JPH0323093A - レーザ加工機のヘッド - Google Patents
レーザ加工機のヘッドInfo
- Publication number
- JPH0323093A JPH0323093A JP1156715A JP15671589A JPH0323093A JP H0323093 A JPH0323093 A JP H0323093A JP 1156715 A JP1156715 A JP 1156715A JP 15671589 A JP15671589 A JP 15671589A JP H0323093 A JPH0323093 A JP H0323093A
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- JP
- Japan
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- link
- optical
- arm
- optical joint
- axis
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- Pending
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- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業゛上の利用分野)
本発明は、レーザ加工機のヘッドに関する。
(従来の技術)
三次元の加工をするレーザ加工機のなかには、第5図の
ようにX,Y,Zの3自由度を備えた移動機構のアーム
2の先端に、回転αと振りβなどの自由度のヘッド3を
設けたものがあり、ワーク4に対するレーザ光の位置と
方向を変えて溶接・切断などを行なっている。
ようにX,Y,Zの3自由度を備えた移動機構のアーム
2の先端に、回転αと振りβなどの自由度のヘッド3を
設けたものがあり、ワーク4に対するレーザ光の位置と
方向を変えて溶接・切断などを行なっている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、このような構或のレーザ加工機では、第6図
のように、ワークの照射点Pに対して照射方向だけを変
えるときには、アーム2の位置をA,B,Cと変えねば
ならず、各軸の動作速度が制約され、突き出た角部など
での急峻な姿勢変化が困難で、移171機構1の重さで
大きな動力が要るだけでなく、系が振動する。
のように、ワークの照射点Pに対して照射方向だけを変
えるときには、アーム2の位置をA,B,Cと変えねば
ならず、各軸の動作速度が制約され、突き出た角部など
での急峻な姿勢変化が困難で、移171機構1の重さで
大きな動力が要るだけでなく、系が振動する。
そこで、アームを移動させないで照剣方向だけを変える
ために、第7図のようなヘッドがある。
ために、第7図のようなヘッドがある。
これは、図示しない移動機構に設けられたアーム2の下
端でレーザ光Lを直角に曲げる第1の光学系5を旋回さ
せるα軸と、その先端でレーザ光Lを斜めに曲げる第2
の光学系6と、このレーザ光Lを更に直角に曲げる第3
の光学系7およびこの第3の光学系7を先のレーザ光軸
回りに回動させるT軸と、その先端でレーザ光軸を斜め
に曲げる第4の光学系8およびその先端に設けられた集
光系9などからなり、α軸,T軸の動作で、ヘッド3の
向きを変えて照躬方向を変えるものである。
端でレーザ光Lを直角に曲げる第1の光学系5を旋回さ
せるα軸と、その先端でレーザ光Lを斜めに曲げる第2
の光学系6と、このレーザ光Lを更に直角に曲げる第3
の光学系7およびこの第3の光学系7を先のレーザ光軸
回りに回動させるT軸と、その先端でレーザ光軸を斜め
に曲げる第4の光学系8およびその先端に設けられた集
光系9などからなり、α軸,T軸の動作で、ヘッド3の
向きを変えて照躬方向を変えるものである。
ところが、このヘッド3は、鉛直に対する姿勢角動作範
囲が約90゜に限られ、アーム下端でレーザ光しを一旦
直角に曲げたT軸の駆動系10と、第3,第4の光学系
7,8、集光系9の可動空間で大形となるだけでなく、
