JPH03216127A - 活魚運搬用バック - Google Patents
活魚運搬用バックInfo
- Publication number
- JPH03216127A JPH03216127A JP640490A JP640490A JPH03216127A JP H03216127 A JPH03216127 A JP H03216127A JP 640490 A JP640490 A JP 640490A JP 640490 A JP640490 A JP 640490A JP H03216127 A JPH03216127 A JP H03216127A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- pipe
- fish
- water
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、活魚などの運搬に好適で簡便な密封バックに
関するものである。
関するものである。
活魚を運搬するとき、活魚か生活作用を続けるために、
水と酸素を供給し、老廃物を排除して適度の水温を維持
する必要かある。このため、生産場所から集積場所へ大
口運搬するためには水槽やタンク付きの車両が使用され
るが、集積場所から消費者などに小口運搬する場合など
には、運搬容器が安価でワンウエイ方式であることが要
請されるので、例えば薄いポリエチレン製の布を袋状に
したポリ袋が使用されている。つまり、所定量の水と活
魚をポリ袋に入れ、酸素注入用のホースをポリ袋の口か
ら挿入し、酸素ガスを噴出させて空気と置換する。そし
てポリ袋の口を紐なとで縛って密封している。或いは、
このポリ袋を段ボール函などの外函(ボックス)に入れ
たバックインボックスか使用される。
水と酸素を供給し、老廃物を排除して適度の水温を維持
する必要かある。このため、生産場所から集積場所へ大
口運搬するためには水槽やタンク付きの車両が使用され
るが、集積場所から消費者などに小口運搬する場合など
には、運搬容器が安価でワンウエイ方式であることが要
請されるので、例えば薄いポリエチレン製の布を袋状に
したポリ袋が使用されている。つまり、所定量の水と活
魚をポリ袋に入れ、酸素注入用のホースをポリ袋の口か
ら挿入し、酸素ガスを噴出させて空気と置換する。そし
てポリ袋の口を紐なとで縛って密封している。或いは、
このポリ袋を段ボール函などの外函(ボックス)に入れ
たバックインボックスか使用される。
活魚を小口運搬するための容器として使用されるポリ袋
は、安価てあり、ワンウエイのバックとして好適である
が、形か不安定であるので、水および魚を出し入れしに
くい不具合かある。また、ポリ袋の口を紐なとで縛って
密封するのに手間を要するとともに、密封性が不完全て
あり、運搬中に酸素ガスのみならず水も漏れやすい不具
合かあった。又ボリ袋の口をクリップ等で縛るというこ
とも考えられるか、ポリ袋はしわか寄りやすく、密封性
という点では完全てはない。又実願昭61−74365
号『活魚運搬兼用水槽』に示されたように上端部より水
・魚を入れて、袋の下端部から内部に通ずる出入り用通
路を形成したものもある。この場合、袋内部の水圧と軟
質フィルムの密着により、水密性、内部ガスの気密性を
完全に保持できるものもあるが、このような複雑な袋を
作るには、コストや手間がかかるという問題かある。
は、安価てあり、ワンウエイのバックとして好適である
が、形か不安定であるので、水および魚を出し入れしに
くい不具合かある。また、ポリ袋の口を紐なとで縛って
密封するのに手間を要するとともに、密封性が不完全て
あり、運搬中に酸素ガスのみならず水も漏れやすい不具
合かあった。又ボリ袋の口をクリップ等で縛るというこ
とも考えられるか、ポリ袋はしわか寄りやすく、密封性
という点では完全てはない。又実願昭61−74365
号『活魚運搬兼用水槽』に示されたように上端部より水
・魚を入れて、袋の下端部から内部に通ずる出入り用通
路を形成したものもある。この場合、袋内部の水圧と軟
質フィルムの密着により、水密性、内部ガスの気密性を
完全に保持できるものもあるが、このような複雑な袋を
作るには、コストや手間がかかるという問題かある。
そこで本考案は、取扱いが容易で密封性に優れ、活魚の
運搬に好適で安価なバックを提供することを目的とする
。
運搬に好適で安価なバックを提供することを目的とする
。
かかる目的を達成するために、本考案の活魚運搬用バッ
クは、一側壁に水・魚出入用縦筒体が連設され、この縦
