JPH03236187A - 面状ヒーター成形体の製造法 - Google Patents
面状ヒーター成形体の製造法Info
- Publication number
- JPH03236187A JPH03236187A JP3050090A JP3050090A JPH03236187A JP H03236187 A JPH03236187 A JP H03236187A JP 3050090 A JP3050090 A JP 3050090A JP 3050090 A JP3050090 A JP 3050090A JP H03236187 A JPH03236187 A JP H03236187A
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- Japan
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- synthetic resin
- heating wire
- molding
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は暖房便座、パネルヒータ、櫓コタツ熱源、コ
タツ熱源等の面状ヒータ成形体に関し、その目的は発熱
線材を面状ヒータ内に片寄りなく配設できるとともに表
面に表皮材を一体貼合されてなる面状ヒータ成形体を提
供することにある。
タツ熱源等の面状ヒータ成形体に関し、その目的は発熱
線材を面状ヒータ内に片寄りなく配設できるとともに表
面に表皮材を一体貼合されてなる面状ヒータ成形体を提
供することにある。
(従来技術及びその問題点)
従来、合成樹脂成形体に発熱線材を埋設した面状ヒータ
成形体は、射出成形法で得られていたものが一般的であ
るが、この射出成形法では予め噛合一体固定化された金
型内に予め発熱線材を配設した後熱溶融状態の合成樹脂
成形材料を射出(加圧注入)することにより成形が行わ
れている。
成形体は、射出成形法で得られていたものが一般的であ
るが、この射出成形法では予め噛合一体固定化された金
型内に予め発熱線材を配設した後熱溶融状態の合成樹脂
成形材料を射出(加圧注入)することにより成形が行わ
れている。
しかし、この射出成形法では金型の射出ノズルから狭い
金型内に熱溶融状態の内圧された合成樹脂成形材料を充
填させる必要上、発熱線材が予め配設された位置に固定
しにくく合成樹脂成形材料中に発熱線材等が不均一に分
布されることとなり易くなる。
金型内に熱溶融状態の内圧された合成樹脂成形材料を充
填させる必要上、発熱線材が予め配設された位置に固定
しにくく合成樹脂成形材料中に発熱線材等が不均一に分
布されることとなり易くなる。
従って、どうしても後処理として手加工で成形体表面に
発熱線材を貼着する必要があり、その作業が行なわれて
いた。
発熱線材を貼着する必要があり、その作業が行なわれて
いた。
この作業は手作業で繁雑であるため作業精度上好ましく
なかった。
なかった。
そこでこの発明者らは既に、可撓性の合成樹脂チューブ
内に炭素繊維及び又は炭素粉末が相互に隙間を保持して
充填されて発熱線材か構成され、この発熱線材か板状合
成樹脂成形体に一体に埋設されてなる面状ヒータ等を開
発し明らかにした。
内に炭素繊維及び又は炭素粉末が相互に隙間を保持して
充填されて発熱線材か構成され、この発熱線材か板状合
成樹脂成形体に一体に埋設されてなる面状ヒータ等を開
発し明らかにした。
(実開平1−75995号)
この既開示持術の関連持術として、実開昭63−202
095号、「面状ヒータ」、特開平1−1249988
号「面状ヒータの成形法」を明らかにしているか、第6
図参照、これらは発熱線材(R)の配設が発熱体(順向
で予め定められた位置で確実に埋設することかできる優
れた効果を持つか、発熱線材(R)を発熱体(l()の
表面(S)近傍に配置させて発熱体()l)表面でより
使用者に効果的な熱伝導をさせることは困難であった。
095号、「面状ヒータ」、特開平1−1249988
号「面状ヒータの成形法」を明らかにしているか、第6
図参照、これらは発熱線材(R)の配設が発熱体(順向
で予め定められた位置で確実に埋設することかできる優
れた効果を持つか、発熱線材(R)を発熱体(l()の
表面(S)近傍に配置させて発熱体()l)表面でより
使用者に効果的な熱伝導をさせることは困難であった。
(発明の解決課題)
以上の如き従来の欠点に照らし、業界では発熱線材を確
実に定められた位置に配設するとともにこの発熱線材を
面状ヒータ成形体の表面近くに配設し熱効率のよくしか
も直接使用者に熱の伝わることのない面状ヒータ成形体
の創出が望まれていた。
実に定められた位置に配設するとともにこの発熱線材を
面状ヒータ成形体の表面近くに配設し熱効率のよくしか
も直接使用者に熱の伝わることのない面状ヒータ成形体
の創出が望まれていた。
(発明の解決手段)
即ち、この発明は可撓性を有する表皮材の少なくとも一
