JPH03225394A - 文字発生装置 - Google Patents
文字発生装置Info
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- JPH03225394A JPH03225394A JP2019052A JP1905290A JPH03225394A JP H03225394 A JPH03225394 A JP H03225394A JP 2019052 A JP2019052 A JP 2019052A JP 1905290 A JP1905290 A JP 1905290A JP H03225394 A JPH03225394 A JP H03225394A
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- coordinate data
- coordinate
- character
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T3/00—Geometric image transformations in the plane of the image
- G06T3/40—Scaling of whole images or parts thereof, e.g. expanding or contracting
- G06T3/4007—Scaling of whole images or parts thereof, e.g. expanding or contracting based on interpolation, e.g. bilinear interpolation
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ベクトル形式で表わされた文字の輪郭データ
をアフィン変換により拡大又は縮小演算した後、ラスタ
形式のデータに変換し、出力する文字発生方法及び文字
発生装置に関する。
をアフィン変換により拡大又は縮小演算した後、ラスタ
形式のデータに変換し、出力する文字発生方法及び文字
発生装置に関する。
複数の文字サイズの文字を出力する方法として、近年文
字データの輪郭上の座標を文字フォントとしてROM又
は外部記憶装置に持ち、指定出力サイズに従って拡大又
は縮小演算して出力するものがある。この方法では、比
較的小さな文字を出力する為の縮小演算において、演算
誤差が大きくなるので、縮小演算後文手品質低下を防ぐ
ため、縦および横方向の線幅を補正する処理が必要であ
る。
字データの輪郭上の座標を文字フォントとしてROM又
は外部記憶装置に持ち、指定出力サイズに従って拡大又
は縮小演算して出力するものがある。この方法では、比
較的小さな文字を出力する為の縮小演算において、演算
誤差が大きくなるので、縮小演算後文手品質低下を防ぐ
ため、縦および横方向の線幅を補正する処理が必要であ
る。
第12図は、従来の文字発生装置のブロック図である。
1は、ベクトル形式の文字フォントデータであり、6は
、アフィン変換または曲線補間等の座標変換を実行する
ブロックであり、7は、1文字当りの全ての座標変換が
終了した後、線幅補正を行う線幅補正ブロックであり、
3は、ライン又は曲線発生を行うブロックであり、4は
、3で発生した輪郭文字の内部を塗りつぶ丁ブロックで
あり、5は、ドツトに展開されたラスタ形式の文字パタ
ーンである。
、アフィン変換または曲線補間等の座標変換を実行する
ブロックであり、7は、1文字当りの全ての座標変換が
終了した後、線幅補正を行う線幅補正ブロックであり、
3は、ライン又は曲線発生を行うブロックであり、4は
、3で発生した輪郭文字の内部を塗りつぶ丁ブロックで
あり、5は、ドツトに展開されたラスタ形式の文字パタ
ーンである。
特開昭62−272295号には、線幅制御機能を持つ
文字パターンの拡大・縮小方式が記載されている。
文字パターンの拡大・縮小方式が記載されている。
上記従来の線幅制御方式では、第12図に示すように、
1文字当りの全ての座標変換が終了した後、線幅補正を
行う為、処理時間が長くかかるという欠点があった。ま
た、線幅補正を行う為には。
1文字当りの全ての座標変換が終了した後、線幅補正を
行う為、処理時間が長くかかるという欠点があった。ま
た、線幅補正を行う為には。
アフィン変換されたデータから線幅補正に必要なデータ
を抽出し、保持しておくことが必要とされる。そのため
、このデータを蓄えておくための比較的大容量のRAM
等の記憶装置が必要であった。
を抽出し、保持しておくことが必要とされる。そのため
、このデータを蓄えておくための比較的大容量のRAM
等の記憶装置が必要であった。
よって、従来の線幅補正方式では、線幅補正機能を有し
、ベクトル形式で表わされた文字の輪郭データを、アフ
ィン変換により座標変換を施した後に、ラスタ形式で表
わされた文字データに変換する文字発生装置をLSI化
