JPH0323145Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0323145Y2 JPH0323145Y2 JP9111485U JP9111485U JPH0323145Y2 JP H0323145 Y2 JPH0323145 Y2 JP H0323145Y2 JP 9111485 U JP9111485 U JP 9111485U JP 9111485 U JP9111485 U JP 9111485U JP H0323145 Y2 JPH0323145 Y2 JP H0323145Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner container
- bellows
- steam
- bellows pump
- lid assembly
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 8
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 2
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 240000007154 Coffea arabica Species 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 235000006468 Thea sinensis Nutrition 0.000 description 1
- 235000020279 black tea Nutrition 0.000 description 1
- 235000016213 coffee Nutrition 0.000 description 1
- 235000013353 coffee beverage Nutrition 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920013716 polyethylene resin Polymers 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 235000013616 tea Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は内容器の中に水等の液体を貯蔵し、こ
の液体を加熱、沸騰させて保温するジヤーポツト
に関するものである。
の液体を加熱、沸騰させて保温するジヤーポツト
に関するものである。
(従来の技術)
一般にお茶、コーヒー、紅茶等の味や香りを引
き出す為に、水道水のカルキ等による特有の味を
除去することが必要であり、又、このような特有
の味を除去する手段として水道水を沸騰させるこ
とが広く知られている。
き出す為に、水道水のカルキ等による特有の味を
除去することが必要であり、又、このような特有
の味を除去する手段として水道水を沸騰させるこ
とが広く知られている。
しかるに、この種の沸騰型のジヤーポツトにお
いては、沸騰により発生した蒸気がポリエチレン
樹脂又はポリプロピレン樹脂等からなるベローズ
ポンプ内に侵入し、ベローズポンプを劣化させる
という欠点を有するものであった。
いては、沸騰により発生した蒸気がポリエチレン
樹脂又はポリプロピレン樹脂等からなるベローズ
ポンプ内に侵入し、ベローズポンプを劣化させる
という欠点を有するものであった。
この欠点を除くために例えば特開昭59−160417
号及び特開昭59−164020号公報による如くベロー
ズポンプ(公報では手動ポンプ)無操作時に内容
器内に発生した蒸気を外部に放出する蒸気放出通
路を蓋組内に設けたものがある。
号及び特開昭59−164020号公報による如くベロー
ズポンプ(公報では手動ポンプ)無操作時に内容
器内に発生した蒸気を外部に放出する蒸気放出通
路を蓋組内に設けたものがある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかるにかかる構造にあつては例えば蒸気放出
通路の手直し等を行う時に分解、組立に時間がか
かり、サービス性の点から非常に手間のかかる欠
点があつた。
通路の手直し等を行う時に分解、組立に時間がか
かり、サービス性の点から非常に手間のかかる欠
点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案はかかる点に鑑みてなされたもので、ベ
ローズポンプの無操作時に内容器内に連通状態に
なる蒸気放出通路を蓋組外部に設け、かつ、ベロ
ーズポンプの無操作時にベローズポンプの空気排
出口部を閉塞してポンプ内に蒸気の侵入を阻止す
るベローズパツキンを空気排出口部に設けて沸騰
時発生する蒸気をベローズポンプ内に侵入させな
くしてベローズポンプの劣化を防止するとともに
サービス性の向上したジヤーポツトを得るにあ
る。
ローズポンプの無操作時に内容器内に連通状態に
なる蒸気放出通路を蓋組外部に設け、かつ、ベロ
