JPH0330152A - 磁気デイスクの装置のシーク制御方式 - Google Patents

磁気デイスクの装置のシーク制御方式

Info

Publication number
JPH0330152A
JPH0330152A JP16404289A JP16404289A JPH0330152A JP H0330152 A JPH0330152 A JP H0330152A JP 16404289 A JP16404289 A JP 16404289A JP 16404289 A JP16404289 A JP 16404289A JP H0330152 A JPH0330152 A JP H0330152A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rate
change
head
speed
speed deviation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16404289A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Isozaki
磯崎 純
Yozo Hibino
日比野 陽三
Kazuhisa Shishida
宍田 和久
Yoshiyuki Tate
楯 善幸
Takashi Yamaguchi
高司 山口
Marutomo Gotou
丸朋 後藤
Fukuo Yoneda
米田 福男
Masahiko Sato
雅彦 佐藤
Akira Ishibashi
石橋 耀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP16404289A priority Critical patent/JPH0330152A/ja
Publication of JPH0330152A publication Critical patent/JPH0330152A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、磁気ディスク記憶装置において、予め磁気デ
ィスクの上へ記録されたサーボ情報を磁気ヘッドで読出
して、この時間的にサンプルされたサーボ情報よりヘッ
ド位置決めを行うシーク制御方式の改良に関する。
〔従来の技術〕
従来の装置例えば、米国特許第4,669,004号に
記載の装置では情報記憶ディスクから時間的にサンプル
されたサーボ情報により磁気ヘッドの位置決めを行うシ
ーク制御は次の様に実施される。即ち、第4図に示した
制御回路において、磁気ディスクから磁気ヘッド2によ
り検出された再生信号はプリアンプ3により増幅され、
次いでデータ・サーボ分離回路4によりサーボ信号のみ
取出される。このサーボ信号には絶対トラック番号およ
びトラック中心に対するヘッドの位置誤差情報が含まれ
、絶対トラック番号はトラック番号復調器5により絶対
トラック番号に対応する2進符号へ変換される。また、
トラック中心に対するヘッドの位置誤差情報はポジショ
ン信号復調器6により位置誤差に対応した電気信号に変
換され,この電気信号をA/D変換器7によりディジタ
ル量へ変換する。以上,2進符号化された絶対トラック
番号とデイジタル化された位置誤差量を加算器8により
加算し、ヘッドの絶対位[xx(k)が求まる。
このヘッドの一つ前のサンプル時点のヘッド絶対位置x
s(k−1)はxt(k)を遅延回路9を通すことによ
り得られ、現サンプルと一つ前のサンプル時点でのヘッ
ド位置の偏差Δx1(k)は減算回路10により得られ
る。この位置偏差Δx1(k)にサンプリング局期Tの
逆数1/Tを乗算回路工1により乗するとサンプリング
時点間のヘッドの速度vmが vm=−● Δx 1(k ) T により求まる。また、上位ホスト王2より目標トラック
番号N TRK をメモリ13へ格納し、この目標トラ
ック番号NTRκと現サンプル時点のヘッド絶対位fi
xt(k)より目標トラックまでの残トラックRTRK
を減算器14より求め,この残トラックRTRκに従っ
て指令速度値VTを出力する速度関数発生器15の指令
値とヘッドの速度vmとの速度偏差を減算@路l6によ
り得る。この速度偏差信号はゲインKで乗算回路17に
より乗算され、D/A変換器22によりアナログ量の変
換され,電流アンプ23により電圧一電流変換され、こ
の電流によりアクチュエータ24を駆動して,磁気ヘッ
ド2の速度を制御すると共にシーク制御を行う。
以上,第4図中点線で囲まれた部分についてはハードウ
エアで構或することもできるが、コストの面よりマイク
ロコンピュータのソフトにより行うことにより可能であ
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術において、シーク制御回路のコストを低減
さるために低価格の8ビット・マイクロコンピュータを
使用する場合、コンピュータの演算時間による位相遅れ
のためシーク制御系の安定性が劣化するので、サンプリ
ング周波数の最大値は約2.5KHz  に制限を受け
る。また、本方式のように各サンプル時点での絶対トラ
ック番号の差分より速度を求める方法では,サンプル時
点でノ\ツドがトラック間の境界を走行した場合、1ト
ラックの誤差を生じ、検出速度では2トラックに相当す
る速度検出誤差を生じる。このような検出誤差により、
特に目標トラックのシーク終了直前のようにヘッド速度
が低下した場合、相対的に速度検出信号のS/Nが劣化
するため、アクチュエータへの操作量のS/Nも劣化し
、第5図に示している区間a−bのようにその操作量が
振動的に減衰し、滑らかに減少しない。このような現象
が発生した場合、サンプリング周波数が高い場合には、
アクチュエータの運動には大きな影響を与えないが,サ
ンプリング周波数が2.5 KH z 以下の場合には
アクチュエー夕の運動に影響を与え、ヘッド支持機能を
励振し、シーク終了後の整定時間が長くなるという問題
があり、シーク時間の短縮化の阻害となっていた。
〔課題を解決するための手段〕
本発明はサンプリング周波数が低い場合でも、シーク終
了後の整定時間を長くしないという目的を達成するため
に、速度偏差信号の変化率を監視し、予め設定した値を
超過した場合に速度偏差信号の変化率を制限したもので
ある。
〔作用〕
速度偏差の変化率を制限する。それによって、アクチュ
エータへの操作量の挙動を抑制するのでシーク終了直前
のように低速でヘッドを移動している際の検出速度信号
のS / N値が劣化した場合でも検出ノイズによ,る
誤動作をすることがない。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を説明する。この実施例を第4
図に示した周知のデイジタルサーボ回路に適用する。尚
,第4図と対応する部分には同一の参照符号が付されて
いる。
第1図において,磁気ディスク1上に予め記録されたサ
ーボ情報は磁気ヘッド2により読み出され、プリアンプ
3により増幅され、データ・サーボ分離回路4により、
サーボ信号のみ取出され、前記サーボ信号に含まれる絶
対トラック番号はトラック番号復調器5により、前記ヘ
ッド2の前記ディスク1上の絶対トラック番号に対応す
る2進符号が得られ、また,トラック中心に対する位置
誤差情報はポジション信号復調器6により前記磁気ヘッ
ド2のトラック中心の位置誤差に対応した電気信号へ変
換される.この電気信号をA/D変換器7によりデイジ
タル量へ変換する。以上、2進符号化された絶対トラッ
ク番号とデイジタル化”された位置誤差量を加算器8に
より加算し、ヘッド2の絶対位)I X 1 ( k 
)が求まる。このヘッド2の一つ前のサンプル時点のヘ
ッド位置xxck−1)はx 1(k )を遅延回路9
を通すことにより得られ,現サンプルと一つ前のサンプ
ル時点のヘッド位置の偏差ΔX1(k)は減算回路1o
により得られ,前記位置偏差Δxx(k)にサンプリン
グ周期の逆数1/Tを乗算回路工1により乗するとヘッ
ド2の速度vmが 1 vm=−●ΔX1(k) T により求まる。また、上位ホスト↓2より目標トラック
番号NTRKをメモリl3へ格納し、この目標トラック
番号N TRKと現サンプル時点のヘッド絶対位置x1
(k)より目標トラックまでの残トラックR TRKを
減算器14より求め、この残トラックRTRKに従って
指令速度値VTを出力する速度関数発生器工5の指令値
VTとヘッド2の速度Vmを減算回路16により減算す
ることにより速度偏差が得られる。前記速度偏差信号は
ゲインKで乗算回路17で乗算され、前記ゲインK増幅
された速度偏差信号は■サンプル遅延を行う遅延回路1
8により遅延され、1サンプル前の速度偏差Δvm (
k−1)が得られ、前記1サンプル前の速度偏差を現サ
ンプルでの速度偏差Δvm(k)より減算回路9で減算
することにより速度偏差の差分Δv (k)がΔv (
k) =Δvm (k)一Δvm(k−1)より求まる
。前記差分Δv (k)出力は飽和回路20に入る.前
記飽和回路2oでは予め設定した値εよりも速度偏差の
差分の絶対値が大きい値の場合には出力Δvs (k)
を飽和させる。ただしεは正の数である。
Δv (k) >εのときΔvs (k)=εΔv (
k) <−εのときΔvs (k)=−ε以上のような
構成にすれば前記飽和回路20の出力には速度偏差の変
化率が制限された信号が得られ、前記飽和回路20の出
力と上サンプル前の速度偏差値Δvm(k−1)とを加
算器21により加算することにより現サンプル時点の速
度偏差Δv’ m (k)を速度偏差の変化率を制限し
たものに修正する。
Δv’ m(k)=Δvs(k)+Δvm(k−1)前
記修正された速度偏差値Δv’m(k)は、D/A変換
器22によりアナログ量に変換され、電流アンプ23に
より電圧一電流変換され、この電流によりアクチュエー
タ24を駆動して、磁気ヘッド2のシーク制御(速度制
御)を行う。以上、第1図中点線内の範囲はマイコンの
ソフトにより実現できる。
第2図には本発明の第2の実施例を示したものである。
第2図において、磁気ディスクlに予め記録されたサー
ボ情報は磁気ヘッド2により読み出され、プリアンプ3
により増幅され、データ・サーボ分離回略4により、サ
ーボ信号のみ取出され、前記サーボ信号に含まれる絶対
トラック番号はトラック番号復調器5により、前記ヘッ
ド2の前記ディスク1上の絶対トラック番号に対応する
2進符号が得られ,また、トラック中心に対応する位置
誤差情報はポジション信号復調器6により前記ヘッド2
のトラック中心の位置誤差に対応した電気信号へ変換さ
れる。前記電気信号をA/D変換器7によりデイジタル
量へ変換する。以上、2進符号化された絶対トラック番
号とデイジタル化された位置誤差信号を加算器8により
加算し、ヘッド2の絶対位42 x t ( k )が
求まる。このヘツド2の一つ前のサンプル時点のヘッド
位[ x L(k−1)はxt(k)を遅延回路9を通
すことにより、現サンプルと一つ前のサンプル時点のヘ
ッド位置の偏差Δxx(k)は減算回路10により得ら
