JPH0321423Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321423Y2 JPH0321423Y2 JP1984111600U JP11160084U JPH0321423Y2 JP H0321423 Y2 JPH0321423 Y2 JP H0321423Y2 JP 1984111600 U JP1984111600 U JP 1984111600U JP 11160084 U JP11160084 U JP 11160084U JP H0321423 Y2 JPH0321423 Y2 JP H0321423Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical spacer
- double
- glass
- desiccant
- glazed glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、シヨーケース等に使用される複層ガ
ラスに関するものである。
ラスに関するものである。
(従来の技術)
従来、第2図a,bに示すように、所定間隔を
おいて一対のガラス板10a,10bを対峙さ
せ、該ガラス板10a,10bの端部間に、アル
ミニウム或いは鉄等の金属材で形成された筒状ス
ペーサ12を気密に介装し、該筒状スペーサ12
の内部に乾燥剤11を入れた複層ガラスが知られ
ている。
おいて一対のガラス板10a,10bを対峙さ
せ、該ガラス板10a,10bの端部間に、アル
ミニウム或いは鉄等の金属材で形成された筒状ス
ペーサ12を気密に介装し、該筒状スペーサ12
の内部に乾燥剤11を入れた複層ガラスが知られ
ている。
また、実開昭58−142276号公報に開示されるよ
うに、ガラス板間の隙間の一部に透明なスペーサ
を介装し、該スペーサに貫通形成された通気孔に
乾燥剤を入れた複層構造のガラス戸も知られてい
る。
うに、ガラス板間の隙間の一部に透明なスペーサ
を介装し、該スペーサに貫通形成された通気孔に
乾燥剤を入れた複層構造のガラス戸も知られてい
る。
(考案が解決しようとする課題)
ところで、前者の複層ガラスでは筒状スペーサ
12が不透明な金属材で形成されているため、該
複層ガラスを箱型シヨーケースの側板等に使用す
ると、複層ガラスの端部、即ちシヨーケースのコ
ーナ部分が不透明な筒状スペーサ12で隠蔽され
て透視範囲が狭くなり、商品展示効果が低下する
という問題点を有している。
12が不透明な金属材で形成されているため、該
複層ガラスを箱型シヨーケースの側板等に使用す
ると、複層ガラスの端部、即ちシヨーケースのコ
ーナ部分が不透明な筒状スペーサ12で隠蔽され
て透視範囲が狭くなり、商品展示効果が低下する
という問題点を有している。
上記透視範囲の問題を解消するために、前者筒
状スペーサ12を後者のスペーサのように透明に
形成することも考えられる。
状スペーサ12を後者のスペーサのように透明に
形成することも考えられる。
しかしながら、筒状スペーサ12を透明な樹脂
材やガラス材等で形成するのでは、透視範囲への
悪影響を排除できる反面、前者のように筒状スペ
ーサ12を金属材で形成したものと比べてガラス
板端部の強度が劣り、筒状スペーサによる補強効
果が半減するという問題点があつた。
材やガラス材等で形成するのでは、透視範囲への
悪影響を排除できる反面、前者のように筒状スペ
ーサ12を金属材で形成したものと比べてガラス
板端部の強度が劣り、筒状スペーサによる補強効
果が半減するという問題点があつた。
本考案は従来の問題点に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、筒状スペーサによ
る透視範囲への悪影響を排除でき、しかも補強効
果をも充分に得ることができる複層ガラスを提供
することにある。
で、その目的とするところは、筒状スペーサによ
る透視範囲への悪影響を排除でき、しかも補強効
果をも充分に得ることができる複層ガラスを提供
することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本考案では、所定間
隔をおいて一定のガラス板を対峙させ、該ガラス
板の端部間に、乾燥剤を入れた筒状スペーサを介
装した複層ガラスにおいて、前記筒状スペーサの
外側面を金属材により形成し、他の面を透明な樹
脂材により形成している。
隔をおいて一定のガラス板を対峙させ、該ガラス
板の端部間に、乾燥剤を入れた筒状スペーサを介
装した複層ガラスにおいて、前記筒状スペーサの
外側面を金属材により形成し、他の面を透明な樹
脂材により形成している。
(作用)
本考案に係る複層ガラスでは、筒状スペーサの
外側面が金属材により形成され、他の面が透明な
樹脂材により形成されているので、筒状スペーサ
を不透明な金属材で形成する場合に比べて複層ガ
ラスの透視部分が拡大される。また、筒状スペー
サによる補強効果はその外側面に設けられた金属
材によつて発揮される。
外側面が金属材により形成され、他の面が透明な
