JPH0321824A - 積算カウンタ - Google Patents
積算カウンタInfo
- Publication number
- JPH0321824A JPH0321824A JP1157335A JP15733589A JPH0321824A JP H0321824 A JPH0321824 A JP H0321824A JP 1157335 A JP1157335 A JP 1157335A JP 15733589 A JP15733589 A JP 15733589A JP H0321824 A JPH0321824 A JP H0321824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- potential
- electronic circuit
- short
- circuit
- output port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Flowmeters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は水道メータ等の計量器に用いて特に有用な積算
カウンタに関する。
カウンタに関する。
〔従来技術]
計量部が一定流量を計量する毎に作動する切替スイッチ
と、この切替スイッチの作動回数を計数するカウンタと
を有する積算カウンタを備えた水道メータが隔測水道メ
ータと呼ばれ周知である。
と、この切替スイッチの作動回数を計数するカウンタと
を有する積算カウンタを備えた水道メータが隔測水道メ
ータと呼ばれ周知である。
か\る水道メータに使われている積算カウンタの電気回
路を第2図に示す。
路を第2図に示す。
第2図において、1は図示されていない計量部が一定流
量の水を計量する毎に作動する切替スイッチで2つの固
定接点A,Bと可動接点Cとを有する。 6は切替ス
イッチ1の作動回数を計数するカウンタで、3本の電線
7.8及び9で図示のように切替スイッチlと接続され
ている。 10は電源電池、11はヒューズ、12はス
テップモータ、13はコンデンサ、14. 15及び1
6は抵抗、17はリードスイッチで永久磁石L8の磁界
で作動する。
量の水を計量する毎に作動する切替スイッチで2つの固
定接点A,Bと可動接点Cとを有する。 6は切替ス
イッチ1の作動回数を計数するカウンタで、3本の電線
7.8及び9で図示のように切替スイッチlと接続され
ている。 10は電源電池、11はヒューズ、12はス
テップモータ、13はコンデンサ、14. 15及び1
6は抵抗、17はリードスイッチで永久磁石L8の磁界
で作動する。
切替スイッチ1の可動接点Bが、交互に固定接点AとB
に接触する毎に、ステップモータl2は1ステップずつ
歩進し、ステップモータエ2の回転軸に連動する図示さ
れていない文字車を回転させる。
に接触する毎に、ステップモータl2は1ステップずつ
歩進し、ステップモータエ2の回転軸に連動する図示さ
れていない文字車を回転させる。
この文字車の外周に印刷されている数字が流量の積算値
を表示する。 切替スイッチlの可動接点Cは双子接点
構造である。
を表示する。 切替スイッチlの可動接点Cは双子接点
構造である。
上記従来の積算カウンタでは、固定接点AとBとにそれ
ぞれ接続されている電線7と8とが、ヒューズ1lを介
して電池10の端子に接続されているため、電線7.8
を配線し接続するときの作業ミスで電線7.8間が短絡
されると、電源電池10の端子間がヒューズ11を介し
て短絡状態となるため、ヒューズ11が溶断し、ヒュー
ズを新しいものに交換しないと積算カウンタが作動しな
くなるとか、電池が消耗するという問題点があった。
ぞれ接続されている電線7と8とが、ヒューズ1lを介
して電池10の端子に接続されているため、電線7.8
を配線し接続するときの作業ミスで電線7.8間が短絡
されると、電源電池10の端子間がヒューズ11を介し
て短絡状態となるため、ヒューズ11が溶断し、ヒュー
ズを新しいものに交換しないと積算カウンタが作動しな
くなるとか、電池が消耗するという問題点があった。
又、切替スイッチ1の可動接点が、製造上のミス等によ
りねじれて可動接点を構戒する双子接点の一方が固定接
点Aに他方が固定接点Bに接触したま\となり、両固定
接点AとBが可動接点Cを通じて短絡状態となってヒュ
ーズ11が溶断ずるとか、電池が消耗するという問題点
もあった。 この場合、切替スイッチ1を良品に交換す
るだけでは機能が回復しないため、ヒューズと電源電池
まで含めて良品と交換することで修理を行なわなければ
ならないという問題点があった。