α軸,T軸の回動の合或で鉛直に対する姿勢角が決まる
ので、ヘッド3とワークの干渉の有無を直観的に判断で
きず、教示やプログラミングが難しい。
囲が約90゜に限られ、アーム下端でレーザ光しを一旦
直角に曲げたT軸の駆動系10と、第3,第4の光学系
7,8、集光系9の可動空間で大形となるだけでなく、
α軸,T軸の回動の合或で鉛直に対する姿勢角が決まる
ので、ヘッド3とワークの干渉の有無を直観的に判断で
きず、教示やプログラミングが難しい。
そこで、本発明の目的は、レーザ光の照射方向の変化に
伴なうヘッド位置の変化が少なく、小形で、教示の容易
なレーザ加工機のヘッドを得ることである゛。
伴なうヘッド位置の変化が少なく、小形で、教示の容易
なレーザ加工機のヘッドを得ることである゛。
[発明の構或]
(課題を解決するための手段)
本発明は、X,Y,Zの3自由度の移a機構に懸下され
回転するZ軸のアーム下端に、アーム内に伝送されたレ
ーザ光軸と45゜の一対のミラーで構或ざれる第1,第
2の光学関節を連結管を介して水平かつ平行に直列に設
け、第1の光学関節に第1の光学関節を駆動する駆動部
を設け、上端がアームに沿って上下動する移動部に連結
された1)ンクの下端と第2の光学関節に取付けられた
集光部の後端を連結し、リンクの下端と第2の光学関節
又は第ゴの光学関節とリンク間にリンクと連結管を平行
に保持する機構を設けたレーザ加工機のヘッドである。
回転するZ軸のアーム下端に、アーム内に伝送されたレ
ーザ光軸と45゜の一対のミラーで構或ざれる第1,第
2の光学関節を連結管を介して水平かつ平行に直列に設
け、第1の光学関節に第1の光学関節を駆動する駆動部
を設け、上端がアームに沿って上下動する移動部に連結
された1)ンクの下端と第2の光学関節に取付けられた
集光部の後端を連結し、リンクの下端と第2の光学関節
又は第ゴの光学関節とリンク間にリンクと連結管を平行
に保持する機構を設けたレーザ加工機のヘッドである。
(作 用)
この結果、駆動部でアーム下端の第1の光学関節を駆動
すると、第1の光学関節の出力側とリンクは、平行を保
持機構で連動し常に平行に揺動する。このとき、集光部
の焦点Pから第2光学関節軸心までと同じく焦点Pから
集光部後端のリンク支点までとの比と、第1の光学関節
と第2の光学関節の軸間とリンクの長さとの比を等しく
設定することで、焦点P,第1の光学関節の軸,第2の
光学関節の軸の3点で囲まれた三角形と、同じく焦点P
とリンクの両端の連結軸心の3点で囲まれた三角形は相
似となり、しかも、リンクの上端と第1の光学関節の軸
がアーム軸心上になるので、焦点Pも常にアーム軸心の
延長上にあり、駆動部で第1の光学関節を揺動すると、
焦点Pの鉛直方向の位置と鉛直に対するレーザ光の照射
角度が変化する。
すると、第1の光学関節の出力側とリンクは、平行を保
持機構で連動し常に平行に揺動する。このとき、集光部
の焦点Pから第2光学関節軸心までと同じく焦点Pから
集光部後端のリンク支点までとの比と、第1の光学関節
と第2の光学関節の軸間とリンクの長さとの比を等しく
設定することで、焦点P,第1の光学関節の軸,第2の
光学関節の軸の3点で囲まれた三角形と、同じく焦点P
とリンクの両端の連結軸心の3点で囲まれた三角形は相
似となり、しかも、リンクの上端と第1の光学関節の軸
がアーム軸心上になるので、焦点Pも常にアーム軸心の
延長上にあり、駆動部で第1の光学関節を揺動すると、
焦点Pの鉛直方向の位置と鉛直に対するレーザ光の照射
角度が変化する。
(実施例)
以下、本発明のレーザカ0工機のヘッドの一実施例を図
面を参照して説明する。
面を参照して説明する。
第1図は、本発明のレーザ加工機のヘッドの要部を示す
縦断面図、第2図は第1図の右側面図である。
縦断面図、第2図は第1図の右側面図である。
第1〜2図において、X,Y.Zの3自由度の図示しな
い移動機構に懸下され、図示しない駆動手段で軸回りに
回動する中空のアーム2の下端には、レーザ光軸Lと4
5゜で対向する一対のミラー11A, 11B、軸受1
2、ハウジング13などでなる第1の光学関節14が設
けられ、軸受12にはアーム2に固定された平歯車15
