾値の範囲内にあるか
否かを判別する手段と、前記値が所定の閾値の範
囲外にあるときに前記値を位相同期ループ内の電
圧制御発振器を制御する信号に変換する手段とを
有する。
実施例
以下、本考案を実施例の図面を参照しながら説
明する。第1図は、信号入力端子1、AGC増幅
器2、混合器3、帯域フイルタ4、振幅制限器
5、同期位相検波器6、基準信号の入力端子7、
ループフイルタ8、電圧制御発振器9、この電圧
制御発振器9を制御する制御器10からなる位相
変調波装置の位相同期ループに混合器11、電圧
制御発振器12、帯域フイルタ13、レベル検出
器14、サンプルアンドホールド回路15、A/
D変換器16,19、クロツク発生器17、掃引
信号発生器18、マイクロコンピユータ20、ア
ナログスイツチ21からなる、本考案の1実施例
に係る位相同期ループの同期判定回路を設けたも
のである。
明する。第1図は、信号入力端子1、AGC増幅
器2、混合器3、帯域フイルタ4、振幅制限器
5、同期位相検波器6、基準信号の入力端子7、
ループフイルタ8、電圧制御発振器9、この電圧
制御発振器9を制御する制御器10からなる位相
変調波装置の位相同期ループに混合器11、電圧
制御発振器12、帯域フイルタ13、レベル検出
器14、サンプルアンドホールド回路15、A/
D変換器16,19、クロツク発生器17、掃引
信号発生器18、マイクロコンピユータ20、ア
ナログスイツチ21からなる、本考案の1実施例
に係る位相同期ループの同期判定回路を設けたも
のである。
次に、以上の回路の動作について説明むる。ま
ず、信号入力端子1に入力された受信信号は、通
常の位相同期ループの信号捕捉操作により基準信
号の入力端子7に入力された基準信号と同期状態
になり、混合器3の出力は基準信号と同一の周波
数となる。この後、掃引信号発生器18からの掃
引信号は、アナログスイツチ21を経て電圧制御
発振器12に印加されてその出力周波数が制御さ
れる。この電圧制御発振器12の出力信号と位相
同期ループ内の混合器3の出力信号が周波数変換
され、さらに帯域フイルタ13にてS/Nが改善
されたあとレベル検出器14において帯域内の信
号レベルが検出される。検出レベル信号は、クロ
ツク発生器17からのクロツク信号をタイミング
信号としてサンプルアンドホールド回路15によ
りホールドされ、A/D変換器16を経てデジタ
ル情報としてマイクロコンピユータ20へ入力さ
れる。一方、電圧制御発振器12の制御電圧は
A/D変換器19を経てデジタル情報としてマイ
クロコンピユータ20へ入力され、前記の検出レ
ベル信号と対応づけられて記憶される。マイクロ
コンピユータ20では検出レベル信号と制御電圧
の対応から信号エネルギーの分布(スペクトラ
ム)の中心を検出し、検出したポイントと同期し
ているポイントとの周波数の差を演算し、その値
が所定の閾値の範囲内であれば“搬送波同期”と
判定し、この範囲外にある場合には、この周波数
の差をアナログ情報として位相同期ループの電圧
制御発振器9の制御器10へ入力し、位相同期ル
ープを所定の搬送波に同期すべく制御する。な
お、同期しているポイントはアナログスイツチ2
1を切換えて、電圧制御発振器12の制御電圧を
0(V)とした時の検出レベルと制御電圧との対
応で判別する。
ず、信号入力端子1に入力された受信信号は、通
常の位相同期ループの信号捕捉操作により基準信
号の入力端子7に入力された基準信号と同期状態
になり、混合器3の出力は基準信号と同一の周波
数となる。この後、掃引信号発生器18からの掃
引信号は、アナログスイツチ21を経て電圧制御
発振器12に印加されてその出力周波数が制御さ
れる。この電圧制御発振器12の出力信号と位相
同期ループ内の混合器3の出力信号が周波数変換
され、さらに帯域フイルタ13にてS/Nが改善
されたあとレベル検出器14において帯域内の信
号レベルが検出される。検出レベル信号は、クロ
ツク発生器17からのクロツク信号をタイミング
信号としてサンプルアンドホールド回路15によ
りホールドされ、A/D変換器16を経てデジタ
ル情報としてマイクロコンピユータ20へ入力さ
れる。一方、電圧制御発振器12の制御電圧は
A/D変換器19を経てデジタル情報としてマイ
クロコンピユータ20へ入力され、前記の検出レ
ベル信号と対応づけられて記憶される。マイクロ
コンピユータ20では検出レベル信号と制御電圧
の対応から信号エネルギーの分布(スペクトラ
ム)の中心を検出し、検出したポイントと同期し
ているポイントとの周波数の差を演算し、その値
が所定の閾値の範囲内であれば“搬送波同期”と
判定し、この範囲外にある場合には、この周波数
の差をアナログ情報として位相同期ループの電圧
制御発振器9の制御器10へ入力し、位相同期ル
ープを所定の搬送波に同期すべく制御する。な
お、同期しているポイントはアナログスイツチ2
1を切換えて、電圧制御発振器12の制御電圧を
0(V)とした時の検出レベルと制御電圧との対
応で判別する。
第2図は、以上の動作を示すフローチヤートで
ある。ステツプ22では位相同期ループの同期確
認が行なわれる。非同期であれば次のステツプ2
3で通常の位相同期ループの信号捕捉操作が行な
われる。ステツプ24では再度、位置同期ループ
の同期確認が行なわれ、非同期であればステツプ
23に戻り、同期であれば、ステツプ25でアナ
ログスイツチ21を掃引信号発生器18側に倒し
て電圧制御発振器12の出力周波数の制御を行
い、A/D変換器19からの電圧制御発振器12
