JPH03211902A - マイクロ波用ミキサー回路 - Google Patents
マイクロ波用ミキサー回路Info
- Publication number
- JPH03211902A JPH03211902A JP690590A JP690590A JPH03211902A JP H03211902 A JPH03211902 A JP H03211902A JP 690590 A JP690590 A JP 690590A JP 690590 A JP690590 A JP 690590A JP H03211902 A JPH03211902 A JP H03211902A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- filter
- intermediate frequency
- frequency signal
- input
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、BSコンバータ用ミキサー回路などのよう
にマイクロ波帯で使用されるマイクロ波用ミキサー回路
に関するものである。
にマイクロ波帯で使用されるマイクロ波用ミキサー回路
に関するものである。
[従来の技術]
従来、BSコンバータ用ミキサー回路では、中間周波信
号を得るためダイオード等の非線形素子を用いている。
号を得るためダイオード等の非線形素子を用いている。
第5図はダイオードを用いたミキサー回路10の従来例
を示す。
を示す。
第5図において、入力端子1に供給きれた11゜3〜1
2.0GHz程度の高周波18号(マイクロ波信号)は
入力整合回路2を介して第1の帯域通過フィルタ3に供
給される。
2.0GHz程度の高周波18号(マイクロ波信号)は
入力整合回路2を介して第1の帯域通過フィルタ3に供
給される。
この第1の帯域通過フィルタ3は、局部発振信号(その
周波数は10.7GHz)や、イメージ信号(その周波
数は9〜10GHz)の通過を阻止し、高周波信号のみ
を通過させるためのフィルタである。
周波数は10.7GHz)や、イメージ信号(その周波
数は9〜10GHz)の通過を阻止し、高周波信号のみ
を通過させるためのフィルタである。
第1の帯域通過フィルタ3を通過した高周波信号はダイ
オードを使用した非線形素子4に印加される。
オードを使用した非線形素子4に印加される。
また、入力端子5に供給された局部発振信号は、入力整
合回路6を介して第2の帯域通過フィルタフに供給され
て、局部発振信号のみが抽出される。
合回路6を介して第2の帯域通過フィルタフに供給され
て、局部発振信号のみが抽出される。
抽出された局部発振信号は上述した非線形素子4に、高
周波信号と共に印加される。
周波信号と共に印加される。
したがって、この非線形素子4からは高周波信号と局部
発振信号の和及び差の(8号が得られ、これらのうち次
段の低域通過フィルタ8において、そのうち差の信号、
すなわち中間周波信号のみが分路抽出きれて出力端子9
に得られる。
発振信号の和及び差の(8号が得られ、これらのうち次
段の低域通過フィルタ8において、そのうち差の信号、
すなわち中間周波信号のみが分路抽出きれて出力端子9
に得られる。
第5図に示すミキサー回路10をマイクロストリップ線
路で構成すると、第7図のようになる。
路で構成すると、第7図のようになる。
入力整合回路2.6は先端開放スタブを使用したマイク
ロストリップ線路で構成される。
ロストリップ線路で構成される。
帯域通過フィルタ3.7はマイクロストリップ線路を使
用した1/2波長側面結合フィルタで構成され、帯域通
過フィルタ3.7の出力は先端短絡スタブ11によって
結合される。
用した1/2波長側面結合フィルタで構成され、帯域通
過フィルタ3.7の出力は先端短絡スタブ11によって
結合される。
低域通過フィルタ8も先端開放スタブを使用したマイク
ロストリップ線路で構成される。
ロストリップ線路で構成される。
きて、このように構成きれたマイクn波層ミキサー回路
10においては、第7図の構成から明らかなように、非
線形素子4の入力端aから入力側回路を見たときの電気
長は帯域通過フィルタ3゜7の各入力点すまでとなるの
で、非常に長くなる。
10においては、第7図の構成から明らかなように、非
線形素子4の入力端aから入力側回路を見たときの電気
長は帯域通過フィルタ3゜7の各入力点すまでとなるの
で、非常に長くなる。
そのため、この構成は、入力整合回路2.6を高周波信
号用と、局部発振信号用とで個別に構成できる反面、入
力整合回路2.6では広いマイクロ波帯で整合をとる必
要があるから、入力整合回路2.6の構成が複雑になる
などの欠点を有する。
号用と、局部発振信号用とで個別に構成できる反面、入
力整合回路2.6では広いマイクロ波帯で整合をとる必