することは困難であった。
、ベクトル形式で表わされた文字の輪郭データを、アフ
ィン変換により座標変換を施した後に、ラスタ形式で表
わされた文字データに変換する文字発生装置をLSI化
することは困難であった。
本発明の目的はLSI化に適した文字発生方法及びその
装置を提供することにある。
装置を提供することにある。
また1本発明の他の目的は、LSI化が可能な小さな回
路規模で一幅補正が高速に実行できる線幅補正方式およ
び装置を提供することにある。
路規模で一幅補正が高速に実行できる線幅補正方式およ
び装置を提供することにある。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明丁れば下記の通りである。
を簡単に説明丁れば下記の通りである。
すなわち、アフィンf換により座標変換を行いながら、
または、曲線補間を行し・ながら、指定した直線の線幅
な指定した線幅に補正するようにするものである。
または、曲線補間を行し・ながら、指定した直線の線幅
な指定した線幅に補正するようにするものである。
上記アフィン変換により座標変換を行いながら、または
、曲線補間を行いながら、指定した直線の線幅を指定し
た線幅に補正することにおいて、修正されるべき座標デ
ータには、補正の内容を示す補正フラグデータが付加さ
れ、この補正フラグデータに従って、座標データが修正
されることにより、指定した直線の線幅を指定した線幅
に補正するようにするものである◎ また、上記修正される座標データは、次に処理されるべ
き座標データに向うベクトルの方向に対して、垂直方向
にのみ修正されるようにするものである。
、曲線補間を行いながら、指定した直線の線幅を指定し
た線幅に補正することにおいて、修正されるべき座標デ
ータには、補正の内容を示す補正フラグデータが付加さ
れ、この補正フラグデータに従って、座標データが修正
されることにより、指定した直線の線幅を指定した線幅
に補正するようにするものである◎ また、上記修正される座標データは、次に処理されるべ
き座標データに向うベクトルの方向に対して、垂直方向
にのみ修正されるようにするものである。
さらに、上記修正されるべき座標データは、1つ前に処
理された座標データが修正されていた場合に、修正され
た座標データの座標値か継承されるようにするものであ
る。
理された座標データが修正されていた場合に、修正され
た座標データの座標値か継承されるようにするものであ
る。
アウトラインフォントデータを構成する座標点の集りで
作られたアウトライン文字の各ループでは、始点及び終
点は同一座標データで構成されており、処理された座標
データの出力される順番は、第2番目の座標データから
順に出力し、最後K。
作られたアウトライン文字の各ループでは、始点及び終
点は同一座標データで構成されており、処理された座標
データの出力される順番は、第2番目の座標データから
順に出力し、最後K。
第2番目の座標データを出力するようにしたものである
。
。
あるいは、上記アウトラインフォントデータな構成する
座標点の集りで作られたアウトライン文字の各ループで
は、始点及び終点は同一座標データで構成されており、
第1番目以降の座標データの順列が切り離すことができ
ない一連のデータの場合に、処理された座標データの出
力される順番は、切り離すことができるところの座標デ
ータから出力し、最後に、第2番目以降の一連の座標デ
ータを出力するようにしたものである。
座標点の集りで作られたアウトライン文字の各ループで
は、始点及び終点は同一座標データで構成されており、
第1番目以降の座標データの順列が切り離すことができ
ない一連のデータの場合に、処理された座標データの出
力される順番は、切り離すことができるところの座標デ
ータから出力し、最後に、第2番目以降の一連の座標デ
ータを出力するようにしたものである。
上記した手段によれば、アフィン変換により座標変換を
行いながら、または1曲縁補間を行いながら、指定した
直線の線幅を指定した巌偏に補正を行うことから、アフ
ィン変換された、ある(・は曲線補間された1文字当り
のデータから線幅補正に必要なデータを抽出し、このデ
ータを蓄えておく大規模なRAM等の記憶装置を用いる
ことなく線幅補正できる。そのため、線幅補正機能を持
つ文字発生装置全体の規模を縮小することができる。
行いながら、または1曲縁補間を行いながら、指定した
直線の線幅を指定した巌偏に補正を行うことから、アフ
ィン変換された、ある(・は曲線補間された1文字当り
のデータから線幅補正に必要なデータを抽出し、このデ
ータを蓄えておく大規模なRAM等の記憶装置を用いる
ことなく線幅補正できる。そのため、線幅補正機能を持
つ文字発生装置全体の規模を縮小することができる。
また、指定した直線の線幅を指定した線幅に補正する線
幅補正において、修正されるべき座標データには、補正
の内容を示す補正フラグデータを付加し、補正フラグデ
ータに従って座標データが修正されることから、アフィ
