JPH0321313Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0321313Y2 JPH0321313Y2 JP1985009264U JP926485U JPH0321313Y2 JP H0321313 Y2 JPH0321313 Y2 JP H0321313Y2 JP 1985009264 U JP1985009264 U JP 1985009264U JP 926485 U JP926485 U JP 926485U JP H0321313 Y2 JPH0321313 Y2 JP H0321313Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- battery holding
- straddle
- bracket
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 3
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
a 産業上の利用分野
本考案は、鞍乗型四輪自動車のバツテリー保持
構造に関する。
構造に関する。
b 従来技
第6図は従来技術による鞍乗型四輪自動車のフ
レームの斜視図である。
レームの斜視図である。
バツテリーは四輪自動車のフレームの後部の上
部分1aに設けた取付け部1bにボルトで締結さ
れた、鉄板等により箱形に形成されたバツテリー
ホルダ1c内に保持されていた。
部分1aに設けた取付け部1bにボルトで締結さ
れた、鉄板等により箱形に形成されたバツテリー
ホルダ1c内に保持されていた。
バツテリーの充電あるいは取付け取外しをする
ときは、上記フレームの上側に設けられているシ
ート部を外す。
ときは、上記フレームの上側に設けられているシ
ート部を外す。
c 発明が解決しようとする問題点
バツテリーが第5図の取付け部1bに取付けら
れているとき、鞍乗型四輪自動車は車幅が狭くな
いので車体の側面に作業者が立つて作業すること
は困難である。また、通常はフレームの後部には
リヤバンパまたは荷物を載置するためのリヤキヤ
リヤが第6図の1dの位置等に設けられているの
で、車体の後面に作業者が立つて作業することも
困難である。
れているとき、鞍乗型四輪自動車は車幅が狭くな
いので車体の側面に作業者が立つて作業すること
は困難である。また、通常はフレームの後部には
リヤバンパまたは荷物を載置するためのリヤキヤ
リヤが第6図の1dの位置等に設けられているの
で、車体の後面に作業者が立つて作業することも
困難である。
他方鞍乗型四輪自動車の前部分の空間は、充分
に利用されていないことが多い、鞍乗型四輪自動
車の必要部品を車体内に適切に分布させること
は、自動車の製造工程においても、自動車の保守
点検においても有益である。
に利用されていないことが多い、鞍乗型四輪自動
車の必要部品を車体内に適切に分布させること
は、自動車の製造工程においても、自動車の保守
点検においても有益である。
本発明は、バツテリーの保守作業等が容易であ
り、かつ車体内空間を有効かつ適切に利用するこ
とができるバツテリー保持構造を提案する。
り、かつ車体内空間を有効かつ適切に利用するこ
とができるバツテリー保持構造を提案する。
d 問題点を解決するための手段
前項の問題点は、四輪自動車のフレームの前部
の前面部に水平なブラケツトを設け、上記フレー
ムの前部を覆うフロントカバーに一体であり、上
記水平ブラケツトに固定することができ、バツテ
リーの4側面に対応する内壁面を有するバツテリ
ー保持用箱部を設け、該箱部の中にバツテリーを
収容し、該バツテリー保持用箱部の上部をカバー
で覆うことにより、解決された。
の前面部に水平なブラケツトを設け、上記フレー
ムの前部を覆うフロントカバーに一体であり、上
記水平ブラケツトに固定することができ、バツテ
リーの4側面に対応する内壁面を有するバツテリ
ー保持用箱部を設け、該箱部の中にバツテリーを
収容し、該バツテリー保持用箱部の上部をカバー
で覆うことにより、解決された。
e 作用
上記ブラケツトは、上記バツテリー保持用箱部
をボルト締結により固定される。該バツテリー保
持用箱部はフロントカバーと一体であるので、こ
の結果、フロントカバーは上記ブラケツトに固定
される。フロントフエンダがフロントカバーと一
