JPH03212636A - オーバーヘッドプロジェクタ - Google Patents
オーバーヘッドプロジェクタInfo
- Publication number
- JPH03212636A JPH03212636A JP945490A JP945490A JPH03212636A JP H03212636 A JPH03212636 A JP H03212636A JP 945490 A JP945490 A JP 945490A JP 945490 A JP945490 A JP 945490A JP H03212636 A JPH03212636 A JP H03212636A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- condenser lens
- lens
- leaf spring
- case
- holding plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、オーバ゛−へラドプロジェクタ、特に、コン
デンサレンズを有するオーバーへラドプロジェクタに関
する。
デンサレンズを有するオーバーへラドプロジェクタに関
する。
C従来の技術〕
−Cに、オーバーへラドプロジェクタは、透光性の原稿
を載置するためのベースと、ベースの上方に配置された
ヘッドとを有している。ヘッドは、ランプとコンデンサ
レンズとを有する発光部と、投影レンズと投影ミラーと
を有する投影部と、それらを収納するケースとを備えて
いる。
を載置するためのベースと、ベースの上方に配置された
ヘッドとを有している。ヘッドは、ランプとコンデンサ
レンズとを有する発光部と、投影レンズと投影ミラーと
を有する投影部と、それらを収納するケースとを備えて
いる。
ケース内に配置された発光部では、ランプの下方にコン
デンサレンズが配置されている。このコンデンサレンズ
は、レンズ周方向等間隔の位置に3か所設けられた板ば
ねによってケースに固定されている。この板ばねは、そ
の基部がボルトにより固定されており、その自由端がコ
ンデンサレンズの縁部に弾性的に圧接することによりレ
ンズを保持している。組立の際に、このコンデンサレン
ズをケースに固定する場合には、まずケース下面の所定
位置にコンデンサレンズを配置する。そして、3本のボ
ルトによって仮ばねを固定することにより、コンデンサ
レンズをケースに固定する。
デンサレンズが配置されている。このコンデンサレンズ
は、レンズ周方向等間隔の位置に3か所設けられた板ば
ねによってケースに固定されている。この板ばねは、そ
の基部がボルトにより固定されており、その自由端がコ
ンデンサレンズの縁部に弾性的に圧接することによりレ
ンズを保持している。組立の際に、このコンデンサレン
ズをケースに固定する場合には、まずケース下面の所定
位置にコンデンサレンズを配置する。そして、3本のボ
ルトによって仮ばねを固定することにより、コンデンサ
レンズをケースに固定する。
前記従来の構成では、板ばねによってコンデンサレンズ
を固定する際、3つの板ばねのうちまずいずれか1つの
仮ばねを固定する。このとき、その板ばねの締めつけに
より、コンデンサレンズが付勢されて所定位置からずれ
ようとする力が生じる。したがって、コンデンサレンズ
の固定作業の際には、このレンズのずれようとする力を
抑制しながら作業を進める必要があり、正確な位置にコ
ンデンサレンズを固定するのが容易でない。
を固定する際、3つの板ばねのうちまずいずれか1つの
仮ばねを固定する。このとき、その板ばねの締めつけに
より、コンデンサレンズが付勢されて所定位置からずれ
ようとする力が生じる。したがって、コンデンサレンズ
の固定作業の際には、このレンズのずれようとする力を
抑制しながら作業を進める必要があり、正確な位置にコ
ンデンサレンズを固定するのが容易でない。
また、前記従来の構成では、3個の板ばね及び3個のボ
ルト、すなわち小型の独立した部品が多数必要になるの
で、作業時間が長くなるばかりでなく、製造コストも高
くなる。
ルト、すなわち小型の独立した部品が多数必要になるの
で、作業時間が長くなるばかりでなく、製造コストも高
くなる。
本発明の目的は、コンデンサレンズの組付けが容易かつ
迅速に行え、しかも低コストで製造することのできるオ
ーバーへラドプロジェクタを提供することにある。
迅速に行え、しかも低コストで製造することのできるオ
ーバーへラドプロジェクタを提供することにある。
本発明に係るオーバーへラドプロジェクタは、ケース内
に収納された、ランプとコンデンサレンズとを有する発
光部を備えている。前記ケースは、コンデンサレンズを
固定するために、コンデンサレンズの縁部を挿入し得る
切起しと、コンデンサレンズの縁部を弾性的に押圧し得
る着脱可能な板バネとを有している。
に収納された、ランプとコンデンサレンズとを有する発
光部を備えている。前記ケースは、コンデンサレンズを
