JPH0321244A - インバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機 - Google Patents
インバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機Info
- Publication number
- JPH0321244A JPH0321244A JP1155017A JP15501789A JPH0321244A JP H0321244 A JPH0321244 A JP H0321244A JP 1155017 A JP1155017 A JP 1155017A JP 15501789 A JP15501789 A JP 15501789A JP H0321244 A JPH0321244 A JP H0321244A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- bath
- pump
- inverter
- circulation pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 45
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims description 34
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 206010037844 rash Diseases 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Bathtub Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、インバータ制御の気泡発生浴槽に関する.
(ロ)従来の技術
従来、気泡発生浴槽の基本形態として、特開昭59−1
35058号公報に記載されているように、浴槽本体と
、循環ポンプとの間に、浴湯吸込バイプ及び浴湯供給パ
イプを接続し、同パイプの中途部に空気取入部が設けら
れている。
35058号公報に記載されているように、浴槽本体と
、循環ポンプとの間に、浴湯吸込バイプ及び浴湯供給パ
イプを接続し、同パイプの中途部に空気取入部が設けら
れている。
か、かる構造により、循環ポンプの作動を行って浴槽本
体内の浴湯を浴湯吸込パイブを介して同ポンプが吸込み
、そして、同ポンプから浴湯供給パイプを介して浴槽本
体に噴出させるようにしていこの際に、噴出する浴場に
は、空気取入部より浴場の噴出により生じる負圧を利珀
して、空気取入部を浴場内に混合させ、そして、浴槽本
体内に気泡混じりの浴場となって噴出させるようにして
いる。
体内の浴湯を浴湯吸込パイブを介して同ポンプが吸込み
、そして、同ポンプから浴湯供給パイプを介して浴槽本
体に噴出させるようにしていこの際に、噴出する浴場に
は、空気取入部より浴場の噴出により生じる負圧を利珀
して、空気取入部を浴場内に混合させ、そして、浴槽本
体内に気泡混じりの浴場となって噴出させるようにして
いる。
また、縛環ボンプには、濾過機を連通連結して、同濾過
機の濾過材によって浴場内のゴミ等を取り去り、きれい
な浴場を浴槽本体内に噴出するようにし、また、同ポン
プを逆回転させて、浴場を逆流させて、濾過機内の濾過
材の洗浄をも行うようにしてい番。
機の濾過材によって浴場内のゴミ等を取り去り、きれい
な浴場を浴槽本体内に噴出するようにし、また、同ポン
プを逆回転させて、浴場を逆流させて、濾過機内の濾過
材の洗浄をも行うようにしてい番。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところが、上記の気泡発生浴槽の濾過機は、以下のよう
な欠点を有していた. すなわち、循環ポンプの作動によって、濾過洗浄及び濾
過駆動を行う場合、特に、各運転の開始時と終了時にお
いて、ポンプ駆動用モータを立ち上げ・立ち下げる際に
、同モータの駆動に伴って浴場が勢いよく濾過機内に流
入することにより、その浴場によって濾過機内が撹拌さ
れ、舞い上がった濾過材が循環ポンプとの連通路等を通
って浴槽あるいは外方に流出していた. そして、流出した濾過材が循環ポンプ内に流入すると、
濾過材により循環ポンプのインベラが損傷するおそれが
あった。
な欠点を有していた. すなわち、循環ポンプの作動によって、濾過洗浄及び濾
過駆動を行う場合、特に、各運転の開始時と終了時にお