面に保持された発熱線材を使用し、この表皮材及び発熱
線材を上下分離金型内に配置し、この上下分離金型内に
熱可塑性の合成樹脂成形材料を熱溶融状態で供給すると
とも上下金型を噛合させ、この合成樹脂成形材料から成
形される合成樹脂成形体に前記発熱線材を一体成形して
なる面状ヒータ成形体を提供することにより上記従来の
欠点を解消することに成功した。
面に保持された発熱線材を使用し、この表皮材及び発熱
線材を上下分離金型内に配置し、この上下分離金型内に
熱可塑性の合成樹脂成形材料を熱溶融状態で供給すると
とも上下金型を噛合させ、この合成樹脂成形材料から成
形される合成樹脂成形体に前記発熱線材を一体成形して
なる面状ヒータ成形体を提供することにより上記従来の
欠点を解消することに成功した。
(実施例)
この発明の実施例に係る面状ヒータ成形体及びその成形
法を図面にもとづいて説明する。
法を図面にもとづいて説明する。
第1図、第2図乃至第3図(A)、(B)、(C)は、
面状ヒータの一実施例である。暖房便座の成形法を工程
順に示したものである。
面状ヒータの一実施例である。暖房便座の成形法を工程
順に示したものである。
図面において、(1)はニクロム線等の発熱線材、(2
)は表皮材、(3)は金型である。
)は表皮材、(3)は金型である。
金型(3)は上型(3A)と下型(3B)から成り上下
に分離噛合可能とされている。
に分離噛合可能とされている。
第1図に示すように、発熱線材(1)を表皮材(2)の
下面に貼着して上型(3A)下型(3B)の間に配置す
る。
下面に貼着して上型(3A)下型(3B)の間に配置す
る。
表皮材(2)及び発熱線材(1)の配置は必ずしも下型
(3B)上である必要はなく、上型(3A)に仮止めし
たり、発熱線材(1)か上型(3A)方向を向くように
下型(3A)上に載置してもよく、或いは上型(3A)
と下型(3)との間に張架しておいても成形は可能であ
る。
(3B)上である必要はなく、上型(3A)に仮止めし
たり、発熱線材(1)か上型(3A)方向を向くように
下型(3A)上に載置してもよく、或いは上型(3A)
と下型(3)との間に張架しておいても成形は可能であ
る。
発熱線材(1)はニクロム線等の発熱抵抗線やこの発明
者らが開発した可撓性を有する熱可塑性の合成樹脂チュ
ーブ内に炭素繊維を相互に隙間を保持して充填して形成
したものでもよい。
者らが開発した可撓性を有する熱可塑性の合成樹脂チュ
ーブ内に炭素繊維を相互に隙間を保持して充填して形成
したものでもよい。
ここで、合成樹脂チューブにはABS樹脂(アクリロニ
ドイル−ブタジェン−スチレン共重合樹脂)、ポリスチ
レン樹脂、ポリエステル樹脂等の熱可塑性樹脂か好適に
使用される。
ドイル−ブタジェン−スチレン共重合樹脂)、ポリスチ
レン樹脂、ポリエステル樹脂等の熱可塑性樹脂か好適に
使用される。
炭素繊維としては長型(5〜20mm) 、短形(5闘
未満)のいずれの形状でもよく、ピッチ系、ポリアクリ
ロニトリル系のいずれもが好適に用いられる。
未満)のいずれの形状でもよく、ピッチ系、ポリアクリ
ロニトリル系のいずれもが好適に用いられる。
この発明において表皮材(2)としては、織布、不織布
、金属、繊維、熱可塑性樹脂のネット、紙、金属フォイ
ルや熱可塑性樹脂、熱可塑性のエラストマーのシートま
たはフィルムが挙げられ、またしぼ等の凹凸模様、印刷
、染色で加飾されたもの、あるいは発泡体を用いてもよ
い。
、金属、繊維、熱可塑性樹脂のネット、紙、金属フォイ
ルや熱可塑性樹脂、熱可塑性のエラストマーのシートま
たはフィルムが挙げられ、またしぼ等の凹凸模様、印刷
、染色で加飾されたもの、あるいは発泡体を用いてもよ
い。
更にこれらの単独もしくは二種以上の接着剤を用いて積
層した積層品の形態にて使用することも可能である。
層した積層品の形態にて使用することも可能である。
尚、第5図(A)及び第5図(C)示の如く、表皮材(
2)は必ずしも面状ヒータ成形体(P)の表面に位置し
なくともよい。
2)は必ずしも面状ヒータ成形体(P)の表面に位置し
なくともよい。
次いで、第1図示の如く下型(3B)内に溶融合成樹脂
(4)を供給する。
(4)を供給する。
この供給は、噴射、注入等の手法でよい。
溶融合成樹脂(4)を供給しながら、第2図に示すよう
に上型(3A)、下型(3B)とを噛合させ、その圧力
で流動状態の合成樹脂成形材料(4)を金型(3A)
(3B)内の隅々まで押し広げながら成形する。
に上型(3A)、下型(3B)とを噛合させ、その圧力
で流動状態の合成樹脂成形材料(4)を金型(3A)
(3B)内の隅々まで押し広げながら成形する。
この発明で用いられる溶融合成樹脂(4)とじては圧縮
成形、射出成形及び押出し成形において通常使用されて
いるものをいずれも用いることができ、例えばポリプロ
ピレン、ポリエチレン、ポリスチレン、アルリロニトリ
ルースチレンーブタジエンブロック共重合体、ナイロン
等の熱可塑性エラストマー等の非発泡性又は発泡性樹脂
