JPH03214658A - 多重構造バッファセル - Google Patents
多重構造バッファセルInfo
- Publication number
- JPH03214658A JPH03214658A JP1013190A JP1013190A JPH03214658A JP H03214658 A JPH03214658 A JP H03214658A JP 1013190 A JP1013190 A JP 1013190A JP 1013190 A JP1013190 A JP 1013190A JP H03214658 A JPH03214658 A JP H03214658A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buffer cell
- buffer
- pads
- buffers
- disposed
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、超LSIのレイアウトに用いる周辺バッフ
ァセルの構造に関する。
ァセルの構造に関する。
[従来の技術]
超LSIのレイアウトに用いる従来の周辺バッファセル
について図を参照しながら以下に説明する。
について図を参照しながら以下に説明する。
第4図に従来の周辺バッファセルが2個並んだ状聾を示
す。2個のバッファセル205および206は、同じ形
状および構造をしている。バツファセル205には、バ
ッファ203とパツド201が配置されている。バッフ
ァセル205およびバッファ203は矩形であり、パツ
ド201は正方形である。バッファ203は、バツファ
セル205内において、その短辺がバッファセル205
の短辺の一方に近接するように配置されている。
す。2個のバッファセル205および206は、同じ形
状および構造をしている。バツファセル205には、バ
ッファ203とパツド201が配置されている。バッフ
ァセル205およびバッファ203は矩形であり、パツ
ド201は正方形である。バッファ203は、バツファ
セル205内において、その短辺がバッファセル205
の短辺の一方に近接するように配置されている。
また、パッド201は、バッファセル205内にあって
、バッファセル205の他方の短辺に面し、バッファ2
03とバツファセル205の短辺の間の中央に配置され
ている。同様に、バツファセル206にはバッファ20
4とパッド202が配置されている。なお通常、パッド
はバッファに比べかなり小さい。
、バッファセル205の他方の短辺に面し、バッファ2
03とバツファセル205の短辺の間の中央に配置され
ている。同様に、バツファセル206にはバッファ20
4とパッド202が配置されている。なお通常、パッド
はバッファに比べかなり小さい。
このように構成されたバッファセル205および206
を同方向にして、その長辺をくっつけるようにして並べ
ると、第4図のようになる。このとき、隣り合うパッド
201とパッド202の中心の間隔は、バソファセル2
05もしくはハツファセル206の短辺の長さに等しく
なる。また、超LSIのレイアウトにバッファセルを多
数配列するときにも、第4図に示すように、バッファセ
ル間をくっつけて、パッドおよびバッファが互いに隣り
合うよう配列していくことになる。
を同方向にして、その長辺をくっつけるようにして並べ
ると、第4図のようになる。このとき、隣り合うパッド
201とパッド202の中心の間隔は、バソファセル2
05もしくはハツファセル206の短辺の長さに等しく
なる。また、超LSIのレイアウトにバッファセルを多
数配列するときにも、第4図に示すように、バッファセ
ル間をくっつけて、パッドおよびバッファが互いに隣り
合うよう配列していくことになる。
[発明が解決しようとする課8]
このようにして、超LSIにバッファセルが多数配置さ
れた状態を第5図に示す。
れた状態を第5図に示す。
超LSI211の中央には、正方形の内部回路212が
配置されている。この内部回路212を取り囲むように
、多数のバッファセル205が超LSIに配置されてい
る。この配置において、バッファセル205は、内部回
路212の各辺の方向に従って各辺に対して1列ずつ配
列されている。
配置されている。この内部回路212を取り囲むように
、多数のバッファセル205が超LSIに配置されてい
る。この配置において、バッファセル205は、内部回
路212の各辺の方向に従って各辺に対して1列ずつ配
列されている。
この列で、バッファセル205は、第4図で示したよう
に、バッファセル205の長辺をくっつけるようにして
並べられている。
に、バッファセル205の長辺をくっつけるようにして
並べられている。
一方、上述したような1列ではなく複数列バッファセル
205を配置しようとすると、バッファセル同士のパッ
ドにボンディ,ングするワイヤー間でショーI・するお
それがある。そこで超LSIに、より多くのバッファセ
ル205を配列したいならば、第5図に示すように、内
部回路212より離れた位置に、バッファセル205を
内部回路212の各辺に対し1列ずつ配置することにな
る。
205を配置しようとすると、バッファセル同士のパッ
ドにボンディ,ングするワイヤー間でショーI・するお
