JPH03216869A - ディスク記録再生装置 - Google Patents

ディスク記録再生装置

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JPH03216869A
JPH03216869A JP1235990A JP1235990A JPH03216869A JP H03216869 A JPH03216869 A JP H03216869A JP 1235990 A JP1235990 A JP 1235990A JP 1235990 A JP1235990 A JP 1235990A JP H03216869 A JPH03216869 A JP H03216869A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はATIPデータ補間回路に係り、とくに例え
ばC D − W O (WRITE ONCB)ディ
スクなどに記録されたAT I Pデータの欠落を補う
のに好通なATIPデータ補間回路に関する.〔従来の
技術〕 例えばユーザ側がディスクに1回だけ記録できる追記型
のCD−WOディスクには、予めスバイラル状のガイド
溝(ブリグループ)が形成されている。このガイド溝は
、バイフェーズ信号で変調されたAT I P (Ab
solute Time In Pregroove)
データ(絶対時間データ)が22. 05kHzのキャ
リア周波数でFM変調により記録されている.ATIP
データのフォーマットは第4図に示すように、4ビット
の同期信号、8ビットの分データ、8ビットの秒データ
、8ビットのフレームデータ、14ビットのCRCデー
タのシリアル構成から成る. この内、絶対時間データである分データ,秒データ,フ
レームデータは全て2桁BCDデータで構成されており
、分データは00から99まで、秒データは00から5
9まで、フレームデータは00から74までの値を取る
. 22.05kHzのキャリアはスピンドルモータのCL
vM御に利用される。
ATIPデータはユーザデータの記録時にATIPデー
タ復調回路で読み出され、ユーザデータと一緒に記録す
るサブコード中のタイムデータの形成に利用される. 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら上記した従来の技術では、例えばCD−W
Oディスクに傷があるなどしてATOPデータ復tJ@
Nから出力されるATIPデータが一時的に欠落したと
き、正確なサブコードの形成が出来なくなり、例えばユ
ーザデータをサーチする際、正確なサーチができなくな
るという問題があった. この発明は上記した従来の問題に鑑みなされたもので、
AT[Pデータ復調回路から出力されるATIPデータ
の欠落に関わらず常に正確なATIPデータを得ること
のできるATIPデータ補間回路を提供することを、そ
の目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明のATIPデータ補間回路は、ディスクに記録
されたAT I Pデータの復調及びフレーム同期検出
並びにエラーチェックを行うATIPデータ復調回路の
出力側に、ブリセフトモードとカウンタモードの2つの
動作モードを有し、ATIPデータを入力する時間カウ
ンタを設け、ATIPデータ復調回路から出力されるフ
レーム同期検出信号とエラーチェック信号を、時間カウ
ンタのクロック端子とモード切換信号入力端子に入力し
たこと、を特徴としている. [実施例〕 次にこの発明の1つの実施例を第1図を参照して説明す
る. 第1図は、この発明に係るC D−WOディスク記録再
生装置のATIPデータ復調系を示すブロック図である
光ピックアップ10の出力側にRFアンブ1lが接続さ
れており、このRFアンブ11でトラッキングエラー信
号が作成される. RFアンブl1のトラッキングエラー信号出力端子にア
ンプl2が接続されており、トラツキングエラー信号の
増幅がなされる. アンプ12の出力側にBPF14が接続されており、F
M変調波成分が抽出される. BPF14の出力側にFM復調回路l6が接続されてお
り、FM変調波成分に対するFM復調がなされてバイフ
エーズ信号が作成される.FM復調回路l6の出力側に
ATIPデータ復調回路l8が接続されており、ATI
Pデータ(分,秒.フレームからなる絶対時間データ)
の復調がなされる. ATIPデータ復調回路18は、フレーム同期検出とエ
ラーチェック(CRCチェyク)も行い、フレーム同期
検出信号とエラーチェック信号(CRCチェック信号)
を出力する。
ATIPデータ復調回路18は、パイフエーズ復調回路
20、シリアルーパラレル変換回路22〜26、ラッチ
回路28〜32、AND回路34から成る. バイフエーズ復調回路20はFM復調回路16の出力側
に接続されており、バイフェーズ信号からのATIPシ
リアルデータの復調と、フレーム同期検出、並びにCR
Cデータを用いたエラーチェックを行う. バイフエーズ復調回路20は、ATIPシリアルデータ
