JPH03214470A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH03214470A JPH03214470A JP953490A JP953490A JPH03214470A JP H03214470 A JPH03214470 A JP H03214470A JP 953490 A JP953490 A JP 953490A JP 953490 A JP953490 A JP 953490A JP H03214470 A JPH03214470 A JP H03214470A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- servo signal
- servo
- magnetic disk
- command value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 24
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003534 oscillatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上のfり用分野]
この発明は、1相サーボ信号を用いて磁気ヘッドの位置
決めを行う磁気ディスク装置に係り、特に、磁気ヘッド
の位置決めを円滑に行うことのできる磁気ディスク装置
に関ずるしのである。
決めを行う磁気ディスク装置に係り、特に、磁気ヘッド
の位置決めを円滑に行うことのできる磁気ディスク装置
に関ずるしのである。
[従来の技術]
従来より、磁気ディスクから読み取られたサーボ信号に
よって磁気ヘッドを位置決めすることか行なわれている
。
よって磁気ヘッドを位置決めすることか行なわれている
。
このザーボ制御において、磁気ヘッドにより読み取られ
たl相サーボ信号の波形は、第3図に示すように、その
頂点部分が非線形となる。このため、i相サーボ信号に
より磁気ヘッドの位置決めを行うと、第4図に示すよう
に、目標トラックMへの移動途中に、サーボ信号の非線
形部L (第3図参照)にて、時間’r Lの間(こ振
動的な動作が発生し、セトリングが極めて悪くなり、結
果的にアクセスタイムの増大を摺くととしに、位置決め
精度が低下することが避けられなかった。
たl相サーボ信号の波形は、第3図に示すように、その
頂点部分が非線形となる。このため、i相サーボ信号に
より磁気ヘッドの位置決めを行うと、第4図に示すよう
に、目標トラックMへの移動途中に、サーボ信号の非線
形部L (第3図参照)にて、時間’r Lの間(こ振
動的な動作が発生し、セトリングが極めて悪くなり、結
果的にアクセスタイムの増大を摺くととしに、位置決め
精度が低下することが避けられなかった。
そこで、第5図に示すように、位相の異なる2相のサー
ボ信号N,Qを用いて、互いの非線形部分を補うことに
より、良好なセトリングを確保してアクセスタイムを短
縮させ、かつ磁気ヘッドの位置決めを高精度にする方法
が開発されている。
ボ信号N,Qを用いて、互いの非線形部分を補うことに
より、良好なセトリングを確保してアクセスタイムを短
縮させ、かつ磁気ヘッドの位置決めを高精度にする方法
が開発されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、2相サーボ信号により磁気ヘッドの位置
決め制御を行う場合、サーボ信号の再生回路が極めて曳
雑になってしまうという問題があった。
決め制御を行う場合、サーボ信号の再生回路が極めて曳
雑になってしまうという問題があった。
また、特に、データ而サーボに用いた場合、2相の4ノ
゛−ポ信号がデータ而に書き込まれろため、磁気ディス
クのデータ領域の減少が避けられなか一)た。
゛−ポ信号がデータ而に書き込まれろため、磁気ディス
クのデータ領域の減少が避けられなか一)た。
この発明は上記J情に鑑みてなされたしので、磁気ディ
スクのデータ領域を減少さU゛るごとなくアクセスタイ
ムを短く、かつ磁気ヘットを高精度に位置決め4゛るこ
とのできろ磁気ディスク装置を提供4゛ろことを[]的
としている。
スクのデータ領域を減少さU゛るごとなくアクセスタイ
ムを短く、かつ磁気ヘットを高精度に位置決め4゛るこ
とのできろ磁気ディスク装置を提供4゛ろことを[]的
としている。
[課題を解決4“るための丁段コ
この発明の磁気ディスク装置は、磁気ヘッドにより読み
