JPH032134Y2 - - Google Patents

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JPH032134Y2
JPH032134Y2 JP1985163378U JP16337885U JPH032134Y2 JP H032134 Y2 JPH032134 Y2 JP H032134Y2 JP 1985163378 U JP1985163378 U JP 1985163378U JP 16337885 U JP16337885 U JP 16337885U JP H032134 Y2 JPH032134 Y2 JP H032134Y2
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eggs
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  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、洗卵された鶏卵の表面に付着した水
滴を高圧で吹き飛ばす鶏卵の乾燥装置に関するも
のである。
(従来の技術) 洗卵機で洗卵された鶏卵の表面には水滴が付着
している。水分の付着によつて卵穀の気孔をふさ
がれるため鮮度が急速に低下する。それに対処す
るため洗卵された鶏卵は洗卵後できるだけ短時間
の内に鶏卵表面に付着した水分を取り除き乾燥さ
せなければならな。そのためには洗卵直後、、鶏
卵の表面に付着した水滴をどれだけ早く水切りが
できるかに係つてくる。このことはまた、次段階
の乾燥状態に影響を及ぼす。つまり鶏卵表面の水
分の付着にむらががあると乾燥にむらが生じる。
第4図及び第5図は従来の技術における水滴吹
き飛ばし装置の正面図と側面図である。従来の鶏
卵の表面に付着した水滴を吹き飛ばす装置10の
高圧エアー吹出口11は、鶏卵が洗卵部ローラー
コンベア12から乾燥部ローラーコンベア(図示
せず)に乗り移る直前の洗卵部ローラーコンベア
12の上部に洗卵部ローラー13と平行に設けら
れている。また高圧エアー吹出口11は洗卵部ロ
ーラー13に対して平行でかつ直線形状に設けて
ある。そのため通常六列で搬送されてきた鶏卵1
4が、鶏卵14の長軸を軸として回転しつつ、高
圧エアー吹出口11の直下を通過すると、、鶏卵
14の長軸と平行に高圧エアー吹出口11から吹
き出したエアーカーテンが鶏卵表面に吹き付け
る。
従つて、エアーカーテンは鶏卵表面の鶏卵14
の長軸と平行な線上で吹き付け始め、鶏卵14が
その線上を通り過ぎると同時に終了してしまう。
他方、鶏卵に付着した水滴を上部に取り付けら
れたスリツトから吹き出すエアーで吹きおろし、
下部に設けた吸引口が上向きに開口し、水滴を吸
引する吸引装置(特公昭60−33446)が提案され
ているが、この吸引装置では下部から水滴を吸引
することを特徴としているため、そのための費用
を特別に必要とするもので装置が高価になるると
いう問題があつた。加えて鶏卵に付着した汚物を
洗浄水とともに吸い込むための吸引口が詰まると
いう問題があつた。また図面に開示されたエアー
吹出口としてのスリツトは、前記従来の装置と同
様に卵の長軸に対して平行に設けてある。
(考案が解決しようとする問題点) 鶏卵の外形が持つている楕円でかつ両先端の片
方が他方より尖頭であるという特徴から、、従来
の高圧エアー吹出口では、直上から鶏卵回転軸と
平行に吹き付けると楕円の下部半円部に水滴が回
り込んでしまう。また鶏卵尖頭部においては、円
のカーブが急なためエアーカーテンの当たる面積
が狭くなり水滴の回り込みも他部より著しいとい
う問題があつた。これにより鶏卵表面に付着した
水滴の水切りにむらが起こり乾燥部での乾燥が不
完全になるという欠点があつた。
そこで本考案は風量を増大することなく個々の
鶏卵の表面にエアーカーテンの当る時間を長くす
