JPH03235511A - 自動波形等化方式 - Google Patents

自動波形等化方式

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JPH03235511A
JPH03235511A JP2958090A JP2958090A JPH03235511A JP H03235511 A JPH03235511 A JP H03235511A JP 2958090 A JP2958090 A JP 2958090A JP 2958090 A JP2958090 A JP 2958090A JP H03235511 A JPH03235511 A JP H03235511A
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JP
Japan
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signal
memory
training
input
waveform
Prior art date
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Pending
Application number
JP2958090A
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English (en)
Inventor
Tomohiro Ezaki
智宏 江崎
Sadaji Okamoto
貞二 岡本
Yasuaki Takahara
保明 高原
Shigeyuki Sudo
茂幸 須藤
Kosaku Aida
幸作 会田
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Publication of JPH03235511A publication Critical patent/JPH03235511A/ja
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  • Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、伝送路特性の補償に用いる自動波形等化器の
自動波形等化方式に関する。
[従来の技術] 従来、伝送路特性の補償に自動波形等化器を使用して送
信信号の波形を推定する方式がある。このうちディジタ
ル信号の伝送においては、自動波形等化器の1つとして
適応型のトランスバーサルフィルタを使用した判定帰還
型自動波形等化器が知らtでいる(アイ・イー・イー・
イー・トランザクションズ・オン・コミュニケーション
ズ(工EEE  TRANSACTIONS  ON 
 C0MMUNICATI○NS)COM−19巻3号
、1971年、281〜293ページ)。
以下その判定帰還型自動波形等化器の一例を示す。第2
図は判定帰還型の自動波形等化器のブロック図であり、
2つのトランスバーサルフィルタ31.32、これらの
フィルタのタップ係数をそれぞれ更新する2つのタップ
係数更新器33.34、トランスバーサルフィルタ31
の出方信号からトランスバーサルフィルタ32の信号を
減算する減算器35、誤差信号算出器37とデータ判定
器36ならびに参照信号メモリ38から構成される。な
おデータ復調器39は等化器の一部とはしないが図には
記しである。
自動波形等化器への入力信号は、まずトランスバーサル
フィルタ31に入力され、ここで、畳み込み演算によっ
て出方信号が作成される。その出方信号は、減算器35
においてトランスバーサルフィルタ32で作成された出
方信号を減算されて、いわゆる推定信号が作成される。
推定信号はデータ判定器36および誤差信号算出器37
に入力される。データ判定器36では推定信号の値を変
調方式に応じてレベル比較器などによって判定し、理想
的な値に変換される。この値はトランスバーサルフィル
タ32に入力されるとともに、データ復調器39と誤差
信号算出器37に入力される。
トランスバーサルフィルタ32では、トランスバーサル
フィルタ31と同様に畳み込み演算によって出力信号が
作成され、減算器35に入力される。
データ復調器39では変調方式に応じてディジタル信号
に復元される。
誤差信号算出器37における誤差信号算出方法は、トレ
ーニング区間では減算器35の出力信号、すなわち推定
信号と、参照信号メモリ38から読み出した参照信号と
の差を誤差信号とし、非トレニング区間では推定信号と
データ判定器36の後の信号との差を誤差信号とする。
なお、ここで送信信号の一部区間を予めトレーニング区
間として既知の信号を送る。その既知の送信信号と同一
の信号を参照信号メモリ38に参照信号として記憶して
いる。こうして算出した誤差信号をそれぞれ2つのタッ
プ係数更新器33および34に入力し、タップ係数の更
新量を算出して、タップ係数の更新を行なう。
タップ係数の更新法には様々な方式が提案されているが
、代表的なものとしてLMS法と呼ばれる基本的な方法
があり、以下の演算にて行なう。
更新定数をG、誤差信号をE、タップ数nのトランスバ
ーサルフィルタに蓄えられた入力データをXk、タップ