取られたサーボ信号と目標値とを比較演算して指令値を
出力する演算手段と、前記指令値を増幅する増幅手段と
、該増幅手段から出力された電流指令値によって前記磁
気ヘッドの駆動電流を制御する駆動手段とから+R成さ
れてなる磁気ヘッド位置決め制御系に、前記サーボ信号
におけろ非線杉部の有無を監視して非線形部が有る場合
に前記増幅手段の増幅率を変化さける増幅率制御手段を
具備したことを特徴としている。
取られたサーボ信号と目標値とを比較演算して指令値を
出力する演算手段と、前記指令値を増幅する増幅手段と
、該増幅手段から出力された電流指令値によって前記磁
気ヘッドの駆動電流を制御する駆動手段とから+R成さ
れてなる磁気ヘッド位置決め制御系に、前記サーボ信号
におけろ非線杉部の有無を監視して非線形部が有る場合
に前記増幅手段の増幅率を変化さける増幅率制御手段を
具備したことを特徴としている。
U作用 ]
この発明の磁気ディスク装置によれば、サーボ信号が非
線形になると、駆動手段による磁気ヘッドの移動を円滑
に行わけるべく、増幅率制御手段が増幅手段の増幅率を
変化させ電流指令値(駆動T.段を駆動させるための駆
動電流)を制御する。
線形になると、駆動手段による磁気ヘッドの移動を円滑
に行わけるべく、増幅率制御手段が増幅手段の増幅率を
変化させ電流指令値(駆動T.段を駆動させるための駆
動電流)を制御する。
これにより、サーボ信号が非線形となることによる磁気
ヘッドの移動中の振動的な動作が大幅に減少され、良好
なセ1・リングを確保することかでき、アクセスタイム
を短縮させることができる。
ヘッドの移動中の振動的な動作が大幅に減少され、良好
なセ1・リングを確保することかでき、アクセスタイム
を短縮させることができる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は、本発明の一実施例である磁気ディスク装置の
位置決め制御系を示すブロック図であり、二の制御系は
1相サーボ信号によって磁気ヘッドの位置決めを行うも
のである。
位置決め制御系を示すブロック図であり、二の制御系は
1相サーボ信号によって磁気ヘッドの位置決めを行うも
のである。
磁気ヘッド1によって磁気ディスクから読み出されたサ
ーボ情報■は、サーボアンブ2及びサーボデモノユレー
タ3によりサーボ信号■に変換さ11、演算器(演9手
段)4へ出力されようになっている。
ーボ情報■は、サーボアンブ2及びサーボデモノユレー
タ3によりサーボ信号■に変換さ11、演算器(演9手
段)4へ出力されようになっている。
そして、このル11算器4は、サーボ信号■と目標値出
力郎5から出力された1コ漂値■とを比較演算し、その
差を指令値■としてアンプ(増幅手段)6へ出力するよ
うになっていろ。
力郎5から出力された1コ漂値■とを比較演算し、その
差を指令値■としてアンプ(増幅手段)6へ出力するよ
うになっていろ。
アンプ6は演算器4から入力された指令値■を増幅し、
電流指令値■をモータドライバ(駆動手段)7へ出力す
るようになっており、このモータドライバ7は′rri
流指令値■に基づいて、ボイスコイルモー夕等が設けら
れた駆動部(駆動手段)8への駆動電流■を制御するよ
うになっている。
電流指令値■をモータドライバ(駆動手段)7へ出力す
るようになっており、このモータドライバ7は′rri
流指令値■に基づいて、ボイスコイルモー夕等が設けら
れた駆動部(駆動手段)8への駆動電流■を制御するよ
うになっている。
また、サーボデモジュレータ3より出力されたサーボ信
号■の一部はコンパレータ(増幅率制御手段)9へ入力
される。
号■の一部はコンパレータ(増幅率制御手段)9へ入力
される。
このコンパレータ9は、ザーボデモジュレータ3から出
力されるザーボ信号■を監視し、このサーボ信号■が非
線形郎Lであるときにパルス信号■を出力(例えば、サ
ーボ信号■の微分波形を調べてこの微分波形の傾きが一
定でなくなる部分でパルス信号■を出力)し、アンブ6
の増幅率を切り換える。
力されるザーボ信号■を監視し、このサーボ信号■が非
線形郎Lであるときにパルス信号■を出力(例えば、サ
ーボ信号■の微分波形を調べてこの微分波形の傾きが一
定でなくなる部分でパルス信号■を出力)し、アンブ6
の増幅率を切り換える。
上記のようにコンパレータ9が設けられた位置決め制御
系によれば、磁気ヘッド1により読み取られたサーボ情
報■がサーボアンプ2及びサーボデモジュレータ3によ
りサーボ信号■に再生され、演算器4へ出力されて、こ
の演算器4にて目標値出力郎5より出力された目標値■
