JPH03225778A - リード線接続部の絶縁方法 - Google Patents
リード線接続部の絶縁方法Info
- Publication number
- JPH03225778A JPH03225778A JP15766590A JP15766590A JPH03225778A JP H03225778 A JPH03225778 A JP H03225778A JP 15766590 A JP15766590 A JP 15766590A JP 15766590 A JP15766590 A JP 15766590A JP H03225778 A JPH03225778 A JP H03225778A
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- Japan
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- lead wire
- tube
- wire connection
- heat
- high voltage
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、高圧電気機器のリード線接続部を絶縁処理す
るためのリード線接続部の絶縁方法に関する。
るためのリード線接続部の絶縁方法に関する。
(従来の技術)
ビル内の配電機器は、空調設備、照明設備。
その他の設備の自動化及び各種の事務機器の設置並びに
ビルの高層化とともにその容量が増加する傾向にあり、
例えば、高圧電気機器たる乾式変圧器としても、経済性
の面から高圧大容量のものが用いられてきている。反面
、首都圏を中心とした地価の高騰を背景としてビル等の
フロアスペースを有効に活用するため、乾式変圧器の据
付面積を少なくすることが要望されている。このため、
従来より、例えば乾式変圧器の高圧リード線と高圧ブッ
シング、ケーブルヘッド、新路器のブッシング等との接
続部所謂リード線接続部には絶縁処理を施して、リード
線接続部の絶縁距離を縮めて全体の小形化を図ることが
試みられいてる。
ビルの高層化とともにその容量が増加する傾向にあり、
例えば、高圧電気機器たる乾式変圧器としても、経済性
の面から高圧大容量のものが用いられてきている。反面
、首都圏を中心とした地価の高騰を背景としてビル等の
フロアスペースを有効に活用するため、乾式変圧器の据
付面積を少なくすることが要望されている。このため、
従来より、例えば乾式変圧器の高圧リード線と高圧ブッ
シング、ケーブルヘッド、新路器のブッシング等との接
続部所謂リード線接続部には絶縁処理を施して、リード
線接続部の絶縁距離を縮めて全体の小形化を図ることが
試みられいてる。
即ち、第7図は第1の従来例を示すもので、高圧ブッシ
ング1の中心導体2の下端部に高圧リード線3の先端部
に取付けた圧着端子4をボルト5及びナツト6により締
付けてリード線接続部7を構成し、このリード線接続部
7全体を覆うようにマイカ絶縁テープ或いは自己融着テ
ープ8を巻き付けている。
ング1の中心導体2の下端部に高圧リード線3の先端部
に取付けた圧着端子4をボルト5及びナツト6により締
付けてリード線接続部7を構成し、このリード線接続部
7全体を覆うようにマイカ絶縁テープ或いは自己融着テ
ープ8を巻き付けている。
第8図は第2の従来例を示すもので、高圧リード線3.
3の端部に取付けた圧着端子4,4をボルト5及びナツ
ト6により締付けてリード線接続部9を構成し、このリ
ード線接続部9全体を覆うようにマイカ絶縁テープ或い
は自己融着テープ8を巻き付けている。
3の端部に取付けた圧着端子4,4をボルト5及びナツ
ト6により締付けてリード線接続部9を構成し、このリ
ード線接続部9全体を覆うようにマイカ絶縁テープ或い
は自己融着テープ8を巻き付けている。
また、第3の従来例として、マイカ絶縁テープ或いは自
己融着テープ8を巻き付ける代わりに、リード線接続部
7,9全体を覆うように熱収縮チューブを被せ、熱収縮
チューブを収縮させて絶縁することもある。
己融着テープ8を巻き付ける代わりに、リード線接続部
7,9全体を覆うように熱収縮チューブを被せ、熱収縮
チューブを収縮させて絶縁することもある。
(発明が解決しようとする課題)
上述の構成においては、次のような問題がある。
即ち、第1及び第2の従来例では、高圧ブッシング1の
下端部1aは径大で、中心導体2及び高圧リード線3は
径小であり、そして、中間部にあるボルト5及びナツト
6は側方に突出している等、全体として複雑な形状をな
しているので、リード線接続部7,9にテープ8を巻き
付ける作業がやりに<<、テープ8を所定の厚さまで均
一に巻き付けるための作業性が悪い。更に、テープ8と
リード線接続部7.9との間に隙間が生じ易く、この隙
間にある空気層が絶縁耐力を低下させる。
下端部1aは径大で、中心導体2及び高圧リード線3は