りねじれて可動接点を構戒する双子接点の一方が固定接
点Aに他方が固定接点Bに接触したま\となり、両固定
接点AとBが可動接点Cを通じて短絡状態となってヒュ
ーズ11が溶断ずるとか、電池が消耗するという問題点
もあった。 この場合、切替スイッチ1を良品に交換す
るだけでは機能が回復しないため、ヒューズと電源電池
まで含めて良品と交換することで修理を行なわなければ
ならないという問題点があった。
本発明は上記に鑑み、固定接点A,B間や、固定接点A
とBに接続されている電線同志が短絡したとしても、ヒ
ューズや電源電池の交換を要しないで機能回復ができる
積算カウンタを提案するのが目的である。
とBに接続されている電線同志が短絡したとしても、ヒ
ューズや電源電池の交換を要しないで機能回復ができる
積算カウンタを提案するのが目的である。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達或するために、本発明の積算カウンタにお
いては、2つの固定接点A,Bとこの固定接点A,Bと
交互に接触する可動接点Cとを有し一方の固定接点Bを
電源10の負端子に接続した切替スイッチ1と、可動接
点Cの電位の変化を第1の入力ポート3にとり込んで切
替スイッチ1の作動回数を計数積算する電子回路2と、
該電子回路2の出力ポート4と前記切替スイッチの他方
の固定接点Aとの間に挿入接続された抵抗Rと、固定接
点Aを接続した電子回路2の第2の入カボト5とを設け
、前記電子回路2は第2の入力ポート5が低電位になっ
たというショート検出信号を受けて出力ポート4の電位
を低電位に変更することを特徴とするものである(請求
項1)。
いては、2つの固定接点A,Bとこの固定接点A,Bと
交互に接触する可動接点Cとを有し一方の固定接点Bを
電源10の負端子に接続した切替スイッチ1と、可動接
点Cの電位の変化を第1の入力ポート3にとり込んで切
替スイッチ1の作動回数を計数積算する電子回路2と、
該電子回路2の出力ポート4と前記切替スイッチの他方
の固定接点Aとの間に挿入接続された抵抗Rと、固定接
点Aを接続した電子回路2の第2の入カボト5とを設け
、前記電子回路2は第2の入力ポート5が低電位になっ
たというショート検出信号を受けて出力ポート4の電位
を低電位に変更することを特徴とするものである(請求
項1)。
電子回路2で計数した積算値と第2の入カボ−ト5が低
電位になったというショート検出信号によるショートの
事実とを表示する表示器2oを設けると効果的である(
請求項2)。
電位になったというショート検出信号によるショートの
事実とを表示する表示器2oを設けると効果的である(
請求項2)。
電子回路2は計数積算した値と前記ショートが生じたと
いう情報とを電文に組立てて出力すると効果的である(
請求項3)。
いう情報とを電文に組立てて出力すると効果的である(
請求項3)。
電子回路2は、ショート検出信号を受けて出力ポート4
を低電位にしたあと、一定時間間隔で第1の出力ポート
4を短時間ずつ高電位に戻してショートの有無をチェッ
クし、ショートが無くなっていたら出力ポート4を継続
して高電位にすると効果的である(請求項4)。
を低電位にしたあと、一定時間間隔で第1の出力ポート
4を短時間ずつ高電位に戻してショートの有無をチェッ
クし、ショートが無くなっていたら出力ポート4を継続
して高電位にすると効果的である(請求項4)。
上記のように構威された積算カウンタは、通常、電子回
路2の出力ポート4から抵抗Rを介して固定接点Aに高
電位が掛けられている。 可動接点Cが一定流量毎に固
定接点AとBとの間を交互に切替わって接触すると、可
動接点Cの電位が交互に高低切替わり、その変化が電子
回路2の第lの入力ポート3に人力され、電子回路2が
流量を計数積算する。 若し固定接点AとBとが短絡す
ると、固定接点Aが低電位となり、ショートしたことが
電子回路2の前記第2の人力ポートにショート検出信号
として人力される。 電子回路2はこの入力信号を受け
て、前記出力ポート4を低電位に変更するため、固定接
点A,B間が短絡されたまXでも電池が消耗しない。
路2の出力ポート4から抵抗Rを介して固定接点Aに高
電位が掛けられている。 可動接点Cが一定流量毎に固
定接点AとBとの間を交互に切替わって接触すると、可
動接点Cの電位が交互に高低切替わり、その変化が電子
回路2の第lの入力ポート3に人力され、電子回路2が
流量を計数積算する。 若し固定接点AとBとが短絡す
ると、固定接点Aが低電位となり、ショートしたことが
電子回路2の前記第2の人力ポートにショート検出信号
として人力される。 電子回路2はこの入力信号を受け
