JPH03225405A - パーソナルコンピュータ - Google Patents
パーソナルコンピュータInfo
- Publication number
- JPH03225405A JPH03225405A JP2018915A JP1891590A JPH03225405A JP H03225405 A JPH03225405 A JP H03225405A JP 2018915 A JP2018915 A JP 2018915A JP 1891590 A JP1891590 A JP 1891590A JP H03225405 A JPH03225405 A JP H03225405A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display housing
- state
- power
- program
- display
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、キーボードを含むパーソナルコンピュータ本
体と、ディスプレイデバイスがマウントされるハウジン
グの相互がヒンジ機構を介して開閉自在に取付けられ、
キーボード操作時に上記ヒンジ機構を介してディスプレ
イハウジングを開くことによりディスプレイデバイスの
表示面部を操作者の見易い位置に設定保持し、不操作時
に上記ディスプレイハウジングを閉じることにより、上
記ディスプレイハウジングを蓋体としてキーボードを含
む本体を覆う位置に設定保持するパーソナルコンピュー
タに関する。
体と、ディスプレイデバイスがマウントされるハウジン
グの相互がヒンジ機構を介して開閉自在に取付けられ、
キーボード操作時に上記ヒンジ機構を介してディスプレ
イハウジングを開くことによりディスプレイデバイスの
表示面部を操作者の見易い位置に設定保持し、不操作時
に上記ディスプレイハウジングを閉じることにより、上
記ディスプレイハウジングを蓋体としてキーボードを含
む本体を覆う位置に設定保持するパーソナルコンピュー
タに関する。
(従来の技術)
パーソナルコンピュータの分野では、従来のディスクト
ップタイプに代わり、小形、軽量、携帯に便利なラップ
トツブタイプが普及してきている。ラップトツブパーソ
ナルコンピュータに於いては、ディスプレイデバイスと
してLCD等フラットタイプのものが使用され、電池駆
動のものが多いため、随所に省電力設計のあとがみられ
る。
ップタイプに代わり、小形、軽量、携帯に便利なラップ
トツブタイプが普及してきている。ラップトツブパーソ
ナルコンピュータに於いては、ディスプレイデバイスと
してLCD等フラットタイプのものが使用され、電池駆
動のものが多いため、随所に省電力設計のあとがみられ
る。
又、操作性向上のために、リジューム機能のサポートは
必須となっている。リジューム機能とは、電源をOFF
(オフ)しても現在実行中のプログラムに必要な全て
の状態情報を保持し、電源ON(オン)時に、そのプロ
グラムを継続実行させることをいう。
必須となっている。リジューム機能とは、電源をOFF
(オフ)しても現在実行中のプログラムに必要な全て
の状態情報を保持し、電源ON(オン)時に、そのプロ
グラムを継続実行させることをいう。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、ラップトツブタイプのパーソナルコンピュー
タは、キーボードを含むコンピュータ本体に、ディスプ
レイデバイスをマウントした/Xウジングがヒンジ機構
を介して開閉自在に取付けられ、キーボード操作時に上
記ヒンジ機構を介してディスプレイハウジングを開くこ
とにより、ディスプレイデバイスの表示面部を操作者の
見易い位置に設定保持し、不操作時に、上記ディスプレ
イハウジングを閉じることにより上記ディスプレイハウ
ジングを蓋体としてキーボードを含む本体を覆う位置に
設定保持する構造を持つ。ディスプレイハウジングを閉
じる時というのは一般にユーザが使用を中止する時であ
る。従って、省電力化のためディスプレイハウジングを
閉じた時に自動的にパワーオフすることが考えられるが
、逆に、予期しない時にパワーオフしてしまいデータが
失なわれるといった不具合が起きる。
タは、キーボードを含むコンピュータ本体に、ディスプ
レイデバイスをマウントした/Xウジングがヒンジ機構
を介して開閉自在に取付けられ、キーボード操作時に上
記ヒンジ機構を介してディスプレイハウジングを開くこ
とにより、ディスプレイデバイスの表示面部を操作者の
見易い位置に設定保持し、不操作時に、上記ディスプレ
