JPH0322164A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

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JPH0322164A
JPH0322164A JP1157955A JP15795589A JPH0322164A JP H0322164 A JPH0322164 A JP H0322164A JP 1157955 A JP1157955 A JP 1157955A JP 15795589 A JP15795589 A JP 15795589A JP H0322164 A JPH0322164 A JP H0322164A
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JP
Japan
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mode
key
data
pressed
display
Prior art date
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Pending
Application number
JP1157955A
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English (en)
Inventor
Shigemutsu Matsuda
松田 栄睦
Ko Murata
香 村田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
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Publication of JPH0322164A publication Critical patent/JPH0322164A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、所謂電子メモ等の複数の機能を有する電子機
器に関する。
(従来の技術) 近年の電卓、電子メモ等の電子機器は、計算をする、或
はメモ代わりの情報記録を行うといった単一の機能だけ
ではなく、スケジュール管理機能、電話帳機能、辞書機
能等の多くの機能を併せ持っているものが多い。このよ
うな複数の機能を有する電子機器では、ある機能を実行
しているモードから他の機能を実行するモードに切り換
える場合には、キー操作により該他の機能を実行するモ
ードに切り換えなければならない。
(発明が解決しようとする課題) 小型の電子機器、特に携帯用のものではキーを設けるた
めのスペースが制約されているので、牛一数を少なくす
るために、上述のモード切換は、モード切換キーの操作
により行われることが多い。
このモード切換の態様を、例えば、メ干機能、スケジュ
ール管理機能、電卓機能及び電話帳機能を有する電子メ
モを例として説明する。電子メモの現在のモードがメモ
機能のモード(以下、MEMOモード)である場合に、
モード切換キーを1回押すと、スケジュール管理機能の
モード(以下、SCHDモード)に切り換わる。同様に
モード切換キーを1回押す毎に、S CHDモードから
電卓モード(以下、CALモード)に、CALモードか
ら電話帳モード(以下、TELモード)に順次切り換わ
る。更に、モード切換キーを押すと、TELモードから
MEMOモードに戻り、以下同様のモード切換が循環的
に所定の順序で繰り返される。
MEMOモードからCALモードに切り換える際は、モ
ード切換キーを2回押さなければならないが、誤って3
回押した場合にはTELモードに切り換わってしまう。
このような場合には、モード切換キーを更に3回押して
CALモードにしなければならない。また、切換順序に
於いて直前のモードに切り換える際、例えば、SCHD
モードからMEMOモードに切り換える際には、モード
切換キーを3回押さなければならない。実際には、電子
メモはより多数の機能を有しているので、モード選択の
ためにモード切換キーを押す回数や、誤操作を訂正する
ためにモード切換キーを押す回数はより多くなる。
このように、従来の電子機器では、モード切換が面倒で
あるという問題がある。
本発明は、このような現状に鑑みてなされたものであり
、モード切換のためのキー操作の回数を少なくすること
のできる電子機器を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段) 本発明の電子装置は、複数の機能を有し、該複数の機能
のそれぞれを実行する複数のモードが順次に切り換えら
れる電子機器であって、該複数のモードの切換を所定の
順序で循環的に行う第1の切換手段、及び該複数のモー
ドの切換を該順序とは逆の順序で行う第2の切換手段を
備えており、そのことにより上記目的が達成される。
(実施例) 本発明を実施例について以下に説明する。
第1図に本発明の実施例の構成を示す。この実施例は、
多くの機能を有することのできる電子メモであるが、説
明を簡潔にするために、以下ではスケジュール機能、電
話帳機能及び電卓機能の3機能のみを有するものとして
説明する。
第1図に示す本実施例の各部分を説明する。CPUIは
、システム全体の制御を行なう部分であり、プログラム
ROM2にプログラム−されている処理の内容に応じて
全体を制御する。ワークRAM3は、CPUIが処理を
