JPH0321320B2 - - Google Patents
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- JPH0321320B2 JPH0321320B2 JP58095902A JP9590283A JPH0321320B2 JP H0321320 B2 JPH0321320 B2 JP H0321320B2 JP 58095902 A JP58095902 A JP 58095902A JP 9590283 A JP9590283 A JP 9590283A JP H0321320 B2 JPH0321320 B2 JP H0321320B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tubular
- web
- gusset
- rolls
- foil
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26F—PERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
- B26F1/00—Perforating; Punching; Cutting-out; Stamping-out; Apparatus therefor
- B26F1/0015—Perforating; Punching; Cutting-out; Stamping-out; Apparatus therefor specially adapted for perforating tubes
- B26F1/0038—Perforating; Punching; Cutting-out; Stamping-out; Apparatus therefor specially adapted for perforating tubes from the inside
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B31—MAKING ARTICLES OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER; WORKING PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31B—MAKING CONTAINERS OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31B70/00—Making flexible containers, e.g. envelopes or bags
- B31B70/14—Cutting, e.g. perforating, punching, slitting or trimming
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/04—Processes
- Y10T83/0596—Cutting wall of hollow work
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/384—By tool inside hollow work
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/384—By tool inside hollow work
- Y10T83/395—One tool having only rectilinear motion[s]
- Y10T83/398—Internal tool is an active cutter
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
- Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
- Dowels (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はサイドガセツトを備えたプラスチツク
箔の管状ウエブの内側ガセツト部分に穴をあける
装置に関する。
箔の管状ウエブの内側ガセツト部分に穴をあける
装置に関する。
プラスチツク箔管状ウエブに穴をあける装置
は、従来からも知られているが(特開昭50−
144191号公報)、それはガセツト部分を何ら有し
ていない通常のチユーブ状フイルムに穴をあける
装置であつて、チユーブ状フイルムの内部にイン
サートバーを単に挿入してその管壁に穴をあける
ものである。したがつて、そのような既知の穴あ
け装置は、ガセツト部分を開くための特別の装置
を何ら備えておらず、しかも穴あけ部材の構造も
ガセツト部分に穴をあけ得る構造とはなつていな
い。
は、従来からも知られているが(特開昭50−
144191号公報)、それはガセツト部分を何ら有し
ていない通常のチユーブ状フイルムに穴をあける
装置であつて、チユーブ状フイルムの内部にイン
サートバーを単に挿入してその管壁に穴をあける
ものである。したがつて、そのような既知の穴あ
け装置は、ガセツト部分を開くための特別の装置
を何ら備えておらず、しかも穴あけ部材の構造も
ガセツト部分に穴をあけ得る構造とはなつていな
い。
それに対して本発明は、ガセツト部分を有する
プラスチツク箔管状ウエブの内側ガセツト部分に
穴をあけることを目的として特に開発された従来
にない新しい装置である。内側ガセツト部分の穴
は空気を除去する役目をなしかつ格納中に袋の上
に屡々生ずる例えば露のような液体が浸透するこ
