JPH03226684A - テスト回路 - Google Patents
テスト回路Info
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- JPH03226684A JPH03226684A JP2024095A JP2409590A JPH03226684A JP H03226684 A JPH03226684 A JP H03226684A JP 2024095 A JP2024095 A JP 2024095A JP 2409590 A JP2409590 A JP 2409590A JP H03226684 A JPH03226684 A JP H03226684A
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 15
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 15
- 101100381889 Botryotinia fuckeliana (strain B05.10) BOA1 gene Proteins 0.000 description 2
- 102100038797 E3 ubiquitin-protein ligase TRIM11 Human genes 0.000 description 2
- 101000664584 Homo sapiens E3 ubiquitin-protein ligase TRIM11 Proteins 0.000 description 2
- NEEQFPMRODQIKX-UHFFFAOYSA-N (S)-Dencichine Natural products OC(=O)C(N)CNC(=O)C(O)=O NEEQFPMRODQIKX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 102100029712 E3 ubiquitin-protein ligase TRIM58 Human genes 0.000 description 1
- 101000795365 Homo sapiens E3 ubiquitin-protein ligase TRIM58 Proteins 0.000 description 1
- NEEQFPMRODQIKX-REOHCLBHSA-N N(3)-oxalyl-L-2,3-diaminopropionic acid Chemical compound OC(=O)[C@@H](N)CNC(=O)C(O)=O NEEQFPMRODQIKX-REOHCLBHSA-N 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はテスト回路に関し、特に二進数を扱う論理回路
等のテスト回路に関する。
等のテスト回路に関する。
従来、かかる二進数の論理回路等に対するテスト回路は
、各テークが被測定回路の入力端子に到着すると、すぐ
に被測定回路内部にテークを出力する構成がとられてい
る。
、各テークが被測定回路の入力端子に到着すると、すぐ
に被測定回路内部にテークを出力する構成がとられてい
る。
第5図は従来の基本構成を説明するためのテスト回路の
ブロック図である。
ブロック図である。
第5図に示すように、従来のテスト回路は、テークバス
に接続され且つアドレス選択回路11およびセレクト信
号出力回路12を備えた複数の入力アドレス回路(1”
−n)1と、テークバス7からのテークをラッチするテ
ークラッチ回路21および被測定回路6への入力を切り
換える入力切り換え回路22を備えた複数のテーク入力
回路(1〜m)2Aと、テークバス7に接続され実行信
号をう、チする実行信号う、子回路3Iと被測定回路6
への入力モードを切り換える入力切り換え回路32およ
びスタート信号により実行信号を出力する実行信号出力
回路32を備えた実行信号入力回路3と、データバス7
に接続され出力アドレスを選択するアドレス選択回路4
1およびダンプ信号を出力するダン、プ信号出力回路4
2を備えた複数の出力アドレス回路(1〜ρ)4と、被
測定回路6およびデータバス7間に接続されテークを出
力する複数のテーク出力回路5Aと、スタート信号を発
生し実行信号入力回路3に送出するスタート信号発生回
路8とを有している。
に接続され且つアドレス選択回路11およびセレクト信
号出力回路12を備えた複数の入力アドレス回路(1”
−n)1と、テークバス7からのテークをラッチするテ
ークラッチ回路21および被測定回路6への入力を切り
換える入力切り換え回路22を備えた複数のテーク入力
回路(1〜m)2Aと、テークバス7に接続され実行信
号をう、チする実行信号う、子回路3Iと被測定回路6
への入力モードを切り換える入力切り換え回路32およ
びスタート信号により実行信号を出力する実行信号出力
回路32を備えた実行信号入力回路3と、データバス7
に接続され出力アドレスを選択するアドレス選択回路4
1およびダンプ信号を出力するダン、プ信号出力回路4
2を備えた複数の出力アドレス回路(1〜ρ)4と、被
測定回路6およびデータバス7間に接続されテークを出
力する複数のテーク出力回路5Aと、スタート信号を発
生し実行信号入力回路3に送出するスタート信号発生回
路8とを有している。
第6図は従来の具体的−例を示すテスト回路図である。