イハウジングを閉じることにより上記ディスプレイハウ
ジングを蓋体としてキーボードを含む本体を覆う位置に
設定保持する構造を持つ。ディスプレイハウジングを閉
じる時というのは一般にユーザが使用を中止する時であ
る。従って、省電力化のためディスプレイハウジングを
閉じた時に自動的にパワーオフすることが考えられるが
、逆に、予期しない時にパワーオフしてしまいデータが
失なわれるといった不具合が起きる。
この発明は上記事情に鑑みて成されたものであり、ラッ
プトツブパーソナルコンピュータにおいて、ディスプレ
イハウジングを閉じた時に自動的にリジュームが機能し
、次のパワーON(オン)でそのプログラムを継続実行
させることのできるパーソナルコンピュータを提供する
ことを目的とする。
プトツブパーソナルコンピュータにおいて、ディスプレ
イハウジングを閉じた時に自動的にリジュームが機能し
、次のパワーON(オン)でそのプログラムを継続実行
させることのできるパーソナルコンピュータを提供する
ことを目的とする。
[発明の構成〕
(課題を解決するための手段)
本発明は、キーボードを含むコンピュータ本体に、ディ
スプレイデバイスがマウントされるディスプレイハウジ
ングがヒンジ機構を介して開閉自在に取付、Jられ、キ
ーボード操作時に上記ヒンジ機構を介してディスプレイ
ハウジングを開くことによりディスプレイデバイスの表
示面部を操作者の見易い位置に設定保持し、不操作時に
、上記ディスプレイハウジングを閉じることによりキー
ボードを含む本体を覆う位置に上記ディスプレイハウジ
ングを蓋体として設定保持するパーソナルコンピュータ
であって、上記ディスプレイハウジングの開閉状態を検
出するスイッチング手段と、ディスプレイハウジングが
閉状態にあるとき、上記スイッチング手段を介して得ら
れる信号により、それまで実行していたプログラムの状
態情報を内部メモリへ退避し、電源ユニットに対して電
源断信号を供給する手段と、上記ディスプレイハウジン
グが開状態にあるとき上記内部メモリから電源断直前の
プログラム状態情報を読出し電源断直前の動作状態を復
元して、プログラム実行を再開する手段とを具備するこ
とを特徴とする。
スプレイデバイスがマウントされるディスプレイハウジ
ングがヒンジ機構を介して開閉自在に取付、Jられ、キ
ーボード操作時に上記ヒンジ機構を介してディスプレイ
ハウジングを開くことによりディスプレイデバイスの表
示面部を操作者の見易い位置に設定保持し、不操作時に
、上記ディスプレイハウジングを閉じることによりキー
ボードを含む本体を覆う位置に上記ディスプレイハウジ
ングを蓋体として設定保持するパーソナルコンピュータ
であって、上記ディスプレイハウジングの開閉状態を検
出するスイッチング手段と、ディスプレイハウジングが
閉状態にあるとき、上記スイッチング手段を介して得ら
れる信号により、それまで実行していたプログラムの状
態情報を内部メモリへ退避し、電源ユニットに対して電
源断信号を供給する手段と、上記ディスプレイハウジン
グが開状態にあるとき上記内部メモリから電源断直前の
プログラム状態情報を読出し電源断直前の動作状態を復
元して、プログラム実行を再開する手段とを具備するこ
とを特徴とする。
(作 用)
上記構成に於いて、動作中にデイスプレイノ1ウジング
が閉じられた場合、それを検出するスイッチからの信号
により、その時実行していたプログラムの状態情報を記
憶し、電源を落とす。その後、ディスプレイハウジング
が開かれた時、その開閉状態を検出するスイッチからの
信号により、前回ディスプレイハウジングが閉じられた
時に実行されていたプログラムの状態情報が復元され、
プログラムを継続実行できる。即ち、パワースイッチに
よりリジューム可能なパーソナルコンピュータに、ディ
スプレイハウジングの開閉を検出するスイッチを設け、
このスイッチによりリジューム処理を制御する。これに
より、電源投入のまま、ディスプレイハウジングを閉じ
電源OFF (オフ)を忘れるといった不祥事が防げ、
省電力化、高信頼化に寄与できる。
が閉じられた場合、それを検出するスイッチからの信号
により、その時実行していたプログラムの状態情報を記
憶し、電源を落とす。その後、ディスプレイハウジング
が開かれた時、その開閉状態を検出するスイッチからの
信号により、前回ディスプレイハウジングが閉じられた
時に実行されていたプログラムの状態情報が復元され、
プログラムを継続実行できる。即ち、パワースイッチに
よりリジューム可能なパーソナルコンピュータに、ディ
スプレイハウジングの開閉を検出するスイッチを設け、
このスイッチによりリジューム処理を制御する。これに