とが起らないように構成することができる。
プラスチツク箔管状ウエブの内側ガセツト部分に
穴をあけることを目的として特に開発された従来
にない新しい装置である。内側ガセツト部分の穴
は空気を除去する役目をなしかつ格納中に袋の上
に屡々生ずる例えば露のような液体が浸透するこ
とが起らないように構成することができる。
上記目的を達成するために、本発明はガセツト
を内側に穴あけ部材を導入するために十分な距離
にわたつて開く装置であつて、管状ウエブの外側
から圧力を作用させることにより前記穴あけ部材
を作動させる方法を提供するものである。
を内側に穴あけ部材を導入するために十分な距離
にわたつて開く装置であつて、管状ウエブの外側
から圧力を作用させることにより前記穴あけ部材
を作動させる方法を提供するものである。
この目的は各々のガセツトにおいて2個のガセ
ツト折半部分を同時に開き、穴あけ部材を2個の
折半部分中に導入しそして外側から圧力を作用さ
せることにより各々のガセツトの内側ガセツト部
分の両方に穴あけすることにより達成される。
ツト折半部分を同時に開き、穴あけ部材を2個の
折半部分中に導入しそして外側から圧力を作用さ
せることにより各々のガセツトの内側ガセツト部
分の両方に穴あけすることにより達成される。
この装置は、本発明により提案されているよう
に、両端の各々の端部にロールを備えかつ管状ウ
エブの内部に導入されるようになつた別個のキヤ
リヤを備えた装置であつて、前記管状ウエブの内
部で前記キヤリヤが2組のロールにより前記管状
ウエブの長手方向の所定位置において支持されか
つ保持され、前記2組のロールが機械フレームに
より担持されかつ前記管状ウエブの外側に配置さ
れ、前記キヤリアがガセツト中に配置されるよう
な寸法に形成されかつ構成された穴あけ装置を備
え、前記管状箔の外側の機械フレームがウエブ材
料を通して力を作用させかつ前記穴あけ装置を作
動させる手段を備えている装置により達成するこ
とができる。
に、両端の各々の端部にロールを備えかつ管状ウ
エブの内部に導入されるようになつた別個のキヤ
リヤを備えた装置であつて、前記管状ウエブの内
部で前記キヤリヤが2組のロールにより前記管状
ウエブの長手方向の所定位置において支持されか
つ保持され、前記2組のロールが機械フレームに
より担持されかつ前記管状ウエブの外側に配置さ
れ、前記キヤリアがガセツト中に配置されるよう
な寸法に形成されかつ構成された穴あけ装置を備
え、前記管状箔の外側の機械フレームがウエブ材
料を通して力を作用させかつ前記穴あけ装置を作
動させる手段を備えている装置により達成するこ
とができる。
上述した構成により、特に内側ガセツト部分の
一方のみに穴あけすべきかまたは両方の内側ガセ
ツト部分に同時に穴あけすべきかは別として、逆
圧作用要素を備えた穴あけ装置を具体化しかつ穴
あけが意図された位置のために種々の解決方法を
実施することができる。
一方のみに穴あけすべきかまたは両方の内側ガセ
ツト部分に同時に穴あけすべきかは別として、逆
圧作用要素を備えた穴あけ装置を具体化しかつ穴
あけが意図された位置のために種々の解決方法を
実施することができる。
この装置のすべてについては以下の説明を読め
ば明らかになろう。
ば明らかになろう。
本発明の一実施態様を添付図面について以下説
明する。
明する。
第1図には、穴あけ装置以外に、本発明がねら
つている型式の管状箔1のウエブをも図解的に示
してある。第1図の下部を見れば、一方の側にお
ける内側サイドガセツト部分2,2aと他方の側
における内側サイドガセツト部分3,3aからな
るサイドガセツトが管状箔1の各々の側にあり、
これらのサイドガセツト部分が外側箔層4,4a
の間に配置されていることが理解されよう。
つている型式の管状箔1のウエブをも図解的に示
してある。第1図の下部を見れば、一方の側にお
ける内側サイドガセツト部分2,2aと他方の側
における内側サイドガセツト部分3,3aからな
るサイドガセツトが管状箔1の各々の側にあり、
これらのサイドガセツト部分が外側箔層4,4a
の間に配置されていることが理解されよう。
本発明の目的は内側サイドガセツト部分2,2
aおよび3,3aに穴をあけることである。この
目的のために、全体を符号5で示したキヤリヤが
管状箔1の内部に導入される。キヤリヤ5は横部
材8および9により隔置された2個の長手方向要
素6および7からなることができる。
aおよび3,3aに穴をあけることである。この
目的のために、全体を符号5で示したキヤリヤが
管状箔1の内部に導入される。キヤリヤ5は横部
材8および9により隔置された2個の長手方向要
素6および7からなることができる。
2個の長手方向要素6および7の各々の一端部
には、符号10,11,12,13で示したロー
ルが設けられている。図示した実施態様において
は、これらのロール10,11,12,13の
各々は2個のロールとして構成されている。これ
らのロールの回転軸線ははり6,7,8,9の前
方のキヤリヤ5の平面中に実質的に配置され、そ
して前記ロールの回転軸線は横ばり8および9に
平行に延びている。
には、符号10,11,12,13で示したロー
ルが設けられている。図示した実施態様において
は、これらのロール10,11,12,13の
各々は2個のロールとして構成されている。これ
らのロールの回転軸線ははり6,7,8,9の前
方のキヤリヤ5の平面中に実質的に配置され、そ
して前記ロールの回転軸線は横ばり8および9に
平行に延びている。
キヤリヤ5は、ロールの組10,11および1
2,13の全体の幅が内側ガセツト端縁14,1
5の相互間の距離よりも小さくなるような寸法に
