JPH03215888A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH03215888A JPH03215888A JP2010877A JP1087790A JPH03215888A JP H03215888 A JPH03215888 A JP H03215888A JP 2010877 A JP2010877 A JP 2010877A JP 1087790 A JP1087790 A JP 1087790A JP H03215888 A JPH03215888 A JP H03215888A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- display
- switch
- level
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、空気清浄器等に用いられる表示装置に関する
ものである。
ものである。
[従来の技術]
第7図は空気清浄器の本体11の正面図を示し、本体1
1の前面の右側には表示部12が設けてある。この表示
部12は棒状にレベル表示を行うものであり、例えば、
6個の発光ダイオードD1〜D6が垂直方向に列設して
ある。この従来の空気清浄器の本体11は壁掛け型く横
置き)が主体であり、その風量及び汚れ度,タイマー残
時間等の表示部12における表示は、低い順に下から上
へ点灯していく方式をとっているのが一般的である。
1の前面の右側には表示部12が設けてある。この表示
部12は棒状にレベル表示を行うものであり、例えば、
6個の発光ダイオードD1〜D6が垂直方向に列設して
ある。この従来の空気清浄器の本体11は壁掛け型く横
置き)が主体であり、その風量及び汚れ度,タイマー残
時間等の表示部12における表示は、低い順に下から上
へ点灯していく方式をとっているのが一般的である。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、この仕様で第8図に示すように、本体11を縦
置きにした場合、図中の矢印に示すように表示部12の
発光ダイオードが右から左方へ点灯していくことになり
、使用者に違和感を与えるという問題があった。
置きにした場合、図中の矢印に示すように表示部12の
発光ダイオードが右から左方へ点灯していくことになり
、使用者に違和感を与えるという問題があった。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって、本
体の横置き時と縦置き時とで表示の開始位置を変えるこ
とによって、使用者に違和感を与えないようにした表示
装置を提供することを目的としたものである。
体の横置き時と縦置き時とで表示の開始位置を変えるこ
とによって、使用者に違和感を与えないようにした表示
装置を提供することを目的としたものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、本体の横置き時には表示部が本体の右側で垂
直方向に位置し、本体の縦置き時には表示部が本体の上
部で水平方向に位置するように配置される表示装置であ
って、本体の横置きか縦置きかを検知する検知手段と、
表示部の表示方向が垂直方向になった際には下方から上
方へレベル表示し、表示方向が水平方向になった際には
左方から右方ヘレベル表示を行う制御手段とを備えたも
のである。
直方向に位置し、本体の縦置き時には表示部が本体の上
部で水平方向に位置するように配置される表示装置であ
って、本体の横置きか縦置きかを検知する検知手段と、
表示部の表示方向が垂直方向になった際には下方から上
方へレベル表示し、表示方向が水平方向になった際には
左方から右方ヘレベル表示を行う制御手段とを備えたも
のである。
[作 用]
而して、検知手段にて本体がm置きか縦置きかを検知し
、本体が横置きの場合には制御手段により表示部の表示
方向を下方から上方へレベル表示し、本体が縦置きの場
合には表示方向を左方から右方ヘレベル表示を行うよう
にしている。
、本体が横置きの場合には制御手段により表示部の表示
方向を下方から上方へレベル表示し、本体が縦置きの場
合には表示方向を左方から右方ヘレベル表示を行うよう
にしている。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図に回路図を示す。この実施例では風量表示を行い、そ
のレベルを6個の発光タイオードD,〜D6で行うよう
にしている。尚、レヘルの段附表示は6つに限られるこ
とはなく、また、空気清浄器における風量表示に限らず
、汚れ度やタイマー残時間に適用できるのは言うまでも
ない。