第6図に示すように、かかる従来のテスト回路は第5図
に示すブロック化したテスト回路の詳細を示している。
に示すブロック化したテスト回路の詳細を示している。
ここで、BID1=BIDmは入カテータ、BOD 1
〜BODkは出力データ、5IAO〜5IAnはセレク
ト信号、TESTはテスト信号、FAO〜FA2はモー
ド切り換え信号、EXEはスタート信号、5OAI−8
OA7はダンプ信号をそれぞれ表わしている。
〜BODkは出力データ、5IAO〜5IAnはセレク
ト信号、TESTはテスト信号、FAO〜FA2はモー
ド切り換え信号、EXEはスタート信号、5OAI−8
OA7はダンプ信号をそれぞれ表わしている。
また、第7図は第6図に示すテスト回路のタイミンク図
である。
である。
第7図に示すように、従来のテスト回路の動作タイミン
グでは、パターン1〜パターン12の間隔が等しい。す
なわち、アドレス選択、テータ入力、実行、テータ出力
の期間が同一であり、テークが被測定回路6の入力、D
11〜1およびDIi+1〜mに到着すると、以後ずっ
と出力し続けている。
グでは、パターン1〜パターン12の間隔が等しい。す
なわち、アドレス選択、テータ入力、実行、テータ出力
の期間が同一であり、テークが被測定回路6の入力、D
11〜1およびDIi+1〜mに到着すると、以後ずっ
と出力し続けている。
こ発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のテスト回路は、データが被測定回路の入
力端子に到着すると、すぐに被測定回路内部にデータを
出力する構成であるため、LSIテスターでの測定時に
被測定回路全体の動作スピードを測定できないという欠
点がある。
力端子に到着すると、すぐに被測定回路内部にデータを
出力する構成であるため、LSIテスターでの測定時に
被測定回路全体の動作スピードを測定できないという欠
点がある。
本発明の目的は、かかる被測定回路全体の動作スピード
を測定することのできるテスト回路を提供することにあ
る。
を測定することのできるテスト回路を提供することにあ
る。
7課題を解決するための手段〕
本発明のテスト回路は、データバス上のテークをラッチ
するためのアドレス選択回路および前記アドレス選択回
路に接続され前記データバス上のデータをラッチするた
めの信号を出力するセレクト信号出力回路から構成され
る入力アドレス回路と、前記テークバス上のデータをラ
ッチする回路とテスト状態および通常状態を切り替える
入力切り替え回路と被測定回路にデータを入力するため
のデータ出力回路から構成されるテーク入力回路と、前
記被測定回路をテストするための実行信号をデータバス
上からラッチする実行信号ラッチ回路とテスト状態およ
び通常状態を切り替える入力切り替え回路と前記被測定
回路に実行信号を入力するための実行信号出力回路から
構成される実行信号入力回路と、前記被測定回路からの
出力データをラッチするデータラッチ回路と前記テーク
をデータバスに出力するデータ出力回路から構成さ九る
データ出力回路と、前記被測定回路からの出力データを
ラッチするためのアドレス選択回路と前記アドレス選択
回路に呼応して被測定回路からのデータをラッチするた
めのダンプ信号を出力するダンプ信号出力回路から構成
される出力アドレス回路と、前記被測定回路へデータの
出力を開始させるためのスタート信号を発生するスター
ト信号発生回路と、前記被測定回路からのデータ出力を
終了させるストップ信号を発生するストップ信号発生回
路とを有して構成される。
するためのアドレス選択回路および前記アドレス選択回
路に接続され前記データバス上のデータをラッチするた
めの信号を出力するセレクト信号出力回路から構成され
る入力アドレス回路と、前記テークバス上のデータをラ
ッチする回路とテスト状態および通常状態を切り替える
入力切り替え回路と被測定回路にデータを入力するため
のデータ出力回路から構成されるテーク入力回路と、前
記被測定回路をテストするための実行信号をデータバス
上からラッチする実行信号ラッチ回路とテスト状態およ
び通常状態を切り替える入力切り替え回路と前記被測定
回路に実行信号を入力するための実行信号出力回路から
構成される実行信号入力回路と、前記被測定回路からの
出力データをラッチするデータラッチ回路と前記テーク
をデータバスに出力するデータ出力回路から構成さ九る
データ出力回路と、前記被測定回路からの出力データを
ラッチするためのアドレス選択回路と前記アドレス選択
回路に呼応して被測定回路からのデータをラッチするた
めのダンプ信号を出力するダンプ信号出力回路から構成
される出力アドレス回路と、前記被測定回路へデータの
出力を開始させるためのスタート信号を発生するスター
ト信号発生回路と、前記被測定回路からのデータ出力を
終了させるストップ信号を発生するストップ信号発生回
路とを有して構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の基本構成を説明するためのテスト回路
のフロ、り図である。
のフロ、り図である。
第1図に示すように、本発明の基本構成は、データバス
7上のデータをラッチするためのアドレス選択回路11
とこの選択回路11に呼応してデータバス7上のデータ
をラッチするための信号を出力するセレクト信号出力回
路12から構成される複数の入力アドレス回路lと、デ
ータハス7上のデータをう、チするデータラ、子回路2