なつている。その他については、管状箔1の幅の
数倍の幅の管状箔のためにこの装置を使用するこ
とが所望される場合は、例えばスリツトにより変
位しかつ連結して横部材8,9の長さを変更する
ことによりキヤリヤ5の幅を簡単に適応させるこ
とができる。
2,13の全体の幅が内側ガセツト端縁14,1
5の相互間の距離よりも小さくなるような寸法に
なつている。その他については、管状箔1の幅の
数倍の幅の管状箔のためにこの装置を使用するこ
とが所望される場合は、例えばスリツトにより変
位しかつ連結して横部材8,9の長さを変更する
ことによりキヤリヤ5の幅を簡単に適応させるこ
とができる。
上記キヤリヤ5は管状箔材料をキヤリヤの上に
案内することにより製造された管状箔1を通すと
きに管状箔の内部に導入される。そのとき、キヤ
リヤ5は管状箔1が1対の下側ロール16,17
(第2図を対比のこと)および1対の類似の上側
ロール18,19により矢印Pで示した方向に機
械を通過する意味において管状箔1の長手方向に
配置される。符号16,17で示したような各組
のロールの相互間の距離はキヤリヤ5上にその内
側に設けたロール12,13の直径よりも小さく
なつている。第2図から理解されるように、管状
箔1の長手方向の外側ロールの組16,17およ
び18,19のそれぞれの間の距離は一方の側の
ロール10,11の組と他方の側のロール12,
13の組との間の同一方向の距離よりも大きく、
従つてキヤリヤ5全体が所定位置に安定に保持さ
れるようになつている。
案内することにより製造された管状箔1を通すと
きに管状箔の内部に導入される。そのとき、キヤ
リヤ5は管状箔1が1対の下側ロール16,17
(第2図を対比のこと)および1対の類似の上側
ロール18,19により矢印Pで示した方向に機
械を通過する意味において管状箔1の長手方向に
配置される。符号16,17で示したような各組
のロールの相互間の距離はキヤリヤ5上にその内
側に設けたロール12,13の直径よりも小さく
なつている。第2図から理解されるように、管状
箔1の長手方向の外側ロールの組16,17およ
び18,19のそれぞれの間の距離は一方の側の
ロール10,11の組と他方の側のロール12,
13の組との間の同一方向の距離よりも大きく、
従つてキヤリヤ5全体が所定位置に安定に保持さ
れるようになつている。
ロール16,17,18,19は符号20で示
した機械フレームに回転しうるように支持されて
いる。
した機械フレームに回転しうるように支持されて
いる。
キヤリヤ5は穴あけ要素を担持する役目をな
す。第1図に示したように、符号21,22,2
3,24で示したこれらの4個の穴あけ要素を設
けてある。これらの穴あけ要素21,22,2
3,24のすべての構造は同一であるので、穴あ
け要素21のみを第3図について説明する。穴あ
け要素21は、長手方向要素6および7の側方に
突出している。穴あけ要素21は静止した支持ア
ーム25および可動アーム26を備えている。こ
れらの2個のアーム25,26の各々はキヤリヤ
5の長手方向の中央平面の片側に実質的に配置さ
れそれにより各々のアーム25,26が1個のサ
イドガセツト半部分に接触しうるようになつてお
り、符号2,2aで示したような穴あけすべき内
側サイドガセツト部分は以下さらに詳述するよう
にアーム25とアーム26との間に配置される。
可動アーム26はポンチ27を担持しかつ固定ア
ーム25にはゴムベースプレート28を設けてあ
る。可動アーム26は図示していないばねにより
固定アーム25から離れるように押圧されてい
る。
す。第1図に示したように、符号21,22,2
3,24で示したこれらの4個の穴あけ要素を設
けてある。これらの穴あけ要素21,22,2
3,24のすべての構造は同一であるので、穴あ
け要素21のみを第3図について説明する。穴あ
け要素21は、長手方向要素6および7の側方に
突出している。穴あけ要素21は静止した支持ア
ーム25および可動アーム26を備えている。こ
れらの2個のアーム25,26の各々はキヤリヤ
5の長手方向の中央平面の片側に実質的に配置さ
れそれにより各々のアーム25,26が1個のサ
イドガセツト半部分に接触しうるようになつてお
り、符号2,2aで示したような穴あけすべき内
側サイドガセツト部分は以下さらに詳述するよう
にアーム25とアーム26との間に配置される。
可動アーム26はポンチ27を担持しかつ固定ア
ーム25にはゴムベースプレート28を設けてあ
る。可動アーム26は図示していないばねにより
固定アーム25から離れるように押圧されてい
る。
管状箔1の外側には、空気シリンダ29が機械
フレームに固定されている。(第3図には、その
固定状態は示していない。)空気シリンダ29の
ピストン棒30の先端部にはゴムキヤツプ31が
固定されている。ゴムキヤツプ31は可動アーム
26と対向して配置されている。従つて空気シリ
ンダ29を作動させることにより、キヤツプ31
は単に外側箔層を押圧することができ、それによ
り、ポンチ27により符号2,2aで示したよう
な内側サイドガセツト部分に所望の穴をあけるこ
とができる。
フレームに固定されている。(第3図には、その
固定状態は示していない。)空気シリンダ29の
ピストン棒30の先端部にはゴムキヤツプ31が
固定されている。ゴムキヤツプ31は可動アーム
26と対向して配置されている。従つて空気シリ
ンダ29を作動させることにより、キヤツプ31
は単に外側箔層を押圧することができ、それによ
り、ポンチ27により符号2,2aで示したよう
な内側サイドガセツト部分に所望の穴をあけるこ
とができる。
