JPH03233564A - 薄膜の製造方法とそれを用いた感光体 - Google Patents
薄膜の製造方法とそれを用いた感光体Info
- Publication number
- JPH03233564A JPH03233564A JP2030879A JP3087990A JPH03233564A JP H03233564 A JPH03233564 A JP H03233564A JP 2030879 A JP2030879 A JP 2030879A JP 3087990 A JP3087990 A JP 3087990A JP H03233564 A JPH03233564 A JP H03233564A
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- JP
- Japan
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- film
- thin film
- manufacturing
- production
- oxygen atoms
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- Pending
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- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子写真感光体等に用いられる薄膜の製造方法
に関する。
に関する。
従来の技術
アモルファスシリコン(a−3i)は感光体、太陽電池
、薄膜トランジスターをはじめとして多くの用途があり
、将来的にも有望な材料である。
、薄膜トランジスターをはじめとして多くの用途があり
、将来的にも有望な材料である。
さらに応用範囲の拡大を図るために光学ギャップの制御
が必要で、Stと同族の元素であるC、 Ge、および
Nとの合金、すなわち、a 5iC−。
が必要で、Stと同族の元素であるC、 Ge、および
Nとの合金、すなわち、a 5iC−。
a−3iGeSa−5iNの開発も進められている。
現在アモルファスシリコンはプラズマCVD法によって
製造されているが、成膜速度が小さく、またプラズマ発
生用の電極を設置しなければならない空間的な制約があ
り、製造コストが高(、低コスト化が大きな課題となっ
ている。中でもアモルファスシリコン感光体は従来のS
e、CdS等を用いたものに比べて、無公害、表面硬度
が大、熱的に安定、長波長(700nm迄)にまで高感
度の優れた特徴を備えテいるため複写機、プリンター等
への応用が期待されているが、低コスト化が実現できず
、普及していない。
製造されているが、成膜速度が小さく、またプラズマ発
生用の電極を設置しなければならない空間的な制約があ
り、製造コストが高(、低コスト化が大きな課題となっ
ている。中でもアモルファスシリコン感光体は従来のS
e、CdS等を用いたものに比べて、無公害、表面硬度
が大、熱的に安定、長波長(700nm迄)にまで高感
度の優れた特徴を備えテいるため複写機、プリンター等
への応用が期待されているが、低コスト化が実現できず
、普及していない。
発明が解決しようとする課題
生産性を考えた場合、熱エネルギーを用いてガスを分解
して成膜する「熱CVD法Jは有望なプロセスであり、
a−3iについても検討されている。例えば5izHi
(ジシラン)ガスを用いた熱CVD法では成膜速度は1
00A/sにも達し、プラズマCVD (〜IOA/s
)に比べて大幅な低コスト化が可能である。しかしなが
ら基板温度は高温(400℃以上)が必要となる。Hは
400’C以上で膜中から離脱するので、作製したa−
3iは、膜中に10”5pins/cm”程度のダング
リングボンドを残し、電気特性は良くない。また内部応
力が原因で、基板上にa−3iを堆積時に膜中にクラッ
クが入るという問題も生じる。これらの問題は、a−S
iC、a−3iGeSa−SiNについても同様である
。
して成膜する「熱CVD法Jは有望なプロセスであり、
a−3iについても検討されている。例えば5izHi
(ジシラン)ガスを用いた熱CVD法では成膜速度は1
00A/sにも達し、プラズマCVD (〜IOA/s
)に比べて大幅な低コスト化が可能である。しかしなが
ら基板温度は高温(400℃以上)が必要となる。Hは
400’C以上で膜中から離脱するので、作製したa−
3iは、膜中に10”5pins/cm”程度のダング
リングボンドを残し、電気特性は良くない。また内部応
力が原因で、基板上にa−3iを堆積時に膜中にクラッ
クが入るという問題も生じる。これらの問題は、a−S
iC、a−3iGeSa−SiNについても同様である
。
課題を解決するための手段
本発明は、a−Si、a−SiC、a−SiGe、a−
SiNを熱CVD法により製造する過程において、0.
01%以上10%以下の酸素原子を膜中に導入すること
により上記課題を解決しようとするものである。
SiNを熱CVD法により製造する過程において、0.
01%以上10%以下の酸素原子を膜中に導入すること
により上記課題を解決しようとするものである。
作用
本発明で膜中に導入する酸素原子は2配位であり2つの
ダングリングボンドを同時に終結させることができる。
ダングリングボンドを同時に終結させることができる。
また膜中に酸素原子を導入することにより構造的に柔軟
性をもたせることができ、その結果としてダングリング
ボンド、応力ともに減少する。
性をもたせることができ、その結果としてダングリング
ボンド、応力ともに減少する。
本発明の製造方法により作製したa−3i、a−SiC
、a−SIGe、a−SiNを感光体に用いると、光感
度、光応答性、耐剛性等の点において十分な特性が得ら
れる。
、a−SIGe、a−SiNを感光体に用いると、光感
度、光応答性、耐剛性等の点において十分な特性が得ら
れる。
実施例
以下本発明の一実施例の薄膜の製造方法について、図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
実施例1
第1図は本発明の第1の実施例における薄膜の製造方法
を表す装置図である。表面を洗浄した1閣厚10 X
10cmのアルミニウム(A1)基板lを、CVD炉2
内の固定部材3に固定した。基板1は固定部材内の加熱
ヒーター4によってCVD炉2ごと加熱される。温度は
熱電対(クロメルアルメル)によって基板lの裏面を直
接測定した。続いて排気バルブ5、バルブ6を開いてC
VD炉2内を排気し、約I Xl0−’TORHの真空
度にした。その後排気バルブ5を閉じヘリウムガス(H
e)ボンベのバルブ7、マスフローコントローラ8、バ
ルブ9を開けCVD炉2内をl0TORRにした後、バ
ルブ9を閉じ基板1を450℃になるようにヒーターを
加熱した。その後酸素ガス(02)ボンベのバルブ10
、バルブ11を開け、マスフローコントローラ12で流
量を100SCCHに調節した。次いでジシランガス(
StzHh)ボンベのバルブ14、バルブ15を開け、
マスプローコントローラ16で11005CCに調節し
た。これにより0□とSt、H,がCVD炉2内に導入
された。なお5i2H,は100%St。
を表す装置図である。表面を洗浄した1閣厚10 X
10cmのアルミニウム(A1)基板lを、CVD炉2
内の固定部材3に固定した。基板1は固定部材内の加熱
ヒーター4によってCVD炉2ごと加熱される。温度は
熱電対(クロメルアルメル)によって基板lの裏面を直
接測定した。続いて排気バルブ5、バルブ6を開いてC
VD炉2内を排気し、約I Xl0−’TORHの真空
度にした。その後排気バルブ5を閉じヘリウムガス(H
e)ボンベのバルブ7、マスフローコントローラ8、バ
ルブ9を開けCVD炉2内をl0TORRにした後、バ
ルブ9を閉じ基板1を450℃になるようにヒーターを
加熱した。その後酸素ガス(02)ボンベのバルブ10
、バルブ11を開け、マスフローコントローラ12で流
量を100SCCHに調節した。次いでジシランガス(
StzHh)ボンベのバルブ14、バルブ15を開け、
マスプローコントローラ16で11005CCに調節し
た。これにより0□とSt、H,がCVD炉2内に導入
された。なお5i2H,は100%St。
Hらを用い、O2はHe希釈の2%0□を用いた。
反応中CVD炉2内は、排気バルブ5を調節することに
よりl0TORRニ保たれた。S I t Hb L!
400で自己分解を始め、02とは室温において酸化
還元反応を起こすので、CVD炉2内の温度を400°
Cで以上に保つことにより5izHbの自己分解と、5
itHaの自己分解と、5izHbと02との酸化還元
反応が同時に起こり、酸素原子(0)がシリコン(Si
)のネットワークに取り込まれたa−3i膜が基板1上
に堆積する。堆積速度は40A/sであった。このよう
にして得られたa−3i膜の膜中酸素量をSIMS(二
次イオン質量分析)により測定すると膜内に均一に酸素
が0.5%取り込まれていることがわかった。次に膜中
のダングリングボンド量をESR(電子スピン共鳴)に
より測定すると5 XIO”5pins/cm’であっ
た。
よりl0TORRニ保たれた。S I t Hb L!
