JPH03215630A - 焼結機の操業方法 - Google Patents
焼結機の操業方法Info
- Publication number
- JPH03215630A JPH03215630A JP1089390A JP1089390A JPH03215630A JP H03215630 A JPH03215630 A JP H03215630A JP 1089390 A JP1089390 A JP 1089390A JP 1089390 A JP1089390 A JP 1089390A JP H03215630 A JPH03215630 A JP H03215630A
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- Japan
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- sintered
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、製鉄業における焼結機の操業方法に関するも
のである。
のである。
[従来技術コ
従来焼結機の操業においては、被焼結帯の下面に流出す
る排ガスの温度の、機長方向の温度分布を調査して焼成
完了点を求め、この点が、できるだけ排鉱部(焼結機か
ら焼成終了後の鉱が排出される場所)に近接した場所に
留まるように、ライン速度を調節している。第2図は排
ガス温度の機長方向分布のパターンを示すグラフである
。横軸に機長方向の位置を、縦軸に排ガス温度をそれぞ
れ示す.図に示すように、排ガス温度は、当初は燃焼帯
が被焼結帯の上面にあるため定温を保持し、燃焼帯が下
面に近づくとともに温度が上昇を開始して、燃焼帯が下
面に達した位置ですなわち、焼結が終了した場所で、最
高温度に到達し、以後自然放冷によって下降する.この
温度パタンは巾方向に異なり、例えば被焼結帯の巾方向
中央部の焼結終了点と巾方向端部の焼結終了点とは必ず
しも一致しない.特公昭54−11763号公報におい
ては、機長方向の特定位置において、巾方向に複数の排
ガス温度計を配して、その測定値と予め定めた設定値と
を比較して、原料供給における巾方向分布を調節し、巾
方向に均一な焼結を行っている。
る排ガスの温度の、機長方向の温度分布を調査して焼成
完了点を求め、この点が、できるだけ排鉱部(焼結機か
ら焼成終了後の鉱が排出される場所)に近接した場所に
留まるように、ライン速度を調節している。第2図は排
ガス温度の機長方向分布のパターンを示すグラフである
。横軸に機長方向の位置を、縦軸に排ガス温度をそれぞ
れ示す.図に示すように、排ガス温度は、当初は燃焼帯
が被焼結帯の上面にあるため定温を保持し、燃焼帯が下
面に近づくとともに温度が上昇を開始して、燃焼帯が下
面に達した位置ですなわち、焼結が終了した場所で、最
高温度に到達し、以後自然放冷によって下降する.この
温度パタンは巾方向に異なり、例えば被焼結帯の巾方向
中央部の焼結終了点と巾方向端部の焼結終了点とは必ず
しも一致しない.特公昭54−11763号公報におい
ては、機長方向の特定位置において、巾方向に複数の排
ガス温度計を配して、その測定値と予め定めた設定値と
を比較して、原料供給における巾方向分布を調節し、巾
方向に均一な焼結を行っている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、従来技術においては下記の問題点がある
。すなわち、 従来技術においては、焼結機の機長方向の所定位置にお
いて排ガス温度の巾方向分布を測定しているが、第2図
に示すような温度パターンにおいては燃焼帯の発達状況
を誤認する可能性がある.第3図は巾方向中央部の温度
パターンqと、巾方向端部の温度パターンrを示すグラ
フである.今機長方向の位置Pにおいて、中央部の温度
Qを測定し、端部の温度Rを得たとする。点Rはグラフ
の最高点すなわち焼結終了点の右側にあるが、点Qは左
側にあるので、これらの値を比較することは、焼結終了
前の温度と終了後の温度を混同することになる.本発明
は上記の問題点を解決し、正確に焼結反応を制御できる
焼結機の操業方法を提案することをその目的とするもの
である,[課題を解決するための手段] 本発明に係る、焼結機の操業方法は、水平方向に移動し
ながら、上面より下面に燃焼帯が移動する被焼結帯を有