係数をCkとし、更新後のタップ係数をCk’とすると Ck’−Ck−G−E−Xk (k=0.1.、、、、
n−1)       (1)ここで、更新定数Gは適
切な値を選ぶ、小さ過ぎると収束が遅く、大きいと収束
は早いが発散したり動作が不安定になる場合がある。
すばやく収束するための1つの方法として、前出のよう
に送信信号の一部区間にトレーニング区間を設けて既知
データを送出し等化器が作りaした推定信号と既知デー
タの差(誤差信号)を正確に求め、この誤差信号をもと
に式(1)で示した算出式で、タップ係数の補正値を求
めて更新することによって収束速度を向上することがで
きる。
[発明が解決しようとする課題] しかし、この方法を用いても、仕様を満足する十分な性
能を得るまでに長いトレーニング区間を必要とし、その
結果データの伝送効率を下げることになる。
本発明の目的は、トレーニング区間を長くすることなく
、すなわちデータの伝送効率を維持したまま等化器の収
束速度を向上させ、結果としてデータのエラーレートを
低減化することにある。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するために、本発明においては、受信し
た信号波形を記憶するメモリを設けて、このうちトレー
ニング区間の信号波形を複数回読み比すことを可能とし
た。
[作用コ すなわち、受信した信号波形をそのままメモリに−旦記
憶する。そのうち上記トレーニング区間の信号波形を次
々と複数回連続して繰り返し読み出して自動波形等化器
に入力する。等測的にトレーニング区間を長くして、長
い期間にわたってトレーニング動作を行ない、タップ係
数の収束を図る。それによってデータ伝送の効率を下げ
ることなくタップ係数の収束を高め、推定信号の精度を
向上してデータのエラーレートの低減化を図ることが可
能となる。
[実施例] 以下本発明を図面に示した一実施例によって詳細に説明
する。
第1図は、本発明を使用した判定帰還型自動波形等化器
の1例を示したブロック図である。
まず本実施例では、ディジタル信号処理によって行なう
ため、扱う信号はすべてサンプリングされたディジタル
データである。本実施例で使用する信号は位相変調の1
つであるQPSKやπ/4シフトQPSKなどの2次元
の位相変調方式である。そのため、トランスバーサルフ
ィルタは2次元で構成する。また、このためのタップ係
数更新器並びに誤差信号算出器における演算もすべて2
次元で演算を行なう。
第1図において、1は受信信号を記憶している入力信号
メモリ、2および3は2次元のトランスバーサルフィル
タ、4および5はタップ係数更新器、6.7は減算器、
8はデータ判定器、9は誤差信号算出器、10は参照信
号メモリ、11はデータ復調器である。
サンプリングされた受信信号工およびQは、入力信号メ
モリ1に一旦蓄えられた後、それぞれXl、XQとして
トランスバーサルフィルタ2に入力される。トランスバ
ーサルフィルタ2では2次元の畳み込み演算による処理
が行なわれる。その出力信号はそれぞれ減算器6および
7においてトランスバーサルフィルタ3からの出力信号
を減算され、1.Qそれぞれの推定信号を算出する。そ
れら推定信号は、それぞれデータ判定器8に入力される
とともに誤差信号算出器9に入力される。
データ判定器8の出力は誤差信号算出器9に入力される
とともに、トランスバーサルフィルタ3およびデータ復
調器11に入力される。誤差信号算出器9では、推定信
号の誤差EI、EQを算出し、それに更新ゲイン−〇を
乗算してタップ係数更新器4および5に送る。タップ係
数更新器4および5は、それぞれトランスバーサルフィ
ルタ2および3のタップ係数を更新してゆく。また誤差
信号算出器9は、参照信号メモリ1oから読み出した参
照信号をうけて誤差信号を算出する。この算出の方法と
して2つの場合がある。それを次に説明する。
第3図(a)に伝送されるデータフォーマットの1例を
示す。このうち41はトレーニング区間であり、42は
データ区間(非トレーニング区間)である。トレーニン
グ区間ではあらかじめ既知の信号がおくられ自動波形等
化器側でもその同一の信号をメモリに記憶しておく。こ
れがつぎに述べる参照信号として誤差推定部で使用され
る。本実施例では、入力信号メモリ1にこれらの信号を
一旦全て記憶する。そして第3図の(b)に示したフォ
ーマットのようにトレーニング区間を複数回(図では5
回)繰り返して読み出し、それをトランスバーサルフィ
ルタ2に入力する。この時入力信号メモリ1での書き込
みの速度と読み呂しの速度は同一とした場合1フレーム
長さが長くなる。
自動波形等化器の演算時間に余裕がある場合は、それで
もかまわないがそうでない場合は、第3図(c)に示す
ように書き込み速度より読み出し速度を速くして、1フ
レーム長の時間を同一とする方式などがある。
第4図に誤差信号算出器のブロック図を示す。
51および52は減算器であり、負入力端子はそれぞれ
選択スイッチ56および57によって参照信号とデータ
判定器8の出力信号が選択的に接続される。正入力端子
にはそれぞれ推定信号が入力される。また減算器51.
52の出力信号はそれぞれ乗算器53および54に入力
される。ここで、選択スイッチ55で選択された値−g
lまたは−g2が乗算されて、それぞれタップ係数更新
器4.5に送られる。3つの選択スイッチ55.56.