ーズポンプの無操作時にベローズポンプの空気排
出口部を閉塞してポンプ内に蒸気の侵入を阻止す
るベローズパツキンを空気排出口部に設けて沸騰
時発生する蒸気をベローズポンプ内に侵入させな
くしてベローズポンプの劣化を防止するとともに
サービス性の向上したジヤーポツトを得るにあ
る。
(作用)
このようにすることによつて沸騰時発生した蒸
気はベローズポンプの無操作時に蓋組に設けた蒸
気放出通路からジヤーポツトの外部へ放出される
とともに蒸気放出通路も非常に手直し易い位置に
なる。
気はベローズポンプの無操作時に蓋組に設けた蒸
気放出通路からジヤーポツトの外部へ放出される
とともに蒸気放出通路も非常に手直し易い位置に
なる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
本実施例の構成は第1図に示す如くであり、図
において1は液体を蓄える内容器で、下部外周に
前記液体を加熱、保温する帯状のヒーター2を巻
回したものである。3は液体注出用の注出路で、
一方を内容器1底部に開口するとともに他方をジ
ヤーポツトの前面に位置する湯口カバー4の下部
に開口したものであり、注出路3の途中に箱状の
区画室6を設けるとともに区画室6の内部に移動
可能な鋼球5を設けている。7は外枠で、印刷鋼
板等からなり、ジヤーポツトの側面外郭を形成す
るものであり、底部外郭部は底枠8により覆われ
るとともに底枠8は取付金具9を介してねじ10
により内容器1外底部に連結固定されている。1
1は中蓋で、内容器1上部に位置して内容器1の
開口部を閉塞するものであり、中蓋11外周には
気密性を保つための中蓋パツキン12を備えると
ともに中蓋11の中央部には内容器1と蓋組13
の中央最下部に設けたふたリング14とを連通す
る蒸気通路15を備えた中蓋つまみ部16を配置
してある。17は外枠7上部に位置する円筒状の
本体リングで、内径側では内容器1を支持すると
ともに、本体リング17の後部側に蓋組13の回
動中心となるヒンジ溝18を備えており、一方、
前部側に蓋組13の前面部両側に配置したロツク
ボタン19の爪部20と係止する爪溝部21を備
えている。蓋組13は、蓋主体22と、蓋主体2
2の下面開口を閉塞する蓋カバー23とにより外
郭部を構成するとともに蓋組13内に後記するベ
ローズポンプ26を設けてあり、蓋カバー23の
中央下部に前記の蒸気通路15上部と当接するふ
たリング14を配置するとともにふたリング14
中央部に送気口24を形成してある。25は蒸気
放出通路で、送気口24と連通する如く蓋カバー
23下部に位置して蓋組13外部に設けてあり、
内容器1に発生した蒸気を外部に放出するところ
である。26は空気圧送用のベローズポンプで、
上部に上板部材27を設けてあり、上板部材27
に形成した中央吸気口28外周にシリコンゴム等
よりなるシール用パツキン29を配置してある。
更にシール用パツキン29の上部にこのシール用
パツキン29と当接するためのシールキヤツプ3
0を吸気スプリング31を介して配置してあり、
ベローズポンプ26の無操作時吸気スプリング3
1によつてシール用パツキン29とシールキヤツ
プ30は開離するものである。32はベローズス
プリングで、ベローズポンプ26に設けられてベ
ローズポンプ26を常時伸張方向に付勢するもの
である。33は中空形状のベローズシヤフトで、
ベローズポンプ26の中央を貫通するとともに蓋
カバー23中央に設けた空気排出口部34より突
出する如く配置されたものである。35はベロー
ズパツキンで、ベローズシヤフト33と空気排出
口部34に夫々固定するとともにベローズシヤフ
ト33先端を包む如くに設けたシリコンゴム等よ
りなる伸縮自在なものである。36は膜状弁部で
ベローズパツキン35の送気口24との対応部位
に位置している部分であり、例えば、十字の切込
み(図示せず)を入れており、ベローズポンプ2
6無操作時ベローズシヤフト33の中空部分を閉
塞して蒸気がベローズポンプ26内へ侵入するの
を阻止するところである。37は押板で、シール
キヤツプ30の上面に当接する如く配置してあ
り、ベローズポンプ26操作時の押圧操作に用い
るものである。
において1は液体を蓄える内容器で、下部外周に
前記液体を加熱、保温する帯状のヒーター2を巻
回したものである。3は液体注出用の注出路で、
一方を内容器1底部に開口するとともに他方をジ
ヤーポツトの前面に位置する湯口カバー4の下部
に開口したものであり、注出路3の途中に箱状の
区画室6を設けるとともに区画室6の内部に移動
可能な鋼球5を設けている。7は外枠で、印刷鋼
板等からなり、ジヤーポツトの側面外郭を形成す
るものであり、底部外郭部は底枠8により覆われ
るとともに底枠8は取付金具9を介してねじ10
により内容器1外底部に連結固定されている。1
1は中蓋で、内容器1上部に位置して内容器1の
開口部を閉塞するものであり、中蓋11外周には
気密性を保つための中蓋パツキン12を備えると
ともに中蓋11の中央部には内容器1と蓋組13
の中央最下部に設けたふたリング14とを連通す
る蒸気通路15を備えた中蓋つまみ部16を配置