し、かつ該被焼結帯の上面から下面に空気を通風する手
段を有する焼結機の操業方法において、被焼結帯下面の
巾方向および進行方向に複数個配する排ガスの温度計に
よって排ガス温度を計測し、該排ガス温度が一定に保持
される帯域(以下初期定温帯域)と最大値を示す点(以
下焼結終了点)との中間にある指定値に排ガス温度を予
め定め、該指示値に対応する被焼結帯の水平方向におけ
る指示値対応位Wの、巾方向分布を求め、該巾方向分布
の巾方向平均値に対する巾方向偏差値を演算器によって
演算し、この偏差値を予め定めた値に制御する制御器に
よって、被焼結帯に原料を巾方向に分布して供給する焼
結機の操業方法である. [作用] 本発明における焼結機の操業方法は、水平方向に移動し
ながら、上面より下面に燃焼帯が移動する被焼結帯を有
し、かつ該被焼結帯の上面から下面に空気を通風する手
段を有する焼結機の操業方法において、被焼結帯下面の
巾方向および進行方向に複数個配する排ガスの温度計に
よって排ガス温度を計測し、該排ガス温度が一定に保持
される帯域(以下初期定温帯域)と最大値を示す点(以
下焼結終了点)との中間にある指定値に排ガス温度を予
め定め、該指示値に対応する被焼結帯の水平方向におけ
る指示値対応位置の、巾方同分布を求め、該巾方向分布
の巾方向平均値に対する巾方向偏差値を演算器によって
演算し、この偏差値を予め定めた値に制御する制御器に
よって、被焼結帯に原料を巾方向に分布して供給するの
で、焼結終了点を超え被焼結帯が放冷状態に入った位置
を誤認することはない. [実施例] 第1図(a)は本発明の一実施例を示す説明図である。
。すなわち、 従来技術においては、焼結機の機長方向の所定位置にお
いて排ガス温度の巾方向分布を測定しているが、第2図
に示すような温度パターンにおいては燃焼帯の発達状況
を誤認する可能性がある.第3図は巾方向中央部の温度
パターンqと、巾方向端部の温度パターンrを示すグラ
フである.今機長方向の位置Pにおいて、中央部の温度
Qを測定し、端部の温度Rを得たとする。点Rはグラフ
の最高点すなわち焼結終了点の右側にあるが、点Qは左
側にあるので、これらの値を比較することは、焼結終了
前の温度と終了後の温度を混同することになる.本発明
は上記の問題点を解決し、正確に焼結反応を制御できる
焼結機の操業方法を提案することをその目的とするもの
である,[課題を解決するための手段] 本発明に係る、焼結機の操業方法は、水平方向に移動し
ながら、上面より下面に燃焼帯が移動する被焼結帯を有
し、かつ該被焼結帯の上面から下面に空気を通風する手
段を有する焼結機の操業方法において、被焼結帯下面の
巾方向および進行方向に複数個配する排ガスの温度計に
よって排ガス温度を計測し、該排ガス温度が一定に保持
される帯域(以下初期定温帯域)と最大値を示す点(以
下焼結終了点)との中間にある指定値に排ガス温度を予
め定め、該指示値に対応する被焼結帯の水平方向におけ
る指示値対応位Wの、巾方向分布を求め、該巾方向分布
の巾方向平均値に対する巾方向偏差値を演算器によって
演算し、この偏差値を予め定めた値に制御する制御器に
よって、被焼結帯に原料を巾方向に分布して供給する焼
結機の操業方法である. [作用] 本発明における焼結機の操業方法は、水平方向に移動し
ながら、上面より下面に燃焼帯が移動する被焼結帯を有
し、かつ該被焼結帯の上面から下面に空気を通風する手
段を有する焼結機の操業方法において、被焼結帯下面の
巾方向および進行方向に複数個配する排ガスの温度計に
よって排ガス温度を計測し、該排ガス温度が一定に保持
される帯域(以下初期定温帯域)と最大値を示す点(以
下焼結終了点)との中間にある指定値に排ガス温度を予
め定め、該指示値に対応する被焼結帯の水平方向におけ
る指示値対応位置の、巾方同分布を求め、該巾方向分布
の巾方向平均値に対する巾方向偏差値を演算器によって
演算し、この偏差値を予め定めた値に制御する制御器に
よって、被焼結帯に原料を巾方向に分布して供給するの
で、焼結終了点を超え被焼結帯が放冷状態に入った位置
を誤認することはない. [実施例] 第1図(a)は本発明の一実施例を示す説明図である。
ホッパ−1により排出された原料2は装入ゲート3、3
1,32、33、34によってその量を制御され、カッ
トオフゲート4によって、被焼結帯5の厚さが定められ
る.被焼結帯はパレットコンベアー(図示せず)によっ