と噛み合う平歯車16が出力軸16に固定され、モータ
と減速機などで構戒された駆動部17が設けられている
。又、第1の光学関節14の出力側には、伝送管18の
E端が固定ざれ、この伝送管18の下端には同じくミラ
ー19A, 19B、軸受20、ハウジング21などで
なる第2の光学関節22が設けられ、ハウジング21に
固定された中空軸23の基部外周は醗車23aとなって
いる。
い移動機構に懸下され、図示しない駆動手段で軸回りに
回動する中空のアーム2の下端には、レーザ光軸Lと4
5゜で対向する一対のミラー11A, 11B、軸受1
2、ハウジング13などでなる第1の光学関節14が設
けられ、軸受12にはアーム2に固定された平歯車15
と噛み合う平歯車16が出力軸16に固定され、モータ
と減速機などで構戒された駆動部17が設けられている
。又、第1の光学関節14の出力側には、伝送管18の
E端が固定ざれ、この伝送管18の下端には同じくミラ
ー19A, 19B、軸受20、ハウジング21などで
なる第2の光学関節22が設けられ、ハウジング21に
固定された中空軸23の基部外周は醗車23aとなって
いる。
次に、第2の光学関節22の先端の集光系ハウジング2
5の先端には、レンズマウント26とノズル27が設け
られ、後端の突出部25aには、軸28,軸受29で平
歯車24と同一歯数の平歯車30が固定されたリンク3
1の下端が揺勤自在に連結され、リンク31の上端は、
アーム2の表面に設けられた軌通32に上下に直勤自在
のガイド軸受32aに支持された移動台33に軸受34
,軸35で揺動自在に連結ざれている(注;鋸切状は防
塵用ジャバラ)。更に、集光系ハウジング25の後端に
は、両側にアイドラ歯車36A,36Bが取付けられた
軸37が軸受38で回動自在に支持ざれている。
5の先端には、レンズマウント26とノズル27が設け
られ、後端の突出部25aには、軸28,軸受29で平
歯車24と同一歯数の平歯車30が固定されたリンク3
1の下端が揺勤自在に連結され、リンク31の上端は、
アーム2の表面に設けられた軌通32に上下に直勤自在
のガイド軸受32aに支持された移動台33に軸受34
,軸35で揺動自在に連結ざれている(注;鋸切状は防
塵用ジャバラ)。更に、集光系ハウジング25の後端に
は、両側にアイドラ歯車36A,36Bが取付けられた
軸37が軸受38で回動自在に支持ざれている。
次に、本発明のレーザ710工機のヘッドの作用を第1
〜3図で説明する。
〜3図で説明する。
まず、駆動部17で第1の光学関節14を揺動すると、
リンク31は第2の光学関節22の歯車23a,アイド
ラ歯車36A, 36Bと平歯車30で軸35を支点と
して第1の光学関節14の出力側(即ち伝送パイプ18
)と平行に揺動する。
リンク31は第2の光学関節22の歯車23a,アイド
ラ歯車36A, 36Bと平歯車30で軸35を支点と
して第1の光学関節14の出力側(即ち伝送パイプ18
)と平行に揺動する。
このとき、焦点Pから第2の光学関節22の軸心Qまで
の距離l2と焦点Pから連結軸28の軸心Rまでの距離
PRとの比と、第1の光学関節14,第2光学関節22
間の軸間距離l1 とリンク31の長さlとの比が等し
くなるようにリンク31の長さを設定して軸35の軸心
をSとすると、三角形OPQと三角形SPRは相似とな
って、焦点Pは常にアーム2の軸心の延長線上にある。
の距離l2と焦点Pから連結軸28の軸心Rまでの距離
PRとの比と、第1の光学関節14,第2光学関節22
間の軸間距離l1 とリンク31の長さlとの比が等し
くなるようにリンク31の長さを設定して軸35の軸心
をSとすると、三角形OPQと三角形SPRは相似とな
って、焦点Pは常にアーム2の軸心の延長線上にある。
更にこのとき、レーザ光照躬方向アーム2の軸心でなす
挟角ψは、第1の光学関節14の動作角度をθとすると
、となる。
挟角ψは、第1の光学関節14の動作角度をθとすると
、となる。
またこのとき、伝送管18と第2の光学関節22が伸び
切った状態(即ち、θ−0゜の状態)の焦点PのZ方向
の変位jZは、 Ilz−(1−cosθ) !!1+(1− cos