要があるから、入力整合回路2.6の構成が複雑になる
などの欠点を有する。
これを解決したのが、第6図の構成である。
第6図の構成は、帯域通過フィルタ3.7の入力段に入
力整合回路2.6を配置するのではなく、非線形素子4
の前段に共通の入力整合回路12を配置したものである
。
力整合回路2.6を配置するのではなく、非線形素子4
の前段に共通の入力整合回路12を配置したものである
。
第8図はマイクロストリップ線路を使用したその具体例
である。
である。
この構成によれば、非線形素子4の入力接続点aから入
力整合回路12の出力端すまでの電気長か短かくなるの
で、広帯域の整合がとりやすくなるメリットがある。
力整合回路12の出力端すまでの電気長か短かくなるの
で、広帯域の整合がとりやすくなるメリットがある。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、第6図に示すミキサー回路10においても、入
力側回路を構成する整合回路12は、先端短絡スタブ1
2a及び先端開放スタブ12bからなる分布結合線路と
して構成されている。
力側回路を構成する整合回路12は、先端短絡スタブ1
2a及び先端開放スタブ12bからなる分布結合線路と
して構成されている。
したがって、先端短絡スタブ12aがL性となり、先端
開放スタブ12bがC性となって、この整合回路12が
中間周波信号に対する並列共振回路として作用してしま
うことがある。
開放スタブ12bがC性となって、この整合回路12が
中間周波信号に対する並列共振回路として作用してしま
うことがある。
そうすると、非線形素子4の入力側接続点aから入力側
回路を見た場合には、中間周波信号に対して高いインピ
ーダンスの負荷となり、出力側の整合回路を構成するこ
とが難しくなるという問題点が存在した。
回路を見た場合には、中間周波信号に対して高いインピ
ーダンスの負荷となり、出力側の整合回路を構成するこ
とが難しくなるという問題点が存在した。
また、入力側回路において中間周波信号に対して並列共
振回路が構成されないようには、それだけ入力整合回路
12の定数設計(共振条件)を難しくするという問題点
が存在した。
振回路が構成されないようには、それだけ入力整合回路
12の定数設計(共振条件)を難しくするという問題点
が存在した。
そこで、この発明はこのような従来の課題を解決したも
のであって、入力整合回路12が中間周波信号に対する
並列共振回路として作用しないようにして、入力整合回
路などの設計を容易にしたものである。
のであって、入力整合回路12が中間周波信号に対する
並列共振回路として作用しないようにして、入力整合回
路などの設計を容易にしたものである。
[課題を解決するための手段]
上述の課題を解決するため、この発明においては、高周
波人カイ8号と局部発振信号を通過し、これらの信号に
対する中間周波信号を阻止するような分布結合回路とし
て構成されたフィルタが、ミキサ用非線形素子の前段に
設けられ、 この非線形素子より入力側回路をみたとき、この入力側
回路が中間周波48号に対して短絡若しくは短絡に近い
負荷とみなせるようにしたことを特徴とするものである
。
波人カイ8号と局部発振信号を通過し、これらの信号に
対する中間周波信号を阻止するような分布結合回路とし
て構成されたフィルタが、ミキサ用非線形素子の前段に
設けられ、 この非線形素子より入力側回路をみたとき、この入力側
回路が中間周波48号に対して短絡若しくは短絡に近い
負荷とみなせるようにしたことを特徴とするものである
。
[作 用1
人力整合回路12と非線形素子4との間に設けられたフ
ィルタ20は、高周波信号及び局部発振信号を通し、中
間周波信号を阻止するような帯域通過フィルタ若しくは
高域通過フィルタが使用される。
ィルタ20は、高周波信号及び局部発振信号を通し、中
間周波信号を阻止するような帯域通過フィルタ若しくは
高域通過フィルタが使用される。
このようなフィルタ20を非線形素子4の入力側に設け
ることによって、フィルタ20は中間周波信号に対して
は短絡若しくは低インピーダンスの負荷となる。したが
って、フィルタ20の設計及びその前段に設けられた入
力整合回路12の設計が容易になる。
ることによって、フィルタ20は中間周波信号に対して
は短絡若しくは低インピーダンスの負荷となる。したが
って、フィルタ20の設計及びその前段に設けられた入
力整合回路12の設計が容易になる。
[実 施 例]
続いて、この発明に係るマイクロ波用ミキサー回路の一
例について、図面を参照して詳細に説明する。
例について、図面を参照して詳細に説明する。
第1図はこの発明の基本構成を示すもので、この発明は
第6図に示す回路構成か踏襲されており、第6図に示す
構成に対してこの発明では、入力整合回路12と非線形