と比較演算され、指令値■としてアンプ6へ出力される
。
系によれば、磁気ヘッド1により読み取られたサーボ情
報■がサーボアンプ2及びサーボデモジュレータ3によ
りサーボ信号■に再生され、演算器4へ出力されて、こ
の演算器4にて目標値出力郎5より出力された目標値■
と比較演算され、指令値■としてアンプ6へ出力される
。
ここで、サーボ信号■が非線杉であるときには、コンパ
レータ9から出力されるパルス信号■がアンブ6の増幅
率を切り換える。
レータ9から出力されるパルス信号■がアンブ6の増幅
率を切り換える。
ここで、パルス信号を人力することによる増幅率の切り
換え手段として、例えば、次のようなしのがある。
換え手段として、例えば、次のようなしのがある。
(1)パルス信号を入力することにより切り換わるアナ
ログスイソチを設け、このアナログスイッヂの切り換え
によって、アンプの増幅率を変化さ仕る。
ログスイソチを設け、このアナログスイッヂの切り換え
によって、アンプの増幅率を変化さ仕る。
(2)パルス信号により増幅率の異なるアンプの出力及
び人力を切り換える切り換え郎を設け、各アンプから増
幅率のことなる電流指令値を出力さ仕ろ。
び人力を切り換える切り換え郎を設け、各アンプから増
幅率のことなる電流指令値を出力さ仕ろ。
(3)コノバレータの出力パルスを反転させることによ
り、非線形部1、でのパルス信号を0にして出力させろ
。そして、このパルス信号■′を増幅率に掛11合わ0
ることにより、非線形部!、でのアンプの増幅率を0に
する(第1図(A)参照)。
り、非線形部1、でのパルス信号を0にして出力させろ
。そして、このパルス信号■′を増幅率に掛11合わ0
ることにより、非線形部!、でのアンプの増幅率を0に
する(第1図(A)参照)。
l−記のような切り換え手段により、ザーポ信号■か線
形てあるときは、アノブ6により指令値■か増幅され、
このアンブ6より電流指令値■かモータ1・ライバ7へ
出力されてモータドライバ7から駆動部8へ駆動電流■
が供給されるが、サーボ信号■が非線形であるときには
、コンパレータ9よりアンプ6にパルス信号■が供給さ
れることにより、増幅率が小さく(また(よOと)され
、磁気ヘッドlのサーボ信吋■の非線形部Lを通過する
ときの移動が慣性によるしたけとなり、第2図に示4゛
ように、磁気ヘットlの移動かなだらかになる。したが
って、磁気ヘッド1を極めて円滑に目標トラックMへ移
動さ什ろことがてき、極めて良好なセトリングを確保す
ることができる。また、アクセスタイムの短縮及び位置
決め精度の向上を図ることができる。
形てあるときは、アノブ6により指令値■か増幅され、
このアンブ6より電流指令値■かモータ1・ライバ7へ
出力されてモータドライバ7から駆動部8へ駆動電流■
が供給されるが、サーボ信号■が非線形であるときには
、コンパレータ9よりアンプ6にパルス信号■が供給さ
れることにより、増幅率が小さく(また(よOと)され
、磁気ヘッドlのサーボ信吋■の非線形部Lを通過する
ときの移動が慣性によるしたけとなり、第2図に示4゛
ように、磁気ヘットlの移動かなだらかになる。したが
って、磁気ヘッド1を極めて円滑に目標トラックMへ移
動さ什ろことがてき、極めて良好なセトリングを確保す
ることができる。また、アクセスタイムの短縮及び位置
決め精度の向上を図ることができる。
なお、上記実施例では、サーボ信号■の非線形1{ L
におけるアンブ6による増幅率を小さく(または0に)
してモータドライバ7からの駆動電流■の出力を制御し
、磁気ヘッド1の急激な加速、あるいは減速をなくすし
のであるが、1」標値■とサーボ信号■との波形のずれ
にかかわらず、ザーボ信号■の非線影部Lにおけるアン
プ6からの出力を、サーボ信号■が非線形郎1,へ入っ
た時点の電流値にホールドさけても良い。
におけるアンブ6による増幅率を小さく(または0に)
してモータドライバ7からの駆動電流■の出力を制御し
、磁気ヘッド1の急激な加速、あるいは減速をなくすし
のであるが、1」標値■とサーボ信号■との波形のずれ
にかかわらず、ザーボ信号■の非線影部Lにおけるアン
プ6からの出力を、サーボ信号■が非線形郎1,へ入っ
た時点の電流値にホールドさけても良い。
つまり、パルス信号■を入力することにより、このパル
ス信号■が入力した時点の指令値■をアンブ6に出力す
るような演算器を設け、この演算器へコンパレータ9か
らパルス信号■を供給するようにしても良い。
ス信号■が入力した時点の指令値■をアンブ6に出力す