より、電源投入のまま、ディスプレイハウジングを閉じ
電源OFF (オフ)を忘れるといった不祥事が防げ、
省電力化、高信頼化に寄与できる。
(実施例)
以下、図面を使用して本発明の実施例について説明する
。
。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。図に
於いて、符号1は装置全体の制御を司るCPUである。
於いて、符号1は装置全体の制御を司るCPUである。
符号2はパワースイッチであり、コンピュータ本体の電
源を0N10FF (オン/オフ)する。符号3はマイ
クロスイッチであり、デイスフレイハウジングと一体と
なって、デイスフレイハウジングの開閉により0N10
FFされる。このマイクロスイッチ3の0N10FF
(オン/オフ)情報は図示しない入出力ポートを介しC
PUIに送られて参照される。符号4は電源ユニットで
あり、1チツプマイクロコンピユータが内蔵され、本体
CPUからの指示により電源0N10FF(オン/オフ
)制御ならびに電池の残存容量チエツク等が行われる。
源を0N10FF (オン/オフ)する。符号3はマイ
クロスイッチであり、デイスフレイハウジングと一体と
なって、デイスフレイハウジングの開閉により0N10
FFされる。このマイクロスイッチ3の0N10FF
(オン/オフ)情報は図示しない入出力ポートを介しC
PUIに送られて参照される。符号4は電源ユニットで
あり、1チツプマイクロコンピユータが内蔵され、本体
CPUからの指示により電源0N10FF(オン/オフ
)制御ならびに電池の残存容量チエツク等が行われる。
第2図は本発明実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
以下、第2図を参照しながら第1図に示す本発明の実施
例の動作について説明する。
例の動作について説明する。
ユーザがラップトツブパーソナルコンピュータ操作中に
ディスプレイハウジングを閉じた時、スイッチ3を介し
てディスプレイハウジングの閉状態がCPUIに通知さ
れる。CPUIはこの状態を認識すると、第2図に示す
手順に従いリジューム処理を実行し、電源ユニット4に
対してパワーオフを指示する。
ディスプレイハウジングを閉じた時、スイッチ3を介し
てディスプレイハウジングの閉状態がCPUIに通知さ
れる。CPUIはこの状態を認識すると、第2図に示す
手順に従いリジューム処理を実行し、電源ユニット4に
対してパワーオフを指示する。
次にユーザがディスプレイハウジングを開いた時、CP
U1はスイッチ3によりその状態を知り、電源ユニット
4をON(オン)して、リジュームの復元処理を行い、
前回中断した状態からプログラムの実行を継続する。
U1はスイッチ3によりその状態を知り、電源ユニット
4をON(オン)して、リジュームの復元処理を行い、
前回中断した状態からプログラムの実行を継続する。
尚、本発明で述べたリジューム処理とは、ユーザがプロ
グラムを実行中に、コンピュータの電源を切った時に、
その時行っている動作を記憶し、次回のパワーオン時に
前回行っていたプログラムへ復帰するという処理である
。
グラムを実行中に、コンピュータの電源を切った時に、
その時行っている動作を記憶し、次回のパワーオン時に
前回行っていたプログラムへ復帰するという処理である
。
[発明の効果]
以上説明のように本発明によれば、キーボードを含むコ
ンピュータ本体に、ヒンジ機構を介してディスプレイデ
バイスが回動自在に取付けられ、キーボード操作時に上
記ヒンジ機構を介して上記ディスプレイハウジングを開
くことにより操作者の見易い位置にディスプレイデバイ
スの表示面を設定保持し、不操作時に上記ディスプレイ
ハウジングを閉じることによりキーボードを含む本体を
覆う位置に上記ディスプレイハウジングを設定保持する
パーソナルコンピュータに於いて、上記ディスプレイハ
ウジングの開閉状態を検出するスイッチ手段と、上記デ
ィスプレイハウジングが閉状態にあるとき、上記スイッ
チ手段を介して得られる信号により、それまで実行して
いたプログラムの状態情報を内部メモリへ退避し、電源
ユニットに対して電源断信号を供給する手段と、上記デ
ィスプレイハウジングが開状態にあるとき上記内部メモ
リから電源断直前のプログラム状態情報を読出し、装置
の状態を電源断直前の動作状態に復元してプログラム実
行を再開する手段とを備えた構成としたことにより、デ
ィスプレイハウジングの開閉により自動的にリジューム
処理によるプログラムの退避、電源断直前の動作状態へ
の自動復元が可能となり、これにより電源を入れたまま
ディスプレイハウジングを閉じてしまうといった不祥事
