JPH034949Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034949Y2 JPH034949Y2 JP1981024541U JP2454181U JPH034949Y2 JP H034949 Y2 JPH034949 Y2 JP H034949Y2 JP 1981024541 U JP1981024541 U JP 1981024541U JP 2454181 U JP2454181 U JP 2454181U JP H034949 Y2 JPH034949 Y2 JP H034949Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cut
- back side
- control panel
- thin
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車用空気調和装置等に用いられ
るコントロールパネルの構造に関する。
るコントロールパネルの構造に関する。
(従来の技術)
最近の自動車用空気調和装置は種々の形態のも
のがあり、例えば車室内の空気調和をすべて自動
的に制御するオートエアコン、手動操作を取り入
れたエアコン等があることから、そのコントロー
ルパネルも各種エアコンの形態に応じたものにし
ている。
のがあり、例えば車室内の空気調和をすべて自動
的に制御するオートエアコン、手動操作を取り入
れたエアコン等があることから、そのコントロー
ルパネルも各種エアコンの形態に応じたものにし
ている。
第1図は、手動操作エアコンのコントロールパ
ネル1を示す斜視図である。
ネル1を示す斜視図である。
このコントロールパネル1にあつては、モード
表示部2、温度表示部3、フアン速度表示部4の
他にエアコン釦5が設けられており、エアコン釦
5を押すと、第2図に示すようにスイツチ6が入
り、コンプレツサにエンジン動力を伝達するため
のマグネツトクラツチに通電し、クーラ部が作動
を開始して車室内(何れも図示せず)を空調する
ようになつている。しかし、クーラ部を持たない
いわゆるヒータ装備車においてはエアコン釦5は
不要であるため、コントロールパネル1の製作時
にはエアコン釦5の通孔7を閉塞している。
表示部2、温度表示部3、フアン速度表示部4の
他にエアコン釦5が設けられており、エアコン釦
5を押すと、第2図に示すようにスイツチ6が入
り、コンプレツサにエンジン動力を伝達するため
のマグネツトクラツチに通電し、クーラ部が作動
を開始して車室内(何れも図示せず)を空調する
ようになつている。しかし、クーラ部を持たない
いわゆるヒータ装備車においてはエアコン釦5は
不要であるため、コントロールパネル1の製作時
にはエアコン釦5の通孔7を閉塞している。
すなわち、第3図に示すように予め、コントロ
ールパネル1の盤体8の一部に形成する切取部9
の周縁の薄肉部10を加圧し、通孔7を開設する
ことはせずに閉鎖状態のままとしている。
ールパネル1の盤体8の一部に形成する切取部9
の周縁の薄肉部10を加圧し、通孔7を開設する
ことはせずに閉鎖状態のままとしている。
(考案が解決しようとする課題)
ところで、このコントロールパネル1にあつて
は、切取部9を押圧して薄肉部10を剪断する
と、盤体8に通孔7が開設されるが、このとき、
剪断面にバリ11が生じ、このバリ11は第4図
に示すように、いわゆる通孔7の内周面よりも内
側に生じる虞れがある。このため、通孔7にエア
コン釦5を挿通する際に、バリが邪魔となり、こ
れを除去しなければならず、挿通作業が煩雑とな
るという問題がある。
は、切取部9を押圧して薄肉部10を剪断する
と、盤体8に通孔7が開設されるが、このとき、
剪断面にバリ11が生じ、このバリ11は第4図
に示すように、いわゆる通孔7の内周面よりも内
側に生じる虞れがある。このため、通孔7にエア
コン釦5を挿通する際に、バリが邪魔となり、こ
れを除去しなければならず、挿通作業が煩雑とな
るという問題がある。
本考案は、このような従来技術の問題点に鑑み
てなされたもので、通孔の内周面にバリが生じな
いような薄肉部としたコントロールパネルの構造
を提供することを目的とする。
てなされたもので、通孔の内周面にバリが生じな
いような薄肉部としたコントロールパネルの構造
を提供することを目的とする。
[考案の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成すべく本考案のコントロールパ
ネルの構造は、盤体の一部に環状の薄肉部を連続
的に形成するか、あるいは、盤体の一部に該盤体
の前面側と背面側とを連通する環状のスリツトに
薄肉部を断続的に形成することにより、該環状薄
肉部により包囲される切取部を前記盤体の一部に
形成し、 前記切取部の周縁の薄肉部を必要に応じて加圧
剪断することにより前記盤体に通孔を開設するよ