いて、ポンプ駆動用モータを立ち上げ・立ち下げる際に
、同モータの駆動に伴って浴場が勢いよく濾過機内に流
入することにより、その浴場によって濾過機内が撹拌さ
れ、舞い上がった濾過材が循環ポンプとの連通路等を通
って浴槽あるいは外方に流出していた. そして、流出した濾過材が循環ポンプ内に流入すると、
濾過材により循環ポンプのインベラが損傷するおそれが
あった。
本発明は、上記の課題を解決することができるインバー
タ制御による気泡発生浴槽の濾過機を提供することを目
的とする. (二)課題を解決するための手段 本発明では、浴槽本体と、循環ポンプとの間に、浴湯吸
込流路と浴湯強送流路とからなる浴場循環流路を介設し
、浴湯本体に設けた浴湯強送流路の開口部に、噴出ノズ
ルを形戒すると共に、浴場循環流路に空気取入部を連通
連結し、同ノズルより気泡混じりの浴場を浴湯本体に噴
出可能に構戒した気泡発生浴槽において、循環ポンプに
濾過機を連通連結すると共に、循環ポンプのポンプ駆動
用モータをインバータによって制御し、濾過洗浄開始時
と終了時とに、同モータをゆっくり立ち上げ・立ち下げ
、濾過機内に収納した濾過材の流出を防止したことを特
徴とするインバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機を
提供している。
タ制御による気泡発生浴槽の濾過機を提供することを目
的とする. (二)課題を解決するための手段 本発明では、浴槽本体と、循環ポンプとの間に、浴湯吸
込流路と浴湯強送流路とからなる浴場循環流路を介設し
、浴湯本体に設けた浴湯強送流路の開口部に、噴出ノズ
ルを形戒すると共に、浴場循環流路に空気取入部を連通
連結し、同ノズルより気泡混じりの浴場を浴湯本体に噴
出可能に構戒した気泡発生浴槽において、循環ポンプに
濾過機を連通連結すると共に、循環ポンプのポンプ駆動
用モータをインバータによって制御し、濾過洗浄開始時
と終了時とに、同モータをゆっくり立ち上げ・立ち下げ
、濾過機内に収納した濾過材の流出を防止したことを特
徴とするインバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機を
提供している。
また、本発明は、循環ポンプのポンプ駆動用モータをイ
ンバータによって制御し、気泡噴流運転と濾過駆動運転
とを同時に行うと共に、濾過駆動開始時と終了時とに、
同モータをゆっくり立ち上げ・立ち下げ、濾過機内に収
納した濾過材の流出を防止したことを特徴としている。
ンバータによって制御し、気泡噴流運転と濾過駆動運転
とを同時に行うと共に、濾過駆動開始時と終了時とに、
同モータをゆっくり立ち上げ・立ち下げ、濾過機内に収
納した濾過材の流出を防止したことを特徴としている。
(ホ)作用及び効果
本発明では、循環ポンプを作動させて、浴槽本体内の浴
場を循環させることにより、噴出ノズルからその浴場を
噴出させ、その際に、空気取入部より吸引した空気を浴
湯強送流路の浴場に混入させて、気泡混じりの噴流を得
ることができる。
場を循環させることにより、噴出ノズルからその浴場を
噴出させ、その際に、空気取入部より吸引した空気を浴
湯強送流路の浴場に混入させて、気泡混じりの噴流を得
ることができる。
そして、この気泡混じりの噴流を身体の所要個所にあて
ることにより、指圧、その他の噴流圧によるマッサージ
効果を槃しみ、さらに、気泡により生じる超音波作用に
よって身体浄化や健康保持の機能を得ることができる。
ることにより、指圧、その他の噴流圧によるマッサージ
効果を槃しみ、さらに、気泡により生じる超音波作用に
よって身体浄化や健康保持の機能を得ることができる。
特に、本発明では、循環ポンプを作動させて、浴場によ
って濾過機を洗浄しながら汚れた浴場の排水を行う際に
、ポンプ駆動用モータをゆっくり立ち上げ・立ち下げる
ことにより、循環ポンプからの浴湯を濾過機内にゆっく
り流入させて、濾過機から濾過材の撹拌を防止している
。
って濾過機を洗浄しながら汚れた浴場の排水を行う際に
、ポンプ駆動用モータをゆっくり立ち上げ・立ち下げる
ことにより、循環ポンプからの浴湯を濾過機内にゆっく
り流入させて、濾過機から濾過材の撹拌を防止している
。
そして、浴場のゆっくりした流入により、濾過材の舞い
上がりを回避し、濾過機内より濾過材の流出を防止する
ことができる. また、ポンプ駆動用モータをインバータによって制御し
、濾過駆動開始時と終了時とに、同モータをゆっくり立
ち上げ・立ち下げることにより、循環ポンプからの浴場