て、前記出力ポート4を低電位に変更するため、固定接
点A,B間が短絡されたまXでも電池が消耗しない。
表示器20は積算値とショートの事実を表示する。
電子回路2が積算値とショート情報とを電文に組立てて
出力するものでは、遠隔地へ自動検針情報を出力すると
同時にショート情報も出力する。
出力するものでは、遠隔地へ自動検針情報を出力すると
同時にショート情報も出力する。
請求項4の構或では一定時間間隔でショートの検出を繰
り返し、途中でシゴートが無くなっていると自動的に回
復する。
り返し、途中でシゴートが無くなっていると自動的に回
復する。
第1図で、1は切替スイッチで、固定接点ABと可動接
点Cとからなり、カウンタ6に三本の電線7.8及び9
で接続されている。 2は電子回路でマイクロコンピ
ュータを用いテイル。 3は第1の入力ポート、4は
出力ポート、5は第2の人力ポート、20は表示器、2
1は電文(人)出力インターフェイス、22は第3の人
力ポート、23は第2の出力ポート、10は電源で夫々
図示のように接続されている。
点Cとからなり、カウンタ6に三本の電線7.8及び9
で接続されている。 2は電子回路でマイクロコンピ
ュータを用いテイル。 3は第1の入力ポート、4は
出力ポート、5は第2の人力ポート、20は表示器、2
1は電文(人)出力インターフェイス、22は第3の人
力ポート、23は第2の出力ポート、10は電源で夫々
図示のように接続されている。
電子回路2の出力ポート4は常時高電位に保たれ、抵抗
Rを介して切替スイッチ1の固定接点Aに高電位が掛か
っている。 可動接点Cが固定接点AとBとに交互に接
触すると、その電位の変化が第lの入力ポート3へ人力
され電子回路2で計数積算され、表示器20に表示され
る。 若し固定接点AとBとがトラブルでショートする
と、固定接点Aが継続的に低電位となり、そのことが第
2の入力ポート5へ入力され、電子回路2がショートの
発生を認識し、そのことが表示器2oに表示される。
Rを介して切替スイッチ1の固定接点Aに高電位が掛か
っている。 可動接点Cが固定接点AとBとに交互に接
触すると、その電位の変化が第lの入力ポート3へ人力
され電子回路2で計数積算され、表示器20に表示され
る。 若し固定接点AとBとがトラブルでショートする
と、固定接点Aが継続的に低電位となり、そのことが第
2の入力ポート5へ入力され、電子回路2がショートの
発生を認識し、そのことが表示器2oに表示される。
電子回路2は第2の入力ポートが低電位になるというシ
ョート検出信号を受けて出力ポート4を低電位にしたあ
と、一定時間間隔で出力ポート4を短時間ずつ高電位に
戻してショートの有無をチェックし、ショートが無くな
っていたら出力ポト4を継続して高電位にするプログラ
ムを備えている。
ョート検出信号を受けて出力ポート4を低電位にしたあ
と、一定時間間隔で出力ポート4を短時間ずつ高電位に
戻してショートの有無をチェックし、ショートが無くな
っていたら出力ポト4を継続して高電位にするプログラ
ムを備えている。
又、電子回路2は、積算値とショート情報を電文に組立
てて出力するプログラムを備えており、この電文を電文
(人)出力インターフエイス21を介して通信用の伝送
線に出力する。
てて出力するプログラムを備えており、この電文を電文
(人)出力インターフエイス21を介して通信用の伝送
線に出力する。
[発明の効果]
本発明は、以上説明したように構威されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
請求項lの構成により、固定接点A,B間や、これ等の
接点に接続されるべき電線7.8間がショートしても、
抵抗Rで電流が制限されるため過大電流が流れることは
ない。 そのためヒューズの溶断とか急激な電池の消耗
が生じない。 又、シヲートの発生を判断して固定接点
Aにかける電圧を低下させるため、シッート現象が継続
しても、電池の消耗は生じない。
接点に接続されるべき電線7.8間がショートしても、
抵抗Rで電流が制限されるため過大電流が流れることは
ない。 そのためヒューズの溶断とか急激な電池の消耗
が生じない。 又、シヲートの発生を判断して固定接点
Aにかける電圧を低下させるため、シッート現象が継続
しても、電池の消耗は生じない。
又、表示器にショートの事実を表示できるので、ショー
トが発生したことを容易に認識でき、速やかに対応処理
をとることが可能となる(請求項2)ゆ又、積算値とシ
ゴート情報とを電文で出力するので、自動検針と同時に
シラートのトラブル発生を知ることができる(請求項3
)。
トが発生したことを容易に認識でき、速やかに対応処理
をとることが可能となる(請求項2)ゆ又、積算値とシ
