JPH03224639A - 籾摺機における脱ふロール間隙制御装置 - Google Patents

籾摺機における脱ふロール間隙制御装置

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JPH03224639A
JPH03224639A JP2082890A JP2082890A JPH03224639A JP H03224639 A JPH03224639 A JP H03224639A JP 2082890 A JP2082890 A JP 2082890A JP 2082890 A JP2082890 A JP 2082890A JP H03224639 A JPH03224639 A JP H03224639A
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JP
Japan
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rate
gap
rice
roll
demolition
Prior art date
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Pending
Application number
JP2082890A
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English (en)
Inventor
Koichi Hachitsuka
浩一 八塚
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 関する。
〔従来技術及び発明が解決しようとする課題〕一対の脱
桴ロールのうち、一方を固定ロールとし他方をor勅ロ
ールに構成して両者の間隙を広狭に制御できる形態とし
、該広狭制御は摺出米の脱稈率値の設定によって行なわ
せている。即ち、混合米の脱桴率検出を光学的検出手段
に構成し、籾の出力と玄米の出力とに差異があることを
考慮して一定の籾玄米判別値を設定し、検出出力が当該
籾玄米判別値を越えるか否かで籾又は玄米に判別し所定
粒数毎に脱桴率値を求め、所定に設定した脱稈、率値と
の比較に基づいて脱11.ロール間WA調節手段を制御
できる形態としている。
ところで、このような従来の脱桴率制御を行なうにあた
っては、例えば青米混入率が異常に高く。
あるいはもち米等、比較的玄米と籾との透過光量差のば
らつきが多い混合米サンプルに対しては脱桴率センサの
精度が悪く、予め設定した脱稈率値に基づくロール間隙
制御によっては却って異なる脱桴率で作業が進行する結
果となる場合もある。
[課題を解決するための手段〕 この発明は上記の欠点を解消しようとし、一対の脱稈ロ
ール3.4間隙を広狭に調節設定する口−ル間隙調節手
段と、摺り出される混合米の脱桴率を検出する脱桴率検
出手段と、上記設定間隙に基づく調節によるロール間隙
調節設定動作の終了を知って検出した脱桴率を記憶する
記憶手段と、当該記憶説洋本を基ぺち脱桴率にil’?
き換えこの基準脱桴率と検出脱桴率とを比較する比較手
段と、両説「^率が略一致すへく脱桴ロール3,4間隙
を自動調節する制御手段とからなる籾摺機における脱桴
ロール間隙制御装置の構成とする。
〔発明の作用及び効果〕
脱桴作業開始を開始すると脱桴ロール間に籾が供給され
、作業員はロール間隙調節手段を任意に調節して適正脱
桴本運転を得る。これによって記憶手段は当該運転状態
における実説洋本を検出して記憶し、この記憶脱桴率が
基僧脱Pメ率とされて、引き続き検出される検出脱桴率
との比較に基づき脱桴ロール間隙は自動的に調節制御さ
れることとなる。
従って、予め設定する脱桴本領を基部として検出脱桴率
との比較を行なうものではなく、実際に週IE揮転状態
を得てその脱P′P本領が基準4fiとなるものである
から、当該脱桴運転に見合う適正な脱桴率を維持できる
利点がある。
〔実施例〕
この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
1は脱桴部で、上部に供給漏斗2を有し、この供給漏斗
2部からの籾を脱桴処理する対の脱桴ロール3,4等か
らなる。
これら脱桴ロール間 レーム5に直接支持される回転軸6に軸支される。
又、他方は、該フレーム5に支+1l17を介して揺動
自在に設ける揺動部材8に支持する移動軸9をもって軸