体である場合にはフロントフエンダも同時に固定
される。上記ブラケツトは、バツテリー保持用箱
部の載置手段としても機能する。このため該ブラ
ケツトはほぼ平面状部材を上面が水平になるよう
に上記フレームに溶接等により固定することによ
り形成される。なおブラケツト上にバツテリー保
持用箱部を安定に載置するためには、上記取付け
穴をバツテリーの位置から外すこと、または取付
けボルトの頭部がバツテリー保持用箱部の下部底
面から突出しないように、凹部を設けることが好
ましい。
をボルト締結により固定される。該バツテリー保
持用箱部はフロントカバーと一体であるので、こ
の結果、フロントカバーは上記ブラケツトに固定
される。フロントフエンダがフロントカバーと一
体である場合にはフロントフエンダも同時に固定
される。上記ブラケツトは、バツテリー保持用箱
部の載置手段としても機能する。このため該ブラ
ケツトはほぼ平面状部材を上面が水平になるよう
に上記フレームに溶接等により固定することによ
り形成される。なおブラケツト上にバツテリー保
持用箱部を安定に載置するためには、上記取付け
穴をバツテリーの位置から外すこと、または取付
けボルトの頭部がバツテリー保持用箱部の下部底
面から突出しないように、凹部を設けることが好
ましい。
上記フロントカバーに設けられたバツテリー保
持用箱部は、バツテリーの高さHより深く断面が
バツテリーの幅と厚さよりわずかに大きい寸法の
バツテリー保持用空間を形成する。該箱部は上記
ブラケツトに固定するための箱部取付け穴を有す
る。例えば該箱部取付け穴が上記バツテテリー保
持用空間の底面に設けられているときは、上記フ
ロントカバー取付け穴と上記ブラケツトの取付け
穴を直接ボルト締めすることにより、上記フロン
トカバーおよびフロントフエンダが固定される。
このときバツテリー底部でボルトの頭部が突出し
ないように上記ブラケツトの凹部に対応して該箱
部の底面に凹部を設けることが好ましい。上記箱
部と上記ブラケツトは上記箱部の底部で直接的に
ボルト締結することなく、その側面からL字形金
具等を介して間接的にボルト締結することも可能
である。
持用箱部は、バツテリーの高さHより深く断面が
バツテリーの幅と厚さよりわずかに大きい寸法の
バツテリー保持用空間を形成する。該箱部は上記
ブラケツトに固定するための箱部取付け穴を有す
る。例えば該箱部取付け穴が上記バツテテリー保
持用空間の底面に設けられているときは、上記フ
ロントカバー取付け穴と上記ブラケツトの取付け
穴を直接ボルト締めすることにより、上記フロン
トカバーおよびフロントフエンダが固定される。
このときバツテリー底部でボルトの頭部が突出し
ないように上記ブラケツトの凹部に対応して該箱
部の底面に凹部を設けることが好ましい。上記箱
部と上記ブラケツトは上記箱部の底部で直接的に
ボルト締結することなく、その側面からL字形金
具等を介して間接的にボルト締結することも可能
である。
上記箱部の内側面はバツテリーを支える作用を
する。振動防止および保持を確実にするために、
上記内側面をクツシヨン材で被覆し、該クツシヨ
ン材を介してバツテリーを保持することが好まし
い。
する。振動防止および保持を確実にするために、
上記内側面をクツシヨン材で被覆し、該クツシヨ
ン材を介してバツテリーを保持することが好まし
い。
バツテリーを箱部の内部に固定するため上記箱
部上部の周辺にバツテリー固定部材を取付け、該
バツテリー固定部材によつてバツテリーを固定す
る。バツテリー固定部材としてはゴムバンド、あ
るいはボルト締め可能取付け金具がある。
部上部の周辺にバツテリー固定部材を取付け、該
バツテリー固定部材によつてバツテリーを固定す
る。バツテリー固定部材としてはゴムバンド、あ
るいはボルト締め可能取付け金具がある。
上記バツテリー保持用箱部の上部は、バツテリ
ーを風、雨、日射から保護するため、および美観
上の要求によつてカバーで覆われる。該カバー
は、上記フロントフエンダにビス等を用いて取付
けられることによつて、フロントフエンダの一部
となる。
ーを風、雨、日射から保護するため、および美観
上の要求によつてカバーで覆われる。該カバー
は、上記フロントフエンダにビス等を用いて取付
けられることによつて、フロントフエンダの一部
となる。
f 実施例
第1図は、本考案に係るバツテリー保持構造の
ためのブラケツト2が取り付けられた、鞍乗型四