固定するために、コンデンサレンズの縁部を挿入し得る
切起しと、コンデンサレンズの縁部を弾性的に押圧し得
る着脱可能な板バネとを有している。
本発明に係るオーバーへラドプロジェクタにコンデンサ
レンズを組付ける際には、まずコンデンサレンズの縁部
を切起しに挿入する。この場合には、板ばねではなく切
起しによってコンデンサレンズを支えるので、コンデン
サレンズをずらせる力は生じず、正確な位置にコンデン
サレンズを配置することができる。次に、板ばねによっ
てコンデンサレンズの縁部を弾性的に押圧する。これに
よって、コンデンサレンズがケースに固定される。
レンズを組付ける際には、まずコンデンサレンズの縁部
を切起しに挿入する。この場合には、板ばねではなく切
起しによってコンデンサレンズを支えるので、コンデン
サレンズをずらせる力は生じず、正確な位置にコンデン
サレンズを配置することができる。次に、板ばねによっ
てコンデンサレンズの縁部を弾性的に押圧する。これに
よって、コンデンサレンズがケースに固定される。
この板ばねによってコンデンサレンズは弾性的に付勢さ
れるが、その荷重は切起しによって受けられるため、こ
の板ばねの押圧力によってレンズがずれてしまうことは
ない。
れるが、その荷重は切起しによって受けられるため、こ
の板ばねの押圧力によってレンズがずれてしまうことは
ない。
ここでは、コンデンサレンズを固定するために必要な独
立した部品の数が少なく、しかも容易に組付けることが
できるので、低コストで製造することができる。
立した部品の数が少なく、しかも容易に組付けることが
できるので、低コストで製造することができる。
〔実施例]
第5図は、本発明の一実施例を採用したオーバーへラド
プロジェクタの斜視概略図である。図において、オーバ
ーへラドプロジェクタは、原稿を載置するためのベース
lと、ベース1の上方に配置されたヘッド2と、ヘッド
2を下方から支えるようにベースlから起立するステイ
3とを備えている。
プロジェクタの斜視概略図である。図において、オーバ
ーへラドプロジェクタは、原稿を載置するためのベース
lと、ベース1の上方に配置されたヘッド2と、ヘッド
2を下方から支えるようにベースlから起立するステイ
3とを備えている。
ベース1は、樹脂製の成形品であり、第6図に示すよう
に、内部にヘッド2及びステイ3を収納するための空間
4を有している。ベース1の上端は、平板状の蓋5が載
置されている。蓋5の上面には、フレネルレンズ6が固
定されている。蓋5のステイ3側部分には、切欠き7が
設けられており、その切欠き7にステイ3が嵌め込まれ
た状態にある。
に、内部にヘッド2及びステイ3を収納するための空間
4を有している。ベース1の上端は、平板状の蓋5が載
置されている。蓋5の上面には、フレネルレンズ6が固
定されている。蓋5のステイ3側部分には、切欠き7が
設けられており、その切欠き7にステイ3が嵌め込まれ
た状態にある。
ヘッド2は、主として樹脂から構成されるケース10を
有している。ケース10内には、基部側(ステイ3側)
から順に送風部11、発光部12、投影部13が収納さ
れている。送風部11は、図示しないファンと、ファン
を回転させるモータとから構成されている。発光部12
は、その中央部に配置されたランプ14と、ランプ14
の下方に配置されたコンデンサレンズ15と、ランプ1
4の上方に配置された反射板16とを主として有してい
る。投影部13は、ベース1からの反射光を受ける投影
レンズ17と、投影レンズ17の上方に配置された投影
ミラー18とを有している。投影レンズ17は、ピント
調整機能付のものである。
有している。ケース10内には、基部側(ステイ3側)
から順に送風部11、発光部12、投影部13が収納さ
れている。送風部11は、図示しないファンと、ファン
を回転させるモータとから構成されている。発光部12
は、その中央部に配置されたランプ14と、ランプ14
の下方に配置されたコンデンサレンズ15と、ランプ1
4の上方に配置された反射板16とを主として有してい
る。投影部13は、ベース1からの反射光を受ける投影
レンズ17と、投影レンズ17の上方に配置された投影
ミラー18とを有している。投影レンズ17は、ピント
調整機能付のものである。
また、投影ミラー18は、その基部がケース10に回動
可能に支持されており、支軸19を中心に回動し得るよ
うになっている。
可能に支持されており、支軸19を中心に回動し得るよ
うになっている。
発光部12において、コンデンサレンズ15は、第1図
に示すようにケース10の下部に設けられた保持板20
に固定されている。保持板20は、第2図及び第3図に
示すように、コンデンサレンズ15を嵌め込み得る上方
に窪んだ円形の凹部21を有している。凹部21の上端
壁の外径はコンデンサレンズ15の外径とほぼ同一とな
っている。
に示すようにケース10の下部に設けられた保持板20
に固定されている。保持板20は、第2図及び第3図に