支されている。−1−記固定軸6は駆動力を人力する構
成であり、該固定軸6」−のギア10から4間ギア11
.12を介して移動軸91−のギア13に異なる回転数
及び方向の回転が伝達される構成としている。
」−記憶1稈フレーム5の一側部には筒状部14を形成
し、この筒状部14に設定ダイヤル15と一体回転可能
の筒状部材16を嵌入位置させ、先端螺子部17が前記
V+動部材8に螺合する連動アーム18の基部を回転連
動可能に支持している。即ち、設定ダイヤル15の正逆
回転はそのまま筒状部材16.係止突条19.係IF:
、ピン20等をもって連動アーム18に伝えられ、揺動
部材8を支軸7回りに左右揺動自在に構成する。
21は制御モータで、IH逆転しうる構成であり、上記
設定ダイヤル15に一体的に設けるギア22と該制御モ
ータ21の出力軸に設けるモータギア23とを噛合させ
て、当該制御モータ21の正転により対の脱桴ロール3
,411dl隙を縮小し、逆回転すれば該間隔を拡大す
る構成である(ロール間隙調節呼動機構)。
上記供給漏斗2下方開口部には支軸間りに回動自在にシ
ャッタ25を設け、図外の調節レバーによってその供給
口開度を調節設定可能となすと共に、ソレノイド26の
励磁によって閉じ位置から全開位14に同動しうる構成
としている。
前記脱桴ロール3,4の下部には選別風路27が形成さ
れ、該脱桴ロール3,4間を通過した摺り出し米中の籾
殻・塵埃や和先は吸引ファン28の作用で分離され該籾
殻・塵埃は排塵胴29を経て機外に排出され、砒は選別
風路27途中から下方に集積される。
風選処理された摺り出し米、即ち籾と玄米との混合米は
受榊30、移送螺旋31、及び揚穀スロワ−32を経て
同転選別部33に至る構成である。
上記回転選別部33は、選別筒34、混合米移送樋35
、仕上米樋36等からなる。選別筒34は、その内周面
に多数の壷穴37,37が形成され、略水平軸心で、か
つ回転連動可能に設けられる。これら混合米移送樋35
、仕上米@36の夫々には、移送螺旋38.39を備え
、混合米移送e35は混合米案内部40から選別筒34
の始端部に混合米を供給すべく構成する。また、仕上米
@36は、−1−記壷穴で掬われて高位置に持ち上げら
れる玄米を受けて移送する構成である。尚、低位置で壷
穴から脱落する穀粒一部は、上記混合米移送樋35で受
けられて再度始端側に戻されるよう、受入口は、移送始
端側を除く略全長にわたり、上部側が拡開すべく断面逆
ハ字型に形成されている。
41は、仕上米樋36の混合米掻き」−げ側に設けられ
る仕上弁で、機外の任意調節レバー(図示せず)操作で
角度調節自在に構成している。
上記仕上米036の終端部は玄米流下筒42にのぞませ
、該流下玄米は受樋43を経て玄米IfA44に至り、
移送端##45を介して揚穀機46に向けて移送され該
揚穀機46出[1がら機外に取り出される構成としてい
る。
選別筒34の終端側内周面には、揚穀羽根47゜47を
配設し、選別筒34の終端部に至る一部玄米を含んだ籾
を、受@1148,335元通路49を経て供給漏斗2
に還元する構成としている。5oは繰込ロールである。
51は脱桴率センサで、振動するシュート52終端部に
上方には発光素子53を又、下方には受光素子54とを
設けてなり、前記混合米揚穀スロワ32途中部からサン
プリング筒55を介して供給される混合米を受けて一粒
毎に透過光景を検出して後記の演算制御部において籾か
玄米かを判別しつるものとしている。
56は駆動モータで、前記脱桴部1の固定側ロール3を
支持する回転軸6をベルト等を介して回転連動し、且つ
適宜減速機構を介して選別選別部33を回転連動する構
成である。
第4図はブロック図で、57は制御プログラムやデータ
等を格納するメモリを有するマイクロコンピュータの演
算制御部(CPU)であって、算術論理演算及び比較演
算を行なう、入力情報としては、前記脱桴率センサ51
からの検出出力、駆動モータ56の負荷電流検出器(C
,T)58からの検出出力、操作盤面に配設する脱桴率
設定スイッチ60の設定出力、同じく盤面に設ける脱桴
率」−げスイッチ61(制御モータ正転)、下げスイッ
チ62(同逆転)各出力等があり、一方、出力情報とし
ては前記制御モータ21の正転乃至逆転出力、前記シャ
ッタ25を全開に連動するソレノイド26の励磁出力等
がある。63は上記正転信号を受けて制御モータ21を
正転駆動する正転回路、64は」−記逆転信号による制
