JPH03237497A - 録音再生装置 - Google Patents
録音再生装置Info
- Publication number
- JPH03237497A JPH03237497A JP2198817A JP19881790A JPH03237497A JP H03237497 A JPH03237497 A JP H03237497A JP 2198817 A JP2198817 A JP 2198817A JP 19881790 A JP19881790 A JP 19881790A JP H03237497 A JPH03237497 A JP H03237497A
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- Japan
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声記憶機能を有する録音再生装置に関する。
従来の録音再生装置においては、磁気テープ記録方式が
一般的に1テなわれていた。一方最近、電卓、ラジオ等
の小型化に伴ない、音声録音機器すなわちテープレコー
ダの小型化の要求が強まりつつある。しかし従来のテー
プ記録方式は小型に通さない。1つはテープの回転をコ
ントロールする機能を備えたモータを始めとする高度な
メカニズムは小型化がむずかしいと同時に軽量化が困難
である。2つにはモータリレー等のメカニズムを駆動す
るために、かなりの消費電力となり携帯機器のパワー源
である電池では寿命が短かすぎて商品価値が下がる。3
つには小型化のためメカニズムに負荷がかかり、同時に
テープの小型化が避けられず再生音声品質が劣悪なもの
となる。4つにはテープの早送り、逆戻しのため検索に
時間がかかる。
一般的に1テなわれていた。一方最近、電卓、ラジオ等
の小型化に伴ない、音声録音機器すなわちテープレコー
ダの小型化の要求が強まりつつある。しかし従来のテー
プ記録方式は小型に通さない。1つはテープの回転をコ
ントロールする機能を備えたモータを始めとする高度な
メカニズムは小型化がむずかしいと同時に軽量化が困難
である。2つにはモータリレー等のメカニズムを駆動す
るために、かなりの消費電力となり携帯機器のパワー源
である電池では寿命が短かすぎて商品価値が下がる。3
つには小型化のためメカニズムに負荷がかかり、同時に
テープの小型化が避けられず再生音声品質が劣悪なもの
となる。4つにはテープの早送り、逆戻しのため検索に
時間がかかる。
本発明は、以上の問題点を解決するため、従来の磁気テ
ープの代りに半導体メモリーを用いて、小型、軽量で再
生開始までの時間が短時間ですむ録音再生装置を提供す
ることを目的とする。
ープの代りに半導体メモリーを用いて、小型、軽量で再
生開始までの時間が短時間ですむ録音再生装置を提供す
ることを目的とする。
また、他の目的は、音声の再生時に録音した時刻を表示
体に表示することにある。
体に表示することにある。
かかる本発明は、音声信号をデジタル信号に変換するA
/Dコンバータと、計時回路と、録音時に前記デジタル
信号を記憶すると共に前記計時回路からの出力に基づき
得られた録音時刻を示す録音時刻信号を記憶する半導体
記憶装置と、再生時に前記半導体記憶装置に記憶された
前記デジタル信号及び前記録音時刻信号の読み出しを制
御するアドレス制御装置と、前記半導体記憶装置から読
み出された前記デジタル信号をアナログ信号に変換する
D/Aコンバータと、33 D / Aコンバータによ
り変換された前記アナログ信号を音声として再生するス
ピーカと、再生時に前記半導体記憶装置から読み出され
た前記録音時刻信号に基づき再生音声の前記録音時刻を
表示する表示装置とを備えることを特徴とする。
/Dコンバータと、計時回路と、録音時に前記デジタル
信号を記憶すると共に前記計時回路からの出力に基づき
得られた録音時刻を示す録音時刻信号を記憶する半導体
記憶装置と、再生時に前記半導体記憶装置に記憶された
前記デジタル信号及び前記録音時刻信号の読み出しを制
御するアドレス制御装置と、前記半導体記憶装置から読
み出された前記デジタル信号をアナログ信号に変換する
D/Aコンバータと、33 D / Aコンバータによ
り変換された前記アナログ信号を音声として再生するス
ピーカと、再生時に前記半導体記憶装置から読み出され
た前記録音時刻信号に基づき再生音声の前記録音時刻を
表示する表示装置とを備えることを特徴とする。
以下、実施例に基づき本発明の詳細な説明する。
第1図におけるブロンク図は、本発明の骨子を示すもの
であり、1がメモリーエリアである。このメモリーのア
ドレスはアドレスカウンタ8により決定される。クロッ
ク信号CLはA/Dコンバータ4、D/Aコンバータ5
のサンプリングクロックとなると同時にアドレスカウン
タのクロックとして前記2つのコンバータに同期してメ
モリーのデータ入出力をコントロールする。マイク2か