行なう場合に作業用のエリアとして使用されるRAMで
ある。C.G.ROM4は表示用の文字パターンを記憶
するROMである。
表示部5はLCDによって構成され、文字やシンボルを
表示する部分であり゛、本実施例では12桁×2段の表
示文字数を有している。表示部5の上段は1文字が5×
7ドットで構戊゛されたドット部5aであり、下段は7
セグメント構成のセグメント部5bである(第8図等参
照)。LCDドライバ6は、表示用RAM7中の文字パ
ターンを、表示部5を駆動するための電気信号に変換し
て表示部5に与える部分である。表示用RAM7の各l
bi tが表示部5の1画素にそれぞれ対応しており、
CPU lによって表示用RAM7に表示パターンの信
号が設定されると、該信号はLCDドライバ6によって
LCDの駆動信号に変換されて表示部5に送られ、表示
部5のLCDを点灯させる。
通信部8は他の機器とデータを送受信を行なう部分であ
る。キ一部9には多数のキーが設けられており、キー人
力の有無を検出し、その結果及び操作されたキーの種類
をCPUIに伝える部分である。このキ一部9のキーの
種類については後述する。データRAMIOは主にユー
ザーの登録したデータを記憶する部分であり、ユーザー
のデータを記憶するユーザーデータ記憶部10c1 ユ
ーザーが入力したデータやユーザーデータ記憶部lOc
から呼び出されたデータを一時的に記憶する入出力バッ
ファ1 0 a,及びユーザーデータ記憶部10cに記
憶されたデータの管理を行なうデータ管理工リア10b
を有している。
第2図にデータRAMIOの詳細を示す。本実施例では
、ユーザーは2種類のデータ、即ち電話帳データ(以下
ではTELデータと称すこともある)及びスケジュール
データ(以下ではSCHDデータと称すこともある)を
登録することができる。TELデータは、名前部、会社
名部、番号部の3個のパートから構或されている。SC
HDデ−夕は、用件部、年部、月部、日部、時部、及び
分部の6個のパートより構成されている。該年部から分
部迄の領域は、第2図では符号105で示している。入
出力バッファ10aはこれらの各パートの内容を一時的
に記憶するものであり、名前部10l1会社名部102
、番号部103、用件部104、及び年/月/日/時/
分部105の各領域を有している。データ管理工リア1
0bの使用バイト数/残りバイト数部106は、ユーザ
ーデータ記憶部10c中のユーザーが既に使用したエリ
アのバイト数(即ち、後述するTELデータ部109の
バイト数とSCHDデータ部110のバイト数との合計
)、及び後述の空きエリア1i0のバイト数を記憶する
。TELデータ件数/SCHDデータ件数部107は、
TELデータ又はSCHDデー−夕として登録されてい
るデータの件数を記憶する。符号10gは、メモリを管
理するのに必要なその他のデータのための領域を示す。
ユーザーデータ記憶部10cは、TELデータとして登
録されたデータを記憶するTELデータ部109、及び
S CHDデータとして登録したデータを記憶するS 
CHDデータ部110を有している。また、空きエリア
111は未使用のエリアである。TELデータ及びS 
CHDデータは不定長のデータであるため、lデータ当
たりの占有バイト数は決まっていない。従って、TEL
データ部109及びS CHDデータ部110は共に動
的に割り当てられており、データの新規登録及び削除に
伴って伸び縮みする。それらのデータ部では、データと
データの間に空きがあることはなく、データは必ず前詰
めで記憶されている。更に登録データの順番については
、TELデータは名前部のアイウエオ(50音)順に、
SC}IDデータは年月日時分の若い順に記憶されてい
る。
キ一部9に設けられているキーの幾つかを第3図に示す
。これらのキーの働きを簡単に説明する。
機能キー31は、他のキーに第2の機能を付与する所謂
r2nd  FUNCTIONJキーとして機能し、必
要に応じて各キーの操作の前に押されるキーである。M
ODEキー32は、本実施例の主たる機能である電話帳
機能、スケジュール機能及び電卓機能をそれぞれ実行す
るためのTELモード、SCHDモード及びCALモー
ドの3種のモードの中から目的のモードを選択するため
のキーである。ON/Cキー33は、電源が切れている
時は通常の電源牛一として、電源が既に入っている時に
は表示の状態を初期状態に戻すための牛一として機能す
る。OFFキー34は装置の電源を切るためのキーであ
る。登録キー35は、ユーザーが入力したデータをユー
ザーデータ記憶部10Cに登録するためのキーである。
呼出キー36は、ユーザーデータ記憶部10cに登録さ
れているデータを呼び出して、表示部5に表示させるた
めのキーである。通信キー37は他のセットと通信をす
る時用いるキーである。メモリチェックキー38は、メ
モリの使用状況を表示させたいときに使用するキーであ
る。削除キー39は、入力文字や入力データメモリ等を
消去するときに用いるキーである。
文字入力用キー40は、数字(0〜9)、カタカナ、英
字(A−Z)及び記号(+、一等)を人力するためのキ
ー群であり、文字等の入力時に用いられる。名前/会社
名キー42は、TELモードに於いて会社名で呼び出し
を行なう場合に用いる。即ち、本実施例はTELモード
では名前の一致するデータを呼び出す機能と会社名の一
致するデータを呼び出す機能を持っているが、名前/会
社名キー42はその後者の機能を働かせるときに用いる