て移送されるので、その厚さが一定の場合は、装入量を
変えるとその密度が変化して移送量が変化する。装入量
はレベルメーター6によって測定される。被焼結帯は点
火装17によって、その上面において点火され、その水
平方向の進行とともに焼結帯は上面から下面に発達し、
排鉱前に下面に達して焼結が終了する.この間空気は被
焼結帯を通過し、排ガスとなって風箱に導入される。風
箱の総数は23個である。これらの風箱のうち、18番
目、20番目、22番目の風箱Q,(i=18.202
2)には、温度計S++ t(i=18.2022.j
=1.2,3,4,5)が配されている。第1図(b)
は第1図(a)のA−A矢視図である.図に示すように
装入ゲートおよび温度計は巾方向に5個配されている。
1,32、33、34によってその量を制御され、カッ
トオフゲート4によって、被焼結帯5の厚さが定められ
る.被焼結帯はパレットコンベアー(図示せず)によっ
て移送されるので、その厚さが一定の場合は、装入量を
変えるとその密度が変化して移送量が変化する。装入量
はレベルメーター6によって測定される。被焼結帯は点
火装17によって、その上面において点火され、その水
平方向の進行とともに焼結帯は上面から下面に発達し、
排鉱前に下面に達して焼結が終了する.この間空気は被
焼結帯を通過し、排ガスとなって風箱に導入される。風
箱の総数は23個である。これらの風箱のうち、18番
目、20番目、22番目の風箱Q,(i=18.202
2)には、温度計S++ t(i=18.2022.j
=1.2,3,4,5)が配されている。第1図(b)
は第1図(a)のA−A矢視図である.図に示すように
装入ゲートおよび温度計は巾方向に5個配されている。
第L図において、温度計の情報は演算器10に入力され
、この情報に基づいて制御器11は装入ゲートを調節す
る。
、この情報に基づいて制御器11は装入ゲートを調節す
る。
これら温度計の指示値をX+,t(i = 18 .
2 022 j=1.2,3 4 5)とし、温
度の機長方向の分布を二次曲線で近似すると、温度制御
における機長方向長さし,は、 LJ =A+ X1, 2+BJ ・Xl, 千
C,・・(1) ただし、A ,.B J,C .は定数である。すなわ
ち、各分割巾に対応する、この定数が温計の位置と温度
指示値によって求められる。したがって、温度の指定値
を定めると温度制御における基準長が各分割巾ごとに求
められる。この基準長を各巾ごとに制御するのが本発明
の要点である。長さの単位としては、風箱の機長方向長
さを用いた.すなわち、風箱18、20、22における
機長方向長さは、は風箱の単位長を1とすると、それぞ
れ、181,20 1、22 1である. 第1表はこのようにして求めた各分割中に対応する基準
長である。この場合、温度の指定値は250℃である.
表において、各分割巾に対応する基準長を(1)式から
求め、その平均値がらの偏差が得られる。制御の方針と
して、この偏差を零にするものであれば、零がら各偏差
を差し引いたものが演算器より制御器に入力され、制御
器は装入ゲートを調節する6 第1表 第2表は、第1表における制御の効果を示すもので、従
来法に較べて本発明法においては、生産能率が向上し、
しかも焼結鉱の回転強度(JISM8712),焼成歩
留まり、において大差が無い. 第2表 第3表は制御の方針として、排ガスからの熱回収を重視
した場合の制御目標値を表のように定めた場合、この値
から温度偏差値を差し引いたものが演算器より制御器に
入力され、制御器は装入ゲートを調節する。
2 022 j=1.2,3 4 5)とし、温
度の機長方向の分布を二次曲線で近似すると、温度制御
における機長方向長さし,は、 LJ =A+ X1, 2+BJ ・Xl, 千
C,・・(1) ただし、A ,.B J,C .は定数である。すなわ
ち、各分割巾に対応する、この定数が温計の位置と温度
指示値によって求められる。したがって、温度の指定値
を定めると温度制御における基準長が各分割巾ごとに求
められる。この基準長を各巾ごとに制御するのが本発明
の要点である。長さの単位としては、風箱の機長方向長
さを用いた.すなわち、風箱18、20、22における
機長方向長さは、は風箱の単位長を1とすると、それぞ
れ、181,20 1、22 1である. 第1表はこのようにして求めた各分割中に対応する基準
長である。この場合、温度の指定値は250℃である.