1とテスト状態および通常状態を切り換える入力切り換
え回路22と被測定回路6にデータを入力するデータ出
力回路23から構成される複数のデータ入力回路2と、
被測定回路6をテストするための実行信号をデータバス
7上からラッチする実行信号ラッチ回路31とテスト状
態および通常状態を切り換える入力切り換え回路32と
被測定回路6に実行信号を入力する実行信号出力回路3
3から構成される実行信号入力回路3と、被測定回路6
からの田カテータをラッチするためのアドレス選択回路
41とこのアドレス選択回路41に呼応して被測定回路
6からのデータをラッチするための信号を出力するタン
プ信号出力回路42から構成される複数の出力アトレス
回路4と、被測定回路6からの用カテータをラッチする
データラッチ回路51とこのラッチデータをデータバス
7に出力するデータ出力回路52から構成される複数の
データ出力回路5と、被測定回路6へのデータ出力を開
始する信号を発生するスタート信号発生回路8と、被測
定回路6からのデータ出力を終了する信号を発生するス
トップ信号発生回路9とを有している。
7上のデータをラッチするためのアドレス選択回路11
とこの選択回路11に呼応してデータバス7上のデータ
をラッチするための信号を出力するセレクト信号出力回
路12から構成される複数の入力アドレス回路lと、デ
ータハス7上のデータをう、チするデータラ、子回路2
1とテスト状態および通常状態を切り換える入力切り換
え回路22と被測定回路6にデータを入力するデータ出
力回路23から構成される複数のデータ入力回路2と、
被測定回路6をテストするための実行信号をデータバス
7上からラッチする実行信号ラッチ回路31とテスト状
態および通常状態を切り換える入力切り換え回路32と
被測定回路6に実行信号を入力する実行信号出力回路3
3から構成される実行信号入力回路3と、被測定回路6
からの田カテータをラッチするためのアドレス選択回路
41とこのアドレス選択回路41に呼応して被測定回路
6からのデータをラッチするための信号を出力するタン
プ信号出力回路42から構成される複数の出力アトレス
回路4と、被測定回路6からの用カテータをラッチする
データラッチ回路51とこのラッチデータをデータバス
7に出力するデータ出力回路52から構成される複数の
データ出力回路5と、被測定回路6へのデータ出力を開
始する信号を発生するスタート信号発生回路8と、被測
定回路6からのデータ出力を終了する信号を発生するス
トップ信号発生回路9とを有している。
第2図は本発明の第一の実施例を示すテスト回路図であ
る。
る。
第2図に示すように、本実施例は被測定回路としてのR
AMの動作スピードを測定する場合の例であり、すべて
正論理で記述しである。ます、入力アドレスを設定する
ための入力アドレス回路1はセレクト期間中(FAO=
O)にデータバス7からのデータBIAO〜nによりデ
ータバス7上のデータBIU、BIDI〜mをラッチす
る回路を選択するためにNORゲートおよびインバータ
で構成したアドレス選択回路11と、データ入力期間中
(FA2=0)にデータバス7からのデータBIU、B
IDI〜mをラッチするためのセレクト信号S I A
1− nを出力するためにNORゲートとN A N
Dケートおよびインバータで構成したセレクト信号出
力回路12とを有している。また、データ入力回路2は
データ入力期間中(FA2=0)にデータバス7からの
データBIDI〜mをセレクト信号5IAI−nにより
ラッチするためにインバータで構成したデータラッチ回
路21と、スタート信号EXEによりデータラッチ回路
21にラッチしたデータをRAM6に出力するためにA
N DゲートおよびAMPで構成したデータ出力回路
23と、RAM6に入力するデータをテスト時に通常状
態からテスト状態に切り換えるためにインバータおよび
MOS)ランジスタで構成した入力切り換え回路22と
を有している。また、実行信号入力回路3は、データ入
力期間中(FA2=0)にデータバス7からの実行信号
BIUをセレクト信号S IAOによりラッチするため
にインバータで構成した実行信号ラッチ回路31と、ス
タート信号EXEにより先の実行信号ラッチ回路31に
ラッチしたデータを出力するためのNANDゲートで構
成した実行信号出力回路33と、インバータおよびMO
S)ランジスタで構成した入力切り換え回路32とを有
している。また、出力アドレス回路4は、前述したアド
レス選択回路11と同様なアドレス選択回路41と、デ
ータ出力期間中(FAI=0)にRAM6からのデータ
をデータバス7に出力するためのタンプ信号5OAI〜
flヲ出力するインバータおよびANDゲートで構成し
たタンプ信号出力回路42とを有している。またデータ
出力回路5は、RAM6からの出力デ”−タをストップ
信号EXESによりラッチするためにインバータで構成
したデータラッチ回路51と、タンプ信号5OAI〜ρ
によりデータラッチ回路51にラッチしたデータをデー
タバス7に出力するためのAMPで構成したデータ出力
回路52とを有している。更に、スタート信号発生回路
8は、RA M 6に対するアトルスおよびデータ等の
入力を開始するためのスタート信号EXEを発生し、ス
トップ信号発生回路9は、RAM6からの読み出しデー
タをラッチするためのストップ信号EXESを発生する
回路である。尚、データバス7は書き込みアドレス、読
