JPH03220932A - 主信号に制御情報を付加した伝送方式 - Google Patents
主信号に制御情報を付加した伝送方式Info
- Publication number
- JPH03220932A JPH03220932A JP1707690A JP1707690A JPH03220932A JP H03220932 A JPH03220932 A JP H03220932A JP 1707690 A JP1707690 A JP 1707690A JP 1707690 A JP1707690 A JP 1707690A JP H03220932 A JPH03220932 A JP H03220932A
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- Japan
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- frame
- signal
- unit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の概要〕
主信号に制御情報を付加した伝送方式特にユニ7)間接
枝情報の伝送方式に関し、 信号線数の節減、誤動作回避などを目的とし、ユニット
間で伝送する、フレーム構成の多重化した主信号に、ユ
ニット間接続情報を該当フレームのデータ部以外の部分
に挿入して伝送するよう構成する。
枝情報の伝送方式に関し、 信号線数の節減、誤動作回避などを目的とし、ユニット
間で伝送する、フレーム構成の多重化した主信号に、ユ
ニット間接続情報を該当フレームのデータ部以外の部分
に挿入して伝送するよう構成する。
本発明は、主信号に制御情報を付加した伝送方式特にユ
ニット間接続情報の伝送方式に関する。
ニット間接続情報の伝送方式に関する。
一般に通信装置の規模が大きくなるにつれて、1パンケ
ージ構成から1ユニツト構成、lユニット構成を超えて
複数ユニット構成と、ハード規模が増大してくる。複数
ユニット構成では、複数のI10端子のどれにどのユニ
ットが接続されているかが重要になる。本発明はこの接
続情報の伝送方式に係るものである。
ージ構成から1ユニツト構成、lユニット構成を超えて
複数ユニット構成と、ハード規模が増大してくる。複数
ユニット構成では、複数のI10端子のどれにどのユニ
ットが接続されているかが重要になる。本発明はこの接
続情報の伝送方式に係るものである。
通信装置では、外部から人力された信号(主信号という
)をあるユニットで処理し、他のユニットに分配し、外
部へ出力する、構成のものが多数存在する。第8図はか
鷲る装置の一例を示し、lOは共通部ユニット、11.
12はインタフェース(IF)ユニットである。
)をあるユニットで処理し、他のユニットに分配し、外
部へ出力する、構成のものが多数存在する。第8図はか
鷲る装置の一例を示し、lOは共通部ユニット、11.
12はインタフェース(IF)ユニットである。
ユニットとユニットとの間をケーブルで接続して必要な
情報を受は渡すが、システムが大きくなるにつれてユニ
ット間接続ケーブルが多数になり、それらを正しく接続
する必要がある。
情報を受は渡すが、システムが大きくなるにつれてユニ
ット間接続ケーブルが多数になり、それらを正しく接続
する必要がある。
端子にアドレスが付しである方式では、作業者がケーブ
ルを該当端子に接続し、正しく接続されたか否かを測定
器を用い信号を通して確認する。
ルを該当端子に接続し、正しく接続されたか否かを測定
器を用い信号を通して確認する。
この方式はいわば固定式で、ケーブルとその接続端子は
l対lに対応している。これに対して浮動式のものもあ
り、この場合はケーブルをどの端子に接続してもよく、
接続後に、どのユニットの接続ケーブルはどの端子に接
続されたかを装置が認識し、以後その接続関係で処理す
る。接続ケーブルが多数ある場合、固定式では端子また
はケーブルの接続相手を探すのに手間どるが、浮動式で
は手当り次第に接続すればよいから作業が容易、迅速で
ある。
l対lに対応している。これに対して浮動式のものもあ
り、この場合はケーブルをどの端子に接続してもよく、
接続後に、どのユニットの接続ケーブルはどの端子に接
続されたかを装置が認識し、以後その接続関係で処理す
る。接続ケーブルが多数ある場合、固定式では端子また
はケーブルの接続相手を探すのに手間どるが、浮動式で
は手当り次第に接続すればよいから作業が容易、迅速で
ある。
第9図は浮動式の例で、共通部ユニット10の端子TI
にユニッ)11の接続ケーブルC5が接続され、同端子
T3にユニット12の接続ケーブルC2が接続され、か
\る状態でユニット13を増設することになったのでそ
の接続ケーブルC3を端子T2に接続した状態を示す。
にユニッ)11の接続ケーブルC5が接続され、同端子
T3にユニット12の接続ケーブルC2が接続され、か
\る状態でユニット13を増設することになったのでそ
の接続ケーブルC3を端子T2に接続した状態を示す。
この接続関係を知るには、例えば共通部ユニット10か
ら、端子TI+Tz、・・・・・・のアドレスをユニッ