輪自動車のフレーム3の前部の好ましい実施例の
斜視図である。なお、第1図において自動車は、
矢印FWDの方向が前進方向である。該ブラケツ
ト2は平板状の鉄材を水平にフレーム3に溶接な
どで取付けることにより形成されている。該ブラ
ケツト2にはフロントカバーの一部であるバツテ
リー保持用箱部を固定するための取付け穴4が設
けられている。この場合フロントフエンダとフロ
ントカバーは一体であるので、フロントカバーと
同時にフロントフエンダが固定される。
ためのブラケツト2が取り付けられた、鞍乗型四
輪自動車のフレーム3の前部の好ましい実施例の
斜視図である。なお、第1図において自動車は、
矢印FWDの方向が前進方向である。該ブラケツ
ト2は平板状の鉄材を水平にフレーム3に溶接な
どで取付けることにより形成されている。該ブラ
ケツト2にはフロントカバーの一部であるバツテ
リー保持用箱部を固定するための取付け穴4が設
けられている。この場合フロントフエンダとフロ
ントカバーは一体であるので、フロントカバーと
同時にフロントフエンダが固定される。
第2図は本考案に係るバツテリー保持構造の好
ましい実施例の垂直断面図であり、第3図はフロ
ントカバーおよびフロントフエンダの斜視図であ
る。
ましい実施例の垂直断面図であり、第3図はフロ
ントカバーおよびフロントフエンダの斜視図であ
る。
フレーム3を覆うフロントカバー5は第2,3
図に示すようにバツテリーを収容するための箱部
5aを備え、該箱部5aの底面を上記ブラケツト
2にボルト6を用いて締結することにより、フレ
ーム3に固定される。
図に示すようにバツテリーを収容するための箱部
5aを備え、該箱部5aの底面を上記ブラケツト
2にボルト6を用いて締結することにより、フレ
ーム3に固定される。
上記箱部5aの内面はクツシヨン部材6a,6
b,6cで被覆され、該クツシヨン部材6a,6
b,6cを介してバツテリー7が該内面に支持さ
れる。バツテリー7の上部周辺にバツテリー固定
部材(例えば固定金具8a,8bとゴムバンド
9)が取付けられ、バツテリー7は該バツテリー
固定部材によつて上記箱部5aに固定される。
b,6cで被覆され、該クツシヨン部材6a,6
b,6cを介してバツテリー7が該内面に支持さ
れる。バツテリー7の上部周辺にバツテリー固定
部材(例えば固定金具8a,8bとゴムバンド
9)が取付けられ、バツテリー7は該バツテリー
固定部材によつて上記箱部5aに固定される。
バツテリー7の上部はカバー10が覆い、該カ
バー10はビス(図示せず)などを用いてフロン
トカバー5に固定される。該カバー10はフロン
トカバーに固定されることにより、フロントカバ
ーの一部となる。第3図の実施例において上記カ
バー10は、フロントカバー5の中央部に設けら
れた凹部11の中に嵌め込まれる構造となつてい
る。
バー10はビス(図示せず)などを用いてフロン
トカバー5に固定される。該カバー10はフロン
トカバーに固定されることにより、フロントカバ
ーの一部となる。第3図の実施例において上記カ
バー10は、フロントカバー5の中央部に設けら
れた凹部11の中に嵌め込まれる構造となつてい
る。
第4図は本考案に係るバツテリー保持構造を備
える鞍乗型四輪自動車の実施例の概念的断面図で
ある。第4図から分るように、カバー10を取り
外すと、フロントカバー5に収められたバツテリ
ー7を車体の前面から容易に扱かうことができ
る。
える鞍乗型四輪自動車の実施例の概念的断面図で
ある。第4図から分るように、カバー10を取り
外すと、フロントカバー5に収められたバツテリ
ー7を車体の前面から容易に扱かうことができ
る。
第4図の鞍乗型四輪自動車は、バツテリー保持
構造ばかりでなく、車体底部に設けられたスキツ
ドプレートにおいても特徴を有する。従来技術に
よるスキツドプレートとは異なり、第4図の前部
スキツトプレート12は、車体の中央部底面から
前輪の軸13の下を通り、該前輪の車軸13より
前方まで延在しそこで上方向に曲つている。そし
て車体が前進するときに車軸13等を障害物から
保護する。また後部スキツドプレート14は、車
体の中央部底面から後輪の車軸15の下を通り後
輪の車軸15の後方まで延在しそこで上方向に曲
つている。後部スキツドプレート14は、車体が
後退するとき車軸14等を障害物から保護する。
構造ばかりでなく、車体底部に設けられたスキツ