57の動作は連動して同時に切り替えられる。このとき
glはg2より大きな値である。すなわち第3図で示し
たトレーニング区間では更新係数を大きくして急速な収
束をおこなうが、非トレーニング区間では更新係数を小
さくして、データが誤った場合のタップ係数の劣化を小
さくする動作がおこなわれる。
次に2次元のトランスバーサルフィルタの構成について
一例を第5図に示す。サンプリングされたIおよびQの
入力信号は、それぞれレジスタ60.61に入力される
とともに、すでにそのレジスタにはいっていた値は次段
のレジスタに転送される。そのためにこれらのレジスタ
は例えばn個のレジスタから構成されていれば、0から
n−1サンプル前の工およびQのサンプリングされた信
号を保持している。これらのレジスタの出力毎に、以下
に述べる演算を行なうための演算器が接続されている。
またはじめのレジスタ60.61に入るまでの信号線に
も演算器が接続されている。これについて代表的に以下
に説明する。これらの演算器は、工、Qの信号とタップ
係数を乗算する乗算器65.66.67.68ならびに
それらの乗算器の出力の和を求める加算器(減算器)6
9.70から構成される。タップ係数は2つの数列から
なり、それぞれ工およびQの信号と4つの組み合わせで
乗算を行なう。それらの4つの乗算結果の2つずつを加
算器69及び70にてそれぞれ減算及び加算することに
よって、2つの演算結果を得る。この2つの演算結果は
次段の加算器(減算器)に送られ成膜の演算結果と加算
される。こうして次々と各段の演算結果が加算されてゆ
き、最終段の加算が終わった段階でこのトランスバーサ
ルフィルタの出力信号が生成される。
つぎに次サンプルの工およびQ信号がレジスタ60.6
1に入力されるとともに、これらのレジスタに入ってい
た信号は次々と隣にシフトされる。
そして前サンプルと同じようにすべての積和演算が行な
ねれて、次サンプルでの出力信号を作成する。これらの
信号列が等化器の推定信号である。
以上の演算のようすを式で表わすと以下のように2次元
の畳み込み演算になる。
推定信号をYIおよびYQ、またに番目のレジスタに蓄
えられている入力信号をXIk、 XQk、タップ係数
をCIkおよびCQkとすると と表わされる。
このトランスバーサルフィルタの構成方式については、
複数の乗算器や加算器(減算器)などは1個の乗算器あ
るいは加算器(減算器)を時分割使用することで構成す
ることが可能であり、乗算器の回路規模を考慮すると現
実的である。また他の構成方式であっても式(2)およ
び式(3)の演算によって推定信号を求めることができ
る。
次にタップ係数更新器の構成を第6図に示す。
トランスバーサルフィルタのタップ数をn個とすると、
このタップ係数更新器はn+1個のタップ係数更新を行
なう演算ブロック80から構成される。それぞれの演算
ブロックでは4つの乗算器81.82.83.84およ
び2個の加算器(減算器)85.86および2個の積分
器88.87から構成される。誤差信号算出器9から送
られてきた誤差信号−〇EI、−GHQは、それぞれの
演算ブロックに共通な入力信号として与えられ、図に示
すように−GEIは乗算器81および82に、−GEQ
は乗算器83.84に入力される。一方、トランスバー
サルフィルタから送られる工及びQの信号は、それぞれ
乗算器81と84.83と82に入力される。乗算器8
1〜85ではこれらの入力信号を乗算して4つの出力信
号を生成し、加算器85並びに86に入力する。加算器
85.86は加算(減算)を行ないそれぞれ積分器87
.88に入力される。積分器88.87は前サンプル時
の生成信号に値に入力信号を加算しそれを出力信号とす
る。
このようにしてタップ係数の更新演算を行なう。
これらの演算を式であられすと以下のようになる。
次サンプルのタップ係数をCIk’およびCQk’、レ
ジスタに蓄えられた入力信号をXIkおよびXQkとす
ると、K番目の演算ブロックでは CIk’= CIk−G(XIk−EI+XQk−EQ
)        (4)CQk’= CQk−G(X
Ik−EQ−XQk−EI)        (5)の
演算を行なう。Gは更新ゲインである。
なおこの演算ブロック8o内で各種演算器を時分割処理
によって係数を算出するよう構成することも可能であり
、また、n + 1個の演算ブロックの構成についても
同一の処理を繰り返し行なうために、1つの演算ブロッ
クを時分割処理で演算する構成が可能である。
次に第二の実施例として第7図を用いて説明する。第7
図は第1図に示した第一の実施例にトレニング制御器9
1、タップ係数メモリ92.93を設ける。1から11
に関しては第一の実施例と全く同一の動作を行なうが、
トレーニング制御器91は誤差信号算出器9の出力信号
を判断してタップ係数メモリ92.93並びに入力信号
メモリ1に制御信号を送る構成になっている。タップ係