御モータ21逆転回路、65は前記シャッタソレノイド
26を励磁する励磁回路である。尚、CPU57の主な
機能は次のとおりである。■起動スイッチ66の投入信
号を受けて駆動モータ56に駆動指令信号を出力する。
■当該スイッチ59の信号によって制御モータ21に逆
転信号を間歇的に出力し、C0T58の負荷電流情報が
変化しないと判断すると。
制御モータ21に回転停止信号を出力する。当該停止時
の負荷電流を記憶し、続いて制御モータ21正転信号を
出力し、負荷電流変化が生ずると(脱桴ロール3.4微
接触状jll) 、制御モータ21に逆転指令信号を所
定時間、例えば脱桴ロール間隙が0.8mに見合うだけ
の時間継続出力する(脱桴ロール間隙初期設定手段)、
■■の完了後シャツタ25ソレノイド26励磁信号を出
力する。
■規程ロール間隙初期設定動作完了後、所定時間この間
隙を維持継続すべくタイマ機構を動作せしめ、当該時間
内に脱桴率センサ51通過のサンプル穀粒について検出
電圧V情報を読み込み、出現頻度の高いサンプル粒の平
均値を求めて夫々籾基準電圧Vm、玄米粒基準電圧vg
とし、これらの中間電圧を籾・未刊別電圧Vとして演算
算出する。
■■の判別電圧を基準にこれを越えるものを籾と判定し
、以下のものを玄米と判定しつつ所定粒数毎に脱桴率D
 (=玄米粒数/(玄米粒数十籾粗数))を算出する。
■」二記設定時間経過後は、■の検出脱桴率りと予め設
定する設定脱桴率り、とを比較しつつ、制御モータ21
に正・逆転信号を検出粒数等にて設定されるタイミング
毎に出力する(脱桴小制御手段)、■停止スイッチ(図
示せず)の入力信号を受けて駆動モータ56停止信号を
出力する0等である。
上側の作用について第5図のフロー図に従って説明する
予め希望の脱桴率り、を図外の脱桴率設定スイッチによ
って設定しくステップ10)、起動スイッチ66をON
する(ステップ20)、IK動モータ5Gは起動し、脱
稈ロール3.4間隙初期設定動作が行なわれ(ステップ
30)、これが完了すると、ソレノイド26は励磁して
シャッタ25を開く。
供給漏斗2からの籾は、間隙設定された脱桴ロール3.
4間を通過するうち脱■され、風選処理された混合米は
混合米案内筒18.混合米移送樋33等を経て選別筒3
2内に供給される。
上記の初期間隙を設定時間継続し、その間、−1−記混
合米は脱桴率センサ51に一部供給され籾・未刊別電圧
の算出と共に、脱桴率りが検出され、(ステップ40)
当該時間の経過をまって所謂脱桴率制御に移行する。こ
の検出脱桴率がへ1f記設定脱稈率との比較において適
正範囲内にあるときは(ステップ50)脱桴ロール間隙
はそのまま維持され、この設定脱桴率よりも低いときは
制御モータ21 ’iF、転出力によってロール「閉1
とされ、ロール間隙は縮小し脱桴率を高める(ステップ
60)、又、検出脱桴率が高過ぎるときは逆に制御モー
タ21逆転出力によってロール「開」とされロール間隙
を拡開する(ステップ70)、籾摺選別作業中は定期的
に脱桴率を検出して上記のような制御を繰り返す。
脱桴作業が安定した頃をみはからって、適宜の混合米確
認口(図示せず)から混合米を取り出し、適正脱桴率が
得られているか否か目視で判定する。
このとき得られた脱桴率が低いと判断されるときは、脱
桴本土げスイッチ61を操作する(ステップ80)。す
ると正転回路63をパルス出力でONして、脱桴ロール
は一定量「閉」動作しくステップ90)、これを繰り返
して適正脱桴率を得る。
この脱桴率」−げスイッチ61からの信号が途絶えて所
定時間経過すると、脱桴率センサ51によってそのとき
の脱桴率り、が算出され(ステップ100)、この脱桴
率り、が先の基準脱桴率り。と置き換えられ(ステップ
110)新たな基準腕をス率となり、以後の検出脱桴率
りと比較されて検出脱桴率D〉基準腕ll率り、のとき
は(ステップ120)脱桴ロール「開」出力が出され該
ロール間隙は拡開し、逆に検出脱桴率りく基準脱桴率り
、のときは(ステップ130)脱桴ロール「閉」出力に
よってロール間隙は縮小するものである。
又、−1−記の目視判定で確認する脱桴率が高いと判断
されるときは、脱桴重下げスイッチ62を操作する(ス
テップ140)。するとか逆転回路64を所定パルス出
力をもってONせしめ、脱桴ロールは一定−臓「開」動
作しくステップ150)、これを繰り返して適正脱桴率
を得る。この脱桴重下げスイッチ62が押されなくなっ
て所定時間経過すると、脱桴率センサ51によってその