表において、各分割巾に対応する基準長を(1)式から
求め、その平均値がらの偏差が得られる。制御の方針と
して、この偏差を零にするものであれば、零がら各偏差
を差し引いたものが演算器より制御器に入力され、制御
器は装入ゲートを調節する6 第1表 第2表は、第1表における制御の効果を示すもので、従
来法に較べて本発明法においては、生産能率が向上し、
しかも焼結鉱の回転強度(JISM8712),焼成歩
留まり、において大差が無い. 第2表 第3表は制御の方針として、排ガスからの熱回収を重視
した場合の制御目標値を表のように定めた場合、この値
から温度偏差値を差し引いたものが演算器より制御器に
入力され、制御器は装入ゲートを調節する。
第
3
表
第4表は、第3表における制御の効果を示すもので、従
来法に較べて、本発明法においては、排ガスの熱回収に
よって発生した蒸気の回収量が向上している。
来法に較べて、本発明法においては、排ガスの熱回収に
よって発生した蒸気の回収量が向上している。
第4表
以上のように、本発明においては、制御の方針によって
巾方向の基準長の分布を変更することが可能である. [発明の効果] 以上のように、本発明においては、巾方向の基準長分布
を制御することにより、焼結機の能率が向上し、品質が
確保され、熱回収が効率良く行われる効果がある。
巾方向の基準長の分布を変更することが可能である. [発明の効果] 以上のように、本発明においては、巾方向の基準長分布
を制御することにより、焼結機の能率が向上し、品質が
確保され、熱回収が効率良く行われる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図、第2図は排ガ
ス温度の機長方向分布のパターンを示すグラフ図、第3
図は巾方向中央部の温度パターンqと巾方向端部の温度
パターンrを示すグラフ図である。
ス温度の機長方向分布のパターンを示すグラフ図、第3
図は巾方向中央部の温度パターンqと巾方向端部の温度
パターンrを示すグラフ図である。
Claims (1)
- 水平方向に移動しながら、上面より下面に燃焼帯が移動
する被焼結帯を有し、かつ該被焼結帯の上面から下面に
空気を通風する手段を有する焼結機の操業方法において
、被焼結帯下面の巾方向および進行方向に複数個配する
排ガスの温度計によつて排ガス温度を計測し、該排ガス
温度が一定に保持される帯域(以下初期定温帯域)と最
大値を示す点(以下焼結終了点)との中間にある指定値
に排ガス温度を予め定め、該指示値に対応する被焼結帯
の水平方向における指示値対応位置の、巾方向分布を求
め、該巾方向分布の巾方向平均値に対する巾方向偏差値
を演算器によつて演算し、この偏差値を予め定めた値に
制御する制御器によつて、被焼結帯に原料を巾方向に分
布して供給することを特徴とする焼結機の操業方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089390A JPH089740B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 焼結機の操業方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089390A JPH089740B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 焼結機の操業方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215630A true JPH03215630A (ja) | 1991-09-20 |
| JPH089740B2 JPH089740B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=11762995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1089390A Expired - Fee Related JPH089740B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 焼結機の操業方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089740B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006206972A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Jfe Steel Kk | 焼結機の分割ゲート制御方法および焼結鉱の製造方法 |
| JP2008038210A (ja) * | 2006-08-08 | 2008-02-21 | Jfe Steel Kk | 焼結鉱の製造方法 |
| JP2012219363A (ja) * | 2011-04-13 | 2012-11-12 | Nippon Steel Corp | 焼結鉱の製造方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7022058B2 (en) | 2001-02-21 | 2006-04-04 | Tilia International, Inc. | Method for preparing air channel-equipped film for use in vacuum package |
| US7517484B2 (en) | 2003-03-24 | 2009-04-14 | Sunbeam Products, Inc. | Forming evacuation channels during single and multi-layer extrusion process |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP1089390A patent/JPH089740B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006206972A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Jfe Steel Kk | 焼結機の分割ゲート制御方法および焼結鉱の製造方法 |
| JP2008038210A (ja) * | 2006-08-08 | 2008-02-21 | Jfe Steel Kk | 焼結鉱の製造方法 |
| JP2012219363A (ja) * | 2011-04-13 | 2012-11-12 | Nippon Steel Corp | 焼結鉱の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH089740B2 (ja) | 1996-01-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |