JPH0321695B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321695B2 JPH0321695B2 JP14679289A JP14679289A JPH0321695B2 JP H0321695 B2 JPH0321695 B2 JP H0321695B2 JP 14679289 A JP14679289 A JP 14679289A JP 14679289 A JP14679289 A JP 14679289A JP H0321695 B2 JPH0321695 B2 JP H0321695B2
- Authority
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- Japan
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- surface structure
- edge
- members
- cover material
- side edges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 46
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 17
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 17
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 16
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 16
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
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- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、建築物の屋根や外壁を構成する面構
造材の連結装置に関するもので、特に冬季と夏季
との温度変化に伴う面構造材の伸縮に対処しうる
面構造材の連結装置を提案するものである。
造材の連結装置に関するもので、特に冬季と夏季
との温度変化に伴う面構造材の伸縮に対処しうる
面構造材の連結装置を提案するものである。
本出願人は既に、接続すべき面構造材の下面
に、該面構造材の端部をそれぞれ嵌入させる差込
溝を備えた捨板を位置させる連結装置を、例えば
実開昭54−152526号公報で提案している。
に、該面構造材の端部をそれぞれ嵌入させる差込
溝を備えた捨板を位置させる連結装置を、例えば
実開昭54−152526号公報で提案している。
この連結装置によれば、面構造材の端部を差込
溝に挿入するという単純な作業で面構造材の連結
を行なうことができるが、面構造材が温度変化に
伴つて伸縮、特に伸長すると、その逃げ場がない
ため変形するおそれのあることが判つた。すなわ
ち、例えば冬期の施工において面構造材を差込溝
の底壁に接する迄挿入して連結したとすると、夏
期には面構造材が熱膨張して差込溝底壁に強い圧
力を作用させるとともに、面構造材自身にも大き
な熱応力が生じ、ついには屈曲して浮き上がると
いう事故が発生する。
溝に挿入するという単純な作業で面構造材の連結
を行なうことができるが、面構造材が温度変化に
伴つて伸縮、特に伸長すると、その逃げ場がない
ため変形するおそれのあることが判つた。すなわ
ち、例えば冬期の施工において面構造材を差込溝
の底壁に接する迄挿入して連結したとすると、夏
期には面構造材が熱膨張して差込溝底壁に強い圧
力を作用させるとともに、面構造材自身にも大き
な熱応力が生じ、ついには屈曲して浮き上がると
いう事故が発生する。
本発明は上記に鑑み提案されたもので、後縁に
外方へ屈曲させた係合部、前縁に内方へ屈曲させ
た係合部を有する面構造材と、接続すべき左右一
対の面構造材の接続部分の下面に位置させて少な
くとも前縁に面構造材の係止部内に挿入される挿
入縁部を有する捨板と、左右の面構造材の側縁間
に位置させて間隔を保持する位置規制舌片を後縁
に有し、左右の面構造材の側縁の表面に被着され
るカバー材を備えてなる面構造材の連結装置を提
供するものである。
外方へ屈曲させた係合部、前縁に内方へ屈曲させ
た係合部を有する面構造材と、接続すべき左右一
対の面構造材の接続部分の下面に位置させて少な
くとも前縁に面構造材の係止部内に挿入される挿
入縁部を有する捨板と、左右の面構造材の側縁間
に位置させて間隔を保持する位置規制舌片を後縁
に有し、左右の面構造材の側縁の表面に被着され
るカバー材を備えてなる面構造材の連結装置を提
供するものである。
以下、図面に示す実施例について本発明を説明
する。
する。
第1図は建築物の外壁を構成する場合の捨板1
と面構造材2の配置例を示すもので、捨板1は同
一高さの隣り合う面構造材2の接続部分の下面に
位置させるものである。そして雨水の浸入を防止
するため、上下に隣接する面構造材2,2間では
図示するようにこの捨板1の位置をずらせて施工
する。3は外壁の支持材を示す。
と面構造材2の配置例を示すもので、捨板1は同
一高さの隣り合う面構造材2の接続部分の下面に
位置させるものである。そして雨水の浸入を防止
するため、上下に隣接する面構造材2,2間では
図示するようにこの捨板1の位置をずらせて施工
する。3は外壁の支持材を示す。
面構造材2は金属板から構成するもので、第2
図に示すようにその長手方向の後縁に外方へ屈曲
させた係合部4を有し、前縁に内方へ屈曲させた
係止部5を有している。なお第3図、第4図の符
号2aは面構造材2の裏面に貼着した発泡ウレタ
ンなどの弾性シートである。
図に示すようにその長手方向の後縁に外方へ屈曲
させた係合部4を有し、前縁に内方へ屈曲させた
係止部5を有している。なお第3図、第4図の符
号2aは面構造材2の裏面に貼着した発泡ウレタ
ンなどの弾性シートである。
一方、捨板1は例えばアルミニウム等の押出加
工により形成するもので、その後縁には上記面構
造材2の係合部4を内部に嵌合させる溝状縁部6
が設けられ、下縁には上記係止部5の内部に挿入
されて嵌合状態となる挿入縁部7が設けられてい
る。そして、この捨板1の中央部には、上下方向
の垂直壁8と、この垂直壁8上に捨板1と平行に
延設した上壁9とにより、左右一対の差込溝10
が形成されている。11は捨板1上に形成した上
下方向に長い突出隆条で、該捨板1の長手方向に
複数本設けられている。この突出隆条11は面構
造材2の継目部分から万一雨水が浸入したとして
も、その雨水を隆条間の平坦部12により下方に
流下させる機能を持つものである。
工により形成するもので、その後縁には上記面構
造材2の係合部4を内部に嵌合させる溝状縁部6
が設けられ、下縁には上記係止部5の内部に挿入
されて嵌合状態となる挿入縁部7が設けられてい
る。そして、この捨板1の中央部には、上下方向
の垂直壁8と、この垂直壁8上に捨板1と平行に
延設した上壁9とにより、左右一対の差込溝10
が形成されている。11は捨板1上に形成した上
下方向に長い突出隆条で、該捨板1の長手方向に
複数本設けられている。この突出隆条11は面構
造材2の継目部分から万一雨水が浸入したとして
も、その雨水を隆条間の平坦部12により下方に
流下させる機能を持つものである。
また、捨板1の係合部4の中央部に必要であれ
ば差込位置規制舌片14を突設する。この差込位
置規制舌片14は捨板1の差込溝10内に挿入さ
れる面構造材2側縁と当接し、該面構造材2の差
込溝10に対する最大差込深さを規制することが
できる。
ば差込位置規制舌片14を突設する。この差込位
置規制舌片14は捨板1の差込溝10内に挿入さ
れる面構造材2側縁と当接し、該面構造材2の差
込溝10に対する最大差込深さを規制することが
できる。
また、捨板1の上面を覆うカバー材15は、例
えば金属板または樹脂材料から形成するもので、
その後縁には面構造材2の係合部4内に位置する
第2の縁部16を有し、前縁には面構造材2の係
止部5を嵌入させる溝状の第1の縁部17が形成
されている。そして上記第2の縁部16の中央部
には最大接近位置を規制された左右の面構造材
2,2の側縁間に挿入される位置規制舌片18が
延在されている。
えば金属板または樹脂材料から形成するもので、
その後縁には面構造材2の係合部4内に位置する
第2の縁部16を有し、前縁には面構造材2の係
止部5を嵌入させる溝状の第1の縁部17が形成
されている。そして上記第2の縁部16の中央部
には最大接近位置を規制された左右の面構造材
2,2の側縁間に挿入される位置規制舌片18が
延在されている。
したがつて上記構成に係る捨板1、カバー材1
5を用いて面構造材2,2を接続するには、左右
の面構造材2,2の係合部4を捨板1の溝状縁部
6内に嵌入させるとともに面構造材2の係止部5
内に挿入縁部7を嵌入させ、該面構造材5を捨板
1上にスライドさせ、その端部を差込溝10にそ
れぞれ嵌め込む。
5を用いて面構造材2,2を接続するには、左右
の面構造材2,2の係合部4を捨板1の溝状縁部
6内に嵌入させるとともに面構造材2の係止部5
内に挿入縁部7を嵌入させ、該面構造材5を捨板