ト11,12゜・・・・・・へ通知し、処理部30がそ
れを各ユニットから取込み、共通部ユニットIOの処理
部10aに通知する、という方法をとる。処理部10a
はこれを記憶し、端子TIの信号は出力光(コネクタ)
31へ、端子T2の信号は出力光33へ ・・・・・・
(か\る対応が正しいとして)出力させる。
ら、端子TI+Tz、・・・・・・のアドレスをユニッ
ト11,12゜・・・・・・へ通知し、処理部30がそ
れを各ユニットから取込み、共通部ユニットIOの処理
部10aに通知する、という方法をとる。処理部10a
はこれを記憶し、端子TIの信号は出力光(コネクタ)
31へ、端子T2の信号は出力光33へ ・・・・・・
(か\る対応が正しいとして)出力させる。
この端子アドレスを通知するのに、従来方式では第10
図のようにしている。即ち接続ケーブル内に複数の信号
線を入れ、主信号用以外の信号線を利用してこれらをア
ドレス用とする。本例ではケーブル内の4本の信号線を
アドレス用とし、1000などのアドレスを伝送する。
図のようにしている。即ち接続ケーブル内に複数の信号
線を入れ、主信号用以外の信号線を利用してこれらをア
ドレス用とする。本例ではケーブル内の4本の信号線を
アドレス用とし、1000などのアドレスを伝送する。
アドレスのビットIはH(ハイ)レヘル、ビットOはL
(ロー)レヘルとすれば、送信側ではビット1の線は電
源へプルアップ、ビットOの線は接地、などとする。
(ロー)レヘルとすれば、送信側ではビット1の線は電
源へプルアップ、ビットOの線は接地、などとする。
受信側ではこのH,Lレヘルを検出しで、アドレスを知
る。
る。
しかしこの複数本の信号線でアドレスを伝送する方式で
は、ユニット数従って接続ケーブル数が大になるにつれ
て、アドレスのビット数が多くなり、所要信号線数が多
くなる。即ちユニットが2′個のとき信号線はn本必要
となる(アドレス0は未接続とする)。また主信号が多
重信号のとき等は、同しケーブル内に多重信号とアドレ
ス用の直流信号が?昆存するので、多重信号の漏話がア
ドレス直流信号に影響し、誤動作の可能性がある。
は、ユニット数従って接続ケーブル数が大になるにつれ
て、アドレスのビット数が多くなり、所要信号線数が多
くなる。即ちユニットが2′個のとき信号線はn本必要
となる(アドレス0は未接続とする)。また主信号が多
重信号のとき等は、同しケーブル内に多重信号とアドレ
ス用の直流信号が?昆存するので、多重信号の漏話がア
ドレス直流信号に影響し、誤動作の可能性がある。
本発明はか\る点を改善し、信号線数の節減、誤動作回
避などを目的とするものである。
避などを目的とするものである。
第1図に示すように本発明では主信号にユニット接続情
報を多重化して伝送する。41がその多重回路、43が
分離回路である。
報を多重化して伝送する。41がその多重回路、43が
分離回路である。
主信号はフレーム構成をとって多重化されており、FP
はそのフレームパルスである。システム内には共通のク
ロックCLKが分配され、このクロックの所定数で1フ
レームが構成され、各ユニットは割当てられたフレーム
を利用して主信号を伝送する。ユニット接続情報(アド
レス)は、当該ユニットに割当てられたフレームのデー
タ部以外の部分に挿入して伝送する。42はアドレス(
接1 情報)をクロックCLKとフレームパルスFPに
より所定タイミングで送出する回路(並直列変換回路)
、44は送られてきたアドレスを取出す回路(直並列変
換回路)である。
はそのフレームパルスである。システム内には共通のク
ロックCLKが分配され、このクロックの所定数で1フ
レームが構成され、各ユニットは割当てられたフレーム
を利用して主信号を伝送する。ユニット接続情報(アド
レス)は、当該ユニットに割当てられたフレームのデー
タ部以外の部分に挿入して伝送する。42はアドレス(
接1 情報)をクロックCLKとフレームパルスFPに
より所定タイミングで送出する回路(並直列変換回路)
、44は送られてきたアドレスを取出す回路(直並列変
換回路)である。
この構成では、接続情報を主信号と同し信号線で伝送さ
れるから、ユニット間接続ケーブルCは原理的には1本
の信号線ですむ。また接続情報は主信号(データ)とは
時間的に離れているので、主信号の影響を受けず、誤動
作の恐れがない。
れるから、ユニット間接続ケーブルCは原理的には1本
の信号線ですむ。また接続情報は主信号(データ)とは
時間的に離れているので、主信号の影響を受けず、誤動
作の恐れがない。
従来の方式ではアドレスを分配するのにn本の信号線が
必要になり、また信号の漏話の問題があった。伝送装置
ではシステム内に共通のクロックが分配されており、主
信号はこのクロックCLKに同期され、処理されている
。また主信号は多重され、あるブロック毎にlっのフレ
ームを構成し、フレームの先頭にはフレームパルスが存
在する。
必要になり、また信号の漏話の問題があった。伝送装置
ではシステム内に共通のクロックが分配されており、主
信号はこのクロックCLKに同期され、処理されている
。また主信号は多重され、あるブロック毎にlっのフレ