、およびこれらに無機質充填剤、ガラス繊維等の充填剤
、顔料、滑剤、帯電防止剤等の添加剤を加えたものであ
ってよい。
成形、射出成形及び押出し成形において通常使用されて
いるものをいずれも用いることができ、例えばポリプロ
ピレン、ポリエチレン、ポリスチレン、アルリロニトリ
ルースチレンーブタジエンブロック共重合体、ナイロン
等の熱可塑性エラストマー等の非発泡性又は発泡性樹脂
、およびこれらに無機質充填剤、ガラス繊維等の充填剤
、顔料、滑剤、帯電防止剤等の添加剤を加えたものであ
ってよい。
このようにして、第3図(A) 、(B)示の面状ヒー
タ成形体(P)の一体予備成形品(Pl)か得られる。
タ成形体(P)の一体予備成形品(Pl)か得られる。
この予備成形品(Pl)から表皮材(2)の不要部(2
a)及び成形不要部(5)を後加工で削除する。
a)及び成形不要部(5)を後加工で削除する。
このようにしてこの発明に係る面状ヒータ成形体(P)
か第3図(C)示の如く得られる。
か第3図(C)示の如く得られる。
第3図(C)示の面状ヒータ成形体(P)は暖房便座で
ある。
ある。
第4図(A) 、(B)は、他の実施例の面状ヒータ(
P)で櫓コタッ(6)用の熱源である。
P)で櫓コタッ(6)用の熱源である。
第5図(A)は、第5図(B)に示した第3図(C)の
、■−V線断面図の他の実施例を示している。
、■−V線断面図の他の実施例を示している。
発熱線材(1)を表皮材(2)で囲繞し、この状態で成
形した面状ヒータ成形体(P)を示す。
形した面状ヒータ成形体(P)を示す。
面状ヒータ成形体(P)(暖房便座)は平面から見て第
3図(C)に示す通りであり、第5図(A)、(B)に
示すように合成樹脂成形体(4)の表面近傍中に発熱線
材(1)が一体に埋設される。
3図(C)に示す通りであり、第5図(A)、(B)に
示すように合成樹脂成形体(4)の表面近傍中に発熱線
材(1)が一体に埋設される。
場合によれば第5図(C)示の如く表皮材に穴(2b)
を設け、この表皮材(2)を面状ヒータ成形体(P)中
に位置するようにしてもよい。
を設け、この表皮材(2)を面状ヒータ成形体(P)中
に位置するようにしてもよい。
発熱線材(1)は板状合成樹脂成形体(4)中の表面近
傍に表皮材(2)を介して埋設される。
傍に表皮材(2)を介して埋設される。
(発明の効果)
以上詳述した如く、この発明に係る面状ヒータ成形体は
、可撓性を有する表皮材の少なくとも一面に保持された
発熱線材を使用し、この表皮材及び発熱線材を上下分離
金型内に配置し、この上下分離金型内に熱可塑性の合成
樹脂成形材料を熱溶融状態で注入するととも上下金型を
噛合させ、この合成樹脂成形材料から成形される合成樹
脂成形体に前記発熱線材を一体成形してなる面状ヒータ
成形体であるから、面状ヒータ成形体内に片よりなく配
設されかつ表面近傍に表皮材を介して発熱線材を配設で
きる面状ヒータ成形体である。
、可撓性を有する表皮材の少なくとも一面に保持された
発熱線材を使用し、この表皮材及び発熱線材を上下分離
金型内に配置し、この上下分離金型内に熱可塑性の合成
樹脂成形材料を熱溶融状態で注入するととも上下金型を
噛合させ、この合成樹脂成形材料から成形される合成樹
脂成形体に前記発熱線材を一体成形してなる面状ヒータ
成形体であるから、面状ヒータ成形体内に片よりなく配
設されかつ表面近傍に表皮材を介して発熱線材を配設で
きる面状ヒータ成形体である。
第1図、第2図はこの発明の一実施例に係る面状ヒータ
成形体の製造説明図、第3図(A) 、(B)はこの発
明の実施例に係る面状ヒータ成形体の予備成形体、第3
図(C)は、この発明の一実施例に係る面状ヒータ成形
体(暖房便座)の外観図、第4図(A) 、(B)はこ
の発明の他の実施例に係る面状ヒータ成形体の説明図、
第5図(A)は変更例の第3図(C)の■−V線断面、
第5図(B)は第3図(C)のv−v線断面図、第5図
(C)は他の変更例の第3図のv−v線断面図、第6図
は従来例の説明図である。 (1)・・・・・・発熱線材 (2)・・・・・・
表皮材(3A)・・・・・・上型 (3B)・
・・・・・下型(4)・・・・・・成形樹脂 第 1 図 第 2 図 第 4 (A) 図 (B) 第 図 (A) (C)
成形体の製造説明図、第3図(A) 、(B)はこの発
明の実施例に係る面状ヒータ成形体の予備成形体、第3
図(C)は、この発明の一実施例に係る面状ヒータ成形
体(暖房便座)の外観図、第4図(A) 、(B)はこ
の発明の他の実施例に係る面状ヒータ成形体の説明図、
第5図(A)は変更例の第3図(C)の■−V線断面、
第5図(B)は第3図(C)のv−v線断面図、第5図
(C)は他の変更例の第3図のv−v線断面図、第6図
は従来例の説明図である。 (1)・・・・・・発熱線材 (2)・・・・・・
表皮材(3A)・・・・・・上型 (3B)・
・・・・・下型(4)・・・・・・成形樹脂 第 1 図 第 2 図 第 4 (A) 図 (B) 第 図 (A) (C)