それがある。そこで超LSIに、より多くのバッファセ
ル205を配列したいならば、第5図に示すように、内
部回路212より離れた位置に、バッファセル205を
内部回路212の各辺に対し1列ずつ配置することにな
る。
また、所定の数だけバッファセルが、第5図に示すよう
に1列ずつ環状に配置され、その内側に内部回路がある
場合、内部回路が小さいとバッファセルと内部回路の間
に大きな隙間ができる。
に1列ずつ環状に配置され、その内側に内部回路がある
場合、内部回路が小さいとバッファセルと内部回路の間
に大きな隙間ができる。
いずれにせよ、従来は内部回路とバッファセルが離れて
大きな隙間ができてしまい、超LSIのチップの利用率
が悪いという問題点があった。そこで、この発明は」二
連した問題点を解決するためになされたもので、超LS
Iのチップの利用率を向上することを目的とする。
大きな隙間ができてしまい、超LSIのチップの利用率
が悪いという問題点があった。そこで、この発明は」二
連した問題点を解決するためになされたもので、超LS
Iのチップの利用率を向上することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は、複数のバッファと複数のバッファと同数の
パッドを備える矩形のバッファセルであって、バッファ
セルの長辺の方向に直列に配置される複数のバッファと
、バッファセルの短辺に沿って、短辺の方向に直列に配
置されるパッドとを備える多重構造バッファセルである
。
パッドを備える矩形のバッファセルであって、バッファ
セルの長辺の方向に直列に配置される複数のバッファと
、バッファセルの短辺に沿って、短辺の方向に直列に配
置されるパッドとを備える多重構造バッファセルである
。
なお、バッファセルの短辺に沿って配置される複数のパ
ッドについては、パッドの間隔ができるだけ狭くなるよ
うに配置すれば、この発明の目的をより効果的に達成す
ることができる。
ッドについては、パッドの間隔ができるだけ狭くなるよ
うに配置すれば、この発明の目的をより効果的に達成す
ることができる。
「作用コ
この発明の多重構造バッファセルでは、複数のバッファ
をバッファセルの長辺の方向に配置し、バッファセルと
同数のパッドをバッファセルの短辺に沿って短辺の方向
に配置する。すなわち、1つのバッファセルの中に、複
数のパッドをその間隔ができるだけ狭くなるように、バ
ッファセルの短辺に沿って配置し、しかも、パッドの配
置の方向に垂直にバッファを複数個配置する。したかっ
て、従来のように、バッファセルの一辺の幅にパッドと
バッファを1個ずつ配置していたのに対し、この発明で
は、バッファセルの一辺の幅に複数のパッドとバッファ
を配置する。
をバッファセルの長辺の方向に配置し、バッファセルと
同数のパッドをバッファセルの短辺に沿って短辺の方向
に配置する。すなわち、1つのバッファセルの中に、複
数のパッドをその間隔ができるだけ狭くなるように、バ
ッファセルの短辺に沿って配置し、しかも、パッドの配
置の方向に垂直にバッファを複数個配置する。したかっ
て、従来のように、バッファセルの一辺の幅にパッドと
バッファを1個ずつ配置していたのに対し、この発明で
は、バッファセルの一辺の幅に複数のパッドとバッファ
を配置する。
この発明の多重構造バッファセルを前述したよ5
うに、超LSIに内部回路を取り囲むよう配置するとき
、バッファセルの一辺の幅に複数のパッドトハッファを
配置することができるので、内部回路から従来と同じ距
離だけ離れたところにバッファセルを同じ数だけ配置す
れば、従来より数倍のバッファおよびパッドを配置する
ことになる。そこて、従来より、より近いところにバッ
ファセルを並べて配置し、従来と同数のバッファおよび
パッドを配置することができる。その結果、従来に比べ
内部回路とバッファセルの間の隙間がより小さくなる。
、バッファセルの一辺の幅に複数のパッドトハッファを
配置することができるので、内部回路から従来と同じ距
離だけ離れたところにバッファセルを同じ数だけ配置す
れば、従来より数倍のバッファおよびパッドを配置する
ことになる。そこて、従来より、より近いところにバッ
ファセルを並べて配置し、従来と同数のバッファおよび
パッドを配置することができる。その結果、従来に比べ
内部回路とバッファセルの間の隙間がより小さくなる。
このとき、狭められた隙間の面積が、パッドの配列の方
向と垂直の方向に従来より新たにバッファを配列するこ
とで増える面積よりも大きければ、従来に比べより狭い
領域にバッファセルを超LSIに配置したことになる。
向と垂直の方向に従来より新たにバッファを配列するこ
とで増える面積よりも大きければ、従来に比べより狭い
領域にバッファセルを超LSIに配置したことになる。
このようにして、超LSIのチップ利用率の向上を図る
ことができる。
ことができる。
[実施例]
この発明に従う多重構造バッファセルで、2個ノハッフ
ァおよび2個のパッドを有するものにつ6 いて、以下に図面を参照しながら説明する。
ァおよび2個のパッドを有するものにつ6 いて、以下に図面を参照しながら説明する。
第1図は、この発明に従う一実施例のバッファセルを示
す平面図である。バッファセル105は矩形で、その中
に矩形のバッファ103および104ならびに、正方形