サイドガセツトを本発明による穴あけ装置を導
入するために十分にしかも正確に常に開くことを
保証するために、下記の方法を適用することが好
ましい。
入するために十分にしかも正確に常に開くことを
保証するために、下記の方法を適用することが好
ましい。
機械フレーム20上でロール16,17の組と
ロール18,19の組との間の中間にシヤフト3
2を設けてある。2個のガイド部材33および3
4がそれぞれシヤフト32上を移動しうるように
なつている。これらのガイド部材33,34は垂
直ばり35および36をそれぞれ支持している。
垂直ばり35,36はそれらの両端部においてデ
イスク37,38,39,40を担持している。
これらのデイスク37,38,39,40は垂直
ばり35,36に対して回転しうるようになつて
いる。
ロール18,19の組との間の中間にシヤフト3
2を設けてある。2個のガイド部材33および3
4がそれぞれシヤフト32上を移動しうるように
なつている。これらのガイド部材33,34は垂
直ばり35および36をそれぞれ支持している。
垂直ばり35,36はそれらの両端部においてデ
イスク37,38,39,40を担持している。
これらのデイスク37,38,39,40は垂直
ばり35,36に対して回転しうるようになつて
いる。
第3図から理解されるように、符号37で示し
たようなこれらのデイスクは作動しうるように穴
あけ装置の実質的に長手方向の中央平面中に配置
され、そしてこれらのデイスクは穴あけすべき内
側サイドガセツト部分2,2aの間に到達できる
ように配置されている。この目的のために、符号
33で示したようなガイド部材が内向きのばね力
(ばねは図示せず)の作用をうけそれにより符号
37で示したようなデイスクがこのばね力により
内側サイドガセツトの端縁14に押しつけられる
ことが好ましい。管状箔および穴あけ装置全体は
その両側でこの作用により横方向に所定位置に保
持される。
たようなこれらのデイスクは作動しうるように穴
あけ装置の実質的に長手方向の中央平面中に配置
され、そしてこれらのデイスクは穴あけすべき内
側サイドガセツト部分2,2aの間に到達できる
ように配置されている。この目的のために、符号
33で示したようなガイド部材が内向きのばね力
(ばねは図示せず)の作用をうけそれにより符号
37で示したようなデイスクがこのばね力により
内側サイドガセツトの端縁14に押しつけられる
ことが好ましい。管状箔および穴あけ装置全体は
その両側でこの作用により横方向に所定位置に保
持される。
第1図に示したように、符号37で示したよう
なデイスクは符号21で示したような穴あけ装置
のレベルに配置されないでこれらの穴あけ装置か
ら所定距離を隔てて配置されている。符号37で
示したような各々のデイスクは同時に回転可能で
ありかつ同一の高さに回転軸線を有ししかもキヤ
リヤ5上に設けられ、従つて、管状箔1の中に配
置された2個のより小さいデイスクと協働するよ
うになつている。正しい内側の構成は第4図から
最も明瞭に理解されよう。符号6で示したような
長手方向のキヤリヤばり上には、デイスク42,
42aの組のための回転軸線を有する小さいブロ
ツク41が固定されている。これらのデイスク4
2,42aの各々は大きい頂角を有する円錐の形
態になつている。デイスク42,42aの回転軸
線は穴あけ装置の長手方向の中央の平面に対して
同一の角度を形成している。それにより、第4図
に示した状態になる。この状態では、デイスク4
2,42aが一方において外側管状箔層4,4a
を互いに平行な位置に保持し、かつ各々のサイド
ガセツト半部分を外側に配置されたデイスク(第
4図では符号38で示した)の両側に緊張状態に
保持するために他方において各々のサイドガセツ
ト半部分の中に挿入されている。デイスク42,
42aはキヤリヤの頂部の他の側の同様なデイス
ク43,43aと共に管状箔1を開いてそして適
当に緊張した状態に維持することを保証してい
る。キヤリヤ5の底部の近くに、全く同じように
構成された、符号44,45で示した5組のデイ
スクを設けてありそれにより管状箔を十分に大き
い長さにわたつて開いた状態に保持して良好に穴
あけできるようになつている。
なデイスクは符号21で示したような穴あけ装置
のレベルに配置されないでこれらの穴あけ装置か
ら所定距離を隔てて配置されている。符号37で
示したような各々のデイスクは同時に回転可能で
ありかつ同一の高さに回転軸線を有ししかもキヤ
リヤ5上に設けられ、従つて、管状箔1の中に配
置された2個のより小さいデイスクと協働するよ
うになつている。正しい内側の構成は第4図から
最も明瞭に理解されよう。符号6で示したような
長手方向のキヤリヤばり上には、デイスク42,
42aの組のための回転軸線を有する小さいブロ
ツク41が固定されている。これらのデイスク4
2,42aの各々は大きい頂角を有する円錐の形
態になつている。デイスク42,42aの回転軸
線は穴あけ装置の長手方向の中央の平面に対して
同一の角度を形成している。それにより、第4図
に示した状態になる。この状態では、デイスク4
2,42aが一方において外側管状箔層4,4a
を互いに平行な位置に保持し、かつ各々のサイド
ガセツト半部分を外側に配置されたデイスク(第
4図では符号38で示した)の両側に緊張状態に
保持するために他方において各々のサイドガセツ
ト半部分の中に挿入されている。デイスク42,
42aはキヤリヤの頂部の他の側の同様なデイス
ク43,43aと共に管状箔1を開いてそして適
当に緊張した状態に維持することを保証してい
る。キヤリヤ5の底部の近くに、全く同じように
構成された、符号44,45で示した5組のデイ