ら入った音声信号はアンプ3で増幅され、更にA/Dコ
ンバータ4によりディジクル化し、メモリー1に格納さ
れる。これが録音動作である。再生はメモリーのデータ
出力をD/Aコンバータ5によりアナログ音声信号に変
換し、アンプ6によりスピーカ7を駆動する。又110
ボート10はキーボード又はスイッチ9の信号を受けつ
け録音、再生及び検索のコントロールの他、アドレスの
表示を表示体11に出力する役割もする。キーボード9
によりアドレスの指定を行なうと、即指定したアドレス
が呼び出され、テープの如く早送り、逆戻し機能は全く
なくて済むので待ち時間がなくなる。ここで、アドレス
カウンタ8が、プログラムを内蔵するマイクロコンピュ
ータであれば更に高度な機能が可能になる。例えば録音
、再生の自動化、リピート、自動検索等である。又、第
1図におけるI10ボートIOはレジスタ機能を持って
いるので、共通のクロック信号による計時回路からの出
力を保持し、表示体に時刻、時間の報知を行なうことが
できる。即ち、時計機能を共有し、又録音時刻、時間を
同時にメモリーに記憶しておき、再生時に表示体に表示
することができる。
であり、1がメモリーエリアである。このメモリーのア
ドレスはアドレスカウンタ8により決定される。クロッ
ク信号CLはA/Dコンバータ4、D/Aコンバータ5
のサンプリングクロックとなると同時にアドレスカウン
タのクロックとして前記2つのコンバータに同期してメ
モリーのデータ入出力をコントロールする。マイク2か
ら入った音声信号はアンプ3で増幅され、更にA/Dコ
ンバータ4によりディジクル化し、メモリー1に格納さ
れる。これが録音動作である。再生はメモリーのデータ
出力をD/Aコンバータ5によりアナログ音声信号に変
換し、アンプ6によりスピーカ7を駆動する。又110
ボート10はキーボード又はスイッチ9の信号を受けつ
け録音、再生及び検索のコントロールの他、アドレスの
表示を表示体11に出力する役割もする。キーボード9
によりアドレスの指定を行なうと、即指定したアドレス
が呼び出され、テープの如く早送り、逆戻し機能は全く
なくて済むので待ち時間がなくなる。ここで、アドレス
カウンタ8が、プログラムを内蔵するマイクロコンピュ
ータであれば更に高度な機能が可能になる。例えば録音
、再生の自動化、リピート、自動検索等である。又、第
1図におけるI10ボートIOはレジスタ機能を持って
いるので、共通のクロック信号による計時回路からの出
力を保持し、表示体に時刻、時間の報知を行なうことが
できる。即ち、時計機能を共有し、又録音時刻、時間を
同時にメモリーに記憶しておき、再生時に表示体に表示
することができる。
第2図は本発明のメモリーの具体例の1つを示す。音声
記憶は性質上不揮発性である必要である。
記憶は性質上不揮発性である必要である。
このようなCMOSメモリーを用いると静止電流が非常
に小さいので極低消費電力により不揮発化が可能となる
。又動作電力もアドレシング周波数がせいぜい1OKH
z程度であるので15Vで10μ八以下となる。BZT
、NTTはデータの人出力線、Aはア[レス線でトラン
ジスタ14.15ヲ−171−ロールする。12.13
は記憶用のインバータ・クリップフロップを構成する。
に小さいので極低消費電力により不揮発化が可能となる
。又動作電力もアドレシング周波数がせいぜい1OKH
z程度であるので15Vで10μ八以下となる。BZT
、NTTはデータの人出力線、Aはア[レス線でトラン
ジスタ14.15ヲ−171−ロールする。12.13
は記憶用のインバータ・クリップフロップを構成する。
第3図は音声記憶媒体としてのメモリーのもう1つの具
体例を示す。16はフローティング・ゲートであり、絶
縁膜17中に埋め込まれている。
体例を示す。16はフローティング・ゲートであり、絶
縁膜17中に埋め込まれている。
ドレインP°に基板N−に対しアバランシェ降伏が起こ
る以上の電圧を印加すると、高エネルギーのエレクトロ
ンがゲート膜の障壁を越えて、フローティング・ゲート
に注入され、そのまま10年以上保持される。従ってト
ランジスタのチャネル抵抗が、この注入した電荷量によ
り決定する。
る以上の電圧を印加すると、高エネルギーのエレクトロ
ンがゲート膜の障壁を越えて、フローティング・ゲート
に注入され、そのまま10年以上保持される。従ってト
ランジスタのチャネル抵抗が、この注入した電荷量によ
り決定する。
第4図はこの関係を示す。即ちアバランシェ電圧Vav
以上をドレインに印加してチャネル抵抗Reffをコン
トロールする。この注入時間は約100μsecである
。又Vavは約5■まで可能である。
以上をドレインに印加してチャネル抵抗Reffをコン
トロールする。この注入時間は約100μsecである
。又Vavは約5■まで可能である。
第5図はこの不揮発性メモリーセルを用いた音声記録、
再生装置の構成例を示す。音声入力Alnはアンプ18
により増幅され、バッファ19によりメモリーセルとの