図に回路図を示す。この実施例では風量表示を行い、そ
のレベルを6個の発光タイオードD,〜D6で行うよう
にしている。尚、レヘルの段附表示は6つに限られるこ
とはなく、また、空気清浄器における風量表示に限らず
、汚れ度やタイマー残時間に適用できるのは言うまでも
ない。
表示部12は、発光ダイオードD,−D6て構成され、
そのレヘル表示は棒状に表示されるようになっており、
6個の発光ダイオードD,〜D6は直線状に列設されて
いる。検知手段を構成するスイッチ1は、本体1lが縦
置きが#置きかを検知するものであり、その出力でもっ
て表示部]2の表示開始位置を変える制御手段は、カウ
ンタ34、アナログスイッチS,〜S7、アンドゲート
G,〜G6、インバータゲート■,等で構成されている
。
そのレヘル表示は棒状に表示されるようになっており、
6個の発光ダイオードD,〜D6は直線状に列設されて
いる。検知手段を構成するスイッチ1は、本体1lが縦
置きが#置きかを検知するものであり、その出力でもっ
て表示部]2の表示開始位置を変える制御手段は、カウ
ンタ34、アナログスイッチS,〜S7、アンドゲート
G,〜G6、インバータゲート■,等で構成されている
。
まず、空気清浄器たる本体11を横置き(壁掛け)した
場合について説明する。スイッチ1は、木体11を縦置
きにすると、オンするスイッチであり、横置き(壁掛け
)にするとオフするようになっている。スイッチ1がオ
フしている状態(#3 置き)では、インバータヶ−1− r ,を介してアナ
ログスイッチS,〜S6のゲートにHレヘルの信号を入
力し、アナログスイッチs1〜s6はオンしてカウンタ
3からの信号を出力する状態となる。この時、風量スイ
ッチ2を操作すると、カウンタ3のクロック入力にHレ
ベルの信号が入方し、出方Q.〜Q6から順次Hレベル
の信号を出力ずる。カウンタ3がらのHレベルの信号を
受けて、トランジスタTrl〜Tr6をオンし、表示部
12の発光ダイオードD1がらD6へと順次点灯するこ
とになる。
場合について説明する。スイッチ1は、木体11を縦置
きにすると、オンするスイッチであり、横置き(壁掛け
)にするとオフするようになっている。スイッチ1がオ
フしている状態(#3 置き)では、インバータヶ−1− r ,を介してアナ
ログスイッチS,〜S6のゲートにHレヘルの信号を入
力し、アナログスイッチs1〜s6はオンしてカウンタ
3からの信号を出力する状態となる。この時、風量スイ
ッチ2を操作すると、カウンタ3のクロック入力にHレ
ベルの信号が入方し、出方Q.〜Q6から順次Hレベル
の信号を出力ずる。カウンタ3がらのHレベルの信号を
受けて、トランジスタTrl〜Tr6をオンし、表示部
12の発光ダイオードD1がらD6へと順次点灯するこ
とになる。
また、,二の時、アナログスイッチs7は、そのゲート
にはI−レベルの信号が入力されているため、カウンタ
4への電源供給がされない状態であり、そのため、カウ
ンタ4は動作しない。
にはI−レベルの信号が入力されているため、カウンタ
4への電源供給がされない状態であり、そのため、カウ
ンタ4は動作しない。
次に、本休11を縦置き(床置き)した場合に−〕いて
説明する。本体11を縦置きにすると、スイッチコがオ
ンした状態となり、インバータゲート■,を介してアナ
ログスイッチ81〜s6のゲートにLレベルの信号を送
り、アナログスイッチS,〜S,はオフした状態となる
。この時、アナロ4 グスイッチS7のゲートには、Hレベルの信号が入力さ
れ、カウンタ4へ電源が供給されることになる。風量ス
イッチ2はカウンタ3,4のクロック入力に接続されて
おり、カウンタ3,4の夫々の出力Q没Q1′,Q2と
Q2′,Q3とQ3′, Q,とQ4′,Q5とQ5′
.Q6とQ6′はアンドゲートG1〜G6に夫々入力さ
れている。
説明する。本体11を縦置きにすると、スイッチコがオ
ンした状態となり、インバータゲート■,を介してアナ
ログスイッチ81〜s6のゲートにLレベルの信号を送
り、アナログスイッチS,〜S,はオフした状態となる
。この時、アナロ4 グスイッチS7のゲートには、Hレベルの信号が入力さ
れ、カウンタ4へ電源が供給されることになる。風量ス
イッチ2はカウンタ3,4のクロック入力に接続されて
おり、カウンタ3,4の夫々の出力Q没Q1′,Q2と
Q2′,Q3とQ3′, Q,とQ4′,Q5とQ5′
.Q6とQ6′はアンドゲートG1〜G6に夫々入力さ
れている。
風量スイッチ2の操作により、出カQ1とQ′が出力さ
れた場合、アンドゲートG1はHレヘルの信号を出力し
、トランジスタTr(,にHレベルの信号を入力し、発
光タイオードD6が点灯ずる。
れた場合、アンドゲートG1はHレヘルの信号を出力し