れ,前記位置偏差Δxz(k)にサンプリング周期の逆
数1/Tを乗算回路11により乗するとヘ1 ット2の速度vmがvm=一・ΔXI(k)より求T まる。また、上位ホスト12により目標トラック番号N
 TRKをメモリ13へ格納し、この目標トラック番号
N TRKと現サンプル時点のヘッド絶対位置xl(k
)より目標トラックまでの残トラックR TRKを減算
器14より求め、この残トラックR TRKに従って指
令速度値VTを出力する速度関数発生器15の指令値v
7とヘッド2の速度vmを減算回路16により減算する
ことにより、速度偏差が得られる。前記速度偏差信号は
ゲインKで乗算回路l7で乗算され,前記ゲインKで増
幅された速度偏差信号は1サンプル遅延を行う遅延回路
18により遅延され,減算回路l9により加算すること
により、速度偏差の変化率が求まる。前記速度偏差の変
化率は変化率判定回路25で予め設定された値以内であ
るか否かを判定し、上記変化率判定回路25からの制御
信号によりスイッチ26を駆動し、もし、設定された値
よりも速度偏差の変化率が大きい場合には前記スイッチ
はA側と接続される。第2図において一点鎖線で囲まれ
た、遅延回路26.27ゲイン2倍の乗算回路28,加
算器29、及びゲイン1/4の乗算回路30で構成され
た回路の伝達関数G (z)は1 G(z)=−  (1+2Z−’+Z−”)4 であり、このボード特性は第3図に示したようにローバ
スフィルタで設定されている。したがって、速度偏差信
号はこのローバスフィルタにより高周波のノイズ成分が
除去され、前記ローバスフィルタを通過した速度偏差信
号はD/A変換器22でアナログ量に変換され、電流ア
ンプ23により電圧一電流変換され、前記電流アンプの
出力電流によりアクチュエータ24を駆動し、シーク制
御を行う。
また、速度偏差の変化率が設定された値以内であった場
合にはスイッチ26はB側へ接続され、速度偏差信号は
直接D/A変換22へ行き、前記D/A変換器によりア
ナログ量に変換され、電流アンプ23の出力電流により
アクチュエータ24を駆動し,シーク制御を行う。
以上説明したローパスフィルタの構成はこの他種々考え
られる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、シーク制御の際にアクチュエータへの
操作量となる速度偏差値の変化率を制限するために操作
量の変動を抑制可能であるので、サンプリング周波数が
2.5KHz 以下の場合でもシーク制御の整定時間を
短縮可能であるというシーク制御上優れた性能を得るこ
とができる。また、サンプリング周波数を低くすること
が可能なことから,低価格なマイクロコンピュータのソ
フトによりシーク制御を行うことができ、従来のように
全てハードウエアで構成するよりも制御回路のコストを
約半分以下にできるという利点がある.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第lの実施例の制御ブロック線図,第
2図は本発明の第2の実施例の制御ブロック図、第3図
はローパスフィルタのボード線図、第4図は従来方式の
制御ブロック線図、第5図は従来方式の操作量の変化を
説明する説明図である。 1・・・磁気ディスク、2・・・ヘッド、18・・・遅
延回路、20・・・飽和回路、25・・・変化率判定回
路、26・・・第 3 図 周沢獣 Cth) 冨 5 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、磁気ディスクのサーボ情報をサンプリングする度毎
    に、一方ではヘッドの絶対位置とヘッド速度を演算し、
    他方では前記ヘッド絶対位置が目標トラックまでの距離
    の関数として指令ヘッド速度を演算し、前記ヘッド速度
    と部分速度とから速度偏差量を演算し、速度偏差量より
    ヘッドの位置決めを行うアクチュエータへの入力信号を
    演算し、前後する該入力信号の変化率を演算して、入力
    信号の変化率が許容値を越えたとき、この変化率を制限
    する磁気ディスク位置のシーク制御方式。 2、アクチュエータの入力信号の変化率を速度変化率の
    飽和により制限する請求項1に記載の磁気ディスク装置
    のシーク制御方式。 3、アクチュエータの入力信号の変化率を、アクチュエ
    ータの入力信号の高周波成分を減衰することにより制限
    する請求項1に記載の磁気ディスク装置のシーク制御方
    式。 4、磁気ディスクの替りに光ディスクを用いる請求項1
    、2又は3に記載のシーク制御方式。
JP16404289A 1989-06-28 1989-06-28 磁気デイスクの装置のシーク制御方式 Pending JPH0330152A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16404289A JPH0330152A (ja) 1989-06-28 1989-06-28 磁気デイスクの装置のシーク制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16404289A JPH0330152A (ja) 1989-06-28 1989-06-28 磁気デイスクの装置のシーク制御方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0330152A true JPH0330152A (ja) 1991-02-08