キーである。RESETキー4lは、システム全体を強
制的にある状態(仮にリセット状態と呼ぶ)に設定する
ためのキーである。このキー41は他のキーとは異なっ
てCPUIのハードウェアに直結しており、CPUIが
如何なる状態であってもインタラプトによりCPUIを
動かすことができる。換言すれば、他のキーはCPUI
が入力を要求したとき以外はCPUIに信号を与えるこ
とができない。
本実施例に於ける処・理の概略のフローチャートを第4
図に示す。先ず、本システムではユーザーが何もしない
ときは、ステップS1にてA P O (Auto P
ower Off)カウントを行ないながらユーザーの
キー人力を待つ。もし、所定時間以上、キーの入力がな
ければ節電のため電源は自動的に遮断される。APOカ
ウントは、そのための時間カウントである。何れかのキ
ーが押されると、キ一部9よりキー人′力有の信号と押
されたキーの種類を示すコードとが送られてくる。フロ
ーは、キー分け(ステップS2)に進み、押されたキー
のコードに従って、どの処理を行なうかを選択する。そ
して、押されたキーの処理をステップS3にて行なう。
このステップS3での各種キー処理ルーチンで、CPU
1によりプログラムROM2の内容に従ってワークRA
M3、通信部8、データRAM10等を用いて処理が行
なわれ、その後表示ルーチンに進む(ステ・ノブS4)
表示ルーチンでは、各種キー処理ルーチンから指示され
た桁の表示を行なうため、表示したい文字の文字パター
ンをCGROM4より取り出し、表示用RAM7の表示
させたい桁の位置に文字パターンをセットする。表示用
RAM7にセットされた文字パターンは、LCDドライ
バ6によりLCDを駆動するための電気信号に変換され
、表示部5にて表示が行われる。
ステップS4に於ける表示処理が終了すると、フローは
再びステップS1のキー待ちに戻り、次のキー人力を待
つことになる。電源が切れているときにON/Cキー3
3が押された場合には、フローは強制的にステップS5
よりスタートさせられる様になっている。ここで、主機
能としてTELモードが選択され、ステップS6のCキ
ーの処理に進む(第5図)。
第6図にCキー処理のフローを示す。ここでは現在選択
されているモードに対してその初期状態を設定し、その
後選択されているモードに応じた表示ルーチンを選択し
、そこへ制御を移す。各モードの初期状態を第9図に示
す。
RESETキー41が押されると、フローがどの状態を
処理中であってもステップS7(第4図)に制御が移さ
れる。ここで第7図に示すように現在のすべての状態を
放棄しリセット状態を設定する。そして、ステップS4
中のRE S ET表示ルーチンへ移る。第8図にリセ
ット表示を示す。第8図の状態は、データRAMI O
のデータ管理工リア10b及びユーザデータ記憶部10
cに格納されているユーザーデータを全て消去して初期
化するか否かをユーザーに選択させる状態である。
ここで、rYESJを表わす所定のキー(本実施例では
登録キー35)を押すと、ユーザーデータは全て消去さ
れる。その所定のキー以外のキーを押すと、消去及び初
期化処理は行われず、Cキーの処理(ステップ36)へ
移る様にされている。
次に各キーの処理について説明する。
第10図にOFFキー34の処理を示す。OFFキー3
4が押された場合は表示部5の表示を消去し、システム
の電源を切る。これでこの電子メモは動作を停止する。
但し、データRAMIOは別電源によって作動するので
、データRAMIOに登録されているユーザーのデータ
が失われることはない。また、システムの電源を切った
後CPUl内のプログラムカウンターをPOVER−0
N処理のアドレスにセットしておく。これは、次にON
/Cキー33が押されたときに、POVER−ON処理
から処理をスタートするためである。
第11図に機能キー31の処理を示す。機能キー31が
押されると、第13図に示すように、表示部5の左側に
ある機能シンボル13が反転する。
第l2図に文字入力用キー40の処理を、第14図に文
字入力用キー々Oによる文字入力の例を示す。本実施例
では、約100種のカタカナ・英字・数字・記号が入力
可能であり、そのために17個のキーが文字入力用キー
40として設けられている。文字入力用キー40の何れ
かが押されるとくステップ821)、押されたキーに対
応する内容コードを発生する。そしてワークRAMa内
にある現在のカーソル位置(即ち文字が入力される位置
を示す)を示すポインタを取り出し、人出カバッフ11
0a内のそのポインタの示す位置に上記内部コードを書
き込む。ここで用いたカーソル位置を示すポインタはモ
ードの初期状態を設定したときに初期化され、文字を入
力する毎にインクリメントされる。その後、ステップS
22にて、表示ルーチン(ステップS4)と同様に入出
力バッファlOaの文字コードをC.G.ROM4を用
いて文字パターンに展開し、表示用RAM7に書き込む
ルーチンへ移る。第14図はTELモードの初期状態か
ら文字を入力する例を示しており、図中右側のIBNは
人出力バッフ110a内の名前部に入力されている文字
列を示す。第14図(a)は初期表示であり、この時I
BMには何も入っていない、即ちNULLである。ここ
で文字入力用キ−40により「ア」の文字を入力すると
、IBNに「ア」が入れられ、表示も第14図(b)の
ようになる。ここで、「ア」の表示の右側のアンダーパ
ー「一」はカーソル位置(即ち次に文字が入力される位