してある。17は外枠7上部に位置する円筒状の
本体リングで、内径側では内容器1を支持すると
ともに、本体リング17の後部側に蓋組13の回
動中心となるヒンジ溝18を備えており、一方、
前部側に蓋組13の前面部両側に配置したロツク
ボタン19の爪部20と係止する爪溝部21を備
えている。蓋組13は、蓋主体22と、蓋主体2
2の下面開口を閉塞する蓋カバー23とにより外
郭部を構成するとともに蓋組13内に後記するベ
ローズポンプ26を設けてあり、蓋カバー23の
中央下部に前記の蒸気通路15上部と当接するふ
たリング14を配置するとともにふたリング14
中央部に送気口24を形成してある。25は蒸気
放出通路で、送気口24と連通する如く蓋カバー
23下部に位置して蓋組13外部に設けてあり、
内容器1に発生した蒸気を外部に放出するところ
である。26は空気圧送用のベローズポンプで、
上部に上板部材27を設けてあり、上板部材27
に形成した中央吸気口28外周にシリコンゴム等
よりなるシール用パツキン29を配置してある。
更にシール用パツキン29の上部にこのシール用
パツキン29と当接するためのシールキヤツプ3
0を吸気スプリング31を介して配置してあり、
ベローズポンプ26の無操作時吸気スプリング3
1によつてシール用パツキン29とシールキヤツ
プ30は開離するものである。32はベローズス
プリングで、ベローズポンプ26に設けられてベ
ローズポンプ26を常時伸張方向に付勢するもの
である。33は中空形状のベローズシヤフトで、
ベローズポンプ26の中央を貫通するとともに蓋
カバー23中央に設けた空気排出口部34より突
出する如く配置されたものである。35はベロー
ズパツキンで、ベローズシヤフト33と空気排出
口部34に夫々固定するとともにベローズシヤフ
ト33先端を包む如くに設けたシリコンゴム等よ
りなる伸縮自在なものである。36は膜状弁部で
ベローズパツキン35の送気口24との対応部位
に位置している部分であり、例えば、十字の切込
み(図示せず)を入れており、ベローズポンプ2
6無操作時ベローズシヤフト33の中空部分を閉
塞して蒸気がベローズポンプ26内へ侵入するの
を阻止するところである。37は押板で、シール
キヤツプ30の上面に当接する如く配置してあ
り、ベローズポンプ26操作時の押圧操作に用い
るものである。
次に本実施例の動作について述べる。
ベローズポンプ26無操作時、第1図に示す如
く押板37を押さないので内容器1内部に発生し
た蒸気は前記蒸気通路15を通り、ふたリング1
4中央の送気口24を介して蒸気放出通路25か
らジヤーポツトの外部へ導かれる。またベローズ
ポンプ26操作時、第2図に示す如く押板37を
押圧するので上板部材27上部のシール用パツキ
ン29とシールキヤツプ30が当接する。更に押
板37を押込むと吸気スプリング31がベローズ
シヤフト33を押下げる如く付勢し、ベローズパ
ツキン35が伸長動作して送気口24上部の開口
周端縁と接触する。従つてベローズポンプ26内
の空気はベローズパツキン35の膜状弁部36の
切込部分を押広げ、送気口24、蒸気通路15を
介して内容器1内部へと圧送され、この圧送空気
により注出路3から内容器1内部の液体をジヤー
ポツトの外部へ吐出する。また蒸気通路25は蓋
組13外部にあるため、手直し作業などの場合短
時間で分解、組立が可能になる。
く押板37を押さないので内容器1内部に発生し
た蒸気は前記蒸気通路15を通り、ふたリング1
4中央の送気口24を介して蒸気放出通路25か
らジヤーポツトの外部へ導かれる。またベローズ
ポンプ26操作時、第2図に示す如く押板37を
押圧するので上板部材27上部のシール用パツキ
ン29とシールキヤツプ30が当接する。更に押
板37を押込むと吸気スプリング31がベローズ
シヤフト33を押下げる如く付勢し、ベローズパ
ツキン35が伸長動作して送気口24上部の開口
周端縁と接触する。従つてベローズポンプ26内
の空気はベローズパツキン35の膜状弁部36の
切込部分を押広げ、送気口24、蒸気通路15を
介して内容器1内部へと圧送され、この圧送空気
により注出路3から内容器1内部の液体をジヤー
ポツトの外部へ吐出する。また蒸気通路25は蓋
組13外部にあるため、手直し作業などの場合短
時間で分解、組立が可能になる。
(考案の効果)
以上、本考案によれば、ベローズポンプの無操
作時、内容器に連通する蒸気放出通路を蓋組外部
に設けるとともにベローズポンプの空気排出口部
に蒸気の侵入を阻止するベローズパツキンを設け
たので、蒸気放出通路に係わるサービス性が向上
するとともに沸騰時発生した蒸気はベローズポン
プ内に侵入しなくなつてベローズポンプの劣化を
防止し、耐久性のすぐれたジヤーポツトを得るこ
とが出来る。
作時、内容器に連通する蒸気放出通路を蓋組外部
に設けるとともにベローズポンプの空気排出口部
に蒸気の侵入を阻止するベローズパツキンを設け
たので、蒸気放出通路に係わるサービス性が向上
するとともに沸騰時発生した蒸気はベローズポン
プ内に侵入しなくなつてベローズポンプの劣化を