、トランジスタTr(,にHレベルの信号を入力し、発
光タイオードD6が点灯ずる。
その後、風量スイッチ2の操作により順次Q2,Q2′
がHレベルの信号を出力し、発光タイオードD5を点灯
させる。このようにして、発光ダイオードD,・・・を
点灯させていき、Qa,Q6′がHレベルの信号を出力
した場合には、発光ダイオードD,が点灯する。つまり
、本体11を縦置きした場合には、発光ダイオードD6
からD,/\と順次点灯していく仕様となる。
がHレベルの信号を出力し、発光タイオードD5を点灯
させる。このようにして、発光ダイオードD,・・・を
点灯させていき、Qa,Q6′がHレベルの信号を出力
した場合には、発光ダイオードD,が点灯する。つまり
、本体11を縦置きした場合には、発光ダイオードD6
からD,/\と順次点灯していく仕様となる。
第2図は空気清浄器たる本体]]−の外観斜視図を示し
、外殻を構成するハウジング13.14の前面には空気
を吸入するグリル15が設けられ、」二部左側には吹出
し口16が設けてある。表示部]2は、本体1]の前面
の右側に設けてあり、第3図に示すように、発光ダイオ
ードD,からD6へと下から1’\に列設してある。ま
た、本体1]の横置きか縦置きかを検知するスイッチ1
は第4図に示すように、本体11の側面より突出して設
けられており、この面を下にして縦置きとした場合に、
スイッチ]が押されてオンするようになっている。尚、
第2図〜第4図は本体11−を横置きとした場合てあり
、第3図に示すように、表示部12の発光ダイオードD
ビ・・の配置方向は垂直方向となっている。従って、発
光ダイオードD1・・・の点灯方向は、図中の矢印に示
すように、発光ダイオードD,からD,へど下から上へ
順次点灯していく。
、外殻を構成するハウジング13.14の前面には空気
を吸入するグリル15が設けられ、」二部左側には吹出
し口16が設けてある。表示部]2は、本体1]の前面
の右側に設けてあり、第3図に示すように、発光ダイオ
ードD,からD6へと下から1’\に列設してある。ま
た、本体1]の横置きか縦置きかを検知するスイッチ1
は第4図に示すように、本体11の側面より突出して設
けられており、この面を下にして縦置きとした場合に、
スイッチ]が押されてオンするようになっている。尚、
第2図〜第4図は本体11−を横置きとした場合てあり
、第3図に示すように、表示部12の発光ダイオードD
ビ・・の配置方向は垂直方向となっている。従って、発
光ダイオードD1・・・の点灯方向は、図中の矢印に示
すように、発光ダイオードD,からD,へど下から上へ
順次点灯していく。
尚、第3図において、表示部12の上から、切りタイマ
ーの表示を行う表示部20、プログラム運転表示用の表
示素子21、プログラム実行ス7 イッチ22、マニュアル運転スイッチ23、手動風量切
換スイッチ24、切りタイマースイッチ25等が配設さ
れている。また、表示部12の下部には、モード切換ス
イッチ26、時合わせスイッチ27、分合わせスイッチ
28、プログラム風景スイッチ20等か設けてI)る,
. 第5図は木休]1を縦置きした場今を示し、この場斤に
は、第6図に示すように.表示部12の発光ダイオード
D.〜D6の点灯方向は、図中の矢印に示すように、左
方から右方へ、つまり、発光ダイオード[)6からD1
へと1堕次点チ1し7ていく。
ーの表示を行う表示部20、プログラム運転表示用の表
示素子21、プログラム実行ス7 イッチ22、マニュアル運転スイッチ23、手動風量切
換スイッチ24、切りタイマースイッチ25等が配設さ
れている。また、表示部12の下部には、モード切換ス
イッチ26、時合わせスイッチ27、分合わせスイッチ
28、プログラム風景スイッチ20等か設けてI)る,
. 第5図は木休]1を縦置きした場今を示し、この場斤に
は、第6図に示すように.表示部12の発光ダイオード
D.〜D6の点灯方向は、図中の矢印に示すように、左
方から右方へ、つまり、発光ダイオード[)6からD1
へと1堕次点チ1し7ていく。
E発明の効果]
本発明は上述のように、本体の横置き時Gこは表示部が
本体グ】右側で垂直方向に位置し、本体の縦置き時には
表示部が本体の上部て水平方向(,.二位置するよ鳴に
配置される表示装置てI)って、本体の横置きか縦置き
かを検知する検知手段と、表示部の表示方向か垂直方向
になった際には下方から上方へレベル表示し、喪示方向
か水平方向になった際には左方かl−,右方ヘレヘル表
示を行う制御手8 段とを備えたものであるから、検知手段にて本体が横置
きか縦置きかを検知し、本体が横置きの場合には制御手
段により表示部の表示方向を下方から上方へレベル表示
し、本体が縦置きの場会には表示方向を左方から右方ヘ
レベル表示を行うことができるものであり、そのなめ、