るとともに、鶏卵の長軸に対して交差する辺の形
状をした吹出口で吹き付けていくことによつて、
上記問題点を解決しようとするものである。
(問題点を解決するための手段) そこで本考案は、鶏卵の長軸を横にして複数列
で整然と整列させ、鶏卵を回転させながら搬送す
る鶏卵の洗卵乾燥装機のコンベア途上に、洗浄さ
れた鶏卵に付着した水滴をエアーで吹き飛ばす水
滴吹き飛ばし装置を設け、該水滴吹き飛ばし装置
の高圧エアー吹出口を前記鶏卵の列に対応させる
とともに各鶏卵個々に相対して設けた水滴吹き飛
ばし装置において、前記水滴吹き飛ばし装置の高
圧エアー吹出口を前記鶏卵の長軸に対して少なく
とも一点で交差する任意の辺の形状とした水滴吹
き飛ばし装置を提供するものである。また、より
具体的には前記高圧エアー吹出口が鶏卵の長軸に
対して一点で交差する一辺の形をした水滴吹き飛
ばし装置や、、前記高圧エアー吹出口が鶏卵の長
軸に対して二点で交差する三角形の隣合う二辺の
形をした水滴吹き飛ばし装置を提供する。
(作 用) 本考案は上記のような構成であるため、洗卵部
ローラーコンベアから乾燥部ローラーコンベアに
乗り移る直前の洗卵部ローラーコンベアの上部に
設けられた水滴吹き飛ばし装置は、たとえば水滴
吹き飛ばし装置の高圧エアー吹出口が個々の鶏卵
の長軸に対して交差した一辺で形成されたもので
ある場合は、、高圧エアー吹出口から吹き出すエ
アーカーテンの一端が、まず鶏卵の一方の先端部
に吹き付け、洗卵部ローラーと鶏卵の回転によ
り、鶏卵に付着した水滴を吹き飛ばしながら他方
の先端部へと移動する。このときエアーカーテン
は鶏卵の長軸に対して交差した状態にあり、その
ため吹き付けられたエアーが鶏卵下部へも回り込
み、そこに残つた水滴に対しても吹き付ける。よ
つてエアーカーテンの一端が鶏卵の長軸と交差し
てから他端がこの鶏卵の長軸から離れるまでの
間、鶏卵に吹き付けており、同時に鶏卵下部半円
部に回り込もうとする水滴をも吹き飛ばすことに
なる。
また高圧エアー吹出口が三角形の隣合う二辺の
形をしたものである場合には、高圧エアー吹出口
から吹き出すエアーカーテンは、まず該吹出口の
三角形の二辺の頂点部から吹き出すエアーカーテ
ンによつて洗卵された鶏卵の表面に吹き付けら
れ、洗卵部ローラと鶏卵の回転により、徐々に該
三角形の二辺から吹き出すエアーカーテンに移動
し、、鶏卵に付着した水滴を吹き飛ばす。この際
エアーカーテンは鶏卵の中心部から次第に両側先
端部へと移動するが、該頂点部から吹き出すエア
ーカーテンが鶏卵から外れた後も、、三角形の両
側他辺部から吹き出すエアーカーテンは、まだ洗
卵された鶏卵両先端部に吹き付けている。よつて
既述した鶏卵の長軸に対して交差した一辺で形成
される前記吹出口による場合と同様、鶏卵の回転
円周面の両側から吹き付ける形となり、鶏卵下部
半円部に回り込もうとする水滴をも吹き飛ばせる
という作用がある。
(実施例) 本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
本実施例は高圧エアー吹出口が鶏卵に長軸に対
して二点で交差する三角形の隣合う二辺の形をし
た水滴吹き飛ばし装置に対するものである。
鶏卵の洗卵乾燥機の洗卵部ローラーコンベア1
に設けれた回転自在な筒型ローラー3は、洗卵さ
れた鶏卵4が六列に整然と同一方向を向き整列す
るように、それぞれ六カ所のクビレ6を有してい
る。また、該クビレ6は隣合う筒型ローラー3に
よつて間〓7を形成している。よつて間〓7に載
置された鶏卵4は洗卵部ローラーコンベア1の搬
送に伴つて筒型ローラー3の矢印b方向への回転
とは逆の方向dに回転しつつ搬送される。この公
知の洗卵部ローラーコンベア1から乾燥部ローラ
ーコンベア(図示せず)に乗り移る直前の洗卵部
ローラーコンベア1の上部に、水滴吹き飛ばし装
置5を設ける。そして水滴吹き飛ばし装置5の高