径小であり、そして、中間部にあるボルト5及びナツト
6は側方に突出している等、全体として複雑な形状をな
しているので、リード線接続部7,9にテープ8を巻き
付ける作業がやりに<<、テープ8を所定の厚さまで均
一に巻き付けるための作業性が悪い。更に、テープ8と
リード線接続部7.9との間に隙間が生じ易く、この隙
間にある空気層が絶縁耐力を低下させる。
第3の従来例では、テープ8に代わる熱収縮チューブは
、加熱収縮後の肉厚が3〜5 w程度であり、十分な絶
縁耐力を得ることができない。
、加熱収縮後の肉厚が3〜5 w程度であり、十分な絶
縁耐力を得ることができない。
この結果、いずれにしてもリード線接続部7゜9の絶縁
距離を大きく設定しなければならないので、全体の小形
化を図るには不充分である。
距離を大きく設定しなければならないので、全体の小形
化を図るには不充分である。
本発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、その目
的は、高圧のリード線接続部の絶縁耐力を高めて、高圧
電気機器全体の小形化を図り得、作業も容易なリード線
接続部の絶縁方法を提供するにある。
的は、高圧のリード線接続部の絶縁耐力を高めて、高圧
電気機器全体の小形化を図り得、作業も容易なリード線
接続部の絶縁方法を提供するにある。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明のリード線接続部の絶縁方法は、高圧電気機器の
リード線接続部を覆うように熱収縮チューブを設け、こ
の熱収縮チューブ内にシリコーンゲルを充填して硬化さ
せるとともに、前記熱収縮チューブをシリコーンゲルに
密着するように熱収縮させたところに特徴を有する。
リード線接続部を覆うように熱収縮チューブを設け、こ
の熱収縮チューブ内にシリコーンゲルを充填して硬化さ
せるとともに、前記熱収縮チューブをシリコーンゲルに
密着するように熱収縮させたところに特徴を有する。
(作用)
本発明のリード線接続部の絶縁方法は、熱収縮チューブ
内に充填して硬化されたシリコーンゲルが高圧電気機器
のリード線接続部を隙間なく覆うとともに、このシリコ
ーンゲルに密着するように熱収縮チューブが熱収縮する
ので、リード線接続部の形状が複雑であっても絶縁耐力
を高めることができ、また、シリコーンゲルを充填して
硬化させる作業も特別な工具を必要とせずに、容易に行
うことができる。
内に充填して硬化されたシリコーンゲルが高圧電気機器
のリード線接続部を隙間なく覆うとともに、このシリコ
ーンゲルに密着するように熱収縮チューブが熱収縮する
ので、リード線接続部の形状が複雑であっても絶縁耐力
を高めることができ、また、シリコーンゲルを充填して
硬化させる作業も特別な工具を必要とせずに、容易に行
うことができる。
(実施例)
以下、本発明を乾式変圧器に適用した一実施例につき第
1図乃至第3図を参照して説明する。
1図乃至第3図を参照して説明する。
鉄心11及びコイル12から構成された変圧器本体13
は変圧器盤14内に配設されており、この変圧器盤14
の上面部14aに高圧ブッシング15が取り付けられい
てる。コイル12から引出された高圧リード線16の先
端部には圧着端子17が取付けられ、その圧着端子17
は高圧ブッシング15の中心導体18の下端部にボルト
19及びナツト20により締付けられ、以て、リード線
接続部21が構成されている。シリコーン製の熱収縮チ
ューブ22はボルト19及びナツト20が締付けられる
前に予め高圧リード線16に嵌合されている。そして、
この熱収縮チューブ22は、ボルト19及びナツト20
の締付は後、リード線接続部21及び高圧ブッシング1
5の下端部15aを包囲するように移動され(二点鎖線
で示す)、下端部のみ加熱収縮されて容器状に形成され
る。
は変圧器盤14内に配設されており、この変圧器盤14
の上面部14aに高圧ブッシング15が取り付けられい
てる。コイル12から引出された高圧リード線16の先
端部には圧着端子17が取付けられ、その圧着端子17
は高圧ブッシング15の中心導体18の下端部にボルト
19及びナツト20により締付けられ、以て、リード線
接続部21が構成されている。シリコーン製の熱収縮チ
ューブ22はボルト19及びナツト20が締付けられる
前に予め高圧リード線16に嵌合されている。そして、
この熱収縮チューブ22は、ボルト19及びナツト20
の締付は後、リード線接続部21及び高圧ブッシング1
5の下端部15aを包囲するように移動され(二点鎖線
で示す)、下端部のみ加熱収縮されて容器状に形成され
る。
次に、シリコーンゲル23を高圧ブッシング15の下端
部15aまで充填し、リード線接続部21の外周を覆う
ようにする。このシリコーンゲル23は、A液とB液と
を重量比1:1で混合させた二液性のもので、第3図に
示すように、絶縁破壊値1体積抵抗率、誘電率、誘電正
