JPH03213180A - 鋼板接合部のシーリング方法 - Google Patents
鋼板接合部のシーリング方法Info
- Publication number
- JPH03213180A JPH03213180A JP602690A JP602690A JPH03213180A JP H03213180 A JPH03213180 A JP H03213180A JP 602690 A JP602690 A JP 602690A JP 602690 A JP602690 A JP 602690A JP H03213180 A JPH03213180 A JP H03213180A
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- Japan
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- steel plate
- face
- sealing
- vertical wall
- steel plates
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
二の発明は、例えば車体パネルの接合部にシーリング剤
を塗布して接合部における水勢の侵入防止や防錆を行う
鋼板接合部のシーリング方法に関するものである。
を塗布して接合部における水勢の侵入防止や防錆を行う
鋼板接合部のシーリング方法に関するものである。
(従来の技術)
従来の鋼板接合部のシーリング方法にあっては、例えば
第2図に示すようなものがある(自動車工学全書 13
巻 乗用車の車体;昭和55年4月20日山海堂発行の
96頁 表3.18参照)。
第2図に示すようなものがある(自動車工学全書 13
巻 乗用車の車体;昭和55年4月20日山海堂発行の
96頁 表3.18参照)。
図中符号1及び2は車体パネルに用いられる鋼板で、鋼
板1及び2の端縁部3及び4同士が重ね合わされて接合
されている。そして、端縁部3及び4の接合部5への水
等の侵入防止と端面6の防錆を図るために、端面6を含
む接合部5へのシーリングが行われている。
板1及び2の端縁部3及び4同士が重ね合わされて接合
されている。そして、端縁部3及び4の接合部5への水
等の侵入防止と端面6の防錆を図るために、端面6を含
む接合部5へのシーリングが行われている。
この鋼板接合部のシーリング方法は、先ず、第2図の(
A)に示すように、下側の鋼板2に、鋼板1の端面6の
高さと略一致した段差部7が形成され、この段差部7の
端面6との間の溝部8に塩ビゾル(PVC)等のシーリ
ング剤9が盛り上げられた状態で塗布される1次に、シ
ーリング剤9塗布部分の外観を保つため、第2図の(B
)に示すように、ゴム製のヘラ13の下端縁10を、鋼
板1及び2の平面部11及び12上に当接させ、溝部8
に沿って移動させ、シーリング剤9の盛り上がり部分が
削り取るようにしている。
A)に示すように、下側の鋼板2に、鋼板1の端面6の
高さと略一致した段差部7が形成され、この段差部7の
端面6との間の溝部8に塩ビゾル(PVC)等のシーリ
ング剤9が盛り上げられた状態で塗布される1次に、シ
ーリング剤9塗布部分の外観を保つため、第2図の(B
)に示すように、ゴム製のヘラ13の下端縁10を、鋼
板1及び2の平面部11及び12上に当接させ、溝部8
に沿って移動させ、シーリング剤9の盛り上がり部分が
削り取るようにしている。
ところが、かかる鋼板接合部のシーリング方法にあって
は、ゴム製ヘラ13の下端縁10による溝部8への食込
みとシーリング剤9の粘着によって、シーリング剤9の
表面が凹形状となり、端面6の上縁14が露出してかか
る部分から発錆が生じる虞がある。
は、ゴム製ヘラ13の下端縁10による溝部8への食込
みとシーリング剤9の粘着によって、シーリング剤9の
表面が凹形状となり、端面6の上縁14が露出してかか
る部分から発錆が生じる虞がある。
そこで、かかる発錆を防止するため、第3図に示すよう
な鋼板接合部のシーリング方法が採られている。
な鋼板接合部のシーリング方法が採られている。
この鋼板接合部のシーリング方法にあっては、第3図の
(A)に示すように、鋼板2の段差部15が鋼板1の端
面6よりも例えばlB程度高く設定され、この段差部1
5を超えて盛り上がるように、シーリング剤9が溝部1
6に塗布される。そして、第2図に示した鋼板接合部の
シーリング方法と同様に、ゴム製のヘラ13によってシ
ーリング剤9の盛り上がり部分が削り取られる。このと
き、第3図の(B)に示すように、ヘラ13の下縁端l
Oが、鋼板2の段差部15の上縁と鋼板1の平面部11