、データ読み取りクロック、フレーム同期検出信号、エ
ラーチェック信号を出力する.エラーチェック信号は、
1フレーム分の分データ,秒データ,フレームデータが
全て正しいときOK状態を示すr}IJレベル、分デー
タ,秒データ,フレームデータのいずれかにエラーがあ
るときエラー状態を示す「L」レベルを出力する.ここ
で、ATIPシリアルデータと、フレーム同期検出信号
、データ読み取りクロック、エラーチェック信号の関係
を第2図のタイムチャートに示す. フレーム同期検出信号はATOPシリアルデータ中のフ
レーム同期信号の最後のビットが出力される時点で出力
される. データ読み取りクロックは、ATMPシリアルデータ中
の分データ、秒データ、フレームデータの出力中に出力
される。
エラーチェノク信号は、ATIPンリアルデータ中のC
RCデータの最後のビットの出力が終わった時点でエラ
ーチェックの結果として出力され、次のフレームのCR
Cデータの最後のビットの出力が終わる時点まで継続さ
れる. ハイフエーズ復調回路20のATIPシリアルデータの
出力側には各々8ビントのソリアルーパラレル変換器2
2〜26が直列に接続されており、データ読み取りクロ
ックに従いATIPノリアルデータがシリアルに入力さ
れ、8ビットずつ並列出力される. 各シリアルーパラレル変換器22〜26の出力側には各
々ラッチ回路28〜32が接続されている。そして、ハ
イフエーズ復調回路20から出力されたフレーム同期検
出信号とエラーチェ7ク信号がAND回路34に入力さ
れ、このAND回路34の出力がラフチストローブ信号
として各ラッチ回路28〜32に入力されている。
エラーチェック信号が「H」レベルの状態(直前の1フ
レーム分のATIPデータが正しい状態)でフレーム同
期検出信号が入力されるとAND回路34からラッチス
トローブ信号が出力され、その時点のシリアルーパラレ
ル変換器22〜26の出力が各ラッチ回路28〜32で
ラッチされてATIPデータとして出力される. ランチ回路32の出力が分データ、ラッチ回路30の出
力が秒データ、ラッチ回路28の出力がフレームデータ
である. この様に構成されたATtPデータ復調回路18にはA
TIPデータ補間回路を構成する時間カウンタ36が接
続されている. この時間カウンタ36は、ラッチ回路28の出力側がブ
リセットデータ入力端子に接続された75進BCDカウ
ンタ38、ラッチ回路30の出力側がブリセットデータ
入力端子に接続された60進BCDカウンタ40、ラッ
チ回路32の出力側がブリセットデータ入力端子に接続
された100進BCDカウンタ42から成り、75進B
CDカウンタ38の桁上げ信号出力端子が60進BCD
カウンタ40のクロンク入力端子と接続され、60進B
CDカウンタ40の桁上げ信号出力端子が100進BC
Dカウンタ42のクロック入力端子と接続されている. そして、時間カウンタ36のクロンク入力端子としての
75進BCDカウンタ38のクロック入力端子にバイフ
エーズ復調回路20から出力されたフレーム同期検出信
号が入力され、各75進BCDカウンタ38、60進B
CDカウンタ40、100進BCDカウンタ42のモー
ド切換信号入力端子にエラーチェック信号が入力されて
いる。
各75進BCDカウンタ38、60進BCDカウンタ4
0、100進BCDカウンタ42は、ブリセットモード
とカウントモードの2つの動作モードを有しており、モ
ード切換信号入力端子に[H」レベルが入力されている
ときプリセットモードとなり、各ラッチ回路28〜32
から入力されている8ビットデータをプリセットすると
ともにそのまま出力する. 逆に、モード切換信号入力端子に「し」レベルが入力さ
れると、その時点でのプリセット値からクロンク入力端
子にパルスの立上がりが入力される度にカウントアップ
がなされる. 100進BCDカウンタ42、60進カウンタ40、7
5進カウンタ38の出力は、補間ATIPデータであり
、システムマイクロコンピュータなどに出力される. 100進BCDカウンタ42の出力は分データ、60進
カウンタ40の出力は秒データ、75進カウンタ38の
出力はフレームデータである。
次にこの実施例の動作を第2図及び第3図のタイムチャ
ートを参照して説明する. まずCD−WOディスクに傷がなく、正常にATIPデ
ータの復調がなされている場合を述べる(第2図参照)
. ユーザデータの記録時、光ピックアップ10の検出信号
がRFアンブ11に入力され、トラッキグエラー信号が
出力される.このトラッキングエラー信号はアンブl2
で増幅されたあと、BPFl4でFM変調波成分が抽出
される. FM変調波成分はFM復調回路16でバイフェーズ信号
の復調がなされる. バイフエーズ信号はATIPデータ復調回路l8に入力
されてATIPデータが復調される.このATIPデー
タ復調回路18では、まずバイフェーズ復調回路20で
ATIPシリアルデータの復調とフレーム同期検出、並
びにエラーチェックがなされる. ATIPシリアルデータは、バイフエーズ復調回路20
から出力されるデータ読み取りクロックに従い、シリア