ときの脱桴率D3が算出され(ステップ160)、この
脱桴率D2が先の基準脱桴率り、と置き換えられ(ステ
ップ170)、以後同様に検出脱桴率りと比較されて(
ステップ120,130)、脱桴ロール間隙の適正制御
が行なわれる。尚、目視判定による脱桴率が適正である
ときはそのまま脱桴率りは基準脱桴率Dnと比較されて
脱桴ロール開閉制御がなされるものである。
第 図に示すフローチャート図は、脱桴ロール「閉」制
御中に過負荷に陥ったときの対応例を示すもので、予め
フラグをリセット(k=o)して過負荷でないと設定し
くステップ210)、脱桴本制御中、C,’L”58の
監視によって過負荷と判断されると、フラグをセット(
k=1)L (ステップ220)、脱桴率センサ51か
らの信号を人力しつつ、一定扱数に達すると(ステップ
230)、上記フラグがセット状態かりセット状態かを
判定しくステップ240)、フラグリセット即ち末だ過
負4斤状態に陥っていない場合は、検出脱桴率D(ステ
ップ250)をそのまま予め設定した基準脱桴率り。(
又は前記り、、 D、)と比較しくステップ2GO)、
脱桴ロール間隙を広狭に制御する(ステップ270.2
80)。又、フラグセット即ち過負荷状態に陥っている
ときは、検出脱桴率りに予め設定した補【E定数rnを
加えた値D″(=D+m (m>O))をもって検出脱
桴率に置き換え(ステップ290)、以後同様に基準脱
e率り。(又は前記り、、D、)と比較しつつ脱桴率制
御を繰り返す。このような制御を設けることによって、
従来過負荷に陥る毎に脱桴ロール間隙を広げることとし
ていたために、脱桴率制御による脱桴ロール間隙「閉」
出力と、過負荷防止のための該ロール「開」出力とが繰
り返される結果生じた脱桴ロール摩耗等の欠点を解消で
きるものである。
選別部33においては、選別筒34は回転しなから壷穴
37.37で混合米を掬い上げ、玄米は仕」二弁23を
越えて仕上米@IIt36に回収され、長粒の籾は重心
が高く比較的低位置で壷穴から脱落し混合米層に戻され
る0選別筒34始端側から終端側に亘り上記選別を繰り
返し籾と玄米に分離すル、尚、玄米ハ受樋43.玄米l
A44.揚蚊機46等を経て機外に取り出される。
又、選別筒34終端側に残る籾(一部玄米を含む)は、
揚穀羽根47.47で掬われ、供給漏斗2部に還元され
再度脱桴、風選処理を受けるものである。
【図面の簡単な説明】
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図は全体
側断面図、第2図はその前回面図、第3図は要部の断面
図、第4図は制御ブロック図、第5図、第6図はフロー
図、第7図は脱桴率センサの断面図である。 図中3,4は脱桴ロール、21は制御モータ。 57は演算制御部(CPU)、58は貴荷電流検出器、
60は脱桴率設定スイッチ、61は脱桴本−ヒげスイッ
チ、62は脱稈重下げスイッチ、63は正転回路、64
は逆転回路を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一対の脱■ロール3,4間隙を広狭に調節設定す
    るロール間隙調節手段と、摺り出される混合米の脱■率
    を検出する脱■率検出手段と、上記設定間隙に基づく調
    節によるロール間隙調節設定動作の終了を知って検出し
    た脱■率を記憶する記憶手段と、当該記憶脱■率を基準
    脱■率に置き換えこの基準脱■率と検出脱■率とを比較
    する比較手段と、両脱■率が略一致すべく脱■ロール3
    ,4間隙を自動調節する制御手段とからなる籾摺機にお
    ける脱■ロール間隙制御装置。
JP2082890A 1990-01-30 1990-01-30 籾摺機における脱ふロール間隙制御装置 Pending JPH03224639A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110385160A (zh) * 2019-08-20 2019-10-29 安徽东亚机械有限公司 压砣式砻谷机

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110385160A (zh) * 2019-08-20 2019-10-29 安徽东亚机械有限公司 压砣式砻谷机

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