数メモリ92.93にはそれぞれトランスバーサルフィ
ルタ2.3のタップ係数をトレーニング区間が一回終了
する毎に最後の値を記憶させておく。トレーニング制御
器91では誤差信号の値を監視しておき、誤差信号が最
小になったトレーニング区間のタップ係数をタップ係数
メモリ92.93から読み出し、それぞれトランスバー
サルフィルタ2.3にセットしてトレーニング区間を終
了する。また別の方法としては、誤差信号がある一定値
以下になったら、そのフレーム内でそれ以降トレーニン
グ動作を繰り返すことを行なわない、即ちI・レーニン
グ区間を終了する方法がある。
以上、本発明の実施例として2次元の判定帰還型等化器
を取り上げて説明を行なった。もちろん他の自動波形等
化器についても適用が可能である。
変調方式によっては1次元の処理によっても実現ができ
る変調方式がありその場合も本発明は適用できる。また
トランスバーサルフィルタにおけるサンプリング間隔は
シンボル間隔(T)として説明したが、シンボル間隔以
下のサンプリング間隔で演算を行なういわゆる分数間隔
等化器においても本発明は適用できる。
なお、上記の構成はすべて機能ブロックの形であり、具
体的な構成方法としては、機能ブロックのままハードウ
ェア化する方式や、処理時間が間に合うならばM P 
U (Micro Processing Unit)
あるいはD S P (Digital Signal
 Processor信号処理L 、S I )を使用
してソフトウェアで構成する方法がある。いずれの場合
も本発明に含まれる。
以上、本実施例によればトレーニング区間の入力信号を
一回のみ使用した場合に比較して、収束速度の向上が図
れ、データエラーレートの低減化が実現できる。
[発明の効果] 本発明により、送信信号におけるトレーニング区間を長
くすることなく、すなわちデータ伝送効率を下げること
なく、タップ係数の収束速度の向上が図れ、エラーレー
トの低減化が実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第一の実施例を示した判定帰還型自動波形等化
器のブロック図、第2図は従来の判定帰還型自動波形等
化器のブロック図、第3図はトレーニング区間を有する
送信信号のデータフォーマットの一例図、第4図は誤差
信号算出器のブロック図、第5図は2次元トランスバー
サルフィルタのブロック図、第6図はタップ係数更新器
のブロック図、第7図は第二の実施例を示したブロック
図である。 符号の説明 1・・・・入力信号メモリ、 2.3・・・・トランスバーサルフィルタ。 4.5・・・・タップ係数更新器、 9・・・・参照信号メモリ、 41・・・・トレーニング区間、 42・・・・データ区間、 91・・・・トレーニング制御器、 92.93・・・・タップ係数メモリ 第 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、トランスバーサルフィルタのタップ係数をトレーニ
    ング区間の既知信号と推定信号との誤差信号に応じ逐次
    更新しながら誤差信号を小さくすることよって伝送路特
    性を適応的に補償する自動波形等化器において、 前記トレーニング区間の入力波形を記憶しておくメモリ
    を持ち、該メモリから前記入力波形を繰り返して読み出
    してタップ係数の更新に用いることを特徴とする自動波
    形等化方式。 2、請求項1記載の自動波形等化方式において、前記誤
    差信号に応じて、トレーニング区間の入力信号を前記メ
    モリから読み出す回数を変化させることを特徴とする自
    動波形等化方式。 3、請求項1記載の自動波形等化方式において、前記誤
    差信号がある一定値以下になったらトレーニング区間を
    終了することを特徴とする自動波形等化方式。 4、請求項1記載の自動波形等化方式において、前記メ
    モリから読み出すトレーニング区間の入力信号波形の終
    了毎に前記トランスバーサルフィルタのタップ係数を記
    憶するタップ係数メモリをもち、誤差信号が最も小さく
    なったトレーニング区間のタップ係数を前記タップ係数
    メモリから読み出すことによりトランスバーサルフィル
    タのタップ係数としてトレーニング区間を終了すること
    を特徴とする自動波形等化方式。
JP2958090A 1990-02-13 1990-02-13 自動波形等化方式 Pending JPH03235511A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003046415A (ja) * 2001-07-31 2003-02-14 Hitachi Kokusai Electric Inc 自動等化方式
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