うにした樹脂材料より構成されるコントロールパ
ネルにおいて、 前記薄肉部は、前記盤体の前面側から入れた溝
状の切込みと背面側から入れた溝状の切込みとの
間に形成され、 少なくとも前記背面側の切込みの先端部を尖鋭
端に形成し、 この背面側の切込みの尖鋭端を全周にわたり、
前記前面側の切込みにおける外側の溝側壁の位置
より、放射方向外方に位置するように構成したこ
とを特徴とする。
ネルの構造は、盤体の一部に環状の薄肉部を連続
的に形成するか、あるいは、盤体の一部に該盤体
の前面側と背面側とを連通する環状のスリツトに
薄肉部を断続的に形成することにより、該環状薄
肉部により包囲される切取部を前記盤体の一部に
形成し、 前記切取部の周縁の薄肉部を必要に応じて加圧
剪断することにより前記盤体に通孔を開設するよ
うにした樹脂材料より構成されるコントロールパ
ネルにおいて、 前記薄肉部は、前記盤体の前面側から入れた溝
状の切込みと背面側から入れた溝状の切込みとの
間に形成され、 少なくとも前記背面側の切込みの先端部を尖鋭
端に形成し、 この背面側の切込みの尖鋭端を全周にわたり、
前記前面側の切込みにおける外側の溝側壁の位置
より、放射方向外方に位置するように構成したこ
とを特徴とする。
(作用)
このように構成した本考案は、切取部の周縁の
薄肉部を加圧すると、薄肉部が剪断され盤体に通
孔が開設される。このとき、背面側の切込みの尖
鋭端の全周が、前面側の切込みにおける外側の溝
側壁の位置より放射方向外方に配置されているの
で、剪断面は、通孔の内周面を構成する前面側の
切込みの外側の溝側壁より放射方向外方に位置す
ることになる。
薄肉部を加圧すると、薄肉部が剪断され盤体に通
孔が開設される。このとき、背面側の切込みの尖
鋭端の全周が、前面側の切込みにおける外側の溝
側壁の位置より放射方向外方に配置されているの
で、剪断面は、通孔の内周面を構成する前面側の
切込みの外側の溝側壁より放射方向外方に位置す
ることになる。
したがって、エアコン釦等の挿入物は、剪断面
のバリに何ら干渉されることなく、通孔に容易に
挿通できる。
のバリに何ら干渉されることなく、通孔に容易に
挿通できる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第5図は本考案の一実施例を示す要部断面図、
第6図は同実施例に係るコントロールパネルの剪
断状態を示す断面図であり、第1〜4図に示す従
来のコントロールパネルと共通する部材には同一
符号を付し、その説明は一部省略する。
第6図は同実施例に係るコントロールパネルの剪
断状態を示す断面図であり、第1〜4図に示す従
来のコントロールパネルと共通する部材には同一
符号を付し、その説明は一部省略する。
まず、本実施例に係るコントロールパネルは、
例えば自動車空気調和装置等を制御するために用
いられ、ABS樹脂等の比較的に割れにくい樹脂
から構成されている。
例えば自動車空気調和装置等を制御するために用
いられ、ABS樹脂等の比較的に割れにくい樹脂
から構成されている。
第5図に示すように、本実施例のコントロール
パネル20の盤体8の一部には、該盤体8から切
り取られる切取部9が形成され、切取部9は、そ
の周縁を盤体8の一部に環状に形成された薄肉部
10によつて囲むことにより形成される。
パネル20の盤体8の一部には、該盤体8から切
り取られる切取部9が形成され、切取部9は、そ
の周縁を盤体8の一部に環状に形成された薄肉部
10によつて囲むことにより形成される。
前記薄肉部10は、盤体8の前面側(第5図
中、上側面)から穿設した環状の切込み21と、
背面側(同図中、下側面)から穿設した環状の切
込み22との間に形成されている。
中、上側面)から穿設した環状の切込み21と、
背面側(同図中、下側面)から穿設した環状の切
込み22との間に形成されている。
前面側の切込み21は、溝側壁27および28
を有するほぼ断面矩形に形成されている。この場
合、好ましくは、第5図に示すように、溝側壁2
7の切込み深さl1を溝側壁28の切込み深さl
2より長くし、その先端25が尖鋭端となるよう
にすることが望ましい。
を有するほぼ断面矩形に形成されている。この場
合、好ましくは、第5図に示すように、溝側壁2
7の切込み深さl1を溝側壁28の切込み深さl
2より長くし、その先端25が尖鋭端となるよう
にすることが望ましい。
一方、背面側の切込み22は、断面三角形状を
呈し、その先端部23に尖鋭端が形成されてい
る。この背面側の切込み22の頂角は、特に限定
はされないが略60゜の角度をもつて穿設すること
が好ましい。
呈し、その先端部23に尖鋭端が形成されてい
る。この背面側の切込み22の頂角は、特に限定
はされないが略60゜の角度をもつて穿設すること
が好ましい。
そして、背面側の切込み22の尖鋭端23は、
全周にわたり前面側の切込み21における外側の