のパッド].o1および1o2が配置されている。矩形
のバッファ1.04は、その短辺がバッファセル105
の短辺の一方に近接するように、バッファセル105内
に配置されている。さらに、もう1つのバッファ103
は、バッファセル105の長辺に沿って、バッファ10
4に近接するよう配置されている。一方、バッファセル
105の他方の短辺とバッファセル103の間には、バ
ッド101および102がバッファセル105の短辺に
沿って適当な間隔で並べられて配置されている。
す平面図である。バッファセル105は矩形で、その中
に矩形のバッファ103および104ならびに、正方形
のパッド].o1および1o2が配置されている。矩形
のバッファ1.04は、その短辺がバッファセル105
の短辺の一方に近接するように、バッファセル105内
に配置されている。さらに、もう1つのバッファ103
は、バッファセル105の長辺に沿って、バッファ10
4に近接するよう配置されている。一方、バッファセル
105の他方の短辺とバッファセル103の間には、バ
ッド101および102がバッファセル105の短辺に
沿って適当な間隔で並べられて配置されている。
このように構成されたバッファセル105と同じものを
、超LSIに並べて配置する場合について以下に述べる
。
、超LSIに並べて配置する場合について以下に述べる
。
第2図は、第1図で示したバッファセルを超LSIに配
置した状態を示す平面図である。超LSI111の中央
には、正方形の内部回路]−12が配置され、内部回路
112を取り囲むように、バッファセル105か32個
配置されている。これらのバッファセルは、内部回路1
12の各辺の方向に従って、各辺に対し8個ずつ、バッ
ファセルの長辺同士をくっつけるようにして並べられて
いる。
置した状態を示す平面図である。超LSI111の中央
には、正方形の内部回路]−12が配置され、内部回路
112を取り囲むように、バッファセル105か32個
配置されている。これらのバッファセルは、内部回路1
12の各辺の方向に従って、各辺に対し8個ずつ、バッ
ファセルの長辺同士をくっつけるようにして並べられて
いる。
これに対し、従来の技術に従い、この実施例と同じ形状
および大きさのバッファとパッドを1個ずつ有するバッ
ファセルを、第2図で示した超LSIと同じ機能を持た
せるように超LSIに配置すると、第3図のようになる
。バッファセル305の中には、パッドおよびバッファ
が]−個ずつしかないので、内部回路312の各辺に対
し、16個ずつ、合計64個のバッファセルを内部回路
3]−2を囲むように配置させなければならない。第2
図と第3図を比較して明らかなように、この発明に従う
実施例の超LSIIIIは、従来の技術に従う超L S
I 3 1. 1に比べ、内部回路とバッファセルと
の隙間が大幅に削減されている。そして、超LSIII
Iの面積は、超LSI311の面積に比べ小さくなって
いる。したがって、この実施例では従来に比べ、チップ
の利用率が向上されている。
および大きさのバッファとパッドを1個ずつ有するバッ
ファセルを、第2図で示した超LSIと同じ機能を持た
せるように超LSIに配置すると、第3図のようになる
。バッファセル305の中には、パッドおよびバッファ
が]−個ずつしかないので、内部回路312の各辺に対
し、16個ずつ、合計64個のバッファセルを内部回路
3]−2を囲むように配置させなければならない。第2
図と第3図を比較して明らかなように、この発明に従う
実施例の超LSIIIIは、従来の技術に従う超L S
I 3 1. 1に比べ、内部回路とバッファセルと
の隙間が大幅に削減されている。そして、超LSIII
Iの面積は、超LSI311の面積に比べ小さくなって
いる。したがって、この実施例では従来に比べ、チップ
の利用率が向上されている。
なお、この発明に従う実施例では、2個の矩形のバッフ
ァと2個の正方形のパッドを有するバッファセルについ
て説明したが、バッファおよびパッドの形状にかかわら
ず、複数個のバッファおよびバッファと同数のパッドを
配置したバッファセルを適宜形成させることができる。
ァと2個の正方形のパッドを有するバッファセルについ
て説明したが、バッファおよびパッドの形状にかかわら
ず、複数個のバッファおよびバッファと同数のパッドを
配置したバッファセルを適宜形成させることができる。
このとき、バッファセルに配置されるパッドの間隔をで
きるだり短くすれば、この発明の目的をより効果的に達
成することができる。
きるだり短くすれば、この発明の目的をより効果的に達
成することができる。
[発明の効果]
この発明の多重構造バッファセルは、これヲ超LSIに
配置するに際し、超LSIの内部回路とバッファセルと
の隙間を従来に比べ、より小さくすることができる。こ
のことによって、超LSIにおいて、より狭い領域にバ
ッファセルを配置することかでき、超LSIのチップ利
用率の向上を9 図ることができる。また、チップ利用率か向上ずれば、
より小さいチップで超LSIを作製することができるの
で、超LSIのコス1・を低減することができる。
配置するに際し、超LSIの内部回路とバッファセルと
の隙間を従来に比べ、より小さくすることができる。こ
のことによって、超LSIにおいて、より狭い領域にバ
ッファセルを配置することかでき、超LSIのチップ利