素子4との間にフィルタ20が設けられる。
第6図に示す回路構成か踏襲されており、第6図に示す
構成に対してこの発明では、入力整合回路12と非線形
素子4との間にフィルタ20が設けられる。
このフィルタ20は、高周波信号及び局部発振信号を通
し、中間局′a信号を阻止するような帯域通過フィルタ
若しくは高域通過フィルタか使用される。
し、中間局′a信号を阻止するような帯域通過フィルタ
若しくは高域通過フィルタか使用される。
このようなフィルタ20を使用したときには、このフィ
ルタ20は中間1周波信号に対しては短絡若しくは低イ
ンピーダンス特性となり、中間周波18号に対する並列
共振回路としては作用しない。
ルタ20は中間1周波信号に対しては短絡若しくは低イ
ンピーダンス特性となり、中間周波18号に対する並列
共振回路としては作用しない。
そのため、この中間局?Il信号は入力整合回路12側
には伝達しない。
には伝達しない。
したがって、入力整合回路12及びフィルタ20の定数
設計が非常に容易となる。
設計が非常に容易となる。
第2図はこの発明の具体例を示す。
同図において、第1及び第2の帯域通過フィルタ3.7
は何れも、マイクロストリップ線路の1/2波長側面結
合フィルタで構成きれ、入力整合回路12は先端開放ス
タブを使用したマイクロストリップ線路で構成される。
は何れも、マイクロストリップ線路の1/2波長側面結
合フィルタで構成きれ、入力整合回路12は先端開放ス
タブを使用したマイクロストリップ線路で構成される。
フィルタ20は、1/4波長分布結合線路が使用された
先端開放スタブ21と、イメージ周波数短絡用分布結合
線路が使用された先端短絡スタブ22とで構成されてい
る。
先端開放スタブ21と、イメージ周波数短絡用分布結合
線路が使用された先端短絡スタブ22とで構成されてい
る。
先端短絡のスタブ22は、イメージ周波数短絡用である
ため、その長き立は1.1 = 2 nλimに設定さ
れる。ただし、nλimはイメージ周波数の1波長、n
は自然数である。
ため、その長き立は1.1 = 2 nλimに設定さ
れる。ただし、nλimはイメージ周波数の1波長、n
は自然数である。
このように構成した場合、非線形素子4の入力側接続点
aから入力側回路を見た場合、その電気長は非常に短か
くなる。また、入力側接続点aから入力側回路を見たと
き、中間周波信号に対して負荷となるものは、フィルタ
20だけとなるから、高周波信号、局部発振信号及びイ
メージ、信号に対して中間周波信号が充分に小ざい場合
には、中間周波信号に対してこのフィルタ20はほぼ短
絡と見なせるように回路を容易に構成できる。
aから入力側回路を見た場合、その電気長は非常に短か
くなる。また、入力側接続点aから入力側回路を見たと
き、中間周波信号に対して負荷となるものは、フィルタ
20だけとなるから、高周波信号、局部発振信号及びイ
メージ、信号に対して中間周波信号が充分に小ざい場合
には、中間周波信号に対してこのフィルタ20はほぼ短
絡と見なせるように回路を容易に構成できる。
第3図にこの発明の第2の実施例を示す。
本例では、フィルタ20として帯域通過フィルタが使用
され、1/4波長分布結合線路を用いた先端短絡スタブ
23.22で構成きれる。そのほかの構成は第2図と同
様である。
され、1/4波長分布結合線路を用いた先端短絡スタブ
23.22で構成きれる。そのほかの構成は第2図と同
様である。
第4図はこの発明の第3の実施例を示す。
本例では、第1の帯域通過フィルタ3は、誘電体共振器
30と、これを挟むように配きれたマイクロストリップ
線路31.32とで構成されたものが使用される。第2
の帯域通過フィルタ7も、誘電体共振@M35と、これ
を挟むように配されたマイクロストリップ線路36.3
7とで構成きれたものが使用される。
30と、これを挟むように配きれたマイクロストリップ
線路31.32とで構成されたものが使用される。第2
の帯域通過フィルタ7も、誘電体共振@M35と、これ
を挟むように配されたマイクロストリップ線路36.3
7とで構成きれたものが使用される。
このような誘電共振器を使用しても所定の18号帯域を
通すフィルタとして構成できる。
通すフィルタとして構成できる。
この他の構成は第2図と同様である。
なお、フィルタ20として1/4波長分布結合線路を使
用しているが、これ以外のものを用いることも容易であ
る。
用しているが、これ以外のものを用いることも容易であ
る。
〔発明の効果]
以上説明したように、この発明の構成によれば、非線形
素子の前段に中間周波信号を阻止するフィルタを配する
という極めて簡単な構成で、入力整合回路の非線形素子
以降に与える影響を軽減できるので、入力整合回路の定
数設計が容易になるなどの実益を有する。
素子の前段に中間周波信号を阻止するフィルタを配する