み出しアドレス、書き込みデータ、読み出しデータ及び
RAM6の制御信号を伝播する。
AMの動作スピードを測定する場合の例であり、すべて
正論理で記述しである。ます、入力アドレスを設定する
ための入力アドレス回路1はセレクト期間中(FAO=
O)にデータバス7からのデータBIAO〜nによりデ
ータバス7上のデータBIU、BIDI〜mをラッチす
る回路を選択するためにNORゲートおよびインバータ
で構成したアドレス選択回路11と、データ入力期間中
(FA2=0)にデータバス7からのデータBIU、B
IDI〜mをラッチするためのセレクト信号S I A
1− nを出力するためにNORゲートとN A N
Dケートおよびインバータで構成したセレクト信号出
力回路12とを有している。また、データ入力回路2は
データ入力期間中(FA2=0)にデータバス7からの
データBIDI〜mをセレクト信号5IAI−nにより
ラッチするためにインバータで構成したデータラッチ回
路21と、スタート信号EXEによりデータラッチ回路
21にラッチしたデータをRAM6に出力するためにA
N DゲートおよびAMPで構成したデータ出力回路
23と、RAM6に入力するデータをテスト時に通常状
態からテスト状態に切り換えるためにインバータおよび
MOS)ランジスタで構成した入力切り換え回路22と
を有している。また、実行信号入力回路3は、データ入
力期間中(FA2=0)にデータバス7からの実行信号
BIUをセレクト信号S IAOによりラッチするため
にインバータで構成した実行信号ラッチ回路31と、ス
タート信号EXEにより先の実行信号ラッチ回路31に
ラッチしたデータを出力するためのNANDゲートで構
成した実行信号出力回路33と、インバータおよびMO
S)ランジスタで構成した入力切り換え回路32とを有
している。また、出力アドレス回路4は、前述したアド
レス選択回路11と同様なアドレス選択回路41と、デ
ータ出力期間中(FAI=0)にRAM6からのデータ
をデータバス7に出力するためのタンプ信号5OAI〜
flヲ出力するインバータおよびANDゲートで構成し
たタンプ信号出力回路42とを有している。またデータ
出力回路5は、RAM6からの出力デ”−タをストップ
信号EXESによりラッチするためにインバータで構成
したデータラッチ回路51と、タンプ信号5OAI〜ρ
によりデータラッチ回路51にラッチしたデータをデー
タバス7に出力するためのAMPで構成したデータ出力
回路52とを有している。更に、スタート信号発生回路
8は、RA M 6に対するアトルスおよびデータ等の
入力を開始するためのスタート信号EXEを発生し、ス
トップ信号発生回路9は、RAM6からの読み出しデー
タをラッチするためのストップ信号EXESを発生する
回路である。尚、データバス7は書き込みアドレス、読
み出しアドレス、書き込みデータ、読み出しデータ及び
RAM6の制御信号を伝播する。
一方、かかるテスト回路における各種信号のうち、FA
O,FAI、FA2はアドレス選択、テータ入力、デー
タ出力、実行のモードを設定する信号であり、またデー
タハス7上のデータBIAO〜BIAnおよびBOAl
〜BOAAは、各々入力アドレス回路(O〜n)1と
出力アドレス回路(1〜G 4中の4人力NORの一つ
のみにハイレベルを出力するようなデータである。更に
、データバス7上のデータBIDI〜mは、各々データ
入力回路(1〜m)2に入力するデータである。
O,FAI、FA2はアドレス選択、テータ入力、デー
タ出力、実行のモードを設定する信号であり、またデー
タハス7上のデータBIAO〜BIAnおよびBOAl
〜BOAAは、各々入力アドレス回路(O〜n)1と
出力アドレス回路(1〜G 4中の4人力NORの一つ
のみにハイレベルを出力するようなデータである。更に
、データバス7上のデータBIDI〜mは、各々データ
入力回路(1〜m)2に入力するデータである。
第3図は第2図に示すテスト回路のタイミング図である
。
。
第3図に示すように、かかるテスト回路のタイミングは
RAM6の書き込み動作スピードを測定する場合である
。今、仮にセレクト信号5IAIをデータ入力回路i=
mに、セレクト信号5IA2をデータ入力回路i+1〜
mに、ダンプ信号5OAIをデータ出力回路1〜Kに入
力しているとする。また、データ入力回路l〜lは被測
定回路のRAM6の書き込みおよび読み出しアドレスと
書き込みおよび読み出し設定回路に、データ入力回路i
+1〜mはRAM6のデータ入力回路に、実行信号入力
回路3はRAM6の書き込み読み出し許可回路に、更に
データ出力回路1〜にはRAM6のデータ出力回路に、
それぞれ接続しているとする。以下、パターン順に説明
する。
RAM6の書き込み動作スピードを測定する場合である
。今、仮にセレクト信号5IAIをデータ入力回路i=
mに、セレクト信号5IA2をデータ入力回路i+1〜
mに、ダンプ信号5OAIをデータ出力回路1〜Kに入
力しているとする。また、データ入力回路l〜lは被測
定回路のRAM6の書き込みおよび読み出しアドレスと
書き込みおよび読み出し設定回路に、データ入力回路i
+1〜mはRAM6のデータ入力回路に、実行信号入力
回路3はRAM6の書き込み読み出し許可回路に、更に
データ出力回路1〜にはRAM6のデータ出力回路に、
それぞれ接続しているとする。以下、パターン順に説明
する。
まず、パターンlで、モード切り換え信号FAO=0.