ームを構成し、フレームの先頭にはフレームパルスが存
在する。
この状態を第2図に示す。このクロックCLKとフレー
ムパルスFPを使用して、アドレス情報を多重して伝送
すれば、1本の信号線で伝送可能であり、クロックに同
期しているから主信号の影響もなくなる。また一般にフ
レームを構成した場合、第3図に示すように、主信号(
データ)以外の付与(制御)情報もフレームに含ませる
。従ってこの付与情報の一部をアドレス(接続情報)−
とすれば、実施も容易であり、変更も容易である。
ムパルスFPを使用して、アドレス情報を多重して伝送
すれば、1本の信号線で伝送可能であり、クロックに同
期しているから主信号の影響もなくなる。また一般にフ
レームを構成した場合、第3図に示すように、主信号(
データ)以外の付与(制御)情報もフレームに含ませる
。従ってこの付与情報の一部をアドレス(接続情報)−
とすれば、実施も容易であり、変更も容易である。
第4図に本発明の実施例を示す。本例ではフレームの先
頭から8ビツトをアドレス用にし、255個のアドレス
を定義可能にした。
頭から8ビツトをアドレス用にし、255個のアドレス
を定義可能にした。
アドレス分の8ビツトは、主信号を多重処理する場合に
予め空きビット(0ビツト)としておくと、第1図の多
重回路41はオアゲートでよい。
予め空きビット(0ビツト)としておくと、第1図の多
重回路41はオアゲートでよい。
多重回路42は8ビツトアドレスA0〜A7をFPから
8クロック間出力する、パラレルロード、シリアル出力
のシフトレジスタでよい。
8クロック間出力する、パラレルロード、シリアル出力
のシフトレジスタでよい。
受信側の分離回路43はFPから8ビツトを分離回路4
4へ出力し、後続ビットから次のFPO前までのビット
を主信号として出力する分離回路であ、す、回路44は
回路43からの8ビツトをシリアル入力し、8ビット同
時にアドレスとして並列出力するシフトレジスタでよい
。
4へ出力し、後続ビットから次のFPO前までのビット
を主信号として出力する分離回路であ、す、回路44は
回路43からの8ビツトをシリアル入力し、8ビット同
時にアドレスとして並列出力するシフトレジスタでよい
。
第5図は主信号用の信号線とアドレス用の信号線を別に
した例である。nビットアドレスでもシリアル伝送する
ので信号線は1本でよい。この場合も、nビットアドレ
スの伝送期間中は主信号は空きビットにしておけば、漏
話による障害はない。
した例である。nビットアドレスでもシリアル伝送する
ので信号線は1本でよい。この場合も、nビットアドレ
スの伝送期間中は主信号は空きビットにしておけば、漏
話による障害はない。
多重化信号の伝送では、システム内ではピントレートを
上げて余分のビットが含まれるようにし、この余分のビ
ットを制御/監視用に用いることが行なわれる。例えば
この余分のビットに特定パターンを入れておくと、該特
定パターンが検出される/されないで、伝送線の正常/
異常を監視することができる。ユニットの種類や数など
もこの余分のビットで伝送する。アドレス用にはこの余
分のヒントを用いるのがよい。
上げて余分のビットが含まれるようにし、この余分のビ
ットを制御/監視用に用いることが行なわれる。例えば
この余分のビットに特定パターンを入れておくと、該特
定パターンが検出される/されないで、伝送線の正常/
異常を監視することができる。ユニットの種類や数など
もこの余分のビットで伝送する。アドレス用にはこの余
分のヒントを用いるのがよい。
ユニット間の信号線は第6図に示すようにユニ・ノドl
lからユニットIOへの信号線11と、ユニットIOか
らユニソ)11への信号線2□02本があり、更に2重
化して信頼度を高めたものでは4本になる。アドレスの
送信は共通ユニット10からとし、これを各ユニットで
受信し、処理部30がこれを収集して共通ユニット■0
に知らせるのが適当である。
lからユニットIOへの信号線11と、ユニットIOか
らユニソ)11への信号線2□02本があり、更に2重
化して信頼度を高めたものでは4本になる。アドレスの
送信は共通ユニット10からとし、これを各ユニットで
受信し、処理部30がこれを収集して共通ユニット■0
に知らせるのが適当である。
高速デジタル専用線では第7図に示すように、ユーザか
らの信号をIFユニット11で受け、TSlユニ7)1
3でその送り先を選択し、IFユニット12を通して送
出する、という処理を行なう部分がある。このユニッl
−11,13,12間の接続に前述の浮動式が採用され
る。この接続でも第6図で説明した4来信号線方式をと
り、4本対の信号線はどの端子(端子群)へ接続しても
よいが、該4本それ自体は決められた通りに接続しなけ
ればならない。この第7図の装置で前述の余分ナヒノト
への特定パターンおよびアドレスビットの挿入を行なう
。
らの信号をIFユニット11で受け、TSlユニ7)1
3でその送り先を選択し、IFユニット12を通して送
出する、という処理を行なう部分がある。このユニッl
−11,13,12間の接続に前述の浮動式が採用され
る。この接続でも第6図で説明した4来信号線方式をと