示すように、コンデンサレンズ15を嵌め込み得る上方
に窪んだ円形の凹部21を有している。凹部21の上端
壁の外径はコンデンサレンズ15の外径とほぼ同一とな
っている。
凹部21の中央部には、コンデンサレンズ15の外径よ
りもわずかに小さい直径の孔22が形成されている。ま
た、凹部21の外周縁において、周方向等間隔に2つの
切起し23.24と仮ばね25とが配置されている。切
起し23.24は、第2図に示すように、コンデンサレ
ンズ15の下面に沿って斜め下方に延びるように切起さ
れている。
りもわずかに小さい直径の孔22が形成されている。ま
た、凹部21の外周縁において、周方向等間隔に2つの
切起し23.24と仮ばね25とが配置されている。切
起し23.24は、第2図に示すように、コンデンサレ
ンズ15の下面に沿って斜め下方に延びるように切起さ
れている。
したがって、凹部21内に配置されたコンデンサレンズ
15の下面(凸面)の外周縁が切起し23゜24の上面
に圧接している。板ばね25は、その基部がボルト26
によって保持板20に固定されている。板ばね25に対
応する部分において、保持板20には雌ねじ27(第3
図)が形成されており、その雌ねじ27にボルト26が
螺合している。板ばね25の自由端は、ボルト26から
コンデンサレンズ15の下面に沿って斜め下方に延びて
いる。したがって、凹部21に嵌め込まれたコンデンサ
レンズ15の下面外周部に板ばね25が弾性的に圧接し
ていることになる。なお、第4図で示すように、ボルト
26の両側方において、保持板20には下方に突出する
1対の突起28が形成されている。この突起28は、板
ばね25の姿勢を安定させるために設けられた板ばね2
5用の位置決め用突起である。
15の下面(凸面)の外周縁が切起し23゜24の上面
に圧接している。板ばね25は、その基部がボルト26
によって保持板20に固定されている。板ばね25に対
応する部分において、保持板20には雌ねじ27(第3
図)が形成されており、その雌ねじ27にボルト26が
螺合している。板ばね25の自由端は、ボルト26から
コンデンサレンズ15の下面に沿って斜め下方に延びて
いる。したがって、凹部21に嵌め込まれたコンデンサ
レンズ15の下面外周部に板ばね25が弾性的に圧接し
ていることになる。なお、第4図で示すように、ボルト
26の両側方において、保持板20には下方に突出する
1対の突起28が形成されている。この突起28は、板
ばね25の姿勢を安定させるために設けられた板ばね2
5用の位置決め用突起である。
上述のオーバーへラドプロジェクタを使用する際には、
ヘースlのフレネルレンズ6上に透明樹脂製の原稿を載
置する。そして、ランプ14を点灯すれば、ランプ14
からの光はコンデンサレンズ15を通過してフレネルレ
ンズ6で反射し、その反射光が原稿を通過して投影レン
ズ17に到る。
ヘースlのフレネルレンズ6上に透明樹脂製の原稿を載
置する。そして、ランプ14を点灯すれば、ランプ14
からの光はコンデンサレンズ15を通過してフレネルレ
ンズ6で反射し、その反射光が原稿を通過して投影レン
ズ17に到る。
さらに、その反射光は投影ミラー18で反射され、図示
しないスクリーン上に原稿の画像が投影される。
しないスクリーン上に原稿の画像が投影される。
次に、このオーバーへラドプロジェクタの製造工程にお
けるコンデンサレンズ15の組付けについて説明する。
けるコンデンサレンズ15の組付けについて説明する。
あらかじめ凹部21や切起し23゜24等が成形された
保持板20に、コンデンサレンズ15を嵌め込む。この
場合には、板ばね25がまだセットされていないので、
突起28側から切起し23.24側に滑り込ませるよう
にコンデンサレンズ15を凹部21内に嵌め込む。これ
によって、コンデンサレンズ15の外周縁が1対の切起
し23.24によって保持される。次に、ボルト26に
よって板ばね25を保持板20に固定する。ボルト26
を締め付ければ、板ばね25の自由端がコンデンサレン
ズ15を弾性的に押圧し、これによってコンデンサレン
ズ15が保持板20に固定される。
保持板20に、コンデンサレンズ15を嵌め込む。この
場合には、板ばね25がまだセットされていないので、
突起28側から切起し23.24側に滑り込ませるよう
にコンデンサレンズ15を凹部21内に嵌め込む。これ
によって、コンデンサレンズ15の外周縁が1対の切起
し23.24によって保持される。次に、ボルト26に
よって板ばね25を保持板20に固定する。ボルト26
を締め付ければ、板ばね25の自由端がコンデンサレン
ズ15を弾性的に押圧し、これによってコンデンサレン
ズ15が保持板20に固定される。
この場合には、コンデンサレンズ15を凹部21内に嵌
め込む際に、板ばねではなく切起し23゜24を当てと
して使用するので、正確な位置にコンデンサレンズ15
を配置することができる。また、ボルト26を締め付け
ることにより板ばね25をコンデンサレンズ15に押圧