を濾過機内にゆっくり流入させることにより、濾過機内
の濾過材の流出を防止することができる. (へ)実施例 本発明の実施例を図面にもとづき詳説すれば、まず、本
発明に係る気泡発生浴槽の全体の構造について詳説する
. 第1図に示すAは本発明に係る気泡発生浴槽であり、同
気泡発生浴槽Aは、上面開口の箱型に形成した浴槽本体
1の前後壁及び左右側壁に、それぞれ噴出量自動可変の
足側噴出ノズル2、背側噴出ノズル3、腹側噴出ノズル
4を6個設けている。
上がりを回避し、濾過機内より濾過材の流出を防止する
ことができる. また、ポンプ駆動用モータをインバータによって制御し
、濾過駆動開始時と終了時とに、同モータをゆっくり立
ち上げ・立ち下げることにより、循環ポンプからの浴場
を濾過機内にゆっくり流入させることにより、濾過機内
の濾過材の流出を防止することができる. (へ)実施例 本発明の実施例を図面にもとづき詳説すれば、まず、本
発明に係る気泡発生浴槽の全体の構造について詳説する
. 第1図に示すAは本発明に係る気泡発生浴槽であり、同
気泡発生浴槽Aは、上面開口の箱型に形成した浴槽本体
1の前後壁及び左右側壁に、それぞれ噴出量自動可変の
足側噴出ノズル2、背側噴出ノズル3、腹側噴出ノズル
4を6個設けている。
そして、かかる浴槽本体1は、周縁に一定幅の鍔状の縁
部1aを形成し、同縁部1aに空気取入部5を設け、ま
た、左右側壁の略中央部に、後壁(背側)に面する側の
傾斜面1b,lbに、腹側噴出ノズル4を後壁に向けて
取付けている。
部1aを形成し、同縁部1aに空気取入部5を設け、ま
た、左右側壁の略中央部に、後壁(背側)に面する側の
傾斜面1b,lbに、腹側噴出ノズル4を後壁に向けて
取付けている。
しかも、腹側噴出ノズル4は、他の足側・背側噴出ノズ
ル2,3よりも高位置に設けて、腹側及び胸側、その他
の人体の各所への浴場を確実に当てることができるよう
に構或している.また、かかる気泡発生浴槽Aの外部に
は、ポンプ保護ケース9を設けており、同ケース9内に
、浴場を循環させる循環ポンブPと、浴場を濾過する濾
過機10と、ノズル用弁体開閉用モータl1と、ポンプ
駆動用モータl2及び電動三方弁13の駆動を制御する
制御部Cとを設けている。
ル2,3よりも高位置に設けて、腹側及び胸側、その他
の人体の各所への浴場を確実に当てることができるよう
に構或している.また、かかる気泡発生浴槽Aの外部に
は、ポンプ保護ケース9を設けており、同ケース9内に
、浴場を循環させる循環ポンブPと、浴場を濾過する濾
過機10と、ノズル用弁体開閉用モータl1と、ポンプ
駆動用モータl2及び電動三方弁13の駆動を制御する
制御部Cとを設けている。
なお、10aは濾過機10から浴場を排水する排水パイ
プを示す。
プを示す。
また、上記循環ポンプPと、気泡発生浴槽Aとの間には
、浴場循環流路Dを介設しており、浴場循環流路Dは、
気泡発生浴槽Aから循環ボンプPへの浴場を送る為の浴
湯吸込パイプ15と、同循環ポンブPから同浴槽Aへ浴
場を送る為の浴湯強送パイブ16とより構戒している。
、浴場循環流路Dを介設しており、浴場循環流路Dは、
気泡発生浴槽Aから循環ボンプPへの浴場を送る為の浴
湯吸込パイプ15と、同循環ポンブPから同浴槽Aへ浴
場を送る為の浴湯強送パイブ16とより構戒している。
そして、浴湯吸込パイブ15は、浴槽本体1の下部に開
口した吸入口17に、その一端を連通連結すると共に、
循環ポンプPの吸入口l7に、その他端を連通して、同
ポンブPに浴場を吸い込むようにしている。
口した吸入口17に、その一端を連通連結すると共に、
循環ポンプPの吸入口l7に、その他端を連通して、同
ポンブPに浴場を吸い込むようにしている。
一方、浴湯強送バイブ16は、循環ポンプPの吐水口に
、その一端を連通し、前記噴出ノズル2,3.4にそれ
ぞれ他端を連結している。
、その一端を連通し、前記噴出ノズル2,3.4にそれ
ぞれ他端を連結している。
また、上記した吸入口17は、足側・背側噴出ノズル2
,3よりも低位置に設けている。
,3よりも低位置に設けている。
また、循環ポンプPを駆動させるポンプ駆動用モータ1
1と、制御部Cとの間には,,第2図に示すように、イ
ンバータEを介設し、同インバータEの出力周波数を変
化させて,循環ポンプPの回転数を制御することにより
、循環ポンプPの回転数の変更を円滑にかつ確実に行え
るようにしている。
1と、制御部Cとの間には,,第2図に示すように、イ
ンバータEを介設し、同インバータEの出力周波数を変
化させて,循環ポンプPの回転数を制御することにより