1上にスライドさせ、その端部を差込溝10にそ
れぞれ嵌め込む。
そして、カバー材15を左右の面構造材2,2
の接続部分の表面にあてがい、第1の縁部17を
係止部5の外面にある程度だけ嵌合するとともに
カバー材15の第2の縁部16を係合部4内にあ
る程度だけ位置させ、左右の面構造材2,2を捨
板1上でスライドさせて側端縁を差込溝10に充
分に嵌め付ける。また、カバー材15を充分に上
方に移動させて第1の縁部17の左右の各面構造
材2の係止部5の外面に充分に嵌め付けるととも
に、第2の縁部16を係合部4内に位置させて位
置規制舌片18を左右の面構造材5の側端縁間に
位置させる。
の接続部分の表面にあてがい、第1の縁部17を
係止部5の外面にある程度だけ嵌合するとともに
カバー材15の第2の縁部16を係合部4内にあ
る程度だけ位置させ、左右の面構造材2,2を捨
板1上でスライドさせて側端縁を差込溝10に充
分に嵌め付ける。また、カバー材15を充分に上
方に移動させて第1の縁部17の左右の各面構造
材2の係止部5の外面に充分に嵌め付けるととも
に、第2の縁部16を係合部4内に位置させて位
置規制舌片18を左右の面構造材5の側端縁間に
位置させる。
そうすると、面構造材2,2は側端縁がカバー
材15の位置規制舌片18で規制されるので、カ
バー材15自体の位置も規制される。
材15の位置規制舌片18で規制されるので、カ
バー材15自体の位置も規制される。
このため、位置規制舌片18は屋根や外壁の施
工時にはカバー材15の位置が正確に規制される
し、屋根の施工完成後において面構造材2,2が
季節変化による温度差で熱膨張したときには、面
構造材2,2の側端縁が伸長しても位置規制舌片
18の側縁に食い込むことになる。
工時にはカバー材15の位置が正確に規制される
し、屋根の施工完成後において面構造材2,2が
季節変化による温度差で熱膨張したときには、面
構造材2,2の側端縁が伸長しても位置規制舌片
18の側縁に食い込むことになる。
以上本発明を図面の実施例に基づいて説明した
が、本発明は上記した実施例に限定されるもので
はなく、特許請求の範囲に記載の構成を変更しな
い限りどのようにでも実施することができる。
が、本発明は上記した実施例に限定されるもので
はなく、特許請求の範囲に記載の構成を変更しな
い限りどのようにでも実施することができる。
例えば、前記した施工法において、あらかじめ
捨板にカバー材を大部分嵌め込み、一方の面構造
材の側端縁を捨板を嵌め付けた後、他方の面構造
材の端縁を捨板に嵌め込み、その後カバー材を面
構造材の接続部分に充分に嵌め付けるようにして
もよい。
捨板にカバー材を大部分嵌め込み、一方の面構造
材の側端縁を捨板を嵌め付けた後、他方の面構造
材の端縁を捨板に嵌め込み、その後カバー材を面
構造材の接続部分に充分に嵌め付けるようにして
もよい。
以上要するに本発明によれば、後縁に外方へ屈
曲させた係合部、前縁に内方へ屈曲させた係止部
を有する面構造材と、接続すべき左右一対の面構
造材の接続部分の下面に位置させて少なくとも前
縁に面構造材の係止部内に挿入される挿入縁部を
有する捨板と、左右の面構造材の側縁間に位置さ
せて間隔を保持する位置規制舌片を後縁に有し、
左右の面構造材の側縁の表面に被着されるカバー
材を備えてなるので、屋根の施工時にカバー材の
位置を正確に規制することができ、カバー材が傾
いたり面構造材の接続部分から外れて体裁を阻害
したり、面構造材の接続部分から雨水が屋根裏に
浸入するようなことがない。そして、屋根や外壁
の施工後において、季節変化による温度変化によ
つて面構造材が伸長しても、位置規制舌片又は面
構造材の端縁の極少一部が曲つたり切込まれる程
度であつて、面構造材の端縁のほゞ全長に圧力が
加わらないので、面構造材が屈曲して雨水が濡れ
たり風で吹きとぶようなことがない。
曲させた係合部、前縁に内方へ屈曲させた係止部
を有する面構造材と、接続すべき左右一対の面構
造材の接続部分の下面に位置させて少なくとも前
縁に面構造材の係止部内に挿入される挿入縁部を
有する捨板と、左右の面構造材の側縁間に位置さ
せて間隔を保持する位置規制舌片を後縁に有し、
左右の面構造材の側縁の表面に被着されるカバー
材を備えてなるので、屋根の施工時にカバー材の
位置を正確に規制することができ、カバー材が傾
いたり面構造材の接続部分から外れて体裁を阻害
したり、面構造材の接続部分から雨水が屋根裏に
浸入するようなことがない。そして、屋根や外壁
の施工後において、季節変化による温度変化によ
つて面構造材が伸長しても、位置規制舌片又は面
構造材の端縁の極少一部が曲つたり切込まれる程
度であつて、面構造材の端縁のほゞ全長に圧力が