ン変換された、あるいは曲線補間された1文字当りのデ
ータから線幅補正に必要なデータを抽出する等の処理が
いらないことから、高速な線幅補正が実現できる。
幅補正において、修正されるべき座標データには、補正
の内容を示す補正フラグデータを付加し、補正フラグデ
ータに従って座標データが修正されることから、アフィ
ン変換された、あるいは曲線補間された1文字当りのデ
ータから線幅補正に必要なデータを抽出する等の処理が
いらないことから、高速な線幅補正が実現できる。
さらに、修正されるべき座標データは、次に処理される
べき座碑データに向うベクトル方向に対して、垂直方向
にのみ修正される。丁なわち、1つの座標データの組(
x、y)に対して、ベクトル方向がX軸方向ならば、y
座標値のみ修正され、y軸方向ならば、X座標値のみ修
正される。
べき座碑データに向うベクトル方向に対して、垂直方向
にのみ修正される。丁なわち、1つの座標データの組(
x、y)に対して、ベクトル方向がX軸方向ならば、y
座標値のみ修正され、y軸方向ならば、X座標値のみ修
正される。
かつ、修正される座標データは、1つ前に処理された座
標データが修正されて(・た場合には、修正された座標
データの座標値が継承される、丁なわち、1つ前の座標
データのX座標値が修正されたならば、そのX座標値が
修正されるべき座標データのX座標値として置換される
。そのため、1つの座標データの組(x、y)のどちら
か1方のみ修正すれば良いため、線幅補正に必要なレジ
スタ等を1/2に減らすことができ、装置全体の規模を
縮小することができる。
標データが修正されて(・た場合には、修正された座標
データの座標値が継承される、丁なわち、1つ前の座標
データのX座標値が修正されたならば、そのX座標値が
修正されるべき座標データのX座標値として置換される
。そのため、1つの座標データの組(x、y)のどちら
か1方のみ修正すれば良いため、線幅補正に必要なレジ
スタ等を1/2に減らすことができ、装置全体の規模を
縮小することができる。
また、アウトラインフォントデータを構成する座標点の
集りで作られたアウトライン文字の各ループでは、始点
及び終点は同一座標データで構成されており、処理され
た座標データの出力される順番は、第2番目の座標デー
タから順に出力し、最後に、第2番目の座標データを出
力する。
集りで作られたアウトライン文字の各ループでは、始点
及び終点は同一座標データで構成されており、処理され
た座標データの出力される順番は、第2番目の座標デー
タから順に出力し、最後に、第2番目の座標データを出
力する。
かつ、第1番目以降の座標データの順列が切り離すこと
ができない一連のデータの場合には、処理された座標デ
ータの出力される順番は、切り離丁ことかできるところ
の座標データから出力し。
ができない一連のデータの場合には、処理された座標デ
ータの出力される順番は、切り離丁ことかできるところ
の座標データから出力し。
最後に、第2番目以降の一連の座標データを出力するこ
と罠より1品質の良い文字を出力することができろ。
と罠より1品質の良い文字を出力することができろ。
以下、本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は、本発明を適用した文字発生装置のブロック図
である。なお、本装置は、これに限定する必要はなく、
マイクロコンピュータ周辺機器としてLSI化した単体
素子であっても、システム化した装置であってもよい。
である。なお、本装置は、これに限定する必要はなく、
マイクロコンピュータ周辺機器としてLSI化した単体
素子であっても、システム化した装置であってもよい。
1は、ベクトル形式の文字フォントデータであり、2は
、アフィン変換・曲想補間等の座標変換と同時に線幅補
正を実現する制御部であり、3は。
、アフィン変換・曲想補間等の座標変換と同時に線幅補
正を実現する制御部であり、3は。
ライン又は曲線発生部、4は、3で発生した輪郭文字の
内部を塗りつぶすブロックで、5は、ドツトに展開され
たラスタ形式の文字パターンである。
内部を塗りつぶすブロックで、5は、ドツトに展開され
たラスタ形式の文字パターンである。
第5図には、本発明を適用したシステムの一実施例が示
されている。同図は、本発明を適用したアウトラインフ
すントデータを構成する座標データをページメモリ上へ
ビットマツプデータに変換する一連の処理を行う文字発
生用LSI、0FF(アウトラインフォントプロセッサ
)を用いたシステム構成例である。アドレスバス、デー
タバス。
されている。同図は、本発明を適用したアウトラインフ
すントデータを構成する座標データをページメモリ上へ
ビットマツプデータに変換する一連の処理を行う文字発
生用LSI、0FF(アウトラインフォントプロセッサ
)を用いたシステム構成例である。アドレスバス、デー
タバス。
制御信号バスから成るシステムバス33には、ホストC
PU26.システムメモリ27.アウトラインフォント