FA1=l、FA2=1 (以後FA=011と記す
)となり、データバス7にデータBIAI (以後F
B=B I A 1と記す)を入力する。このモード切
り換え信号FA=011により、アドレス選択回路11
はデータバス7上のデータがラッチされるアドレス選択
モードを設定される。
FA1=l、FA2=1 (以後FA=011と記す
)となり、データバス7にデータBIAI (以後F
B=B I A 1と記す)を入力する。このモード切
り換え信号FA=011により、アドレス選択回路11
はデータバス7上のデータがラッチされるアドレス選択
モードを設定される。
また、データバスFB=BIA1により、入力アドレス
回路lのアドレス選択回路11にノミ、アドレス選択回
路11からの出力を論理値“1”とする信号がラッチさ
れる。
回路lのアドレス選択回路11にノミ、アドレス選択回
路11からの出力を論理値“1”とする信号がラッチさ
れる。
次に、パターン2で、FA=110.FB=BIDI〜
i(RAMの書き込みアドレス、書き込み設定信号)を
入力する。このモード切り換え信号FA=110により
データラッチ回路21にデータバス7上のデータがラッ
チされるテータ入カモードを設定する。そこで、入力ア
ドレス回路lのセレクト信号出力回路12からのみ論理
値“1”のセレクト信号5IAl=1が出力され、デー
タ入力回路1 ”−□ iのデータラッチ回路21にデ
ータバス7上のデータBIDI〜iが各々ラッチされる
。
i(RAMの書き込みアドレス、書き込み設定信号)を
入力する。このモード切り換え信号FA=110により
データラッチ回路21にデータバス7上のデータがラッ
チされるテータ入カモードを設定する。そこで、入力ア
ドレス回路lのセレクト信号出力回路12からのみ論理
値“1”のセレクト信号5IAl=1が出力され、デー
タ入力回路1 ”−□ iのデータラッチ回路21にデ
ータバス7上のデータBIDI〜iが各々ラッチされる
。
次に、パターン3壬、FA=011(アドレス選択モー
ド設定)、FB=BIA2を入力する。
ド設定)、FB=BIA2を入力する。
このデータバスFB=B I A 2により、入力アド
レス回路1のアドレス選択回路11にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値“1”とする信号がラッ
チされる。
レス回路1のアドレス選択回路11にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値“1”とする信号がラッ
チされる。
次に、パターン4で、FA=110(データ入力モード
設定)、FB=BIDi+l−m (RAMへの書き込
みデータ)を入力する。従って、セレクト信号5IA2
のみが論理値゛1”となり、データ入力回路i+1〜m
のデータラッチ回路21にデータバス7上のデータがラ
ッチされる。
設定)、FB=BIDi+l−m (RAMへの書き込
みデータ)を入力する。従って、セレクト信号5IA2
のみが論理値゛1”となり、データ入力回路i+1〜m
のデータラッチ回路21にデータバス7上のデータがラ
ッチされる。
次に、パターン5で、FA=011(アドレス選択モー
ド設定)、FB=B!AOを入力する。
ド設定)、FB=B!AOを入力する。
このデータバスFB=BIAOにより、入力アドレス回
路(0)lのアドレス選択回路11にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値“1″とする信号がラッ
チされる。
路(0)lのアドレス選択回路11にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値“1″とする信号がラッ
チされる。
次に、パターン6で、FA=110(データ入力モード
設定)、FB=BIU (RAMの実行信号)を入力す
る。従って、セレクト信号5IAOのみが論理値“1°
“となり、実行信号入力回路3の実行信号ラッチ回路3
1にデータバス7上のデータがラッチされる。
設定)、FB=BIU (RAMの実行信号)を入力す
る。従って、セレクト信号5IAOのみが論理値“1°
“となり、実行信号入力回路3の実行信号ラッチ回路3
1にデータバス7上のデータがラッチされる。
次に、パターン7で、FA=111を入力する。
このモード切り換え信号FA=111により、被測定回
路であるRAM6にデータを出力する実行モードが設定
される。そこで、スタート信号発生回路8からEXE=
1が出力され、データ入力回路1−mのデータ出力回路
23及び実行信号入力回路3の実行信号出力回路33か
ら一斉にデータが圧力される。一方、データ入力回路2
の入力切り換え回路22及び実行信号入力回路3の入力
切り換え回路32では、テスト時に各々データ出力回路
23及び実行信号出力回路33からの入力が選択されて
いるため、書き込みアドレスデータDII〜i (R
AMの書き込みアドレス、書き込み設定信号)とDIi
+1〜m(書き込みデータ)および実行信号Uは、−斉
に被測定回路のRAM6に出力される。
路であるRAM6にデータを出力する実行モードが設定