樹脂材により形成されているので、筒状スペーサ
を不透明な金属材で形成する場合に比べて複層ガ
ラスの透視部分が拡大される。また、筒状スペー
サによる補強効果はその外側面に設けられた金属
材によつて発揮される。
(実施例)
第1図は本考案の第1実施例を示すもので、第
2図a,bに示した従来例と構成を同じくする部
分には同一符号を用いてある。
2図a,bに示した従来例と構成を同じくする部
分には同一符号を用いてある。
図において、10は複層ガラス本体で、一対の
ガラス板10a,10bを所定間隔をおいて対峙
して構成されている。
ガラス板10a,10bを所定間隔をおいて対峙
して構成されている。
20は断面六角形の筒状スペーサで、複層ガラ
ス本体10のガラス板10a,10bの両端部間
に上下方向に亘つて介装されている。この筒状ス
ペーサ20は、透明性の合成樹脂材を一体に押し
出して成形された透明筒22と、該透明筒22の
外側面に付設されたステンレス製の金属板21と
から成り、内部に乾燥剤11を収容している。ま
た、筒状スペーサ20の内側面には、該筒状スペ
ーサ20の内部とガラス板10a,10b間に形
成された空間とを連通する長穴20aが形成され
ている。尚、図中の13は、筒状スペーサ20の
金属板21とガラス板10a,10bの端部との
間に形成されたスペースを密封するシール部材で
ある。
ス本体10のガラス板10a,10bの両端部間
に上下方向に亘つて介装されている。この筒状ス
ペーサ20は、透明性の合成樹脂材を一体に押し
出して成形された透明筒22と、該透明筒22の
外側面に付設されたステンレス製の金属板21と
から成り、内部に乾燥剤11を収容している。ま
た、筒状スペーサ20の内側面には、該筒状スペ
ーサ20の内部とガラス板10a,10b間に形
成された空間とを連通する長穴20aが形成され
ている。尚、図中の13は、筒状スペーサ20の
金属板21とガラス板10a,10bの端部との
間に形成されたスペースを密封するシール部材で
ある。
このように、本第1実施例の複層ガラスでは、
筒状スペーサ20の外側面部分を除く他の面が透
明に形成されているので、筒状スペーサを不透明
な金属材で形成する場合に比べて複層ガラス10
の透視部分が拡大される利点がある。
筒状スペーサ20の外側面部分を除く他の面が透
明に形成されているので、筒状スペーサを不透明
な金属材で形成する場合に比べて複層ガラス10
の透視部分が拡大される利点がある。
しかも、筒状スペーサ20の外側面部分が金属
材で形成されているので、筒状スペーサを樹脂材
やガラス材等で形成する場合に比べてガラス板1
0a,10bの端部の強度が優れており、別途補
強材を必要とすることなく充分な補強効果が得ら
れる利点がある。また、筒状スペーサ20の外側
面を覆う金属板21によつて外部からの透湿を効
果的に遮断することができるので、ガラス板10
a,10b間への湿気の浸入を防止して複層ガラ
スの内部結露を防止できる利点がある。
材で形成されているので、筒状スペーサを樹脂材
やガラス材等で形成する場合に比べてガラス板1
0a,10bの端部の強度が優れており、別途補
強材を必要とすることなく充分な補強効果が得ら
れる利点がある。また、筒状スペーサ20の外側
面を覆う金属板21によつて外部からの透湿を効
果的に遮断することができるので、ガラス板10
a,10b間への湿気の浸入を防止して複層ガラ
スの内部結露を防止できる利点がある。
従つて、上記複層ガラスを第3図に示すような
箱型シヨーケース30の背板、両側板32及び天
板33として使用した場合には、シヨーケース3
0のコーナ部分における透視範囲が拡大されて商
品展示効果が格段向上すると共に、コーナ部分の
強度を向上させて歪みや変形を防止することがで
きる。
箱型シヨーケース30の背板、両側板32及び天
板33として使用した場合には、シヨーケース3
0のコーナ部分における透視範囲が拡大されて商
品展示効果が格段向上すると共に、コーナ部分の
強度を向上させて歪みや変形を防止することがで
きる。
第4図は本考案の第2実施例を示すもので、第
1実施例とは、平坦な仕切り板23を筒状スペー
サ20の内部に挿入し、その幅方向の両縁を側面
20b中央に取付けて内部空間を内外に仕切つた
点と、該仕切り板23の幅方向中央に内外空間を
連通させる貫通穴23aを設けた点と、乾燥剤1
1を筒状スペーサ20の外側面側の空間に収容し
た点で異なる。
1実施例とは、平坦な仕切り板23を筒状スペー
サ20の内部に挿入し、その幅方向の両縁を側面
20b中央に取付けて内部空間を内外に仕切つた
点と、該仕切り板23の幅方向中央に内外空間を
連通させる貫通穴23aを設けた点と、乾燥剤1
1を筒状スペーサ20の外側面側の空間に収容し
た点で異なる。
本第2実施例の複層ガラスでは、筒状スペーサ
20の内側面側の空間には乾燥剤11が収容され
ていなので、乾燥剤11として不透明なものを収
容した場合でも筒状スペーサ20の内側面側が完
全に透明な領域となり、複層ガラスの透視部分が
より一層拡大される利点がある。他の効果は第1
実施例と同様である。
