JPH0323377Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0323377Y2 JPH0323377Y2 JP1983013159U JP1315983U JPH0323377Y2 JP H0323377 Y2 JPH0323377 Y2 JP H0323377Y2 JP 1983013159 U JP1983013159 U JP 1983013159U JP 1315983 U JP1315983 U JP 1315983U JP H0323377 Y2 JPH0323377 Y2 JP H0323377Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- opening
- closing plate
- gap
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Instrument Panels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案はパネル開口部の仮閉塞構造、例えば、
自動車のインストルメントパネルにオプシヨン機
器を取付けるために設けられる開口部の仮閉塞構
造に関するものである。
自動車のインストルメントパネルにオプシヨン機
器を取付けるために設けられる開口部の仮閉塞構
造に関するものである。
〈従来の技術〉
従来の自動車のインストルメントパネルにおい
ては、例えば第1図に示すようにパネル1の所要
箇所に開口部2を設けたうえで、この開口部2を
閉塞板3で仮に閉塞しておき、後日デーラまたは
ユーザにおいてラジオ、カーステレオ、クーラあ
るいはヒータのコントロールスイツチボツクスそ
の他各種スイツチなどのようなオプシヨン機器取
付ける場合に、開口部2を覆う閉塞板3を第2図
に示すように取り除いて開放させたうえで、この
開口部2にオプシヨン機器4を据え付けることが
行なわれている。
ては、例えば第1図に示すようにパネル1の所要
箇所に開口部2を設けたうえで、この開口部2を
閉塞板3で仮に閉塞しておき、後日デーラまたは
ユーザにおいてラジオ、カーステレオ、クーラあ
るいはヒータのコントロールスイツチボツクスそ
の他各種スイツチなどのようなオプシヨン機器取
付ける場合に、開口部2を覆う閉塞板3を第2図
に示すように取り除いて開放させたうえで、この
開口部2にオプシヨン機器4を据え付けることが
行なわれている。
このようにパネルに設けた開口部を仮に閉塞し
ておくために、従来では例えば第3図に示すよう
にパネル1に設けた開口部2の内周縁と、この開
口部2を覆う閉塞板3の外周縁とを切断可能な複
数個の連結部片5で結合していた。
ておくために、従来では例えば第3図に示すよう
にパネル1に設けた開口部2の内周縁と、この開
口部2を覆う閉塞板3の外周縁とを切断可能な複
数個の連結部片5で結合していた。
しかしながら、このような従来の仮閉塞構造に
おいては、パネル1に設けた開口部2の内周縁と
閉塞板3の外周縁との間に形成された隙間6がパ
ネル1の表面に露出してしまうために、この隙間
6を通してパネル1の内側(背部)が見え、ある
いは、この隙間6からパネル1の背部の光が漏れ
るという不具合があつた。
おいては、パネル1に設けた開口部2の内周縁と
閉塞板3の外周縁との間に形成された隙間6がパ
ネル1の表面に露出してしまうために、この隙間
6を通してパネル1の内側(背部)が見え、ある
いは、この隙間6からパネル1の背部の光が漏れ
るという不具合があつた。
このような不具合を解消するためには、例えば
実開昭57−138097号公報に見られるように、パネ
ルの表裏両面から閉塞板の切断線(開口縁)に沿
つて切込みを設け、この切込みにより形成された
薄肉部を剪断して開口部を設けることにより、閉
塞板とパネルとの間の隙間を防止することも考え
られる。ところが、この場合は閉塞板の全周に亙
つて薄肉部分を剪断破壊する必要性があるので閉
塞板の取外し作業性が悪く、あるいは、剪断面
(開口縁)のバリを確実に予防できないという問
題点がある。
実開昭57−138097号公報に見られるように、パネ
ルの表裏両面から閉塞板の切断線(開口縁)に沿
つて切込みを設け、この切込みにより形成された
薄肉部を剪断して開口部を設けることにより、閉
塞板とパネルとの間の隙間を防止することも考え
られる。ところが、この場合は閉塞板の全周に亙
つて薄肉部分を剪断破壊する必要性があるので閉
塞板の取外し作業性が悪く、あるいは、剪断面
(開口縁)のバリを確実に予防できないという問
題点がある。