スクを設けてありそれにより管状箔を十分に大き
い長さにわたつて開いた状態に保持して良好に穴
あけできるようになつている。
その他の点については、外側デイスク37,3
8,39,40を担持するはり35,36を利用
して空気シリンダ29をはり35,36に固定す
ると有利である。各々の空気シリンダ29は長手
方向において符号37で示したような外側デイス
クに対して所定位置に配置されている。前述した
ように、このデイスク37は内側サイドガセツト
端縁を押圧しているので、空気シリンダ29もま
た前記内側サイドガセツト端縁に対する所定位置
に到達し、それにより空気シリンダ29は穴あけ
装置の可動アーム26の到達範囲内に到達するこ
とができる。
8,39,40を担持するはり35,36を利用
して空気シリンダ29をはり35,36に固定す
ると有利である。各々の空気シリンダ29は長手
方向において符号37で示したような外側デイス
クに対して所定位置に配置されている。前述した
ように、このデイスク37は内側サイドガセツト
端縁を押圧しているので、空気シリンダ29もま
た前記内側サイドガセツト端縁に対する所定位置
に到達し、それにより空気シリンダ29は穴あけ
装置の可動アーム26の到達範囲内に到達するこ
とができる。
上記において、本発明による方法および装置の
それぞれの好ましい一実施態様を記載した。しか
しながら、いくつかのその他の解決方法も実施可
能である。本発明の基本概念において重要なこと
はサイドガセツトがある穴あけ要素をその内部に
導入するために十分な距離にわたつて開かれ、そ
の後前記穴あけ要素が管材料を通して外側から力
を作用させることにより作動せしめられることで
ある。前述した実施態様のように符号2,2aで
示したような2個の内側サイドガセツト部分を穴
あけすることは必ずしも必要ではなく、これらの
サイドガセツト部分の一方のみを穴あけすること
も可能である。その場合には、穴あけ装置は例え
ば符号26で示したようなポンチを備えた可動ア
ームの概念に基づいて符号37で示したようなデ
イスクを逆圧要素として使用することにより異な
る型式に構成することができる。このデイスク3
7はおそらくは回転しない要素と置き換えること
ができよう。他方、管状箔の内部に導入される穴
あけ要素が逆圧作用要素を備えるようにし、符号
2,2aで示したような内側サイドガセツト部分
の間の管状箔の外側のスペース、従つて、符号3
7,38で示したようなデイスクが配置された位
置から穴あけを行うこともまた可能である。その
場合には、サイドガセツトは若干異なつた態様で
開かれ、そしてこれを行うために、その場合に
は、符号42,42a等で示したような円錐形の
デイスクのデザインおよび構成のそれぞれから簡
単に得られる解決方法を使用することができる。
それぞれの好ましい一実施態様を記載した。しか
しながら、いくつかのその他の解決方法も実施可
能である。本発明の基本概念において重要なこと
はサイドガセツトがある穴あけ要素をその内部に
導入するために十分な距離にわたつて開かれ、そ
の後前記穴あけ要素が管材料を通して外側から力
を作用させることにより作動せしめられることで
ある。前述した実施態様のように符号2,2aで
示したような2個の内側サイドガセツト部分を穴
あけすることは必ずしも必要ではなく、これらの
サイドガセツト部分の一方のみを穴あけすること
も可能である。その場合には、穴あけ装置は例え
ば符号26で示したようなポンチを備えた可動ア
ームの概念に基づいて符号37で示したようなデ
イスクを逆圧要素として使用することにより異な
る型式に構成することができる。このデイスク3
7はおそらくは回転しない要素と置き換えること
ができよう。他方、管状箔の内部に導入される穴
あけ要素が逆圧作用要素を備えるようにし、符号
2,2aで示したような内側サイドガセツト部分
の間の管状箔の外側のスペース、従つて、符号3
7,38で示したようなデイスクが配置された位
置から穴あけを行うこともまた可能である。その
場合には、サイドガセツトは若干異なつた態様で
開かれ、そしてこれを行うために、その場合に
は、符号42,42a等で示したような円錐形の
デイスクのデザインおよび構成のそれぞれから簡
単に得られる解決方法を使用することができる。
とにかく、この装置全体は常にそれ自体が知ら
れているサイドガセツトを備えた管状箔のロール
から出発する袋のウエブをロール上で製造する装
置に装着することができる。
れているサイドガセツトを備えた管状箔のロール
から出発する袋のウエブをロール上で製造する装
置に装着することができる。
当然のことであるが、管状箔ウエブは穴あけ可
能にするために短時間静止すべきである。最も簡
単な解決方法は管状箔がいずれにしてもシールす
るために静止している時間中に穴あけが行われる
ことである。次いで、穴あけステーシヨンをシー
リングステーシヨンの前方の所定距離を隔てた位
置に配置することができる。この所定距離は製造
すべき袋の単位長により左右される。
能にするために短時間静止すべきである。最も簡
単な解決方法は管状箔がいずれにしてもシールす
るために静止している時間中に穴あけが行われる
ことである。次いで、穴あけステーシヨンをシー
リングステーシヨンの前方の所定距離を隔てた位
置に配置することができる。この所定距離は製造
すべき袋の単位長により左右される。
前述した4個の穴あけ装置21,22,23お
よび24を適用するときに、袋のすべての隅部に
穴あけすることが望ましいと想定し、さらにシー
ルおよび引裂き穴が一方において穴あけ装置2
1,22の間で、また他方において穴あけ装置2