用率の向上を9 図ることができる。また、チップ利用率か向上ずれば、
より小さいチップで超LSIを作製することができるの
で、超LSIのコス1・を低減することができる。
第1図は、この発明に従う実施例のバッファセルを示す
平面図である。 第2図は、この発明に従う実施例のバッファセルを超L
SIに配置した状態を示す平面図である。 第3図は、従来のバッファセルを用いて、第2図で示し
た超LSIと同じ機能を有する超LSIを形成させた状
態を示す平面図である。 第4図は、従来のバッファセルを示す平面図である。 第5図は、従来のバッファセルを多数超LSIの周辺に
配置させた状態を示す平面図である。 図において、]01、]02、201および202はパ
ッド、103、104、203および204はバッファ
、]05、205、206および305はバッファセル
、111、2]1および310 ]]は超LSI、 1 12、 212および312は 内部回路を示す。
平面図である。 第2図は、この発明に従う実施例のバッファセルを超L
SIに配置した状態を示す平面図である。 第3図は、従来のバッファセルを用いて、第2図で示し
た超LSIと同じ機能を有する超LSIを形成させた状
態を示す平面図である。 第4図は、従来のバッファセルを示す平面図である。 第5図は、従来のバッファセルを多数超LSIの周辺に
配置させた状態を示す平面図である。 図において、]01、]02、201および202はパ
ッド、103、104、203および204はバッファ
、]05、205、206および305はバッファセル
、111、2]1および310 ]]は超LSI、 1 12、 212および312は 内部回路を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のバッファと前記複数のバッファと同数のパッドを
備える矩形のバッファセルであって、前記バッファセル
の長辺の方向に直列に配置される前記複数のバッファと
、 前記バッファセルの短辺に沿って、前記短辺の方向に直
列に配置される前記パッドとを備える多重構造バッファ
セル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013190A JPH03214658A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 多重構造バッファセル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013190A JPH03214658A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 多重構造バッファセル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214658A true JPH03214658A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11741734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1013190A Pending JPH03214658A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 多重構造バッファセル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214658A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6721933B2 (en) | 2000-11-10 | 2004-04-13 | Seiko Epson Corporation | Input/output cell placement method and semiconductor device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244755A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Hitachi Ltd | Lsi |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP1013190A patent/JPH03214658A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244755A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Hitachi Ltd | Lsi |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6721933B2 (en) | 2000-11-10 | 2004-04-13 | Seiko Epson Corporation | Input/output cell placement method and semiconductor device |
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