バイアスを一致すせて、セルに人力される。セル22は
メモリートランジスタ23とアドレスコントロールトラ
ンジスタ24により構成されアドレス信号A′によりセ
ルが選択される。Eは電荷消去用信号である。再生は、
OEによりトランジスタ25をONさせ、負荷抵抗Re
により直接チャネルの抵抗Reffを検出しアンプ20
を介してスピーカ21を出力する。
再生装置の構成例を示す。音声入力Alnはアンプ18
により増幅され、バッファ19によりメモリーセルとの
バイアスを一致すせて、セルに人力される。セル22は
メモリートランジスタ23とアドレスコントロールトラ
ンジスタ24により構成されアドレス信号A′によりセ
ルが選択される。Eは電荷消去用信号である。再生は、
OEによりトランジスタ25をONさせ、負荷抵抗Re
により直接チャネルの抵抗Reffを検出しアンプ20
を介してスピーカ21を出力する。
ここに用いるメモリートランジスタはフローティングゲ
ート(FAMO3)タイプでなくても例えば、トンネル
のMNO3等不揮発性ならば何でもよい。ここに挙げた
実施例ではメモリーに直接アナログ信号にてアクセスし
、第1図におけるA/Dコンバータ4と、D/Aコンバ
ータ5を省略できるが、ディジタル的に、例えば前例の
CMOSメモリー1ビツトを単に不揮発性メモリー1ビ
ツトに置き換える方式でも全く差支えない。
ート(FAMO3)タイプでなくても例えば、トンネル
のMNO3等不揮発性ならば何でもよい。ここに挙げた
実施例ではメモリーに直接アナログ信号にてアクセスし
、第1図におけるA/Dコンバータ4と、D/Aコンバ
ータ5を省略できるが、ディジタル的に、例えば前例の
CMOSメモリー1ビツトを単に不揮発性メモリー1ビ
ツトに置き換える方式でも全く差支えない。
本発明は半導体を記憶素子として用い、その必要とする
容量はディジタル記憶方式では16Kbit/秒、アナ
ログ記憶方式では2Kb i t/秒となり、例えば2
μmパターンを用いた256Kb i t/チンプの不
揮発性メモリーを用いて、6チ、ブ用いて15分記憶時
間の音声録音が可能となる。これは腕時計を考えても十
分に収まる程の小型化が達成される。従ってその小型化
は十分に達成されると共に飛躍的な軽量化が実現できる
。
容量はディジタル記憶方式では16Kbit/秒、アナ
ログ記憶方式では2Kb i t/秒となり、例えば2
μmパターンを用いた256Kb i t/チンプの不
揮発性メモリーを用いて、6チ、ブ用いて15分記憶時
間の音声録音が可能となる。これは腕時計を考えても十
分に収まる程の小型化が達成される。従ってその小型化
は十分に達成されると共に飛躍的な軽量化が実現できる
。
又録音、再生時の消費電力は、モータのパワーが全くな
いので通常の銀電池でも十分使用しうる程に低パワー化
が達成された。
いので通常の銀電池でも十分使用しうる程に低パワー化
が達成された。
又本発明に用いるコントロール用のICは電卓、時計等
の機能を複合化されることで更に便利となる。例えばメ
モリーは音声記憶エリア以外にも時刻、時間の記憶、計
算段階又は結果の記憶装置にも共用できる。又コントロ
ーラがマイクロコンピユータであれば時計、電卓、音声
記憶等の機能を一連のソフトウェアで制御でき、同一チ
ップ化が可能となる。又表示体は音声アドレスの表示、
時計の表示、計算機の表示量て共用でき、全半導体化し
てコンパクトにまとまった商品価値の高い携帯式情報装
置を生み出すことが可能となる。
の機能を複合化されることで更に便利となる。例えばメ
モリーは音声記憶エリア以外にも時刻、時間の記憶、計
算段階又は結果の記憶装置にも共用できる。又コントロ
ーラがマイクロコンピユータであれば時計、電卓、音声
記憶等の機能を一連のソフトウェアで制御でき、同一チ
ップ化が可能となる。又表示体は音声アドレスの表示、
時計の表示、計算機の表示量て共用でき、全半導体化し
てコンパクトにまとまった商品価値の高い携帯式情報装
置を生み出すことが可能となる。
以上のように、本発明によれば、録音時に音声をデジタ
ル化した信号を共に計時回路からの出力に基づき得られ
る録音時刻を示す録音時刻信号を半導体記憶装置に記憶
し、再生時に読み出してデジタル信号はD/A変換して
音声として再生し、録音時間信号は表示装置により録音
時刻として表示することにより、小型・軽量で操作性の
よい録音再生装置を提供できる。加えて、再生時には、
使用者は再生された音声を聞くことができるだけでなく
、その録音されていた音声がどの時刻に録音されたのか
を表示された録音時刻により知ることができる。
ル化した信号を共に計時回路からの出力に基づき得られ
る録音時刻を示す録音時刻信号を半導体記憶装置に記憶
し、再生時に読み出してデジタル信号はD/A変換して
音声として再生し、録音時間信号は表示装置により録音
時刻として表示することにより、小型・軽量で操作性の
よい録音再生装置を提供できる。加えて、再生時には、