筒体から内部への通路上に逆止弁が設けられた軟質樹脂
製のバック本体と、丸棒および弾性切欠バイブのクリッ
プシステムからなり、該縦筒体を該丸俸に巻付け、その
上から該弾性切欠パイプを嵌合抱持して該バンク本体を
密封することを特徴とする。
クは、一側壁に水・魚出入用縦筒体が連設され、この縦
筒体から内部への通路上に逆止弁が設けられた軟質樹脂
製のバック本体と、丸棒および弾性切欠バイブのクリッ
プシステムからなり、該縦筒体を該丸俸に巻付け、その
上から該弾性切欠パイプを嵌合抱持して該バンク本体を
密封することを特徴とする。
バック本体は、軟質樹脂製であるので、安価でワンウエ
イ方式に適しているが、ポリ袋よりも形状がしっかりと
しており、水や活魚などを縦筒体上部の開口から容易に
出し入れでき、かつ不使用時には折り畳むことかできる
。そして、丸棒および弾性切欠バイブからなるクリップ
システムを使用するので、先ず、丸棒にバック本体の縦
筒体を巻付け、この丸棒に弾性切欠バイブを嵌合すると
、縦筒体の開口部が挾圧されて密封することができる。
イ方式に適しているが、ポリ袋よりも形状がしっかりと
しており、水や活魚などを縦筒体上部の開口から容易に
出し入れでき、かつ不使用時には折り畳むことかできる
。そして、丸棒および弾性切欠バイブからなるクリップ
システムを使用するので、先ず、丸棒にバック本体の縦
筒体を巻付け、この丸棒に弾性切欠バイブを嵌合すると
、縦筒体の開口部が挾圧されて密封することができる。
そしてクリップシステムにより密封した後、バック本体
を逆さにすることにより、軟質樹脂製の逆止弁の密着で
水密性及び内部ガスの気密性を完全に保持することがで
きる。
を逆さにすることにより、軟質樹脂製の逆止弁の密着で
水密性及び内部ガスの気密性を完全に保持することがで
きる。
以下、図面に示す実施例に基づいて本発明を具体的に説
明する。
明する。
第1図、第2図はバック本体1の概略図であり、例えば
軟質ポリエチレンなどの軟質の樹脂にて略直方体状に形
成されている。このためポリ袋よりも形状かしっかりし
ていて、例えばL=270mm、Wl = 1 6 5
mm, W2=2 0 0mm、H=200mm、内容
積15j’のものが使用される。2はバック本体lの一
側壁に連設された縦筒体であり、その上部の開口21よ
り水や活魚などを出し入れてきるようになっていて、縦
筒体2の通路22からバック本体1に通じている。3は
酸素ガス等を注入する逆流防止機構を有するガス吹き込
み栓である。
軟質ポリエチレンなどの軟質の樹脂にて略直方体状に形
成されている。このためポリ袋よりも形状かしっかりし
ていて、例えばL=270mm、Wl = 1 6 5
mm, W2=2 0 0mm、H=200mm、内容
積15j’のものが使用される。2はバック本体lの一
側壁に連設された縦筒体であり、その上部の開口21よ
り水や活魚などを出し入れてきるようになっていて、縦
筒体2の通路22からバック本体1に通じている。3は
酸素ガス等を注入する逆流防止機構を有するガス吹き込
み栓である。
第3図は、開口2lを密封するためのクリップシステム
を示す。このクリップシステムは長さか開口2lより少
し長い丸棒6と弾性切り欠きパイプ5からなる。丸棒6
は、例えば外径か20mmの軽量で安価な硬質塩化ビニ
ルパイプであり、弾性切り欠きパイプ5は、内径が丸棒
6の外径と同等か幾分小さな硬質塩化ビニルバイブに軸
線方向の切り欠き部52を形成して断面形状を略C字状
にしたものであり、切り欠き部520両端縁に軟質塩化
ビニル製の翼部5lが一体に形成されている。
を示す。このクリップシステムは長さか開口2lより少
し長い丸棒6と弾性切り欠きパイプ5からなる。丸棒6
は、例えば外径か20mmの軽量で安価な硬質塩化ビニ
ルパイプであり、弾性切り欠きパイプ5は、内径が丸棒
6の外径と同等か幾分小さな硬質塩化ビニルバイブに軸
線方向の切り欠き部52を形成して断面形状を略C字状
にしたものであり、切り欠き部520両端縁に軟質塩化
ビニル製の翼部5lが一体に形成されている。
次に活魚の包装作業の手順を説明すると、先ず、バック
本体lに例えば有効内容積のlO〜50%程度の水と活
魚を入れる。次にバック本体Iの上部を押し付けて内部
の空気を排出させる。そしてこの状態からバックの縦筒
体2を丸棒6に巻き付けて、その上から弾性切り欠きパ
イプ5の切り欠き部52を合わせて押し込むと、弾性切
り欠きパイプ3が弾性変形して切り欠き部52が拡開し
て、第4図に示すように、ワンタッチで簡単に嵌合する
