JPH03223937A - 共有データ領域の使用方法 - Google Patents
共有データ領域の使用方法Info
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- JPH03223937A JPH03223937A JP1774190A JP1774190A JPH03223937A JP H03223937 A JPH03223937 A JP H03223937A JP 1774190 A JP1774190 A JP 1774190A JP 1774190 A JP1774190 A JP 1774190A JP H03223937 A JPH03223937 A JP H03223937A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 31
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 7
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010926 purge Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は共有データ領域の使用方法に関するものであり
、特にデータ処理時のデータ保障、ハンドリング/高速
性の改良に関するものである。
、特にデータ処理時のデータ保障、ハンドリング/高速
性の改良に関するものである。
E D P (Electronic Data Pr
ocessing)システムでは、データ処理の高度、
複雑化への対応性が求められている。従って、EDPシ
ステムの傾向として、処理の対象となるデータに関して
、そのハンドリング/高速性の向上が益々重要な事項の
一つとなってきている。
ocessing)システムでは、データ処理の高度、
複雑化への対応性が求められている。従って、EDPシ
ステムの傾向として、処理の対象となるデータに関して
、そのハンドリング/高速性の向上が益々重要な事項の
一つとなってきている。
このような中で、データ空間に着目すると、従来、デー
タ空間は、ファイルのデータブロックが格納されるデー
タバッファとして存在し、そこでのデータハンドリング
は、入出力命令を使用したレコード単位での処理が行わ
れる。
タ空間は、ファイルのデータブロックが格納されるデー
タバッファとして存在し、そこでのデータハンドリング
は、入出力命令を使用したレコード単位での処理が行わ
れる。
しかし、このようなデータ空間では、高速処理を必要と
するデータを格納する空間としての利用は期待できない
他、2次元のテーブルを直接ハンドリングすることもで
きない。
するデータを格納する空間としての利用は期待できない
他、2次元のテーブルを直接ハンドリングすることもで
きない。
すなわち、上述の如くハンドリング手法としては、入出
力命令を使用したレコード単位の取り扱いのみであり、
従って高速処理の要求に応えることは容易ではなく、し
かも2次元のテーブルとして処理するためには、ワーク
エリアに転送する必要があったため、直接的なテーブル
ハンドリング処理も望めない。
力命令を使用したレコード単位の取り扱いのみであり、
従って高速処理の要求に応えることは容易ではなく、し
かも2次元のテーブルとして処理するためには、ワーク
エリアに転送する必要があったため、直接的なテーブル
ハンドリング処理も望めない。
一方、システムの主記憶上の共有エリアに着目すると、
そこではデータ保障の点で難点がある。
そこではデータ保障の点で難点がある。
すなわち、主記憶上の共有エリアに対しては、排他制御
、リカバリ等の機能が存在せず、利用範囲がおのずと限
られて、データ保障のあるデータ領域として利用するこ
とばできない。
、リカバリ等の機能が存在せず、利用範囲がおのずと限
られて、データ保障のあるデータ領域として利用するこ
とばできない。
このように、上述した従来のものにあっては、前者の場
合には、ファイルとしてデータの表現を行った場合のデ
ータハンドリングの制約、すなわち、 ■処理の手続き上、入出力命令で取り扱う必要がある、 ■処理単位はルコードである、 ■2次元の連 続データ空間としての取り扱いができな
い、 等の問題があり、また、後者の場合には、主記憶上の共
有エリアにデータを表現した場合には、データとしての
保障性がなく、 ■複数プロセスにおいて更新される場合、タイミングに
より論理的な不整合が発生する、■プログラム異常時等
に更新データのリカバリがされない、 等の問題がある。
合には、ファイルとしてデータの表現を行った場合のデ
ータハンドリングの制約、すなわち、 ■処理の手続き上、入出力命令で取り扱う必要がある、 ■処理単位はルコードである、 ■2次元の連 続データ空間としての取り扱いができな
い、 等の問題があり、また、後者の場合には、主記憶上の共
有エリアにデータを表現した場合には、データとしての
保障性がなく、 ■複数プロセスにおいて更新される場合、タイミングに
より論理的な不整合が発生する、■プログラム異常時等
に更新データのリカバリがされない、 等の問題がある。
本発明は、上記の問題を解決するためになされたもので
、その目的とするところは、従来から存在するプロセス
間共有エリアに対して、排他制御とリカバリ機能を付加
することにより、データ空間としての利用度を広げるこ
とのできる共有データ領域の使用方法を提供することに
ある。
、その目的とするところは、従来から存在するプロセス
間共有エリアに対して、排他制御とリカバリ機能を付加
することにより、データ空間としての利用度を広げるこ
とのできる共有データ領域の使用方法を提供することに
ある。
本発明は、データ処理システムにおける共有データ領域
の使用方法であって、 主記憶上に存在する任意の共有データ領域に対して、複