〈考案が解決しようとする課題〉
本考案は上記実状に鑑みてなされたものであつ
て、パネルの表面に露出しない隙間を閉塞板の周
縁に沿つて設けることにより、この隙間からの光
の漏れなどを防止しつつ、閉塞板の取外し作業性
を確保できるパネル開口部の仮閉塞構造を提供す
ることを課題としている。
て、パネルの表面に露出しない隙間を閉塞板の周
縁に沿つて設けることにより、この隙間からの光
の漏れなどを防止しつつ、閉塞板の取外し作業性
を確保できるパネル開口部の仮閉塞構造を提供す
ることを課題としている。
〈課題を解決するための手段〉
上記課題を解決するために本考案は、パネルに
設けた開口部の周縁をパネルの裏面側に凹入させ
ることにより、前記開口部を覆う閉塞板の厚さよ
りも深い溝部を形成するとともに、この溝部の内
周端を閉塞板の外周端に揃う位置まで延設して両
者間に隙間を形成している。また、前記閉塞板の
外周端の裏面からパネルの裏面に向つて直角に突
設した切断可能な複数個の連結部片の先端をそれ
ぞれ前記溝部の内周端に結合することにより、こ
の連結部片を介して閉塞板をパネルに結合保持さ
せたことを特徴としている。
設けた開口部の周縁をパネルの裏面側に凹入させ
ることにより、前記開口部を覆う閉塞板の厚さよ
りも深い溝部を形成するとともに、この溝部の内
周端を閉塞板の外周端に揃う位置まで延設して両
者間に隙間を形成している。また、前記閉塞板の
外周端の裏面からパネルの裏面に向つて直角に突
設した切断可能な複数個の連結部片の先端をそれ
ぞれ前記溝部の内周端に結合することにより、こ
の連結部片を介して閉塞板をパネルに結合保持さ
せたことを特徴としている。
〈作用〉
以上のように構成されたパネル開口部の仮閉塞
構造において、閉塞板を取外さない状態ではこの
閉塞板が連結部片を介してパネルに結合保持さ
れ、しかも、閉塞板とパネル(溝部)との間に形
成されている隙間が閉塞板により覆われた状態と
なつているために、隙間を通してパネルの背部が
見えることがなく、あるいは、パネルの背部の光
が漏れることがない。
構造において、閉塞板を取外さない状態ではこの
閉塞板が連結部片を介してパネルに結合保持さ
れ、しかも、閉塞板とパネル(溝部)との間に形
成されている隙間が閉塞板により覆われた状態と
なつているために、隙間を通してパネルの背部が
見えることがなく、あるいは、パネルの背部の光
が漏れることがない。
一方、開口部にオプシヨン機器を取付ける場合
はナイフなどを用いて連結部片を切断する。する
と、この切断により閉塞板とパネルとの結合が解
除されるために開口部が開放される。また、この
ような閉塞板の取外しに際しては連結部片を切断
するのみで所期の目的を達成できるために、従来
のような押込による剪断破壊作業に比較して閉塞
板の取外し作業性がよく、しかも、開口縁(剪断
面)にバリが発生することもない。
はナイフなどを用いて連結部片を切断する。する
と、この切断により閉塞板とパネルとの結合が解
除されるために開口部が開放される。また、この
ような閉塞板の取外しに際しては連結部片を切断
するのみで所期の目的を達成できるために、従来
のような押込による剪断破壊作業に比較して閉塞
板の取外し作業性がよく、しかも、開口縁(剪断
面)にバリが発生することもない。
〈実施例〉
以下に本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。第4図は本考案を自動車のインストル
メントパネルの開口部の仮閉塞構造に適用した実
施例を示す斜視図、第5図及び第6図はそれぞれ
第4図の−断面図及び−断面図であり、
自動車のインストルメントパネルを構成するパネ
ル11における所定の位置には例えばカーステレ
オなどのオプシヨワン機器を取付けるための開口
部12を形成しており、この開口部12をパネル
11と一体に成形された閉塞板13で閉鎖してい
る。
説明する。第4図は本考案を自動車のインストル
メントパネルの開口部の仮閉塞構造に適用した実
施例を示す斜視図、第5図及び第6図はそれぞれ
第4図の−断面図及び−断面図であり、
自動車のインストルメントパネルを構成するパネ
ル11における所定の位置には例えばカーステレ
オなどのオプシヨワン機器を取付けるための開口
部12を形成しており、この開口部12をパネル
11と一体に成形された閉塞板13で閉鎖してい
る。
このように閉塞板13で閉鎖されている開口部
12の周縁を裏面に屈曲させることにより、前記
閉塞板13の厚さtよりも大きい深さHの溝部1
4を形成している。そして、この溝部14の底壁
の内周端14aを前記閉塞板13の外周端13a
に揃う位置まで延設することにより、溝部14の
内周端14aと閉塞板13の外周端13aとの間
に前記深さHと厚さtとの差に相当する幅(H−
t)の隙間16を形成してパネル11と閉塞板1
3とを実質的に独立させている。なお、この隙間
16は溝部14の内周端14aを閉塞板13の外
周端13aに揃う位置まで延設させて形成したも
のであるために、この隙間16は閉塞板13で覆
われた状態となり、パネル11の正面に露出しな
い。
12の周縁を裏面に屈曲させることにより、前記
閉塞板13の厚さtよりも大きい深さHの溝部1
4を形成している。そして、この溝部14の底壁
の内周端14aを前記閉塞板13の外周端13a
に揃う位置まで延設することにより、溝部14の
内周端14aと閉塞板13の外周端13aとの間
に前記深さHと厚さtとの差に相当する幅(H−
t)の隙間16を形成してパネル11と閉塞板1
3とを実質的に独立させている。なお、この隙間
16は溝部14の内周端14aを閉塞板13の外
周端13aに揃う位置まで延設させて形成したも
のであるために、この隙間16は閉塞板13で覆
われた状態となり、パネル11の正面に露出しな
い。
また、前記閉塞板13の外周端13aの裏面か
ら複数個の連結部片15,15をパネル11の裏
面に向つて直角に突設し、この連結部片15,1
5の先端を前記溝部14の内周端14aにそれぞ
れ結合することにより、前記隙間16によつて分
離形成されているパネル11と閉塞板13とを連
結(仮結合)している。なお、このようにパネル
11と閉塞板13とを連結する連結部片15,1
5は、この連結部片15,15を含んでパネル1
1及び閉塞板13と一体に成形されており、前記
連結部片15,15はナイフ17などにより切断
可能な幅及び厚さに設定されている。
ら複数個の連結部片15,15をパネル11の裏
面に向つて直角に突設し、この連結部片15,1
5の先端を前記溝部14の内周端14aにそれぞ
れ結合することにより、前記隙間16によつて分
離形成されているパネル11と閉塞板13とを連
結(仮結合)している。なお、このようにパネル
11と閉塞板13とを連結する連結部片15,1
5は、この連結部片15,15を含んでパネル1
1及び閉塞板13と一体に成形されており、前記
連結部片15,15はナイフ17などにより切断
可能な幅及び厚さに設定されている。
このように構成されたパネル開口部の仮閉塞構
造において、各連結片15,15の間に形成され
ている隙間16は閉塞板13で覆われている。こ
のために、隙間16を通してパネル11の背部が
見えることがなく、あるいは、パネル11の背部
の光が隙間16から漏れることもない。
造において、各連結片15,15の間に形成され
ている隙間16は閉塞板13で覆われている。こ
のために、隙間16を通してパネル11の背部が
見えることがなく、あるいは、パネル11の背部
の光が隙間16から漏れることもない。
一方、オプシヨン機器を取付けるべく開口部1
2を開放したい場合は、第6図に二点鎖線で示す
ようにナイフ17などを用いて各連結部片15,
15を溝部14の内周端14aとの連結部分にお
いてそれぞれ切断すれば、閉塞板13を容易に切
落して開口部12を開放させることができる。な
お、この開口部12の開放は閉塞板の押込作業に
よる剪断破壊を行なうのではなく、連結部片1
5,15の切断によるものである。このために開
口部12の内周縁にバリが生じることがなく、開
口部12へのオプシヨン機器の取付け作業性が高
くなる。
2を開放したい場合は、第6図に二点鎖線で示す
ようにナイフ17などを用いて各連結部片15,
15を溝部14の内周端14aとの連結部分にお
いてそれぞれ切断すれば、閉塞板13を容易に切
落して開口部12を開放させることができる。な
お、この開口部12の開放は閉塞板の押込作業に
よる剪断破壊を行なうのではなく、連結部片1
5,15の切断によるものである。このために開
口部12の内周縁にバリが生じることがなく、開
口部12へのオプシヨン機器の取付け作業性が高
くなる。
上記実施例ではインストルメントパネルに正面
矩形状の開口部を設ける場合について説明してい
るが、開口部及び連結部片の形状並びに数量は実
施例に限定されるものではなく、インストルメン
トパネル以外のパネルにも本考案を適用すること
ができる。
矩形状の開口部を設ける場合について説明してい
るが、開口部及び連結部片の形状並びに数量は実
施例に限定されるものではなく、インストルメン
トパネル以外のパネルにも本考案を適用すること
ができる。
〈考案の効果〉
以上の説明から明らかなように本考案によれ
ば、常時は閉塞板をパネルに仮止め結合保持させ