上に斜めに当接されるため、端面6の上端14がシーリ
ング剤9によってシールされることになり、上端14部
分からの発錆が防止される。
(A)に示すように、鋼板2の段差部15が鋼板1の端
面6よりも例えばlB程度高く設定され、この段差部1
5を超えて盛り上がるように、シーリング剤9が溝部1
6に塗布される。そして、第2図に示した鋼板接合部の
シーリング方法と同様に、ゴム製のヘラ13によってシ
ーリング剤9の盛り上がり部分が削り取られる。このと
き、第3図の(B)に示すように、ヘラ13の下縁端l
Oが、鋼板2の段差部15の上縁と鋼板1の平面部11
上に斜めに当接されるため、端面6の上端14がシーリ
ング剤9によってシールされることになり、上端14部
分からの発錆が防止される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、第3図に示す従来の鋼板接合部のシーリ
ング方法にあっては、銅板2に鋼板1の端面6より高い
段差部15を形成しなければならないため、プレス成形
工程上の制約や鋼板1.2の多車種共用等への要請によ
り、そのような高い段差部15を形成できない場合があ
り、かかる場合には、平板状の鋼板を用いなけれずなら
ず、第2図と同様に、鋼板1の端面6から発生する、と
いう問題がある。
ング方法にあっては、銅板2に鋼板1の端面6より高い
段差部15を形成しなければならないため、プレス成形
工程上の制約や鋼板1.2の多車種共用等への要請によ
り、そのような高い段差部15を形成できない場合があ
り、かかる場合には、平板状の鋼板を用いなけれずなら
ず、第2図と同様に、鋼板1の端面6から発生する、と
いう問題がある。
(課題を解決するための手段)
この発明は、かかる従来の課題に着目してなされたもの
で、複数の鋼板の端縁部同士が重ね合わされた状態で接
合され、該端縁部の端面を含む接合部にシーリング剤を
塗布してシールを行う鋼板接合部のシーリング方法にお
いて、前記他方の鋼板の平面部で、一方の鋼板の端面よ
り所定距離離間する位置に補助部材を取り付けることに
より、該端面と、前記端面に対向して該端面より高く形
成された前記補助部材の立壁面部とで溝部を形成し、該
溝部にシーリング剤を塗布して盛り上げ、しかる後、ヘ
ラの直線状の下端縁を、前記立壁面部の上縁と前記一方
の鋼板の端面近傍の平面部とに当接させて移動させるこ
とにより、前記シーリング剤の盛り上り部分を削り取る
鋼板接合部のシーリング方法としたことを特徴とする。
で、複数の鋼板の端縁部同士が重ね合わされた状態で接
合され、該端縁部の端面を含む接合部にシーリング剤を
塗布してシールを行う鋼板接合部のシーリング方法にお
いて、前記他方の鋼板の平面部で、一方の鋼板の端面よ
り所定距離離間する位置に補助部材を取り付けることに
より、該端面と、前記端面に対向して該端面より高く形
成された前記補助部材の立壁面部とで溝部を形成し、該
溝部にシーリング剤を塗布して盛り上げ、しかる後、ヘ
ラの直線状の下端縁を、前記立壁面部の上縁と前記一方
の鋼板の端面近傍の平面部とに当接させて移動させるこ
とにより、前記シーリング剤の盛り上り部分を削り取る
鋼板接合部のシーリング方法としたことを特徴とする。
(作 用)
かかる手段によれば、ヘラが補助部材の立壁面部から他
方の鋼板の平面部に向って傾斜するように当接されるた
め、ヘラの下端縁でシーリング剤が溝部内に押し込めら
れてならされると共に、他方の鋼板の平面部と下端縁間
に介在するシーリング剤が平面部上に圧接されてならさ
れる。また、溝部内に押し込められずかつ平面部上に圧
接されずにヘラの前方にはみ出たシーリング剤の盛り上
がり部分は、ヘラの前面によって削り取られる。
方の鋼板の平面部に向って傾斜するように当接されるた
め、ヘラの下端縁でシーリング剤が溝部内に押し込めら
れてならされると共に、他方の鋼板の平面部と下端縁間
に介在するシーリング剤が平面部上に圧接されてならさ
れる。また、溝部内に押し込められずかつ平面部上に圧
接されずにヘラの前方にはみ出たシーリング剤の盛り上
がり部分は、ヘラの前面によって削り取られる。
この結果、一方の鋼板の端面の上縁からの発錆や接合部
への水等の浸入が防止される。また、補助部材で溝部を
形成するため、平板状の鋼板同士の接合部や段差部の不
十分な鋼板の接合部に対して完全なシーリングを行うこ
とができる。
への水等の浸入が防止される。また、補助部材で溝部を
形成するため、平板状の鋼板同士の接合部や段差部の不
十分な鋼板の接合部に対して完全なシーリングを行うこ
とができる。
(実施例)