使用者は再生された音声を聞くことができるだけでなく
、その録音されていた音声がどの時刻に録音されたのか
を表示された録音時刻により知ることができる。
第3図はフローティングゲート型(FAMO3)の不揮
発性記憶トランジスタの一例を示す図。
発性記憶トランジスタの一例を示す図。
第4図はドレイン印加電圧とチャネル等価抵抗Rerf
の関係図。
の関係図。
第5図は不揮発性メモリーセル22を用いた音声記録再
生装置の構成例を示す図。21はスピーカ。
生装置の構成例を示す図。21はスピーカ。
以上
Claims (1)
- 音声信号をデジタル信号に変換するA/Dコンバータ
と、計時回路と、録音時に前記デジタル信号を記憶する
と共に前記計時回路からの出力に基づき得られた録音時
刻を示す録音時刻信号を記憶する半導体記憶装置と、再
生時に前記半導体記憶装置に記憶された前記デジタル信
号及び前記録音時刻信号の読み出しを制御するアドレス
制御装置と、前記半導体記憶装置から読み出された前記
デジタル信号をアナログ信号に変換するD/Aコンバー
タと、該D/Aコンバータにより変換された前記アナロ
グ信号を音声として再生するスピーカと、再生時に前記
半導体記憶装置から読み出された前記録音時刻信号に基
づき再生音声の前記録音時刻を表示する表示装置とを備
えることを特徴とする録音再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2198817A JPH0632040B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 録音再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2198817A JPH0632040B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 録音再生装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62057837A Division JPS62270099A (ja) | 1987-03-12 | 1987-03-12 | 録音再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03237497A true JPH03237497A (ja) | 1991-10-23 |
| JPH0632040B2 JPH0632040B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=16397407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2198817A Expired - Lifetime JPH0632040B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 録音再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632040B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52143007A (en) * | 1976-05-25 | 1977-11-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | Regeneration of all solid-state record |
| JPS5336145A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Hitachi Ltd | Control method for file table |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP2198817A patent/JPH0632040B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52143007A (en) * | 1976-05-25 | 1977-11-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | Regeneration of all solid-state record |
| JPS5336145A (en) * | 1976-09-16 | 1978-04-04 | Hitachi Ltd | Control method for file table |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632040B2 (ja) | 1994-04-27 |
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