ことができる。従ってバック本体lの縦筒体2が丸棒6
と弾性切り欠きパイプ5とで挾圧抱持されて開口2lが
密封される。さらに本実施例のように縦簡体2の上部に
抜け止め61を設けておけば、引っ張る力が働いても抜
けることはない。次にこの状態からバック本体1をひっ
くり返すと、縦筒体2からバック本体1に通ずる通路2
2が下方になり、バック本体1の一側壁に接合された軟
質樹脂製の逆止弁4かバック本体lの11の部分に密着
する。次にガス吹き込み栓3から酸素ガスを注入すると
、第5図に示すようにバック本体lが膨らんで通常の形
状に復元し、包装作業が終了する。
本体lに例えば有効内容積のlO〜50%程度の水と活
魚を入れる。次にバック本体Iの上部を押し付けて内部
の空気を排出させる。そしてこの状態からバックの縦筒
体2を丸棒6に巻き付けて、その上から弾性切り欠きパ
イプ5の切り欠き部52を合わせて押し込むと、弾性切
り欠きパイプ3が弾性変形して切り欠き部52が拡開し
て、第4図に示すように、ワンタッチで簡単に嵌合する
ことができる。従ってバック本体lの縦筒体2が丸棒6
と弾性切り欠きパイプ5とで挾圧抱持されて開口2lが
密封される。さらに本実施例のように縦簡体2の上部に
抜け止め61を設けておけば、引っ張る力が働いても抜
けることはない。次にこの状態からバック本体1をひっ
くり返すと、縦筒体2からバック本体1に通ずる通路2
2が下方になり、バック本体1の一側壁に接合された軟
質樹脂製の逆止弁4かバック本体lの11の部分に密着
する。次にガス吹き込み栓3から酸素ガスを注入すると
、第5図に示すようにバック本体lが膨らんで通常の形
状に復元し、包装作業が終了する。
このような構成においては、クリップシステムによって
、水密性、内部の封入ガスの気密性を保持するとともに
、かりに縦筒体2を丸棒6に巻き付ける際にシワを生じ
ても、バック本体lの内部下方に設けられた逆止弁4に
よって、水圧、酸素圧によって完全に密封できる。この
ようなセルフシール機構によって、出口を紐で縛ったり
、折り畳んでテープ止めをするなどの面倒な気密作業を
することなしに水漏れ、酸素漏れを防止することかでき
る。また逆止弁4の構造が従来に比べて極めて簡単にあ
るため、安く簡単に作ることができる。
、水密性、内部の封入ガスの気密性を保持するとともに
、かりに縦筒体2を丸棒6に巻き付ける際にシワを生じ
ても、バック本体lの内部下方に設けられた逆止弁4に
よって、水圧、酸素圧によって完全に密封できる。この
ようなセルフシール機構によって、出口を紐で縛ったり
、折り畳んでテープ止めをするなどの面倒な気密作業を
することなしに水漏れ、酸素漏れを防止することかでき
る。また逆止弁4の構造が従来に比べて極めて簡単にあ
るため、安く簡単に作ることができる。
本発明の活魚とは、海老やかにも含まれ、バックの大き
さはその種類や数によって、いろいろと適用されるか、
ひっくり返すという作業のため、小型であるほうか好ま
しい。
さはその種類や数によって、いろいろと適用されるか、
ひっくり返すという作業のため、小型であるほうか好ま
しい。
尚かかるバックは、そのままでも使用することができる
が、段ポールなとの外函に入れて使用することもある。
が、段ポールなとの外函に入れて使用することもある。
この場合バック本体lか略直方体であるため空輸や陸送
時に無駄な空間かなく積載効率が非常によい。この活魚
運搬用バックは、酸素漏れがないので長時間の輸送に耐
え、このままの状態で生産地から料理屋や家庭まで輸送
される。
時に無駄な空間かなく積載効率が非常によい。この活魚
運搬用バックは、酸素漏れがないので長時間の輸送に耐
え、このままの状態で生産地から料理屋や家庭まで輸送
される。
さらには不使用時には折り畳むことが容易であり、簡単
に送ることかできる。
に送ることかできる。
以上説明したように、本発明の活魚運搬用バックは、バ
ック本体は、軟質樹脂製であるので、安価でワンウエイ
方式に適しているが、ポリ袋よりも形状がしっかりとし
ており、水や活魚なとを縦筒体上部の開口から容易に出
し入れでき、かつ不使用時には折り畳むことができる。
ック本体は、軟質樹脂製であるので、安価でワンウエイ
方式に適しているが、ポリ袋よりも形状がしっかりとし
ており、水や活魚なとを縦筒体上部の開口から容易に出
し入れでき、かつ不使用時には折り畳むことができる。
そして、丸棒および弾性切欠パイプからなるクリップシ
ステムを使用するので、先ず、丸棒にバック本体の縦箇
体を巻付け、この丸棒に弾性切欠パイプを嵌合すると、