数プロセス間での排他制御を伴うデータ処理を行うと共
に、プログラム異常時には自動的にリカバリを行うこと
を特徴としている。
の使用方法であって、 主記憶上に存在する任意の共有データ領域に対して、複
数プロセス間での排他制御を伴うデータ処理を行うと共
に、プログラム異常時には自動的にリカバリを行うこと
を特徴としている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すもので、ACO3−4
ADBS/ViSへの適用例を示している。
ADBS/ViSへの適用例を示している。
第1図において、参照符号1はプロセス間共有領域上に
実現される共有データとしてのテーブルを示す。共有デ
ータテーブル1は、図の例ではテーブル■、テーブル■
、テーブル■から成り、複数プロセスから共有にアクセ
スできる空間を構成する。
実現される共有データとしてのテーブルを示す。共有デ
ータテーブル1は、図の例ではテーブル■、テーブル■
、テーブル■から成り、複数プロセスから共有にアクセ
スできる空間を構成する。
本実施例では、共有データテーブル1の他、図示のよう
に、テーブル対応の管理情報2、共有領域アクセスサブ
ルーチン3、ユーザプログラム4及び後述のように異常
時データテーブルをプロセス間共有領域に展開するリカ
バリタスク5を有する。
に、テーブル対応の管理情報2、共有領域アクセスサブ
ルーチン3、ユーザプログラム4及び後述のように異常
時データテーブルをプロセス間共有領域に展開するリカ
バリタスク5を有する。
テーブル対応の管理情報2は、共有データテーブル1の
状態を管理するための管理情報であり、テーブルアクセ
ス権、すなわち利用の可否のチエツク等に用いられ、具
体的には例えばフラグ(使用禁止フラグ)である。
状態を管理するための管理情報であり、テーブルアクセ
ス権、すなわち利用の可否のチエツク等に用いられ、具
体的には例えばフラグ(使用禁止フラグ)である。
共有領域アクセスサブルーチン3は、テーブル使用要求
(排他制御開始要求)、テーブルハンドリング処理、テ
ーブル使用終了(排他制御終了)をその実行内容として
含み、ここではテーブルアクセス権のチエツク等の他、
ベース(BASE)アドレス経由でデータテーブルの参
照、更新を行う。共有領域アクセスサブルーチン3は、
ユーザプログラム4のアプリケーションタスク(ユーザ
プログラム実行タスク)により呼び出される。
(排他制御開始要求)、テーブルハンドリング処理、テ
ーブル使用終了(排他制御終了)をその実行内容として
含み、ここではテーブルアクセス権のチエツク等の他、
ベース(BASE)アドレス経由でデータテーブルの参
照、更新を行う。共有領域アクセスサブルーチン3は、
ユーザプログラム4のアプリケーションタスク(ユーザ
プログラム実行タスク)により呼び出される。
ユーザプログラム4では、プログラム異常時等の自動的
なリカバリを行うべく、異常の場合にはその旨をリカバ
リタスク5への通知を行う。リカバリタスク5は、この
場合、プロセス間共有領域のバックアップ(Back
up)としての電子ディスクファイル6よりデータテ
ーブルをプロセス間共有領域に展開して、異常時のリカ
バリを実行するようになっている。
なリカバリを行うべく、異常の場合にはその旨をリカバ
リタスク5への通知を行う。リカバリタスク5は、この
場合、プロセス間共有領域のバックアップ(Back
up)としての電子ディスクファイル6よりデータテ
ーブルをプロセス間共有領域に展開して、異常時のリカ
バリを実行するようになっている。
なお、図中参照符号7を付した部分は、バックアップフ
ァイルとしての電子ディスクファイル6との間のデータ
のやり取りを表している。
ァイルとしての電子ディスクファイル6との間のデータ
のやり取りを表している。
本発明に従う共有データ空間は、下記の機能、すなわち
、複数プロセスから共有にアクセスできる空間(プロセ
ス間共有エリア)、プロセス間共有エリアに存在するデ
ータ(通常テーブル類)に対して、ユーザが任意に資源
としての割り当てを行い、排他制御の対象とする機能、
主記憶としての電子ファイル(半導体メモリファイル装
置)に対するデータの掃き出しくBack up)機
能の各機能を実現することにより、排他制御可能なリカ
バリ対象データ空間を利用者に開放するものであり、こ
のようなデータ空間を採用するごとにより、データ保障
のあるテーブルハンドリング処理可能なデータ領域をユ
ーザが利用できることになる。
、複数プロセスから共有にアクセスできる空間(プロセ
ス間共有エリア)、プロセス間共有エリアに存在するデ
ータ(通常テーブル類)に対して、ユーザが任意に資源
としての割り当てを行い、排他制御の対象とする機能、
主記憶としての電子ファイル(半導体メモリファイル装
置)に対するデータの掃き出しくBack up)機
能の各機能を実現することにより、排他制御可能なリカ
バリ対象データ空間を利用者に開放するものであり、こ
のようなデータ空間を採用するごとにより、データ保障
のあるテーブルハンドリング処理可能なデータ領域をユ
ーザが利用できることになる。
主記憶上に存在する任意の共有データ領域に対する複数
プロセス間での排他制御、及びプログラム異常時の自動
的なリカバリは、具体的には以下のようにして行うこと
ができる。
プロセス間での排他制御、及びプログラム異常時の自動
的なリカバリは、具体的には以下のようにして行うこと
ができる。
まず、第1図において、プロセス間共有領域上に実現さ
れる共有データテーブル1に対し、このデータを処理す
るために、ユーザプログラム(アプリケーションタスク
)4は、共有領域アクセスサブルーチン3を呼び出し制
御を渡す。
れる共有データテーブル1に対し、このデータを処理す
るために、ユーザプログラム(アプリケーションタスク
)4は、共有領域アクセスサブルーチン3を呼び出し制