溝側壁27の位置より、放射方向外方(第5図
中、盤体8方向)に位置するように配置されてい
る。
全周にわたり前面側の切込み21における外側の
溝側壁27の位置より、放射方向外方(第5図
中、盤体8方向)に位置するように配置されてい
る。
次に、本実施例の作用を説明する。
作業者等が、盤体8の一部に形成された切取部
9の周縁の薄肉部10を必要に応じて加圧する
と、第6図に示すように、薄肉部10が剪断され
て盤体8に通孔7が開設される。
9の周縁の薄肉部10を必要に応じて加圧する
と、第6図に示すように、薄肉部10が剪断され
て盤体8に通孔7が開設される。
このとき、盤体8の剪断面26にはバリ11が
生じるが、この剪断面26は同図に示す如く、前
面側の切込み21の尖鋭端25から背面側の切込
み22の尖鋭端23に向かつて形成されるので、
剪断面26のバリ11は、通孔7の内周面を構成
する前面側の切込みの溝側壁27より放射方向外
側に位置することとなる。
生じるが、この剪断面26は同図に示す如く、前
面側の切込み21の尖鋭端25から背面側の切込
み22の尖鋭端23に向かつて形成されるので、
剪断面26のバリ11は、通孔7の内周面を構成
する前面側の切込みの溝側壁27より放射方向外
側に位置することとなる。
このように本実施例に係るコントロールパネル
20によれば、剪断面26にバリ11が生じて
も、バリ11は通孔7の内周面より放射方向外方
に位置するため、通孔7の内周面よりも内側に突
出することはない。これにより、通孔7にエアコ
ン釦5を挿通する際に、剪断面26のバリ11が
邪魔にならず、極めて容易に挿通することができ
る。したがつて、バリ取りのための加工作業を必
要とせず、コントロールパネルの組立て効率を向
上させることが可能となる。また、この剪断によ
り形成された通孔7の入口部分も、所定長l1は
垂直の側壁となるために、エアコン釦等の挿入物
の挿入もスムーズになる。
20によれば、剪断面26にバリ11が生じて
も、バリ11は通孔7の内周面より放射方向外方
に位置するため、通孔7の内周面よりも内側に突
出することはない。これにより、通孔7にエアコ
ン釦5を挿通する際に、剪断面26のバリ11が
邪魔にならず、極めて容易に挿通することができ
る。したがつて、バリ取りのための加工作業を必
要とせず、コントロールパネルの組立て効率を向
上させることが可能となる。また、この剪断によ
り形成された通孔7の入口部分も、所定長l1は
垂直の側壁となるために、エアコン釦等の挿入物
の挿入もスムーズになる。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるも
のではなく、本考案の要旨を越えない限りにおい
て種々に改変することが可能である。
のではなく、本考案の要旨を越えない限りにおい
て種々に改変することが可能である。
例えば、上述した実施例では、切込み21を環
状にしたものについて説明したが、これに限ら
ず、この切込みの一部が前面側から背面側まで連
通し、孔を形成したものでもよい。すなわち、盤
体の全面側と背面側と連通する環状のスリツトに
薄肉部を断続的に形成することにより、切取部と
盤体を部分的につなげたものでもよい。このよう
にすれば切取りは一層簡単なものとなる。
状にしたものについて説明したが、これに限ら
ず、この切込みの一部が前面側から背面側まで連
通し、孔を形成したものでもよい。すなわち、盤
体の全面側と背面側と連通する環状のスリツトに
薄肉部を断続的に形成することにより、切取部と
盤体を部分的につなげたものでもよい。このよう
にすれば切取りは一層簡単なものとなる。
また、切込み21の溝側壁27の先端部を尖鋭
端25にしたものについて説明したが、これに限
らず、両溝側壁の切込み深さを同じに形成し、前
面側の切込みをほぼ矩形にしても良い。このよう
にしても、この前面側の切込みの溝側壁より、背
面側の切込みの尖鋭端を全周にわたり放射方向外
方に配置すれば、前記実施例と同じ作用効果を奏
することとなる。
端25にしたものについて説明したが、これに限
らず、両溝側壁の切込み深さを同じに形成し、前
面側の切込みをほぼ矩形にしても良い。このよう
にしても、この前面側の切込みの溝側壁より、背
面側の切込みの尖鋭端を全周にわたり放射方向外
方に配置すれば、前記実施例と同じ作用効果を奏
することとなる。
[考案の効果]
以上の説明より明らかなように、本考案は、薄
肉部を、盤体の前面側から入れた溝状の切込みと
背面側から入れた溝状の切込みとの間に形成し、
少なくとも背面側の切込みの先端部を尖鋭端に形
成し、この背面側の切込みの尖鋭端を全周にわた
り、前面側の切込みにおける外側の溝側壁の位置
より、放射方向外方に位置するように構成したの
で、両切込み間を剪断する際の剪断面は、通孔の
内周面より外方に位置することになり、剪断面に
多少のバリが生じても、切取部に挿入物を容易に