加わらないので、面構造材が屈曲して雨水が濡れ
たり風で吹きとぶようなことがない。
また、位置規制舌片はカバー材の成形時に一体
成形することができるし、カバー材は面構造材や
捨板の構造に係わらず広汎に利用することがで
き、実用的価値の高いものとなる。
成形することができるし、カバー材は面構造材や
捨板の構造に係わらず広汎に利用することがで
き、実用的価値の高いものとなる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図A
は面構造材を捨板を用いて連結した建築物の外壁
を示す概略正面図、第1図Bは第1図Aの−
線に沿う概略断面図、第2図は本発明のカバー材
を使用した連結構造の実施例を示す分解斜視図、
第3図は連結構造部分の組付け状態を示す拡大縦
断面図、第4図は第3図の−線に沿う断面図
である。 1は捨板、2は面構造材、4は係合部、5は係
止部、15はカバー材、16は第2の縁部、17
は第1の縁部、18は位置規制舌片。
は面構造材を捨板を用いて連結した建築物の外壁
を示す概略正面図、第1図Bは第1図Aの−
線に沿う概略断面図、第2図は本発明のカバー材
を使用した連結構造の実施例を示す分解斜視図、
第3図は連結構造部分の組付け状態を示す拡大縦
断面図、第4図は第3図の−線に沿う断面図
である。 1は捨板、2は面構造材、4は係合部、5は係
止部、15はカバー材、16は第2の縁部、17
は第1の縁部、18は位置規制舌片。
Claims (1)
- 1 後縁に外方へ屈曲させた係合部、前縁に内方
へ屈曲させた係止部を有する面構造材と、接続す
べき左右一対の面構造材の接続部分の下面に位置
させて少なくとも前縁に面構造材の係止部内に挿
入される挿入縁部を有する捨板と、左右の面構造
材の側縁間に位置させて間隔を保持する位置規制
舌片を後縁に有し、左右の面構造材の側縁の表面
に被着されるカバー材を備えてなる面構造材の連
結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14679289A JPH02161051A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 面構造材の連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14679289A JPH02161051A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 面構造材の連結装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11604189A Division JPH01315545A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 面構造材のカバー |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17817589A Division JPH02161052A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 横葺き用面構造材とカバー材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161051A JPH02161051A (ja) | 1990-06-20 |
| JPH0321695B2 true JPH0321695B2 (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=15415644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14679289A Granted JPH02161051A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 面構造材の連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161051A (ja) |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP14679289A patent/JPH02161051A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02161051A (ja) | 1990-06-20 |
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