ルーパラレル変換回路22、24、26に順に転送され
、8ビット単位でシリアルーパラレル変換される. バイフエーズ復調回路20がフレームデータの出力を終
わるとシリアルーパラレル変換回路26から分データ、
シリアルーパラレル変換回路24から秒データ、シリア
ルーパラレル変換回路22からフレームデータが出力さ
れる. 各シリアルーパラレル変換回路26、24、22の出力
は、各々ラッチ回路32、30、28へ出力される. そして、バイフェーズ復調回路20からCRCデータの
出力が終わった時点で、今回の1フレーム分の分データ
、秒データ、フレームデータが全て正しい時はOK状態
を示すrH,レベルのエラーチェック信号がバイフエー
ズ復謂回路20からAND回路34へ出力される. この状態で、次のフレームに係るフレーム同期検出信号
がバイフェーズ復調回路20からAND回路34へ出力
されると、AND回路34からラッチストロープ信号が
ラッチ回路32、30、28へ出力される. このときラッチ回路32、30、28は各々シリアルー
パラレル変換回路26、24、22から入力している分
データ、秒データ、フレームデータを出力する. これらのATIPデータは正しいデータであり、時間カ
ウンタ36の各100進BCDカウンタ42、60進カ
ウンタ40,75進BCDカウンタ38に入力される. 時間カウンタ36の各100進BCDカウンタ42、6
0進カウンタ40、75進BCDカウンタ38のモード
切換信号入力端子には、「H」レベルのエラーチェック
信号が入力されているので、ブリセットモードとされ、
ラッチ回路32、30、28から入力している分データ
、秒データ、フレームデータをそのまま補間ATIPデ
ータとして出力する. この補間ATIPデータは正しいデータであり、システ
ムマイクロコンピュータなどに出力される.パイフェー
ズ復調回路20はフレーム同期検出信号を出力したあと
、新たなフレームに係る分データ、秒データ、フレーム
データをシリアルに出力する.これらのデータは前述と
同様にシリアルーパラレル変換回路26、24、22に
転送されてシリアルーパラレル変換される.各データが
正しいときバイフエーズ復調回路20はCRCデータを
出力し終わった時点でエラーチェック信号をr H J
のままとするので、次のフレーム同期検出信号が出力さ
れた時点でラッチ回路32、30、28でラッチされ、
時間カウンタ36への出力データが変更する. 時間カウンタ36はブリセットモードのままとなるので
、変更したATIPデータがそのまま正しい補間ATI
Pデータとして出力される。
以下、同様にしてCD−WOディスクに傷がなく、AT
IPデータ復調回路18から出力されるATIPデータ
が正しいとき、時間カウンタ36がブリセットモード状
態に維持されて正しいATIPデータがそのまま補間A
TIPデータとしてシステムマイクロコンビエータなと
へ出力される.これと異なり、CD−WOディスクの傷
などで或るフレームのATIPデータの復調時に分デー
タ、秒データ、フレームデータのいずれかにエラーが起
きた場合を説明する(第3図参照).このときバイフェ
ーズ復調回路20は、CRCデータを出力し終わった時
点でエラーチェック信号をrH,からエラー状態を示す
r(−,に落とす。
このため、次のフレームに係るフレーム同期検出信号が
バイフエーズ復調回路20から出力されても、ラッチ回
路32、30、28はラッチ動作を行わず、1つ前のフ
レームに係るATIPデータの出力を続ける. よってAT I Pデータが欠落することになる。
一方、時間カウンタ36ではモード切換信号入力端子に
入力されるエラーチェック信号がrHjから「LJに落
ちると、100進BCDカウンタ42、5QaBCDカ
ウンタ40、75進BcDカウンタ38はその時点でラ
ッチ回路32、3o、28からプリセ7}データ入力端
子に入力していいる分データ、秒データ、フレームデー
タをブリセット値としてカウントモードに切り換わり、
その後時間カウンタ36のクロック入力端子(75進B
CDカウンタ38のクロック入力端子)に次のフレーム
同jiJl検出信号が入力されたところで75進BCD
カウンタ38が1フレームだけ歩進する. 若しこのとき75進BCDカウンタ38のブリセットデ
ータが予め74であれば00となり、桁上げ信号を60
進BCDカウンタ40のクロンク入力端子へ出力し、秒
データを1秒だけ歩進させる. 同様に、若しこのとき60進BCDカウンタ40のブリ
セットデータが予め59であればOOとなり、桁上げ信
号を100進BCDカウンタ42のクロック入力端子へ
出力し、分データを1分だけ歩進させる. よって、ATIPデータ復調回路20から出力されたA
TIPデータがエラーで更新されず欠落が生じても、時
間カウンタ36の出力はフレームに同期して更新される
ため、正確な補間ATIPデータをシステムマイクロコ
ンピュータへ出力し続けることができる. バイフエーズ復調回路20はフレーム同期検出信号を出
力したあと、新たなフレームに係る分データ、秒データ
、フレームデータをシリアルに出力する.これらのデー
タは前述と同様にシリアルパラレル変換回路26、24