される。そこで、スタート信号発生回路8からEXE=
1が出力され、データ入力回路1−mのデータ出力回路
23及び実行信号入力回路3の実行信号出力回路33か
ら一斉にデータが圧力される。一方、データ入力回路2
の入力切り換え回路22及び実行信号入力回路3の入力
切り換え回路32では、テスト時に各々データ出力回路
23及び実行信号出力回路33からの入力が選択されて
いるため、書き込みアドレスデータDII〜i (R
AMの書き込みアドレス、書き込み設定信号)とDIi
+1〜m(書き込みデータ)および実行信号Uは、−斉
に被測定回路のRAM6に出力される。
次に、パターン8で%FA=011(アドレス選択モー
ド設定)、 FB=B I A 1を入力する。
ド設定)、 FB=B I A 1を入力する。
このデータバスFE=B I A 1により、入力アド
レス回路1のアドレス選択回路11にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値°“1”とする信号がラ
ッチされる。
レス回路1のアドレス選択回路11にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値°“1”とする信号がラ
ッチされる。
次に、パターン9で、FA=110(データ入力モード
設定)、FB=BID1〜B I D i (RAMの
読み出しアドレス、読み出し設定信号)を入力する。従
って、セレクト信号5IAIのみが論理値II 1”と
なり、データ入力回路1〜iのデータラッチ回路21に
データバス7上のデータがラッチされる。
設定)、FB=BID1〜B I D i (RAMの
読み出しアドレス、読み出し設定信号)を入力する。従
って、セレクト信号5IAIのみが論理値II 1”と
なり、データ入力回路1〜iのデータラッチ回路21に
データバス7上のデータがラッチされる。
次に、パターン10で、FA=111(実行モード設定
)を入力する。これにより、スタート信号発生回路8か
らスタート信号EXE=1が出力され、データ入力回路
1〜mのデータ出力回路23及び実行信号入力回路3の
実行信号出力回路33からRAM6の読み出しアドレス
と読み出し設定信号DIl−mおよび実行信号Uが一斉
に被測定回路のRAM6に出力される。
)を入力する。これにより、スタート信号発生回路8か
らスタート信号EXE=1が出力され、データ入力回路
1〜mのデータ出力回路23及び実行信号入力回路3の
実行信号出力回路33からRAM6の読み出しアドレス
と読み出し設定信号DIl−mおよび実行信号Uが一斉
に被測定回路のRAM6に出力される。
次に、パターン11で、FA=011(アドレス選択モ
ード設定)、FB=BOA1を入力する。
ード設定)、FB=BOA1を入力する。
このデータバスFB=BOA1により、出力アドレス回
路(1)4のアドレス選択回路41にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値“1”とする信号がラッ
チされる。また、ストップ信号発生回路9からストップ
信号EXESが出力されるので、データ出力回路(1〜
K)5のデータラッチ回路51にRAM6の読み出しデ
ータがラッチされる。
路(1)4のアドレス選択回路41にのみ、アドレス選
択回路11からの出力を論理値“1”とする信号がラッ
チされる。また、ストップ信号発生回路9からストップ
信号EXESが出力されるので、データ出力回路(1〜
K)5のデータラッチ回路51にRAM6の読み出しデ
ータがラッチされる。
次に、パターン12で、FA=101(デ−タ入力モー
ド設定)を入力する。このモード切り換え信号FA=1
01により、データ出力回路52からデータバス7にデ
ータを出力するデータ出力モードが設定される。従って
、出力アドレス回路(1)4のダンプ信号出力回路42
からのみ、論理値“1″の信号5OA1=1が出力され
、データ出力回路(1〜K)5のデータ出力回路52か
らデータバス7にデ゛−夕が出力される。
ド設定)を入力する。このモード切り換え信号FA=1
01により、データ出力回路52からデータバス7にデ
ータを出力するデータ出力モードが設定される。従って
、出力アドレス回路(1)4のダンプ信号出力回路42
からのみ、論理値“1″の信号5OA1=1が出力され
、データ出力回路(1〜K)5のデータ出力回路52か
らデータバス7にデ゛−夕が出力される。
このように、LSI7スタ等の測定時、RAM6の書キ
込み動作時(パターン7〜パターン8)だけクロックの
レイトを短縮し、読み出しデータが正常な状態のクロッ
クのレイトから読み出しデータが正常でない状態のクロ
ックのレイトを測定することにより、RAM6の書き込
み動作スピードを測定することができる。
込み動作時(パターン7〜パターン8)だけクロックの
レイトを短縮し、読み出しデータが正常な状態のクロッ
クのレイトから読み出しデータが正常でない状態のクロ
ックのレイトを測定することにより、RAM6の書き込
み動作スピードを測定することができる。
第4図は本発明の第二の実施例を説明するためのテスト
回路のタイミング図である。
回路のタイミング図である。