メモリ28.DMAコントローラ29゜0FP25.ペ
ージメモリコントローラ3oが接続されており、また、
OFFにはページメモリコントローラ30が接続され、
ページメモリコントローラにはページメモリ31が接続
され、ページメモリには、プリンタ及びCRTシステム
32に接続されている。このシステムは、 主にペーシ
フリンタコントローラやCRTシステムに用いられる。
PU26.システムメモリ27.アウトラインフォント
メモリ28.DMAコントローラ29゜0FP25.ペ
ージメモリコントローラ3oが接続されており、また、
OFFにはページメモリコントローラ30が接続され、
ページメモリコントローラにはページメモリ31が接続
され、ページメモリには、プリンタ及びCRTシステム
32に接続されている。このシステムは、 主にペーシ
フリンタコントローラやCRTシステムに用いられる。
例えば、OFPは、ホス)CPUからの信号により、D
MACをかいして、アウトラインフォントメモリ28か
らアワトライン7オントデータである座標データを受は
取り、ページメモリコントローラ30をかいして、ペー
ジメモリ31上へビットマツプデータに変換して書き込
む。
MACをかいして、アウトラインフォントメモリ28か
らアワトライン7オントデータである座標データを受は
取り、ページメモリコントローラ30をかいして、ペー
ジメモリ31上へビットマツプデータに変換して書き込
む。
第4図に、OFFの内部ブロック図を示す。特に制限さ
れな(・が、同図におい【実線で囲まれた各回路ブロッ
クは1周知の半導体集積回路技術によって、1つの半導
体チップ上に形成されている。
れな(・が、同図におい【実線で囲まれた各回路ブロッ
クは1周知の半導体集積回路技術によって、1つの半導
体チップ上に形成されている。
ここで、0FP25は、ホストインタフェース23およ
びホストインタフェース内部にあるフォント人力F s
F o 15 mアフィン変換ブロック及び線幅補正
ブロックから成るブロック16 、FiFoo 20e
曲線補間ブロックl 7 、FiFo 121*ライン
発生ブロック18.ドツトメモリ22.塗り潰しB i
t BLTブロック19.ページメモリインタフェー
ス24から構成されて(・る。ホストインタフェース2
3からは、システムバスに接続されるアドレスバス、デ
ータバス、制御信号群が出力される。内部ハスデータ1
4は、システムデータバスに接続されている。また、ペ
ージメモリインタフェース24からは、ページメモリコ
ントローラ30に接続さnるアドレスバス、データバス
、制御信号群が出力される。
びホストインタフェース内部にあるフォント人力F s
F o 15 mアフィン変換ブロック及び線幅補正
ブロックから成るブロック16 、FiFoo 20e
曲線補間ブロックl 7 、FiFo 121*ライン
発生ブロック18.ドツトメモリ22.塗り潰しB i
t BLTブロック19.ページメモリインタフェー
ス24から構成されて(・る。ホストインタフェース2
3からは、システムバスに接続されるアドレスバス、デ
ータバス、制御信号群が出力される。内部ハスデータ1
4は、システムデータバスに接続されている。また、ペ
ージメモリインタフェース24からは、ページメモリコ
ントローラ30に接続さnるアドレスバス、データバス
、制御信号群が出力される。
次にOFFの動作について説明する。アウトラインフォ
ントメモリからリードした座標データは、ホストインタ
フェース内のフォント人力FiF。
ントメモリからリードした座標データは、ホストインタ
フェース内のフォント人力FiF。
に−時的に格納される。アフィン変換ブロックは、フォ
ント人力FiFoから順に座標データx、yを読み込み
、アフィン変換(次式■) ここで、a + b HC+ d ニアフィンマトリク
スデータ定数であり、e、f:定数である。
ント人力FiFoから順に座標データx、yを読み込み
、アフィン変換(次式■) ここで、a + b HC+ d ニアフィンマトリク
スデータ定数であり、e、f:定数である。
を実行し、さもに#4幅補正を実行するために指定され
た座標データx r Y′に対して修正を行い、修正さ
れた座標データx + Y’をFiFo Oへ出力する
。この線幅補正な実行する線幅補正ブロックは曲線補間
ブロックにあってもよい。曲線補間ブロックは、FiF
oOに一時的に格納された座標データx′、y′あるい
はxa、yaをリードし1曲縁データの場合は曲線を表
丁新たな座標データを発生して、FiFo 1へ出力す
る。ライン発生ブロックは、FiFolから一時的に格
納された座標データを読み込み、座標点間をドツトイメ
ージでラインを発生し、文字の輪郭を作り、ビットマツ
プデータとして、トントメモリへ書き込む。塗り潰しB
it−BLTブロックは、トントメモリから1文字ごと
に輪郭を表丁ビットマツプデータな読み込み、輪郭内を
塗り潰し、ページメモリインタフェースを経由して、ペ
ージメモリ上に、ビットマツプデータなブロック転送し