御を渡す。
次に、共有領域アクセスサブルーヂン3の中でユーザプ
ログラム4からの要求によりテーブルの使用要求を行う
。この時、共有領域アクセスザブルーチン3の中でテー
ブルのアクセス権(利用の可否)等についてのチエツク
を、テーブル対応の管理情報2により行い、そして、正
常な場合は、共有データテーブル1の排他制御を開始し
、データテーブルのベースアドレス経由で該当データテ
ーブルの参照、更新を行う。また、処理が正常に終了し
た場合には、該当データテーブルを電子ディスクファイ
ル6へ掃き出す。
ログラム4からの要求によりテーブルの使用要求を行う
。この時、共有領域アクセスザブルーチン3の中でテー
ブルのアクセス権(利用の可否)等についてのチエツク
を、テーブル対応の管理情報2により行い、そして、正
常な場合は、共有データテーブル1の排他制御を開始し
、データテーブルのベースアドレス経由で該当データテ
ーブルの参照、更新を行う。また、処理が正常に終了し
た場合には、該当データテーブルを電子ディスクファイ
ル6へ掃き出す。
正常な場合には上述のような処理が行われる。
一方、ユーザプログラム4のアプリケーションタスクの
異常終了時には、リカバリタスク5に通知が行われ、リ
カバリタスク5は、電子ディスクファイル6より該当デ
ータテーブルをプロセス間共有領域に展開する。これに
より異常時には自動的なリカバリが行われることになる
。
異常終了時には、リカバリタスク5に通知が行われ、リ
カバリタスク5は、電子ディスクファイル6より該当デ
ータテーブルをプロセス間共有領域に展開する。これに
より異常時には自動的なリカバリが行われることになる
。
このようにして、主記憶上に存在する任意の共有データ
領域に対して、複数プロセス間での排他制御を実現する
ことができ、また、プログラム異常時のりカバリも自動
的に行うことができる。
領域に対して、複数プロセス間での排他制御を実現する
ことができ、また、プログラム異常時のりカバリも自動
的に行うことができる。
以上説明したように、本発明によれば、排他制御、リカ
バリ可能な共有データ領域としてのデータ空間を採用す
ることにより、データ保障のあるテーブルハンドリング
処理可能なデータ領域をユーザが利用できることになり
、この結果、高速処理を必要とするデータを格納する空
間としての利用が可能であり、しかも2次元のテーブル
を直接ハンドリングすることも可能であるという効果が
ある。
バリ可能な共有データ領域としてのデータ空間を採用す
ることにより、データ保障のあるテーブルハンドリング
処理可能なデータ領域をユーザが利用できることになり
、この結果、高速処理を必要とするデータを格納する空
間としての利用が可能であり、しかも2次元のテーブル
を直接ハンドリングすることも可能であるという効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例を示す図である。
1・・・・プロセス間共有領域上に実現される共有デー
タテーブル 2・・・・共有データテーブルの状態を管理する為の管
理情報(使用禁止 フラグ等) ・共有領域アクセスサブルーチン ・ユーザプログラム(アプリケ− ションタスク) ・異常時電子ディスクファイルか らデータテーブルをプロセス間 共有領域に展開するりカバリタ スフ ・プロセス間共有領域のバッファ ツブとしての電子ディスクファ イル
タテーブル 2・・・・共有データテーブルの状態を管理する為の管
理情報(使用禁止 フラグ等) ・共有領域アクセスサブルーチン ・ユーザプログラム(アプリケ− ションタスク) ・異常時電子ディスクファイルか らデータテーブルをプロセス間 共有領域に展開するりカバリタ スフ ・プロセス間共有領域のバッファ ツブとしての電子ディスクファ イル
Claims (1)
- (1)データ処理システムにおける共有データ領域の使
用方法であって、 主記憶上に存在する任意の共有データ領域に対して、複
数プロセス間での排他制御を伴うデータ処理を行うと共
に、プログラム異常時には自動的にリカバリを行うこと
を特徴とする共有データ領域の使用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1774190A JPH03223937A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 共有データ領域の使用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1774190A JPH03223937A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 共有データ領域の使用方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03223937A true JPH03223937A (ja) | 1991-10-02 |
Family
ID=11952175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1774190A Pending JPH03223937A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 共有データ領域の使用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03223937A (ja) |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP1774190A patent/JPH03223937A/ja active Pending
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