20の内側面側の空間には乾燥剤11が収容され
ていなので、乾燥剤11として不透明なものを収
容した場合でも筒状スペーサ20の内側面側が完
全に透明な領域となり、複層ガラスの透視部分が
より一層拡大される利点がある。他の効果は第1
実施例と同様である。
第5図は本考案の第3実施例を示すもので、第
1実施例とは、断面コ字形の仕切り板24を筒状
スペーサ20の内部に圧入し、その幅方向の両縁
を側面20b中央に圧接して内部空間を内外に仕
切つた点と、該仕切り板24の幅方向中央に内外
空間を連通させる貫通穴24aを設けた点と、乾
燥剤11を筒状スペーサ20の外側面側の空間に
収容した点で異なる。
1実施例とは、断面コ字形の仕切り板24を筒状
スペーサ20の内部に圧入し、その幅方向の両縁
を側面20b中央に圧接して内部空間を内外に仕
切つた点と、該仕切り板24の幅方向中央に内外
空間を連通させる貫通穴24aを設けた点と、乾
燥剤11を筒状スペーサ20の外側面側の空間に
収容した点で異なる。
本第3実施例の複層ガラスでは、筒状スペーサ
20の内側面側の空間には乾燥剤11が収容され
ていなので、乾燥剤11として不透明なものを収
容した場合でも筒状スペーサ20の内側面側が完
全に透明な領域となり、複層ガラスの透視部分が
より一層拡大される利点がある。また、仕切り板
24を筒状スペーサ20の内部に圧入して取付け
ているのでその取付けを簡単に行なえる利点があ
る。他の効果は第1実施例と同様である。
20の内側面側の空間には乾燥剤11が収容され
ていなので、乾燥剤11として不透明なものを収
容した場合でも筒状スペーサ20の内側面側が完
全に透明な領域となり、複層ガラスの透視部分が
より一層拡大される利点がある。また、仕切り板
24を筒状スペーサ20の内部に圧入して取付け
ているのでその取付けを簡単に行なえる利点があ
る。他の効果は第1実施例と同様である。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案によれば、筒状ス
ペーサの外側面部分を除く他の面が透明に形成さ
れているので、筒状スペーサを不透明な金属材で
形成する場合に比べて複層ガラスの透視部分が拡
大される利点がある。しかも、筒状スペーサの外
側面部分が金属材で形成されているので、筒状ス
ペーサを樹脂材やガラス材等で形成する場合に比
べてガラス板の端部の強度が優れており、別途補
強材を必要とすることなく充分な補強効果が得ら
れる利点がある。
ペーサの外側面部分を除く他の面が透明に形成さ
れているので、筒状スペーサを不透明な金属材で
形成する場合に比べて複層ガラスの透視部分が拡
大される利点がある。しかも、筒状スペーサの外
側面部分が金属材で形成されているので、筒状ス
ペーサを樹脂材やガラス材等で形成する場合に比
べてガラス板の端部の強度が優れており、別途補
強材を必要とすることなく充分な補強効果が得ら
れる利点がある。
従つて、上記複層ガラスを箱型シヨーケースの
側板等に使用すれば、シヨーケースのコーナ部分
における透視範囲が拡大されて商品展示効果が格
段向上すると共に、コーナ部分の強度を向上させ
て歪みや変形を防止することができる。
側板等に使用すれば、シヨーケースのコーナ部分
における透視範囲が拡大されて商品展示効果が格
段向上すると共に、コーナ部分の強度を向上させ
て歪みや変形を防止することができる。
第1図は本考案の第1実施例を示す複層ガラス
の要部断面図、第2図a,bは従来例を示すもの
で、第2図aは複層ガラスの斜視図、第2図bは
第2図aの−線断面図、第3図は本考案に係
る複層ガラスを使用したシヨーケースを示す斜視
図、第4図は本考案の第2実施例を示す複層ガラ
スの要部断面図、第5図は本考案の第3実施例を
示す複層ガラスの要部断面図である。 図中、10……複層ガラス本体、10a,10
b……ガラス板、11……乾燥剤、20……筒状
スペーサ、21……金属板、22……透明筒、2
3,24……仕切り板。
の要部断面図、第2図a,bは従来例を示すもの
で、第2図aは複層ガラスの斜視図、第2図bは
第2図aの−線断面図、第3図は本考案に係
る複層ガラスを使用したシヨーケースを示す斜視
図、第4図は本考案の第2実施例を示す複層ガラ
スの要部断面図、第5図は本考案の第3実施例を
示す複層ガラスの要部断面図である。 図中、10……複層ガラス本体、10a,10
b……ガラス板、11……乾燥剤、20……筒状
スペーサ、21……金属板、22……透明筒、2
3,24……仕切り板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 所定間隔をおいて一定のガラス板を対峙さ
せ、該ガラス板の端部間に、乾燥剤を入れた筒
状スペーサを介装した複層ガラスにおいて、 前記筒状スペーサの外側面を金属材により形
成し、他の面を透明な樹脂材により形成した、 ことを特徴とする複層ガラス。 (2) 前記筒状スペーサの内部に該内部空間を内外
に仕切る仕切り板を設け、 乾燥剤を筒状スペーサの外側面側の空間に入