、循環ポンプPの回転数の変更を円滑にかつ確実に行え
るようにしている。
また、浴湯強送パイプ16の中途部には、第2図に示す
ように、同パイブ16内に圧送される浴場の水圧を検出
する圧力検出センサ18を取付け、同センサ18からの
検出結果を、制御部Cに送り、同制御部Cにより各噴出
ノズル2,3.4から噴出される浴湯の噴出圧をポンプ
駆動用モータ1lの回転数及び各噴出ノズル2,3.4
の開閉量を変えることによって、その制御を行うように
構成している。
ように、同パイブ16内に圧送される浴場の水圧を検出
する圧力検出センサ18を取付け、同センサ18からの
検出結果を、制御部Cに送り、同制御部Cにより各噴出
ノズル2,3.4から噴出される浴湯の噴出圧をポンプ
駆動用モータ1lの回転数及び各噴出ノズル2,3.4
の開閉量を変えることによって、その制御を行うように
構成している。
また、浴湯強送バイプ16の中途部には、第2図に示す
ように、同バイプ16内に圧送される浴場の温度を検出
する浴湯温度検出センサ19を取付け、同センサ19か
らの検出結果を制御部Cに送り、同制御部Cによってポ
ンプ駆動用モータ11及び各噴出ノズル2.3.4の制
御を行っている。
ように、同バイプ16内に圧送される浴場の温度を検出
する浴湯温度検出センサ19を取付け、同センサ19か
らの検出結果を制御部Cに送り、同制御部Cによってポ
ンプ駆動用モータ11及び各噴出ノズル2.3.4の制
御を行っている。
また、前記した空気取入部5と、.各噴出ノズル2,3
.4との間には、第l図、第2図に示すように、複数の
吸気パイブ20が介設されており、各吸気パイプ20は
、空気取入部5より各噴出ノズル2,3.4に向けて連
通連結している。
.4との間には、第l図、第2図に示すように、複数の
吸気パイブ20が介設されており、各吸気パイプ20は
、空気取入部5より各噴出ノズル2,3.4に向けて連
通連結している。
そして、各噴出ノズル2,3.4の浴湯噴出時に生じる
負圧を利用して、空気取入部5より取り入れた空気を、
各吸気パイプ20中を通して、各噴出ノズル2,3.4
へ吸入させ、各ノズル2,3,4より浴槽本体1内に気
泡混じりの浴場を噴出させるように構成している。
負圧を利用して、空気取入部5より取り入れた空気を、
各吸気パイプ20中を通して、各噴出ノズル2,3.4
へ吸入させ、各ノズル2,3,4より浴槽本体1内に気
泡混じりの浴場を噴出させるように構成している。
また、浴槽本体1の縁部1aには、第1図及び第2図に
示すように、制御部Cと接続した操作パネル部6が配設
されており、同パネル部6に設けた各スイッチにより気
泡発生浴槽Aの運転操作を行うように構成している。
示すように、制御部Cと接続した操作パネル部6が配設
されており、同パネル部6に設けた各スイッチにより気
泡発生浴槽Aの運転操作を行うように構成している。
21は操作パネルプレイヤーに設けた赤外線受信部であ
り、リモートコントローラ22から発信された赤外線を
受信している。
り、リモートコントローラ22から発信された赤外線を
受信している。
次いで、制御部Cについて詳説する。
かかる操作部Cは、第2図に示すように、マイクロプロ
セッサMPUと、入力インターフェース24と、出力イ
ンターフェース25と、ROM及びRAMよりなるメモ
リ26と、タイマー27とより構成している. そして、上記構或において、入力インターフェース24
には、循環ポンブPの回転数を検出する回転数検出セン
サ2B、噴出量調節用弁体の開閉量を検出する弁体基準
位置検出センサS、浴湯強送パイブ16内の水圧を検出
する圧力検出センサl8、浴槽本体1内の浴場の温度を
検出する浴湯温度検出センサT及びリモートコントロー
ラ22からの赤外線による駆動信号を営信する赤外線受
信部21を接続している. 一方、出力インターフェース25には、ノズル用弁体開
閉用モータ1iと、ポンプ駆動用モータl2、電動三方
弁13及び濾過機10の駆動部を接続している. また、メモリ26には、上記した各センサからの出力信
号や、リモートコントローラ22からの駆動信号に基づ
いて、各モータ11.12及び電動三方弁13等の駆動
部を駆動する為の駆動順序プログラムを記憶している. 本実施例では、循環ボンプPを、インバータ已によりポ
ンプ駆動用モータ12に供給する電流の周波数を変更す
ることによって、その回転数の調節等を行うようにして
いる。
セッサMPUと、入力インターフェース24と、出力イ
ンターフェース25と、ROM及びRAMよりなるメモ