が防げ、省電力化、並びに高信頼性に寄与する。
ンピュータ本体に、ヒンジ機構を介してディスプレイデ
バイスが回動自在に取付けられ、キーボード操作時に上
記ヒンジ機構を介して上記ディスプレイハウジングを開
くことにより操作者の見易い位置にディスプレイデバイ
スの表示面を設定保持し、不操作時に上記ディスプレイ
ハウジングを閉じることによりキーボードを含む本体を
覆う位置に上記ディスプレイハウジングを設定保持する
パーソナルコンピュータに於いて、上記ディスプレイハ
ウジングの開閉状態を検出するスイッチ手段と、上記デ
ィスプレイハウジングが閉状態にあるとき、上記スイッ
チ手段を介して得られる信号により、それまで実行して
いたプログラムの状態情報を内部メモリへ退避し、電源
ユニットに対して電源断信号を供給する手段と、上記デ
ィスプレイハウジングが開状態にあるとき上記内部メモ
リから電源断直前のプログラム状態情報を読出し、装置
の状態を電源断直前の動作状態に復元してプログラム実
行を再開する手段とを備えた構成としたことにより、デ
ィスプレイハウジングの開閉により自動的にリジューム
処理によるプログラムの退避、電源断直前の動作状態へ
の自動復元が可能となり、これにより電源を入れたまま
ディスプレイハウジングを閉じてしまうといった不祥事
が防げ、省電力化、並びに高信頼性に寄与する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は本
発の明実施例に於ける動作を示すフローチャートである
。 1・・・CPU、2・・・パワースイッチ、3・・・マ
イクロスイッチ、4・・・電源ユニット。
発の明実施例に於ける動作を示すフローチャートである
。 1・・・CPU、2・・・パワースイッチ、3・・・マ
イクロスイッチ、4・・・電源ユニット。
Claims (1)
- キーボードを含むコンピュータ本体に、ヒンジ機構を介
してディスプレイデバイスが回動自在に取付けられ、キ
ーボード操作時に上記ヒンジ機構を介して上記ディスプ
レイハウジングを開くことにより操作者の見易い位置に
ディスプレイデバイスの表示面を設定保持し、不操作時
に上記ディスプレイハウジングを閉じることによりキー
ボードを含む本体を覆う位置に上記ディスプレイハウジ
ングを設定保持するパーソナルコンピュータに於いて、
上記ディスプレイハウジングの開閉状態を検出するスイ
ッチ手段と、上記ディスプレイハウジングが閉状態にあ
るとき、上記スイッチ手段を介して得られる信号により
、それまで実行していたプログラムの状態情報を内部メ
モリへ退避し、電源ユニットに対して電源断信号を供給
する手段と、上記ディスプレイハウジングが開状態にあ
るとき上記内部メモリから電源断直前のプログラム状態
情報を読出し、装置の状態を電源断直前の動作状態に復
元してプログラム実行を再開する手段とを具備すること
を特徴とするパーソナルコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018915A JPH03225405A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | パーソナルコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018915A JPH03225405A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | パーソナルコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225405A true JPH03225405A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=11984908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018915A Pending JPH03225405A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | パーソナルコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225405A (ja) |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2018915A patent/JPH03225405A/ja active Pending
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