ドプレートにおいても特徴を有する。従来技術に
よるスキツドプレートとは異なり、第4図の前部
スキツトプレート12は、車体の中央部底面から
前輪の軸13の下を通り、該前輪の車軸13より
前方まで延在しそこで上方向に曲つている。そし
て車体が前進するときに車軸13等を障害物から
保護する。また後部スキツドプレート14は、車
体の中央部底面から後輪の車軸15の下を通り後
輪の車軸15の後方まで延在しそこで上方向に曲
つている。後部スキツドプレート14は、車体が
後退するとき車軸14等を障害物から保護する。
第5図は前部スキツドプレート12の斜視図で
ある。該スキツドプレート12は、エンジン部の
冷却用空気取入孔16を複数個備える。
ある。該スキツドプレート12は、エンジン部の
冷却用空気取入孔16を複数個備える。
g 発明の効果
バツテリーの保守が容易になる。
鞍乗型四輪自動車の部品の実装における空間
利用を適切なものとすることができる。
利用を適切なものとすることができる。
第1図は本考案に係るバツテリー保持構造のた
めのブラケツトを有する鞍乗型四輪自動車のフレ
ームの好ましい実施例の斜視図、第2図は本考案
に係るバツテリー保持構造の好ましい実施例の垂
直断面図、第3図はフロントカバーおよびフロン
トフエンダの斜視図、第4図は本考案に係るバツ
テリー保持構造を備える鞍乗型四輪自動車の好ま
しい実施例の概念的断面図、第5図は第4図の鞍
乗型四輪自動車が備える前部スキツドプレートの
斜視図、第6図は従来技術による鞍乗型四輪自動
車のフレームおよびバツテリー保持部の斜視図で
ある。 2……ブラケツト、3……フレーム、5……フ
ロントカバー、5a……バツテリー保持用箱部、
6……クツシヨン材、7……バツテリー、9……
ゴムバンド、10……カバー、12……前部スキ
ツドプレート、14……後部スキツドプレート。
めのブラケツトを有する鞍乗型四輪自動車のフレ
ームの好ましい実施例の斜視図、第2図は本考案
に係るバツテリー保持構造の好ましい実施例の垂
直断面図、第3図はフロントカバーおよびフロン
トフエンダの斜視図、第4図は本考案に係るバツ
テリー保持構造を備える鞍乗型四輪自動車の好ま
しい実施例の概念的断面図、第5図は第4図の鞍
乗型四輪自動車が備える前部スキツドプレートの
斜視図、第6図は従来技術による鞍乗型四輪自動
車のフレームおよびバツテリー保持部の斜視図で
ある。 2……ブラケツト、3……フレーム、5……フ
ロントカバー、5a……バツテリー保持用箱部、
6……クツシヨン材、7……バツテリー、9……
ゴムバンド、10……カバー、12……前部スキ
ツドプレート、14……後部スキツドプレート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 上面がほぼ平面である板状部材をほぼ水平に
フレームの前部に取付けることにより形成され
たブラケツトと、上記フレームの前部を覆うフ
ロントカバーに一体であり、上記ブラケツトに
固定することができ、バツテリーの寸法にほぼ
等しい内壁面を有し、その中に収容されるバツ
テリーを固定するバツテリー固定手段を備える
バツテリー保持用箱部と、上記箱部の上方を覆
い、上記フロントカバーに固定することができ
るカバーからなることを特徴とする鞍乗型四輪
自動車のバツテリー保持構造。 (2) 上記バツテリー保持用箱部がその底部におい
て上記ブラケツトに固定することができること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第(1)
項記載の鞍乗型四輪自動車のバツテリー保持構
造。 (3) 上記バツテリー保持用箱部の内壁面がクツシ
ヨン材で覆われていることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第(1)項記載の鞍乗型四輪
自動車のバツテリー保持構造。 (4) 上記バツテリー固定手段がゴムバンドである
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
(1)項記載の鞍乗型四輪自動車のバツテリー