( Sin−1 ’2i Si’θ)}む となる。
切った状態(即ち、θ−0゜の状態)の焦点PのZ方向
の変位jZは、 Ilz−(1−cosθ) !!1+(1− cos
( Sin−1 ’2i Si’θ)}む となる。
したがって、このZ方向の変位jzを計鋒し、Z軸駆動
系で逐次補正して角度θを制御すれば、焦点Pの位置を
変えなくてレーザ光の照射方向を変えることができる。
系で逐次補正して角度θを制御すれば、焦点Pの位置を
変えなくてレーザ光の照射方向を変えることができる。
一般にZ軸は、第6図の構成で比較的軽いので、この補
正の動力も小さい。
正の動力も小さい。
更に動作はX軸,Y軸と異なり軸方向のため、振動しな
い。
い。
更に、この第1,第2の光学関節14. 22でなるヘ
ッドは、曲げないときには第1,第2の光学関節14.
22の幅の空間を占めるだけで、曲げたときでも照躬
方向に突き出る部分がないので、従来の回転α,曲げβ
の自由度のものと同程度の空間で、ワークとの干渉の有
無が直感的に判る。
ッドは、曲げないときには第1,第2の光学関節14.
22の幅の空間を占めるだけで、曲げたときでも照躬
方向に突き出る部分がないので、従来の回転α,曲げβ
の自由度のものと同程度の空間で、ワークとの干渉の有
無が直感的に判る。
尚、本実施例では、第1の光学関節14に対し第2の光
学関節22を連動させる手段を、リンク31の平歯車3
0と第1の光学関節14の出力側の同一歯数の平歯車2
3aで構或したが、第4図(a)のように、伝送パイプ
18の上端を延長したアーム21Aと、このアーム41
Aと連結し軸35間にQRと平行なリンク4113を設
け、或いは第4図(b)のようにQRと平行に出力軸1
6の軸心Oとリンク31間を連結するリンク41Cを設
けて平行四辺形リンクを用いて行ってもよい。
学関節22を連動させる手段を、リンク31の平歯車3
0と第1の光学関節14の出力側の同一歯数の平歯車2
3aで構或したが、第4図(a)のように、伝送パイプ
18の上端を延長したアーム21Aと、このアーム41
Aと連結し軸35間にQRと平行なリンク4113を設
け、或いは第4図(b)のようにQRと平行に出力軸1
6の軸心Oとリンク31間を連結するリンク41Cを設
けて平行四辺形リンクを用いて行ってもよい。
[発明の効果]
以上、本発明によれば、X,Y.Zの3自由度の移動機
構に懸下され回転するZ軸のアーム下端に、アーム内に
伝送されたレーザ光の光軸と45゜の一対のミラーで構
戊する第1,第2の光学関節を連結管を介して横に平行
に直列に設け、第1の光学関節に第1の光学関節の駆動
部を設け、上端がアームに沿って上下動する移動部に取
付けられたリンクの下端と第2の光学関節に取付(ブら
れた集光部の後端を連結し、リンクの下端と第2の光学
関節間又は第1の光学関節とリンク間にリンクと連結管
の平行保持機構を設けたので、照躬方向を変えても焦点
位置が変らず教示の容易なレーザ加工機のヘッドを得る
ことができる。
構に懸下され回転するZ軸のアーム下端に、アーム内に
伝送されたレーザ光の光軸と45゜の一対のミラーで構
戊する第1,第2の光学関節を連結管を介して横に平行
に直列に設け、第1の光学関節に第1の光学関節の駆動
部を設け、上端がアームに沿って上下動する移動部に取
付けられたリンクの下端と第2の光学関節に取付(ブら
れた集光部の後端を連結し、リンクの下端と第2の光学
関節間又は第1の光学関節とリンク間にリンクと連結管
の平行保持機構を設けたので、照躬方向を変えても焦点
位置が変らず教示の容易なレーザ加工機のヘッドを得る
ことができる。
第1図は本発明のレーザ加工機のヘッドの一実施例を示
す縦断面図、第2図は第1図の側面図、第3図は本発明
のレーザ加工機のヘッドの作用を示す説明図、第4図(
aL(b)は本発明のレーザ加工機のヘッドの他の実施
例を示す機構説明図、第5図は従来のレーザ加工機の一
例を示す斜視図、第6図は第5図の作用を示す図、第7