リ26と、タイマー27とより構成している. そして、上記構或において、入力インターフェース24
には、循環ポンブPの回転数を検出する回転数検出セン
サ2B、噴出量調節用弁体の開閉量を検出する弁体基準
位置検出センサS、浴湯強送パイブ16内の水圧を検出
する圧力検出センサl8、浴槽本体1内の浴場の温度を
検出する浴湯温度検出センサT及びリモートコントロー
ラ22からの赤外線による駆動信号を営信する赤外線受
信部21を接続している. 一方、出力インターフェース25には、ノズル用弁体開
閉用モータ1iと、ポンプ駆動用モータl2、電動三方
弁13及び濾過機10の駆動部を接続している. また、メモリ26には、上記した各センサからの出力信
号や、リモートコントローラ22からの駆動信号に基づ
いて、各モータ11.12及び電動三方弁13等の駆動
部を駆動する為の駆動順序プログラムを記憶している. 本実施例では、循環ボンプPを、インバータ已によりポ
ンプ駆動用モータ12に供給する電流の周波数を変更す
ることによって、その回転数の調節等を行うようにして
いる。
次いで、かかるインバータEの構造を、第3図において
、詳説する. すなわち、インバータEは、ダイオード28aを有する
コンバータ部28と、平滑回路29と、スイッチング回
路30とより構成されている.そして、単相交流100
vの電源3lに、インバータEのコンバータ部28を接
続し、同コンバータ部28は、交流弾圧を整流する整流
回路を構戒している.また、平滑回路29は、チッーク
コイル32及びコンデンサー33により一定の直流電圧
を得るようにしている. さらに、スイッチング回路30には、6個のスイッチン
グ素子34を設けている. さらに、スイッチング回路30には、スイッチング回路
用のインバータ制御回路35を接続し、同制御回路35
により制御された周波数によって循環ポンプ駆動用・モ
ータ12を駆動する. また、前記インバータ制御回路35には、制御部Cを介
して操作パネル部6を接続しており、同パネル部6によ
ってインバータEの操作を行うものである。
、詳説する. すなわち、インバータEは、ダイオード28aを有する
コンバータ部28と、平滑回路29と、スイッチング回
路30とより構成されている.そして、単相交流100
vの電源3lに、インバータEのコンバータ部28を接
続し、同コンバータ部28は、交流弾圧を整流する整流
回路を構戒している.また、平滑回路29は、チッーク
コイル32及びコンデンサー33により一定の直流電圧
を得るようにしている. さらに、スイッチング回路30には、6個のスイッチン
グ素子34を設けている. さらに、スイッチング回路30には、スイッチング回路
用のインバータ制御回路35を接続し、同制御回路35
により制御された周波数によって循環ポンプ駆動用・モ
ータ12を駆動する. また、前記インバータ制御回路35には、制御部Cを介
して操作パネル部6を接続しており、同パネル部6によ
ってインバータEの操作を行うものである。
次いで、循環ポンプPについて詳説する。
かかる循環ポンブPは、第3図、第4図に示すように、
ポンプケース40内に、上段インペラ室41と下段イン
ペラ室42とを連通流路43により連通ずると共に、下
段インベラ室42を、ポンプケース40の下部一側に設
けた吸込路44を介して浴湯吸込バイプ15と連通させ
ている. また、循環ポンプPは、ポンプケース40の下部他側に
設け゛た強送路46を介して浴湯強送パイブ16と連通
されている. さらに、上段インペラ室41には、濾過流路47を介し
て濾過機10に連通され、また、同濾過機lOと浴湯強
送パイプ16とを戻り流路47aによって接続している
. そして、上下段インペラ室41.42内の中央部には、
インペラ軸48を軸支し、同軸48の下部に上段インベ
ラ49と下段インペラ50とを取付け、同軸48の上部
をポンプ駆動用モータ12の駆動軸51に連動連結して
いる. かかる構成によって、循環ポンプPの上段インペラ室4
lと濾過機10とを、濾過流路47によって連通し、下
段インペラ室42に流入した浴場の一部を上段インペラ
室41より濾過機10に送り、同濾過機10濾過した浴
場を戻り流路4?aを介して浴湯強送パイブ16に送り
、下段インペラ室42からの浴場と合流するようにして
いる. なお、53は冷却ファン、54はポンプ駆動用モータ1
2の駆動軸48の回転子を示す。
ポンプケース40内に、上段インペラ室41と下段イン
ペラ室42とを連通流路43により連通ずると共に、下