3,24の間に形成されると仮定した。その他の
用途または実施態様に対しては、キヤリヤに対す
る穴あけ装置の構成は当然要求される条件に簡単
に適応させることができ、またそれに応じて管状
箔を開く作用をする種々のデイスクの構成を変更
することができる。
よび24を適用するときに、袋のすべての隅部に
穴あけすることが望ましいと想定し、さらにシー
ルおよび引裂き穴が一方において穴あけ装置2
1,22の間で、また他方において穴あけ装置2
3,24の間に形成されると仮定した。その他の
用途または実施態様に対しては、キヤリヤに対す
る穴あけ装置の構成は当然要求される条件に簡単
に適応させることができ、またそれに応じて管状
箔を開く作用をする種々のデイスクの構成を変更
することができる。
第1図は本発明の穴あけ装置の立面図を図解的
に示した図、第2図は第1図を矢印−の方向
にみた断面図、第3図は第1図を矢印−の方
向にみた部分水平断面図、そして第4図は第1図
を矢印−の方向にみた水平断面図である。 1……管状箔、2,2a,3,3a……内側サ
イドガセツト部分、4,4a……外側箔層、5…
…キヤリヤ、6,7,8,9……はり、10,1
1,12,13……ロール、14,15……内側
ガセツト端縁、16,17,18,19……ロー
ル、20……機械フレーム、21,22,23,
24……穴あけ装置、25……固定アーム、26
……可動アーム、27……ポンチ、29……空気
シリンダ、30……ピストン棒、31……キヤツ
プ、32……シヤフト、33,34……ガイド部
材、35,36……はり、37,38,39,4
0……デイスク、42,42a,43,43a,
44,45……デイスク。
に示した図、第2図は第1図を矢印−の方向
にみた断面図、第3図は第1図を矢印−の方
向にみた部分水平断面図、そして第4図は第1図
を矢印−の方向にみた水平断面図である。 1……管状箔、2,2a,3,3a……内側サ
イドガセツト部分、4,4a……外側箔層、5…
…キヤリヤ、6,7,8,9……はり、10,1
1,12,13……ロール、14,15……内側
ガセツト端縁、16,17,18,19……ロー
ル、20……機械フレーム、21,22,23,
24……穴あけ装置、25……固定アーム、26
……可動アーム、27……ポンチ、29……空気
シリンダ、30……ピストン棒、31……キヤツ
プ、32……シヤフト、33,34……ガイド部
材、35,36……はり、37,38,39,4
0……デイスク、42,42a,43,43a,
44,45……デイスク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 サイドガセツトを備えたプラスチツク箔管状
ウエブの内側ガセツト部分に穴をあける装置であ
つて、 両端の各々の端部にロール10,11,12,
13を有し且つ管状ウエブ1の内部に導入される
ようになつた別体のキヤリヤ5を備え; キヤリヤ5は管状ウエブ1の内部で2組のロー
ル16,17;18,19により長手方向の所定
位置において支持および保持され; 該2組のロール16,17;18,19は機械
フレーム20により担持されるとともに管状ウエ
ブ1の外側に配置され; キヤリヤ5は穴あけ装置21,22,23,2
4を備え; 穴あけ装置21,22,23,24の各々がガ
セツトの一方の折半部の中に導入されるようにな
つた固定アーム25と、ガセツトの他方の折半部
の中に導入されるようになつた枢動可能なアーム
26とを備え; 枢動可能なアーム26がポンチ27を支持し、
且つ固定アーム25がそれに対応した位置にゴム
クツシヨン28を有し; 装置の管状箔ウエブの外側に、ウエブ材料を通
して圧力を作用させるものであつて、圧力シリン
ダー29に挿入されたピストン棒30の先端で穴
あけ装置を作動させる圧力シリンダー装置29,
30,31を備え;そして ピストン棒30の先端にはシリンダー29の作
動によつて外側箔層を押圧するゴムキヤツプ31
を枢動可能なアーム26と対向させて固定して設
けてあつて、該ゴムキヤツプ31が枢動可能なア
ーム26に力を作用させてポンチ27により内側
ガセツト部分2,2a等に穴をあける ものである、プラスチツクの管状箔ウエブの内側
ガセツト部分に穴をあける装置。 2 管状箔ウエブ1を開くためにキヤリヤ5に別
個の要素42,43,44,45が設けられてい
る特許請求の範囲第1項記載の装置。 3 別個の要素42,43,44,45が円錐形
デイスクの組42,42a;43,43a;4
4;45を備え、該円錐形デイスクの組がキヤリ
ヤ5の長手方向の中心平面に対して円錐の頂角の
半分に等しい角度をなして配置されたスピンドル
のまわりに回転可能であり、それにより該デイス
クの各組の各々が2個のガセツト折半部の各々の
中に配置されることからなる特許請求の範囲第2
項記載の装置。 4 管状箔ウエブ1を開くための上記別個の要素
42,43,44,45が、穴あけ装置に対して
管状箔ウエブの長手方向の上流側および下流側に
所定距離を隔てて設けられている特許請求の範囲
第2項または第3項記載の装置。 5 機械フレームに対してばねの作用により移動
可能であつてそれにより内側ガセツト端縁14,
15を押圧する外側の回転可能なデイスク37,
38,39,40が、管状箔ウエブを開くための
内側にあるデイスク42,42a等の各組と協動
する特許請求の範囲第3項記載の装置。 6 圧力シリンダ29が、外側デイスク37,3
8,39,40とともに横方向に移動可能である
特許請求の範囲第5項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8202231 | 1982-06-02 | ||