縦箇体の開口部が挟圧されて密封することができる。そ
してクリップシステムにより密封した後、バック本体を
逆さにすることにより、軟質樹脂製の逆止弁の密着て水
密性及び内部ガスの気密性を完全に保持することができ
る。
ステムを使用するので、先ず、丸棒にバック本体の縦箇
体を巻付け、この丸棒に弾性切欠パイプを嵌合すると、
縦箇体の開口部が挟圧されて密封することができる。そ
してクリップシステムにより密封した後、バック本体を
逆さにすることにより、軟質樹脂製の逆止弁の密着て水
密性及び内部ガスの気密性を完全に保持することができ
る。
第1図は、本発明のバック本体の斜視図、第2図は同上
の要部縦断側面図、第3図はクリップシステムの斜視図
、第4図は要部の断面図、第5図は本発明の活魚運搬用
バックの運搬時の状態を示した図である。 図中 l:バック本体 2 縦筒体 3:ガス吹き込み栓 4:逆止弁 5:弾性切り欠きバイブ 6:丸棒 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図
の要部縦断側面図、第3図はクリップシステムの斜視図
、第4図は要部の断面図、第5図は本発明の活魚運搬用
バックの運搬時の状態を示した図である。 図中 l:バック本体 2 縦筒体 3:ガス吹き込み栓 4:逆止弁 5:弾性切り欠きバイブ 6:丸棒 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一側壁に水・魚出入用縦筒体が連設され、この縦筒体か
ら内部への通路上に逆止弁が設けられた軟質樹脂製のバ
ック本体と、 丸棒および弾性切欠パイプのクリップシステムとからな
り、 該縦筒体を該丸棒に巻付け、その上から該弾性切欠パイ
プを嵌合抱持して該バック本体を密封することを特徴と
する活魚運搬用バック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP640490A JPH03216127A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 活魚運搬用バック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP640490A JPH03216127A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 活魚運搬用バック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216127A true JPH03216127A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11637434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP640490A Pending JPH03216127A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 活魚運搬用バック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216127A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004043810A1 (en) * | 2002-11-13 | 2004-05-27 | Sehyang Industrial Co.,Ltd. | Pack sealing method and device |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP640490A patent/JPH03216127A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004043810A1 (en) * | 2002-11-13 | 2004-05-27 | Sehyang Industrial Co.,Ltd. | Pack sealing method and device |
| US7503696B2 (en) | 2002-11-13 | 2009-03-17 | Sehyang Industrial Co., Ltd. | Pack sealing method and device |
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