段インベラ室42を、ポンプケース40の下部一側に設
けた吸込路44を介して浴湯吸込バイプ15と連通させ
ている. また、循環ポンプPは、ポンプケース40の下部他側に
設け゛た強送路46を介して浴湯強送パイブ16と連通
されている. さらに、上段インペラ室41には、濾過流路47を介し
て濾過機10に連通され、また、同濾過機lOと浴湯強
送パイプ16とを戻り流路47aによって接続している
. そして、上下段インペラ室41.42内の中央部には、
インペラ軸48を軸支し、同軸48の下部に上段インベ
ラ49と下段インペラ50とを取付け、同軸48の上部
をポンプ駆動用モータ12の駆動軸51に連動連結して
いる. かかる構成によって、循環ポンプPの上段インペラ室4
lと濾過機10とを、濾過流路47によって連通し、下
段インペラ室42に流入した浴場の一部を上段インペラ
室41より濾過機10に送り、同濾過機10濾過した浴
場を戻り流路4?aを介して浴湯強送パイブ16に送り
、下段インペラ室42からの浴場と合流するようにして
いる. なお、53は冷却ファン、54はポンプ駆動用モータ1
2の駆動軸48の回転子を示す。
さらに、濾過機10の構戒について詳説する。
かかる濾過機10は、第5図に示すように、濾過機ケー
ス55内の下部にアクリルメッシュ56を張設し、同メ
ッシュ56上に濾過材57を載置し、濾過機ケース55
の土壁内面にバッフル58を設けている.そして、かか
る濾過機ケース55の上端に濾過流路47を連通し、同
ケース55の下端に戻り流路47aを連通しており、浴
湯を同ケース55の上方から下方へ向けて濾過材57中
を通過させるようにしている。
ス55内の下部にアクリルメッシュ56を張設し、同メ
ッシュ56上に濾過材57を載置し、濾過機ケース55
の土壁内面にバッフル58を設けている.そして、かか
る濾過機ケース55の上端に濾過流路47を連通し、同
ケース55の下端に戻り流路47aを連通しており、浴
湯を同ケース55の上方から下方へ向けて濾過材57中
を通過させるようにしている。
また、濾過機10の外周には、凍結防止用の濾過機用ヒ
ータを設け、同ヒータによって濾過機lO内での浴場の
凍結を防止している。
ータを設け、同ヒータによって濾過機lO内での浴場の
凍結を防止している。
また、濾過流路47の中途部には、電動三方弁13を設
け、同電動三方弁13より排水パイプ10aを介して浴
湯を排水可能に構成している。
け、同電動三方弁13より排水パイプ10aを介して浴
湯を排水可能に構成している。
かかる構戒において、本実施例では、濾過材57として
、小径状としたガラス製のビーズを利用している。
、小径状としたガラス製のビーズを利用している。
さらに、本発明では、浴場によって濾過機10の洗浄を
行いながら汚れた浴湯を排水パイプ10aを介して排水
し、その際に、濾過材57の流出を防止するように構成
している。
行いながら汚れた浴湯を排水パイプ10aを介して排水
し、その際に、濾過材57の流出を防止するように構成
している。
すなわち、各噴出ノズルを、弁体によって閉塞すると共
に、循環ボンプPの駆動によって浴槽本体1内の浴湯を
浴湯強送パイプ15より循環ポンプPが吸引し、戻り流
路47aを介してill過機10へと逆流させて、同濾
過機10内の洗浄を行う。
に、循環ボンプPの駆動によって浴槽本体1内の浴湯を
浴湯強送パイプ15より循環ポンプPが吸引し、戻り流
路47aを介してill過機10へと逆流させて、同濾
過機10内の洗浄を行う。
さらに、濾過機lOからの浴場は、濾過流路47より電
動三方弁13を介して排水パイプ10aより外方に排水
するようにしている。
動三方弁13を介して排水パイプ10aより外方に排水
するようにしている。
さらに、濾過機10の洗浄開始時と終了時に、インバー
タ已によってポンプ駆動用モータl2をゆっくり立ち上
げ・立ち下げることにより、循環ポンプPからの浴湯を
濾過機lO内にゆっくり流入させるようにしている。
タ已によってポンプ駆動用モータl2をゆっくり立ち上
げ・立ち下げることにより、循環ポンプPからの浴湯を
濾過機lO内にゆっくり流入させるようにしている。
そして、循環ボンプPをゆっくり立ち上げ・立ち下げる
ことにより、循環ボンプPからの浴場を濾過機10内に
ゆっくり流入させて、1遇材57の舞い上がりを回避し
、濾過材57の浴槽本体1あるいは循環ポンプP内への
流出を防止している。
ことにより、循環ボンプPからの浴場を濾過機10内に
ゆっくり流入させて、1遇材57の舞い上がりを回避し