以下、この発明を実施例に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す図である。
図中、符号21及び22は平板状の鋼板で、これらの鋼
板21及び22の端縁部23及び24同士は重ね合わさ
れて鋼板21の端面25に対向する部位には、塩化ビニ
ル等で形成された補助部材26が接着する。
板21及び22の端縁部23及び24同士は重ね合わさ
れて鋼板21の端面25に対向する部位には、塩化ビニ
ル等で形成された補助部材26が接着する。
この補助部材26は、断面が三角形状を呈し、第1図の
(A)に示すように、底面部27が図示省略の接着剤で
鋼板22の平面部41上に接着されている。
(A)に示すように、底面部27が図示省略の接着剤で
鋼板22の平面部41上に接着されている。
また、この補助部材26には、その底面部27に垂直で
かつ端面25よりも0.8〜2.0m程度丈高の立壁面
部28と、この立壁面部28の上縁29がら傾斜する斜
面部30とが形成されている。そして、この補助部材2
6の立壁面部28が端面25がら所定距離離間して対向
配設されて、端面25と立壁面部28との間に溝部31
が形成されている。
かつ端面25よりも0.8〜2.0m程度丈高の立壁面
部28と、この立壁面部28の上縁29がら傾斜する斜
面部30とが形成されている。そして、この補助部材2
6の立壁面部28が端面25がら所定距離離間して対向
配設されて、端面25と立壁面部28との間に溝部31
が形成されている。
この溝部31に、シーリング剤32を盛り上げて塗布し
た後、第1図の(B)に示すように、このシーリング剤
32上に、直線状の下端縁32を有するゴム製のヘラ3
4を押し当てる。
た後、第1図の(B)に示すように、このシーリング剤
32上に、直線状の下端縁32を有するゴム製のヘラ3
4を押し当てる。
ヘラ34が押し当てられると、下端縁33の中央縁部3
5によって溝部31内のシーリング剤32が溝部31内
に密に押し込められる。従って、ヘラ34が図中前方に
溝部31に沿って移動させられると、シーリング剤32
が溝部31内に密に押し込められてならされると共に、
溝部31内に押し込められずにヘラ34前方にはみ出た
盛り上り部分がヘラ34の前面で削り取られる。
5によって溝部31内のシーリング剤32が溝部31内
に密に押し込められる。従って、ヘラ34が図中前方に
溝部31に沿って移動させられると、シーリング剤32
が溝部31内に密に押し込められてならされると共に、
溝部31内に押し込められずにヘラ34前方にはみ出た
盛り上り部分がヘラ34の前面で削り取られる。
また、このヘラ34の下端縁33は、補助部材26の立
壁面部上縁29から傾斜して鋼板21の端面25近傍の
平面部36に当接するため、下端縁33と平面部36と
の狭間隙にシーリング剤32が介在することとなり、ヘ
ラ34の前方への移動によって、この挟間隙間のシーリ
ング剤32が平面部36に沿って圧接されてならされ、
かつ前方にはみ出た盛り上り部分はヘラ34の前面にて
削り取られる。
壁面部上縁29から傾斜して鋼板21の端面25近傍の
平面部36に当接するため、下端縁33と平面部36と
の狭間隙にシーリング剤32が介在することとなり、ヘ
ラ34の前方への移動によって、この挟間隙間のシーリ
ング剤32が平面部36に沿って圧接されてならされ、
かつ前方にはみ出た盛り上り部分はヘラ34の前面にて
削り取られる。
この結果、第1図の(B)に示すように、溝部31と端
面25の上縁38とがシーリング剤32によって完全に
シールされるため、上縁38からの発錆や接合部39へ
の水等の侵入は防止される。
面25の上縁38とがシーリング剤32によって完全に
シールされるため、上縁38からの発錆や接合部39へ
の水等の侵入は防止される。
尚、この実施例では、平板状の鋼板21及び22同士の
接合に関して説明したが、これに限るものでなく、例え
ば、第2図に示したような段差部が不十分な鋼板1及び
2の接合についても十分にシーリングすることができる
ことは勿論である。
接合に関して説明したが、これに限るものでなく、例え
ば、第2図に示したような段差部が不十分な鋼板1及び
2の接合についても十分にシーリングすることができる
ことは勿論である。
(発明の効果)
以上説明してきたように、この発明によれば、鋼板の端
面よりも丈高の立壁面部を有する補助部材を用いて、端
面と立壁面部とに十分な段差を形成してシーリングする
ようにしたため、平板状の鋼板同士のシーリングも行う
ことができ、多車種の鋼板の接合部にも適用できる、と
いう実用上有益な効果を発揮する。
面よりも丈高の立壁面部を有する補助部材を用いて、端