第4図に示すように、本実施例はRAMの読み出し動作
スピードを測定する場合であり、その回路構成は前述し
た第一の実施例と同様である。ここでは、LSIテスタ
ーでの測定時に、RAMの読み出し動作時(パターン7
〜パターン11)のみクロックのレイトを短縮し、読み
出しデータが正常な状態のクロックのレイトから読み出
しデータが正常でない状態のクロックのレイトを測定す
ることにより、RAMの読み出し動作スピードを測定す
ることができる。
スピードを測定する場合であり、その回路構成は前述し
た第一の実施例と同様である。ここでは、LSIテスタ
ーでの測定時に、RAMの読み出し動作時(パターン7
〜パターン11)のみクロックのレイトを短縮し、読み
出しデータが正常な状態のクロックのレイトから読み出
しデータが正常でない状態のクロックのレイトを測定す
ることにより、RAMの読み出し動作スピードを測定す
ることができる。
口発明の効果〕
以上説明したように、本発明のテスト回路はスタート信
号の発生により被測定回路内部にデータを出力する手段
をデータ入力回路に設は且つストップ信号の発生により
被測定回路から出力されたデータをラッチする手段をデ
ータ出力回路に設けることにより、RAM等の被測定回
路の測定時に動作スピードを測定することができるとい
う効果がある。
号の発生により被測定回路内部にデータを出力する手段
をデータ入力回路に設は且つストップ信号の発生により
被測定回路から出力されたデータをラッチする手段をデ
ータ出力回路に設けることにより、RAM等の被測定回
路の測定時に動作スピードを測定することができるとい
う効果がある。
第1図は本発明の基本構成を説明するためのテスト回路
のブロック図、第2図は本発明の第一の実施例を示すテ
スト回路図、第3図は第2図に示すテスト回路のタイミ
ンク図、第4図は本発明の第二の実施例を説明するため
のテスト回路のタイミング図、′第5図は従来の基本構
成を説明するためのテスト回路のブロック図、第6図は
従来の具体的−例を示すテスト回路図、第7図は第6図
に示すテスト回路のタイミング図である。 l・・・・・・入力アドレス回路、2・・・・・・デー
タ入力回路、3・・・・・・実行信号内力回路、4・・
・・・・出力アドレ×回路、5・・・・・・データ出力
回路、6・・・・・・被測定回路、7・・・・・・デー
タバス、8・・・・・・スタート信号発生回路、9・・
・・・・ストップ信号発生回路、11・・・・・・アド
レス選択回路、12・・・・・・セレクト信号出力回路
、21・・・・・・データラッチ回路、22・・・・・
・入力切り換え回路、23・・・・・・データ出力回路
、31・・・・・・実行信号ラッチ回路、32・・・・
・・入力切り換え回路、33・・・・・・実行信号出力
回路、41・・・・・・アドレス選択回路、42・・・
・・・ダンプ信号出力回路、51・・・・・・データラ
ッチ回路、52・・・・・・データ出力回路、φ1.φ
2・・・・・・クロック、TEST・・・・・・テスト
状態設定信号、FAO,FAI、FA2・・・・・・モ
ード切り換え信号、FB・・・・・・データバス、5I
AO。 5IAI、5IA2・・・・・・セレクト信号、U・・
・・・実行信号、5OAI〜5OAffl・・・・・・
ダンプ信号、BOD 1〜BODK・・・・・・出力デ
ータ、DII〜DIi・・・・・・書き込みアドレスデ
ータ、DIi+1〜DIm・・・・・・書き込みアドレ
スデータ、DOI〜DOK・・・・・・読み出しデータ
、EXE・・・・・・スタート信号、EXES・・・・
・・ストップ信号。
のブロック図、第2図は本発明の第一の実施例を示すテ
スト回路図、第3図は第2図に示すテスト回路のタイミ
ンク図、第4図は本発明の第二の実施例を説明するため
のテスト回路のタイミング図、′第5図は従来の基本構
成を説明するためのテスト回路のブロック図、第6図は
従来の具体的−例を示すテスト回路図、第7図は第6図
に示すテスト回路のタイミング図である。 l・・・・・・入力アドレス回路、2・・・・・・デー
タ入力回路、3・・・・・・実行信号内力回路、4・・
・・・・出力アドレ×回路、5・・・・・・データ出力
回路、6・・・・・・被測定回路、7・・・・・・デー
タバス、8・・・・・・スタート信号発生回路、9・・
・・・・ストップ信号発生回路、11・・・・・・アド
レス選択回路、12・・・・・・セレクト信号出力回路
、21・・・・・・データラッチ回路、22・・・・・
・入力切り換え回路、23・・・・・・データ出力回路
、31・・・・・・実行信号ラッチ回路、32・・・・
・・入力切り換え回路、33・・・・・・実行信号出力
回路、41・・・・・・アドレス選択回路、42・・・
・・・ダンプ信号出力回路、51・・・・・・データラ
ッチ回路、52・・・・・・データ出力回路、φ1.φ
2・・・・・・クロック、TEST・・・・・・テスト
状態設定信号、FAO,FAI、FA2・・・・・・モ
ード切り換え信号、FB・・・・・・データバス、5I
AO。 5IAI、5IA2・・・・・・セレクト信号、U・・
・・・実行信号、5OAI〜5OAffl・・・・・・
ダンプ信号、BOD 1〜BODK・・・・・・出力デ
ータ、DII〜DIi・・・・・・書き込みアドレスデ