させる場合にも、コンデンサレンズが切起し23.24
によって反対側から支持されているので、コンデンサレ
ンズ15の位置がずれてしまうことはない。また、この
場合には1か所のボルト26の締め付は作業を行うだけ
でコンデンサレンズ15を固定できるので、作業が容易
かつ迅速に行える。
め込む際に、板ばねではなく切起し23゜24を当てと
して使用するので、正確な位置にコンデンサレンズ15
を配置することができる。また、ボルト26を締め付け
ることにより板ばね25をコンデンサレンズ15に押圧
させる場合にも、コンデンサレンズが切起し23.24
によって反対側から支持されているので、コンデンサレ
ンズ15の位置がずれてしまうことはない。また、この
場合には1か所のボルト26の締め付は作業を行うだけ
でコンデンサレンズ15を固定できるので、作業が容易
かつ迅速に行える。
なお、本発明を実施するに際し、切起し及び板ばねの数
は適宜設定可能である。また、透過型のオーバーへラド
プロジェクタにも、本発明を同様に適用できる。
は適宜設定可能である。また、透過型のオーバーへラド
プロジェクタにも、本発明を同様に適用できる。
〔発明の効果]
本発明に係るオーバーへラドプロジェクタは、そのケー
スが切起しと板ばねとを有しているので、コンデンサレ
ンズ組付けが容易かつ迅速に行えることになる。また、
独立した部品が少なくなるので、低コストで製造できる
ようになる。
スが切起しと板ばねとを有しているので、コンデンサレ
ンズ組付けが容易かつ迅速に行えることになる。また、
独立した部品が少なくなるので、低コストで製造できる
ようになる。
第1図は本発明の一実施例の底面部分図、第2図、第3
図及び第4図はそれぞれ第1図の■−■断面図、nt−
m断面図及びIV−IV断面図、第5図はその実施例に
係るオーバーへラドプロジェクタの斜視図、第6図はそ
の縦断面概略図である。 2・・・ヘッド、10・・・ケース、12・・・発光部
、13・・・投影部、14・・・ランプ、15・・・コ
ンデンサレンズ、17・・・投影レンズ、18・・・投
影ミラー、20・・・保持板、23.24・・・切起し
、25・・・板ばね。 ] 第 図 第 図
図及び第4図はそれぞれ第1図の■−■断面図、nt−
m断面図及びIV−IV断面図、第5図はその実施例に
係るオーバーへラドプロジェクタの斜視図、第6図はそ
の縦断面概略図である。 2・・・ヘッド、10・・・ケース、12・・・発光部
、13・・・投影部、14・・・ランプ、15・・・コ
ンデンサレンズ、17・・・投影レンズ、18・・・投
影ミラー、20・・・保持板、23.24・・・切起し
、25・・・板ばね。 ] 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)ケース内に収納された、ランプとコンデンサレン
ズとを有する発光部を備えたオーバーヘッドプロジェク
タにおいて、 前記ケースは、前記コンデンサレンズを固定するために
、前記コンデンサレンズの縁部を挿入し得る切起しと、
前記コンデンサレンズの縁部を弾性的に押圧し得る着脱
可能な板ばねとを有していることを特徴とするオーバー
ヘッドプロジェクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP945490A JPH03212636A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | オーバーヘッドプロジェクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP945490A JPH03212636A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | オーバーヘッドプロジェクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212636A true JPH03212636A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11720739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP945490A Pending JPH03212636A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | オーバーヘッドプロジェクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03212636A (ja) |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP945490A patent/JPH03212636A/ja active Pending
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