| NL8202231A NL8202231A (nl) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | Werkwijze en inrichting voor het aanbrengen van perforaties in een buisvormige kunststoffoliebaan. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916715A JPS5916715A (ja) | 1984-01-27 |
| JPH0321320B2 true JPH0321320B2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=19839811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095902A Granted JPS5916715A (ja) | 1982-06-02 | 1983-06-01 | プラスチツク箔管状ウエブの穴あけ方法および装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4517868A (ja) |
| EP (1) | EP0095817B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5916715A (ja) |
| AT (1) | ATE20582T1 (ja) |
| DE (1) | DE3364373D1 (ja) |
| DK (1) | DK158076C (ja) |
| FI (1) | FI79054C (ja) |
| NL (1) | NL8202231A (ja) |
| NO (1) | NO157490C (ja) |
| ZA (1) | ZA833979B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19605021A1 (de) * | 1996-01-31 | 1997-08-07 | Mannesmann Ag | Maschine zum Trennen von Rohren |
| IT1296567B1 (it) * | 1997-11-28 | 1999-07-09 | Bl Macchine Automatiche | Dispositivo per realizzare i soffietti laterali durante lo svolgimento dalla bobina di alimentazione di una manica tubolare continua di |
| SE514109C2 (sv) | 1999-05-04 | 2001-01-08 | Nederman Philip & Co Ab | Anordning vid skenor för avgasutsugningsanordningar |
| CN112008801A (zh) * | 2020-08-19 | 2020-12-01 | 商兆惠 | 一种hdpe管打孔方法 |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1048348A (en) * | 1911-05-15 | 1912-12-24 | Benjamin J Rowley | Mandrel for tinners. |
| US1588200A (en) * | 1925-03-12 | 1926-06-08 | Randomtex Dyeing Machine Corp | Perforating device for cones |
| NL206474A (ja) * | 1955-04-22 | 1900-01-01 | ||
| US3288006A (en) * | 1963-08-14 | 1966-11-29 | Continental Can Co | Magnetic impulse scoring and/or cutoff of electrically conductive sections |
| FR1376090A (fr) * | 1963-11-25 | 1964-10-23 | Jean Mahieu Ets | Installation pour la fabrication de sacs à valve, procédé de fabrication de ces sacs et sacs obtenus |
| US3291007A (en) * | 1964-02-28 | 1966-12-13 | Olin Mathieson | Anti-friction former device |
| US3259003A (en) * | 1964-06-26 | 1966-07-05 | American Radiator & Standard | Method and apparatus for forming openings in tubular members |
| DE1238194B (de) * | 1965-03-06 | 1967-04-06 | Frieseke & Hoepfner Gmbh | Vorrichtung zum Schlitzen von Kunststoffrohren, insbesondere fuer Draenagezwecke |