ータ、DIi+1〜DIm・・・・・・書き込みアドレ
スデータ、DOI〜DOK・・・・・・読み出しデータ
、EXE・・・・・・スタート信号、EXES・・・・
・・ストップ信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データバス上のデータをラッチするためのアドレス
選択回路および前記アドレス選択回路に接続され前記デ
ータバス上のデータをラッチするための信号を出力する
セレクト信号出力回路から構成される入力アドレス回路
と、前記データバス上のデータをラッチする回路とテス
ト状態および通常状態を切り替える入力切り替え回路と
被測定回路にデータを入力するためのデータ出力回路か
ら構成されるデータ入力回路と、前記被測定回路をテス
トするための実行信号をデータバス上からラッチする実
行信号ラッチ回路とテスト状態および通常状態を切り替
える入力切り替え回路と前記被測定回路に実行信号を入
力するための実行信号出力回路から構成される実行信号
入力回路と、前記被測定回路からの出力データをラッチ
するデータラッチ回路と前記データをデータバスに出力
するデータ出力回路から構成されるデータ出力回路と、
前記被測定回路からの出力データをラッチするためのア
ドレス選択回路と前記アドレス選択回路に呼応して被測
定回路からのデータをラッチするためのダンプ信号を出
力するダンプ信号出力回路から構成される出力アドレス
回路と、前記被測定回路へデータの出力を開始させるた
めのスタート信号を発生するスタート信号発生回路と、
前記被測定回路からのデータ出力を終了させるストップ
信号を発生するストップ信号発生回路とを有することを
特徴とするテスト回路。 2、請求項1記載のテスト回路において、スタート信号
発生回路の出力を入力するストップ信号発生回路を設け
、前記ストップ信号発生回路の出力によりデータ出力回
路のデータラッチ回路を制御することを特徴とするテス
ト回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024095A JP2936616B2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | テスト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024095A JP2936616B2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | テスト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03226684A true JPH03226684A (ja) | 1991-10-07 |
| JP2936616B2 JP2936616B2 (ja) | 1999-08-23 |
Family
ID=12128818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2024095A Expired - Lifetime JP2936616B2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | テスト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2936616B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661098A (en) * | 1979-10-23 | 1981-05-26 | Fujitsu Ltd | Memory device possible for quick test |
| JPS60245275A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-05 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | メモリ・アレイ・チツプ |
-
1990
- 1990-02-01 JP JP2024095A patent/JP2936616B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661098A (en) * | 1979-10-23 | 1981-05-26 | Fujitsu Ltd | Memory device possible for quick test |
| JPS60245275A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-05 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | メモリ・アレイ・チツプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2936616B2 (ja) | 1999-08-23 |
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