、濾過材57の浴槽本体1あるいは循環ポンプP内への
流出を防止している。
かかるインバータEは、濾過機10の洗浄開始時と終了
時とに、制御部Cからの信号によって、単相交流100
Vの電源31からの入力周波数を変換処理し、処理され
た出力周波数に比例して、ポンプ駆動用モータ12にゆ
っくりとした回転数を与えるようにしている. 本実施例では、インバータ已によって、濾過洗浄開始時
と終了時とに、ポンプ駆動用モータ12の回転数を制御
して、第6図のように循環ボンプPを作動させる。
時とに、制御部Cからの信号によって、単相交流100
Vの電源31からの入力周波数を変換処理し、処理され
た出力周波数に比例して、ポンプ駆動用モータ12にゆ
っくりとした回転数を与えるようにしている. 本実施例では、インバータ已によって、濾過洗浄開始時
と終了時とに、ポンプ駆動用モータ12の回転数を制御
して、第6図のように循環ボンプPを作動させる。
また、本実施例では、ポンプ駆動用モータ12の作動さ
せて、気泡噴流運転と濾過駆動運転とを同時に行う際に
、濾過機lαの駆動開始時と終了時とに、同モータ12
にゆっくりとした回転数を与えて、同モータl2をゆっ
くりとした立ち上げ・立ち下げるようにしている. そして、ポンプ駆動用モータ12のゆっくりとした立ち
上げ・立ち下げにより、循環ボンプPをゆっくり作動さ
せるようにしている。
せて、気泡噴流運転と濾過駆動運転とを同時に行う際に
、濾過機lαの駆動開始時と終了時とに、同モータ12
にゆっくりとした回転数を与えて、同モータl2をゆっ
くりとした立ち上げ・立ち下げるようにしている. そして、ポンプ駆動用モータ12のゆっくりとした立ち
上げ・立ち下げにより、循環ボンプPをゆっくり作動さ
せるようにしている。
このように、インバータEによって、濾過駆動開始時と
終了時とに、循環ポンプPをゆっくり立ち上げ・立ち下
げることにより、循環ボンプPからの浴場を濾過機10
内にゆっくり流入させ、濾過材57の舞い上がりを回避
して、濾過材57の浴槽本体1あるいは循環ポンプP内
への流出を防止することができる。
終了時とに、循環ポンプPをゆっくり立ち上げ・立ち下
げることにより、循環ボンプPからの浴場を濾過機10
内にゆっくり流入させ、濾過材57の舞い上がりを回避
して、濾過材57の浴槽本体1あるいは循環ポンプP内
への流出を防止することができる。
さらに、循環ポンプP鴬ゆっくり立ち上げることにより
、急激な浴場の噴出を防止したり、同循環ポンプPが空
気を取り込んで空回りするという不具合を解消し、同循
環ボンプPの円滑な作動を行ったり、配管内の空気の吐
出音を軽減して、騒音を防止することができる。
、急激な浴場の噴出を防止したり、同循環ポンプPが空
気を取り込んで空回りするという不具合を解消し、同循
環ボンプPの円滑な作動を行ったり、配管内の空気の吐
出音を軽減して、騒音を防止することができる。
第1図は本発明に係る気泡発生浴槽を示す斜視図、第2
図は気泡発生浴槽の概念図、第3図はインバータの構成
を示す説明図、第4図は循環ポンプの構造を示す断面図
、第5図は濾過機の構造を示す説明図、第6図は循環ポ
ンプの回転数を示すグラフである。 図中、 A:気泡発生浴槽 P:循環ポンプ C:制御部 E:インバータ 1:浴槽本体 lO:濾過機 12:ポンプ駆動用モータ 57:濾過材
図は気泡発生浴槽の概念図、第3図はインバータの構成
を示す説明図、第4図は循環ポンプの構造を示す断面図
、第5図は濾過機の構造を示す説明図、第6図は循環ポ
ンプの回転数を示すグラフである。 図中、 A:気泡発生浴槽 P:循環ポンプ C:制御部 E:インバータ 1:浴槽本体 lO:濾過機 12:ポンプ駆動用モータ 57:濾過材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、浴槽本体と、循環ポンプとの間に、浴場吸込流路と
浴湯強送流路とからなる浴場循環流路を介設し、浴場本
体に設けた浴湯強送流路の開口部に、噴出ノズルを形成
すると共に、浴場循環流路に空気取入部を連通連結し、
同ノズルより気泡混じりの浴場を浴場本体に噴出可能に
構成した気泡発生浴槽において、 循環ポンプに濾過機を連通連結すると共に、循環ポンプ
のポンプ駆動用モータをインバータによって制御し、濾
過洗浄開始時と終了時とに、同モータをゆっくり立ち上
げ・立ち下げ、濾過機内に収納した濾過材の流出を防止
したことを特徴とするインバータ制御による気泡発生浴
槽の濾過機。 2、循環ポンプのポンプ駆動用モータをインバータによ