Family

ID=15785701

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16404289A Pending JPH0330152A (ja) 1989-06-28 1989-06-28 磁気デイスクの装置のシーク制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0330152A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5675558A (en) * 1994-08-18 1997-10-07 Nippon Telegraph And Telephone Corporation Seeking control apparatus and method for disk drives, using slew-rate limit for control output
US5696647A (en) * 1994-03-28 1997-12-09 Seagate Technology, Inc. Method for carrying out seeks in a hard disc drive to limit the generation of acoustic noise including using a slew rate limit

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5696647A (en) * 1994-03-28 1997-12-09 Seagate Technology, Inc. Method for carrying out seeks in a hard disc drive to limit the generation of acoustic noise including using a slew rate limit
US5726825A (en) * 1994-03-28 1998-03-10 Phan; Duc T. Method for carring out seeks in a hard disc drive to limit the generation of acoustic noise
US5751513A (en) * 1994-03-28 1998-05-12 Seagate Technology, Inc. Method for carrying out seeks in a hard disc drive to limit the generation of acoustic noise
US5760992A (en) * 1994-03-28 1998-06-02 Seagate Technology, Inc. Method for carrying out seeks in a hard disc drive to limit the generation of acoustic noise
US5675558A (en) * 1994-08-18 1997-10-07 Nippon Telegraph And Telephone Corporation Seeking control apparatus and method for disk drives, using slew-rate limit for control output

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5585976A (en) Digital sector servo incorporating repeatable run out tracking
US4786849A (en) Offset compensating circuit in fine control servo device
US5598304A (en) Fuzzy controller for an actuator and the controlling method thereof
JP2680260B2 (ja) ディスク記憶装置及びヘッド制御装置
JPH0330152A (ja) 磁気デイスクの装置のシーク制御方式
KR100406453B1 (ko) 디스크 기억 장치 및 헤드 위치 결정 방법
JPH0982050A (ja) ディスク装置の制御装置
US5148425A (en) Overshoot minimizing tracking servo apparatus
US4827464A (en) Slider servo device
EP0537990A1 (en) Actuator device with means for positioning a movable actuator relative to a fixed member
JP2606646B2 (ja) 位置決め制御の状態推定器及び補償器とこれを用いた磁気ディスク装置
JPH0278022A (ja) トラッキングサーボ装置
KR100291221B1 (ko) 방방제어기를 이용한 위치제어장치
JP2733392B2 (ja) ディスクドライブ装置のヘッド送り制御装置
JP3303363B2 (ja) ヘッド制御方法及びヘッド制御装置
JPH05128752A (ja) 磁気デイスク装置のヘツド位置決めサーボ機構
JPS644270B2 (ja)
JP2881035B2 (ja) サーボ制御装置
JP2812073B2 (ja) ディスク装置のトラック間アクセス方式
JPH04205725A (ja) 光ディスクドライブ装置
JPS62140278A (ja) ヘツド位置決め制御方式
JPH02151286A (ja) 速度制御方式
JPH073734B2 (ja) スライダ−サ−ボ装置
JPH03214470A (ja) 磁気ディスク装置
JP2000113474A (ja) トラックジャンプ制御装置