ながら書き込む。
た座標データx r Y′に対して修正を行い、修正さ
れた座標データx + Y’をFiFo Oへ出力する
。この線幅補正な実行する線幅補正ブロックは曲線補間
ブロックにあってもよい。曲線補間ブロックは、FiF
oOに一時的に格納された座標データx′、y′あるい
はxa、yaをリードし1曲縁データの場合は曲線を表
丁新たな座標データを発生して、FiFo 1へ出力す
る。ライン発生ブロックは、FiFolから一時的に格
納された座標データを読み込み、座標点間をドツトイメ
ージでラインを発生し、文字の輪郭を作り、ビットマツ
プデータとして、トントメモリへ書き込む。塗り潰しB
it−BLTブロックは、トントメモリから1文字ごと
に輪郭を表丁ビットマツプデータな読み込み、輪郭内を
塗り潰し、ページメモリインタフェースを経由して、ペ
ージメモリ上に、ビットマツプデータなブロック転送し
ながら書き込む。
第2図は、10文字フォントデータを示す。(a)は従
来の輪郭データのみのデータで、(b)は本発明にかか
わる補正フラグ8を付与したデータである。
来の輪郭データのみのデータで、(b)は本発明にかか
わる補正フラグ8を付与したデータである。
(C)は上記補正フラグ8の詳細な機能を示す。
第3図は、第1図に示したmair補正部補正部組ブロ
ックを示す。10は、補正フラグ8の内、番号(0〜n
:整数)及び補正フラグが付加されたアフィン変換後の
座標データ(x、y’)、あるいは修正された座標デー
タ(x、y)のいづれか−方の座標値データを蓄えるR
AMである。11は、補正フラグの情報に従って補正フ
ラグが付加された座標データ(x、y)を修正する演算
部である。
ックを示す。10は、補正フラグ8の内、番号(0〜n
:整数)及び補正フラグが付加されたアフィン変換後の
座標データ(x、y’)、あるいは修正された座標デー
タ(x、y)のいづれか−方の座標値データを蓄えるR
AMである。11は、補正フラグの情報に従って補正フ
ラグが付加された座標データ(x、y)を修正する演算
部である。
13は、線幅を任意の値に設定するための指定線幅レジ
スタである。12のRAM2は第4図のFiFo020
に相当する。
スタである。12のRAM2は第4図のFiFo020
に相当する。
第6図から第11図および第13図により、第3図で行
われる線幅補正方式について説明する。
われる線幅補正方式について説明する。
第6図は、[日Jという文字を例にとり、座標データで
構成されるアウトラインフォントを模式的に作成した図
であり、実際には、曲線等が含まれているが、ここでは
水平線及び垂直線で構成する。この例では、3本の水平
線と2本の垂直線で構成されている。説明を簡略化する
ため、水平線のみを線幅補正することにする。座標デー
タ(xo。
構成されるアウトラインフォントを模式的に作成した図
であり、実際には、曲線等が含まれているが、ここでは
水平線及び垂直線で構成する。この例では、3本の水平
線と2本の垂直線で構成されている。説明を簡略化する
ため、水平線のみを線幅補正することにする。座標デー
タ(xo。
yo )〜(X16 + yt* )は、アフィン変換
後の座標データである。
後の座標データである。
水平MAK番号■、■、■を付ける。この番号が第2図
fclの補正フラグの番号(1〜n整数)になろうこれ
らの水平線を丁べて2ドツトになるように線幅補正を行
へものとする。
fclの補正フラグの番号(1〜n整数)になろうこれ
らの水平線を丁べて2ドツトになるように線幅補正を行
へものとする。
線幅補正方式として、第9図(a)に示すように、座標
点(xl、Yn)の修正は、次の座標点(xn+1+y
n+1 )に向って(ベクトル方向に対して)、垂直
方向のみ行えるものとする。また、第9図Tb)に示す
ように、修正された座標点(xn、yn)から、次の座
標点(xn+11 Yn+1 )へ処理が移行した場合
、修正された座標値が継承される。すなわち、座標点(
x n+ y n)において、ynがy二に修正された
場合、次の座標点(x 1+t + )yl+1 )の
yn+。
点(xl、Yn)の修正は、次の座標点(xn+1+y
n+1 )に向って(ベクトル方向に対して)、垂直
方向のみ行えるものとする。また、第9図Tb)に示す
ように、修正された座標点(xn、yn)から、次の座
標点(xn+11 Yn+1 )へ処理が移行した場合
、修正された座標値が継承される。すなわち、座標点(
x n+ y n)において、ynがy二に修正された
場合、次の座標点(x 1+t + )yl+1 )の
yn+。
はyn′がそのまま継承されてynになる。
ここで、座標点の修正には、修正と、修正された座標値
を保存しておき、新たな座標点の修正時に保存しておい
た座標値に置き換える置換とがある。第11図に示すよ
うに、水平線又は垂直線が、複数の座標点から構成され
ている場合は、修正点と置換点が発生する。これは、同
じ修正処理を繰り返さないためである。
を保存しておき、新たな座標点の修正時に保存しておい