ゴート情報とを電文で出力するので、自動検針と同時に
シラートのトラブル発生を知ることができる(請求項3
)。
又、ショート検出信号を受けて出力ポートを低電位にし
たあと、一定時間間隔で出力ポートを短時間ずつ高電位
に戻してショートの有無をチェックし、ショートが無く
なったら出力ポートを継続して高電位にするので、ショ
ートの現象が回復すると同時に自動的に正常動作に復帰
する効果がある(請求項4)。
たあと、一定時間間隔で出力ポートを短時間ずつ高電位
に戻してショートの有無をチェックし、ショートが無く
なったら出力ポートを継続して高電位にするので、ショ
ートの現象が回復すると同時に自動的に正常動作に復帰
する効果がある(請求項4)。
第1図は本発明の実施例のブロック線図、第2図は従来
例の電気回路図である。 1・・・切替スイッチ、2・・・電子回路、3・・・第
1の入力ポート、4・・・出力ポート、5・・・第2の
入力ポート、10・・・電源、2o・・・表示器、A,
B・・・固定接点、C・・可動接点、R・・・抵抗
例の電気回路図である。 1・・・切替スイッチ、2・・・電子回路、3・・・第
1の入力ポート、4・・・出力ポート、5・・・第2の
入力ポート、10・・・電源、2o・・・表示器、A,
B・・・固定接点、C・・可動接点、R・・・抵抗
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2つの固定接点(A)、(B)とこの固定接点(A
)、(B)と交互に接触する可動接点(C)とを有し一
方の固定接点(B)を電源(10)の負端子に接続した
切替スイッチ(1)と、可動接点(C)の電位の変化を
第1の入力ポート(3)にとり込んで切替スイッチ(1
)の作動回数を計数積算する電子回路(2)と、該電子
回路(2)の出力ポート(4)と前記切替スイッチの他
方の固定接点(A)との間に挿入接続された抵抗(R)
と、前記固定接点(A)を接続した電子回路(2)の第
2の入力ポート(5)とを設け、前記電子回路(2)は
第2の入力ポート(5)が低電位になったというショー
ト検出信号を受けて出力ポート(4)の電位を低電位に
変更することを特徴とする積算カウンタ。 2、電子回路(2)で計数した積算値と第2の入力ポー
ト(5)が低電位になったというショート検出信号によ
るショートの事実とを表示する表示器(20)を設けた
請求項1記載の積算カウンタ。 3、電子回路(2)は計数積算した値と前記ショートが
生じたという情報とを電文に組立てて出力する請求項1
又は2記載の積算カウンタ。 4、電子回路(2)は、第2の入力ポート(5)が低電
位になったことを受けて出力ポート(4)を低電位にし
たあと、一定時間間隔で出力ポート(4)を短時間ずつ
高電位に戻してショートの有無をチェックし、ショート
が無くなっていたら出力ポート(4)を継続して高電位
にする請求項1又は2又は3記載の積算カウンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157335A JPH0321824A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 積算カウンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157335A JPH0321824A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 積算カウンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321824A true JPH0321824A (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=15647445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1157335A Pending JPH0321824A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 積算カウンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321824A (ja) |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1157335A patent/JPH0321824A/ja active Pending
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