面と立壁面部とに十分な段差を形成してシーリングする
ようにしたため、平板状の鋼板同士のシーリングも行う
ことができ、多車種の鋼板の接合部にも適用できる、と
いう実用上有益な効果を発揮する。
第1図はこの発明の一実施例に係る鋼板接合部のシーリ
ング方法を示す斜視図、第2図及び第3図は異なった従
来例を示す図で、第2図は鋼板の端面と同じ高さの段差
部を用いた鋼板接合部のシーリング方法を示す斜視図、
第3図は鋼板の端面よりも丈高の段差部を用いた鋼板接
合部のシーリング方法を示す斜視図である。 21、22・・・鋼板 23.24・・・端縁部
25・・・端面 26・・・補助部材28・・
・立壁面部 29・・・上縁31・・・溝部
32・・・シーリング剤33・・・下端縁
34・・・ヘラ36・・・平面部 39・・・
接合部41・・・平面部 第2図 (A’) (B) /、? 21、22・・・鋼板 25・・・端面 28・・・立壁面部 31・・・溝部 33・・・下端縁 36・・・平面部 41・・・平面部 23、24・・・端縁部 26・・・補助部材 29・・・上縁 32・・・シーリング剤 34・・・ヘラ 39・・・接合部 第 1図 (B) 3 4 I V
ング方法を示す斜視図、第2図及び第3図は異なった従
来例を示す図で、第2図は鋼板の端面と同じ高さの段差
部を用いた鋼板接合部のシーリング方法を示す斜視図、
第3図は鋼板の端面よりも丈高の段差部を用いた鋼板接
合部のシーリング方法を示す斜視図である。 21、22・・・鋼板 23.24・・・端縁部
25・・・端面 26・・・補助部材28・・
・立壁面部 29・・・上縁31・・・溝部
32・・・シーリング剤33・・・下端縁
34・・・ヘラ36・・・平面部 39・・・
接合部41・・・平面部 第2図 (A’) (B) /、? 21、22・・・鋼板 25・・・端面 28・・・立壁面部 31・・・溝部 33・・・下端縁 36・・・平面部 41・・・平面部 23、24・・・端縁部 26・・・補助部材 29・・・上縁 32・・・シーリング剤 34・・・ヘラ 39・・・接合部 第 1図 (B) 3 4 I V
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の鋼板の端縁部同士が重ね合わされた状態で接合さ
れ、該端縁部の端面を含む接合部にシーリング剤を塗布
してシールを行う鋼板接合部のシーリング方法において
、 前記他方の鋼板の平面部で、一方の鋼板の端面より所定
距離離間する位置に補助部材を取り付けることにより、
該端面と、前記端面に対向して該端面より高く形成され
た前記補助部材の立壁面部とで溝部を形成し、該溝部に
シーリング剤を塗布して盛り上げ、しかる後、ヘラの直
線状の下端縁を、前記立壁面部の上縁と前記一方の鋼板
の端面近傍の平面部とに当接させて移動させることによ
り、前記シーリング剤の盛り上り部分を削り取ることを
特徴とする鋼板接合部のシーリング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP602690A JPH03213180A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 鋼板接合部のシーリング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP602690A JPH03213180A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 鋼板接合部のシーリング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213180A true JPH03213180A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11627169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP602690A Pending JPH03213180A (ja) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | 鋼板接合部のシーリング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213180A (ja) |
-
1990
- 1990-01-11 JP JP602690A patent/JPH03213180A/ja active Pending
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