、22に転送されてシリアルーパラレル変換される。ま
だエラー状態が続いているときバイフエーズ復調回路2
0はCRCデータを出力し終わった時点でエラーチェッ
ク信号をrL,のままとするので、次のフレーム同期検
出信号が出力された時点でも各ラッチ回路32、30、
28のラフチデータは変化しない。
この際、時間カウンタ36はカウントモードのままとな
るので、次のフレーム同期検出信号が入力された所で補
間ATIPデータを1フレーム分だけ歩進させて補関す
る。
以下、同様にしてCD−WOディスクの傷などで、AT
IPデータ復調回路1日から出力されるATIPデータ
がエラー状態のとき、時間カウンタ36がカウントモー
ド状態に維持されて補間により形成した正しい補間AT
IPデータがシステムマイクロコンピュータへ出力され
る。
その後、或るフレームのATIPデータの復調時に分デ
ータ、秒データ、フレームデータが正常になると、CR
Cデータを出力し終わったところでエラーチェック信号
が「L」からrH,となる。
このとき続いてフレーム同期検出信号が出力された時点
で、ンリアルーパラレル変換回路26、24、22から
出力されている正しいデータがラy チ回路32、30
、28でランチされ、ATIPデータとして時間カウン
タ36へ出力される.時間カウンタ36はエラーチェン
ク信号が「H」になったことでプリセットモードに戻り
、ラッチ回路32、30、28から出力された正しいA
TIPデータをそのままシステムマイクロコンピュータ
へ補間ATIPデータとして出力する.この実施例によ
れば、ATIPデータ復調回路18のATIPデータの
出力側に時間カウンタ36を設け、ATIPデータ復調
回路18から出力されるフレーム同期検出信号とエラー
チェック信号を時間カウンタ36のクロック入力端子と
モード切換信号入力端子に入力し、エラーチェック信号
がOK状態のとき時間カウンタ36がブリセントモード
となってATIPデータ復調回路18から出力された正
しいATIPデータをそのまま補間AT I Pデータ
として出力し、エラーチェック信号がエラー状態になる
と時間カウンタ36がその時点で入力しているATIP
データをブリセット値としてフレーム同期検出信号の入
力に従い歩進し補間を行うようにしたことにより、CD
−WOディスクの傷などでAT I Pデータ復調回路
18から出力されるATIPデータにエラーが生じ一時
的に欠落しても連続した正しい補間ATIPデータを出
力することが可能となり、ユーザデータの記録時にAT
IPデータに基づき正しいサブコードを記録することが
できる. 〔発明の効果〕 この発明のATIPデータ補間回路によれば、ATIP
データ復調回路のATIPデータの出力側に時間カウン
タを設け、ATIPデータ復調回路から出力されるフレ
ーム同期検出信号とエラーチェック信号を時間カウンタ
のクロフク端子とモード切換信号入力端子に入力したこ
とにより、CD−WOディスクの傷などによるATIP
データ復調回路のATIPデータ出力の一時的な欠落に
関わらず連続した正確な補間ATIPデータを得ること
ができる.
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の1つの実施例に係るCDWOディス
ク記録再生装置のAT I Pデータ再生系のブロック
図、第2図と第3図は第1図の動作を示すタイムチャー
ト、第4図はATIPデータのフォーマット構成を示す
説明図である.主な符号の説明 18 :ATIPデータ復調回路、 36二時間カウンタ.

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  ディスクに記録されたATIPデータの復調及びフレ
    ーム同期検出並びにエラーチェックを行うATIPデー
    タ復調回路の出力側に、 プリセットモードとカウンタモードの2つの動作モード
    を有し、ATIPデータを入力する時間カウンタを設け
    、 ATIPデータ復調回路から出力されるフレーム同期検
    出信号とエラーチェック信号を、時間カウンタのクロッ
    ク端子とモード切換信号入力端子に入力したこと、 を特徴とするATIPデータ補間回路。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103293787A (zh) * 2012-03-02 2013-09-11 斯坦雷电气株式会社 液晶显示装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61133080A (ja) * 1984-11-30 1986-06-20 Mitsubishi Electric Corp デイジタル信号処理装置
JPH01220126A (ja) * 1988-01-22 1989-09-01 Philips Gloeilampenfab:Nv 情報信号を記録する方法及び装置

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