るような演算器を設け、この演算器へコンパレータ9か
らパルス信号■を供給するようにしても良い。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明の磁気ディスク装置によ
れば、下記の効果を得ることができる。
れば、下記の効果を得ることができる。
サーボ信号が非線形になると、駆動手段による磁気ヘッ
ドの移動を円滑に行わU・ろべく、増幅率,制御手段か
増幅手段の増幅率を変化させ、電流指令値(駆動手段を
駆動さu7llコめの駆動電流)を制御し、ザーボ信号
が非線形となるごとによる磁気ヘッ1・の移動中の振動
的な動作を減少さけるものであるので、磁気ヘッドの移
動を極めて円滑に行わせろことかでき、良好なセトリン
グを確保することができるととしに、迅速に目標トラッ
クへ位置決めすることができる。したがって、アクセス
タイムを短縮させることができるとともに、磁気ディス
クのデータ領域を減少させることなく磁気ヘッドの位置
決めの精度を大幅に向上さけることができる。
ドの移動を円滑に行わU・ろべく、増幅率,制御手段か
増幅手段の増幅率を変化させ、電流指令値(駆動手段を
駆動さu7llコめの駆動電流)を制御し、ザーボ信号
が非線形となるごとによる磁気ヘッ1・の移動中の振動
的な動作を減少さけるものであるので、磁気ヘッドの移
動を極めて円滑に行わせろことかでき、良好なセトリン
グを確保することができるととしに、迅速に目標トラッ
クへ位置決めすることができる。したがって、アクセス
タイムを短縮させることができるとともに、磁気ディス
クのデータ領域を減少させることなく磁気ヘッドの位置
決めの精度を大幅に向上さけることができる。
第1図及び第2図は本発明の実施例を説明する図であっ
て、第1図は本発明の磁気ディスク装置の磁気ヘット位
置決め制御系を説明するブロック図、第1図(A)は増
幅率の切り換え手段の例を説明するアンブの近傍のブロ
ック図、第2図はサーボ信号に対する磁気ヘッドの速度
波形である。 また、第3図及び第4図は従来例を説明する図であって
、第3図は1相サーボ信号の波形と、磁気ヘッドの速度
波形、第4図は2相サーボ信号の波杉である。 l・・・・・・磁気ヘッド、4・・・・・・演算″a(
演算手段)、6・・・・・・アンプ(増幅手段)、7・
・・・・・モータドライバ(駆動手段)、8・・・・・
・駆動部(駆動手段)、9・・・・・・コンバレータ(
増幅率制御手段)、■・・・・・・サーホ信号、■・・
・・・・目標値、■・・・・・指令値、■・・・・・・
電流指令値、L ・・・非線形部。
て、第1図は本発明の磁気ディスク装置の磁気ヘット位
置決め制御系を説明するブロック図、第1図(A)は増
幅率の切り換え手段の例を説明するアンブの近傍のブロ
ック図、第2図はサーボ信号に対する磁気ヘッドの速度
波形である。 また、第3図及び第4図は従来例を説明する図であって
、第3図は1相サーボ信号の波形と、磁気ヘッドの速度
波形、第4図は2相サーボ信号の波杉である。 l・・・・・・磁気ヘッド、4・・・・・・演算″a(
演算手段)、6・・・・・・アンプ(増幅手段)、7・
・・・・・モータドライバ(駆動手段)、8・・・・・
・駆動部(駆動手段)、9・・・・・・コンバレータ(
増幅率制御手段)、■・・・・・・サーホ信号、■・・
・・・・目標値、■・・・・・指令値、■・・・・・・
電流指令値、L ・・・非線形部。
Claims (1)
- 磁気ヘッドにより読み取られたサーボ信号と目標値とを
比較演算して指令値を出力する演算手段と、前記指令値
を増幅する増幅手段と、該増幅手段から出力された電流
指令値によって前記磁気ヘッドの駆動電流を制御する駆
動手段とから構成されてなる磁気ヘッド位置決め制御系
に、前記サーボ信号における非線形部の有無を監視して
非線形部が有る場合に前記増幅手段の増幅率を変化させ
る増幅率制御手段を具備したことを特徴とする磁気ディ