置)を示す。更に「力」を入力した場合には、IBNに
「力」が追加され、表示は第14図(c)に示すように
なる。
MODEキー32が押された場合の処理を第15図に示
す。MODEキー32が押されると、先ず機能シンボル
13(第13図)が点灯しているかどうかが調べられる
(ステップS31)。機能シンボル13が点灯していな
い場合には、現在の機能モードの種類に応じて次に設定
される機能モードの種類が異なる(ステップS32)。
即ち、現在の機能モードがTELモードであれば、SC
HDモードが設定され(ステップS33)、現在の機能
モードがSCHDモードであれば、CALモードが設定
され(ステップS34)、現在の機能モードがCALモ
ードであれば、TELモードが設定される(ステップS
35)。従って、MODEキー32が押される毎にモー
ドは、第9図の矢印Aで示すように、TELモード→S
CHDモード→CALモード→TELモードの順序(こ
の順序を順方向と称す)で循環的に順次切り換えられる
機能シンボル13が点灯している場合にはステップS3
6に進み、現在の機能モードがTELモードであれば、
CALモードが設定され(ステップS37)、現在の機
能モードがSCHDモードであれば、TELモードが設
定され(ステップS38)、現在の機能モードがCAL
モードであれば、S CHDモードが設定される(ステ
ップS39〉。従って、MODEキー32が押される毎
にモードは、第9図の矢印Bで示すように、TELモー
ド→CALモード→S CHDモード→TELモードの
順序(この順序を逆方向と称す)で循環的に順次切り換
えられる。
このように、機能キー31を押さずにMODEキー32
を操作すると、モードは順方向Aに順次切り換わる。一
方、機能キー31を押してMODEキー32を操作する
と、モードは逆方向Bに順次切り換わる。従って、TE
LモードからCALモードに切り換える場合には、SC
HDモードを経由することな< CALモードに切り換
えることができる。この場合、MODEキー32は1回
押すだけでよい。
(発明の効果) 本発明の電子機器では、このように、モード切換を順方
向及び逆方向のどちらでも自由に行うことができるので
、モード切換のためのキー操作の回数を減少させること
ができる。従って、多くの機能モードを有する電子機器
に於いても、モード切換の操作は面倒ではなく、しかも
迅速に行うようにすることができる。
4.   の. な曹I 第1図は本発明の一実施例である電子メモの構成を示す
ブロック図、第2図はその実施例のデータRAMの構成
を示す模式図、第3図は各種のキーを示す図、第4図は
その実施例のキー処理のフローチャート、第5図はPO
WER−ON処理のフローを示す図、第6図はCキー処
理のフローチャート、第7図はリセット処理のフローチ
ャート、第8図はリセット表示を示す図、第9図はモー
ド切換の態様を示す説明図、第10図は機能キー処理の
フローを示す図、第11図はOFFキー処理のフローチ
ャート、第12図は文字入力用キー処理のフローチャー
ト、第13図は機能シンボルを示す図、第14図はTE
Lモードに於ける文字入力例を示す図、第15図はMO
DEキー処理のフローチャートである。
第 1 図 イゼLのma 第2図 第4図 第3図 35エク 836 41モl →42 第5図 第6図 POWER−ON処理 C央一処理 TEIJ711fll表示へ SCHD表示へ CAL表示へ 第7図 !8図 RESET怨理 RESET&示へ 窮11図 第10図 POWER − orわ逃1 第12図 キー持ち 蔦9図 第13図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、複数の機能を有し、該複数の機能のそれぞれを実行
    する複数のモードが順次に切り換えられる電子機器であ
    って、該複数のモードの切換を所定の順序で循環的に行
    う第1の切換手段、及び該複数のモードの切換を該順序
    とは逆の順序で行う第2の切換手段を備えている電子機
    器。
JP1157955A 1989-06-20 1989-06-20 電子機器 Pending JPH0322164A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1157955A JPH0322164A (ja) 1989-06-20 1989-06-20 電子機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1157955A JPH0322164A (ja) 1989-06-20 1989-06-20 電子機器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0322164A true JPH0322164A (ja) 1991-01-30

Family

ID=15661111

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1157955A Pending JPH0322164A (ja) 1989-06-20 1989-06-20 電子機器

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JP (1) JPH0322164A (ja)

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