400で自己分解を始め、02とは室温において酸化
還元反応を起こすので、CVD炉2内の温度を400°
Cで以上に保つことにより5izHbの自己分解と、5
itHaの自己分解と、5izHbと02との酸化還元
反応が同時に起こり、酸素原子(0)がシリコン(Si
)のネットワークに取り込まれたa−3i膜が基板1上
に堆積する。堆積速度は40A/sであった。このよう
にして得られたa−3i膜の膜中酸素量をSIMS(二
次イオン質量分析)により測定すると膜内に均一に酸素
が0.5%取り込まれていることがわかった。次に膜中
のダングリングボンド量をESR(電子スピン共鳴)に
より測定すると5 XIO”5pins/cm’であっ
た。
またA M I (100+ew/ ci )を光源と
して電気特性を評価すると、σp =10−’ (Ω・
cm)−’、σp/d= 1OSであった。さらに肉厚
0.15mmの硼珪酸ガラスに成膜を行い、膜内応力を
見積ると、2×109dyn /c4 (引っ張り応力
)であった。酸素の効果を調べるため、OtボンベをH
e (99,9999%)ボンベに換えて成膜を行い、
諸物性を評価すると、膜中酸素量は0.001%膜中の
ダングリングボンド量は2 XIO”5pins 7c
m” 、a p =10−’ (Ω・Cl11)−’
ap/ad=10’、膜内応力は3X10’dyn/
cffl (引っ張り応力)であった。この結果から、
aSiの製造過程において酸素原子を膜中に導入するこ
とにより、ダングリングボンドが減少し、電気特性が向
上し、さらに膜内応力が低減するということがわかった
。なお本実施例ではa−3iの製造について述べたが、
St、H,を例えば、ガス状TMDS (1,1,2,
2テトラメチルジシラン)に代えることによりa−3i
Cが、St、H,とG e H4に代えることによりa
−3iGeが、5izH6とN2H4にかえることによ
りa−3tNが得られる。これらのa−3i合金はいず
れも、酸素原子を膜中に導入しない時に比べて特−性が
向上し、かつ応力は低減する。なお酸素原子を膜中に導
入する際の導入物資が、0□、03 、’xi20、C
01NO1NO□、HtOのいずれかまたはその組合せ
によりなる混合物資であってもよい。なお、膜中に酸素
を導入し効果が現れる下限は0.01%で、上限は10
%である。
して電気特性を評価すると、σp =10−’ (Ω・
cm)−’、σp/d= 1OSであった。さらに肉厚
0.15mmの硼珪酸ガラスに成膜を行い、膜内応力を
見積ると、2×109dyn /c4 (引っ張り応力
)であった。酸素の効果を調べるため、OtボンベをH
e (99,9999%)ボンベに換えて成膜を行い、
諸物性を評価すると、膜中酸素量は0.001%膜中の
ダングリングボンド量は2 XIO”5pins 7c
m” 、a p =10−’ (Ω・Cl11)−’
ap/ad=10’、膜内応力は3X10’dyn/
cffl (引っ張り応力)であった。この結果から、
aSiの製造過程において酸素原子を膜中に導入するこ
とにより、ダングリングボンドが減少し、電気特性が向
上し、さらに膜内応力が低減するということがわかった
。なお本実施例ではa−3iの製造について述べたが、
St、H,を例えば、ガス状TMDS (1,1,2,
2テトラメチルジシラン)に代えることによりa−3i
Cが、St、H,とG e H4に代えることによりa
−3iGeが、5izH6とN2H4にかえることによ
りa−3tNが得られる。これらのa−3i合金はいず
れも、酸素原子を膜中に導入しない時に比べて特−性が
向上し、かつ応力は低減する。なお酸素原子を膜中に導
入する際の導入物資が、0□、03 、’xi20、C
01NO1NO□、HtOのいずれかまたはその組合せ
によりなる混合物資であってもよい。なお、膜中に酸素
を導入し効果が現れる下限は0.01%で、上限は10
%である。
実施例2
第2図に示すように、アルミニウム基板1上に、実施例
1に示された製造方法と同様であるが、原料ガスとして
Si、H,の代わりにSi、H6とN、H,を用いて作
製された阻止層a−SiN層21を形成する。さらに、
実施例1に示された製造方法と同様であるが、原料ガス
としてN2H4を混合して用いて作製された保護層a−
SiN層23を形成して感光体を作製た。こうして得ら
れた電子写真用像形成部材24を帯電露光実験装置に設
置し、コロテ放電を行い、続いて露光う行った。その後
直ちに公知の電子写真現像法で現像したところ、画像流
れのない解像度の優れた良好な画像を得た。なお、阻止
層21、保護層23としてa−SiNO代わりに実施例
1に示された製造方法で作製されたa−3iCを用いて
もよい。また感光層22として、a−3iの代わりに、
まずa−5tを25μm堆積し、その上に実施例1に示
された製造方法で作製されたa−3iGeを5μm積層
したものを用いてもよい。この場合えられる感光体は、
a−5iのみを感光層としてもちい用いる感光体に比べ
て長波長領域の分光感度が優れており、レーザーダイオ
ード(例えば、CaAIAs)の発光波長780−83
0nmでの光感度の優れたものであり、レーザービーム
プリンタに好適なものである。
1に示された製造方法と同様であるが、原料ガスとして
Si、H,の代わりにSi、H6とN、H,を用いて作
製された阻止層a−SiN層21を形成する。さらに、
実施例1に示された製造方法と同様であるが、原料ガス
としてN2H4を混合して用いて作製された保護層a−
SiN層23を形成して感光体を作製た。こうして得ら