た座標値に置き換える置換とがある。第11図に示すよ
うに、水平線又は垂直線が、複数の座標点から構成され
ている場合は、修正点と置換点が発生する。これは、同
じ修正処理を繰り返さないためである。
第13図に、以上の方式による線幅補正のフローチャー
トを示す。
トを示す。
以上の方式に従って線幅補正を実行するために第6図に
示すアウトラインフォントデータを線幅補正用フォント
データ、丁なわち、補正フラグ8を付与したデータに、
ループ1.ループ2.ループ3の順に加工する。水平線
を構成する座標データ、例えば、水平耐■においては、
(Xo+Yo)。
示すアウトラインフォントデータを線幅補正用フォント
データ、丁なわち、補正フラグ8を付与したデータに、
ループ1.ループ2.ループ3の順に加工する。水平線
を構成する座標データ、例えば、水平耐■においては、
(Xo+Yo)。
(X+ +Y+)t (Xs+ysL (Xa+)’a
L(X*+y%l)であり、最初に現われたデータが基
準点となる。
L(X*+y%l)であり、最初に現われたデータが基
準点となる。
すなわち、(Xo+yo)が基準点となり、次のデータ
(XH* Yt )へ向う線分が基準線■となり、この
線分のベクトル方向が座標軸に対して正の方向ならば、
正とし、負の方向ならば、負とする。この方向は、修正
点が基準線に対してどちら側にあるかを判定するのく用
いる。すなわち、基醜点の座標値に指定した線幅値を加
算し、あるいは減算して修正点を求めるためである。
(XH* Yt )へ向う線分が基準線■となり、この
線分のベクトル方向が座標軸に対して正の方向ならば、
正とし、負の方向ならば、負とする。この方向は、修正
点が基準線に対してどちら側にあるかを判定するのく用
いる。すなわち、基醜点の座標値に指定した線幅値を加
算し、あるいは減算して修正点を求めるためである。
(xt+Y1)はX軸方向く修正されることから、この
水平線のみ線幅補正の場合、何の属性ももたない。(x
@ + )’t )は、水平線■の基準点となる。
水平線のみ線幅補正の場合、何の属性ももたない。(x
@ + )’t )は、水平線■の基準点となる。
(X、+ ’/* )は、属性をもたない。(X4 e
Yo )は、基準点(XQ l yo )と同様であ
り、かつ、基準点は不動点であることから、属性をもた
ない。
Yo )は、基準点(XQ l yo )と同様であ
り、かつ、基準点は不動点であることから、属性をもた
ない。
次に、同じ水平線■に対して、2番目に現われたデータ
(Xs e )’s )が修正点となる。ちなみに、(
X5 # Ys )はX軸方向に修正される点であるこ
とから、2番目に現われるデータではない。さらに。
(Xs e )’s )が修正点となる。ちなみに、(
X5 # Ys )はX軸方向に修正される点であるこ
とから、2番目に現われるデータではない。さらに。
この例では現われないが、3番目以降に現われたデータ
は置換点となる。
は置換点となる。
同様にして、丁べての座標データに対してみていくと、
水平線■に対して、(Xs+ + Ytt )が修正点
となる。水平線■に対して、(x@ e ys )が基
準点となり* (Xts e y+m )が修正点と
なる。
水平線■に対して、(Xs+ + Ytt )が修正点
となる。水平線■に対して、(x@ e ys )が基
準点となり* (Xts e y+m )が修正点と
なる。
以上の線幅補正は水平線のみの場合を考えたが、同様に
して、垂直線に対しても座標データに属性を付けていけ
ば、水平・垂直線を同時に線幅補正できる。このとき、
1つの座標データには、水平線線幅補正か垂直!1線幅
補正かのいずれか1方の属性しか付かない。
して、垂直線に対しても座標データに属性を付けていけ
ば、水平・垂直線を同時に線幅補正できる。このとき、
1つの座標データには、水平線線幅補正か垂直!1線幅
補正かのいずれか1方の属性しか付かない。
第7図は、第6図の座標データに対して、属性を持つ座
標データにその属性を補正フラグにセットして付与した
耕幅補正用フォントデータ構造であるうここで、800
11mはループ開始フラグ、8004、、は1文字終了
フラグである。この線幅補正用フォントデータなj−次
読み込みながら補正フラグに従つ゛(線幅補正を実行し
ていく。
標データにその属性を補正フラグにセットして付与した
耕幅補正用フォントデータ構造であるうここで、800
11mはループ開始フラグ、8004、、は1文字終了
フラグである。この線幅補正用フォントデータなj−次
読み込みながら補正フラグに従つ゛(線幅補正を実行し
ていく。
第8図は、第3図処示すRAMll0に格納されていく
補正フラグの番号とその座標データを表わしている。(
a)は、(Xo + Yo )から(X・、yo)まで
処理された時点のRAMIの様子であり、番号に相当す
る基準点の座標値が書き込まれて(・る。
補正フラグの番号とその座標データを表わしている。(