り、4本対の信号線はどの端子(端子群)へ接続しても
よいが、該4本それ自体は決められた通りに接続しなけ
ればならない。この第7図の装置で前述の余分ナヒノト
への特定パターンおよびアドレスビットの挿入を行なう
。
〔発明の効果]
以上説明したように本発明では、従来のようにユニット
を識別するための情報を別線で伝送する必要がなく、ま
た主信号と直流信号を同しケーブル内の信号線で伝送す
ることによる線間の漏話の問題などがなく、アドレスを
主信号の多重フォーマット内の空きピントに多重するの
で同相のクロックを使用して1本で伝送できる利点を有
する。
を識別するための情報を別線で伝送する必要がなく、ま
た主信号と直流信号を同しケーブル内の信号線で伝送す
ることによる線間の漏話の問題などがなく、アドレスを
主信号の多重フォーマット内の空きピントに多重するの
で同相のクロックを使用して1本で伝送できる利点を有
する。
第1図は本発明の原理図、
第2図はフレーム構成の主信号の説明図、第3図は1フ
レームの構成の説明図、 第4図は本発明の詳細な説明図、 第5図はアドレスを別線伝送する例の説明図、第6図は
ユニット間信号線の説明図、 第7図は本発明の適用対象の説明図、 第8図は複数ユニット構成の説明図、 第9図は従来のユニット間接続の説明図、第10図は従
来のアドレス伝送方式の説明図である。 第1図で10.11はユニット、Cはこれらを接続する
ケーブル、41は主信号とアドレスの多重回路、43は
同分離回路である。 出 願人 富士通株式会社
レームの構成の説明図、 第4図は本発明の詳細な説明図、 第5図はアドレスを別線伝送する例の説明図、第6図は
ユニット間信号線の説明図、 第7図は本発明の適用対象の説明図、 第8図は複数ユニット構成の説明図、 第9図は従来のユニット間接続の説明図、第10図は従
来のアドレス伝送方式の説明図である。 第1図で10.11はユニット、Cはこれらを接続する
ケーブル、41は主信号とアドレスの多重回路、43は
同分離回路である。 出 願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 1、ユニット間で伝送する、フレーム構成の多重化した
主信号に、ユニット間接続情報を該当フレームのデータ
部以外の部分に挿入して伝送することを特徴とする、主
信号に制御情報を付加した伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1707690A JPH03220932A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 主信号に制御情報を付加した伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1707690A JPH03220932A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 主信号に制御情報を付加した伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03220932A true JPH03220932A (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=11933891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1707690A Pending JPH03220932A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 主信号に制御情報を付加した伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03220932A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7154209B2 (en) | 2002-12-18 | 2006-12-26 | Hephaist Seiko Co. Ltd | Control method and apparatus of an ultrasonic motor, and an ultrasonic motor driver and controller |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP1707690A patent/JPH03220932A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7154209B2 (en) | 2002-12-18 | 2006-12-26 | Hephaist Seiko Co. Ltd | Control method and apparatus of an ultrasonic motor, and an ultrasonic motor driver and controller |
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