| FR1459894A (fr) * | 1965-08-23 | 1966-06-17 | Windmoeller & Hoelscher | Procédé de fabrication de sacs à provision et dispositif pour la mise en oeuvre de ce procédé |
| US3487668A (en) * | 1966-07-12 | 1970-01-06 | Western Electric Co | Shaping and forming articles |
| DE1561462B1 (de) * | 1967-02-13 | 1970-11-12 | Windmoeller & Hoelscher | Vorrichtung zum Bearbeiten,beispielsweise Stanzen,Schneiden oder Durchbohren,von kontinuierlich bewegten Werkstoffbahnen in Beutel- und Sackmaschinen |
| US3720141A (en) * | 1970-04-08 | 1973-03-13 | Fmc Corp | Apparatus for making thermoplastic handle bags |
| BE806799A (fr) * | 1973-10-31 | 1974-02-15 | Promopack S A | Procede de fabrication de sachets d'exposition destines a la presentation de produits |
| JPS50144191A (ja) * | 1974-05-09 | 1975-11-19 | ||
| US3995518A (en) * | 1975-08-28 | 1976-12-07 | Spiroff Carl M | Means and methods for punching holes in catheters |
| EP0002326A1 (en) * | 1977-11-23 | 1979-06-13 | Harwell Packaging Limited | Valve sack and method of making it |
-
1982
- 1982-06-02 NL NL8202231A patent/NL8202231A/nl not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-05-31 NO NO831936A patent/NO157490C/no unknown
- 1983-06-01 JP JP58095902A patent/JPS5916715A/ja active Granted
- 1983-06-01 AT AT83200786T patent/ATE20582T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-06-01 DE DE8383200786T patent/DE3364373D1/de not_active Expired
- 1983-06-01 EP EP83200786A patent/EP0095817B1/en not_active Expired
- 1983-06-01 DK DK249183A patent/DK158076C/da active
- 1983-06-02 FI FI831986A patent/FI79054C/fi not_active IP Right Cessation
- 1983-06-02 US US06/500,422 patent/US4517868A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-06-02 ZA ZA833979A patent/ZA833979B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI831986L (fi) | 1983-12-03 |
| ZA833979B (en) | 1984-07-25 |
| DK249183A (da) | 1983-12-03 |
| DK158076C (da) | 1990-09-17 |
| US4517868A (en) | 1985-05-21 |
| ATE20582T1 (de) | 1986-07-15 |
| NO831936L (no) | 1983-12-05 |
| NO157490C (no) | 1988-04-06 |
| EP0095817A1 (en) | 1983-12-07 |
| NO157490B (no) | 1987-12-21 |
| DK158076B (da) | 1990-03-26 |
| DK249183D0 (da) | 1983-06-01 |
| EP0095817B1 (en) | 1986-07-02 |
| FI79054C (fi) | 1989-11-10 |
| JPS5916715A (ja) | 1984-01-27 |
| DE3364373D1 (en) | 1986-08-07 |
| FI79054B (fi) | 1989-07-31 |
| FI831986A0 (fi) | 1983-06-02 |
| NL8202231A (nl) | 1984-01-02 |
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