保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985009264U JPH0321313Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985009264U JPH0321313Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61125855U JPS61125855U (ja) | 1986-08-07 |
| JPH0321313Y2 true JPH0321313Y2 (ja) | 1991-05-09 |
Family
ID=30489316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985009264U Expired JPH0321313Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321313Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7451594B2 (en) | 2004-10-01 | 2008-11-18 | Donaldson Company, Inc. | Exhaust flow distribution device |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4520341B2 (ja) * | 2005-03-18 | 2010-08-04 | 本田技研工業株式会社 | 電動パワーステアリング装置を備える不整地走行車両 |
-
1985
- 1985-01-25 JP JP1985009264U patent/JPH0321313Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7451594B2 (en) | 2004-10-01 | 2008-11-18 | Donaldson Company, Inc. | Exhaust flow distribution device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61125855U (ja) | 1986-08-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3498636B2 (ja) | 電気自動車のバッテリ取付構造 | |
| JPH0321313Y2 (ja) | ||
| US3231292A (en) | Vehicle fender support with tool box therein | |
| JPH0810029Y2 (ja) | 自動車のバッテリ収納構造 | |
| JPH0611898Y2 (ja) | 自動車のホイールハウス部の構造 | |
| JP3104591B2 (ja) | 車両の搭載機器組み付け方法及びその組み付け構造 | |
| JPS63134382A (ja) | 自動車における樹脂製外板の取付構造 | |
| JPH0755188Y2 (ja) | 農用トラクタのフェンダ取付装置 | |
| JPH0420714Y2 (ja) | ||
| JPH0217950Y2 (ja) | ||
| SU772909A1 (ru) | Транспортное средство | |
| JPH0635825Y2 (ja) | ロップスの取付装置 | |
| JP3064750B2 (ja) | トランクリッドのストップランプ取付構造 | |
| JPH084395Y2 (ja) | 不整地走行車両の機能部品配装用ケース構造 | |
| JPH08115713A (ja) | 産業用車両のバッテリ装着装置 | |
| JPH0345853Y2 (ja) | ||
| JPH0633057B2 (ja) | 自動二輪車 | |
| JPH0443379Y2 (ja) | ||
| JPS63514Y2 (ja) | ||
| JPS60998Y2 (ja) | アウタミラ−支持構造 | |
| JPH017663Y2 (ja) | ||
| JP3266541B2 (ja) | ロールバー取付装置 | |
| JP2510536Y2 (ja) | 車両の前部車体構造 | |
| JPS602026Y2 (ja) | 車輛における付属補器の取付構造 | |
| JP3498438B2 (ja) | バッテリーフォークリフトのリアフレーム構造及びその製造方法 |