接等電気的特性に優れ、使用温度範囲の上限が高い。ま
た、シリコーンゲル23は、粘度は25℃において84
0センチポイズと低く、硬化速度も(70℃XQ。
部15aまで充填し、リード線接続部21の外周を覆う
ようにする。このシリコーンゲル23は、A液とB液と
を重量比1:1で混合させた二液性のもので、第3図に
示すように、絶縁破壊値1体積抵抗率、誘電率、誘電正
接等電気的特性に優れ、使用温度範囲の上限が高い。ま
た、シリコーンゲル23は、粘度は25℃において84
0センチポイズと低く、硬化速度も(70℃XQ。
5Hr、25℃X16Hr)とエポキシ樹脂よりも早い
ものである。而して、このシリコーンゲル23を常温ま
たは加熱して寒天状に硬化させた後、熱収縮チューブ2
2を下方から上方に向けて順次加熱収縮させて内部の空
気を追出しながらシリコーンゲル23に密着させる。そ
して、最後に熱収縮チューブ22の上端部を加熱収縮さ
せる。
ものである。而して、このシリコーンゲル23を常温ま
たは加熱して寒天状に硬化させた後、熱収縮チューブ2
2を下方から上方に向けて順次加熱収縮させて内部の空
気を追出しながらシリコーンゲル23に密着させる。そ
して、最後に熱収縮チューブ22の上端部を加熱収縮さ
せる。
上記実施例によれば、リード線接続部21の外周部を覆
う熱収縮チューブ22内にシリコーンゲル23を充填し
て硬化させるとともに、このシリコーンゲル23に密着
するように熱収縮チューブ22を加熱収縮させた。この
場合、シリコーンゲル23は、第3図に示すように、絶
縁破壊値1体積抵抗率、誘電率、誘電正接等電気的特性
に優れ、使用温度範囲の上限が高いものであり、また、
粘度も25℃において840センチポイズと低く、複雑
な形状のリード線接続部21の細部まで浸透するもので
あり、従って、充分な絶縁距離を保つことができて、絶
縁耐力を著しく向上させることができる。これにより、
リード線接続部21相互間或いはリード線接続部21と
対アースたる鉄心11、変圧器盤14との間の絶縁距離
を小さくすることが可能となり、変圧器盤14の小形化
を達成できる。また、熱収縮チューブ22を容器状にな
した上でシリコーンゲル23を充填させればよいので、
特別な容器等の工具は不要であるとともに、テープを巻
回する煩わしさもなく、従って、作業を容易に行なうこ
とができる。しかも、シリコーンゲル23は柔らかい(
硬度JISAで1)性質を有するので、リード線接続部
21を点検すべくシリコーンゲル23を除去するときに
も作業が簡単である。
う熱収縮チューブ22内にシリコーンゲル23を充填し
て硬化させるとともに、このシリコーンゲル23に密着
するように熱収縮チューブ22を加熱収縮させた。この
場合、シリコーンゲル23は、第3図に示すように、絶
縁破壊値1体積抵抗率、誘電率、誘電正接等電気的特性
に優れ、使用温度範囲の上限が高いものであり、また、
粘度も25℃において840センチポイズと低く、複雑
な形状のリード線接続部21の細部まで浸透するもので
あり、従って、充分な絶縁距離を保つことができて、絶
縁耐力を著しく向上させることができる。これにより、
リード線接続部21相互間或いはリード線接続部21と
対アースたる鉄心11、変圧器盤14との間の絶縁距離
を小さくすることが可能となり、変圧器盤14の小形化
を達成できる。また、熱収縮チューブ22を容器状にな
した上でシリコーンゲル23を充填させればよいので、
特別な容器等の工具は不要であるとともに、テープを巻
回する煩わしさもなく、従って、作業を容易に行なうこ
とができる。しかも、シリコーンゲル23は柔らかい(
硬度JISAで1)性質を有するので、リード線接続部
21を点検すべくシリコーンゲル23を除去するときに
も作業が簡単である。
第4図及び第5図は本発明を高圧リード線16同志を接
続する場合に適用した他の実施例を示すもので、上記実
施例との相違は、高圧リード線16.16の先端に取付
けられた圧着端子17,17をボルト19及びナツト2
0により締付けてリード線接続部24を構成し、このリ
ード線接続部24を包囲するように熱収縮チューブ25
を取付け、その内部にシリコーンゲル26を充填して硬
化させた後、熱収縮チューブ25を加熱収縮させたもの
である。
続する場合に適用した他の実施例を示すもので、上記実
施例との相違は、高圧リード線16.16の先端に取付
けられた圧着端子17,17をボルト19及びナツト2
0により締付けてリード線接続部24を構成し、このリ
ード線接続部24を包囲するように熱収縮チューブ25
を取付け、その内部にシリコーンゲル26を充填して硬
化させた後、熱収縮チューブ25を加熱収縮させたもの
である。
この実施例においても上記実施例と同様の効果を奏する
ものである。
ものである。
また第6図に示すように圧着端子17にサーモラベル2
7を貼付けておけば、透明なシリコーンゲル26および
熱収縮チューブ25を介して外部から接続部の温度を目