の出力周波数に対応したデジタル周波数とその時
のA/D変換器16からのデジタル検出レベルを
対応づけて記憶する。ステツプ26ではアナログ
スイツチ21を0(V)側に倒してステツプ25
と同じ処理とする。ステツプ27では判定回路の
選択で、入力信号の予想変調度の大小により、す
なわち搬送波、変調波のいずれが大きいはによつ
て設定する。ステツプ28ではステツプ25によ
り得たデジタルレベル情報の最大レベルとそのデ
ジタル周波数値を算出する。ステツプ29では、
ステツプ25により得たデジタル検出レベルが任
意のレベル以上の時のデジタル周波数値の総和に
より所定のレベル以上の周波数平均値を算出す
る。ステツプ30ではステツプ29で得た周波数
平均値とステツプ26で得た周波数値を比較し、
両者が任意の周波数差以内であればステツプ32
へそれ以上であればステツプ33へ進む。ステツ
プ31ではステツプ28で得た最大レベルとステ
ツプ26で得たレベル値を比較し、任意のレベル
差以内であればステツプ32へそれ以上であれば
ステツプ33へ進む。ステツプ32では位相同期
ループが搬送波に同期していることを出力(表
示)する。ステツプ33ではステツプ29で得た
周波数平均値またはステツプ28で得たデジタル
周波数値とステツプ26で得た周波数から所定の
搬送波周波数値を算出する。ステツプ34では位
相同期ループが所定の搬送波に同期するようにス
テツプ33で得た搬送波周波数値を電圧制御発振
器9の制御器10に加える。
ある。ステツプ22では位相同期ループの同期確
認が行なわれる。非同期であれば次のステツプ2
3で通常の位相同期ループの信号捕捉操作が行な
われる。ステツプ24では再度、位置同期ループ
の同期確認が行なわれ、非同期であればステツプ
23に戻り、同期であれば、ステツプ25でアナ
ログスイツチ21を掃引信号発生器18側に倒し
て電圧制御発振器12の出力周波数の制御を行
い、A/D変換器19からの電圧制御発振器12
の出力周波数に対応したデジタル周波数とその時
のA/D変換器16からのデジタル検出レベルを
対応づけて記憶する。ステツプ26ではアナログ
スイツチ21を0(V)側に倒してステツプ25
と同じ処理とする。ステツプ27では判定回路の
選択で、入力信号の予想変調度の大小により、す
なわち搬送波、変調波のいずれが大きいはによつ
て設定する。ステツプ28ではステツプ25によ
り得たデジタルレベル情報の最大レベルとそのデ
ジタル周波数値を算出する。ステツプ29では、
ステツプ25により得たデジタル検出レベルが任
意のレベル以上の時のデジタル周波数値の総和に
より所定のレベル以上の周波数平均値を算出す
る。ステツプ30ではステツプ29で得た周波数
平均値とステツプ26で得た周波数値を比較し、
両者が任意の周波数差以内であればステツプ32
へそれ以上であればステツプ33へ進む。ステツ
プ31ではステツプ28で得た最大レベルとステ
ツプ26で得たレベル値を比較し、任意のレベル
差以内であればステツプ32へそれ以上であれば
ステツプ33へ進む。ステツプ32では位相同期
ループが搬送波に同期していることを出力(表
示)する。ステツプ33ではステツプ29で得た
周波数平均値またはステツプ28で得たデジタル
周波数値とステツプ26で得た周波数から所定の
搬送波周波数値を算出する。ステツプ34では位
相同期ループが所定の搬送波に同期するようにス
テツプ33で得た搬送波周波数値を電圧制御発振
器9の制御器10に加える。
以上の動作において、帯域フイルタ13の帯域
幅は本考案の動作レベル限界及びスペクトラムの
分解能によつて決まり、電圧制御発振器12の掃
引速度は帯域フイルタ13の帯域幅によつて決ま
る。又A/D変換器16,19のビツト数はスペ
クトラムの分解能レベル検出確度に対応して決定
されるものである。
幅は本考案の動作レベル限界及びスペクトラムの
分解能によつて決まり、電圧制御発振器12の掃
引速度は帯域フイルタ13の帯域幅によつて決ま
る。又A/D変換器16,19のビツト数はスペ
クトラムの分解能レベル検出確度に対応して決定
されるものである。
考案の効果
以上説明したように、本考案の位相同期ループ
の同期判定回路においては擬似同期の判別が自動
的に行なわれ、低レベル時の雑音の影響も掃引を
繰返すことによるスムージング操作により軽減出
来る。
の同期判定回路においては擬似同期の判別が自動
的に行なわれ、低レベル時の雑音の影響も掃引を
繰返すことによるスムージング操作により軽減出
来る。
又、擬似同期判別後の捕捉操作も操作者の介在
を必要とせず円滑に行うことができる。
を必要とせず円滑に行うことができる。
第1図は位相変調波装置および本考案の一実施
例に係る位相同期ループの同期判定回路の回路
図、第2図は第1図の回路動作のフローチヤート
である。 11;混合器、12:電圧制御発振器、13;
帯域フイルタ、14;レベル検出器、15;サン
ブルアンドホールド回路、16,19;A/D変
換器、17;クロツク発生器、18;掃引信号発
生器、20;マイクロコンピユータ、21;アナ
ログスイツチ。
例に係る位相同期ループの同期判定回路の回路
図、第2図は第1図の回路動作のフローチヤート
である。 11;混合器、12:電圧制御発振器、13;
帯域フイルタ、14;レベル検出器、15;サン
ブルアンドホールド回路、16,19;A/D変
換器、17;クロツク発生器、18;掃引信号発
生器、20;マイクロコンピユータ、21;アナ
ログスイツチ。
Claims (1)