a)は、(Xo + Yo )から(X・、yo)まで
処理された時点のRAMIの様子であり、番号に相当す
る基準点の座標値が書き込まれて(・る。
これは、補正フラグの8,9ビツトの内容が100”(
基準点)K基づいて処理される。(b)は%(Xlly
a)が処理された時点のRAMIの様子であり、補正フ
ラグの番号及び8.9ビツトの内容が@01″(修正点
)10ビツトの内容が11”(y座標を修正・置換)1
1ビツトの内容が@O′″(基準線方向が正)に基づき
、番号■番地のyoがy、″(書き換えられた。ここで
、基準点のyoが消されるが、これは修正後は不要にな
り、さらに、同じ番号の置換点の処理時には、書き換え
られたy、′が使用されるためである。(C)は、丁べ
ての座標データが処理されたときのRAM1の様子であ
る。
基準点)K基づいて処理される。(b)は%(Xlly
a)が処理された時点のRAMIの様子であり、補正フ
ラグの番号及び8.9ビツトの内容が@01″(修正点
)10ビツトの内容が11”(y座標を修正・置換)1
1ビツトの内容が@O′″(基準線方向が正)に基づき
、番号■番地のyoがy、″(書き換えられた。ここで
、基準点のyoが消されるが、これは修正後は不要にな
り、さらに、同じ番号の置換点の処理時には、書き換え
られたy、′が使用されるためである。(C)は、丁べ
ての座標データが処理されたときのRAM1の様子であ
る。
RAMIの容量は、XとYの修正点の合計の半分で丁む
ことがわかる。この例では、線幅補正される前から、水
平線■及び■は2ドツトの幅であることから、ya””
Ya + Yt+’=yttである。
ことがわかる。この例では、線幅補正される前から、水
平線■及び■は2ドツトの幅であることから、ya””
Ya + Yt+’=yttである。
また、(XI@ * YI4 )においては、前修正点
(Xlj ly+m’)のyl、″が継承され、y0→
Y+*’=Y+s″となって(・る。
(Xlj ly+m’)のyl、″が継承され、y0→
Y+*’=Y+s″となって(・る。
第10図は、本発明の線幅補正方式において、第3図の
RAM212 または第4図のFiFo 020ある
いはFiFo121に出力される順序を示したものであ
る。(a)は、線幅補正を実行し、入力された座標デー
タP、と同じ順番で出力する。このとき、Plがゴミと
して残る場合がある。そこで、(b)に示すようなルー
プの開始が直線で始まる場合には、Plを出力せず、P
、かう出力し、終りKP、を出力し、P、が始点となり
、新たにP6を終点とする。(C)に示すようなループ
の開始が曲線発生用制御データで切り離丁ことができな
い一連のデータの場合には、P+ 、Pt 、Ps
を出力せず、P、かう出力し、終りにP、、Ps 、P
。
RAM212 または第4図のFiFo 020ある
いはFiFo121に出力される順序を示したものであ
る。(a)は、線幅補正を実行し、入力された座標デー
タP、と同じ順番で出力する。このとき、Plがゴミと
して残る場合がある。そこで、(b)に示すようなルー
プの開始が直線で始まる場合には、Plを出力せず、P
、かう出力し、終りKP、を出力し、P、が始点となり
、新たにP6を終点とする。(C)に示すようなループ
の開始が曲線発生用制御データで切り離丁ことができな
い一連のデータの場合には、P+ 、Pt 、Ps
を出力せず、P、かう出力し、終りにP、、Ps 、P
。
を出力し、P、が始点となり、新たKP、が終点となる
。以上の出力方式により、品質のよ(・ループが発生で
きる。
。以上の出力方式により、品質のよ(・ループが発生で
きる。
以上説明したように5本発明における文字発生装置にお
(・ては、従来では線幅補正に費してし・た時間をアフ
ィン変換または曲線補間と同時に行える為、処理時間の
短縮が可能となり、従来の方式では修正点を全てメモリ
上にスタックしなければならなかったが、これが不要と
なり、大幅なメモリの削減が可能となる。
(・ては、従来では線幅補正に費してし・た時間をアフ
ィン変換または曲線補間と同時に行える為、処理時間の
短縮が可能となり、従来の方式では修正点を全てメモリ
上にスタックしなければならなかったが、これが不要と
なり、大幅なメモリの削減が可能となる。
第1図は、本発明の一実施例の文字発生装置のブロック
図、 第2図al 、 (b) 、 (clは、補正用データ
詳装置、第3図ま、線幅補正部の詳細ブロック図、第4
図よ、OFFの内部ブロック図、 第5図1、OFFのシステム構成図、 第6図ま、線幅補正方式を説明するだめの図、第7図1
、線幅補正用フォントデータ構造図、第8図a) 、
(b) 、 (e)、第9図(a) 、 (b)、第1
0図(a)。 (bl 、 (c)及び第11図は、線幅補正方式を説
明するための図、 第12図は、従来の方式の文字発生装置のブロック図で
ある。 第13図は、線幅補正のフローチャートである。 1・・・文字フォントデータ、2・・・線幅補正部、8
・・・補正フラグ、10・・・RAMI、11・・・演