る連結部片を切断することで前記閉塞板を除去し
てパネルに設けた開口部を開放できるために、開
口部を覆う閉塞板の除去作業性を高くすることが
できる。また、パネルから閉塞板を隔成する隙間
を閉塞板で隠蔽するようにしているために、この
隙間を通してパネルの背部が見えることがなく、
あるいは、パネルの背部の光が隙間から漏れるこ
ともない。
ば、常時は閉塞板をパネルに仮止め結合保持させ
る連結部片を切断することで前記閉塞板を除去し
てパネルに設けた開口部を開放できるために、開
口部を覆う閉塞板の除去作業性を高くすることが
できる。また、パネルから閉塞板を隔成する隙間
を閉塞板で隠蔽するようにしているために、この
隙間を通してパネルの背部が見えることがなく、
あるいは、パネルの背部の光が隙間から漏れるこ
ともない。
第1図は一般的な自動車用インストルメントパ
ネルの部分正面図、第2図は同じく閉塞板を取り
除いた状態の横断面図、第3図は従来の一例を示
す斜視図、第4図は本考案の一実施例を示す斜視
図、第5図は第4図の−断面図、第6図は第
4図の−断面図である。 11……パネル、12……開口部、13……閉
塞板、13a……外周端部、14……溝部、14
a……内周端部、15……連結部片、16……隙
間、H……溝部14の深さ、t……閉塞板13の
厚さ。
ネルの部分正面図、第2図は同じく閉塞板を取り
除いた状態の横断面図、第3図は従来の一例を示
す斜視図、第4図は本考案の一実施例を示す斜視
図、第5図は第4図の−断面図、第6図は第
4図の−断面図である。 11……パネル、12……開口部、13……閉
塞板、13a……外周端部、14……溝部、14
a……内周端部、15……連結部片、16……隙
間、H……溝部14の深さ、t……閉塞板13の
厚さ。
Claims (1)
- 開口部12を設けたパネル11と、該パネル1
1と同一面内に位置して前記開口部12を閉塞す
る閉塞板13とを備え、前記開口部12の周縁を
パネル11の裏面側に凹入させて前記閉塞板13
の厚さよりも深い溝部14を形成し、該溝部14
の内周端14aを前記閉塞板13の外周端13a
に揃う位置まで延設して両者の間に隙間16を形
成するとともに、前記閉塞板13の外周端13a
の裏面から前記パネル11の裏面に向つて直角に
突設した複数個の切断可能な連結部片15の先端
をそれぞれ前記溝部14の内周端14aに結合し
たことを特徴とするパネル開口部の仮閉塞構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315983U JPS59118628U (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | パネル開口部の仮閉塞構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1315983U JPS59118628U (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | パネル開口部の仮閉塞構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59118628U JPS59118628U (ja) | 1984-08-10 |
| JPH0323377Y2 true JPH0323377Y2 (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=30144550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1315983U Granted JPS59118628U (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | パネル開口部の仮閉塞構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59118628U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH034949Y2 (ja) * | 1981-02-25 | 1991-02-07 |
-
1983
- 1983-01-31 JP JP1315983U patent/JPS59118628U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59118628U (ja) | 1984-08-10 |
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