圧エアー吹出口2を六列になつて搬送されてくる
鶏卵一個に対して一つの高圧エアー吹出口2が相
対するように位置付ける。より詳しくは、高圧エ
アー吹出口の三点がつくる三角形の鶏卵の長軸よ
り長い一辺が筒型ローラー3と平行になるように
設け、筒型ローラー3と平行になした一辺に相対
する頂点8が洗卵部ローラーコンベア1の川上に
位置し、かつ各鶏卵の中心部に位置するように設
ける。また高圧エアー吹出口2の面は洗卵部ロー
ラーコンベア1に対して水平になるように設け
る。
第1図において、、洗卵された鶏卵4は六列に
なり、鶏卵が有する楕円の長軸を軸として回転し
ながら、水滴吹き飛ばし装置5の高圧エアー吹出
口2に向かつて矢印a方向へ搬送されてくる。六
個並んだ高圧エアー吹出口2は六列に整列した鶏
卵4のそれぞれが同時に相対するように対面し、
鶏卵4は高圧エアー吹出口2から吹き出すエアー
カーテンに吹き付けられる。
水滴吹き飛ばし装置の拡大斜視図である第2図
において、筒型ローラー3は回転自在に取り付け
てあるので、矢印a方向への搬送に伴い矢印b方
向に回転する。この筒型ローラー3の矢印b方向
への回転に伴い、、間〓7に載置された鶏卵4は
矢印d方向へ回転しつつ、高圧エアー吹出口2の
直下を回転しながら移動する。この際、高圧エア
ー吹出口2から吹き出すエアーカーテンによつ
て、、洗卵された鶏卵4に付着した水滴を吹き飛
ばす。
次に高圧エアー吹出口2からの吹き付け開始か
ら吹き付け終了までを、洗卵された鶏卵4の回転
移動に伴い、、鶏卵4の表面にの吹き付けるエア
ーカーテン9の移動状態を示す第3図において説
明する。
まず鶏卵4の短軸上にエアーカーテン9がなす
頂点9aが達し、鶏卵4の回転移動とともに、鶏
卵4の短軸上を移動する。エアーカーテン9は三
角形を形成しているがために末広がりになよう
に、鶏卵4表面上に吹き付け、鶏卵4の表面に付
着した水滴を吹き飛ばしがら鶏卵4の表面上をA
からBへ、BからCへと移動する。よつてエアー
カーテン9の頂点部9aが鶏卵4から外れた後
も、両側他辺部9bは、まだ洗卵された鶏卵両先
端部を吹き付けており、鶏卵の回転円周面の両側
から吹付ける形となり、鶏卵下部半円部に回り込
もうとする水滴を吹き飛ばすことができる。
本実施例では高圧エアー吹出口2の三点がつく
る三角形の鶏卵の長軸より長い一辺を筒型ローラ
ー3と平行になるように設けたが、必ずしも平行
になる必要はない。また本実施例では高圧エアー
吹出口2の面を洗卵部ローラーコンベア1に対し
て水平になるように設けたが、必ずしも水平にな
る必要はなく、、前記面を傾けて位置付けても同
じ作用効果を得られることは勿論である。
その他、鶏卵の長軸に対して二点で交差する辺
の形状をした実施態様として、水滴吹き飛ばし装
置の高圧エアー吹出口がU字型をしたものがあ
る。この吹出口においても前記実施例における三
角形の隣合う二辺の形をした高圧エアー吹出口の
頂点部が緩やかなカーブあるいは角ばつたカーブ
という形だけの違いだけで、まつたく同様の構
成、作用を有することができる。
また、鶏卵の長軸に対して一点で交差する辺の
形状をした実施例として、水滴吹き飛ばし装置の
高圧エアー吹出口が個々の鶏卵の長軸に対して交
差した一辺で形成されたものがある。この場合
も、三角形の隣合う二辺の形をした高圧エアー吹
出口の頂点部が、鶏卵の先端部いずれか一方にあ
り、エアー吹出口からのエアーカーテンがこの一
方の先端部から他方の先端部に向つて移動するこ
とが異なるのみで、その他の作用効果は同じであ
る。
(考案の効果) 以上述べたように、高圧エアー吹出口から吹き
出すエアーカーテンは鶏卵の長軸に対して交差
し、鶏卵の回転移動により、付着した水滴を吹き
飛ばしながら鶏卵上を移動していく。
これによつて、鶏卵下部半円部に回り込み再び
鶏卵表面に付着しようとする水滴を吹き飛ばすこ
とができた。また個々の鶏卵の表面にエアーカー
テンの当る時間を長くし、かつ効率よく当てるこ