れた、 ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項記載の複層ガラス。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984111600U JPS6126886U (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | 複層ガラス |
| GB08518122A GB2162228B (en) | 1984-07-25 | 1985-07-18 | Double-glazed window for a refrigerator |
| KR1019850005308A KR910004392B1 (ko) | 1984-07-25 | 1985-07-25 | 냉장고류에 활용되는 다중유리진열창 구조 |
| US06/758,970 US4658553A (en) | 1984-07-25 | 1985-07-25 | Multi-windowpane structure for use in a temperature controlled environment |
| SG1027/87A SG102787G (en) | 1984-07-25 | 1987-11-25 | Double-glazed window structure for use in a refrigerator or the like |
| HK194/88A HK19488A (en) | 1984-07-25 | 1988-03-17 | Double-glazed window structure for use in a refrigerator or the like |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984111600U JPS6126886U (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | 複層ガラス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6126886U JPS6126886U (ja) | 1986-02-18 |
| JPH0321423Y2 true JPH0321423Y2 (ja) | 1991-05-09 |
Family
ID=30670682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984111600U Granted JPS6126886U (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | 複層ガラス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126886U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019507080A (ja) * | 2016-04-05 | 2019-03-14 | サン−ゴバン グラス フランス | 冷却ユニットのための絶縁性ガラスユニット |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10400504B2 (en) * | 2014-03-07 | 2019-09-03 | Agc Glass Europe | Insulating glazed element |
| CN111936717A (zh) * | 2018-04-16 | 2020-11-13 | 法国圣戈班玻璃厂 | 具有加强元件的间距保持件 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58142276U (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-26 | ミサワホ−ム株式会社 | ガラス戸 |
-
1984
- 1984-07-25 JP JP1984111600U patent/JPS6126886U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019507080A (ja) * | 2016-04-05 | 2019-03-14 | サン−ゴバン グラス フランス | 冷却ユニットのための絶縁性ガラスユニット |
| US10443300B2 (en) | 2016-04-05 | 2019-10-15 | Saint-Gobain Glass France | Insulating glass unit for a refrigeration unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6126886U (ja) | 1986-02-18 |
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