図は従来のレーザ加工機のヘッドを示す正面図である。 2・・・アーム 14・・・第1の光学関節 17・・・駆動部 18・・・伝送パイプ 22・・・第2の光学関節 25・・・集光系ハウジング 27・・・ノズル 28, 35. 37・・・軸 31・・・リンク 33・・・移動台 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ばか
1名〉 第 5 図 茅 Z 図 箒 7 阿
す縦断面図、第2図は第1図の側面図、第3図は本発明
のレーザ加工機のヘッドの作用を示す説明図、第4図(
aL(b)は本発明のレーザ加工機のヘッドの他の実施
例を示す機構説明図、第5図は従来のレーザ加工機の一
例を示す斜視図、第6図は第5図の作用を示す図、第7
図は従来のレーザ加工機のヘッドを示す正面図である。 2・・・アーム 14・・・第1の光学関節 17・・・駆動部 18・・・伝送パイプ 22・・・第2の光学関節 25・・・集光系ハウジング 27・・・ノズル 28, 35. 37・・・軸 31・・・リンク 33・・・移動台 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ばか
1名〉 第 5 図 茅 Z 図 箒 7 阿
Claims (1)
- X、Y、Zの3自由度の移動機構に取付けられて回動す
るZ軸のアーム下端に集光部が設けられたレーザ加工機
のヘッドにおいて、前記アーム下端に前記アーム内に伝
送されたレーザ光を45゜に折り曲げる一対のミラーで
なる第1と第2の光学関節を連結管を介して平行に設け
、前記第1の光学関節にこの第1の光学関節の駆動部を
設け、上端が前記アームに沿つて上下動する移動部に連
結されたリンクの下端と前記第2の光学関節に取付けら
れた前記集光部の後端を連結し、前記リンクの下端と前
記第2の光学関節間又は前記第1の光学関節と前記リン
ク間に前記リンクと前記連結管の平行保持機構を設けた
ことを特徴とするレーザ加工機のヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156715A JPH0323093A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | レーザ加工機のヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1156715A JPH0323093A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | レーザ加工機のヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0323093A true JPH0323093A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15633756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1156715A Pending JPH0323093A (ja) | 1989-06-21 | 1989-06-21 | レーザ加工機のヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323093A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6747241B2 (en) | 2000-12-25 | 2004-06-08 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Laser beam projector |
-
1989
- 1989-06-21 JP JP1156715A patent/JPH0323093A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6747241B2 (en) | 2000-12-25 | 2004-06-08 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Laser beam projector |
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