防止し、耐久性のすぐれたジヤーポツトを得るこ
とが出来る。
第1図は本考案の一実施例によるジヤーポツト
の断面図、第2図は同動作を説明するための要部
断面図である。 1……内容器、13……蓋組、26……ベロー
ズポンプ、34……空気排出口部、35……ベロ
ーズパツキン、25……蒸気放出通路。
の断面図、第2図は同動作を説明するための要部
断面図である。 1……内容器、13……蓋組、26……ベロー
ズポンプ、34……空気排出口部、35……ベロ
ーズパツキン、25……蒸気放出通路。
Claims (1)
- 液体を蓄える内容器に液体を加熱するヒーター
を設け、かつ、内容器の開口上部に空気排出口部
を備えた蓋組を設け、更に内容器と大気間を連通
する蒸気通路を備えるとともに前記空気排出口部
を介して内容器内に空気を圧送するベローズポン
プを蓋組内に設け、このベローズポンプを介した
圧送空気により前記液体を注出路を介して内容器
外に注出するジヤーポツトにおいて、内容器1よ
り発生する蒸気を大気に放出する蒸気放出通路2
5を蓋組13外部に設け、一方、ベローズポンプ
26無操作時に蒸気放出通路25と内容器1を連
通するとともに、ベローズポンプ26操作時に蒸
気放出通路25と内容器1の連通を阻止する伸縮
自在なベローズ形状をしたベローズパツキン35
を空気排出口部34に設けたことを特徴とするジ
ヤーポツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9111485U JPH0323145Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9111485U JPH0323145Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62342U JPS62342U (ja) | 1987-01-06 |
| JPH0323145Y2 true JPH0323145Y2 (ja) | 1991-05-21 |
Family
ID=30646724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9111485U Expired JPH0323145Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323145Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238120A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-19 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 沸騰式湯沸しポツト |
| JPH0621400Y2 (ja) * | 1989-09-04 | 1994-06-08 | タイガー魔法瓶株式会社 | 電気貯湯容器 |
-
1985
- 1985-06-17 JP JP9111485U patent/JPH0323145Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62342U (ja) | 1987-01-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3384276A (en) | Valved dispenser in combination with an aerating device for a bottled liquid | |
| JPH0323145Y2 (ja) | ||
| JPS6226023Y2 (ja) | ||
| CN210611934U (zh) | 一种内塞组件及其构成的壶盖、保温壶 | |
| JPH0323144Y2 (ja) | ||
| JPS6023Y2 (ja) | 電気ポツト | |
| JPS6252600B2 (ja) | ||
| JPH0440596Y2 (ja) | ||
| JPH0448765Y2 (ja) | ||
| JPS5935152Y2 (ja) | 電気ポツト | |
| JPH0321705Y2 (ja) | ||
| JPH0423500Y2 (ja) | ||
| JPH0443161Y2 (ja) | ||
| JPS623056Y2 (ja) | ||
| JPS6243465Y2 (ja) | ||
| JPS6112901Y2 (ja) | ||
| JPH0448761Y2 (ja) | ||
| JPH0443110Y2 (ja) | ||
| JPS5941832Y2 (ja) | スチ−ムアイロン | |
| JPS5942989Y2 (ja) | 湯沸し型エア−ポット | |
| JPS6112015Y2 (ja) | ||
| JPH069973Y2 (ja) | 注出キャップ | |
| JPH0425066Y2 (ja) | ||
| JPS6213598Y2 (ja) | ||
| JPH0516992Y2 (ja) |