算部、13・・・指定融幅レジスタ、3・・・ライン又
は曲線発生部、4・・・塗りつぶし部、5・・・拡大・
縮小文字パターン、25・・・OFF。
図、 第2図al 、 (b) 、 (clは、補正用データ
詳装置、第3図ま、線幅補正部の詳細ブロック図、第4
図よ、OFFの内部ブロック図、 第5図1、OFFのシステム構成図、 第6図ま、線幅補正方式を説明するだめの図、第7図1
、線幅補正用フォントデータ構造図、第8図a) 、
(b) 、 (e)、第9図(a) 、 (b)、第1
0図(a)。 (bl 、 (c)及び第11図は、線幅補正方式を説
明するための図、 第12図は、従来の方式の文字発生装置のブロック図で
ある。 第13図は、線幅補正のフローチャートである。 1・・・文字フォントデータ、2・・・線幅補正部、8
・・・補正フラグ、10・・・RAMI、11・・・演
算部、13・・・指定融幅レジスタ、3・・・ライン又
は曲線発生部、4・・・塗りつぶし部、5・・・拡大・
縮小文字パターン、25・・・OFF。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ベクトル形式で表わされた文字の輪郭データを、ア
フィン変換により座標変換を施した後に、ラスタ形式で
表わされた文字データに変換することにより文字を発生
する文字発生装置であって、アフィン変換により座標変
換を行いながら、または、曲線補間を行いながら、指定
した直線の線幅を指定した線幅に補正することを特徴と
する文字発生装置。 2、上記線幅の補正は、修正される座標データに、補正
の内容を示す補正フラグデータが付加され、該補正フラ
グに従って座標データが修正されることにより、指定し
た直線の線幅を指定した線幅に補正することを特徴とす
る請求項1記載の文字発生装置。 3、上記修正される座標データは、次に処理される座標
データに向うベクトルの方向に対して、垂直方向にのみ
修正されることを特徴とする請求項1または請求項2記
載の文字発生装置。 4、上記修正される座標データは、1つ前に処理された
座標データが修正されていた場合に、修正された座標デ
ータの座標値が継承されることを特徴とする請求項1、
請求項2または請求項3記載の文字発生装置。 5、アウトラインフォントデータを構成する座標点の集
りで作られたアウトライン文字の各ループにおいて、始
点及び終点は同一座標データで構成されており、処理さ
れた座標データの出力される順番は、第2番目の座標デ
ータから順に出力し、最後に、第2番目の座標データを
出力することを特徴とする請求項1記載の文字発生装置
。 6、上記アウトラインフォントデータを構成する座標点
の集りで作られたアウトライン文字の各ループにおいて
、始点及び終点は同一座標データで構成されており、第
1番目以降の座標データの順列が切り離すことができな
い一連のデータの場合に、処理された座標データの出力
される順番は、切り離すことができるところの座標デー
タから出力し、最後に、第2番目以降の一連の座標デー
タを出力することを特徴とする請求項1または請求項5
記載の文字発生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019052A JPH03225394A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 文字発生装置 |
| KR1019900017939A KR940001106B1 (ko) | 1989-11-08 | 1990-11-07 | 선폭보정방법 및 그 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019052A JPH03225394A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 文字発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225394A true JPH03225394A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=11988659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019052A Pending JPH03225394A (ja) | 1989-11-08 | 1990-01-31 | 文字発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225394A (ja) |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2019052A patent/JPH03225394A/ja active Pending
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