視することができ、これにより発熱異常を検知できるの
で、機器の安全性を高めることができる。
7を貼付けておけば、透明なシリコーンゲル26および
熱収縮チューブ25を介して外部から接続部の温度を目
視することができ、これにより発熱異常を検知できるの
で、機器の安全性を高めることができる。
[発明の効果]
本発明のリード線接続部の絶縁方法は、高圧電気機器の
リード線接続部を覆うように熱収縮チューブを設け、こ
の熱収縮チューブ内にシリコーンゲルを充填して硬化さ
せるとともに、前記熱収縮チューブをシリコーンゲルに
密着するように熱収縮させたので、リード線接続部の形
状が複雑であっても絶縁耐力を高めることができて、高
圧電気機器全体の小形化を図り得、作業も容易であると
いう効果を奏する。
リード線接続部を覆うように熱収縮チューブを設け、こ
の熱収縮チューブ内にシリコーンゲルを充填して硬化さ
せるとともに、前記熱収縮チューブをシリコーンゲルに
密着するように熱収縮させたので、リード線接続部の形
状が複雑であっても絶縁耐力を高めることができて、高
圧電気機器全体の小形化を図り得、作業も容易であると
いう効果を奏する。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図は要部の拡大断面図、第2図は乾式変圧器全体の縦
断面図、第3図はシリコーンゲルの特性比較図であり、
第4図乃至第6図は本発明の他の実施例を示す異なる作
用状態の第1図相当図、第7図及び第8図は従来例の第
1図及び第5図相当図である。 図中、15は高圧ブッシング、16は高圧リード線、2
1はリード線接続部、22は熱収縮チューブ、23はシ
リコーンゲル、24はリード線接続部、25は熱収縮チ
ューブ、26はシリコーンゲルを示す。
1図は要部の拡大断面図、第2図は乾式変圧器全体の縦
断面図、第3図はシリコーンゲルの特性比較図であり、
第4図乃至第6図は本発明の他の実施例を示す異なる作
用状態の第1図相当図、第7図及び第8図は従来例の第
1図及び第5図相当図である。 図中、15は高圧ブッシング、16は高圧リード線、2
1はリード線接続部、22は熱収縮チューブ、23はシ
リコーンゲル、24はリード線接続部、25は熱収縮チ
ューブ、26はシリコーンゲルを示す。
Claims (1)
- 1、高圧電気機器のリード線接続部を覆うように熱収縮
チューブを設け、この熱収縮チューブ内にシリコーンゲ
ルを充填して硬化させるとともに前記熱収縮チューブを
シリコーンゲルに密着するように熱収縮させたことを特
徴とするリード線接続部の絶縁方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15766590A JPH03225778A (ja) | 1989-12-11 | 1990-06-18 | リード線接続部の絶縁方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-318764 | 1989-12-11 | ||
| JP31876489 | 1989-12-11 | ||
| JP15766590A JPH03225778A (ja) | 1989-12-11 | 1990-06-18 | リード線接続部の絶縁方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225778A true JPH03225778A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=26485040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15766590A Pending JPH03225778A (ja) | 1989-12-11 | 1990-06-18 | リード線接続部の絶縁方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225778A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019054204A (ja) * | 2017-09-19 | 2019-04-04 | 東芝産業機器システム株式会社 | 静止誘導機器 |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP15766590A patent/JPH03225778A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019054204A (ja) * | 2017-09-19 | 2019-04-04 | 東芝産業機器システム株式会社 | 静止誘導機器 |
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