れた電子写真用像形成部材24を帯電露光実験装置に設
置し、コロテ放電を行い、続いて露光う行った。その後
直ちに公知の電子写真現像法で現像したところ、画像流
れのない解像度の優れた良好な画像を得た。なお、阻止
層21、保護層23としてa−SiNO代わりに実施例
1に示された製造方法で作製されたa−3iCを用いて
もよい。また感光層22として、a−3iの代わりに、
まずa−5tを25μm堆積し、その上に実施例1に示
された製造方法で作製されたa−3iGeを5μm積層
したものを用いてもよい。この場合えられる感光体は、
a−5iのみを感光層としてもちい用いる感光体に比べ
て長波長領域の分光感度が優れており、レーザーダイオ
ード(例えば、CaAIAs)の発光波長780−83
0nmでの光感度の優れたものであり、レーザービーム
プリンタに好適なものである。
発明の効果
以上のようなに、本発明の薄膜の製造方法によれば、2
配位の酸素原子を膜中に導入することによりダングリン
グボンドの低減と膜中の応力緩和を同時に実現すること
ができる。したがって膜特性が向上し、機械的劣化の少
ない膜が得られる。
配位の酸素原子を膜中に導入することによりダングリン
グボンドの低減と膜中の応力緩和を同時に実現すること
ができる。したがって膜特性が向上し、機械的劣化の少
ない膜が得られる。
とりわけ感光体のような、成膜上、厚膜化が必要で、使
用上、対剛性が要求されるデバイスの作製方法としては
工業的に非常に有用であり、低コスト化にも大きく貢献
できる。
用上、対剛性が要求されるデバイスの作製方法としては
工業的に非常に有用であり、低コスト化にも大きく貢献
できる。
第1図は本発明の一実施例の薄膜の製造方法の概略図、
第2図は、本発明の薄膜の製造方法を用いて作製した電
子写真用像形成部材の断面である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・CVD炉、3・・
・・・・固定部材、4・・・・・・加熱ヒーター、5・
・・・・・排気バルブ、21・・・・・・阻止層、22
・・・・・・感光層、23・・・・・・保護層、24・
・・・・・電子写真用像形成部材。
第2図は、本発明の薄膜の製造方法を用いて作製した電
子写真用像形成部材の断面である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・CVD炉、3・・
・・・・固定部材、4・・・・・・加熱ヒーター、5・
・・・・・排気バルブ、21・・・・・・阻止層、22
・・・・・・感光層、23・・・・・・保護層、24・
・・・・・電子写真用像形成部材。
Claims (3)
- (1)a−Si、a−SiC、a−SiGe、a−Si
Nを熱CVD法により製造する過程において、0.01
%以上10%以下の酸素原子を膜中に導入することを特
徴とする薄膜の製造方法。 - (2)酸素原子を膜中に導入する際の導入物資が、O_
2、O_3、N_2O、NO、NO_2H_2Oのいず
れか、またはその組合せによりなる混合物資であること
を特徴とする請求項(1)記載の薄膜の製造方法。 - (3)請求項(1)記載のa−Si、a−SiC、a−
SiGe、a−SiNを用いることを特徴とする感光体
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030879A JPH03233564A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 薄膜の製造方法とそれを用いた感光体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030879A JPH03233564A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 薄膜の製造方法とそれを用いた感光体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03233564A true JPH03233564A (ja) | 1991-10-17 |
Family
ID=12316026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2030879A Pending JPH03233564A (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 薄膜の製造方法とそれを用いた感光体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03233564A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102543874A (zh) * | 2010-12-30 | 2012-07-04 | 中芯国际集成电路制造(北京)有限公司 | 应变记忆作用的半导体器件的制造方法 |
-
1990
- 1990-02-09 JP JP2030879A patent/JPH03233564A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102543874A (zh) * | 2010-12-30 | 2012-07-04 | 中芯国际集成电路制造(北京)有限公司 | 应变记忆作用的半导体器件的制造方法 |
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