本体を横置きした場合には、下から上で順次点灯し、縦
置きした場合には、左方から右方へ順次点灯するという
使用者にとって違和感のない表示方式をとることができ
る効果を奏するものである。
本体グ】右側で垂直方向に位置し、本体の縦置き時には
表示部が本体の上部て水平方向(,.二位置するよ鳴に
配置される表示装置てI)って、本体の横置きか縦置き
かを検知する検知手段と、表示部の表示方向か垂直方向
になった際には下方から上方へレベル表示し、喪示方向
か水平方向になった際には左方かl−,右方ヘレヘル表
示を行う制御手8 段とを備えたものであるから、検知手段にて本体が横置
きか縦置きかを検知し、本体が横置きの場合には制御手
段により表示部の表示方向を下方から上方へレベル表示
し、本体が縦置きの場会には表示方向を左方から右方ヘ
レベル表示を行うことができるものであり、そのなめ、
本体を横置きした場合には、下から上で順次点灯し、縦
置きした場合には、左方から右方へ順次点灯するという
使用者にとって違和感のない表示方式をとることができ
る効果を奏するものである。
第1図は本発明の実施例の回路図、第2図は同上の横置
きした場合の本体の斜視図、第3図は同上の表示部の正
面図、第4図は同上の要部斜視図、第5図は同上の縦置
きした場合の本体の斜視図、第6図は同上の表示部の正
面図、第7図は従来例の横置きした場合の本体の正面図
、第8図は同上の縦置きした場合の本体の正面図である
。 11は本体、12は表示部てある。
きした場合の本体の斜視図、第3図は同上の表示部の正
面図、第4図は同上の要部斜視図、第5図は同上の縦置
きした場合の本体の斜視図、第6図は同上の表示部の正
面図、第7図は従来例の横置きした場合の本体の正面図
、第8図は同上の縦置きした場合の本体の正面図である
。 11は本体、12は表示部てある。
Claims (1)
- (1)本体の前面に設けた表示部が棒状にレベル表示す
る表示装置において、本体の横置き時には表示部が本体
の右側で垂直方向に位置し、本体の縦置き時には表示部
が本体の上部で水平方向に位置するように配置される表
示装置であつて、本体の横置きか縦置きかを検知する検
知手段と、表示部の表示方向が垂直方向になった際には
下方から上方へレベル表示し、表示方向が水平方向にな
った際には左方から右方へレベル表示を行う制御手段と
を備えたことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010877A JPH03215888A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010877A JPH03215888A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215888A true JPH03215888A (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=11762562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010877A Pending JPH03215888A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03215888A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015145779A (ja) * | 2015-02-20 | 2015-08-13 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 空気調和機 |
| WO2018096696A1 (ja) * | 2016-11-24 | 2018-05-31 | シャープ株式会社 | 空気調和機 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2010877A patent/JPH03215888A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015145779A (ja) * | 2015-02-20 | 2015-08-13 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 空気調和機 |
| WO2018096696A1 (ja) * | 2016-11-24 | 2018-05-31 | シャープ株式会社 | 空気調和機 |
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