スク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP953490A JPH03214470A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP953490A JPH03214470A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214470A true JPH03214470A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11722936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP953490A Pending JPH03214470A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214470A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0836188A1 (fr) * | 1996-10-10 | 1998-04-15 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Procédure pour définir un contrÔleur de système dynamique et contrÔleur. |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP953490A patent/JPH03214470A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0836188A1 (fr) * | 1996-10-10 | 1998-04-15 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Procédure pour définir un contrÔleur de système dynamique et contrÔleur. |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04368676A (ja) | 磁気ディスク装置のアクセスサーボ機構 | |
| JPH02265079A (ja) | 磁気記録再生装置の磁気ヘッド駆動制御装置 | |
| US6819522B2 (en) | Positioning control apparatus | |
| KR100406453B1 (ko) | 디스크 기억 장치 및 헤드 위치 결정 방법 | |
| JPH01256078A (ja) | 磁気ディスク装置の磁気ヘッド移動制御装置 | |
| EP0361381A2 (en) | Actuator velocity control system for moving a magnetic head in a magnetic disk unit and a magnetic disk unit with said system | |
| JPH03214470A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS62245312A (ja) | サ−ボモ−タ制御装置 | |
| JP2733392B2 (ja) | ディスクドライブ装置のヘッド送り制御装置 | |
| JPH02306482A (ja) | ディスク装置 | |
| JPH0376068A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPH01133272A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPH0330152A (ja) | 磁気デイスクの装置のシーク制御方式 | |
| JP2812073B2 (ja) | ディスク装置のトラック間アクセス方式 | |
| JPH01102784A (ja) | ヘッド位置決めサーボ回路 | |
| JPS639085A (ja) | ヘツド位置決め制御方法 | |
| JPS644270B2 (ja) | ||
| JPH02154377A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JP2537838B2 (ja) | 磁気記録装置 | |
| JPH03192584A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPH04184774A (ja) | デイスク装置 | |
| JPH0250708A (ja) | サーボモータ位置決め制御方式 | |
| JPH033172A (ja) | データ紀録再生装置のヘッド位置決め制御装置 | |
| JPS61260477A (ja) | 位置決め装置 | |
| JPH03280274A (ja) | 磁気記録再生装置 |