って制御し、気泡噴流運転と濾過駆動運転とを同時に行
うと共に、濾過駆動開始時と終了時とに、同モータをゆ
っくり立ち上げ・立ち下げ、濾過機内に収納した濾過材
の流出を防止したことを特徴とする請求項第1項に記載
したインバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155017A JPH0321244A (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | インバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155017A JPH0321244A (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | インバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321244A true JPH0321244A (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=15596856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155017A Pending JPH0321244A (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | インバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321244A (ja) |
-
1989
- 1989-06-17 JP JP1155017A patent/JPH0321244A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0321244A (ja) | インバータ制御による気泡発生浴槽の濾過機 | |
| JP2844689B2 (ja) | 自動排水機能を有する気泡発生浴槽 | |
| JP2502511Y2 (ja) | 浴槽の濾過装置 | |
| JP2592657Y2 (ja) | 気泡発生浴槽の機能部ユニット | |
| JP2881901B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JPH0386166A (ja) | インバータ制御による自動排水機能を有する気泡発生浴槽 | |
| JP2841482B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2710829B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2861184B2 (ja) | 気泡発生浴槽の循環ポンプ | |
| JPH0326265A (ja) | 噴出ノズルからの浴湯噴出圧を保持可能な気泡発生浴槽 | |
| JP2897257B2 (ja) | 浴湯攪拌機能を有する気泡発生浴槽 | |
| JP2881899B2 (ja) | 浴泳循環装置の濾過機構造 | |
| JPH08252291A (ja) | 浴槽水循環装置 | |
| JP2830063B2 (ja) | エアロック回避機能を有する気泡発生浴槽 | |
| JPH0642669Y2 (ja) | 気泡発生浴槽構造 | |
| JP2906519B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2870806B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2503955Y2 (ja) | 打たせ湯装置 | |
| JPH0332668A (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JP2844700B2 (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JPH03222955A (ja) | 浴湯の水位判定機能を有する気泡発生浴槽 | |
| JPH0647079A (ja) | ショルダー吐水浴槽 | |
| JPH0933110A (ja) | 循環温浴器 | |
| JPH0332669A (ja) | 気泡発生浴槽 | |
| JPH0339160A (ja) | インバータ制御による気泡発生浴槽 |