Claims (1)
- (1)可撓性を有する表皮材のすくなくとも一面に保持
された発熱線材を使用し、この表皮材及び発熱線材を上
下分離金型内に配置し、この上下分離金型内に熱可塑性
の合成樹脂成形材料を熱溶融状態で供給するととも上下
金型を噛合させ、この合成樹脂成形材料から成形される
合成樹脂成形体に前記発熱線材を一体成形してなる面状
ヒータ成形体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030500A JPH0815111B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 面状ヒーター成形体の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2030500A JPH0815111B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 面状ヒーター成形体の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03236187A true JPH03236187A (ja) | 1991-10-22 |
| JPH0815111B2 JPH0815111B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=12305541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2030500A Expired - Lifetime JPH0815111B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 面状ヒーター成形体の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0815111B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11325484A (ja) * | 1998-05-14 | 1999-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | こんろトッププレートシール部の製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102584801B1 (ko) * | 2021-01-27 | 2023-10-06 | 주식회사 파루인쇄전자 | 면상발열체를 포함하는 발열 패드 및 이의 제조방법 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49128329A (ja) * | 1973-04-11 | 1974-12-09 | ||
| JPS63271879A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-09 | Nippon Teikouki Hanbai Kk | 暖房便座とその製造方法 |
| JPH01124988A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-17 | Hosokawa Seisakusho:Kk | 面状ヒータの成形法 |
-
1990
- 1990-02-09 JP JP2030500A patent/JPH0815111B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49128329A (ja) * | 1973-04-11 | 1974-12-09 | ||
| JPS63271879A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-09 | Nippon Teikouki Hanbai Kk | 暖房便座とその製造方法 |
| JPH01124988A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-17 | Hosokawa Seisakusho:Kk | 面状ヒータの成形法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11325484A (ja) * | 1998-05-14 | 1999-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | こんろトッププレートシール部の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0815111B2 (ja) | 1996-02-14 |
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