- 電圧制御発振器と、この電圧制御発振器の出力
と位相同期ループからの入力信号を混合する混合
器と、この混合器の出力を帯域制限する帯域フイ
ルタと、この帯域フイルタの出力レベルを検出す
るレベル検出器と、前記位相同期ループにおいて
同期がとれたあとに電圧制御発振器を掃引する掃
引信号を発生する掃引信号発生器と、この掃引信
号と前記出力レベルを対応づけて記憶し、入力信
号のスペクトラムの中心を検出する手段と、入力
信号のスペクトラムの中心に対応する周波数と入
力信号の周波数との差を演算し、その値が所定の
閾値の範囲内にあるか否かを判別する手段と、前
記値が所定の閾値の範囲外にあるときに前記値を
位相同期ループ内の電圧制御発振器を制御する信
号に変換する手段とを有することを特徴とする位
相同期ループの同期判定回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP472784U JPS60116739U (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 位相同期ル−プの同期判定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP472784U JPS60116739U (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 位相同期ル−プの同期判定回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60116739U JPS60116739U (ja) | 1985-08-07 |
| JPH0321083Y2 true JPH0321083Y2 (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=30480573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP472784U Granted JPS60116739U (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 位相同期ル−プの同期判定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60116739U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53144242A (en) * | 1977-05-21 | 1978-12-15 | Mitsubishi Electric Corp | Phase synchronous control circuit |
| JPS58191735U (ja) * | 1982-06-16 | 1983-12-20 | 日本電気株式会社 | 捕捉回路つき位相同期回路 |
-
1984
- 1984-01-18 JP JP472784U patent/JPS60116739U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60116739U (ja) | 1985-08-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR970007618B1 (ko) | 자동 주파수 제어(afc)회로 | |
| US5122758A (en) | Differential phase demodulator for psk-modulated signals | |
| US5001727A (en) | Carrier and data recovery and demodulation system | |
| JPH0370335A (ja) | 自動周波数制御装置 | |
| JPH0321083Y2 (ja) | ||
| US6438179B1 (en) | Frequency demodulation apparatus and method | |
| JPH05336534A (ja) | レベル検出回路 | |
| JPH11154839A (ja) | 自動利得制御方式 | |
| JPH054348Y2 (ja) | ||
| JP3915854B2 (ja) | 周波数掃引fsk受信機用afc回路 | |
| JPH07162470A (ja) | ディジタル受信装置 | |
| JPH0635549Y2 (ja) | 位相同期受信機 | |
| JP3163771B2 (ja) | 周波数掃引回路 | |
| JPH0614511Y2 (ja) | 位相同期受信機 | |
| JPH021963Y2 (ja) | ||
| JPS644386B2 (ja) | ||
| JP2827581B2 (ja) | ディジタル受信機 | |
| JP2623949B2 (ja) | データ復調装置 | |
| JP2903797B2 (ja) | 位相同期受信機 | |
| JPS6267918A (ja) | Afc回路 | |
| JP2669322B2 (ja) | 復調装置 | |
| JPH0683281B2 (ja) | 搬送波抽出回路 | |
| JP2555928B2 (ja) | ステップトラック追尾装置 | |
| JP3134410B2 (ja) | ディジタル同期復調回路 | |
| JP2654523B2 (ja) | 追尾受信装置 |