挿通させることができる。
肉部を、盤体の前面側から入れた溝状の切込みと
背面側から入れた溝状の切込みとの間に形成し、
少なくとも背面側の切込みの先端部を尖鋭端に形
成し、この背面側の切込みの尖鋭端を全周にわた
り、前面側の切込みにおける外側の溝側壁の位置
より、放射方向外方に位置するように構成したの
で、両切込み間を剪断する際の剪断面は、通孔の
内周面より外方に位置することになり、剪断面に
多少のバリが生じても、切取部に挿入物を容易に
挿通させることができる。
第1図は手動操作エアコンのコントロールパネ
ルを示す斜視図、第2図は第1図の−線に沿
う断面図、第3図は従来の切取部を形成したコン
トロールパネルの縦断面図、第4図は同コントロ
ールパネルの剪断部分を示す要部縦断面図、第5
図は本考案の一実施例を示す要部断面図、第6図
は同実施例に係るコントロールパネルの剪断状態
を示す断面図である。 1,20……コントロールパネル、7……通
孔、8……盤体、9……切取部、10……薄肉
部、21,22……切込み、23……尖鋭端、2
7……溝側壁。
ルを示す斜視図、第2図は第1図の−線に沿
う断面図、第3図は従来の切取部を形成したコン
トロールパネルの縦断面図、第4図は同コントロ
ールパネルの剪断部分を示す要部縦断面図、第5
図は本考案の一実施例を示す要部断面図、第6図
は同実施例に係るコントロールパネルの剪断状態
を示す断面図である。 1,20……コントロールパネル、7……通
孔、8……盤体、9……切取部、10……薄肉
部、21,22……切込み、23……尖鋭端、2
7……溝側壁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 盤体8の一部に環状の薄肉部10を連続的に形
成するか、あるいは、盤体8の一部に該盤体8の
前面側と背面側とを連通する環状のスリツトに薄
肉部を断続的に形成することにより、該環状薄肉
部10により包囲される切取部9を前記盤体8の
一部に形成し、 前記切取部9の周縁の薄肉部10を必要に応じ
て加圧剪断することにより前記盤体8に通孔7を
開設するようにした樹脂材料より構成されるコン
トロールパネルにおいて、 前記薄肉部10は、前記盤体8の前面側から入
れた溝状の切込み21と背面側から入れた溝状の
切込み22との間に形成され、 少なくとも前記背面側の切込み22の先端部を
尖鋭端23に形成し、 この背面側の切込み22の尖鋭端23を全周に
わたり、前記前面側の切込み21における外側の
溝側壁27の位置より、放射方向外方に位置する
ように構成してなるコントロールパネルの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981024541U JPH034949Y2 (ja) | 1981-02-25 | 1981-02-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981024541U JPH034949Y2 (ja) | 1981-02-25 | 1981-02-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57138097U JPS57138097U (ja) | 1982-08-28 |
| JPH034949Y2 true JPH034949Y2 (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=29822251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981024541U Expired JPH034949Y2 (ja) | 1981-02-25 | 1981-02-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034949Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59118628U (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-10 | 日野自動車株式会社 | パネル開口部の仮閉塞構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51106143U (ja) * | 1975-01-18 | 1976-08-25 |
-
1981
- 1981-02-25 JP JP1981024541U patent/JPH034949Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57138097U (ja) | 1982-08-28 |
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