とができた。その結果、洗卵された鶏卵の表面に
付着した水滴をむらなく吹き飛ばし、従来の水滴
吹き飛ばし装置の風量を増大することなく、乾燥
工程の時間短縮と省スペース化が計れた。
【図面の簡単な説明】
第1図は高圧エアー吹出口の概略斜視図、第2
図は水滴吹き飛ばし装置の拡大斜視図、第3図は
エアーカーテンの移動状態を示す平面図、第4図
は従来の技術を示す水滴吹き飛ばし装置の正面
図、、第5図は従来の技術を示す水滴吹き飛ばし
装置の側面図。 1…洗卵部ローラーコンベア、2…高圧エアー
吹出口、3…筒型ローラー、4…洗卵された鶏
卵、5…水滴吹き飛ばし装置、6…クビレ、7…
間〓、8…高圧エアー吹出口頂点部、9…エアー
カーテン、9a…エアーカーテンの頂点部、9b
…エアーカーテンの両側他辺部、10…従来の水
滴吹き飛ばし装置、11…従来の高圧エアー吹出
口、12…洗卵部ローラーコンベア、13…洗卵
部ローラー、14…洗卵された鶏卵、a…洗卵部
ローラーコンベアの進行方向、b…筒型ローラー
の回転方向、d…鶏卵の回転方向。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 鶏卵の長軸を横にして複数列で整然と整列さ
    せ、鶏卵を回転させながら搬送する鶏卵の洗卵
    乾燥機のコンベア途上に、洗浄された鶏卵に付
    着した水滴をエアーで吹き飛ばす水滴吹き飛ば
    し装置を設け、該水滴吹き飛ばし装置の高圧エ
    アー吹出口を前記鶏卵の列に対応させるととも
    に各鶏卵個々に相対して設けた水滴吹き飛ばし
    装置おいて、 前記水滴吹き飛ばし装置の高圧エアー吹出口
    を前記鶏卵の長軸に対して少なくとも一点で交
    差する任意の辺の形状としたことを特徴とする
    水滴吹き飛ばし装置。 (2) 前記高圧エアー吹出口が鶏卵の長軸に対して
    一点で交差する一辺の形をしたことを特徴とす
    る実用新案登録請求の範囲第1項記載の水滴吹
    き飛ばし装置。 (3) 前記高圧エアー吹出口が鶏卵の長軸に対して
    二点で交差する三角形の隣合う二辺の形をした
    ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
    項記載の水滴吹き飛ばし装置。
JP1985163378U 1985-10-24 1985-10-24 Expired JPH032134Y2 (ja)

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JP1985163378U JPH032134Y2 (ja) 1985-10-24 1985-10-24

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JP1985163378U JPH032134Y2 (ja) 1985-10-24 1985-10-24

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JPS6270761U JPS6270761U (ja) 1987-05-06
JPH032134Y2 true JPH032134Y2 (ja) 1991-01-22

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6033446A (ja) * 1983-08-03 1985-02-20 Matsushita Electric Ind Co Ltd 空気調和機の運転制御方法

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JPS6270761U (ja) 1987-05-06

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