という極めて簡単な構成で、入力整合回路の非線形素子
以降に与える影響を軽減できるので、入力整合回路の定
数設計が容易になるなどの実益を有する。
また、1/4波長分布結合線路には、帯域通過フィルタ
としての機能の他にインピーダンス変換器としての機能
があり、高い周波数帯において単一のマイクロストリッ
プ線路では構成の困難な低い特性インピーダンスの線路
を構成することができる。したがって、このようなイン
ピーダンス変換機能を生かせるため、入力整合回路をさ
らに容易に構成できる。
としての機能の他にインピーダンス変換器としての機能
があり、高い周波数帯において単一のマイクロストリッ
プ線路では構成の困難な低い特性インピーダンスの線路
を構成することができる。したがって、このようなイン
ピーダンス変換機能を生かせるため、入力整合回路をさ
らに容易に構成できる。
第1図はこの発明に係るマイクロ波用ミキサー回路の一
例を示す系統図、第2図〜第4図はその具体例を示すマ
イクロ波回路図、第5図及び第6図は従来のマイクロ波
用ミキサー回路の系統図、第7図及び第8図はそのマイ
クロ波回路図である。 3、7 ・ 4 ・ 8 ・ 12 ・ 20 ・ 21 ・ 22、 23 ・ 30、 35 ・ 、帯域通過フィルタ ・非線形素子 ・低域通過フィルタ ・入力整合回路 ・フィルタ ・先端開放スタブ ・先端短絡スタブ ・誘電体共振器
例を示す系統図、第2図〜第4図はその具体例を示すマ
イクロ波回路図、第5図及び第6図は従来のマイクロ波
用ミキサー回路の系統図、第7図及び第8図はそのマイ
クロ波回路図である。 3、7 ・ 4 ・ 8 ・ 12 ・ 20 ・ 21 ・ 22、 23 ・ 30、 35 ・ 、帯域通過フィルタ ・非線形素子 ・低域通過フィルタ ・入力整合回路 ・フィルタ ・先端開放スタブ ・先端短絡スタブ ・誘電体共振器
Claims (1)
- (1)高周波入力信号と局部発振信号を通過し、これら
の信号に対する中間周波信号を阻止するような分布結合
回路として構成されたフィルタが、ミキサ用非線形素子
の前段に設けられ、 この非線形素子より入力側回路をみたとき、この入力側
回路が中間周波信号に対して短絡若しくは短絡に近い負
荷とみなせるようにしたことを特徴としたマイクロ波用
ミキサー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP690590A JPH03211902A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | マイクロ波用ミキサー回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP690590A JPH03211902A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | マイクロ波用ミキサー回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211902A true JPH03211902A (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=11651251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP690590A Pending JPH03211902A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | マイクロ波用ミキサー回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03211902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102012109455A1 (de) | 2011-10-07 | 2013-04-11 | Fanuc Corporation | Steuerung zum Bearbeiten eines Eckteils im Prozessweg |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP690590A patent/JPH03211902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102012109455A1 (de) | 2011-10-07 | 2013-04-11 | Fanuc Corporation | Steuerung zum Bearbeiten eines Eckteils im Prozessweg |
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